2018/08/12 - 2018/08/13
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この旅行記のスケジュール
2018/08/12
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2018年夏休み「お前今頃いつの旅行記書いてるんだよ!」的な岡山旅行記です。
1日目高梁から岡山へ戻り一泊した後、翌日(もう最終日)は午前中早目にホテルを出て津山城のある津山へ向かいました。
津山市と言えば、タイトルにもある通り某有名ヴォーカリストの生まれ故郷となります。それは誰かというのは旅行記を見て頂ければ・・・って、関連タグに出ちゃってますね。そこは察して下さい。
で、そのヴォーカリストが歌う曲は当然知ってますし、カラオケでも歌った事あるとはいえ、その足跡追うまではどうだろ?という程度の関心度合いなんで、余裕あったら・・・結局、一番の目的である「津山城」と、以前出張で津山来た時に駅から見えて気になっていた「津山まなびの鉄道館」でお腹一杯となってしまいました。一部期待されていた方々すみません(誰?)。
そんな感じで、今回は城だけでなく、自分の中にある鉄分を35%位出したいと思いますので、ご覧下さい。
1日目 高梁(備中松山城)編
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11409147/
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
岡山駅に戻り本日のホテルへ。
高島屋出口から向かうのが良さそうな感じ。 -
出口出た所。ここ真っ直ぐ進んだ所にホテルあり。
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ホテル向かう途中にあった、小豆島ラーメンHISHIO。
グルメサイトでやたら出てきた店で、外から見ると1人だったら座れそうだったので、チェックイン前に早い夕食、ここで取ってしまいましょ。小豆島ラーメンHISHIO 岡山駅前店 グルメ・レストラン
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で、入店したら客の8割が外国人。店員含めても日本人アウェー状態でした。最初に手に取ったメニューも外国語対応で、日本語版どこ?状態、本当インバウンド恐るべき。
その衝撃で味の印象があまり無し。確か濃厚な醤油ベースだったような・・・完食したので悪くはなかったと思います(感想雑)。小豆島ラーメンHISHIO 岡山駅前店 グルメ・レストラン
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食事を終えて向かったホテルはこちら後楽ホテル。
4traだと高級ホテルに分類されてまして、また高級ぶってて思われるでしょうが、某ホテルサイトの10泊泊まれば1泊無料の恩恵(差額分支払)受けただけです。岡山観光の拠点に適してます by winningさん岡山 後楽ホテル 宿・ホテル
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そんな差額しか払っていない私にまさかの角部屋。
うるさいヤツは端っこにしておけというホテルの意向でしょうか(被害妄想)。岡山観光の拠点に適してます by winningさん岡山 後楽ホテル 宿・ホテル
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高級ホテルといっても、設備はシティホテルレベルなんですが、それにしてもいい部屋取って頂きました。ありがとうございます。1泊しかしないのが勿体なかったです。
本当は少し休んで、夜の岡山城を見に行こうと思ったのですが、もう食事もしたし、下のコンビニ(というかマツキヨ)で買ったビール飲んじゃったし、岡山城は明日にしよ!という事でこのまま西郷どん見て就寝です。岡山観光の拠点に適してます by winningさん岡山 後楽ホテル 宿・ホテル
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翌朝、まずは朝食という事で今日もしっかり朝から栄養とります、ってご飯の盛り方雑過ぎ。ママカリとかの地元料理含め品数が沢山あって美味しかったです。
ふと周り見ると、中国の東方だか南方だかのCA&パイロット(東方です)が、ここで飯食ってた。ふ~ん岡山空港に便あるんだと思って時間見てみたら9:10岡山発らしい。で、今の時間が7:07・・・あれ?間に合うんかこれ?岡山観光の拠点に適してます by winningさん岡山 後楽ホテル 宿・ホテル
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まあ大丈夫なんでしょう、多分。
津山行きの時間も迫っているので、急ぎ食事を済ませチェックアウト。
ホテル入口にも屯っておりますように、やはりここの宿泊客もインバウンドな感じでした。岡山観光の拠点に適してます by winningさん岡山 後楽ホテル 宿・ホテル
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ちょうどホテル前の通りが川が流れていていい感じなのですが、そんな川の流れも関係無い暑さが早朝から襲ってます。
夏に関しては熱帯化まっしぐらって感じな日本の気候、赤道小町ドキッ!って感じ(ちょっと違う) -
岡山駅到着。津山線は9番線です。何とか5分前に到着。
1時間に1本ペースなので乗り遅れは致命傷。岡山駅 駅
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最初、津山で城の他に何見ようと色々考えてましたが、階段下にあったこのポスター見て、自分の中で85%決まりました。
岡山駅 駅
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8:44発津山行。
懐かしさを感じる車両だなぁと思って見てたら、前面に『日本国有鉄道』『新潟鉄工所 昭和54年』の文字。ほぼ40年モノですね。赤じゃなく朱色っていうのが痺れます。岡山駅 駅
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中は結構埋まってました。
仕方なくボックス席で対角線に2人座っている所へ相席で座りましたが、その2人が次の駅(法華院駅)で下車するという幸運っぷり。
以降、終点津山までボックス席独占です。こんなところで運使ってどうするという話。岡山駅 駅
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こんな川沿い山沿いの景色を見ながら進みます。
車内からは『コップンカー』『サワディーカップ』『ウンチョコチョコチョコピー(GO皆川)』といった感じの言葉が聞こえてきました。
津山まで一緒でしたが、彼らは津山に一体何を観に来たんだろうか? -
約一時間半、津山駅に到着。
っていうか渋すぎるぜこのホーム。所々新しいものが見え隠れしますが、全体的な雰囲気はディスイズ昭和のすていしょん。津山駅 駅
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津山駅駅舎。
柱が思いっきり邪魔してますが、屋根に描かれている津山城を観に行きます。津山駅 駅
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城行く前にちょっと駅前散策。
こちらは幕末の対外交渉に活躍した「箕作阮甫」なる人物の銅像。幕末を代表する蘭学者との事。
後ろにあるSLとは何の関係もないみたい。 -
そして、出ました。
津山出身のヴォーカリスト、B'zの稲葉浩志氏のポスターがデーンと貼られております。2000年市民名誉賞、そして昨年2017年に凱旋公演を行ったとの事。
ちなみに「ひろし」ではなく「こうし」との事。今更ながら初めてしった(5へぇ)
ここが出身地ではない、ギターの松本孝弘氏の方が若干大きく写っている点については、特に言及しない事とします。 -
観光案内所やバス待合室、土産物屋が連なる一帯。ここで情報ゲットしていざ観光へ。
チラシの中に「稲葉浩志君の思い出ロードマップ」なるものがあって、生家から出身小中高、そして兄が経営する和菓子屋「くらや本店」までのルートが掲載。
有名人の生家って普通隠そうとするもんなのかなぁと思うけど、結構がっつり載せてるのね(イナバ化粧品:母親の顔イラストロゴ付き)。
前に出張で来た時も、タクシーの運ちゃんが「ここB'zの稲葉さんの実家ですよ~」なんてお気楽に話してたし。 -
ロードマップ周るかどうかは時間と気分次第。という事でまずは最低ノルマの津山城へ。川の向こう、ビルの間にある緑の山がそれです。
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橋から川を見ると向こうに作陽高校。
あれ?作陽高校って昔、甲子園で出なかったっけ~と思って、調べてみたら有名なのはサッカーでした。サンフレッチェの青山がここ出身らしいです。 -
駅からプラプラ歩く事10分強。津山城入口にやってきました。
入口にある津山観光センターは、津山のお土産が全てそろっているそうです(稲葉浩志君の想い出ロードマップ情報)。 -
イチオシ
それでは御城見学へ。
ここ手摺外せば、時代劇ロケスポットですな。 -
入園券売場側にある森忠政公銅像。
森忠政は森蘭丸の弟で、1603年に美作18万6500石の大名となりここ津山城を築城したとの事。 -
という事で、津山城入場します。
ここと津山まなびの鉄道館のセット券があったので、迷わず購入。
ここ単独だと300円です。
ちなみに日本百名城スタンプはここにあります。 -
イチオシ
津山城のシンボルは備中櫓。
という事で、津山城見取図に記載されている備中櫓撮影スポットに従い、撮るべし撮るべし。 -
ちょっと近づいて、撮るべし撮るべし。
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石垣もなかなかの高さ。撮るべし撮るべし(撮るべし終了)。
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備中櫓の真下へ。
この辺りは二ノ丸で、本丸・備中櫓へはもうちょい上りが続きます。 -
途中、城東方面の街並みが見下ろせる場所へ。
この中のどこかに稲葉浩志生家(イナバ化粧品店)があるはず。 -
備中櫓の手前には藤棚。
そして他の城と同様、ここも桜の名所として有名な場所らしいです。
鶴山公園として今は整備されており、町のオアシスとしての位置付けになっているようです。 -
山の頂上、本丸に到着。
備中櫓以外には建築物は無く、ただ巨大な城跡が残るのみ。 -
津山城のシンボルとして再現された備中櫓。
タダで入れるみたいなので、ちょっと覗いて行きます。 -
備中櫓二階にある御冗談、では無く「御上段」。
中は全室畳敷、天井張りと、通常の櫓では稀な構造であったとの事。 -
サラッと中を見て外へ。
この門を通った先が天守台。 -
その前に市街地を一望。知らぬ間に結構登ってました。
それ程高い建物も無く、のどかな地方都市という雰囲気がプンプンしてます。 -
こちらが天守台。
駅の絵にあったように、かつては立派な天守があったのですが、明治に廃城され取り壊されました。津山城(鶴山公園) 名所・史跡
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その天守台の上の登る前にある、ハート形の石。
写真真ん中、紫がかった所ですが、これをハート形と捉えるか否かは皆さんのご判断にお任せします。津山城(鶴山公園) 名所・史跡
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天守台の上へ。特に何もなし。
津山城(鶴山公園) 名所・史跡
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天守台から見た本丸。特に何もなし。
津山城(鶴山公園) 名所・史跡
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イチオシ
会津若松(鶴ヶ城)で見た武者走りと同じような石垣がここ津山城にもありました。鶴ヶ城も立ち入り禁止でしたが、ここも立ち入り禁止。
こういう所本当は開放してほしいんですけど、メンテナンスが大変なのかな。津山城(鶴山公園) 名所・史跡
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石垣の奥には鐘突き堂があって、開放してもいいように思うのですが、近づいて石段をよく見ると結構ボロボロで、ちょっと圧加えると崩れちゃいそうな感じでした。まぁこのまま残しておくのがいいのかな。
津山城(鶴山公園) 名所・史跡
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本丸北の端の方には、小天守の位置付けであった栗積櫓跡。
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ここの石段は登れるようですが手摺無し。
残念ではありますが、昔の城にバリアフリーという概念はありません。 -
櫓の上からのぞくと、結構えぐい感じ。
石に体重かけると、そのままコロッって行っちゃいそうです。 -
城北方面の街並みを見下ろします。
この中のどこかに稲葉浩志の兄が経営する和菓子屋(くらや層本舗)があるはず。 -
櫓の上はこのような感じ。
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一通り見終えたので城下町へ下ります。
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途中の石段ですが、この中途半端な間隔を歩くの相当厳しいという事で、仮設の階段が設置されています。
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イチオシ
途中、もみじの散歩道と呼ばれる通りにて石段を見上げてみると、空が落ちてくるような感覚に。
あ、これ4年前丸亀城行った時も同じこと言った。
https://4travel.jp/travelogue/10971654(丸亀城訪問記) -
そんな感じで津山城への登城は終了。
城の後は鉄、という事で津山まなびの鉄道館。 -
途中、街の中心にある天満屋で涼を取る。
百貨店では無く、スーパー+市の施設&カルチャーセンターといった複合施設っぽい感じでした。そこそこお客さんがいるのが何より。
というか、ここもしっかりガラス戸に撮影禁止のマークあり。ホント気を付けんとね。 -
天満屋から駅前通りにつながるアーケード商店街に流れていたのは、やはりB’z(BLOWIN' インストゥルメンタル)でした。
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天満屋の2階から川の方面に抜ける高架橋があったので、ここを通っていきます。
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下に降りる事無く、そのまま橋につながっていてありがたい限り。
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橋を渡り切った所から、振り返って津山の街並みを見る。
この風景見て、何か知らんけどゲーム「ぼくのなつやすみ」思い出した。 -
で、鉄の方ですが、ルート上にはこのように幟が立っておりますので、これに沿って進んでいけばいいんです。
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線路沿いを進めば、ちょうどローカル列車(津山線)が通る。いとおかし。
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踏切通る時必ず撮ってしまうこの風景。
もう条件反射、パブロフの犬状態です。 -
あと100m
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津山まなびの鉄道館に到着。
この角度だと、これが何の建物かはマニアの人以外はサッパリわかりません。 -
入口がゆるーい感じですが、ちゃんと奥に入館券売場(単独だと300円→セット料金で240円)あります。
私は津山城で共通券買ったので、それを入口の人に見せます。
ちなみに入館券は昔の厚い紙でできた切符で、入管時にパンチします。 -
で、その切符が中々見つからず探していると、受付の女性から「ちょうどSLの汽笛鳴らす時間のでそちらを先に見て下さい」とのお言葉。
時は12時、この奥に控えるD51の汽笛が鳴るのを見学しに集まっています。動画撮ろうとしたけど、もうすぐ終了という事で結局これしか撮れんかった(全く意味なし)。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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汽笛ショータイムが終了。入館券も見つかり正式に入場。
このポスター読むに、京都と津山が鉄道遺産としてはツートップなんですな。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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入口には、入館記念撮影用として蒸気機関車の動輪、そして特急やくもの車両。
津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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旧津山扇形機関車庫だった場所を博物館としたもので、ポスターの文言お借りすると、国内で唯一存在するディーゼル機関車など、貴重な車両を静態保存した、現役の鉄道遺産との事。
津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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イチオシ
で、やくもを正面から。
もう、懐かしいなぁ~という言葉しか出て来ません。
青空にクリーム色の車体が凄く生えてます。っていうか、まだどこかで走ってるもんだと思ってました。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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扇型の車庫にいる車両ですが、これは〇〇系とか〇〇型等とお話できるような鉄分を私持ち合わせておりません。ですので解説文の内容をかいつまんでお話させて頂きます。
入口手前側にはキハ〇〇と呼ばれる気動車が展示。右のやつは階段もあって中にはいれるようです。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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で、中に入ったのですが、冷房無し・・・撤収。
津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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イチオシ
そして、先ほど汽笛を鳴らしておりましたのはこちら蒸気機関車D51でございます。
これ位は私も存じております。いや~さすがのオーラです。
解説文には、D51は日本を代表する貨物用機関車で1,115両が製造されたとの事。愛称は「なめくじ」とも書かれております。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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D51の先はディーゼル機関車が格納されているエリア。どれが貴重なんだろ?
左の車両はあまり見た事ないなと思ったが、解説見ると日本で始めて量産された幹線用電気式ディーゼル機関車らしい。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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どうやら真ん中のDE501と書かれている車両が、1両だけ製造された貴重なものらしい。使用線区が急速に電化された影響でこれ1両しか製造しなかったみたい。
他のディーゼル機関車と比べて、ちょっと前にせり出しているのは、そういった意味がある事を、この旅行記を書いている今知った。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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イチオシ
知っていればより面白いのでしょうが、あまり知識無くても結構面白いです。少なくとも入場料300円以上の価値はあるのではないでしょうか。
津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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敷地の外には、現役車両の姿。
改めて両者を見比べると、確かに進化しているなぁと感じる。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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車庫の奥にある建物には車両以外の展示もあり。触って楽しめるような体験型展示もあって、子供連れてきたら間違いない感じ(中学生以下100円、小学生以下無料)。
津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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イチオシ
転車台には交代で車両を乗せているのでしょうか。
出来れば転車台の中から、扇型に広がった車庫を撮りたかった(岡山駅で朝見た写真)のですが、それができなかったのが少し残念です。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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扇形機関車庫の中をのぞいてみると、やはりというか黒い煤、煙で天井が黒くなっています。で、機関車も黒いので中が暗くなりがちな所を大きな窓で光が多く入るようにして明るくしているとの事です。
津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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ジオラマもあって、津山の街を再現している中をNゲージが走って行きます。
特定時間で走るところが見られるようですが、係員の人がいるので言えば走らせてくれるかもしれません。私はシャイなので言えませんでした。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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そんな感じで結構楽しめました。
思い出ロードマップよりこちらの方が私は良かったです。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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だそうです。おめでとうございます。
あ、ちなみにアルコールの持ち込みはお断りだそうです。酔っ払いの方お気を付けて。津山まなびの鉄道館 美術館・博物館
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十分楽しましたが、折角なので岡山戻る前に名物のホルモンうどん食べて行きましょう。という事で訪れたのが津山駅から直ぐの所にあるいっぱい茶屋東宝。
これだけでかでかと「ホルモンうどん」書かれているんで入っちゃいます。どうやら例のバス旅の途中にルイルイと蛭子さんが入った店のようです。いっぱい茶屋 東宝 グルメ・レストラン
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何はともあれビール。今日はこの後、登山がないのでOKです。
店内は若干の地元客に加え、女性二人、老夫婦等観光客多数。地元客は普通の定食食べてましたが、観光客はほぼホルモンうどん1択状態。もちろん私も1択です。いっぱい茶屋 東宝 グルメ・レストラン
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ホルモンうどん搭乗。
ホルモン大好きな私、これが嫌いなわけありません。とにかく、いいホルモン使っている事、それがこの料理の全てだと思います。美味しく頂きました。いっぱい茶屋 東宝 グルメ・レストラン
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城&鉄&食で、もう津山はOK牧場です。
飛行機の時間もあるし、この後岡山城見に行くので、早めに岡山へ戻ります。 -
今回は、訪れられませんでしたが、次回は想い出ロードマップ・・・来るかなぁ?
ということでB'zポスターにも別れを告げます。 -
自動改札無しの津山駅(この情報意外と重要)から岡山駅に戻ります。
ある程度の時間になるまで、改札開かない所が地方駅っぽくてよろし。津山駅 駅
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帰りのホームも当たり前だが渋さ満載、野村萬斎。
津山駅 駅
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渋い造りの駅に夏の青空が良く似合う。そんなぼくのなつやすみ。
津山駅 駅
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岡山行きを待つ客多数だったので、大人しく並んで待っていると折り返し岡山行きが到着。快速タイプだったので多少早めに岡山戻れそう。だから客多かったのか。
という事で津山旅行記はここで終了。この先岡山戻って最後の城巡りします。津山駅 駅
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この旅行記へのコメント (2)
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- yasakiさん 2018/11/10 13:25:51
- 待ちくたびれました
- winningさん こんにちは(。゚ω゚)ノ
8月から津山がアップされる日を待ちわびておりましたよ。どうにか年内に見られてよかったです。
(;^ω^)
津山って予想以上に鄙びてますねぇ。
駅のローカル感がなかなかです。
この街からあの稲葉さんが生まれたとは…
ぜひとも「稲葉浩志君の想い出ロードマップ」片手に聖地巡礼したいです。せっかくですし、イナバ化粧品へ行き、稲ママにハグしてもらえばよかったのに~♪
(*´ω`*)
でも地方は車がないと移動しづらいのが難点ですよね。暑いと尚更に。
ホルモンうどんも美味しそうですし、稲葉熱が冷めないうちに行きたいなぁ。
城の話題に触れず失礼しました。(^^;;
昭和54年、ほぼ40モノのyasaki
- winningさん からの返信 2018/11/12 00:20:43
- Re: 待ちくたびれました
- yasakiさん、お待たせして申し訳ございません。
津山鄙びた感じですが、昔なつかしい雰囲気で多分住めばいいとこだと思います(勝手な妄想)
駅からイナバ化粧品までのバスは1時間20分に一本間隔で走っているぽいです。レンタサイクルもあるのでそこまで不便では無い感じですよ。
稲葉浩志君の想い出ロードマップ今度お会いした時にお渡ししますよ。
イナバ化粧品周辺にホルモンうどんの店が集まっているので、ぜひともゆっくり周ってみて下さい。
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