2019/01/07 - 2019/01/11
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メイプル07さん
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2019年1月、プーケットに一人旅してきました。
グループ旅行では2回行ったことがありましたが一人では初。
羽田出発時点で寒気&熱に襲われたため、ちょこちょこアジアのお薬情報がでてきます。ご承知おきください。
1日目深夜:羽田→シンガポール乗り継ぎ→プーケット(シンガポール航空利用)
1日目夕方:プーケット到着
パトンビーチ Jangceylon隣接のホテル宿泊
3日目:チェックアウト カロンビーチへ移動
カロンビーチ 徒歩15分圏内のホテル宿泊
5日目早朝:チェックアウト
プーケット→シンガポール乗り継ぎ→羽田深夜着
-
羽田空港 国際線ターミナルから出発。
シンガポール航空の深夜便にてシンガポール乗り継ぎ~プーケットへ。 -
お正月明けのせいか、人は少なめ。
-
伊藤園さんでつめたいお茶&ぜんざい。
この時、悪寒はピーク。 -
素敵な風景…を尻目に、酔い止めと風邪薬を併用してしまったため気持ち悪くなり飛行機内でのコンディションは最悪(笑)。
併用ダメ絶対。 -
シンガポール空港到着。
セブンイレブンもあって安心。
この時点で寒気&発熱はまだまだピーク。
羽田→シンガポールと、シンガポール→プーケットは同じターミナルだったのでひと安心。
薬局薬局。 -
シンガポール空港内。
メイドインジャパン発見。 -
シンガポール空港内。
GODIVAが出している中国新年用のチョコがかわいかった。(鯉の柄) -
-
シンガポール空港のターミナル2にあるフードコートでひといき。
風邪で弱っている身体には、香港盛記甜品さんには本当にお世話になりました…。 -
食:香港盛記甜品さんのワンタンスープ。
「麺なしだけどほんとにいいの?」
と念押しされつつ、とっても美味しかった…。風邪っぴきには最適な食べ物でした。これだけで香港に行きたくなった。(くらいメンタル・フィジカルともに落ちていた)
薬:Panadol
調べたところシンガポールの万能薬。
いろんな種類のパナドールがあり、熱&咳タイプを薬局のお姉さんが選んでくれました。
1回2カプセルと言われたのですが、どうも日本の薬より3倍くらい強いらしく、怖かったので1粒だけ服用。 -
プーケット国際空港到着。
乗り合いバスでパトンビーチまで移動しようとチケット(180バーツ)買ったもののなかなか来ず…。
他に待ってる観光客もイライラ気味。
スマートバスが1時間に1本走ってるのは調べ済みだったので、返金は諦めてスマートバスへ。
スマートバスはどうも呼び名が普及していないのかスマートバスでは通じず、public busという名前で空港の表示を追うとたどり着けました。
※国内線ターミナルのほうに乗り場あり
スマートバスはラビットカードというSuica的な電子マネーを購入する必要があります。
バスだけではなく、マクドナルド等でも使えるそう。
300バーツで買います。
(100バーツは購入費用、200バーツがチャージぶん)
ラビットカードのデザインが見慣れた熊でほっこり。 -
スマートバスはこんな見た目。
スマートバスの公式HPでバスの現在地がわかるので便利。
https://phuket.cloud/bus/
→GPSでバスがいまどのへんにいるかわかるすぐれもの。 -
スマートバスの時刻表。
最初にラビットカードを100バーツで買わなきゃいけないので、そこだけが微妙。
ボッタクリがない、始発なので空港からは時間通り出発してくれるところが評価ポイントです。 -
【プーケットでお世話になったお薬情報】
写真左:タイ版のどぬ~るスプレー
真ん中:解熱剤。種類たくさんなので症状にあわせて選べます。日本より強い薬なので用量注意。
写真右:咳止め(痰からむ用)。効いたか効いてないかこれだけは微妙だったお薬。痰からまない咳は止めてくれなかった…。
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