2018/10/24 - 2018/10/29
386位(同エリア489件中)
mimiさん
初めての一人旅に選んだのはアリゾナ州のセドナ。
ずっと行きたかった場所。
呼ばれたような気がしてた場所。
そして初めてづくしの旅でもありました。
初めての一人旅、初めてのトランジット
初めてのアメリカ本土上陸
初めてのUber体験
初めてのB&B利用など。
旅の1日目からドキドキの連続。
まずは乗り換え地のロサンゼルスでのドキドキ体験です。
まさか!のトランジットタイム5時間半で空港の外へ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- アメリカン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅のスタートは成田空港から。
現地ではソフトバンクのアメリカ放題が使えるのですが
念のためお守り代わりにレンタル。
4トラベル経由のグローバルwifiなら
1日たった80円の激安だからね。
(日によって高くなったり安くなったりします)
サクサクっと出国手続きしちゃいましょうね。
保安検査のところで、中国人観光客の人達が
レーンを独占し、そこでスーツケースあけててびっくり!
そこやるところじゃないでしょう。
係の人も注意しましょうよ。 -
日本のおもてなしのイベント
「茶道体験」をやってました。
日本人でもなかなか体験できないのと
ぜひ寄っていってくださいと誘われたので
お邪魔してみました。
もちろん無料。 -
しっかりお抹茶とお菓子もいただいちゃいました。
これは海外から来た人も嬉しいですね。 -
62番ゲートって
いつもホノルル便の出発で使うあたりですね。
ロサンゼルスという文字にワクワクが止まりません。
さあ!いつもとは違う旅の始まりです! -
いよいよ搭乗です。
ロサンゼルスまでおよそ9時間50分。
前に座席がないシートです。
隣には日本語が上手なペルー人の女性が座りました。
これから故郷のペルーに里帰りするんですって。
ロスから乗り継ぎでペルーに行くらしいんだけど
ロスからさらに8時間ほどもかかるらしい。
それを聞いたら、私の成田ーロスーフェニックスの
10時間ほどの旅なんて、短っ!って思いました -
映画でも見ようと思ったのですが
とーーっても眠かったのでウトウトしてたら
あっという間に機内食の時間に。
ホノルル線ではメニューが1種類ですが
今回は2つの選択肢。
ハヤシライスか親子丼。
ハヤシライスは味が濃そうだったので
親子丼にしました。
メニューが英語、日本語、中国語、韓国語、ベトナム語。
日本って改めてすごいなって思います。 -
RED U-35という料理人コンペティションの
ファイナリストを含むシェフの6人が作る機内食です。 -
卵とじ丼は京都 吉兆の
「崎 楓真」シェフがプロデュースしたもの。
味は思った通り
濃いめではないので食べやすかったです。
左上のはラズベリーのデザート。 -
これにさらにハーゲンダッツのアイスが出ました。
-
ロングフライトになると思っていたのに
食後もガッツリ寝られたので
あれれ?ってほど早く2度目の食事の時間に。
例の足置きは使えない席でしたが
無印のネッククッションはやはり最強でした。
”本当に楽なのか?”と
ちょっと疑いを持って買ったのが5年前。
でもそれから、私の旅には不可欠なものとなりました。
ワンタッチで固定できるし、長さ調節も可能。
かさばるけど、リュックの持ち手の部分に固定して
持ち運びできるのでラクチンです。 -
2度目の食事は「吉野家の牛丼」
-
食べ方の説明書(笑)
-
サラダとナタデココが入ったフルーツもありました。
-
これあったけど使わなかったです。
-
安定の味。
意外と好き! -
午前11:15
ほぼ時間通りロサンゼルス空港に到着。
ロスの11時15分は
日本では夜中の3時15分です。
航空関係で使われる3レターでは
ロサンゼルス空港は「LAX」。
ロサンゼルス空港は
全部で9つもターミナルがある巨大空港。
ターミナル1~8と
トムブラッドレーと呼ばれるターミナルがあります。
日本からの便は、アメリカン航空を除く全ての便が
トムブラッドレーインターナショナルターミナル
(TBIT)に到着します。
ロサンゼルス空港は入国審査が大混雑で
2時間は当たり前と言われている空港。
慣れた人でも必ず
3時間は乗り換え時間を取るといわれるほど。
その洗礼を受けるべく
ドキドキしながら降機します。
人の流れについていくと
ハワイでもよく皆さんがブログなどにアップする
ウェルカムボードがお出迎え。
人の流れに乗って歩いているので
立ち止まって撮ることが出来なかったために
下の方がキレてしまっていますが。 -
入国審査場に入ると
目に飛び込んできたのは多数の自動入国審査機
(Automated Passport Control)。
空いている審査機に行って手続きすると
ペローンと一枚の紙が出てきます。
自動入国審査機の後の人の流れについていくと
そこにはひとりの係員がいて
ペローンと出てきた紙をチェックして
有人カウンターと出口とに振り分けています。
紙には◯か×が記載されているのですが
×だと改めて有人のカウンターの列に
並びなおさなければなりません。
見ていると殆どの方が
有人カウンターに流されています。
この審査基準は不明。
その列の長いこと!!!
ここはディズニーランドかっ!って思っちゃうほど。
こりゃあ長期戦だな・・・・と思い
ソフトバンクのアメリカ放題の設定をしたり
Uberのダウンロード&初期登録をしたりしていました。
私の後ろに並んでいたのが中年の男性だったのですが
いかにも旅行客という感じではないので話しかけてみると
ロスに仕事出来たとのこと。
スマホのwifiの設定のことや
この入国審査のこと、ロスのトランジットのこととか
色々お話させていただきました。
そんな時、ちょうど私の5人くらい前の辺りから
別のカウンターに並ぶように誘導されたんです。
へ??ラッキー!!!
誘導された人の前にいた人は悔しかったろうな。
そんなこんなで長期戦を予想していたのですが
結果的には50分ほどで入国審査完了でした。
その後はスーツケースのピックアップをして
税関を通って
さらに次の乗り継ぎの飛行機にスーツケースを乗せる手続き
(Baggage Drop-Off)へ進みます。
こんな感じで看板があるのでわかりやすかったです。 -
無事にスーツケースを預けてホッと一安心。
乗り継ぎの場合は
「乗り継ぎ専用保安検査場」へ向かいますが・・・・
私はトランジットタイムの5時間半を利用して
あるところへいく計画をしていたので外にでますよ。
Tom Bradley International Arrivalsを
外からみるとこんな感じ。 -
ロサンゼルスでの乗り換えのための待ち時間に
どうしても行きたい場所が2か所ありました。
トランジットが5時間半あるといっても
それは飛行機が到着してから
乗り継ぎの飛行機が出発するまでの時間ってこと。
色々な方の意見を聞くと
まず入国審査で2時間、一度外にでてしまった場合
乗り継ぎの飛行機に乗るためにうける保安検査には
出発の2時間~2時間半前には並んでおいた方がいいと。
ロスの保安検査は国際線、国内線を分けることなく
保安検査を行うので
相当時間がかかる時もあるのだとか。
上記の点を考えると、外出に限られる時間は
実質1時間あるかどうか。
そしてそこへの移動方法は3つ
1・Uberでいく
2・タクシーでいいく
3・空港のシャトルバス+徒歩で行く
私の中では2のタクシーの選択はなかった。
だって高いじゃん?
ならばUberか?・・・・っておもったけど
初ロスで初Uberは不安。
ロス到着後にUberアプリをダウンロードして
そこから初期登録、乗り場へ行ってUberの手配
混雑する中で迎えに来たUberを探せるかどうか。
じゃあ残りは3の
空港のシャトルバス+徒歩しかないやん。
広いロスの空港ですが
殆どの人が車で空港まで来るため
空港のすぐそばに巨大な駐車場があります。
それが「エコノミーパブリックパーキング ロット C
(Economy Public Parking Lot C)」
そのパーキングと空港を結ぶ
無料のシャトルバスがでているのです。
そのパーキングからは一般のバスも発着しているので
基本的にパーキングの利用者じゃなくても
シャトルバスを利用できます。
最初の目的地までは空港から車だとおよそ5分の距離。
でもシャトル+徒歩だとGoogle map上の計算では
シャトル5分、最初の目的地まで徒歩15分の
計20分ほど。
次の目的地まで徒歩10分
またシャトル乗り場まで徒歩約12分
空港へのシャトル5分と
移動だけで47分ほどかかる計算だ。
2つの場所での滞在時間を考えたら
1時間はあっという間だし
混雑するロス空港では空港を出るまでに
15分もかかったことがあるという話も。
・・・・ということは帰りに空港へ向かうシャトルだって
またそのくらいかかってしまう可能性もある。
最悪の場合を考えると
なかなか自分にGOサインが出せない。
ロスに到着して
入国審査を通過した時点で決めればいいやって
軽い気持ちでいたのですが
思ったよりも早く通過出来てしまったので
気が付いたら外にでてた(笑)
自分では「あ!出ちゃった!」って感覚でした。
こりゃあ作戦実行するしかないってことね。 -
到着階の建物の外に出たら
「LAX Shuttle Airline Connection」と書いてある
青い看板のところから
シャトルが出ている情報は得たんだけど
それを見つけるより先に
乗るべきシャトルを発見した!
印象的なブルーに大きく
「Lot C」という文字が書いてあるシャトルに乗ります。
このシャトルバスは24時間休みなしで
15~20分おきに運行しています。 -
下の写真で黄色い車が止まっている向こう側が歩道で
この看板があるシャトル乗り場は
道路を渡った辺りにあるので
横断歩道を見つけて車に気を付けながらダッシュ!!
乗れた!!
一応、このバスがロットCに行くか
乗客のおばちゃんに聞いてみたら
「そうよ~5分くらいよ」って教えてくれた。
乗った後に
「LAX Shuttle Airline Connection」と書いてある
青い看板を発見!
これだったのね。 -
噂通り空港内は車で混雑していたが
さすがに毎日運転しているシャトルドライバーさんは
グイグイ行くのであっという間に空港の外へ。
無事にパーキングロットCに到着。
降りたのは空港から外に出た
最初の停留所でこんな景色の所。
遠くにある黄色い看板に6という文字が見えます。
あまりに広いので
番号ないとわからなくなっちゃいますからね。 -
下の地図の赤い星印の所で降りました。
緑の枠で囲んだ部分がパーキングです。
駐車場は超!広いので
シャトルバスは私が降車した場所から
駐車場内の何か所かの停留所を廻って
乗客を降ろしていくようです。
どのようなルートかは不明。
最終的に下記画像の青い星部分で乗客を拾ったら
また空港へ戻ります。
青い星の辺りにある柱番号は14でした。 -
そして最初の目的地
「トレーダージョーズ」を目指して歩きます。
降車した赤い星印からトレーダージョーズまでは
下図の緑のルートを歩いて約15分ほど。
右側はLot Cの駐車場のフェンスがあるのですが
広い道路なので怖い雰囲気はありません。
特筆すべきは下の図の青い矢印の部分。
この方向で飛行機が下りてくるのですが
そりゃあもう”マジですか!!!!”
ってほどの低さで飛んでくるんです。 -
これはシャッターチャンスを逃してしまったけど
もうね、首をすくめたくなるほどの距離感。
それはすさまじい!!
ヤバイんちゃう?って思うくらい。 -
こんな感じで歩道はあまり歩いている人はいません。
たまにすれ違うくらい。 -
「トレダージョーズ(Trader Joe’s)」に到着!
トレーダー・ジョーズ(Trader Joe’s)は
ロサンゼルスを本拠とする
アメリカの食料品スーパーマーケットチェーンで
日本ではトレジョと呼ぶ人が多い。
南カリフォルニアを中心に
全米22州とワシントンD.C.に
合計294店舗を展開しているらしい。
ハワイにはないんだよね。
だからどうしても行ってみたかったのだ。 -
トレーダージョーズの入り口は
通りに面しておらず、裏側になります。
したがって、赤いルートで手前で曲がった方は近いかも。
緑のルートだと戻る形になります。 -
とにかく時間がないので
欲しかったものだけササっと買って終了。
今回の目的はこれ。
お土産に最適!なエコバッグ
レジ近くにあるので迷わず買えてよかった。
左側のエコバッグは裏と表で絵が違うの。 -
トレーダージョーズで買い物したら
一目散に次の目的地
「in-N-out Burger」へ歩きます。
徒歩で10分ほど。 -
このバーガー屋さんも全米では人気です。
むりやりカタカナに直すと
”インネンナウトバーガー”っていうみたい。
カリフォルニア州、ネヴァダ州
アリゾナ州、ユタ州、テキサス州に
310店舗ほどあるバーガーショップで
注文を受けてから調理するのが特徴。
具材の鮮度にこだわっていて
フライドポテトは店でカットしたものなんですって。
ちなみにこれもハワイにはありません。 -
お昼時なので大混雑。
レジでお勧めを聞くと
「Double-Double」だというので
それのセット(飲み物・ポテト付きで$7.75)
にしてみました。
そもそもバーガー類は
ハンバーガー、チーズバーガー
Double-Doubleと呼ばれる
パティとチーズが2枚ずつ入ったバーガーの
3種類しかないという潔い店だ。
店内も混雑ですが
ドライブスルーも大混雑なので
なかなか出来上がりません。
焦る!!!
そうこうしているうちに
レジの列が外まで伸びていきました。
あと少し遅かったらアウトだったかも。 -
やっと出来上がったので
そこで一口食べようと思ったんだけど
席も空いてなかったので諦めて
シャトルの駐車場へ向かいます。
これは空港についてから撮影しました。
ザ!アメリカを感じるハンバーガーです。
パテはマックのように成型されたものではなく
ひとつひとつ手作りしてるとか。
肉の厚みも感じられてなかなかGOOD!です。
アメリカにしては珍しく
社員教育もしっかりしていると聞きました。 -
Lot Cの空港へ向かう
シャトルバスの乗り場の説明しますね。
「in-N-out Burger」から乗り場までは
徒歩12分くらい。
駐車場内は広いので
空港からここに入ったシャトルバスは
いくつかの停留所を経由してここに来ます。
下記画像の青い星印のところ青い建物があり
ここが駐車場内で空港へ向かう最後の乗り場です。 -
これが乗り場にある建物。
青い建物の向こう側の赤い屋根は
郊外へ行くバスの乗り場のようです。 -
シャトルバスは空港の到着階にしか止まりません。
空港内にはいると
ターミナル1→2→3→TBIT→4
→5→6→7→8の順に停車します。
出発は上の階なので
目的のターミナルに着いたらバスを降りて
階段で上へあがりましょう。
アメリカン航空はターミナル4か5のどちらかの出発です。
外に出る前に出発ターミナルを確認するといいですが
保安検査通過後に中でターミナル間の移動もできるので
とりあえず手前のターミナル4で降りて上に上がって
保安検査通過後にターミナル移動してもいいかもしれません。
行列が見えるだけで保安検査場が見えないので
この先どのくらい並ぶのかドキドキしましたが
そんなに時間がかからずに通過できました。
これならもう少しゆっくりできたかなと
ちょっと悔しかった(笑)
心臓バクバクでしたが
午後2時には保安検査通過できました。
自分の乗る便をチェックします。
次に乗る便は午後4:10に搭乗開始。
チケットはJALで通しで購入したので
JAL便のフライトナンバーと
アメリカン航空のフライトナンバーの2つが
記載されていますが、ここでは
アメリカン航空のフライトナンバーで確認します。 -
入ったところはターミナル4でしたが
搭乗口はターミナル5のようなので
少しだけターミナル4を散策します。
でもこれといって面白い店もないので
早めに搭乗口のあるターミナル5へ移動しました。 -
こんな長い通路を移動しますが
歩きたくない人向けに乗車できる車も
走っていましたよ。 -
所々に写真が貼ってあるので見ていて飽きません。
-
ターミナル5に到着し、一応搭乗口を確認。
-
70年代のロック関係のカフェ。
パネルがいっぱい! -
ここはクイックマッサージの店でした。
結構値段高いのに混雑してましたよ。 -
特に何もすることがないので
こんな場所で暫くPCで仕事してました。 -
海外の場合は
シラーっと搭乗口を変更することもあるって聞いたので
常にここだけはチェックしてました。
アナウンスするんだろうけど
聞き取れない場合もあるからね。 -
いよいよ搭乗です。
グループが9つに分けられていて
グループ1から搭乗するのですが
見ていると前の席からの搭乗らしい。
日本の場合だと後ろの席からの搭乗が多いですよね。
前からだと通路を塞いでしまうため
なかなか列がすすまない。
荷物を機内持ち込みする人が多いので
それも原因の一つ。 -
こんな感じで大渋滞。
効率悪いよね。 -
この飛行機はA321.
真ん中を挟んで3-3のシートです。
シート自体は少し大きめで余裕を感じました。
満席のようです。
アメリカン航空はシートを選ぶ際に
余分なお金を払うと選べるシートが結構あります。
なので、シート選びの時に
”その席は選べません”って何度も出てきて
”じゃあどこなら開いてるのよ!”って言いたくなります。
後方の窓側が取れました。
フェニックス空港からはハワイ島行きもあります。 -
短時間の滞在だったロサンゼルスにお別れ
-
飲み物とちょっとしたお菓子が出ました。
男性のCAさんが
ポケットからお菓子をだして配っていたのには
笑ってしまいました。
さすが米系の航空会社だ。
初めて食べたけど結構おいしかったです。 -
隣にいた男性が気を使って
サっと私のテーブルを出してくれました。
さすが!紳士の国は違うよね。 -
フェニックス空港に到着。
ロスからは1時間半ほどのフライトでした。
6時過ぎなので、もうすでに暗くなり始めています。 -
スーツケースはわりと早く出てきました。
荷物ピックアップの前に
セドナの宿まで送ってくれるシャトルに
連絡するように言われていました。
ちなみに、このシャトルは
泊まる宿のオーナーさんがご好意で予約してくださったので
通常は150ドルほどのシャトルなのですが
往復で99ドルでした。
降車時に往復の代金99ドルと
片道分のチップ(6~7ドル)を支払います。
現金のみですのでご注意ください。
電話をしようとしていた時
宿のオーナーさんからLine電話がはいり
私のスーツケースの色や服の色などを聞いて
先方に連絡してくれました。
ありがたやーー!
荷物をピックアップしたら、3番の出口から外に出て
タクシー乗り場などのある中州にある
”Inter City Shuttle"の看板の所で
シャトルと落ち合います。
私が近づくと声をかけていただき
すぐにシャトルに乗ることが出来ました。
既に先客が一人いましたが、あともう一人を待つとのこと。 -
もうすっかり暗くなったフェニックスの街を
シャトルがどんどん進んでいきます。
街を抜けるまでは車の台数も多かったのですが
あっという間に周りが山になって真っ暗。
フェニックスからセドナまでは2時間半~3時間ほど。
ウトウトしていたら、一軒のお宅に到着。
このシャトルは旅行客だけでなく
地元の人の足にもなっているんです。
それから少ししてセドナの宿
「Sedona Bear Lodge(セドナベアロッジ)」に到着。
宿の様子はまた別記事で。
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