2018/12/13 - 2018/12/14
1001位(同エリア2955件中)
にこちゃんさん
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今年最後にちょっと遠出。
今年一番遠くへ行ったのが、9月のイルクーツクだったので、あ~機内食食べて映画観て寝て・・、飛行機に乗ってどこか遠くへ行きたいな、というのと、これまで20年位貯めてきた、ユナイテッドのマイルが、来年1月にまたも1年半の有効期限が来るので、これを、もう、使い切ってしまいたいな、というのと、お菓子作りなんかに重宝してきたフランスのバターがすっかりなくなったので、買い出しに行きたいな、というのと、この時期、美しいクリスマスマーケットものぞいてみたいな、というのとで、フランスのストラスブールに行こう!と決め、UAのホームページで特典航空券を検索。
帰りは、家にある、JALのマイルを使ってフランクフルトから帰るから、行きだけ、いろんな航空券が出てきたけど、結構好きなタイ航空を使って、まずバンコクへ。7時間くらいトランジットがある便を選び、マッサージをしに入国して、それから、次はブリュッセルへ。またも、7時間くらいトランジットがある便を選び、町歩きをし、それからいよいよストラスブール。今年最後の飛行機の旅、楽しくなりそう~♪
ところが、残ってるユナイテッドのマイルは、ヨーロッパ片道の必要分に13000マイル足らないので、これを予約と同時にバイマイル。その分が、47127円+税金5330円かかったけど、まっしょうがない。今後、スターアライアンスのマイルは、ANAに貯める。JALの特典航空券の燃油サーチャージと税金代24280円、っていうのも高いから、ほんとは、UAっていいんだろうけど・・。
それから、ストラスブール二泊で帰ってこようと、ホテルを予約。JAL便は夜出発だから、帰る日は買い物しよう・・、と気が付くと、その日は日曜日。あっパリは最近日曜日もお店が営業しているけど、ストラスブールはどうだろう、開いてなかったらがっかりだから、帰る日を月曜日にしよう、と、もう一泊別のホテルを予約。
そうして、出発前日の朝、テレビで、ストラスブールでテロ!のニュースを見てびっくり。このところ、週末ごとに行われている、黄色いベストの人たちの暴動、今回は、パリには行かないから遭遇することもないだろう、と思っていたのに・・。バンコクからブリュッセルへ行く飛行機の中で、犯人が射殺されたニュースを見て、ちょっとホッ。
今年の締めで、クリスマスモード(ムード)どっぷり満喫でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ブリュッセル航空 タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
最初に乗る、バンコク行きは11:45発。
10時半頃、タイ航空カウンターへ行くと、並んでいる人もいないのに、入り口の自動チェックイン機でチェックインしてください、と入り口に戻された。女性スタッフが一緒にチェックインしてくれたのだけど、ブリュッセルまでしか航空券出ないし、荷物もブリュッセルまでです、と言われ、え~それなら、冬物コートは荷物に入れておこうかな、と思いながらカウンターへ行くと、こちらのスタッフは、ストラスブールまで航空券が出るか、荷物も行くかお調べします、と言って、あれこれやってくれ、なんてことない、ストラスブールまでスルーで航空券も出たし、荷物も行くとの事でやれやれ、ありがたい。
そうすると、バンコクは暑いだろうに、ブリュッセルは寒いだろうから、コートも手持ちで持って行かないといけない。だけど、手ぶらで、乗り継ぎの町をブラブラできるのはとっても楽でした。
今回、成田空港で、出国時も帰って来た時も、顔認証でイミグレを通り、あっという間でした。パスポートにはんこがないのは残念だけど・・(もらいにいってもいいのですが)。 -
バンコク行きは、エアバス330。すごく良かった♪2席並びの隣がいなかったのもあるけど、モニター画面も最新の大きさと機能だし、座席も広めで、バンコクから乗ったエアバス350よりずっとよかった。飛行機が新しいかったからかな。
タイ航空は、日本語で観られる映画もたくさんあるので好き。
バンコクまでに観たのは、"クレイジーリッチ”と"サーチング”(サーチ)。どちらも面白かった。まだ観たいのあるけど、また夜にしよう♪ -
機内食で選んだのは、チキンカレー。でも、やっぱりおそばが美味しいな♪
シンハビールも飲んでくつろぐわ~。 -
到着前には、ラップサンド。
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夕方の、スワンナプーム空港のイミグレは、通るのに一時間かかる、なんてとも聞いていたのに、並んでいる人もいなくて、あっけなくイミグレを通り抜け、荷物もピックアップしないから、エアポートレイルリンクの表示に従って、あっという間に地下の駅のホームへやってきました。
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終点のパヤータイ駅まで約20分。
ムッとした熱気と、車の喧騒、バンコクだ~♪ -
大きな魚が焼けてます♪
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小さいのはエビかな。
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パヤータイ駅周辺を、マッサージ店を探してブラブラ。
通りに面したあたりで、手持ち無沙汰そうなおじさん、おばさんが何人もいる店も見かけたけど、ちょっと落ち着かないな・・とまた歩いていたら、裏通りに可愛いお店を発見。
この、足マッサージと、首・肩マッサージをやってもらえば、手持ちのバーツで足りるし、いい感じ♪と入ってみる。 -
受付カウンターに若い女性が二人いて、他に誰もお客さんいなくて、すぐにやってもらう。
アロマの香りを選んで、最初にここで、フットバス。 -
それから、こちらへ、と案内してくれた椅子には、クリスマス飾りのくまさんが♪
くまさんをお腹に抱いて、赤いブランケットをかけてもらって、足マッサージの始まり。
最近は、台湾のマッサージに慣れていたから、タイ式は、かなりゆるい。
最初の問診票で、強さの希望を、ストロングにしておけばよかったな。ミディアムにしてたから・・。
足マッサージが終わったら、向かいの部屋に案内され、布団の上で、肩と首のマッサージ。多少タイ式も入った上半身のマッサージもゆるめで、あいたた~効いた!なんてことはなかったけど、リラックス、くつろぎの時間を過ごせました。 -
全部終わると、ティーセットのサービスがあり、ゆっくりとお茶と甘いトーストをいただきひと休み。
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裏通りにひっそりとたたずむ可愛いお店♪
お勧めです。 -
この、パヤータイ駅周辺は、空港からの電車の終点で、BTSの電車にも乗り換えできる便利なところで、小さなホステルがたくさんある。
どこも、今時分クリスマスの飾りなどして可愛くしている。 -
これは、また、スワンナプーム空港のレストラン。
パヤータイ駅周辺で夕食食べていこうと思ったけど、これという店を見つけられず、早めに空港へ帰ってきた。
イミグレ、セキュリティ検査を通って中へ入るとひと安心。
ゆっくりお店なんか見て、ちょっと腹ごしらえもしよう♪ -
そうして、これは、バンコク発ブリュッセル行きの機内。
最初の食事は、真夜中1~2時頃。ほんとは食べたりせず寝る時間だけど、軽めに出たので、食べようか。お魚とパスタ。 -
バンコクからブリュッセルまで、12時間半とは長い。
せっかくの窓側だけど、ずっと夜中を行くので真っ暗。この航路、昼間で下が見られたらさぞや楽しいだろうなぁ、残念。ちょうど今、3月に行く予定の、ウズベキスタンを越えたあたり。 -
到着前は朝食。
このころから、隣の、ベルギー人女性二人とおしゃべりを始め、彼女たちが言うには、今日(12月14日)は、ブリュッセル市内の交通機関のストの日だと!もう何か月も前から決まってたのよ、だから、空港へ着いたら、まず、次に乗り継ぐ飛行機がちゃんと飛ぶか確認して、それから市内へ行くのならタクシーじゃないとだめね、でタクシーで行ったら、帰りも待っててもらうか、呼んだら来てもらうようにして、早めに空港へ戻らないと。とさんざん脅かされ、いや心配してくれ・・。
ついさっき、機内モニターでニュースを見ていたら、ストラスブールのテロの犯人が"・・・shoot dead"と出てたので、あ~良かった、と一安心したのに、また困ったぞ、と。 -
ブリュッセルに到着して、隣の女性たちとも別れ、空港へ入ると、簡単にWIFIが通じ、今日のストライキに着いて検索すると、確かに、今日明日でストライキの予定がある。でも、ターミナル内のモニターを見ると、飛行機はちゃんと飛んでるし、市内へ行く電車のホームへ行くと、なんてことない、電車もちゃんと動いている!ストは明日なのかな、回避されたのかな、ともかく今日は問題ない、とわかりやれやれ。
地下ホームから市内へ行く電車に乗り、中央駅で降りる。 -
朝の8時過ぎ。電車に乗っている間に少しずつ明るくなってきた。
空港から20分ちょっとで、中央駅に到着。
それにしても寒い!ブリュッセルの町の早朝。ショーウインドーの小便小僧。 -
早朝からゴミの回収。
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グランプラスにやってきた。
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すごい!立派な広場。
美しい建物が、四方を取り囲んでいる。 -
まだ黄金色にあかりの灯った美しい建物がぎっしり並ぶ。
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イエス様が生まれた馬小屋。
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黄金の、馬に乗った人がいるところは、ビール博物館?。
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早朝ゆえちらほらとしか人がいないグランプラスを後にして、小便小僧を目指す。
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書店。
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パン屋、カフェはたくさん開いてる。
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小便小僧到着。
小さい、小さい、あっけない、と聞いていたから、こんなもんだ、可愛い。
早朝だから、人もほとんどいなくて、いい♪ -
冬は洋服を着ている、とも聞いてたけど、裸ん坊。
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さっきの小便小僧のところで、写真を撮っていた、黄色いコートの女性に声をかけ、写真を撮ってもらうと、小便少女って知ってる?と聞かれ、あ!知ってるよ、これから行くんだよ、と地図に印したところを見せると、じゃあ一緒に行こう、と言うことになり、二人で、グランプラスを越えて向かう。
小便少女のいる路地は、早朝から道路改修中。どこを歩けばいいの~、貼りたての石の上は申し訳なくて土の上を歩く。この、突き当り右側に少女像があります。 -
こちらの女性は、オーストラリアから来たんだそう。
私が、成田からバンコク経由で来て、午後ストラスブールへ行くことを話すと、彼女は、オーストラリアのタスマニアに住んでいるんだそうで、タスマニアからメルボルンへ来て、それからシンガポールへ来てドバイへ来てブリュッセルに来たんだそう。今日午後はブルージュに行って少しいて、パリから帰るんだそう。うわ~、負けるわ~! -
やっぱり小さい小便少女ちゃん、いたずらされないように、鍵のかかった柵の中にいて、柵の中からきれいに写真も撮れたけど、ちょっと・・なので柵越しで。
オーストラリア人の彼女から、小便ワンコもいるんだよ、知ってる?と言われ、それは初耳で是非行ってみたいと思い、昨日行ってきた彼女から写真と場所を教えてもらい、近くのホテルへ帰る彼女と自撮りしてお別れしたけど、行きつけなかった・・。行ってみたかったなぁ~。 -
また一人で、グランプラスの方へブラブラ。
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カフェやパン屋、お菓子屋さんは、もう大忙し。
こちらは、のぞくと目が合い、写真撮ってもいい~?と聞くと、いいよ~って、変顔してくれた面白いお姉さん。 -
隣のワッフル店。う~ん、甘そう、美味しそう~♪
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劇場のような立派な建物は、旧ブリュッセル証券取引所。
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可愛いパブ。
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お店のショーウインドウ、しばし見とれて立ち止まる。
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グランプラス周辺をぶらぶら歩きしてるうちに、お店も開店の準備。
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やっぱりチョコレート店が多い。
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雪のようなメレンゲ菓子。
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レース店。
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時間にして9時近く、また戻ってきたグランプラスにも人が増えてきた。
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これが一番メインな、王の家。
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こちらの一階も、レース店らしい。
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チョコレート店。
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ベルギーのスイーツがたくさん。
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中央駅に戻る途中。
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ショーウインドーに、"Let it snow"って、可愛い。
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有名なチョコレート店、"CORNE”。
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こちらも、"Neuhaus”。
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11時くらいには空港へ戻ろうと思っていたので、10時20分、中央駅のこんなはずれから駅の中へ。
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空港から市内は、9ユーロ。
来る時、持ってきたユーロを初めて使った。 -
空港に戻ると、朝つなげたWIFIがまたすぐにつながって便利。
地下の電車のホームから、出国階へ上がって、電車の改札のような場所で、航空券をピッと通して入ると、セキュリティ検査。かなり長い列が出来ていて30分くらいかかって、そこを通り抜けると、今度は、A,B,Cと、ターミナルに分かれて進むのだけど、私は何でか?Bへ進み、イミグレのレーンに並んでしまった。レーンの入り口のスタッフにチケットを見せても、はいどうぞ、だったので、しばらく並んで、ようやく順番が来て検査官のブースに行くと、航空券を見て、え?ストラスブールでしょ、Aに行くのよ、と言われ、あらら、無駄な時間を過ごしてしまった!
それから進んだターミナルAは、だいぶ離れていて、イミグレもなく、じきにショッピングモールのような場所にやってきた。そうだ、なつかしい、2年前に、リスボンから来て成田行きに乗り換える時、通ったあたりだ。今回は、シェンゲン圏のフランスに行くのだから、イミグレもないんだ。さっきの列では、アエロフロートのチケットを持ったロシア人が前にいたもんな~、なんだよ~。でも、大丈夫、時間は十分あったので・・。やはり余裕持ってこないと焦るな。 -
クリスマスモードの可愛いお店をぶらぶら、ウインドーショッピングして、お腹もすいたのでお昼にしよう。カフェテリアのようなところで、ソーセージと、ホウレンソウ入りマッシュポテトがメインのお料理でひと休み。
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ストラスブール行きゲートは、二つ上の↑三菱の車が近くにあるAの58。搭乗券にはA36となっており、成田でチェックインの時に、もうゲートがわかるのすごい、と思ったけど、やはり変更になった。
ここには、こんな自転車の面白いコーナーがあり、サドルの椅子がユニーク。 -
A58ゲートには、搭乗開始時間に行っても、まだ飛行機がいなくて、ゲートも変わったし、用意された飛行機がどこかから来るのかと思ってたら、ようやく、この、小さい、エンブラエルRJ145がやってきてお客さんが降りてきた。
この、目の前の椅子に座って、お客が降りて、次の準備をする様子をずっと眺めているのはとても楽しかった♪ -
結局、1時間遅れてボーディングが始まり、ターミナルから階段を下りて、機内へ。面白いことに、持ち込みのスーツケースなどはここで預けるんです。で、降りたらまたここでピックアップ。私も、手持ちのエコバックがパンパンになってきてたけど、それは機内へ、と言われ、持ち込んで棚の上に。
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初めて乗る、小さな飛行機。約50人乗り。ブラジル製なんだそう。
通路を挟んで、左に1席、右に2席で、私は、3Aを選んでいたのだけど、前の二席に誰もおらず、一番先頭な気分、ワクワク!コックピットの扉も開いてて丸見え。 -
クルーは、この若いお兄さんと、ベテラン女性の二人。このお兄さんのユニフォーム?シャツは全面がクリスマス柄で可愛かった!写真撮らせてもらうんだったなぁと残念。
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結局、乗ってから、管制から滑走路へ移動の指示が出ないので、と一時間くらい機内で待機。
その間、お水と、チョコレート(ノイハウス!)を配ってくれ、ベテラン女性クルーともおしゃべり。ストラスブールのこと、クリスマスマーケットは、郊外の小さな村がお勧めと。
予定の13:40発から二時間近く遅れて、15:30頃ようやく出発。
前を行く、この、HOP!という飛行機、HOP!の下に、AIR FRANCEと書いてある。エアフランスのLCCってあったんだ。ヨーロッパって、来るたびに見たことない飛行機を見る。 -
この、約45分のフライトでは、下の景色を眺めるのを楽しみにしてたのに、残念、すぐ雲の上になって何にも見られず。
雲の上に来て、ずっと、この虹のような丸い輪っかが窓の外に見えてた。
女性クルーに話すと、どれどれ~、って彼女も初めて見たそうなんだけど、これは虹の一種? -
ほんの45分のフライトなのに、ラップサンドと飲み物が出る。温かいコーヒー嬉しい。
この飛行は、予約の時から、ブリュッセル航空となっていたけど、機内誌は、イギリスが拠点のbmiリージョナルのもので、食べ物も出るよ、というのも売りみたい。クルーのサービスもよかったし! -
あっという間にストラスブールへ着いて、ようやく荷物をピックアップ。荷物も長い旅でした。
空港から、この、市内へ行く電車の駅までは、接続橋を渡ってすぐ。ここの橋に機関銃持った警官が何人かいて、事件を思い起こさす。
空港ターミナルを出るところに電車の切符売り場があって、そこで切符を買ったけど、駅のホームにもあるので、ここで買えばいいです。4.4ユーロ。
それにしても、夕方の暗さもあるけど、寒い、寒い!雪空。 -
ストラスブール駅へ着いて、歩いてホテルへ行く予定だったけど、もう暗いし寒いしで、タクシーに乗る。ホテル"クーベント・フランシスカン”まで、7ユーロ。
ドアを入ると、すぐ左側に小さいカウンターがあり、いつもスタッフが一人いたけど、チェックインの時のおじさんが一番感じよくて楽しかった。 -
部屋は、52号室。5階が最上階で、3部屋しかない。
エレベーターは4階までなので、よいしょとスーツケースを持って階段で。
広いベッドでこじんまりとしたお部屋。 -
最上階は、屋根裏部屋。ちょっと楽しい、けど、斜めの梁や壁で何回か頭をぶつけたよ~~。
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バスタブもある。洗面台がこんな風に小さくて可愛い。
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さて、ホテルの部屋に着いて、ようやく落ち着いて、荷物も開けてヤレヤレだけど、夜のクリスマスマーケットへ行ってみよう♪!
ここは、ホテルを出てすぐのところにある橋。ここを渡ると、クリスマスマーケット開催のあたりがすぐなんだけど、閉鎖になってる。朝早くは開いていたので、日中いつからか閉鎖するんだな。なので、右か左の、隣の橋を越えて中へ。ちょっと遠回りで残念・・。橋を渡るときは、セキュリティ検査あり。 -
橋を渡って、少し行くと、明るくなっているところが見えてきた~、クリスマスマーケット来た~♪
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ミニチュアハウス。
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うわぁ、子供は喜ぶだろうな~。
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ツリーを買って行く人も見かけたけど、枝がしなってか、細長くなってもっていけるみたい。
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う~ん、綺麗。
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白い飾り。
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アルザス地方のクッキー。こういうお店たくさん♪!
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手作りリース楽しいだろうな♪
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気になったお店。
クッキー作りのめん棒!こんな可愛い模様入りは初めて見たよ!
大きいのは25ユーロ。小さいのは10ユーロ。
小さいの買おうか、でも、可愛い模様は大きいのだし、25ユーロか・・とさんざん悩んで買わなかった・・。いい記念になったろうけど・・。 -
クッキーがこんな風に出来るんです。
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悩んでしばらくお店の前に立ってて・・、木製の可愛いオーナメントだけ買って、お兄さんと写真を撮らせてもらった。
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こちらも、アルザス地方ならではの食器。
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う~ん、可愛いけど重い!
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たくさんのお店を眺めてから、ここの入り口にやってきた。
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また、違うレーンの方へ。
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白と金の色合い綺麗♪
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たくさんの人が、温かそうなカップを持って、飲みながらクリスマスマーケットを楽しんでいるので、私も飲んでみよう♪
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3.5ユーロで、持ち帰りの可愛いカップにホットワインを入れてくれます。
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たっぷりと入れてくれた赤ワインは、香辛料の香りもして甘くて、身体が温まるぅ~!
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ドイツ風な美味しそうな食べ物も並んでいるので・・。
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これを買って夕食にしよう。
じゃがいもと玉ねぎとベーコンを柔らかく炒めたものに、熱々のクリームソースをかけてくれる♪ -
ストラスブールのクリスマスマーケットは、運河に囲まれた町の中心の10か所で開催されています。ブログリーのマーケットを後に、大聖堂の方へ歩いて行くと、先日のテロの現場らしい、通行止めになっている路地を通りがかる。
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青く幻想的に浮かぶこの家は、”クリスチャン”という老舗のスイーツの店。
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ここは、テンプル・ヌフ教会前のマーケット。
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ピンクの豚が可愛い♪
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PAULも可愛く飾り。
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今日は金曜日の夜で、大通りもこのくらいの混みようだったけど、翌日土曜日の人はすごかった。
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静かにコーラスする若者たち。
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夜の大聖堂美しい!
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若い女性たちでにぎわっていた店。
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狭い通りも金曜は程よい込み具合。立ち止まって見上げたり写真撮ったり出来たけど、翌日土曜日は、身動きできないくらい人でぎっしり!
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がちょうか白鳥か・・可愛い♪
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う~、可愛い~♪
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ミツバチがたくさん飛んでるんです♪
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こちらのお菓子屋さんの飾りは、たくさん並んだ小さい動物の可愛いこと♪
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こんなきれいな飾りの下で・・信じられない思い。
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羽根の着いたピンクの豚さん?可愛い~!
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鮮やか、綺麗♪
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白いくまさんがたくさん。
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角の家ならで、また可愛い♪
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ベルギーの美味しいものの店。
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金曜日の夜、二時間近く、クリスマスマーケットをブラブラぐるぐるして、そろそろホテルへ帰ろう。
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ホテルの部屋へ帰って、テレビをつけると、マクロンさんが今日ストラスブールへ来ていたって、ニュースでやってた。
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