2018/07/24 - 2018/07/25
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あの街からさん
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真夏のイビサ島の魅力をたっぷりと味わおうと
この旅(マドリードからコスタデルソルそしてイビサ島へ)の
旅程の出発点は<イビサ島滞在>を7泊8日とする
日程で調べ始めました。
そして出来上がったイビサ島とフォルメンテーラ島滞在
日程が、イビサ島到着日に旧市街地のホテルに1泊し
翌日にフォルメンテーラ島に渡り3泊連泊。
また
イビサ島に戻ってきて
今度はイビサ島 旧市街の西側にある
イビサ島第2の街〈サンアントニ〉に3連泊。
計7泊8日で「地中海最後の楽園」と謳われた
イビサ島とフォルメンテーラ島を満喫してきました。
先ずは、イビサ島から旅行記は始まります。
世界遺産の旧市街散策を昼と夕暮れ時から
に分けた旅行記を。そして
世界一の夕陽として有名な
「カフェ・デル・マーレ」や
♪ ヽ(´ー`)ノ ♪ 好奇心いっぱいの
<あの街から>の旅ならではの旅は
イビサの夏には外せない「クラブ」へは
イビサ最先端<USHUAIAホテル5星>の
クラブに潜入(^o⌒*)/
DJはyou Tube再生5億回という
DJ界のスーパースターが回す日に
幸運にも遭遇!
イビサの海も本当に最高!で
<カラコンテ>の
信じられないほど透明度が高く
グラデーションの美しい海で
このビーチの断崖に建つレストランで
地中海を黄金色に染めながら夕陽が沈むは
「カフェ・デル・マーレ」にも勝るほど素敵でした。
更には
サンアントニの
これぞ真夏の地中海リゾートホテルや
街の様子 等々
真夏のイビサ島の魅力をたっぷりと
それぞれの魅力を旅行記にしたいと思っています。
(他に、フォルメンテーラ島も
別途数編にしたいと思っています。)
今編はイビサ島に到着した最初の日の
ランチまで\(⌒∇⌒)/ をまとめてみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イビサ島と聞いてあなたは
何を思い浮かべますか?
イビサ島
バルセロナの南東 西地中海に浮かぶ
バレアレス諸島その中でも比較的大きな島
として「マヨルカ島」「メノルカ島」そして
「イビサ島」の3島があります。
バレアレス諸島その中で最大の大きさの
マヨルカ島はショパンが暮らした島
としても有名で
日本でも人気の島となっていますが
3番目の大きさのイビサ島は
日本ではまだまだ一般的には
あまり知られていない
神奈川県の4分の1
571K㎡の小さな島です。
-
イビサ島
オンシーズンの夏になると
ヨーロッパ中からの観光客で
リゾート感一色になり
島中にパワーが満ちていて
どこへ行っても笑顔(^O^☆♪が
あふれていました。 -
さて、話は
前回「コスタ・デル・ソル」編から
続きます。
コスタ・デル・ソルのホテルを後に
マラガ国際空港に着いたのが早朝5:00前でした。
正月過ぎに予約した時点で
マラガからイビサ島行き便は
1時間に1便どこでも予約OK状態でしたから
イビサ島滞在時間を少しでも長く (〃⌒ー⌒)/
と7:00発の早い便をチョイスしました。
マラガ空港の大きいこと大きいこと
と前編でも書きましたが
地方空港と侮れないスケールでした。マラガ空港 (AGP) 空港
-
まだ早朝だからとチェックイン・カウンターに
やってきたら、すでに長蛇の列でした。
オンライン・チェックインを済ませていたので
スムーズにボーディングパスを手にし
搭乗口へ向かいます。
まだ開店時間前の免税店の中が
搭乗口への指定ルートとなっていました。
軽食がいただけるコーヒーショップは
オープンしていました。 -
いよいよイビサ島へ
向かうのだ。
とワクワク感が\(⌒∇⌒)/ -
まだ夜が明け切っていない
滑走路をバスに乗せられて
沖止めのジェットへ向かいます。 -
満席の機内。
75分程のフライトです。 -
UV処理されやや色のついた窓
汚れもありますから
窓からのカメラ画像はイマイチですが
イビサ島が眼下に見えてきた時には
期待通り綺麗な海原が
グラデーションになって広がっていて
ワクワク感もいっぱい広がってきました。 -
定刻の8:15にイビサ空港到着しました。
イビサ空港 (IBZ) 空港
-
バッケージクレームへ向かう間も
これから
これまで体験したことのない
見たことのない風景や
新しいことが待っているのだと
ワクワク感いっぱいで幸せでした。
♪ ヽ(´ー`)ノ ♪ -
夏のイビサ島と言ったら
やはりクラブ。
村上龍が小説「イビサ」を発表したのが
1992年ですから今から26~7年前には
イビサ島は
一部の人々には夏のリゾート地と同様に
クラブの存在が知られていたのでしょうね。
バッケージクレームにも
クラブの大型ポスター 一色で
夏のイビサ島を表していました。 -
別途旅行記で
クラブ編をと考えていますから
ここでほんの少しだけ
「あの街から」が体験したクラブ(^o⌒*)/の
話を。
トム・クルーズのミッション・イン・ポシブル
の最新作『フォールアウト』に
パリのクラブが登場しますが、ヨーロッパのクラブは
(それ以外の処は知らないのですが・汗)
それまで感じていた軽めのイメージとは異なり
大人の社交場と言っても決して大げさではなく
イビサ島で私が体験したUSHUAIAホテル(5星)
のクラブもそうでした。 -
ネットを検索すると
過激な映像が溢れていますが
決してそればかりでは無いことを
体験してきました。 -
さて、話はイビサ空港・構内に戻します。
この画像!
実は、バッケージクレームで引き取り手が
なかった旅行カバンとマラガ空港で
バッケージロスにあってしまった私のカバン
と同じ憂き目にあったカバン達なのだろうと
思われます。空港会社の申告カウンターに
並ぶカバン。1便到着する度に数個ずつ
運びこまれ並べられていました。
ロスト鞄を申告書を手に航空会社の
係員が鞄を探していました。
このうちの何個かはお客様の元に
届くのに長い時間かかるのでしょうね。
後で考えてみれば
マドリード空港でマラガ行き便に
チェックインしたのが
いつもは最低でも2時間前と心得て
いたのですが、あの時は
国内便だからと1時間40分前
ぐらいになっていて搭乗口で
搭乗できるか否かもあって
私のカバンが
マドリード空港に置き去りと
なってしまったのかなぁ。
と、居並ぶ鞄を見ながら
忘れたはずの(〃⌒ー⌒)/
マラガ空港を思い出しました。(笑) -
イビサ空港内にイビサ島の
観光案内所を見つけ地図や
情報冊子等をもらいましたが
日本語版はありませんでした。
まだまだ日本人旅行者は
少ないのだろうと思います。観光案内所 (イビサ空港) 散歩・街歩き
-
と言うか
イビサ島とフォルメンテーラ島での
7泊8日で日本人いや東洋人にも
ほとんど見かけることがありませんでした。 -
最初の1泊は旧市街に在るホテルへ
路線バスで向かいます。
イビサ島とフォルメンテーラ島は
この時期
路線バスが充実していました。バス バス系
-
イビサ空港から旧市街地まで
バス料金は1人3.5ユーロ(460円ほど) -
イビサ空港駅8:39発
イビサタウン(旧市街) 9:00着
イビサタウンのバス停から
カバンをコロコロ引きながら
ホテルに着いたのが
9:15頃到着。 -
ホテルの前に広がっている
地中海 \(⌒∇⌒)/ -
この時間は
レセプションやロビーも
静かでした。アパルタメントス パノラマミック ホテル
-
まだ時間が時間だし
荷物だけ預かってもらい
街を散策に出かけよう。
と
ホテルにやってきました。
-
ところが
「少しだけロビーで待っていただけますか」と
言われ15分程したら「お部屋の準備ができました
から」と通された部屋は
テラスから地中海を望むスタイリッシュな
部屋でした。 -
机の上に掲げられていた絵が
部屋の中から眺めたテラスで
あることに驚き
この部屋がいっぺんで
(●´ー`●) -
部屋の中からテラスのカメラを
向けると当然 逆光ですが雰囲気だけでも。
シングルベットが2つあって
冷蔵庫、電子レンジ、食器棚には
食器一式と食器洗剤までが揃っていて
バスタブは無いものの手動シャワーの
水圧も温度も良くんWi-Fiもサクサク
1泊でほとんど寝るだけには
もったいないホテルでした。 -
イビサ島
オンシーズンの夏になると
ヨーロッパ中からの観光客がやってきて
ホテルはどこも満杯!
7月の10日を過ぎたあたりから
9月の10日頃の間は
ホテル料金も信じられないほど上昇
ピークを極めます。 -
中庭にプールがあり
イビサ島にホテルらしく
プールサイド・バーには
DJブースも完備。 -
ホテルのフロントで
「城に行くには?」と聞いたところ
一般的な門とは違う
海側から登るルートがあり
ホテルの前の道を街と反対側に
道なりに行くと登り口で出る。
とのことでそちらのルートで行くことに
しました。
右手は崖でその向こうが地中海
その未舗装の小道を登って行きました。 -
イチオシ
透明度のある地中海の水の色
に南国らしくサボテンの
緑とピンクもコントラストで綺麗でした。 -
イチオシ
イビサ島にはビーチが53もの
ありますが
ビーチ以外
この小道から見下ろした海岸等
どこも美しく透明度のある海が
広がっていました。 -
ほんと 見ているだけでも
気持ちよさそうだぁ。 -
ダルト・ビラ地区(旧市街)
城壁に囲まれた地域に入ってきました。
ホテルのレセプションで「こっちが近道よ」
と教えてもらった片側が崖で地中海を
望む小道を登って15分程で
城門とは違う裏門の入口から入ったところ
いかにも要塞といった雰囲気いっぱいの
ゆるい螺旋階段を登って -
城壁のトップに着きました。
-
かなり広いテラス(庭?)に
出ました。 -
イチオシ
フェニキア人がBC7世紀ごろイビサ島に
定住するようになりそれに伴って栄えた
ダルト・ビラ(Dalt Vila)。
ヨーロッパの中でも
屈指の古く歴史のある街の1つです。 -
その後いく世紀にも渡って
覇権者の変わる度
増改築を繰り返し
16世紀に現存する城壁と
街並みを形成されました。 -
快晴の城壁のトップから
-
ここがバレンシア諸島かぁ!
と絶景を眺めながら -
ここがバレンシア諸島かぁ!
と絶景を眺めながら -
皆さん思い思いに
絶景を堪能しています。 -
イチオシ
かなり広いテラスなので
片方の城壁から
向こう側の城壁を眺めると
人が小さく見えイビサ城 建造物
-
城壁の大きさを想像して
いただけると思います。 -
イチオシ
ダルト・ビラ(Dalt Vila)。
ヨーロッパの中でも
屈指の古く歴史のある街の1つです。 -
いく世紀にも渡って
覇権者の変わる度
増改築を繰り返し
16世紀に現存する城壁と
街並みを形成されました。 -
眼下の港から
高速フェリーや観光船が
フォルメンテーラ島に出港しています。 -
イチオシ
村上龍の小説で取り上げられ
日本でも有名になった
クラブ「パチャ」のある
ホテル『El Hotel Pacha』が見えます。 -
クルーズ船も寄港します。
-
この絶景を眺めながら
-
イビサ島1番大きな街
イビサタウンを望みます。 -
ここがバレンシア諸島かぁ!
と絶景を眺めながら♪ ヽ(´ー`)ノ ♪ -
バレンシア諸島から眺めた
地中海(●´ー`●) -
イビサ島のどこに居ても
エッ!こんなに下
と思うくらいイビサ空港発着の
ジェットが頭上をかすめるように
飛んでゆきます。 -
ここがバレンシア諸島かぁ!
と絶景を眺めながら -
イビサ島1番大きな街
イビサタウンの目の前の
ビーチすら透明度の高い
綺麗なビーチですから
この先 期待を決して裏切らない
綺麗なビーチがここにも
こっちも、ここも
でした。 -
イビサ島1番大きな街
イビサタウンを望みます。 -
イビサ島1番大きな街
イビサタウンを望みます。 -
城壁といえばこれが
人類の歴史に連綿と続いていて
たまらないです。
(玉は要らない。)ですね。 -
先ほど登ってきた
ルートとは違う
一般的なルートを
イビサタウンに向かって
を降りてゆきます。 -
青空に白壁が映え
歴史を感じつつ
ゆるりと迷路を下ってゆきます。 -
ちょうど良い道幅の
城壁内の小道に -
イチオシ
レストランが点在しています。
白壁と白い大きなパラソル
おしゃれ感いっぱいの小道です。 -
以降
アップ時 コメント欄 消滅 (泣)
出来れば追記 したいなぁ。
この旅行記はイビサ島の序奏にすぎません。
ここから、フォルメンテーラ島3泊
イビサ島に戻って3泊。
マドリードからトレドと旅は続きました。 -
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Dalt Vilaと呼ばれる
城壁に囲まれた街の中の世界遺産。
ホテルから教えていただいた入口は
裏口(?)側でしたので
出口は正門からにしました。
この画像は正門から下方を眺めたところ。
画像では坂道の傾斜はわかりにくいですが
けっこうな傾斜があります。
その、だらだら坂を写真を撮りながら
レストラン街に降りて行きました。
その時、小学生と中学生位の男の子と
父親らしき地元の人らしい3人が
何やらはしゃいで近づいてきなぁ。と
思っていたら、正門の坂の下の方迄
着いた時に、観光客から
「バックのチャックが半分空いているよ!」
と言われ見ると街歩き用に
ハンカチ、サングラスケース、日焼け止め
ポケットティシュ、ウェットティシュ
等を入れてきた肩かけバックの
チャックが半分見事に空いていました。汗
こんな事もあろうかと
貴重品は何も入っていないから
と油断していました。
それに子供といっても小学生や中学生
位なので、まさかこんな事があるのですね。
注意せねば。
ここは、外国だ!
と改めて思いました。 -
正門から下ってきたところ
-
両側がレストラン街になっていました。
-
レストラン街です。
-
のんびりランチを楽しんでいます。
-
イチオシ
土産屋も並んでいます。
-
レストランと
-
土産屋が交互に
-
土産屋とレストラン街
-
レストラン街
-
Tシャツをみると
買ってしまいそうに 笑 -
ショップ
-
この島の夏は
短パンで -
白い服が似合う街です。
-
ここもパチャのショップ
-
レインボーフラッグも白に映えて
-
住宅街になったようです。
-
一階はショップ
-
一階はショップ
-
レストラン街
-
レストラン街
-
小さな市場がありました。
-
アーモンドの大袋を買いました。
1kで、ン とにかく安かった。
帰ってからサラダにパラパラして
美味しくいただきました。 -
そろそろお腹が空いてきました。
-
ここにしま~す!
-
イチオシ
通りを眺めながらゆっくりと
-
乾いた喉に
ビールが染みます。 -
現地のインフォメーションでいただいたMap
イビサ島 計4泊のうち
初日のホテルは旧市街地でした。 -
現地のインフォメーションでいただいたMap
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この旅行記へのコメント (3)
-
- うふふ♪♪さん 2021/09/05 18:54:02
- イビサは憧れの地です~💕💕
- あの街からさんへ💛
うふふ♪♪です♡
イビサ、憧れです~💕💕
海、めちゃくちゃ綺麗ですネ!!
こんな美しい海で泳ぎたぁ~い💕
ホテルもとっても素敵♪♪
街中も活気に溢れていますネ!
マルシェがいい感じでした!
綺麗な海と可愛らしい街を眺めているだけで、
とっても素敵な気分になれました♪♪
素敵な旅行記ありがとうございます♪♪
うふふ♪♪
-
- ポテのお散歩さん 2020/05/17 20:55:43
- 忘れかけていた 旅の香り
- あの街からさん こんばんは。
イビサ島の旅行記。。。
どうして こんなに美しい色が出せるんでしょうね!
同じ空や海を写しても 日本とは全く違いますね。
イタリアやスペインの人は こんなに鮮やかな色彩の中で生活しているんですね。
白壁にブルーの窓が映えますね♪
ちょうど良い距離感で歩ける細い道から お写真を通して
レストランからの香りが漂ってきそうです。
あの街からさんでも気付かないほどの 子供のスリがいるのですね!
子供と言っても 立派な(プロ)ですね (@_@)
大好きな市場の風景も。
ナッツ類が豊富なんですね。
父は 千葉出身なのですが、母が亡くなって 犬と二人暮らしをしているので、買い物も 好きな物ばかり買っていて、しょっちゅう落花生だのピーナッツだのを食べてます。
1キロのアーモンドを お土産にしたら、喜ぶだろうな~
お食事も、バケットに生ハムがはさんであるのかな?
美味しいに決まってる♪
それに アルコールの弱い私は、お食事にワインやビールを
楽しめる方が 羨ましい!!
国内では 日本酒や焼酎も楽しめるし。
旅の楽しみの半分を 損してる気分ですよ♪
この小さな城壁の中で 様々な歴史が過ぎていったのですね。
旅から遠ざかっているので、忘れかけていた 旅のワクワク感を
久しぶりに 思い出すことが出来ました。
でも これは序章なのですよね。
ゆっくり楽しませて頂きますね。
ポテ
- あの街からさん からの返信 2020/05/21 20:36:25
- RE: 忘れかけていた 旅の香り
- 旅ポテさん
長文で書いたコメント欄が
消えてしまいました。( ̄O ̄;)
???
ほんとうにゴメンナサイ(≧∀≦)
久しぶりの会話で(⌒▽⌒)でしたのに
ごめんなさい。
旅ポテさんのストックしてある
『旅行記』のアップの際には
飛んで行きます。
楽しみにしています。
あの街から
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