2018/12/29 - 2019/01/06
162位(同エリア340件中)
harukaさん
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インレー湖2泊3日。
10月からノービザイエーイ!!で、初めてのミャンマー旅行です。
バガンは外せないとして、モンユワがおもしろそうだからマンダレーへ行くか、カックー遺跡を見たいからインレーへ行くか、迷いに迷ってインレーに決めました。
年末年始の9連休、
夕方台北着、夜市で食べまくって空港泊
↓
インレー2泊
↓
夜行バス1泊
↓
バガン1泊
↓
寝台列車1泊
↓
ヤンゴン1泊
↓
朝ヤンゴン発、夕方台北着、また夜市で食べまくって空港泊
ちゃんとしたベッドで寝たのは半分だけだった。もうしんどい旅行はせんとこうと思ったのにケチケチ病。
大阪ヤンゴン往復 チャイナエアライン 98,750円
ヤンゴンから国内線ヘーホー 14,562円
インレー入域料 15,000チャット
Bright hotel ドミトリー2泊 16,000チャット
-
9:50ヤンゴン空港着
外を歩いて国内線ターミナルへ。暑い・・・。
乗継台湾で、台湾人もびっくりの急な寒さの中で夜市を楽しみ、極寒の台北桃園空港で震えながら夜を明かしたのちの、東南アジア。
空港職員2人に尋ねてこの道を教えてもらったのですが、私のほかに誰も歩いていません。10分もかからなかったと思いますが暑さで一気に体力消耗です。地下通路とかあったのでしょうか。
ヤンゴン12:45ー13:55ヘーホー
ヘーホー空港に行くよ・・・ヘイヘイホー・・・ヘイヘイホー・・・ -
きれいな飛行機。
私が乗ったのはこれではなく、ちょっと笑ける柄のエアカンボーザ。
搭乗口から機内へ運んでくれるバスは日本の中古バスでした。北鉄能登とか書いてあったかな。
30分遅れての搭乗。
5センチくらいの耳毛がモサモサ生えている隣のミャンマー人をチラチラ見てる間にヘーホー空港到着。
そこからインレー湖への移動が悩みの種でした。2万~3万チャットと
べらぼうに高いタクシーだけらしいのです。貧乏な私にはキツイので調べまくりましたがエコノミーな方法が見つかりません。
sin yaw expressという500チャットのバスがあるという2013年のブログを見つけましたが、そのコメント欄には「なかったです」という書き込みのみ。
タクシーをシェアする相手を見つけるしかない。社交性ないのに・・。
しかし声をかける相手すら見つかりませんでした。(困るけど、ほっとしちゃった)
きょろきょろしているのは私ひとり。タクシーではなさそうなお迎えの車にみんな次々乗っていきます。機内にはいかにも観光客な感じの人たちも乗っていましたが、バガンやマンダレーまで行くのでしょう、ここヘーホーで降りた人は少なかったようです。
空港の門を出ると「タクシータクシー」と声がいっぱいかかります。「ニャウンシュエまで25,000チャット」。知ってたけど、えええと大袈裟に驚くと「どのタクシーもその値段だよ」と。
とりあえず大きな道路に出ようとトボトボ歩きます。誰も追いかけてきてディスカウントしてくれません。
ウズベキスタンはタクシーなんて高くても300円だったのにな・・・。空港出口で10ドルとか言ってくる奴もいるけど、無視して歩いているとすぐに善良なドライバーが追いかけてきてくれたのにー。 -
結局しばらく歩いたところで声をかけてきたタクシーに乗っちゃいました。
2万チャット・・・。1,500円くらい。
暑い中ふらふら歩いて周りに人がいなくて不安で、初ミャンマーだし大きい道路に車も何もなかったらどうしようとびびっちゃったのです。
でも大きい道路に出るといっぱい車もタクシーも走っていたので、もっと安くで行けたかも。
なぜか途中でホテル百万石の車に乗り換えさせられ、トータル50分ほどでインレー湖観光の拠点となる町ニャウンシュエ到着。
今から旅が始まるワクワク!! -
クワバタリエそっくりのお姉さんがいる宿で無料自転車を借りて、町をぐるぐる。
川沿いはいいね。坊さんいっぱいだ。 -
雰囲気良くて、もうミャンマーが好きになりました。
-
ミャンマーファッションがしたくて、市場でロンジーを見てまわりました
緑色のロンジーがいいと言ったら「ァセインァセインァセイン・・・」とぶつぶつ言いながら商品をかき分けて探してくれて、緑はミャンマー語で「ァセイン」と覚えた!
気に入る柄が見つからず、諦めて外に出たら服屋さんを見つけました。値札があり、大きい鏡もあり、広くて見やすい。
かなり悩んで、もうわからん・・・となっていたら店員さんに「これにしな」とロンジーを巻かれました。
別にかわいくもなんともないなと思ったのですが一応、合わせるブラウスはどんなのにしたらいい?と聞くと「これよ!」とすぐ出してきてくれました。着てみると顔がパッと明るく見えてびっくり。めっちゃいい!と言うと「あなたの顔色にはこれが合うのよ。初めからわかってたのよ」と店員のおばちゃん。
初めはかわいくないと思ったロンジーも、上下を合わせて見るとすてきなコーディネート。さすがプロ。やったー。
上下で15,500チャット。1,300円くらい。
色はァセインではない。
ほぼ毎日その服で過ごしました。 -
ばんごはん初ミャンマー食。
シャンカウスエ 1,500チャット 120円くらい
お茶はどこでも飲み放題でした。 -
隣の隣の店で醗酵茶葉サラダ。
辛すぎたので、ライスも注文。計2,000チャット。 -
そして!!初ミャンマービール!! 800チャット 60円くらい
おいしーい!するする飲めちゃうやつです。
後から思えば、ミャンマーで女の人が酒を飲んでいるのは見かけませんでした。
それと男性でも、ひとりで飲んでいる人を見た記憶がありません。私だけ女ひとりぼっち。さみし。
スペインが恋しくなります。
旅行後、ミャンマーの飲酒事情とか、上座部仏教についてとか、ミャンマーと日本のお坊さんの違い、とか調べるととっても興味深くて、楽しかったです。 -
犬がめっちゃいます。奥の白いのも犬です。
夕方に薄暗くなって自転車で走っている時、何かかたまりを避けたら犬だった!びっくり!って何度もなりました。一度は轢いてしまいそう。 -
別の店でもう1杯ビール。また800チャット
太陽の下で歩き回るとちょっと汗ばむかなぁという程度でちょうどいいのですが、夜は薄手のダウンを羽織ったくらいじゃ足りないほど寒いです。靴下履きたいよー。 -
寒くてもまだ歩き回ります。
夜の船着場で座って、ミャンマー人のおじちゃん達と夜風に吹かれながらしゃべったり。
しゃべるというか、ミャンマー語は知らないのですが、いろいろ言ってくれた中で「タミンサーピービラー(ごはん食べた)?」だけ聞き取れたので「サーピービー(食べた)。カウスエ(麺)、ラペットゥ(茶葉サラダ)。サッテェ(辛い)!」と答えたら、こいつミャンマー語しゃべったぜ!みたいに大騒ぎしてくれました。通じるって嬉しいな。
そのあと「明日ボートに乗らないか?25,000チャット。え?いらない?そうか。じゃあ朝ごはん食べに来る?うちレストランもやってるから。すぐそこ」と営業されましたが、断ると全くしつこくなく「ok,ok」で終わりました。ガツガツしてなくていいですね。
商売の部分はペラペラ英語で話されました笑
ミャンマー初日終わり。長かった。いい日だった。 -
テラスで朝食しながら托鉢風景を見て、今日もまた自転車に乗り初めてのパゴダ。
はぁ。どうしよう。
カックーへ行きたくてインレー湖に来たのですが、タクシーをシェアする人が見つかりません。
宿の人に相談したら手配してくれると思っていましたが、「タクシーで5万チャットくらいだと思う」と言われるだけでした。
シェアする人を探しているんだけどいませんか、と聞くと「そういうのはない」。
街の人や旅行会社で聞いてみても同じ回答。
同じ宿の宿泊客に聞いてみましたが、「何それ有名?え?高すぎる。パゴダはもういっぱい見たし」って。泣。
インレー湖ボートツアーは町中いたる所に看板があるし、勧誘も多い。カックーはありません。なんで~ -
これはたぶんチャパティかな? 500チャット。市場のすぐそばにいくつか並んでいる屋台のひとつ。
作っているのを見るのが楽しい。 -
市場をふらふら。
魚もいっぱい売っています。まだ呼吸している魚も。インレー湖の魚? -
白玉餅みたいなもの。2つで200チャット
左のはオウンデ、右はペーだと言っていた。
マラッカで「オンデオンデ」というココナツをまぶしたお菓子を食べたことを思い出す。ココナツのことなのでしょう。
ぺーと言われたほうは、あんこでした。 -
カウスエ1,000チャット
隣の女の子が、こうやって食べるのよとグリグリ混ぜてくれました。 -
自転車を乗り回し過ぎて迷い込んだ場所で、首長族発見。
にせもの笑
コスプレしてるから写真撮っていきなよーって。
めっちゃかわいかったー。
船着き場を通りかかると、私のカックーへの誘いを断った韓国人がいた。「インレー湖ボートツアーに行きたいのに60,000とか70,000チャットって言われてさ・・・。だからシェアする人と適正料金で乗せてくれる人を探してる」って。
外人料金でも高くて一隻30,000チャットのはず。大晦日だからかぼったくりすぎ。
「もうちょっと探してみるけど、あの値段ならインレー湖は諦めるよ・・・」 -
そんなかわいそうな韓国人にバイバイして私は気持ちの良いサイクリング~
ニャウンシュエ中心地から自転車で20分ほど北上したところにある木造僧院へ向かいます。 -
シュエヤンピイ僧院
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子どもの坊さん
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僧院の隣の建物。
壁の穴に仏像がいっぱいあります。 -
ここすごくいいです。色もかわいいし。
パゴダのてっぺんからの音が心地よい。 -
町に戻る手前で西に曲がり、おしゃれカフェを目指します。
ボッチでも、貧乏旅行でも、1回くらいはキラキラ女子旅みたいなこともしたいのです。
ほんとうは誰かいっしょに行く人が見つかれば行こうと思っていたのですが、自転車があまりにも気持ち良くてまだ町に戻りたくないので、行っちゃいます。 -
La Riziere
めっちゃおしゃれー!
けっこう混雑していたし、店員さんに声をかけられなかったし、私と同じタイミングで入った人達も写真撮っているだけだし、(そして自分は場違いではないかと卑屈になっちゃうし)、ということで何も飲食せず見学だけして帰っちゃいました。
ここのお手洗いがおもしろそうなのですが、その人たちがずっとそこで撮影大会をしているので諦めました。
こういうおしゃれなやつが今後どんどん増えるんでしょうね。
1つの町につき1個くらいならいいんだけどなぁ。 -
少年たち。
何かワァワァ言われたけど、何ひとつわからなかった。 -
ランチはモヒンガー 1,000チャット
-
食後のビール。無料!
同じお店にいた人が私のビールの蓋をカリカリして何してんのかと思ったら、めくったところにクジ。見事アタリ!
宿に戻るとボートぼったくりで困っていた韓国人がいて、どうだったのか聞いてみると、「タダで乗れた!」
ミャンマー人グループがもうひとり乗れるからどうぞって言ってくれたらしい。払うと言っても断られたんだって。すごい。ミャンマー人やさしい!ぼったくろうとしたのもミャンマー人、優しくしてくれたのもミャンマー人。 -
私がマインタウに夕日を見に行くと言ったら、彼も行きたいとのことで、12キロサイクリング~
後ろから私の写真をいっぱい撮ってくれてた! -
牛。
たまにフンが落ちています。 -
1時間で到着しました。
雰囲気いいです!
穴場感もあります!
少し前まで、ミャンマー人がいっぱいいたのですが、みんな暗くなる前にいっせいに帰っていきました。
残っているのは夕日狙いの私達外人5人ほど。 -
ボート30分くらいをひとり2,000チャットでどう?と声かけられました。
橋がけっこう長いし、150円くらいなので、乗ってもいいのですが、私も韓国人も特に乗りたいわけでもなく断りました。 -
さっさと向こうへ行きたいけどこの狭い幅のところで坊さんの横をすっと抜かすのって失礼かなぁと、変なところで何かと気にしてしまう私はぐずぐずしていたのですが(後ろから盗撮してるくせに!)
韓国人はすっと抜かして振り返り、坊さんに「ヘイ!」とカメラを向けていい感じの写真を撮っていました。坊さんに親指を立てるポーズすら取らせていました。
物怖じしないっていいですね。今朝会ったばかりだけど、この人おもしろくて大好き。 -
きれい・・・
帰り道は、まーっくらでした。
私はライトを持っていたし、それよりは弱いながらも彼もスマホのライトを使っていましたが、進行方向に何も見えないので怖かったです。
車やバイクはいいのですが、歩いている人や犬は寸前まで見えないので。
ふと空を見上げると、すごい数の星でした。 -
ニャウンシュエに戻って夕食。
2人だから3品注文しました。やっぱり誰かといっしょにしゃべりながらのごはんは幸せです。
彼の旅行話を聞きました。東京ー大阪をヒッチハイクで往復したそうです。
ミャンマーにはタイから陸路で来て、3日後くらいにパァンからタイにヒッチハイクで戻りビーチを満喫して、ラオスへ行ってから韓国に戻るそうです。 -
なんと奢ってくれました!お金持ちのおじさまなら遠慮なく奢ってもらいますが、バックパッカーだし同年代なのでワリカンしたい!しかも意外と高くて2人で800円くらいだったのです。でも「いいよ。今日めっちゃラッキーだったから。ボートツアーはタダだったし、自分の知らなかったマインタウという穴場夕日スポットに連れて行ってくれてありがとう」と言われ、結局奢ってもらっちゃいました。
-
昨日私が行った飲み屋で今度は私がビールを奢り、帰り道で焚火しているおじさんたちに混ぜてもらいました。おいでおいでーと椅子を出してくれました。
仲間内でのハッピーニューイヤーパーティー。ギターをひいて、みんなで歌う。私も適当に調子を合わせて歌いました。楽しい。
サトウキビを焼いたものなのかわかりませんが、イモ風味のめっちゃ繊維のあるものを分けてくれました。魚も分けてくれそうになりましたがお腹いっぱいなのでお断りして、バイバイしました。
フレンドリーで優しいです。
宿の前のナイトマーケットでカウントダウンイベントがありました。
ミャンマーミュージックかはわからないけど歌っているのを見て、日本と韓国での年越しの瞬間の21:30に2人でハッピーニューイヤー!
そしてさっさと帰り、ミャンマー時間の新年の瞬間は寝ていました。 -
今日もテラスで托鉢を眺めながら韓国人と朝食。
私は今からボートツアーに行き、彼は今日移動なので、これでさよならー。 -
宿で申し込んだツアー 6,000チャット
ほかの宿の人も混ざって10人。2隻に分かれます。 -
あの大きい籠でパフォーマンスしてチップをねだるフィッシャーマンをどう断ろうかと思っていましたが、私たちのところには来なかったし、いーっぱいボートいるのに何もパフォーマンスしていませんでした。ちょっと見たかったのにな。
-
家の間を進みます。
美しい。 -
つまらない見世物の首長族
-
マーケットで30分自由行動、って言われました。
お土産やさんいっぱい -
パゴダいっぱい
水上レストランでランチ3,000チャット
カウスエがめちゃまずかった。安いインスタント麺みたい。 -
そういえば見たことのないもの。いーとーまきまき
-
機織り
宝石、葉巻、首長族、マーケット、葉巻、機織り、など回ってお土産コーナーもありますが誰も売り込んできたりしないし、にこってしてくれます。
お手洗いも快く貸してくれます。
ボートの運転手は着くとすぐ行方不明になります。店の人と談笑している時もありますが、私たち5人みんな何も買わず椅子に座ってしゃべったりぼんやりして待ちます。
宿で何度か見かけていたいつもニコニコしている小柄な白人男性が、まさかのロシア人でした!ロシア人とそんなに会う機会はないのですがこんなに感じの良いロシア人は初めて。朗らかでよくしゃべります。めっちゃいい人。
ヤンゴンから南のマイナーな街へ列車のオーディナリークラスに28時間も乗ったそうです。ミャンマーのガタガタ線路を木の椅子で28時間ですよ。ロシア人のお尻は鉄。 -
有名な寺院。
金箔ダルマになった仏像
ここでとりあえずツアー終わり。
希望者はプラス1,000チャットでインディンへ。
ロシア人は昨日70キロ自転車をこいで行ったそうです!やはり鉄尻。すばらしかったから今日も行くって。
ドイツ人カップル脱落。
女性が見るからにぐったりしていてランチも食べず、辛そうでした。かわいそうに、夜行バスの移動がきつくてフラフラだそうです。
俺の体はイモとビールでできてるぜという風な男性のほうはおしゃべりもおもしろくてもっと話したかったのに残念。 -
インディン遺跡、カメラ代500チャット
静かで、風でパゴダの鈴がゆれて、いい音。 -
キンキラキンゾーン
-
サンセットの帰り道
きれい -
インディンからニャウンシュエは1時間くらいかかりました。
速さはボートによってバラツキがあります。抜かされることもあれば、抜かすこともありました。
私はバスの時間があるのでインディンに行く前に、18時にニャウンシュエに着けるなら行く、本当に大丈夫か、と何度も確認しましたが、18:20に着きました。
インディン出発の集合時間に10分遅刻した人がいたので、ボートの運転手は約束した時間より10分遅かっただけ、想定内、許容範囲です。
ほんとはバス停に19:30に行けばいいのですが、19時のバスに乗るのだと嘘をついていました。 -
急いで夕食カウスエ
-
カウスエに付いているのか、勝手に出してきたのか、ミルクティー出てきました。
飲んでみたかったし地元の人もみんな飲んでいたから、まぁいっか。
カウスエと合わせて1,500チャットか2,000チャットくらいだったかな。
急いで宿に戻って、シャワーして、バス乗り場JJ sun godness gateへ。
JJバスでバガンに向かいます。 -
バス代に含まれている夕食。
おいしくなかったです。
バスめっちゃ揺れるなぁと思いつつもうとうとして、休憩タイムだったので、3時間くらいは経っているだろうと思いきや、まさかのまだ出発から1時間でした。絶望。
休憩では全員バスから降ろされるという口コミを見ていましたが、降りずに寝たままの人もたくさんいました。
ボートツアーのメンバーで、同じ日に私と同じバガンへ行く日本人がいましたが、バスの時間があるからとインディンを諦めたのに、この夕食休憩で再会しました。
乗り場に行くとそのバスなくなったとか言われて変更されたらしいです。
インディンいけたのに~って悔しがっていました。でもその分安いチケットだったのかもしれません。私は日本で予約していて2,351円でした。ちょっと高めだと思います。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Halonさん 2019/03/09 20:42:22
- インレー湖で年越し
- harukaさん はじめまして
Halonと申します。
私も同じ時期にニャウンシエで年末カウントダウンしていました。
マインタウまで自転車で行ったりとか、6000チャットのボートツアーでオプションのインデイン遺跡に行ったりとか共通点が多くて楽しく読ませてもらいました。
それにしても愉快な旅行記ですね。地元の人や旅行者との出会いがたくさん出てくるのも楽しいです。
2回目のミャンマー旅行記も楽しみにしております。
Halon
- harukaさん からの返信 2019/03/10 15:30:30
- Re: インレー湖で年越し
- 人との出会いの部分も楽しんでくださってありがとうございます!
なんと同じ日にニャウンシュエにいましたか!その人が旅行記を見てくれるって、なんかうれしいですね。
2回目のミャンマーは、マンダレーとモンユワをメインに行ってきました。
Halonさんもミャンマーのリピーターなんですね!いいですよね~
次はピンウールウィンやパァンへ行こうかなぁと思っているので、参考になります。
Halonさんのインレーの旅行記も待ってます!
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