2018/10/04 - 2018/10/05
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tanupamさん
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早朝のバンコクドンムアン空港
真っ暗な跨線橋を渡って、タイ国鉄ドンムアン駅へ行くと、ちょうどバンコク(フワランポーン)方面へ向かう夜行列車がホームに滑り込んできました。
足早にホームへ、チケットを買う時間もないため、そのまま列車に飛び乗るそして、そこで見たものは・・・
■ぷろろーぐ
エアアジアのバーゲンで何の気なしに購入したドンムアン往復、3連休に1日有給休暇を加えて、ドンムアンからさらにどこかへ行こうかという企み。ドンムアン往復を購入したのは出発の1年前以上、そんな先の予定わかるか・・って言われるかもしれませんけど、チケット購入したからには、なんとしてもフライトに予定を合わせます。
さて、ドンムアンから先は・・
同じようにバーゲンで、ミャンマーのマンダレー-ドンムアン便を片道だけ購入(往路は高かったので)。そうしたら、しばらくしてスケジュール変更のお知らせが届いて、フライトの時間が中途半端になってしまい結局全額払い戻し。
そして、いろいろと検索した結果、第3国かつ格安、でヒットしたのがインドのコーチ(コチとも、コーチンとも言いますが、コーチと表記します)。インドかぁ、一人で行けるかどうか、先入観って怖ろしい、インド=怖いってイメージが植えついているので・・。しかし、ここは勇気を出してポチっと。
そんなわけで、特に目的もなく、初のお一人様インドへ行ってきました。
本来は、乗り継ぎバンコク編はおまけのようなものなので、インドコーチ編にまとめて1本にするつもりだったところ、突然のバンコクでの列車体験が強烈だったので、バンコク編を分けることにしました。
■スケジュール
10/4木 成田-ドンムアン バンコク泊
10/5金 バンコク散策 ドンムアン-コーチ コーチ泊
10/6土 コーチ散策 コーチ泊
10/7日 コーチ散策 コーチ-機内泊
10/8月 -ドンムアン-成田
※本旅行記は10/4~5バンコク滞在編です。
■フライト
10/4 XJ607 NRT2040 DMK0120+1
10/5 FD170 DMK2235 COK0040+1
10/8 FD171 COK0110 DMK0635
10/8 XJ606 DMK1105 NRT1925
エアアジアで購入 XJとFDを個別に購入
XJ便 22,550+支払手数料1,600=23,850JPY
FD便 2,437+支払手数料180=2,617THB=9,432JPY
意味のわからない支払手数料が気にはなるものの、往復でこの値段はリーズナブルに感じます。
■ホテル
バンコク ドンムアンエアポートシート 無料
コーチ2泊 La Lune Fort Kochi 4,500+tax450=4,950INR
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- タイ・エアアジア X
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10/4(木)
インドへ行く日。
ビザは取ったし、インドルピーも多少あるし・・なんの心配もないはずなのに、ひとりでインドへ行く、ってことだけが頭の片隅で行きたくないオーラを醸しだしている。
Webチェックインをしてもカウンターでボーディングパスを発行してもらわなければなりません・・そして、座席指定料金をケチって勝手にアサインされた座席は、7月同様往復ともに窓側。カウンターお姉さんの、「今日は空席多数ありますよ・・」を信じて搭乗するも、しっかり3人満席、それもタイ人の体の大きな女性、寄りかかってくるなよ・・肘を出すなよ。 -
為替は少し円安傾向。
1THB=4JPYもします、ここで両替はしませんが・・・。
手持ちのTHBと合わせて、久々にクレジットカードでキャッシングをしてみました。繰り上げ返済した結果は、
3,000THB引き出して、元金10,583JPY+利息数十円(利息1日あたり5JPY強)。
おおむね、1THB=3.53JPYでした。 -
深夜の1時すぎ、ドンムアン空港着。
この時間、公共交通機関もないため、早朝までの数時間は、空港で少し仮眠。クーラー効いていますし、ベンチシートもたくさんあります。
そして、5時前にはタイ国鉄ドンムアン駅へ。
この、ホテル入口から入って行きます。 -
時刻表も出ていました。
空港連絡から考えると本数少ない、時間不安定、なので利用価値はあまりなさそうです。
この時刻表を見る限り、すぐには列車なさそうな感じだけど、遅延もあるしいつ来るかわからないからとりあえず駅へ。 -
不気味な暗い歩道橋を渡ってドンムアン駅へ。
そうしたら、ちょうどバンコク方面(左手方面)へ行く列車が入線してくるところでした。この列車を逃すと、次はいつくるかわからないし、とりあえず乗ってしまおうと、小走りに、チケットも購入せずにドアを手で開けて飛び乗ると・・。 -
思いもよらない、JR西日本からの譲渡車が運用に入っていました。
これは、ビックリです。 -
思えば2年前、この車両に乗ってバンコクからチェンマイまで行こうとチケットまで取って、発車するフアランボーン駅ホームへ行ったところ、止まっていた車両は、JR車ではなかった・・この時の落胆は~~
その時の旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11199784 -
2年前に定期運用を外れたはずじゃなかったの・・
なんで、今頃、運用に入っているのだろう。 -
1時間ほどの乗車時間
思いもよらないような天からのプレゼントです。
寝台車としての利用ではないものの、車両そのものは紛れもない元日本で走っていた寝台車です。 -
ホントは、車内をウロウロと動きたかったのですが・・。
この列車、寝台専用であり、ドンムアンから乗ってはいけなかったようです。車掌からチケットを購入しようとしたところ、ここに座っていろ、って感じで言われて、あまりあっちへ行ったり、うろちょろできませんでした。
しかし、早朝から幸運。
しっかりと乗り心地を楽しませていただきました。 -
バンコク(フアランボーン)駅へ。
サボを見るとチェンマイ発の列車、もともとJR車両が運用に入っていた14列車です。 -
元々は、ブルートレインと言われていた車両。
塗装が変わって、外面はパープル色になっています。
それでも、窓枠の並びなど、昔の面影は十分に感じられます。 -
機関車は日本製とは違いますけどね・・。
-
国王の肖像画が掲げてあり重厚さを感じます。
今日はこれからカンチャナブリへ行きます。
駅がここから離れているのでタクシーで。
駅の正規のタクシー乗り場からタクシー乗車、のつもりだったのですが・・行き先を示すと(スマホでタイ語)
1台目・・300THB、いやなら後ろの車へ
2台目・・200THB、メーターはダメ -
結局、駅前に行って、お客さんを乗せてきたタクシーでトンプリ駅へ。
メーターで120THB=424JPY -
市内中心部からは、チャオプラヤー川を渡って微妙に距離があります。渋滞もあって20分ほど。
-
とりあえずチケット購入、指定席ではないので発売数に制限はなさそうです。
-
外国人特別運賃みたいです、この区間。
カンチャナブリでも、終点でも同じ運賃のようで、終着駅まで購入。 -
チケットを購入したので、あとは駅の周辺を散策。
列車時刻表、1日10本、朝8時までに5本が出発します。 -
7:12発の列車が出発を待っています。
-
ホームの先端には駅名票、トンプリ駅。
-
しかし、ホーム上はバンコクノイ駅(?)
-
駅前には小さな市場もあって、飲食店もありました。
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チキンをぶら下げている店に入ってみます。
-
もう、これしかありません。
スープをお代わりしたら、なみなみ入れてもらいました。
カオマンガイ 40THB=141JPY -
7:45くらいになると、私の乗車する列車が入線してきました。
機関車あとから連結するようで、推進運転で入線してきました。 -
サボの表示は、左手方向がナムトクなので、「ナムトク-トンブリ」と表示するのが本来だと思うけれども、そんなことは気にしないか。
-
ロングシートの車両、ボックスの車両など雑多な車両が連結。
終着まで行くのならば、眺望から考えれば進行左側必須。今回は途中で下車するので、2人席(進行右側)に座りました。 -
ほぼ定刻に出発。
バンコク近郊は、特に目新しい眺望もなく、寝不足もたたって眠くなってしまいます。 -
新しい駅ホーム建設中。
トラックがホームに据え付けられているのも、なにげに絵になる感じ。 -
途中駅での乗降もけっこうあります。
-
チケット持っていない乗客には車掌が車内で販売。
みんな10~20THB程度しか支払っていないみたい。 -
カンチャナブリには10分ほど遅延して10:35着。ここで、車両を増結(すでに大勢の観光客が乗っていました)。そして、1駅進んで、戦場にかける橋の手前で停車、ここでもたくさんの観光客が乗車します。
しかし、乗車するのはみんな増結した車両だけ。トンブリから走ってきた一般車両には乗って来ません。前回、ツアーで訪れたときは、私もここから乗車しました。 -
ここで下車。
ホームや線路上には、たくさんの観光客が列車の出発を待っていました。 -
そろそろ出発しますよ~~大きな笛が鳴り響きます。
-
のそりのそりと発車。
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クワイ河に架かる橋に進んで行きます。
-
ゆっくりゆっくり。
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歩くようなスピードです。
列車が走り去ってからは、目的地の博物館へ。地図を見たら歩いて行けそうだったものの、近くにバイタクがいたので面倒になって文明の利器を使うことに。 -
歩くと30分くらいかかったかも(バイタク 30THB=106JPY)
Death Railway Museum(泰緬鉄道博物館)
ここが目的地です。 -
入場料、なにげにお高い。これが興味ない対象だとケチって入場しないと思うんですけど、なんの躊躇もなく入るところは、やはり興味あるところは違うんだなぁ、と思います。
カフェでの飲物付きです。
入場料 140THB=494JPY -
楽しみにしていた博物館、内容はそれなりなんだけど、ちょっと期待外れかなぁ。
-
いわゆる抗日とは違う、しかし旧日本軍が突貫工事のように作らせた鉄道なんで、いろいろと批判もあるようで・・。
-
劣悪な環境、それはタイやビルマ(ミャンマー)の気候と今から70年以上前ということを考えれば容易に想像はできます。
しかし、それにしても鉄道を作ってしまうという技術力は評価に値するのでは、と思います。 -
ひととおり見学した後は、カフェで隣の連合軍共同墓地を眺めながら休憩。無料のコーヒーと言ってもインスタント、レギュラーは追加料金が必要です。
そろそろ出発しようかと思ったら雨が降り出してきました。 -
博物館の受付でバスターミナルの場所を聞いたところ、ここから約2kmらしい、天気良ければ歩けないこともないと思いつつも、雨降りだし、博物館前に止まって客待ちをしていたサイドカーにお値段聞いたところ、たぶんふっかけられて50THB。
雨だし、しょうがないか・・とOKして乗車してスタート、屋根はついていても、雨降りでは前方から容赦なく雨がふりかかってきます。サイドカーに大きなビニール袋があったので、それで水避け。
10分ほどでバスターミナルへ到着。 -
お値段どこも一緒だろうし、最初に声をかけてきたセールスのところでチケット購入、15分後くらいに出発するらしい。
バンコクのどこへ行くか、と聞かれても何か所かの行き先が書かれたボードを見せられたけれども、どこも知らないところ。MRTの駅って話したところ、どこの駅か不明ながら下車できるようで、MRT駅まで。
150THB=530JPY -
15分ほどたつと、ふしぎと満席になって出発。
その頃には雨もあがりました。 -
途中で、給油と10分ほど休憩。
-
コンビニが併設されていなくて、小さな売店があるだけでした。
小腹が空いたので、パンと水(22THB=78JPY)購入。 -
バスは、いろいろな場所で乗客を降ろしていきます。ふと疑問に思ったこと、カンチャナブリ行きのバスだと、途中の停留所でも乗れるのだろうか~~。
モーチットのミニバスステーションでほとんどの乗客が下車、私はどこで下車すればいいの・・って運転手に聞いたら(チケット見せただけ、MRTって言いながら)、そのまま乗って行け、と。
そして、路上でおろされて、ここはどこ、状態。
近くの人にMRT駅を聞いて、ようやくたどり着きました。
カムペーンペット(Kamphaeng Phet)駅 -
市内へ行ってマッサージをして、高架鉄道BTS(スカイトレイン)でモーチットへ戻ってきました。
-
通勤通学の方々で満員状態のモーチット駅側のバス乗り場。
ここから、ドンムアンへのバスに乗ります、高速を走ると言っても、この時間帯渋滞していて、30分以上かかりました。
乗継バンコクでは、全く思ってもみなかったJR西で走っていた寝台車に乗ることができました。このラッキーさを持って、これからインドへ。ドキドキ感でいっぱいです。
引き続きインド編へ。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- Matt Yさん 2018/10/17 13:27:35
- これはワクワクしますね
- タイは乗り継ぎだけでなく、ディープに楽しまれたんですね。それにしてもわざわざ会いに行った時にふられた相手に期待しないところでバッタリ会うなんて、乗り込む時さぞかし興奮したとお察しします。
マットレスとかは更新されているようですがタイ国鉄にしては(失礼ながら)丁寧に扱っているようで、案外ブルトレ時代の雰囲気残っていますね。(因みにDLも日本製のような)
カンチャナブリへの列車の客車はどこ製でした?昔々私が乗った時は木製のボックスシートだったけど外人料金とかは取られませんでした。しかし西洋人系にはこんなに人気とは。でもエクスカーションとしては手軽ですね。
- tanupamさん からの返信 2018/10/17 23:23:56
- RE: これはワクワクしますね
- MattYさん
こんばんは
> タイは乗り継ぎだけでなく、ディープに楽しまれたんですね。それにしてもわざわざ会いに行った時にふられた相手に期待しないところでバッタリ会うなんて、乗り込む時さぞかし興奮したとお察しします。
単なる乗り継ぎだけのつもりで、市内へ向かおうとしたら
思いもしない車両に巡り合えて、もうルンルンでした。
もっとも、過半数以上の方には理解してもらえないでしょうね。
2年前はガッカリでしたけど、こんなこともあるなんて、出会い
と言っていいかどうかは別として、不思議なものです。
>
> マットレスとかは更新されているようですがタイ国鉄にしては(失礼ながら)丁寧に扱っているようで、案外ブルトレ時代の雰囲気残っていますね。(因みにDLも日本製のような)
ベッドのマットは、日本の面影なくなってしまいました。
しかし、通路のイス、寝台の形状はそのままですし、面影
そっくり残っています。
機関車は日立製でしたっけ??
車両にばかり興味の対象がいってしまって、無知もあって
機関車のことはちょっとわかりませんです。
>
> カンチャナブリへの列車の客車はどこ製でした?昔々私が乗った時は木製のボックスシートだったけど外人料金とかは取られませんでした。しかし西洋人系にはこんなに人気とは。でもエクスカーションとしては手軽ですね。
私も以前、乗車したときは木製のボックスシートでした。
100THB(たぶん、どこから乗っても、どこまで乗っても同じらしい)
が外国人運賃のようです。
バンコクからの直通車両は雑多な車両が5両ほど連結していましたが
木製のシートはありませんでした。ただ、カンチャナブリから増結し
た車両は、団体観光客専用(または、カンチャナブリからの乗車用)
で木製の車両もありました。
このあたり、欧米人多いですね。
そして、中国人も・・
ところで、この車両は日本製?
って概念が全く想像していなかったので確認もしていませんでした。
意外と日本製もあるようなので、今度行ったら、確認してみます。
tanupam
-
- jaikochanさん 2018/10/17 09:02:20
- やっぱり半分以上が “鉄”
- たぬさん、おはヨークシャーテリア!
いつの間にかたぬさんもバンコク行ってたんですね〜♪
合わせていけば、楽しい旅になりそうな感じで。
そしてまたもや“鉄”の旅行記が・・・
ちょっとした疑問が・・・
もしかして、一番最初のドンムアンからの電車って・・・
無賃乗車?あのたぬさんが切符や料金を書いてないってことは、そんな疑惑を持ってしまいました。
カンチャナブリーからのロトゥも私と全く一緒じゃん!
バンコク、バンコクだけ叫びまくって、いったい全体バンコクのどこに着くのかロトゥの中で聞きまくり。
でも、それが楽しいんですよね〜(*^^*)
インドのコーチ、めっちゃ楽しみ。
じゃいちゃんもインドお一人様は敷居が高くてブルブルガクガクです。
もしたぬさんの旅行記読んで行けそうなら、じゃいちゃんも1人旅デビューしようかな〜( *´艸`)
じゃいちゃんより
- tanupamさん からの返信 2018/10/17 22:18:55
- RE: やっぱり半分以上が “鉄”
- じゃいちゃん
こんばんは
> いつの間にかたぬさんもバンコク行ってたんですね〜♪
> 合わせていけば、楽しい旅になりそうな感じで。
確かに・・
でも、今回のバンコクは乗り継ぎだけのつもりだったんです。
ところが、ドンムアンから乗った列車が思いもよらなかったので・・。
夜中にタクシーで市内へ行かないで良かったです、ホント。
> そしてまたもや“鉄”の旅行記が・・・
> ちょっとした疑問が・・・
> もしかして、一番最初のドンムアンからの電車って・・・
> 無賃乗車?あのたぬさんが切符や料金を書いてないってことは、そんな疑惑を持ってしまいました。
基本的に、観光地巡りよりは鉄道やバスなどの方が好きなんで、旅行記も
そちら中心になってしまいますよねぇ。
無賃乗車・・
のはずはありません。
日本男児が異国でそんな不遜な行いなんて〜〜〜。
> カンチャナブリーからのロトゥも私と全く一緒じゃん!
> バンコク、バンコクだけ叫びまくって、いったい全体バンコクのどこに着くのかロトゥの中で聞きまくり。
> でも、それが楽しいんですよね〜(*^^*)
そうそう、バンコクって言っても広いですからね
どこに着くかわからないのも楽しいって言えば楽しい。
まぁ、市内ならばなんとかなりそうですし。
治安も悪くないから、どこかに放り出されても大丈夫でしょ。
> インドのコーチ、めっちゃ楽しみ。
> じゃいちゃんもインドお一人様は敷居が高くてブルブルガクガクです。
> もしたぬさんの旅行記読んで行けそうなら、じゃいちゃんも1人旅デビューしようかな〜( *´艸`)
じゃいちゃん、インドはノープロブレム。
少なくても、私が行ったコーチは・・。
拍子抜けするくらいフツウの外国でしたよ。
でも、デリーなどはどうなんだろう。
来月はデリー行きますのでまた報告しますね。
tanupam
-
- kodeyanさん 2018/10/17 07:58:16
- パープルトレイン
- tanupamさん こんにちは
異国の地で日本を走っていた寝台車と出会うとは!
ラッキーでしたね。
写真のB寝台を見て、寝台急行『銀河』で大阪から東京へ
向かった日のことを思い出しました^^
ではでは
- tanupamさん からの返信 2018/10/17 22:11:04
- RE: パープルトレイン
- kodeyanさん
こんばんは
いつもありがとうございます。
> 異国の地で日本を走っていた寝台車と出会うとは!
> ラッキーでしたね。
はい、もうすでに引退して乗れないと思っていただけに
嬉しさ100倍です。
> 写真のB寝台を見て、寝台急行『銀河』で大阪から東京へ
> 向かった日のことを思い出しました^^
銀河
私も何度か(すべて下りで東京→大阪なんですけど)お世話に
なっています。時間帯も良く、それなりに利用者もあったように
思うのですが、いつの間にか廃止になってしまいました。
それより、日本では、もう庶民が気軽に乗れる寝台列車はなく
なってしまっているので、以前日本で活躍した車両が生きて
いるのを見るとホント嬉しくなります。
今後もよろしくです。
tanupam
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