2018/08/17 - 2018/08/22
328位(同エリア586件中)
ちえっくさん
2018年8月の情報満載です。ついに最終日。
沢山のブログ・旅行記を読み、頭でっかち心配性な妻(筆者)と、事前情報なしマイペース夫の酒飲み二人旅です。
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4日め
早朝3時起きで、ブハラ駅に到着 -
早朝5:00発 アフラシャブ号に乗車
なぜかビジネスだった。しかし、席はガラガラなのにも関わらず、4人向かい合う席…
地元母娘2人連れと向かい合う。母の手にはヘナタトゥー、美しかった。
アフラシャブ号3回乗ったけど、全て進行方向と逆側だった…
ヒドイ… -
ホテルファティマの朝食ボックス
パンが3~4個、ウエハース、レーズンのケーキ、ゆで卵、りんご -
無料のパン
飲み物は、なぜか有料のレモンティー6000スムのみ
(無料のチャイはなかった)
りんご、食べた後ですみません。 -
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タマラランズゲート
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タシケントに到着
この日は丸一日、初日のドライバーさんに、ガイドをお願いしていた(向こうから持ちかけてきた)
行きたい場所も順序も全て、文句1つ言わず付き合ってくれた。何より暑い中、車の中で休めるのがよい。
2人で50ドルから決してマケてくれなかったが、価値はあったと思う。 -
ハズラティ・イマーム広場へ
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2本ミナレットがある
かなり高い -
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広場はかなり広い
地元の子供達に「コンニチワ」と声を掛けられる。
「ギブミーマネー」とも言われたけど。
自転車に乗って遊んでいた。 -
コーラン博物館はやっていなかったが、
朝のさわやかな散歩ができてよかった。
観光客はほとんどいなかった。 -
広場の横には、こんなかわいい丸屋根が💕
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ザクロ
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チョルスーバザールへ
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ナン屋さんを覗いていたら、おいでと手招きされた。
覚えたロシア語「モージュナ?」で撮影確認してパチリ -
成型は奥さん担当
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焼きは旦那さん担当
貼り付けて焼くんだね -
販売は小学生位の息子担当!
しっかりと夫に売りつけていました。5000スム→2000スム
でも、焼き立てはすごく美味しい! -
市場外で、夫がシャシリク食す。
ノリンや、馬の腸詰めを勧めてくれたが、衛生面の気になる私は見てるだけにする。 -
場外のスーベニアショップで眉毛の繋がったお兄さんから、お皿2枚で8ドル
安かったので即買い!梱包もちゃんとしてくれた。
帰国後、軽く叩いてみるとやっぱり出来の悪い陶器の音。いつ割れるか怖い… -
地下鉄
入り口に警察官2人。パスポートとリュックを差し出すが、リュックをちらっと見ただけだった。
改札口にも警察官1人。何もされず。
ロシアのように深くない。エスカレーターは早い。
パフタコール駅→アミールティムールヒヨボニ駅
人に聞きながら乗ることに成功。
1人1200スム -
ドアが、ものすごい速さで閉まる。
もし挟まったら、恐ろしいことになる…
若いお兄さんが席を譲ってくれた。
車内は更に暗い。 -
ドライバーさんと、ウズベキスタンホテルで待ち合わせ
ここで2度目のお腹が壊れる。 -
2階建てバス
ウズベキスタンホテルの駐車場に停まってた -
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泊まれなかったシティパレスホテル
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ナヴォイオペラ劇場
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オペラの日程
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この日は祝日の為、ツム百貨店は休みだった。
ガイドさん曰く、タシケントナンバー2スーパーマーケットの〝サマルカンドダルボサ〝へ。
チョルスーバザールのすぐ裏にある。
駐車場内で洗車サービスがあることに驚いた。
なにより駐車場が狭い!私なら絶対ぶつける!
店中へ入る時、大きな荷物のみチェックがある。
MANGOの洋服を見てみたが、日本とそう変わらない値段だった。スマホグッズ屋や、メイク用品、サーティーワンなど日本のショッピングモールと同じかんじ。 -
1階のスーパーマーケットで、ピスタチオや、豆菓子を購入
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1週間後、写真の白い豆菓子から蛾のような虫が出てきたショック!
逃げられ、未だに行方不明… -
次は、夫が「どうしても!」と行きたがったカザフスタンとのボーダーラインへ
車で30分くらい -
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ガイドさんは「なぜボーダーラインなんかに興味があるのか?」「何もないよ?」と不思議がっていた。
だって、日本にボーダーラインなんてないもんね。珍しいんだよ。 -
荷物を抱えた人たちが結構いる。
時間がないので、見るだけ。国境越えはしません。 -
テレビ塔も
ウズベキカラーなんだね -
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プロフセンター
テレビ塔の真下にある -
外の大鍋で調理してます
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肉をカット
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2度目のプロフ
おいしーい!
けどやっぱり食べ進むと油を感じる。チャイ必須。
ガイドさんはサラダと混ぜながら食べていた。なるほど! -
プロフセンター内部
ここでガイドさんとお話が盛り上がる。
眉の繋がった女性がいるのは、サマルカンドだけだそう。私達もサマルカンドで2人見かけた。
ガイドさんは自称〝ソフトムスリム〝で、妻は1人だが、酒も飲むし、ラマダン中でも食事するそう。
たしかにウズベキスタン、アザーンも聞こえないし、モスクでお祈りしている人はほとんどいなかった。 -
メニュー
普通のプロフ3、アッチクチュチュク、ナン、チャイで40000スム
ガイドさんの分も払うがスムが足りず、少し出してもらう(恥) -
シルバーホテル
シャワーを浴びる為にデイユースしたが、ここでも一悶着ある。
まず一つ目、シャワーを浴びていたら、虫が出た。必死で流そうとしても排水が悪く、なかなか流れない。仕方なくボディスポンジを乗せ、見えなくした。恐怖のシャワータイムとなった。
二つ目、ネットで支払済みだと思っていたが、支払いはスムの現金払いのみとのこと。
だが、財布の中にはスムもドルも、もうなかった。
夫が両替に行く間、私は人質として部屋に残ることとなる。辺ぴな場所だったので、両替所は近くにないと言われた。飛行機の時間が迫っていたのでドキドキ、ヒヤヒヤした。
結局、迎えに来たガイドさんが両替してくれたのでほっとした。
2人で271000スム -
タシケント空港
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出国
レギストラーツィア(レギストレーションと書いてある)は全くスルーだった。
夫は見せもしなかったらしい。
途中、エックス線検査で靴を脱いで通る所がある。ビニール袋を履いて歩くらしいが、気付かず靴下で歩いた…失敗… -
免税店では、お土産も置いていた。
ワインにチョコレート、民芸品も。
陶器の平皿5ユーロ。綿花模様の磁気5ユーロ。
化粧品はシャネルやランコムがあったが、品揃えは悪い。
いきなり登場するユーロ、言えば他の通貨に替えてくれた。
ただ店員のやる気は低い。 -
BARで、ビール2ユーロ
レジでドルやスムに変えてくれます。 -
黒ビール
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ここのトイレ
虫がいたり、男性が間違えて入ってきたりで、衝撃的だった。 -
ハンバーガーショップや、ジュースバーがあった
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搭乗口が変更になっていた。知ってはいたが、
隣に座っていた青年が英語で教えてくれた。
最後に心がほっこりした。 -
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今回買ったもの
帰国翌日、夫が発熱し下痢になった。倦怠感がひどいようだった。抗生物質を飲むと翌日には良くなった。
私は帰国後1週間下痢が続いた。痛みはない。
何が原因かはわからない。
綿実油?でも、油っこいものは少ししか食べなかった。
生野菜?
ナイフ・フォークは除菌シートで拭いていた。
ミネラルウォーターも日本から持ち込んでいた。
食事は全ておいしかっただけに、残念。
やっぱりあのジュース? -
🌟持ち物おススメ 真夏の場合
お腹の薬 バンソーコー トイレットペーパー 電卓
強力日焼け止め サングラス 帽子 日傘 ビタミンC
ロングスカート(女性でパンツの人少ないです)
保湿クリーム リップクリーム必須 スリッパ
ジップロック(スパイス買ったら匂いがすごかった) 札束が入るお財布 ウエットティッシュ
水 お酒(なかなか酒屋さんが見つからない)
ポカリの粉 塩飴 紙コップ
エアコン対策(機内、アフラシャブ号内寒いです)
🌟役立ったアプリ
地図MAPS ME 両替Currency 保存Pocket
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ウズベキスタン??
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