2018/10/12 - 2018/10/15
16位(同エリア68件中)
旅ねずみさん
No.1はこちら https://4travel.jp/travelogue/11413792
NO.2はこちら https://4travel.jp/travelogue/11414146
No.1・2からの続き、3日目はワディラムからアカバと通り死海、ネボ山、マダバ、アンマン、空港になります。
会社のスタッフが旅行会社のパーティに参加しその時にロイヤルヨルダン航空の無料航空券が当った為、せっかくなのでヨルダンへと行ってきました。 時間もあまり無いため事前にツアーを予約(弊社の提携会社に手配を依頼)して短期間でも回れるスケジュールを計画、映画インディージョーンズ、映画アラビアのロレンスを事前にみて雰囲気を感じテンションを上げてから行きました。
<フライト:ロイヤルヨルダン航空:無料航空券>
10月12日 RJ-183便 00:30バンコク発-05:25アンマン着 座席6C
10月15日 RJ-180便 02:40アンマン発-15:35バンコク着 座席8F
<ツアー日程>
10月12日 バンコクからヨルダンのアンマンへ
ペトラ遺跡観光
10月13日
ペトラ遺跡からワディラムと砂漠ツアーへ
10月14日
電気の点灯と共に起きて、近くまで朝日を見に行った。
こちらもホテルから歩いて500m程の所まで行けば眺めが非常に良いのです。
朝日を見た後にホテルへと戻るとちょうど7時30分の朝食時間、さっさと食べてからホテル発
4WDで駐車場まで送ってもらい、そこで車を乗り換えでから出発
まずは昨日に行けなかったワディラムのビジターセンターと入場料が無くても入れるラム村まで行くが、ここまで来たらやっぱり昨日にジープツアーに参加したかったなぁと思いが募るものですね。次回に来た時には4時間位のコースで回ろうと心に誓ったのであった。
まぁ何回もドライバーに何故昨日ここに来なかった?って言ってたら、そこまで言うなら戻ってワディラムへ行けなどと言われた為に口論に発展。時間も無いだろうということになり、次の目的地へと急ぐ。
ワディラムを出発し次はアカバへ。アカバは元からツアーには入っていなかったのだが、どうしても見たくなりドライバーにお願いしていた。砂漠地帯とは違い緑があり海も綺麗。対面にはイスラエルのエイラート、その横がエジプトとサウジアラビアという立地に感慨深いものがこみ上げてきますね。国境が隣接してる場所はテンションが上がるものです。
アカバを15分程だけ見ただけで、一気にイスラエル国境沿いの道路を通り死海方面へ。アカバから死海まで約3時間、休憩1回だけでほぼノンストップ。途中右手には、ここを超えたらペトラだと、ペトラ側から見た砂漠の風景の方を走ってるのだと感じました。いやぁ素晴らしい。
死海に午後14時に到着、真っ先に死海に入りたいと思い、ランチを後回しで死海へ。アンマンビーチにある施設でプール、更衣室、シャワーもあり、階段を降りたところにビーチ、西洋人も多く水着になり死海で浮かび、泥を顔や体に塗りつけている。私も早速死海にはいって浮いてみた。写真撮影は三脚にカメラをセットしてリモートで写真を撮影、意外と風で体が流されるので撮影が難しい。浅瀬で格闘し、程よく写真が撮れたところで、次は泥パック。3JDかかるがやはり体験。体に塗りまくり、塗れないところは別の人に塗ってもらって全身泥だらけになり。いやぁ良いですねー。15分程乾燥させてから死海に入り泥を落とすが、顔に塗った泥は落とすのが難しい。何故って水が目に入ると痛すぎるからである。なので顔以外を先に死海で洗い流し、顔だけはプール近くのシャワーで流すのが良いだろう。しかしながら更衣室のシャワーには石鹸やシャンプーが無いので事前準備が必須だ。まぁ水シャワーで済ませれたのでまぁマシか。
死海を後に、ネボ山を見学、さらにマダバの教会も見学し、アンマンの街へ
アンマンに到着したのが18時頃、もうアンマン城も見れない時間だったが、なんとか劇場だけは入場して入ることが出来た。アンマンで全然時間を作って無く、結構坂がある大きな街で見どころがある。もっとアンマンで時間を作っておけばと後悔しました。1時間程アンマンの市場などを見学、簡単なお土産で現地のポテトチップスやお菓子、コーヒーやお茶のパックを購入。
ドライバーの拘束時間うんぬんの影響もあり、21時には空港到着してしまう。飛行機夜中の2時40分発・・・はぁ6時間も空港で待ち時間か・・・アンマンのホテルでディユース23時ころまで利用という風にしておけばと思いました。夜中発便が多いのでこの辺りは注意したいところですね。
10月15日
2時40分発でバンコクへと向かい、オンタイムでバンコク15時頃に到着
短い2泊4日の日程でしたが、往復ともに深夜便ということもあり中3日あったため、ヨルダンの見どころは巡れたと思います。ワディラムのジープツアーは残念でしたが次回にリベンジで行ってやる!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ロイヤルヨルダン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日からの続き
10月14日朝
ホテルのテントでも快適に睡眠できた。昨夜は22時30分頃に強制消灯の為、寝るしか無い状態だった。
朝は昨日電気が強制的に切られたせいか、今度は強制的に点灯された。朝6時20分。周りは明るくなりつつあったので、とりあえず起きて朝日の写真を撮りに行く -
写真はすでに陽が登っているが、実際には登る前からの写真を撮ることが出来た。良い感じの写真になっているが改正とは言っても意外にモヤッてる。砂の影響なのかな。
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朝日が出た頃のワディラムは赤い感じがする
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ホテル、ラハエブキャンプの入り口。アラブチックなポットが良い
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早朝のホテル
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朝食をいただく。BUFFETスタイルだが量は少々
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朝のテント
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一応窓あり。
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一応、鍵もあり。
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朝8時にはチェックアウトを済ませた。
この日のスケジュールはワディラムを出発し
ワディラムのビジターセンター、アカバ、死海、ネボ山、マダバ、アンマンと長時間の走行が待っている。
昨日のうちにアカバとワディラムのジープツアーを行ってれば不要だったのに時間が押してしまったよ。うまいこといかんもんです。 -
先に4WDに乗って駐車場へ
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ワディラムの朝
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途中でラクダを見た
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ワディラムのラハエブキャンプの駐車場から、他のホテルが見える。このホテルだとバスでも入れてた
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早速ビジターセンターへ出発。
ワディラム内でもビジターセンターまでの道路は舗装されていて安心です -
ワディラムのビジターセンターからラム村までの道
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ラム村の駐車場
この先にもホテルがある。
どちらか言えば、この中のホテルに宿泊するのが良い感じがした。 -
ラム村の入口
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ワディラム・ラグジュアリーキャンプという名のホテル。
ここの名物のお部屋は、FULL OF STARという左の写真のお部屋。
夜になるとベッドに横になりながら星が見えるというもの。
ワディラムはオデッセイという宇宙の旅の映画が撮影された場所なので、
その宇宙飛行士の頭風の建物が人気だそうです。 -
ラム村
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ラム村
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ラム村からの景観、7つの知恵の柱が見えます。 朝は逆光なので残念
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ワディラムへのビジターセンター
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ワディラムのビジターセンター
ここでジープツアーや、ラクダツアー等を申し込むことが出来る。
ラム村より中に入るための入園料もここで支払うワディラム観光の拠点 by 旅ねずみさんワディ ラムの観光案内所 観光名所
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ビジターセンター入り口
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入園料
ヨルダン人1JD、他の国5JD -
ビジターセンター
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ワディラムマップ。
横にはどこを行くかによる料金表がある。
値段が決められているのは良いですね。 -
ジープツアーの料金表
出来れば3番、4番、5番位の3時間以上のコースがオススメのようだ。
見どころも沢山回れるようです。 -
こちらはラクダツアーの料金表、
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ビジターセンターから乗車出来るジープツアー。
今ではピックアップトラックの荷台に乗るようになっている。
ジープよりもパワーあるし安全のTOYOTAだね。 -
7つの知恵の柱が望めます。
朝は逆光になるので写真を撮りたい方は昼以降が良い -
4WDツアーの車。
さて一路次の目的地のアカバへ。
あーあ。昨日はここからジープツアーに乗りたかったなぁ。ホンマ。。
って何度もドライバーに言ってたら、じゃぁ今から乗りに戻るか? などと言ってきましたのでカチン!と来てしまいましたね。昨日違う所に案内したのは誰やと。で、今日に4WD2時間や3時間も乗ったらアカバの死海も行けないだろと。時間が無いといって諦めるしか無いがね。 ってその後は険悪な雰囲気になりましたとさ。。。怒ってもしゃーないがムカついた -
ワディラムを後にアカバへ。
意外と近く40キロほどで早くて30分位で到着できます。
砂漠から一転して緑が出てきて街と海が見え始める -
アカバの街に入ってきました
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アカバの街。
ダブルツリーヒルトンホテル -
本来であればここに国旗があるのだが、この日はなかった
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アカバの港、でっかいクルーズ船が泊まっていた
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アカバのマリンスポーツ
ヨルダン唯一の海に面した街 by 旅ねずみさんアカバ湾 ビーチ・海
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グラスボトムボートあり
対岸はイスラエルのエイラートが見えている。
そのもっと左に行くとエジプトだ -
アカバ
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アカバの公共のビーチ
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海も綺麗。ビーチも静か
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人工的っぽいが自然だそうだ。
海の透明度はなかなかのものがある -
アカバビーチ
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グラスボトムボート
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アカバビーチ
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アカバビーチ。海の色が本当に綺麗です
対岸はイスラエル -
アカバの町並み
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アカバを後に今度はデザートハイウェイを通らず、イスラエルとの国境近くを通るワディ・アラブを通る。
行きと帰りと違う道を通るのは嬉しい。 -
ワディアラブの道
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進んでいくと右側の山並みはペトラ近辺だそうだ。
ペトラの上から見えていた平野はここなんだと思う -
こんな感じでずっと続いてる。
デザートハイウェイは結構アップダウンがあるが、ここはまっ平らな道路だ -
途中で休憩
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休憩スポットで売られていた死海の泥パックなど
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さらに死海方面へと進む
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ペトラへの分技点
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途中の橋、冬季に雨が降る時に川になるとのこと
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途中に合った街
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ようやく死海の端が見えてきたが、白いのは塩混じりの砂。
この近辺は塩工場が多々ある -
塩だらけ
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途中に合った大きめの街
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死海が見えてきました。
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景色がなかなか良いです。すでに標高はマイナス300m以上
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死海の眺めの良いスポットで休憩
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下には塩の塊が見えている。塩の結晶ですね。
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いいながめ。死海
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更に進む。
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死海横にあるワディ・ムジブ
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ワディムジブへの入り口
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ワディムジブ。
ここから先に入っていくことが出来る。
沢登りのトレッキングをする事が出来るが小人は不可で18歳以上しか行けない。見学に行くときはライフジャケットを着用して泳いだり沢登りをしたりとハードな様子
死海から近いので死海に2連泊だとここに行けそうです。 -
死海付近
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死海付近の道
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さて死海のビーチエリアに来ました。
OH BEACH HOTEL -
ようやく死海のアンマンビーチに到着
アンマンビーチ・ツーリズム・リゾートに行きます。
ここはプール、更衣室、シャワー、レストランがある施設。 -
施設の中へ入っていきます。
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入り口に入ったとこ、なんかリゾートって感じがします。プールが良いね
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早速、更衣室で着替えてからビーチへ
更衣室のロッカー鍵は別のところで貸出、2JDだが先に5JD払って、返却時に3JDって戻ってくる方式。
ロッカーにはシャワーもあるがボディソープやシャンプーは無いので事前に準備したほうが良いでしょう。 ない場合、ただ単に水シャワーで塩を落とすだけになるので、さっぱりしない -
死海のビーチが近づいてきた。テンションアップです!
今回のハイライトの一つですからねー! -
ビーチ横にあった死海の泥、
1回3JDで付け放題。
結構みなさんやってましたよ! 私ももちろんやりました -
死海のビーチでプカプカです
本当に浮かぶ死海 by 旅ねずみさん死海 (ヨルダン) ビーチ
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死海のビーチの塩
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私も準備して早速入っていきましょうか。
三脚立てて、一眼レフ固定して、リモートコントロールでの撮影 -
頑張って浮いてみました。
写真の関係で岸から近いですが、膝上くらいまでの水深のところ。
何もしなくても軽く浮きますねー
風があって体が流されます。 -
なかなか撮影が難しい。
2秒のセルフタイマーで何度も挑戦。
タイのフリーペーパー週刊WISEを持っていきました。
雑誌が大きいのでわかりやすいでしょう! -
大の字になってみた
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さて泥パック。
全身に塗りたくりました。
背中は、泥パックの壺の所に居た人に塗ってもらった。
写真撮影する時のセッティングが大変です。
手は泥出し、洗っても塩水だしと、カメラには天敵だ。 -
真っ黒になりながらもまた死海で浮かびます。
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西洋人の団体さんにシャッター押してくれって頼まれたので、押して上げたお礼に、撮らしてもらいました。良いですなぁ。
顔には泥をつけないのか?と聞いたら洗うの大変だし塩水が目に入ると痛いから嫌だとのこと -
死海でゆっくりです
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岸の近くに椅子もあるので誰でも使える
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アンマンビーチ
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施設のプール
快適に過ごせる死海の施設、宿泊のない時はここがオススメ by 旅ねずみさんアンマンツアリストビーチ ビーチ
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シャワーを浴びて着替えてから遅めのランチへ
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このレストランではBUFFET形式の食事
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隣に土産物屋があったので、死海の泥パックと塩を購入しました。
2個買ったら1個無料とか、1個でもう1個無料とかそんなのばっかり。
まぁどこかで買いたかったしクレジットカード使えるので購入です。 -
死海の浮遊体験や泥パックを楽しんだあとはとうとう終盤
ネボ山へ向かいます。 -
死海から一気に駆け上がっていきます。
山なんだけど、山に見えない -
ネボ山に到着
ここはモーゼが埋葬されたと言われている神聖な場所、教会はモーゼ終焉の地を記念して4世紀に建てられた。高台から見える景色に感慨深いものがある by 旅ねずみさんネボ山 史跡・遺跡
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入り口、入場料2JD
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記念碑
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記念碑
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ヨルダン渓谷が一望です
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記念碑
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蛇をあしらった十字架。
ここからモーゼが昔に眺めていたのか。。 -
十字架したから死海方面を望む
午後だと逆光になるため、ガスが掛かったように見えてしまう。 -
教会内部にあるモザイク画
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教会内部のステンドグラス
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ネボ山を後にマダバへと向かう。
この辺りは砂漠地帯と違い、非常に街が大きく感じる -
マダバ教会の前
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マダバのセント・ジョージ教会
中のモザイク画が非常に有名なところ
教会内の入場料1JD教会内のモザイク画は必見の価値あり by 旅ねずみさん聖ジョージ教会 寺院・教会
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入り口の表札もモザイク画
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聖ジョージ教会内部
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モザイク画
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モザイク画
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床にあるパレスチナのモザイク画
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パレスチナの地図が描かれているようです
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聖ジョージ教会
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マダバの町並み
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マダバからアンマンへ
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アンマンに入ってきました
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アンマンの町並み
非常に坂が多く、7つの山が固まっている所にアンマンの街がある -
茶色系で同じような建物が揃った感じ
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アンマンのダウンタウン
ローマ劇場 -
アンマンのローマ劇場
入場料2JD
18時まで入場出来た。 -
ローマ劇場
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ヨルダンの国旗
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どこにでもあるね
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次に入場は出来ないがシタデル、アンマン城へ
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アンマン城は高台にあり景色が良い
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アンマン城からの風景
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アンマン城からの風景
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アンマン城からの風景、ダウンタウン方向
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眺めの良いポイント
ライトアップされた劇場 -
ライトアップされた劇場
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お菓子屋
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お菓子屋
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お菓子屋
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ヨルダンのスイーツを頂く。
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ダウンタウンを歩く
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アルフセインモスクのライトアップ
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近くにあった料理屋に入った。
カメラを持ってたら写真を撮ってくれと言われる。 -
エジプト料理屋ですが、ケバブが美味しい。
3つで3JDって、ペトラとかの観光地帰りからしたら非常に安く感じる
まさか大きなパンもついてくるとは思わなかった -
エジプト料理のカイロレストラン
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市場付近を歩いてると頑張ってる少年が居たのでお土産を買う。
お菓子やアラビアカフェ、紅茶などをあわせて購入
ここで買うの安いですねー! -
やっぱり写真を撮ってくれと言われる
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市場を歩いてます
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市場、フルーツ沢山
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アンマン、ダウンタウンの市場
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アンマンの市場散策
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アンマンの市場散策、
アラブスタイルチックな服も沢山ある -
アンマンの町並み
時間的に早いですが空港へ。
どうも朝8時から夜過ぎまで、ワディラム-アカバ-死海-アンマンと走っていたため、ドライバーの拘束時間がどうたらこうたらで早めに行かないと駄目なようだ。それならタクシー利用でもうちょっと散歩したかったが仕方がなく早めに空港へ行く -
アンマンの街から45分程で空港到着21時12分。
飛行機の出発が2時40分発。およそ6時間前に空港に到着してしまった。
とりあえずロイヤルヨルダン航空にチェックイン出来るか聞いてみたら、早すぎると言われた。普通は3時間前位からだよって事だが、6時間前でもチェックイン出来ました。ちょっとうれしい -
無事に出国審査も済ませて免税店やカフェエリアへ
ロイヤルヨルダン航空のラウンジに行ってみて、マスターカードのラウンジキーで入れるか聞いたら入れるとのこと27US$、しかしシャワーは無しなので入るのを止めた。
更に別の場所にペトララウンジ&ホテルってのがあり、そこにはシャワーがあったが、ホテルなので78US$で入れる。高すぎなのでやめた。 -
両替所。ここではタイバーツの両替出来るんだな。
到着した時はタイバーツからヨルダンディナールの両替は不可と言われた -
空港マップ
スタバ、マクド、サブウェイなどあり -
暇なのでマクドでアイスクリームとジュースを買う
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搭乗券
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フライトの案内
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搭乗ゲート。
4時間以上前だが意外と待ち客が多かった -
5時間以上待ってようやく搭乗。深夜2時頃
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飛行機は来たときと同じ、ボーイング787ドリームライナー
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大きなスクリーン
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足元も余裕があります。
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搭乗し離陸後すぐにアイマスクをして就寝です。深夜2時過ぎですからね眠たい。が、、途中で一回機内食を出されたみたい。なんか置かれたようだが熟睡してたのでいつの間にか下げられてた。
到着2時間前(タイ時間13時頃)になって朝食がだされた。フライト飛んでから7時間後である。 -
無事にオンタイムより早くバンコクに到着
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バンコクで機内から降りたところ、降り口で搭乗券の確認がある。この便はアンマン発バンコク経由クアラルンプール行き。その為、出口で実際にバンコクで降りる客なのかどうなのかの確認だろう。 搭乗券は最後まできちんと持っておこう
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アンマンからのフライト。荷物は17番
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荷物受取り
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色々ドライバーとは問題がありましたが、そうじて観光は良かったと思います。ペトラ遺跡も見れ死海にも入れて満足。 ワディラムのジープツアーだけが今でも心のことであるが、次回に行く機会があれば、ワディラムと合わせて今度はジュラシュなど北ヨルダンを巡ってみたいと感じました。
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旅行記グループ バンコク発ヨルダン2泊4日ペトラ、ワディラム、アカバ、死海
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