2018/10/01 - 2018/10/03
924位(同エリア6444件中)
akacyoutinnさん
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- クチコミ13件
- Q&A回答1件
- 179,669アクセス
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ブダペストから移動すると、そこは都会だった。
とにかく急に人が多くなった。おろおろ、おろおろ
こうして帰ってきて、旅行記を作成していると、
見るべきまた感じるべき、宝物、芸術、景色が一杯あったんだなと思う。
もっと若い時から、芸術に触れていればな~~と思う。
ホテルはカイザーホフ、インペリアル、ザッハーに宿泊。
毎日ホテルを変えても、移動は問題なかった。
でも次に行くことがあったら、安いホテルで、目一杯観光、
路地裏歩きをしたいと思う。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2018/10/01
ブダペスト東駅からウィーンに出発。 -
2等席は、満席
大きな荷物を棚に上げているが、我が家の場合、筋肉不足で、
棚に上げて下られない。足元に置くことに。
隣の方が、上げてくれるといったが、重いのと、申し訳ないので、
大丈夫だと断った。
すると、空いてる席を見つけて、あっちへ置け、こっちへ置けと、
親切に指示してくれた。
こうしたコミュニケーションが、旅の楽しみだ。 -
ブダペストからウィーンまで、243キロというと、
東京から静岡の浜松までが、257キロだ。
新幹線を使わないと、4時間くらいかかるみたい。
ウィーンまで、普通の速度だった。停車駅が少ないから、2時間30分で
行くんだね。 -
車窓を楽しみにしていたが、何の感動、変化もない景色だった。
風力発電が多いのにはびっくりした。日本も関わっているみたいだが
よくわからない。 -
ウイーン中央駅に到着。
車内のトイレが使用禁止になっていた。
一等車にいけば、使用できたのだろうか?
我慢できる範囲だったので、良かった。
即ATMでユーロをキャッシングし、駅で有料トイレに入って、
ウィーン72時間フリーパス、17.10ユーロを買い、ホテルに向かった。 -
17.10ユーロ(2183円)
これから3日間活躍してもらいます。 -
ウィーン中央駅から、Uバーンでカールスプラッツ駅へ
カイザーホフ・ウイーンホテル。
料金が安く、口コミ評判がいい。ナッシュマルクトが近い
リンク内のホテルではないが、ブタペストからの移動で、日本で計画をたてている時、到着時間がよめなかったので、中央駅からも近い、このホテルにした。 -
カールスプラッツ駅で、若者たちにホテルの場所を聞くと、
皆スマートフォンで検索してくれて、助かった。
ホテルの近くにウィーン工科大学があった。 -
しゃわーも完璧
-
28平米あるみたいだから、十分だね。
さあ!腹ごしらえ兼街歩きに出かけます。 -
カールスプラッツ駅近くの店で、一休み。
ウイーンでは、焼きそばが急速に普及しているらしい。 -
リンク内へ
シュテファン寺院を目指す。 -
ハプスブルク家の歴代君主の墓所であるほか、
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトとコンスタンツェ・ウェーバーの結婚式が行われ、また葬儀が行われた聖堂
高いほうが南塔、高さ137m
南塔と揃いの高さで造られる予定だった北塔は、財政難のため途中までしか
建設されなかったらしい。 -
屋根瓦で描いたモザイクの様な紋章がはウィーン市とオーストリアの紋章
戦争の火災で焼失した屋根を1950年に修復し再建したという意味が込められてい
るそうです。
私の写真ではありません。 -
反対側の屋根には、ハプスブルク家の君主が統治したオーストリア・ハンガリー帝国の双頭の鷲
私の写真ではありません。 -
北塔へのエレベーター 9:00~17:30 5.5ユーロ
プンメリンという、巨大な鐘
オーストリアでは最大の大鐘、ぶら下がっていて自らが動いて鐘を鳴らすタイプでは世界で5番目、教会の塔に設置されていて、やはりぶらさがっていて自らが動いて鐘を鳴らすタイプでは世界で2番目に大きな鐘です。
毎年大晦日から新年になる時の真夜中に鳴らされるらしい、
なので、ケルントナー通りを歩いていた時聞こえた、あの素敵な音色はどこの鐘の音かな?
自分たちは上らなかったのでフリー画像を使わせてもらいました。 -
ガイドがいないので、目で建物を焼き付けただけで出た。
日本で、ガイドブックを見ても、なかなか頭に入らない。
帰ってきて写真を見ながら、ガイドブックやパソコンで検索すると、
いかに何も見てこなかったかがわかる。
写真はないが、見てこなかったものを書いておこう。 -
一番奥の全長107mに及ぶ内陣の主祭壇には、キリスト教徒の最初の殉教者である聖ステファヌスの投石による死が描かれているそうです
-
Riesenorgelの鍵盤部分です。
4段鍵盤で、ペダル部分まで展示されています。
今までは一般にはまず見られることがなかったこのRiesenorgelの鍵盤部分は、修復の機会にここに置かれているそうです。
修復が終わると次の写真のパイプオルガンが蘇るんですね。
私たちはこれを見てきてはいません。なので、私の撮った写真ではありません -
パイプオルガン修復前の写真
Riesenorgel(リーゼンオルゲル)という巨大オルガン
今修復中で、2020年にRiesenorgelはここに蘇ってまた音を出してくれることになってくれるそうです。
この写真は私のものではありません -
歯痛のキリスト像
ある夜、酔っ払った男たちが「歯を痛がっている主イエス・キリスト」と「受難のキリスト」をからかって、布切れを巻きつけて嘲笑ったそうです。
そうすると、その夜、彼らはひどい歯痛に苦しみ、受難のキリスト像に許しを請いに行ったところ、痛みが和らいだ、という伝説があります。
それで「歯痛のキリスト像」という名前が付いているそうです。
これも見逃してきたので、私の写真ではありません -
石細工の説教壇
一番目立つ説教壇の上部には、4人の教会博士
アンブロジウス、ヒエロニムス、グレゴリウス、アウグスティヌス
花のように開いた支柱の内部にキリストの12使徒達が見られるそうだ
説教壇がある場所は、大聖堂の有料見学ゾーンにあるそうだ。
これも見てこなかったので、私の写真ではありません。 -
地下にあるカタコンベ
ペストで死んだ約2000対の骨と、ハプスブルク家の人々の心臓以外の
内臓を入れた壺が安置されているそうだ。
ここ見たかったな。
これも見てこないので、私の写真ではありません。 -
オールインクルーシブチケットは、
オーディオガイド、宝物館、カタコンベ、北塔、南塔を含み
17.90ユーロなので、やはり買って見学したほうが、良かったね。
勿論日本語のオーディオガイド付きが良いね。 -
自分のは大した写真は無いけど、シュテファン寺院の雰囲気、
行ってきた記録を残すために、貼り付けよう。 -
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テラス席文化・・ヨーロッパだね。
今日も寒いけど、真冬でもみんなテラスにすわるの? -
グラーベン通りにあるペスト記念柱
ペストは伝染病で、かつては高い致死率で、皮膚が黒くなって死亡することから黒死病と呼ばれています。
元々ネズミに流行する伝染病で、その感染したネズミの血を吸ったノミが、人間の血を吸う時に感染し、ヨーロッパでは14世紀から100年に一回ぐらいは流行していました。
ウィーンに1679年ペストが猛威を振るい、その終息を記念して、マリア・テレジアの祖父である当時の皇帝レオポルド1世によって立てられました。
記念柱の最上部に見られる、神様、イエス・キリスト、鳩の3つで、これは父・子・精霊の三位一体です。 -
ペーター教会
ベルヴェデーレ宮殿を手掛ける建築家ルーカス・フォン・ヒルデブラントにより現在のバロックの姿になり1701年~1733年の間に完成しています。 -
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オシャレなショップが並んでいるよ
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王宮
明日見学してよう。
この後トイレ兼休憩で王宮近くの店でビールを飲んだが、残念ながら
写真がない。 素敵なカウンターバーのあるお店でしたよ。 -
観光用馬車フィアカー
20分コースが55ユーロ、40分コースが80ユーロです。これは馬車1台分の値段 -
国立オペラ座
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地味な建物なので、これがオペラ座とは、最初わからなかった。
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ちょっとだけ、中に入ってみた。
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ビールとソーセージを買ってホテルに戻ります。
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2018/10/02
カイザーホフの朝食。種類が豊富でした。 -
シャンパン
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紅茶の種類もこんなにある。
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ハチミツ
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とりあえず、こんな感じで持ってきた。
美味しそう! -
カイザーホフロビー
プレゼントでジャムの小瓶を頂きました -
カイザーホフ外観
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ナッシュマルクトへ向かう途中にあった、ジャパニーズマーケット
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店員さんは3名いました。皆 日本人でしたよ。
手前のみかん箱等は貯金箱でした。
みそや醤油、米 日本食が揃ってました。 -
ナッシュマルクト
市場大好き
我が家は花より団子なのだ。 -
市場は楽しい、本当にテンション上がる。
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ナッシュマルクトは18世紀後半にウィーンに点在していたマーケットを一つに集めた
もので、ウィーン市内最大の規模を誇るそうだ。 -
カイザーホフホテルで傘は借りてきたけど、さすほどでもない。
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ドイツ語で「ナッシュ」はつまみ食い、「マルクト」は市場と言う意味だそうだ。
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オリーブの種類が凄い。
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このチーズどんな味がするの?
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スパイスの種類が半端ない。
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お姉さんに試食させてもらいました。
買わなくてゴメン -
きゃ~~
カラフルな可愛い陶器。 -
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楽しいね。
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可愛いね
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チーズにネズミさん・・・定番だ。
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まだお昼前だから、人は少ない。
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朝食食べたばっかりだし。
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ビール美味しそう。
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生牡蠣食べちゃいます。
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1キロ?ユーロって書いてあったから、2個なら安いと思ったけど、
1キロと同じ料金だった。何ユーロだかわすれた。 -
オーストリアのナッシュマルクト、楽しかった。
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土曜日には蚤の市も開催されているらしい。
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カイザーホフをチェックアウトし、本日のホテル インペリアルホテルへ移動
理由1 歴史的建造物である
理由2 リンク通りに面している
理由3 ウィーン楽友協会が隣にある
理由4 19世紀の公爵の館を、皇帝フランツ・ヨーゼフ統治下の1873年に
迎賓館兼ホテルに改造
今も迎賓館として使用されている -
ロビー
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この鍵重いです。
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ウエルカムフルーツとチョコレート
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ペパーミントグリーンの部屋ではなく、お部屋だね。
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荷物を置いて、街歩きにGO~~
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72時間乗り放題チケット、活躍の番だ
オペラから路面電車で、ヴォティーフ教会へ -
1853年に皇帝フランツ・ヨーゼフ1世がテロによる暗殺から無傷で逃れられたことを神に感謝し、弟で後のメキシコ皇帝マクシミリアンによって1856年から1879年にかけてウィーン大学近くのリングシュトラーセ沿いに建てられた
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ヴォティーフ教会内部
無料だけど、何故か中に入らなかったので、私の写真ではありません。 -
ヴォティーフ教会内部
私の写真ではありません。 -
ヴォティーフ教会内部
私の写真ではありません。 -
ヴォティーフ教会の隣が、ウイーン大学、その隣の市庁舎
中央の塔の高さは98m。ボォティーフ教会の高さは99m、
この高さを超える建造物は、皇帝の命で許されなかったらしい。
市庁舎にサーカス小屋が出てる。 -
市庁舎の前のブルグ劇場
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サーカス小屋の前の露店。
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この色でチーズ
試食したが、美味しかった。がびがびじゃない。 -
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オペラまで、路面電車で戻る。
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オペラ座の全景
私の写真ではありません。 -
ケルントナー通りには多くの店が建ち並び、大部分は歩行者天国にもなっている。
ウインドーショッピングをしながら、レストランを探す。 -
オーストリア料理の店かと思ったら、イタリアンだった。
どの店に入るか、散々迷った。なかなか決まらなかったけど、
トイレもいきたくなったし・・・ -
ドイツ語のメニューが、全く読めないので適当にオーダー
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かなりボリューミー
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魚介類が沢山はいってっていた。
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さあまた街歩き
自然史博物館と美術史博物館の真ん中にある、マリア・テレジア像 -
逆光だったので、横から一枚
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美術史博物館
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美術史博物館
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1872年、フランツ・ヨーゼフの命令により、初めから王室の「宝」を展示する目的で建設された。
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グスタフ・クリムトは世紀末のウィーンを代表する芸術家として、
「世界中で最も有名なオーストリアの画家」なのだそうだ。
我が夫婦は芸術、美術にはまったくうとく、ガイドブックは読んでいたが、
全く頭に入らず、見るべきものをみてこなかったみたい。
正面階段を上がったところに描かれた、クリムトの壁画。
私の写真ではありません。 -
クリムトのパラスアテネとエジプトの裸像
勿論見逃しています
私の写真ではありません。 -
クリムトってこの絵を描いた人なんだね。 クリムトの接吻
写真とかで見たことある。
私の写真ではありません。 -
クリムトの絵 ユディト
私の写真ではありません。
なんか勉強になった。 -
正面階段の上がった所だから、奥の上の所に描かれていたんだと思うけど。
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美術館での講義なんていいですね。
若い時に勉強するって、素晴らしい。年取った今になって思う。
これから勉強すればいいんだ。 -
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ここの真ん中にに描かれているのも、クリムトなんだね。
私の写真です
普段なら何メートルも上に位置し、鑑賞するのが難しい彼の作品が、橋が架けられて目の前で見られるようになっていたらしい。橋が架けられていたのは2018年の9月2日までだった。 -
美術史博物館内の、カフェ KHM
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ピーテル・ブリューゲル(父)没後450年を記念して美術史博物館絵画部門では、不世出の巨匠をテーマとする歴史的な特別展が開催された。
なんと今日からだった。別料金なので、入らなかった。
この方が、ブリューゲルだったんだ。
なので、どこを探してもバベルの塔を始め、ブリューゲルの作品が無かったんだ。 -
ジュゼッペ・アルチンボルド(イタリア)
夏 -
ティツィアーノ・ヴェチェッリオ(イタリア)
ヴィオランテ
名前覚えられそうにありません。見てきた記憶だけとどめておこう。 -
ディエゴ・ベラスケス (スペイン)
青いドレスのマルガリータ王女
教科書とかでみたことがある -
ラファエロ (イタリア)
草原の聖母 -
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アウグストゥス(初代ローマ皇帝)の家宝 2 層のサードニック(紅縞瑪瑙)
サードニックってカメオとかに使われる石のことみたい? -
ナギゼントミコロスの円形浮き彫
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どこを探してもわからなかった、ブリューゲル (オランダ)の、
バベルの塔 -
リンクトラム
乗り放題チケットでは乗れません。リンクを一周しているが、途中下車できない。 -
1番トラムで、ドナウ運河の方までいった。
ブダペストのドナウ川沿いをイメージしていたので、
あまりの違いにビックリ! 景色も! 普通のただの川じゃん。 -
ロマンチックでもなんでもないね。
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これが、2日前までいた、ブダペストのドナウ川。
ドナウの真珠、ドナウのバラと称されるのがわかるよね。
写真の腕が未熟なのが、残念だ。 -
ブダペストのドナウ川
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トラム1番はユリウス・ラープ・プラッソ駅で乗り換えないと、
全然違う郊外みたいなところへ、行っちゃうんだね。
終点までいって、戻ってきた。ユリウス駅から2番に乗り換え、オペラへきた。
今日もソーセージとビールを買って、帰ろう -
2018/10/3
インペリアルホテルでの朝食。 -
これは売っているチョコレート
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外が見える席に案内してくれた。
気持ちいい -
他の席はこんな感じ。
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チーズの種類はどのホテルも豊富。
夜のビールのつまみにしたいが、持って帰れないものね -
さあ!今日も朝から、シャンパン
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高いホテルは、写真映えが違う。
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朝から、テンション上がります。
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昭和生まれの私たちは、天皇皇后両陛が泊まったと書いてあると、
泊まりたくなるのです。もちろん両陛下はロイヤルスイートです。
今日も別のホテルに移動するので、ホテル内を一回りしておきます。 -
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フランツヨーゼフ皇帝
下は、ドナウの女神像
なんか、美術館の様です。 -
獅子と鹿。
このホテルの元々の所有者である方の紋章 -
エリザベートの肖像画
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2階の廊下にあった,大きなウィーンの古地図
インペリアルホテルをチェックアウトして、今日のホテルへ移動 -
最後の最後まで、どうしようか、まよったホテル、ザッハー
やはり、奮発して、泊まってしまいます。
1876年にオープンしたホテル -
こちらは、ザッハートルテで有名なカフェ・ザッハー
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チェックインカウンターへ行く前のエントランス
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スーペリアダブルルーム 30㎡
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ウエルカムフルーツ
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ウエルカムザッハートルテ
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ロビーラウンジ
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午前2時まで営業しているバー「Blaue Bar」
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壁一面にザッハーホテルを訪れた世界中のロイヤル、セレブ、そして音楽家や政治家たちの写真が飾られています
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天皇両陛下
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これは特別な靴なのかな?
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レストラン・アンナ・ザッハー
オーストリアの画家、アントン・ファイスタウアーの絵画や
値がつけられないほどの希少なロブマイヤーのクリスタル製シャンデリアが華やかさを添えています。
このシャンデリアそんなに高いものなんだ。 -
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気合を入れて、王宮見学
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カール大公騎馬像
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フランツ2世像
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銀器コレクション
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全長30メートルに及ぶ「ミラノのセンターピース」で、1838年に皇帝フェルディナントI世がロンバルド・ヴェネト王国の国王に戴冠した際に制作されたそうだ。
私の写真ではありません。 -
18世紀初頭のセンターピース(テーブルの中央に置く装飾品)です。
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独特なナプキンの折り方
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日本語オーディオガイドを借りたので、ただ見るよりはいいですね。
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これ、皇帝やエリザベートの部屋や執務室などにある、暖を取るストーブです。
部屋のインテリアの一部になってますね。 -
修復してます。
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皇帝フランツ・ヨーゼフの部屋やエリザベート(シシィ)博物館は
写真NGでした。 シシィは16歳で結婚するんですね。
エリザベートはミュージカルや映画にもなっていて、宝塚でも上演しているんですね。一度見て見たいものです。 -
インペリアルホテルで貰った、チョコレートが売ってました。
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観光用カーでしょうか
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こんな車も
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トイレ兼休憩をとる。
オーストリアで最もよく飲まれているゲッサー社のメルツェンビールと
ウィーン風カツレツSchnitzel(シュニッツェル) -
豚肉もあるけど、牛肉にしました。
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オペラ座の日本語ガイドツアーまで、時間があるので、
ホテルに戻って、ビール休憩 -
オペラ座はザッハーホテルの隣です。
並んでチケットを買います。確か3時スタートの日本語のツアーでした。 -
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自分も写真を撮ったのですが、見せれれるようなものではありません。
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この方が、日本語ガイドさん。
イケメンですね。日本語とっても、上手でした。 -
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大理石の間
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元々は、皇帝用待合室として造られた特別席用待合室
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マーラーの携行用ピアノ
グスタフマーラーって誰?
マーラー(Gustav Mahler, 1860年7月7日 - 1911年5月18日)は、主にオーストリアのウィーンで活躍した作曲家・指揮者。交響曲と歌曲の大家だそうだ。 -
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ウイーンフィルのオーケストラボックス
マーラーやカラヤンなど、そうそうたる巨匠が指揮に名を連ね、
2010年までは小澤征爾が音楽監督と勤めていたそうだ。 -
こんな記事があった。
一晩の経費は、約4千万円。年間では、
140億円といわれる国立歌劇場は、年
に一度の大統領主宰の「国立オペラ座舞
踏会」を除いて毎晩赤字である。
2002年に小澤征爾が国立歌劇場の音
楽監督に就任すると、彼を見たさに日本
から観光客が詰めかけ、翌年のシーズン
では客席稼働率が過去最高の97.24
%に上昇した。
かって小澤氏のニューイヤーコンサート
の席が最高額、70万円で日本人に買い
取られたことも話題になった。
芸術も大変なんだ。 -
これは何のセットなんでしょうか?
ガイドさんに聞けばよかった。 -
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舞台裏を見るほうが、楽しい。
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オペラ座ガイドツアーの後また街歩き
なんか日本茶、結構ブームなのかな? -
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南部鉄瓶だよね。
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マリアテレジアの妹の夫であるアルベルト公が収集したコレクションが展示されている、アルベルト美術館
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美術館の入り口は地上階より1フロア上がった場所にある
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ケルントナー通りにあるスワロフスキー店。
アジア系の買い物客で、ごった返していた。 -
もうすぐハロウィン
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Dのトラムでウイーン大学までいって、ぶらぶら街歩き
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このパブでビール休憩
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なかなか雰囲気の良い店だ。
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オニオングラタンスープ。 火傷しそうなくらい熱々で最高だった。
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ビールにワイン結構安いね。
幾らだったか忘れたけど。 -
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蚤の市がやってた。
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ちらっと見かけたお惣菜やさん?
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豪快だ
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またオペラまで戻ってきた。
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ザッハーホテル内のスパ
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更衣室
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サウナ
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ハマム
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二人で、ザーハーのサウナを満喫、歩き疲れが少し解消
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人工雪。 水風呂の代わり
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ジム
さあ!ライトアップされた、名所を見に行こう。 -
ライトアップされた、ザッハーホテル
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市庁舎
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ブルク劇場
ライトアップの写真を撮りに出たつもりが、こんなものしかなかった。
ブダペストに比べると、見たけれど、無意識に写真を撮る気が起らなかったのかな? -
-
-
サーカス小屋
スーパーGourmetでビールとお寿司を買って帰ろう。辛ラーメンもあるんだ。
インペリアルホテルはポットがなかったので、カップラーメン作れなかった。
ザッハーも部屋にはなかったけど、サウナの所にケトルがあったので、
そのお湯をいただきました。 -
さようなら、ウイーン、ザッハーのホテルマンさんお世話になりました。
チェスキークルムロフ経由でプラハへ向かいます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
-
- senda3さん 2018/11/29 21:02:00
- クリムト
- >ここの真ん中にに描かれているのも、クリムトなんだね。
確か、入ってすぐ、入り口の上に大きなクリムトの画があったきおくがあります。すばらしいですねえ。(^.*)
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