2018/12/07 - 2018/12/09
868位(同エリア4527件中)
hijunoさん
- hijunoさんTOP
- 旅行記551冊
- クチコミ1181件
- Q&A回答0件
- 598,879アクセス
- フォロワー61人
高雄の続きです。
ちょっと疲れましたので、脚のマッサージへ行き、その後瑞豊夜市へ行きました。
この夜市は屋台で食事、昔ながらのようなゲームで遊び、夜遅くまで楽しみました。
その後夜遅く、台北に帰りました。
翌日は最終日。
朝からあいにく雨模様。
少し足を伸ばして朝市へ行き、問屋街をウロウロ、龍山寺を見学し、またもや脚のマッサージ。
午前中をフルに使って楽しみました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
-
客家博物館から瑞豊夜市の方面へ向かおうとしますが、
なかなかタクシーがつかまりません。。
歩いていたら、ふと、こんな栽培を見つけます。。
釈迦頭。
アテモヤとも呼ばれてます。 -
ゴーヤですが。
白いです。
甘いのかな。。 -
大切に育てておられるそうです。
持ち主の方が、出てこられました。
暖かな気候だと、こんなに普通にできる果物なんですねぇ。 -
瑞豊夜市のあたりまで来ました。
まだ、夜市が始まる時間まで数時間。
ふと、日本語の書いてある薬局を発見。
主人が喉薬を買いました。 -
足も疲れましたので、鄭先生という脚マッサージのお店へ。
-
マッサージのあとは、ちらほらお店の出た夜市へ向かいます。
パイナップルパンを発見!
パンの上はメロンパンみたいですが、下のほうはしっとり。
中にはバターが挟んであります。
香港定番ですが、買ってみました。 -
かなり美味しくて、二度も買いに行ってしまいました。
-
行列もできるくらい人気でしたよ。
-
だんだん、人も多くなり、にぎやかさが増してきました。
まずは、何か食べよう~という話になりました。 -
まだまだ準備中のところも多いですが、人で混みこみになる前に食べておこう~と、お店を探し、
-
こちらのお店に決めました。
新鮮な海鮮が目に入ったので。 -
まずは、臭豆腐。
主人は以前、食べれませんでしたが、何度かトライして
今では普通に食べれます。。 -
ハマグリの焼いたもの。
あさりの大きなものみたいな。。 -
エビのコショウ炒め。
大きなエビ。
新鮮なエビでした。 -
エビの塩焼き。
こちらも新鮮でした。 -
食後は向いのタロイモの牛乳ジュースを。
-
屋台のあたりは、人気のお店は身動き取れないくらい。
イカを焼くお店は大人気のようでした。 -
輪投げなどもありました。
-
昔ながらのようなゲーム屋さんがあって、またしてもこちらで二人で遊びます。
お兄さんが、憐れに思ってくれたのか、
私達にボールを、おまけ、とか言って、どんどん入れてくれます。
しかも、なんらかの景品が必ずつく。
面白いです。 -
こんなレトロなゲームも。
これ、こつがあって、お店のお兄さんが、ここを狙うんだよ、、と
丁寧に教えてくれたけれど、難しかったなぁ~。 -
またしてもタコ焼き発見。
-
とても楽しく歩き回りました。
-
ちょっと早めに着いた高雄駅。
探検してみます。 -
お隣のビルは三越。
日本食もたくさん。 -
ダイソーもありました。
-
台湾の新幹線です。
-
帰りもお茶屋お菓子をいただいて、快適に台北へ。
-
最終日の朝ごはん。
卵ネギ入りを挟んだもの、お気に入りのバナナケーキなど。
食事が温かいと良いな、、とつくづく。 -
朝早くから開いている市場へ行きました。
新富市場。 -
かまぼこ類。
-
イチオシ
お餅でしょうか。
おこわ、みたいなものも。
赤いお餅、食べてみたかったなぁ。 -
小さな通りの市場でした。
-
昔ながらの建物が残っていました。
-
こんなレトロな乗りものがあり。
-
少し歩くと、剥皮寮と呼ばれる建物が。
偶然来ました。 -
昔、福建省から木材が運ばれ、このあたりで皮をはいで加工していたところから名前がつけられたとか。
-
イチオシ
1700年代から続く清朝時代の建築物が残っています。
台湾の伝統的な建築様式とバロック様式がミックス。 -
説明文。
-
時間が早いため、開館していません。
中はいろいろな展示があるそうです。 -
素敵な回廊みたいなところ。
-
周辺はディープな下町な様子。
-
公園があって、
-
見えてきたのは、龍山寺。
清の時代に建てられた台北最古の仏教寺院。 -
こちらも立派な龍の模様。
-
キラキラとしています。
-
もともと、福建省から来る人々が安全に健康に過ごせますように、との願いを込めて造られたお寺。1738年。
-
日本からの修学旅行の生徒さんも大勢見学してました。
-
周りをちょっと歩いてみます。
-
この夜市もにぎやかになるんでしょうね。
-
古い建物、病院だったところでしょうか。
-
小さな飲食店がたくさんありました。
-
問屋さんの華陰街へ。
-
この時期ですから、クリスマスグッズを専門に扱っているお店が多かったです。
-
ちょっと歩き疲れて、コーヒーとケーキをいただきました。
-
テラス席でひとやすみ。
外の景色を眺めながら。
こんなひと休みが大好きです。 -
籠屋さんも発見しましたが、長くつりさげられているのか、劣化していて
買うのを断念。お店のおじさん、苦笑い。あまり商売けがなかったなぁ。 -
クリスマスグッズもたくさん。
-
朝は遅い時間から始まるのでしょうね~。
まだまだお店はほとんど閉まってました。 -
帽子、マフラー屋さん。
-
細い路地にもたくさんお店がありました。
-
漢字一色~。
これを見ると、台湾にいるなぁ~と実感。 -
日本食材がたくさん置いてあるお店発見。
-
やはりクリスマスgoodsのお店が多い。
-
地下街に来ました。
台北駅のあたりまで歩いてきました。 -
またまた時間がありましたので、脚のマッサージへ再度。
今度はぜひ行きたかったところでした。
とても満足、丁寧なマッサージ。 -
ホテルに戻り、ひとやすみ。
チェックインのとき、カフェの飲み物券をいただきました。
ビールか紅茶のチョイス。
紅茶をいただきました。お菓子付き。 -
ラウンジに早めに着き、休憩。
こちらのラウンジも人でいっぱい。
やっと二人の席を見つけて座ります。
その後主人は免税店で好きなブランドのリュックサックを買いました。
気に入ったものが買えて何よりです。 -
帰りもフルーツミールで帰途につきます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
hijunoさんの関連旅行記
高雄(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
68