2018/09/22 - 2018/09/24
411位(同エリア1783件中)
でーすけさん
この旅行記のスケジュール
2018/09/22
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
9月は台湾に行きたい。
そう思ってチケットをチェックするもなかなか良いのが落ちてこない。
むしろ台北行きは桃園だろうが驚きの価格。
高雄行きを含めて色々探していく中で引っ掛かった物が。
チャイナエアラインの子会社マンダリン航空が6月から成田からの直行便で台中行きの便をデイリーで就航開始。
価格的には微妙でしたが、台中行った事無いのと使用機材がエンブラエルのE190と言う所に惹かれました。
リージョナルジェットで海外って日本からだとなかなか飛べるもんじゃありません。
スケジュールだけで見れば泣ける程イケていないので現地滞在は短いですが、新たな就航路線のレポートを人柱的に伝えられればと予約。
かくして弾丸で台中に飛んでみます。
フライトは
AE267 NRT-RMQ 13:00~15:50
AE266 RMQ-NRT 07:30~12:00
今回は初めてキャンペーンをやっていたのでチャイナエアラインのHPで購入してみました。
私的には台湾にこんな値段!?と言う価格のチケットですが、やった事、行った事が無い所を優先してみる事に。
実質的に1.5日あるか無いかのスケジュールですが、どこまで楽しめるのか?
それでは旅行記スタートです!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
今回の旅の始まりは東京駅からアクセス成田でスタートです。
ピッタリっぽいタイミングの時間を予約しておきましたが、1本前のバスに間に合い空席があるとの事で前倒してもらう事に。
ただし前倒しすると前の便のフリーの列の最後尾に。
なんか微妙…。東京駅バスのりば 乗り物
-
3連休初日という事で用心して前倒ししたのですが、バスは順調に高速を進んでいきます。
鬼門の葛西も無事クリア。 -
結局特に渋滞にハマる事なく定刻より早着で成田空港へ。
まあこの時間の余裕が大事。
とは言えカウンターオープンの1時間前に着いてしまった(笑)成田空港第2ターミナル 空港
-
ターミナル入り口の看板にはマンダリン航空の物が新しく収まってますね。
-
ターミナル内は3連休初日だからかかなりの賑わいです。
この雰囲気が良いですよね!
羽田も良いですけど、やっぱり成田は独特の良さがあります。
カウンターオープンまで時間があるのでお店をブラブラ見て時間を潰します。
途中ヒルトンのキャンペーンに捕まって猛烈なアピール!
そんなに良い所滅多に泊まりませんよ。 -
時間になったのでチェックインに向かいます。
この日マンダリン航空はHカウンター。
親会社のチャイナエアラインと同じカウンターで、奥がマンダリン航空になります。 -
カウンター表示でマンダリン航空は4レーン。
プライオリティカウンターとか無いのかな?
もしかしたらスカイプライオリティって事でチャイナエアラインと同じなのかも?
とそちらに進んでみます。
カウンターのグランドさんがやって来て何に乗ります?と聞いて来たので、マンダリン航空の…と話すと衝撃の一言!
『マンダリン航空はスカイチームではありません』
えっ?今なんと?
チャイナエアライン便(CI)であればOKですが、マンダリン航空便(AE)はエリートプラスのベネフィットは使えないとの事。
当然ラウンジも使えない…。
仕方無しにエコノミーの列に並びます。 -
マンダリン航空の台中便、台湾からのお客さんの帰国が多いようで荷物が多くチェックインに時間がかかります。
まあせいぜい定員100名程の機材なんでたかが知れてますけど。 -
搭乗券ゲット!
台紙は親会社のチャイナエアラインの物。
先ほどのくだりでいつもなら入るスカイプライオリティの印字が入りません。
当然ラウンジのインビも無し。
更にカウンターでダメ押しの一言『今回デルタさんのFFP付けていただいておりますが、マンダリン航空のマイルはチャイナエアラインのマイルにしか付けられません』。
今回はチャイナエアラインのHPで予約して事前にHPで登録してるのに。
…もう好きにしてください(泣) -
タイミングが良かったのか、保安検査場も一般を使ってもガラガラ。
イミグレも自動化ゲートを使わなくてもガラガラ。
搭乗券発券後、3分でエアサイドに出るミラクル! -
2タミにはエアサイドにカードラウンジもプライオリティパスで入れるラウンジもありません。
今回はサテライト側からのフライトなのでそちら側でウロウロする事に。 -
今回はチャイナエアラインのダイナスティラウンジが使えるつもりでいたので、朝から何も食べていませんでしたがさすがにお腹が空いたのでお店に入る事に。
何となく雰囲気でこちらに。MISO KITCHEN グルメ・レストラン
-
いつもはタダ酒ですが、今回は自腹で生大を。
ちょうど窓側のカウンター席をアサインされたので飛行機を眺めながらカンパイ! -
名前から味噌推しのお店と判断して辛味噌野菜ラーメンをオーダー。
午前中からビールにラーメンと結構攻めます。 -
ラーメンを食べた後は完全に時間を持て余す。
ああ、普段は贅沢してたんだな。
お酒と食べ物がフリーであって、寛げるスペースに電源が確保されている事の有難さを噛み締めてフラフラ。
サテライトとの連絡通路にあるFaSoLa Cafe coffee & beerへ。
ここは個室型の電源が取れるソファがあったり以前LCC乗った時にお世話になったと寄ってみました。
ここでもキャンペーンでナッツとビール(大)のセットで1,000円と店員さんに勧められてそれを。
地味に散財してる気が…。FaSoLa Cafe coffee&beer 第2ターミナル 本館 2F グルメ・レストラン
-
窓の外の飛行機を眺めながらネットをグリグリ見ていると搭乗時間がやって来ました。
マンダリン航空はサテライト87番搭乗口。
ほぼ端っこでめちゃくちゃ遠いです!
定刻より少し遅れて搭乗開始。
ここで不可解なアナウンスが。
『マンダリン航空、始めに優先搭乗を開始します。チャイナエアラインパラゴン、エメラルド会員のお客様、スカイチームエリートプラスのお客様~』
おいっ!スカイチーム関係無いんじゃ無いのかよ!
小さな機材なんで微々たる物ですが、お言葉に甘えて先に乗らせて頂きます。 -
良いアングルが取れなかったんでこんな画像ですが、今回お世話になるエンブラエルE190です。
思えばこれに乗ってみたいって興味だけで今回のフライト決めたんだよな…。 -
シートは2-2の4アブレスト。
当然の窓側の座席を事前座席指定でゲット。
レザー仕様のシートでピッチもまずまず。 -
定刻より早くドアクローズ。
台中に向けてテイクオフ! -
ややどんよりした空模様でしたが、雲に上に出てしまえば綺麗な景色が広がります。
静岡上空を西に向かいます。 -
離陸後1時間もすればみんな大好き機内食タイム。
座席は8列目でしたが、初めから1種類の積み込みだったのか選択無しでポークがサーブされました。
元々それが食べたかったんで良いんですけどね。
予想通りの美味しさ!
台湾ビールもすすみます。 -
食後はお茶とコーヒーの他に赤ワインのサーブが。
ちゃっかり頂きました。
白服の方にコップを下げてもらおうと渡すと、おかわりはいかが?と。
何だかすみませんね~。 -
なんて事をやっているうちにあっという間に台中上空に差し掛かって来ました。
ルートは台北から海沿いを南下して来たようです。 -
高度を落としていくと台中の街並みが。
思ったより都会と言うか、そこそこ高い建物が多くてビックリ!
一応台湾第3の都市ですもんね。 -
20分程ディレイで台中国際機場にランディング。
こちらに来る前に会社の後輩から天気悪そうですね?と言われていましたが、なかなか良い天気です。台中空港 (RMQ) 空港
-
空港内は11月から開催される台中フローラ世界博覧会の案内が。
この後イミグレを通過しますが、このタイミングでの到着がこの便だけだったみたいなのと先頭の方に乗っていたのでガラガラ。
一応常客証レーンを使いましたが、あまり意味がありませんでした。
入国カードはオンラインで済ませておきましたが、久々にカードはどうしたと聞かれてちょっと焦る。 -
ほぼ先頭でイミグレを通過してバゲージクレームへ。
すぐにターンテーブルが動き出すもののなかなか荷物が出てこない。
まあプライオリティタグも無いし仕方ないかなと待つ事しばし。
しかし待てども出てこない…。
ようやく出て来たかと思ったら、これが最後ですの看板の1つ前。
やっぱステータスって大事! -
地味なディレイと荷物のピックアップで予想以上のタイムロス!
ようやく台中に入国出来ました。
さすが地方空港、せまっ! -
まずは台湾ドルを入手すべく両替へ。
備忘録的に載せますが、バゲージクレームから税関を抜けてゲートを出たらこの右手にある国際線出境に沿って進みます。 -
その先に台湾銀行の両替所が。
ぱっと見回した感じここしか無かったので、こちらで両替しちゃいましょう。 -
この日のレートがこちら。
10,000円両替して手数料込みでNT$2,602。
およそNT$1=3.84円。
去年の暮れよりかはレートが良くなっていました。 -
続いて通信の確保でSIMをゲットです。
フロア中央に中華電信のカウンターが。
事前にHPにて予約していたので予約票とパスポートを提示。
後は書類に数カ所サインをすればSIMをセットして渡してくれます。
3日間通信無制限でNT$300。
現金オンリーです。
セットして1分もしないうちに4G掴みました。 -
台中は鉄道網が張り巡らされていないので、空港からの移動は車(タクシー、uber)か、バスの2択です。
どちらにしても1つ下のフロアのターミナルに移動です。 -
下のフロアに降りたら車寄せを右に見ながら1番奥まで進みます。
台湾はタクシーの客引きとか無いのでちょっと拍子抜け。 -
待合室には各系統のバスの案内が載ってます。
何となしに番号は調べていたのですが、こちらで確認。
実はルートは多少違えど数ルート市内中心部まで行くのがありました。
見ていても逆にちんぷんかんぷんになったので、Google先生に調べてもらいます。
初めっからそうすりゃ良かった。
ここでも地味にロスタイム。 -
結局事前に調べていた通りの302番のバスで市内に向かうことにしました。
これに乗るまでに数本市内に行くであろうバスを呆気なく見送る始末。 -
302番は空港が始発なので出発時はガラガラ。
1番前にバッグ置場があるので、そちらに荷物を置いて席に着きます。 -
台中のバスは台北と違い10kmまでは悠遊卡があれば無料です。
更には使い方も乗車時と下車時にそれぞれタッチする点がちょっと違うかも?(一部の台北エリアもこのパターンあります)
それにしても悠遊卡無しで現金で乗ってる方は見かけない程の普及率。 -
バスは市内に向けて南下します。
メインの通りはそこそこ交通量がありますが、車線も多くバスレーンの様になっているところも多いのでそれ程渋滞する事も無いようですね。 -
途中大学を数カ所経由していくからかあっという間に車内は大混雑!
日本と変わりませんね。 -
空港から出た時はひらけた風景と広い道幅であまり台湾感無い風景でしたが、市内に近づいて来ると台湾らしい景色になって来ました。
-
302番のバスでは駅に最も近いバス停の台中火車站まで行かないので、ちょっとだけ手前の第一広場で降りて歩きます。
駅前は再開発中なのか川や橋なんかが綺麗に整備されていて地元の方の憩いの場になっている様です。
その反面あちこちに物乞いが多くてちょっとビックリ。 -
まずはホテルにチェックイン。
今回のホテルはこちら、バトラーホテルです。
宿泊代も比較的安くキレイで何と言っても立地が良い!
台中駅の広場から小さな横断歩道渡ってすぐの駅近物件。
反対の横断歩道を渡ったすぐの所にセブンイレブンと言う事なし。アクセス良し!CP高いホテルです。 by でーすけさんホテル レジャー 台中 ホテル
-
早速フロントでチェックイン。
始め対応してくれた若い女性は英語が苦手な様で(お前もなw)、隣の女性がバトンタッチして高速英語で説明してくれました。
早口の英語ならゆっくりの中国語でもチェックインで使う言葉なら理解しやすいのですが…。
ともあれ無事にチェックイン完了。
ちなみにエレベーターは部屋のカードキーをかざさないと作動しないタイプでセキュリティもバッチリ。 -
今回のお部屋はこちら。
シングルベッドのスタンダードなタイプ。
日本のビジネスホテルとほぼ一緒な感じ(このホテルもカテゴライズ的にはビジネスホテルの様です)。
建物の形が真四角では無いのでちょっと変則的な形状ですが、広さは問題無し。 -
ペットボトルは500mlが1本。
空の冷蔵庫とお茶とコーヒーといたってスタンダード。 -
謎なメーカーでしたが、大型テレビも。
番組表が無いので詳細は不明ですが、チャンネル数もケーブルも入っていて楽しめます。
日本語チャンネルの有無は不明。 -
水回りはちょっと変則的な形状でトイレと一体ですが広さはそこそこあり使いにくさは無いです。
シャワーしか使いませんでしたが深めの湯船もあり。
水圧、お湯の出方は問題無し!
シャワーを使う際ストレスは一切ありませんでした。 -
お風呂場にはシャンプーとボディーソープ。
後ハンドウオッシュしかありませんでした。
このレベルのホテルはそんなもんかと部屋を見回してみると机の引き出しに一揃い入っていました。 -
なんて軽くお部屋チェックをしていると辺りはすっかり陽も落ちて夜の帳が…。
ちょいちょい色々なロスが重なり初日が移動日で終わる悲しいパターンです。 -
なんてボケ~っともしてられないので、取り敢えず外に出てみます。
週末の夜という事で駅前は賑やかです。 -
夜でそれっぽいライトアップもされていませんが、2代目の旧台中駅です。
日本統治時代の1917年に建設された100年の歴史のある建物。
現在は国定古墳に指定されている貴重な建物で2016年に新駅舎ができると同時に使用されていませんが、新たな文化観光スポットを作る予定とか。 -
そして新しい駅舎はと言うと…。
地上3階、地下1階、ドーム状の屋根がかかり赤煉瓦造りの2代目の駅舎からは見た目も大きさも全然違うぶっ飛んだデザインの駅舎になっています。
台鉄の高架化に対応して改札が2階、ホームが3階の造りになってます。台鉄台中駅 駅
-
まだ全てが完成しているわけでは無く、立ち入り禁止エリアや使われていない場所もあります。
高架の駅で最近の造りのせいでしょうか?
どことなしに日本の駅みたいに見えますね。 -
2階改札階に上がってみました。
当然台鉄も悠遊卡対応ですが、特急、急行などの中長距離線に関してはカウンターで切符を購入するみたいです。
駅構内にはキャンペーン中なのか三重県の観光案内があっちこっちに貼ってありました。 -
今回わざわざ電車にも乗らないのに駅に来たかと言うと悠遊卡のチャージの為。
台中はバス移動がマストの為、安心の残高を確保しておこうと言う感じです。
台北なんかだとあっちこっちにあるMRTの改札で簡単に出来ますが、こちらでは台鉄の窓口かコンビニでしないといけない様です。
こちらの旅客服務中心の窓口でやってもらえます。 -
カードにチャージする事を中国語で無い台湾の造語で加値(ジャージー)と言いますが、別に喋れなくても窓口にカードとお金を渡せばそのままチャージしてくれます。
残高60元のところ100元チャージで160元。
これだけあれば台中では2日か3日位ならほぼ乗り物乗り放題? -
再び駅前の広場へ。
ライトアップされた駅前広場にはカップルや家族連れが沢山。 -
さてすっかり夜になりました。
台湾の夜と言ったら夜市でしょう!って事でちょっと歩きましたが、こちらの夜市をまず攻めてみる事に。
台中駅の南側に位置する忠孝夜市です。
駅から10分ちょいですが、半分くらい歩いてふと思いました『自転車使えば良かったじゃん!』忠孝夜市 市場
-
こちらの夜市は道路を封鎖する台北のそれと違い、道路脇の歩道スペースに屋台が並び普通に道路を車やバイクが行き交います。
まあ観光の夜市と言うより地元の方向けって感じでしょうか?
行かれる方はご注意下さい。 -
こちらは夜市と言っても屋台と路面店が併設してあります。
機内食以来口にしてなかったので、つまむと言うよりちゃんと食べたいなと思いお店を物色。
見てると結構人の出入りがあるこちらのお店を発見!
オーダーも店頭のカウンターでオーダーシートを書いて清算、店内で料理を待つと言った流れでハードル低し!
よし!ここに決定!
とカウンターに行ってオーダーシートを見ると表記が中国語とベトナム語?
ここベトナム料理屋さんじゃん!(入店前のお店の看板『中南半島 越南料理』は後に気が付きました)
一瞬止めようかと思いましたが、店頭のお兄さんの満面の笑みで引き下がれなくなり1品だけオーダー。 -
狭い店内なので相席かな?と思いましたがちょうど空いてる席があったのでそちらに着席。
嗚呼完全に店内ベトナム…(笑)
先月行ってきたばかりなんですけどね。 -
出てきたのはエビ入りチャーハン(コム チエン)。
軽く済ます為に1品だけにしたのですが、なかなかのボリューム。
ここはせっかく台湾で食べるのでベトナム風炒飯(チャオファン)として頂きます。
野菜とエビがいっぱいでボリューム満点!
途中でベトナム風なので(そう言い聞かしている)、チリソースをトッピング。
でもどこの料理だろうと美味しい事には間違いない! -
ただやっぱり台湾っぽい物も食べたいなと。
時間も時間なので屋台で仕入れていつもの様に部屋飲みしようと思います。
まずはこちらで蚵仔麵線(牡蠣入りの煮麺みたいな物)を。
小サイズ45元、安い!
ここで注意!
この辺の屋台のオバちゃんは中国語しか話しません! -
続いてこちらで1本10元~の串焼き屋さんで購入。
こちらは食べたい物をトングでボールに取ってお店の人に渡して清算するシステム。
ローカルな夜市でローカルな屋台になる程中国語オンリーになりますので、カタコト中国語かボディランゲージに磨きを掛けて臨んでください! -
帰りは麺線が冷めないうちに帰るべく夜市近くのスタンドでレンタサイクル(YOUBIKE)を借ります。
これは悠遊卡が使えて超便利!
台中市内でもちょっとした移動に力を発揮します。
登録の仕方は簡単ですが、https://4travel.jp/travelogue/11231661 に載せております。
SIMフリースマホが必要になりますが、あると格段に移動がお手軽且つお安く済みます。 -
あ~自転車楽チン。
返却も台中駅前にスタンドがあるのでそちらに返せばOKです。
ちなみに『台灣公車通』と言うアプリをダウンロードしておくと、バスの番号でどこに止まるかの路線図と今どこにバスがいるかの確認とYOUBIKEのスタンドがどこにあって何台使えるかが確認出来ます。
台湾マストアプリです。 -
自転車を返却してホテルの側のセブンでビールを買って来て部屋飲みスタート!
やっぱこのスタイルが落ち着きますね~。
安上がりだし(笑)
明日も早いですが、しっかり飲んでから就寝です。
お休みなさい。
その2に続く
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ホテル レジャー 台中
3.93
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
台中(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
68