2018/08/16 - 2018/08/16
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164-165さん
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この旅行記のスケジュール
2018/08/16
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さらきの里ふれあいセンター
この旅行記スケジュールを元に
お盆休みの最終日に大雨が降り、工事現場の様子が気になり、165を誘って現場へ点検に行きました。
幸い現場は全く問題なく、帰りにエーデルワインの工場を訪ねました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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現場巡回後、ワインシャトー大迫へ立ち寄りました。
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大雨で訪れる人は少なかったですが、それでも大酒呑みの雰囲気が漂う人がやって来ていました。彼女たちでは有りません。
ワインシャトー大迫 名所・史跡
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大迫はワインの町として県内では有名です。いえいえ、国内でも有名です。
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大迫の土壌と気候が、少雨で、昼夜の寒暖の差が大きく石灰岩質の土壌というフランスボルドー地方に似ているそうです。
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岩手県では有名なワイナリーが3か所あります。
①くずまきワイン 創業1986(昭和61)年2月 年間生産量27万本
②紫波フルーツパーク 創業2003(平成 3)年4月 年間生産量10万本
③エーデルワイン 創業1974(昭和49)年7月 年間生産量40万本
自園自醸ワイン紫波は、大迫町の隣で、非常に近いです。 -
ワインだけでなくお菓子類も有ります。
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早池峰ドゥーブルふろまーじゅ
エーデルワイン「ナイアガラ」、のむヨーグルト「岩手早池峰」、手作りチーズ「早池峰醍醐」 のチーズケーキ。
平成29年9月13日、14日に開催された、いわての物産展等実行委員会(事務局:いわて産業振興センター、岩手県)が主催する「平成29年度いわて特産品コンクール」食品部門で、砂田屋「早池峰ドゥーブルふろまーじゅ」が岩手県市長会会長賞を受賞した。 -
岩手県産品も販売しています。
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“ラフランス”ジュースを買ってみました。¥800-
ミルク工房ボン・ディア
ソフトクリームが有名ですが、ジュースは濃厚で大変洋梨の味がして美味しかったです。 -
ワインソフトを買ってみました。
車の運転でも大丈夫だそうです。
ブドウの香りはしますが、強くはなさそうでした。¥300- -
カメラの設定を間違え、暗くなり過ぎました。
実際は、もっと明るいです。 -
“モッツァレラ”¥760-
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レンジで少し温めて食べるのが好きです。
ワインに合います。 -
【限定醸造】シルバー 大迫メルロー2014
2014年はメルローが熟すのに最適な日照・気温に恵まれ、良質なぶどうが収穫でき、甘い紅茶、ウーロン茶や獅子唐、ヘーゼルナッツを思わせる香りがあり、程よい渋みのあるしっかりとした味わいの赤ワインです。
日本ワインコンクール2017銅賞受賞
ウィーン国際ワインコンクール2017銀賞受賞
2,916円(税込)
【限定醸造】シルバー 紫波メルロー2012
岩手県紫波郡紫波町で収穫された2012年産メルローを限定醸造し、程好い樽香や黒い果実を思わせる香りが感じられ、しっかりとした味わいの赤ワインです。
jwcジャパン・ワイン・チャレンジ2016 銅賞受賞
価格2,916円(税込) -
普段飲むのは、『五月長根葡萄園』シリーズ価格2,243円(税込)が多いのですが、折角なのでビンテージの品を見てみます。
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ぶどう生産者個別ワイン
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味の違いは解りません。
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ハヤチネゼーレ新樽貯蔵(赤)2001
¥4,860-
一番古い、熟成品を買いました -
その他
ハヤチネゼーレ樽熟成(赤)2002
¥4,860- -
ハヤチネゼーレ樽熟成(赤)2004
¥4,860- -
折角ですので、工場にも寄ってみます。
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PM3:00を過ぎてしまっていましたが、急いで回ります。
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読んでいる時間は有りません。
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後で、もう一度この場所が登場します。
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ワインの歴史
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ワインづくり
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素材とこだわり
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醸造タンク
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熟成樽
美味しいワインになあれ
瓶詰作業は行われていなかった。 -
入り口で掃除をしていたお姉さんが撮ってくれました。
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工場から出た所で、何やら不思議な建築物を発見しました。
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展望台でもあるのだろうか?行ってみたいと思います。
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舗装ではあるが細い山道を登り、駐車場から500mほど歩いたところに在りました。
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大きな看板です。中には入れないようです。
神楽とワインの里 -
平成10年10月10日定礎
数字の並びが良いですね。
大迫町(おおはざま)と読みます。“サッカーの大迫(勇也)半端ないって”は(おおさこ)です。 -
展望台からの風景
エーデルワイン全体の建物です。 -
展望台からの風景
大迫町の様子が解ります。小さな町です。過疎化が進み、人口減少が止まりません。 -
上の8枚の写真は以前に撮った写真です。
当日は大雨で、車で行けませんでした。 -
帰り道で、産直に立ち寄りました。
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“さらきの里ふれあいセンター”
平成29年4月にオープンし売店と食堂を営業しています。
売店では米・野菜・花苗・手作り菓子や地元産の米で造ったお酒など食料品を販売しています。 -
地元産ではないキウイ、レモンが有りました。
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地元産ではないパイナップルも有りました。
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テレビで便秘に効くと言っていたのでキウイを買って帰りました。
この後、また、大雨になり、翌日現場へ行くとどっぷりと水に浸かっていて、半日排水に費やしました。
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