2018/07/21 - 2018/07/24
1位(同エリア43件中)
あの街からさん
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マドリードからジェットで70分程
コスタ・デル・ソルの中心地
「マラガ国際空港」に飛び
そこからタクシーで15分程で
コスタ・デル・ソルのビーチに建つホテルに3連泊。
予約時シービューの部屋をリクエストしていたので
アサインされた部屋は11階/12階建て
目の前に真夏のキラキラ輝く地中海が広がっていました。
朝夕そこから眺めた地中海。
真夏のコスタ・デル・ソル(太陽海岸)は
ヨーロッパ中からバカンス客で賑わっていました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- イベリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マドリードは旅の初日の1泊でしたが
(帰路にもう1泊します。)
持ち時間内でたっぷりと楽しむことができました。
さて、マドリード国際空港は
チェックイン・カウンターが800番台
もあるというのは、まんざらコケ落としではないなぁ。
とdepartureフロアを眺めながらため息。
随分と拡張されたなぁ。大きいこと広いことと言ったら。
今は世界中の空港がこの様な傾向になったのだろうね。 -
マラガ行きの搭乗ゲートで何故か?搭乗を
ここで待つ様に言われ、周りを見れば同様に
言われたグループが5から6組スタンバイしていました。
が、私たちは何故?なのか訳も分からず待つことに。
やがて搭乗者の列が消えた時待ちグループの
2番目に名前が呼ばれボーディングパスを
渡したところ
筆書でシートナンバーを書き込まれました。アドルフォ スアレス マドリード バラハス空港 (MAD) 空港
-
結局最終搭乗者として搭乗した席が
何故かビジネスクラスなったまでは
「マドリード編」でチラリと書きました。が
搭乗出来なかった4組はどうしたのか?なぁ。
と思う間も無く1時間10分程飛んで
マラガ空港に無事ランディング。 -
マラガ空港は
マドリードの南方アンダルシアに在り
コスタ・デル・ソルの観光には良い位置にある
地方空港位のイメージでいたのですが
空港ビルに着いてその大きさにやや驚きました。
それもそのはずヨーロッパ中の空港から
直行便が行き交う国際空港。
しかも真夏のバカンス時期の
真っ最中なのですから。
次々と到着便がやって来ます。 -
で、ここから試練が待っていようとは
想定外というか考えも及びませんでした。
バッケージクレームで1個預けた鞄が出てきません。
IBERIA航空のカウンターに行きバッケージロスの
手続きをしました。
次々に到着した便から手続きをする者人が
並んでいました。
窓口担当者は1人です。
内容が内容なので1人1人の手続きに時間が
結構かかります。
まぁ仕方がないか。ここで手続きをしないことには。
鞄を預けた際に受け取った預かり証は
ボーディングパスの裏面に貼り付けていたので、
あとは、鞄の形や色・材質等何項目か聞かれ
窓口担当者がA4の用紙に記入してゆきます。
預かり証のナンバーから端末で照会をしたところ
「お客さまの鞄は、まだマドリードにあります。」
とのこと。日本のように謝りの言葉は添えられません。(笑)
それでも「夕方にはホテルにお届けします。」
との回答を得。一安心をしてホテルへ向かいました。マラガ空港 (AGP) 空港
-
マラガの空港からタクシーで
15分~20程。
ビーチに沿いに建つHotelに
向かいます。 -
かってのスペイン王国であった地域や
サンディエゴ(米国)のスペイン語圏等
ビーチリゾートに建つ家は
どこも似ているなぁ。
オレンジ色や薄い茶色の建物が並んでいます。
車窓から町並みを眺めていると
カリフォルニアのビーチ沿いの
街を走っている錯覚を起こしそうです。 -
Hotelの前のラウンドアバウトを1周して
タクシーはホテルの玄関先に着きました。 -
今日から3連泊するHotel。
「Hotel Ibersol Alay(ホテル・イベルソル・アレイ)」Hotel Alay - Adults Only ホテル
-
イチオシ
高い棟と少しだけ低い棟と
2棟建て。
まだ新しいどこもここも
真っ白でピッカピッカのホテルです。Hotel Alay - Adults Only ホテル
-
イチオシ
目の前がベナルマデナのビーチに建ち
レストラン&土産物屋のモールがあります。
その奥が地中海です。 -
左右方向に目を転じると
コスタ・デル・ソル(太陽海岸)
のビーチが
161Kmほど連なっています。 -
ベナルマデナのビーチに建ち
レストラン&土産物屋のモール
が目の前です。 -
テラスからはもちろん
ベットからもコスタ・デル・ソルの
輝く地中海が見える部屋でした。 -
目の前がベナルマデナのビーチに建ち
レストラン&土産物屋のモールがあります。
その奥が地中海です。 -
フリーWi-Fi,金庫
バスタブはありませんが
シャワーの水圧も良いし
机にソファ等
必要なものは揃っています。 -
中庭を挟んで向かい側にも
低い棟が建っています。 -
屋外プールは2つあり
プールサイド・バーの他
広い芝生には
サンデッキ&チェアーが
並んでいます。 -
まだ新しく、どこもここも
真っ白でピッカピッカのホテルです。 -
ベナルマデナのビーチに建ち
レストラン&土産物屋のモールが目の前で
夕暮れ時になったら
散歩がてら歩くのに良いですね。 -
イチオシ
レストラン&土産物屋のモールは
それぞれ独立した建物が並んでいて
広範囲にあります。 -
イチオシ
レストラン&土産物屋のモール
からベナルマデナのビーチも
目の前です。 -
真夏の太陽が
コスタ・デル・ソルに良く似合います。 -
目の前の幹線道路は
コスタ・デル・ソルのビーチ沿いを
走るバスが通っていて便利
立地も申し分ありません。 -
夕方と言っても
19:30になろうかという時刻。
未だ
旅行カバンは届いていません。(泣く)
ようやく陽が傾きかけたので
散策に出かけてみました。
ホテルの前はビーチまで
緩やかな坂道になっています。 -
ベナルマデナのビーチリゾートに建つ
モールを散策します。 -
入江になって
その周りをぐるりと
レストラン&お土産屋さんが
並んでいます。 -
レストランはどこも賑わっていました。
しかし
私たちは朝夕の食事付きで
ホテルを予約しているので
レストランはスルーします。 -
入江沿いには
それぞれ独立した建物が並んでいて
一階と二階は飲食店やお土産屋さん
その上の階が住居となっているのですね。 -
船上レストランやヨットも
停泊中です。 -
それでは
お土産屋さんを散策
してみます。
フラメンコの人形や
マグネットは衣装の襞(ひだ)に
よって値段の差があるようです。( ̄ー ̄) -
色鮮やかな陶器を
見るとついつい買ってしまいそうに
なります。(〃⌒ー⌒)/ -
スペイン柄\(⌒∇⌒)/ で
こちらも色鮮やかな陶器
です。真夏のギラギラとした
太陽の下に良く似合いそうです。 -
こちらも やはり
スペイン柄\(⌒∇⌒)/ -
こっちだって
スペイン柄\(⌒∇⌒)/ -
まだまだ
スペイン柄\(⌒∇⌒)/ -
今回も
何か1個と思えど -
重さ・大きさ
値段と考えると -
どうだろう
スペイン柄\(⌒∇⌒)/ -
マリーンスポーツの
ツアー用の小舟等も停泊中です。 -
そろそろ鞄が届いている頃かなぁ。
とマリーナ散策を
早々に切り上げホテルに戻ってきました。 -
この辺のホテルを回っている
らしい。かわいい機関車型のバス
が走っていました。 -
「Hotel Ibersol Alay」に戻ってきました。
真ん中の高い棟の11階の部屋でした。
左側は隣のホテルで
右側も「Hotel Ibersol Alay」です。 -
「Hotel Ibersol Alay」
この棟11階の部屋です。
まだ新しく、どこもここも
真っ白でピッカピッカのホテルです。 -
イチオシ
正月明け頃に
グーグルMapで検索して
地中海が見える立地に在る
ホテルということで選んだのですが
人気のホテルらしく
5月の連休には
満室の表示となっていました。
奥に見える塔も「Hotel Ibersol Alay」
です。 -
ホテルのメインロビーには\(^_^ )( ^_^)/
マリンスポーツやビーチツアーの
ディスクが翌日分の募集をしています。
そろそろ鞄が届いている頃かなぁ。
とマリーナ散策を
早々に切り上げホテルに戻ってきました。
ところがフロントで聞いたところ
未だ届いていない。(>θ<)とのこと。 -
マラガ空港のIBERIA航空のカウンターでは
「夕方にはホテルにお届けします。」
とのことだったのにぃ。(;´ェ`)
まぁ 焦ってもなぁ。
夕食の時間になったので
ここは夕食をしてじっくり待つかぁ。
とバーラウンジを通り抜け -
1階のメインダイニングに
やってきました。
夕食は19:30~となっていて
そろそろ20:30
リゾート地の夕食は皆さん
ゆっくりなのですね。
まだ数組のお客さんしかおりません。 -
しかし、ここは4T特派員(〃⌒ー⌒)/
には好都合(笑)
誰もいないところで
写真を写しておきましょう。 -
パンもデニッシュも
いろいろ種類があるようです。 -
新鮮な野菜やフルーツが
ど~んと出ているのは
良かったなぁ。
それとは別に
海鮮やフルーツ&野菜のサラダ
も出てきました。 -
地中海の新鮮な魚介類
やトマトで煮込んだ
肉類も数種。 -
パエリアも大きな鍋で
出てきます。
これも、それぞれに好きな量を
自分のお皿に取り分けて
ゆくのです。 -
ハム・チーズもたっぷりと
揃っています。 -
デザートのサバランも
後で取りに来よう(〃⌒ー⌒)/ -
スイカ・パイン・ピーチ
マンゴー等や乾燥系の
ナッツ類も並んでいます。
今夜の紹介はこんなところ
で -
ダイニングの入り口で
部屋番号を告げて
案内を受けテーブル席に
つきます。
飲み物を聞かれ
(別会計)それから
お料理を銘々持ってきます。 -
このホテルでは
私は毎夜飲み物の
オーダーを聞かれると
サングリアを頼んでいました。
( ̄ー ̄)
グラスの形から
コーラに見えますがサングリアです。(笑) -
相方さんがよそってきた
お皿には杏の実や
パエリアが載っていますね。
ブルーチーズもあるし -
デザートは
スイカ・サバラン
シュークリーム
クレームブリュレ等をチョイス。 -
イチオシ
ホテルライフで一日中過ごせますね。
プールが2つ
プールサイドにはバーがあり
レストランは美味しいですし
テラスからの眺めは
地中海を望む絶景が広がり
夜のテラスからの眺めもまたいい。 -
翌朝
地中海にはもう陽が昇っていて -
朝の散歩も気持ちが
良いです。 -
朝食は8:00から
-
まだ
誰~れもいませんね。(笑)
ディナータイムと
テーブルクロスが違います。
真っ白いテーブルクロスに
青いランチョンマットのような
敷物に変わっています。 -
クロワッサンの隣にドーナッツ
がありました。
久しぶりにカロリーは気にせず(笑)
食べようかなぁ。 -
焼きたてのパンや
デニッシュが並んでいます。 -
フランスパンの横には
トースターが2台 -
プレーンヨーグルトに
いちご味のヨーグルト
ナッツ類も並んで朝食らしい。 -
豆のスープ(ガスパチョ)や
チュロスも並んでいました。 -
一番下の画像にある
茶色いひょうたん型
はチョコレートの滝(^o⌒*)/です。
チュロスを浸して食べる時の
チョコをここからよそってゆくようです。 -
毎食 生ハムが出てきます。
(サラミの奥の台)
ここはスペインのホテルなのだなぁ。
と感じさせられます。 -
メロンも出ます。
-
そんな中でも
ご機嫌だったのは
毎朝、シャンパンが出てきたこと。 -
まぁシャンパンも
自分でグラスに注いでくるのだ
けれどね.
(笑) -
なくなるとボーイさんが
ボトルを取り替えていってくれます。
リゾート地のホテルとはいえ
これが宿泊料込みなのです。(笑) -
エスプレッソやカフェオーレ
のマシンもありましたので -
朝食の〆はカフェオーレを。
自宅と同じように
白いボールでいただきたいなぁ
と、
野菜サラダ用のボール皿に
注いで(笑)
いただいていました。
朝食をいただいて
今日も元気いっぱい! -
しかし、鞄が未だ届いていません。
午前中待ってみましたが
届きません 。(;´ェ`)
ホテルのフロントの女性に
「スペイン語が不案内なので
マラガ空港のIBERIA航空のオフィスに
電話してみてもらえないだろうか。」と
お願いして連絡を取ってもらいました。
ところが午後にはオフィスがクローズ
して留守電になっている。とのこと
それでは、と何も言わずとも
IBERIA航空のマラガ支社にも
電話してくれ問合せしてくれた
フロントの女性。
けれど、やはり午後は留守電に
切り替わってます。とのこと。
予定していた
ミハス行きを取り止め
ることにしました。 -
未だ、旅は始まったばかり
預けた鞄には液体物も入れていたので
直ぐにも使いたい日焼け止めや
相方さんの化粧品、持参した
シャンプー,コンデショナーを始め
着替えのほとんど
昨日の夕方には届けるとの
言葉を信じて待っているのにぃ。
さすがに心配になってきました。
これまでの旅では
経験したことのない事でした。
しかし、皆さんの旅行記で
バッケージロスを読んだ事を
思い出しました。
どのケースでも翌日までには届いていたなぁ。
もう2日目だし
マラガ空港へ行って直接確かめて
みることにしました。
ホテルから25分程坂道を登り
REFE(レンフェ・スペインの鉄道)の
駅へ行きそこから空港に向かいます。
マラガ空港のIBERIA航空のオフィスは
やはり網のシャッターが下りていました。
が、もしかして、と諦めず
片手に申請書を高く挙げ
何度かノックを続けてみました。
するとラッキーにも女性スタッフさんが
来てくれ申請書を見「ここで待ってて」
と言い残しオフィスに戻って行きました。
「あなたの鞄はもう宅配の車に載って
います。夕方までにはホテルに着きます。」
と、詫びの1言もなく扉を閉められました。
それでも今日こそは届くだろうと
性善説で信じようと思いホテルに
戻りました。
ホテルに戻ったところ
フロントの女性が
ニコニコ「届いてますよ!」
と言って声をかけてくれました。 -
ランチは飲み物だけで
歩きまわっていましたので
気がついたらお腹が空いてました。
食べながら
今回お世話になった
Luzさんには
改めてクリスマスに
日本からお礼の言葉
を添えて綺麗なカードに
を送ることを
話し合いました。 -
3日目の朝を
迎えました。
昨夜は安心して爆睡(笑) -
朝のメインダイニング
スタッフさん達が忙しくしている他は
ゲストはまだまだ、まばらです。 -
毎朝
少しずつ並ぶものが
変わっているようです。 -
エキストラバージンオイル
とバルサミコ酢が
とても美味しかったです。 -
焼きたてのパンの
匂いがたまりません。 -
パテと生ハム
いただきます。 -
ブルーチーズ好きです。
-
タンパク質は足りてるから
今回ここはスルーして -
チュロスは食べずじまい
だったなぁ。 -
プラムや杏の実は
よく食べました。 ( ̄ー ̄) -
オレンジジュースを飲んで
シャンパンを飲んで
カフェオレを真っ白いボールで飲み干し
( ̄ー ̄) -
今日の予定の
打ち合わせしながら
朝食をいただき -
朝1番で
コスタ・デル・ソルの
白い村
「ミハス」にバスで出かけました。 -
ホテルの近くのバス停から
途中フエンヒローラの街で
一回乗り換え(待ち時間はほとんど無く)
ホテルからバスで70分程でした。
真夏の太陽に白い街は映えて
とても綺麗でした。
「ミハス」も別途・旅行記を予定しています。サン セバスチャン教会 寺院・教会
-
予定では昨日
世界遺産の街「マラガ」へ行くことに。
マラガへは
REFE(レンフェ・スペインの鉄道)で
20分程です。が
昨日、鞄ロスで丸1日
観光ができなかった
ので、ミハスとマラガを
今日1日で回ることにしました。
それでも、バスの便が良かったことと
ホテルが良い位置にあったことから
なんとかうまく行きました。マラガ観光案内所 (マリーナ広場) 散歩・街歩き
-
「マラガ」では、
2階建てバスで回ったり
旧市街ではヒブラルファロ城から
マラガ市街地を眺め
新市街では、ショッピング街
マルケス・デ・ラリオス通りを
歩き楽しんできました。
別途・旅行記を予定しています。 -
朝1番で「ミハス」へ行き
そこからバスで「トレモリノス」まで
バスで行き
そこからREFE(スペインの鉄道)に
乗り換えマラガに行きマラガ散策の後
マラガからレンフェで
ホテルの最寄駅まで
ぐるりと回ってきました。
REFEの駅からホテルまで20分程住宅地を歩きます。 -
住宅地とはいえ
そのほとんどが避暑地の別荘か
ホテルが並んでいます。 -
ホテルに戻って
ダイニングに入ったのは
21:30になろうかという時刻。 -
パテは重いかなぁ。
-
海老をたっぷりと
オリーブの実と
サラダとでしたか
空腹には勝てず
しばし沈黙(笑) -
翌朝(コスタ・デル・ソル4日目の朝)
レセプションもまだ静かな早朝。 -
昨夜、明日朝早い時間に出発する
ことを伝えチェックアウトの
手続きを済ませてたところ
「それじやぁ、明日の朝食は
ダイニングに揃えておきますから
召し上がってから出発してください」
とのことでした。
誰もいないダイニングのいつもの
テーブルに2人分の朝食がラップを
かけて並んでいました。
4星のおもてなしをありがたく
頂戴しました。 -
そして伝えておいた時間
夜が明けぬ前
玄関ロビーにタクシーが
待っていてくれました。
次の宿泊地では
いよいよ真夏の地中海を
今度こそ滞在型で (●´ー`●)
丸ごと楽しみます。マラガ空港 (AGP) 空港
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この旅行記へのコメント (2)
-
- jamokaさん 2018/08/31 13:50:20
- ホテル大正解!
- こんにちは~☆
苦行の山旅の直後にあの街からさんの地中海の旅の世界へ入らせて頂きとても幸せな気分に浸れましたよ~
写真だけでも癒やされます♪
このオーシャンビューホテルならホテル滞在たけでも満足してしまいます!
料理メニューも充実、私なら食べ過ぎて太る事間違いなし、ランチ抜くしかないかなぁ…
スーツケース戻って来てよかったけど遅かったですね。一日分返して頂きたいものです。でもきっとあの街からさんですから一日でニ日分取り返されたのかな?
次の日が楽しみです。
- あの街からさん からの返信 2018/08/31 17:22:35
- RE:世間から開放され目に見えている事だけに集中できる
- <世間から開放され目に見えている事だけに集中できる>旅が好き。
とおっしゃやるjamokaさん。
このところは、乗鞍岳,立山そして今年はカトマンズ(ヒマヤラ)から
帰ってきたと思ったらまたまた槍ヶ岳と
山ガールしていますね。\(⌒∇⌒)/
私の方は反対にドロミテに2年連続の後は
アドリア海、地中海とビーチ続きです。
キーワードは、<非日常をたっぷりと楽しむ>でしょうか。
ぜひこの後の続きも見ていただけたら嬉しいです。
あの街から
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