2018/09/08 - 2018/09/10
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この旅行記のスケジュール
2018/09/08
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車での移動
チェディクラブの送迎車でウブドへ移動 所要時間2時間
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チェックイン バナナの揚げ物食べて調子悪くなる。。。
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ホテル内をバギーで散策
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部屋でゆっくりしたら、アフターヌーンティーを食べにレストランへ。
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お部屋でちょっと休憩。
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レストランでディナー
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お部屋に戻ってまったり
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虫の鳴き声とカッコウの鳴き声の騒音に悩まされる。。
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この旅行記スケジュールを元に
2018年夏休み The Baleに宿泊した後は、ウブドのチェディクラブへ車で移動。
The Bale編は、こちらをご覧ください。
①2018年夏休みバリ島 SQ A330ビジネスクラス搭乗~ The Bale宿泊編
続きはこちら
③2018年夏休みバリ島 チェディクラブ@ウブド 宿泊編2日目
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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ヌサドゥアから車で2時間かけて、ウブドのチェディクラブへやって来ました。
チェディクラブに前日に連絡を入れ、The Baleまで迎えの車をお願いしていたので、Baleのチェックアウト時には、チェディのドライバーさんが、ロビーで待っていてくれました。大体6000円くらいで送迎してくれました。
前日のメールじゃお願いできないかなと思っていたら、すぐOKの返事をもらえて一安心でした。 -
長いドライブを終えて、やっとチェディに到着。
すでに入り口でバトラーさんが待っていてくれました。途中でドライバーさんが誰かと連絡とっていたのは、ホテルと現在地の確認していたんですね。
今回の滞在中担当してくれるバトラーさんの運転で、写真の建物まで乗せて行ってもらい、ここでチェックインの手続きです。 -
写真が暗くてわかりづらいのですが、ウェルカムスナックのバナナの揚げ物とレモングラスティーをいただきました。
バナナの揚げ物美味しくて、残さず食べてしまいましたが、、、油物に弱く、稀に胃腸をやられることがありますが、まさか今回も胃腸をやられてしまうことに。。。
後日日本に戻ってから、しばらく苦しみことになるとは。。。 -
お部屋に行く前に、バトラーさんの案内で敷地内をカートで一周してもらい、各建物を案内してもらいました。
ここは、池のすぐ脇にある、リラックススペースですが、私たち以外滞在中にここで休んでいる人を見ることはなかったです。 -
それもそのはず、5ヘクタールの敷地に20棟しかヴィラがないので、庭園エリアが広大です。
レストランで顔をあわせるくらいで、普段はほとんど他の宿泊客と会いません。
チェディクラブは、ヌサドゥアとは全く違う風景や空気が流れてました。 -
庭園の池には、珍しいブラックスワンの夫婦と雛が1羽いました。バトラーさんの話によると先日までもう1羽の雛がいたのだそうだけど、突然いなくなってしまったそうです。。。
隣のエリアには白い白鳥夫婦もいたけども、私たちは珍しいブラックスワン親子にクギつけで、毎日様子をみに行っていました。 -
ホテルの周りは田んぼが広がっています。この田んぼもチェディクラブの敷地で、チェディクラブで食べるお米はここで作っているそうです。
チェックアウト時には、お土産でチェディクラブのお米をいただけます。 -
一周回ってやっとお部屋に到着しました。
私たちが泊まったのは、6番のお部屋で、一番奥まった場所にあります。
お部屋のプールの目の前は、田んぼ。
田んぼを見ながら、プールに入るなんて、なかなかない経験でしたが、なんだかんだで1回しかプールに入りませんでした。 -
こちらがガゼボです。 残念ながら虫の死骸のシミなどが付いていたりしたので、ここでゆっくりする気にはなれず、ヴイラにいるときはほぼ部屋の中で過ごしていました。
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お部屋の前にもソファーがありますが、ここもあまり使用しませんでした。
虫が嫌いじゃない方は気にならないかもしれませんが、やはり大自然の中なので、バッタやら蜘蛛やらトカゲが頻繁に現れます。
今まで泊まっていたホテルは、定期的に殺虫剤を撒いていたので、ほぼ虫がいませんでしたが、ここは自然のままなんだと思います。 -
プールの奥には、アグーン山を見ることができます。今のところ噴煙も上がっておらず、火山活動は落ち着いているようでした。
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そして一番気になるお部屋の内装ですが、そもそもチェディクラブは、インドネシアの著名な建築家であるハディプラナ氏の邸宅として建てられたそうなので、内装もハディさんこだわりの絵画などが飾られています。
内装はとても素敵で、バスルームやトイレなどは新しくキレイですが、建具やタンスなどはかなり年季が入っていました。 -
ここは屋外にあるお風呂です。田んぼのそばなので、夜になると蚊が多いので、蚊取り線香炊いて、星を見ながらお風呂を満喫しました。
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トイレやシャワーは新しくてキレイですが、夜10時過ぎくらいになるとお湯がぬるくなり、風邪をひきそうでした。。。
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そしてこの象さんは、象さんをシーツの上に置いておくと、シーツ変えなくていいですよ。という合図になるそうです。
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こちらはお部屋に用意されたフルーツ。結局、一つも食べませんでした。
他にもコーヒーマシーン、クッキーや紅茶などがフリーで常備されていて、小腹が空いた時にいただいてました。 -
お部屋で荷ほどきが終わったら、無料で宿泊客に毎日16時から18時までアフターヌーンティーが提供されるので、夕食前にレストランに向かってアフターヌーンティータイムです。
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田んぼを見ながらのアフターヌーンティー。
インドネシア風です。上段にはサテがあったり、毎日内容が日替わりで変わります。
少し遅めの時間なので、しっかり食べると夜ご飯が食べれなくなりますが、初日なので何も考えずに、しっかり食べてしまいました。 -
好きなものだけお代わりができるので、ついついお代わりまでしてしまいました。
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アフターヌーンティーが終わったら一旦、お部屋に戻って、再度ディナーでレストランを訪れました。
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18時から19時の1時間のカクテルタイムには、アルコールなどがフリーでいただけます。バリではほぼアルコールはモヒートをいただきました。
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私のディナーは、2日続けてサテサンピ。メニューがよくわからなかったので、無難なものをチョイスして見たら、なかなか美味しかったです。
アフターヌーンティー食べた後だし、これだけで十分でした。 -
こちらは彼が頼んだ、ナシチャンプルデラックス。こちらも美味しかったそうです。
夜ご飯食べて、お部屋に帰る道には、所々照明があるけども、携帯のライトを懐中電灯代わりにしないとちょっと足元が危険なくらいの暗さでした。
お部屋に帰って、夜のプールに入る気にもならず、早々に寝ようと思ったら、、、
夜10時くらいから夜中の2時くらいまで、大音量で虫が鳴き出しなかなか寝れず、、、
そして、突然屋根裏からはカッコウが鳴き始め、大自然の中だとこういう騒音があるんだなと思いながら、気がついたら眠りに落ちていました。
2日目は、③2018年夏休みバリ島 チェディクラブ@ウブド 宿泊編2日目に続きます。
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