2017/09/17 - 2017/09/17
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バンコク大好きさん
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この旅行記のスケジュール
2017/09/17
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Siam Privi Residenceに宿泊
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その他での移動
ソンテウで移動(ホテル→MRTホイクワン駅)
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電車での移動
MRTホイクワン駅→MRTスクムビット駅
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バスでの移動
路線バス503番(戦勝記念塔→ベンチャマボービット)で移動する。
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徒歩での移動
徒歩で移動(歩行距離400m)
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バスでの移動
路線バス18番(アーナンタサマコム宮殿→戦勝記念塔)で移動する。
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電車での移動
BTSヴィクトリーモニュメント駅→BTSアソーク駅
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電車での移動
MRTスクムビット駅→MRTホイクワン駅
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この旅行記スケジュールを元に
①大理石寺院(Wat Benchamabophit Dusitvanaram)
1899年、ラーマ5世の命により建立されたバンコクのドゥシットエリアにある仏教寺院です。屋根の赤瓦を除き全てイタリア産の純白の大理石で建設されているのが特徴だそうです。拝観料20バーツ。
②アーナンタサマーコム宮殿 (Ananta Samakhom Throne Hall)
大理石を用いた作りが特徴的であり、かつて国会議事堂として利用されていたり、又、迎賓館としても利用されていたそうです。
2017年末以降、近隣のウィマーンメーク宮殿と共に内部非公開となっています。今後は敷地外より外観のみ拝観する事は可能なようです。残念です。
http://www.artsofthekingdom.com/en/index.php?page=
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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Siam Privi Residenceに宿泊しました。
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ソンテウで移動(ホテル→MRTホイクワン駅)
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MRTホイクワン駅→MRTスクムビット駅
ファイクワーン駅 駅
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BTSアソーク駅→BTSヴィクトリーモニュメント駅
http://www.bts.co.th/customer/en/02-route-current_new.aspxアソーク駅 (BTS) 駅
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戦勝記念塔からバスで移動です。
戦勝記念塔 モニュメント・記念碑
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路線バス503番です。(戦勝記念塔→ワット・ベンチャマボービット)
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大理石寺院、正式名称はワット・ベンチャマボーピットは屋根瓦を除く全てに大理石を使用しているところから英語ではMarble Templeと呼ばれます。1899年、当時の王様であるラ-マ5世により建設が開始されました。本堂は上からみると左右対称の十字形をしており、イタリア人設計技師による西洋技術が幅広く取り入れられており、屋根には色鮮やかなオレンジ色の瓦が使用され、窓にはステンドグラス (stained glass) がはめ込まれています。
ワット ベーンチャマボピット 寺院・教会
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狛犬も大理石です。(左)
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狛犬も大理石です。(右)
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本堂です。
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本堂横から裏の回廊広場に抜けられます。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
ガンダーラ(Gandhara)様式の「苦行仏」です。
6年もの苦しい断食によってこの世の欲全てを捨てよと修行を積む姿だそうです。悟りを開くために自ら困難な道をも選ぶその意志の強さと信心深さを全身で表現する姿に人々から崇められました。 -
本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
ビルマ式仏陀坐像です。 -
本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
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本堂裏の回廊(周囲の壁)には、青銅で造られた仏像が52体安置されております。
「仏陀遊行(ゆぎょう)像」です。 “ウオーキングブッダ”として世界的に親しまれています。左足に重心をのせ右のかかとをすっと浮かせており、締まった腰をわずかにひねり薄衣をまとっている。仏法を説いて回っているお姿とも、又、天から地上へ降りてくる姿だとも言われています。 -
本堂裏の全景です。
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本堂玄関出入り口です。
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本堂裏の仏像です。
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扉絵です。
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扉絵です。
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本堂の窓です。
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本堂窓のステンドグラスです。
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ご本尊様です。
ご本尊は北タイのピッサヌロークのプラプッタチンナラート(仏陀像)を模倣して青銅で造られました。ご本尊の台座にはラーマ5世の遺骨が納められているそうです。 -
ご本尊様の天井部装飾です。
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8種類の仏塔画がありました。
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板扉装飾です。
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板扉装飾です。
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板扉装飾です。
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大理石作りの鐘堂です。
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裏庭の全景です。
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アーナンタサマーコム宮殿 (Ananta Samakhom Throne Hall)の全景です。
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ラーマ5世の騎馬像です。ラーマ5世は1868年から1910年までチャクリー王朝の王として君臨した人物です。彼は在位中にチャクリー改革という近代化を進めたことで知られています。
ラーマ5世騎馬像 モニュメント・記念碑
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アーナンタサマーコム宮殿 (Ananta Samakhom Throne Hall)の全景です。
2017年末以降、近隣のウィマーンメーク宮殿と共に内部非公開となっています。
今後は敷地外より外観のみ拝観する事は可能なようです。残念です。アナンタ サマーコム宮殿 城・宮殿
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アーナンタサマーコム宮殿 (Ananta Samakhom Throne Hall)です。
ここからは入門出来ませんでした。東正門のみなのでしょうか。 -
アーナンタサマーコム宮殿 (Ananta Samakhom Throne Hall)です。
東門に廻り込んでます。 -
短パンなので腰布で覆いました。
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宮殿内撮影禁止です。
http://www.artsofthekingdom.com/en/index.php?page= -
向かって左側建物の様子です。
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向かって右側建物の様子です。
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ドームです。
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建物上部角の飾りです。
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本館出入り口上部の装飾品です。
宮殿内撮影禁止です。
http://www.artsofthekingdom.com/en/index.php?page= -
庭の全景です。
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Memorial Crowns of the Auspiceが建設されてました。(手前の建物)
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Memorial Crowns of the Auspiceが建設されてました。
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Memorial Crowns of the Auspiceが建設されてました。
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Memorial Crowns of the Auspiceが建設されてました。
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Memorial Crowns of the Auspiceが建設されてました。
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Memorial Crowns of the Auspiceが建設されてました。庭の馬の像です。
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Memorial Crowns of the Auspiceが建設されてました。庭の象の像です。
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前庭です。
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路線バス18番で戦勝記念塔へ戻ります。
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戦勝記念塔へ戻りました。
戦勝記念塔 モニュメント・記念碑
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BTSヴィクトリーモニュメント駅→BTSアソーク駅
アソーク駅 (BTS) 駅
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