2018/07/27 - 2018/07/27
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durianさん
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Julay (ジュレー)
7月27日(金)サニ・ゴンパのナロ・ナスジャル祭を見学。今日が2日目と言う事で仮面舞踊がとても盛り上がるそうです。この祭りが行われる時だけご開帳される秘蔵のナーローパ像もお参り出来ました。その後、尼僧院とカルシャ・ゴンパへザンスカールの旅も後半です。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
7月27日(金)早朝
パドムの町です 人もあまり歩いていません -
朝、カメラを持って散歩
ホテルの前にあったマニ車 -
Julay
ここはモスラム教の人達もたくさんいます -
食堂です
パン生地を丸めていました -
朝茶いていました
-
Julay
おじさんに近ずいてパチリ -
写真を撮ってと言われてしまった
イケメンにいちゃん -
ちょっと横道に入ると
こんな感じ -
洗濯物もこんな感じで干してありますし
-
いやぁ広ーい畑が広がります
-
牛も直ぐそこにいます
のどかな田舎町パドムです -
商店街に戻って
まだ店もほとんどOPENしていません -
ホテルに戻り
いつものように7時に朝食をいただいて
その後車でストンデ・ゴンパに到着
今日は曇り空です -
11世紀頃に建てられたそうです
-
ただいま工事中でした
-
働いている方も
埃っぽいのでマスク必需品です -
ゴンパの高台に登ると
こんな素敵な景色が見えます -
実は前にも書きましたが
今年は雪が少なかった為水不足だそうです
で畑を休ませていた所もあったようで
上から見るとよく分かります -
ゴンパの入り口、手彫りで出来ています
-
結構細かい
-
さぁ入りましょう
-
必ずどこのゴンパでもダライ・ラマ法王のお写真が飾られています
-
ランプをつけて下さるようです
-
座っている仏様がおまつりされています
-
この方はグル・リンポチェ チベット仏教の開祖
ブータンに行った時に何度も何度も聞いた名前です
ここはザンスカールですがブータンに仏教を伝えた方。
彼は空を飛んだと言い伝えのある方スーパーマンのような
生涯で8つの名前があったそうだ -
この僧侶がここを開けてくださった
-
昔から代々使われてから法具でしょうけど結構埃がね
-
別の部屋には昔祭りに使用されたお面が飾ってあります
-
使用されていないような年季の入った帽子
-
マニ車を回されていた僧侶
-
素敵な笑顔ありがとうございます
-
帰り際に現れた僧侶
これからお祭りに行かれるのかな。。。 -
サニ・ゴンパの祭り仮面舞踏の時間までまだまだあるので一旦ホテルに帰り
お茶タイム ホテルの前に到着 -
彼らはこれからこ祭りに行くようです
-
みなさん祭りの車待ちなのかな
-
私たちはしばしの茶タイム
-
その後お祭り会場に
車から降りると
みなさんとびっきりのお洒落をしてお祭りにきています -
出店がいくつかありました
このかたは魔法瓶を売っていた -
こっちは靴屋さん
-
こっちはどこの家にもある絨毯
今回いホームスティをした家にもあった普通のマットレスの上に必ず
敷いてあった一畳絨毯。結構それが心地が良くて欲しいと思ってしまった
その前には木でできたテーブルがあるともっと心地よさが実感できました
日本で真似したら気持ち良さそうです -
君は一人で何してる?
-
懐かしタケトンボ
-
ゴンチェカッコいいです
女性用のゴンチェ欲しいと思ってしまう -
帽子に花をつけ三つ編みしてとてもかわいい
-
みなさんお数珠を必ず持たれています
これも彼らのアイテムの一つなのでしょう -
花を持っていた女性すごく少し眩しくうつります
-
おつかれさまと声をかけたくなる
-
1年に一度ご開帳になる
秘蔵のナーローパ像をお参り出来ます
長ーい列ですが、待っている間みなさんの写真が撮れ言葉はあまり通じませんでしたが会話もできて楽しかった -
列を待っている間にみなさんをパチリです
この方とても綺麗な方 -
おばあちゃんすごくかわいい
ターコイズの首飾りをつけている多くの女性がいました
これもペラクの様に親から子に代々と伝わる
大切な首飾りなのかな
ひょっとしてザンスカールはターコイスの石が沢山採れるのでしょうか? -
上のおばあちゃんの耳飾りがとても素敵
-
彼女日本人顔しています
近所にいる親しみやすいおばちゃん的なお顔です
ザンスカールの方達はこの茶色のあったそうな
ウールの帽子をかぶっている -
こっちにも日本人顔
-
茶色ドットリボンで後ろの方とは姉妹か親子か。。。
-
皆さん親しみやすいあったかーい顔をしています
-
それに人種ミックス顔の方達がいらっしゃるので飽きません
-
とびっきりのお洒落をしてきた
姉妹かわいいです
地元の今時の子はこのようなチャイナ的な生地でドレスを作る
衣服に変わってしまったのかな -
さっきホテルの前に家族でいた方ではないですか
サングラスを取った顔が見たい!! -
ご開帳の仏様を見せていただき
仮面舞踏の時間まであるということで
今回私たちのドライバーさんだったジェラプさん宅でランチをいただくことになっていたので少し早めにおじゃましました
彼の一人息子 -
Julay
恥ずかしくて私たちの部屋に入って来れなかった
目が大きくてかわいい
お父さんのサングラスをずっと持っていた -
台所をちょっとの覗かせてもらいました
-
ジェラプさん奥さんと忙しく
私たちのランチを作って下さっていた -
家の中(居間)にはテーブルが置いてあって
床はマットレスの上に絨毯が敷いてあり
壁によりかかれます 心地よく便利な居間です -
豆カレーと小麦を練って蒸しパン(ティモ)
私はの飲めませんでしたが牛乳が
甘くて凄く美味しかったと他の皆さんが言っていました。
ごちそうさまでした -
ザンスカールにも案山子があった
-
ごちそうさまでした
-
また祭り会場に戻り
-
狭いけど2階席もあり
-
そして祭り仮面舞踏は始まりそうです
-
なぜかこのような衣装の方に目がいきます
-
サニ・ゴンパの僧侶の方達が台席に座り私の近くにいたのでパチリ
この僧侶の方日本に来られた事があるらしく
山本さんとも知り合いのようで私たちに始終笑顔を
振り向けてくださった -
特有の帽子の色もちょっと上の方と違います
ってこれリバース出来るって事かも -
この太鼓 韓国風
いや韓国が真似たのか -
今時ですからね
-
何気なくカメラ目線
-
この方の帽子の色が先ほどの2人方とも違います
何か位に意味があるのか? -
少年僧の彼だけ大人僧と一緒に座っていました
-
仮面の2人上の方達に五体投地的な挨拶を行い
-
そして観光客にスカーフをかぶせるとドネイションしてと言われた
彼らはこの時ばかりと外国人の観光客から小銭を頂いている
僧達でした。祭りの時しか出来ない彼らの楽しみだそうです
その後お酒のようなものを少し頂きました -
ブータンでも見たおどけ者の”アツッラ”
-
彼女達が身につけているケープは”ボク”という名前らしい
-
このボクを身に付けていらっしゃる方達がとても多かった
このザンスガール特有の衣装なのでしょうか -
かわいい
-
こんなサービスもしていただけます
-
孫をおぶっておばあちゃん肩こりしそうです
-
この方の髪飾りが気になった
ブルーの金魚? -
私的には色々な着こなしが見られて楽しい
-
イヤイヤ仮面舞踏を見に来てたんだ
死者の番人 チティパティ登場
これは病魔を退治してくれるらしい -
私の座っている席から少し遠くて
観客の皆さんの方が気になりました -
ちゃんと勉強していたらもっと深く味わえたのですが。。
仮面をかぶって踊っている方達は皆さん僧侶
この日の為にたくさん練習を積んで我々に披露しています -
傘の下にいる方グル・リンポチェ
彼の八変化も時間がないとゆうことで
途中でカット。。。あれ -
2階席の方達も見入っています
-
毛皮のケープもカッコいい
-
ラダックの民族衣装の事もっと知っていたら面白かったかも
-
ブルーの金魚の髪飾りを身につけていた
貫禄あるオバちゃん -
海外人もちらほら
私達も外国人ですけどね -
曇り空で残念でしたが涼しくてよかった
-
仮面舞踏は終わりました
-
少し歩いたところに大きな草原があり
今時の子はここでデートや友どちとおしゃべり
とにかく埃っぽいのでマスクをしないとね -
こんな広い草原
-
バレーボールのコートもあった
-
小型トラックでメギを売っている店も
カップ麺は普及してないようです -
簡単で美味しいメギ(インスタントラーメン)
-
こちら男性達はトランプしていた
-
次は尼僧院(チュージグザル僧院)に
ここを上ると -
Julay
かわいい女の子達がいました
イャ少女僧でした -
宿坊には女の子カラーが
-
石に彫った仏様 マニ石
-
千手千眼十一面観音様
顔の上に小さい顔がいくつもあり -
壁画も見応えあり
-
お曼荼羅
-
女の子の足ですよね
-
みんなかわいいです
-
ここに見えないですけど泣いてる子がいました
-
こんな小さな頃から親元離れて心の強い子になるだろうなぁ
-
ここを後にします
-
次はカルシャ・ゴンパに
-
坂をあがりカルシャ・ゴンパに
そしたらこの少年僧にいきなりGive me chocolate と言われてしまった
え。。。。。。。なに。。。。
残念ながらチョコは持っていないし
”食べ物は持ってないよ”と
彼らのような小さい少年僧は子供僧と行った方がピッタリかな -
多分ここにお参りに来る方が子供僧にチョコをあげたのが
こんな形にチョコちょうだいになってしまったかと
山本さんは”絶対に一人の子にあげてはいけない”と
”勿論みんなで一緒に食べるのは良い”と
それには賛成ですがお菓子を持って来なかった
こんなことだったら何か持って来てみんなで食べれば良かった -
この子供僧むちゃくちゃ表情が面白かった
-
我々を見つめる後ろ姿や
-
走って行く後ろ姿
-
そして山本さんが子供僧に何か言っています
-
え~何にもないの。。。。と
ふてくされている後ろ姿 -
超ガッカリポーズ 笑えた
-
今日は何人お参りに来た人がいたのか。。。
チョコちょうだいと何回坂を上がって同じことを言ったのか
まだまだ小さい子供僧だからね -
この子供僧は鍵を持って来てくれた
-
中に入りましょう
-
鍵にとらわれて
ずっとカチャカチャして遊んでいます -
でもそんなやんちゃな子供僧に癒される
-
そして はしゃいでおります
君達大丈夫か。。。。大切な法具を壊したりしないでね -
鍵を閉める姿可愛いです
-
この僧の帽子のかぶり方もちょっと違う
-
子供僧 鍵を上にあげては何度も地面に落とし
遊んでおります 絶対に壊れる -
ついにこの僧侶が子供僧に何か言っていました
-
おっと笑顔が爽やかな青年僧
-
ここを後にします
ちょうど良い時間帯
雲が影になって山肌が面白い -
綺麗すぎる
-
どこを見てもこの雄大な素晴らしい景色に感動です
-
のどかな風景
-
カルシャ村の人々
-
眩し過ぎる
-
後ろを振り返るとまた違って見えるカルシャ・ゴンパ
-
横位置でもパチリ
-
ホテルに帰りましょう
-
今日はみなさんでビールを飲んでいますが
凍っていて泡が噴き出すハプニング
キッチンの冷蔵庫も電気が安定しない為 冷凍庫に入れていたそうです -
夕食も美味しくいただきました
-
フライドポテトがすごく美味しかった
-
明日は移動日です
楽しかったザンスガールの旅も終わりに近づいています
明日はまた長~い車の移動日でカルギルに向かいます
早くパッキングしないとね
おやすみなさい
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この旅行記へのコメント (4)
-
- るなさん 2018/09/03 09:37:25
- 子離れしなくちゃな
- durianさん、おはようございます。
ちょっと涼しい朝です。
マニ車ってネパールあたりでも見かけるような??違うかな?五色の旗がそんな感じがするだけかな~
写真を撮ってって言ってくるのはたいてい男性ですよね(笑)私もトルコで結構言われました。durianさんに声をかけて来たお二人、ホントイケメンだぁ~♪と言うか全体的に美男美女が多い気がしました!!
高台から見渡す景色、緑の部分と休ませちゃった畑の茶色い部分がパッチワークみたい。すごいところにいますねぇ~@@;
ゴンパ?の装飾はどこか韓国や台湾的ね。まぁインドも一応アジア圏ですものね。
それにしてもすごい人人人Σ(゚Д゚)
あんな小さな子が親元離れる?????想像つきません。それを思うとうちは親ばかってか子離れ出来ないダメ母ですし、子供を甘やかし過ぎてるなって思います。
チョコをもらえず残念...表情がそれぞれとても可愛い。
durianさんらしい一冊、楽しませてもらいましたよ♪
るな
- durianさん からの返信 2018/09/05 23:44:00
- RE: 子離れしなくちゃな
- > durianさん、おはようございます。
> ちょっと涼しい朝です。
>
> マニ車ってネパールあたりでも見かけるような??違うかな?五色の旗がそんな感じがするだけかな?
> 写真を撮ってって言ってくるのはたいてい男性ですよね(笑)私もトルコで結構言われました。durianさんに声をかけて来たお二人、ホントイケメンだぁ?♪と言うか全体的に美男美女が多い気がしました!!
>
> 高台から見渡す景色、緑の部分と休ませちゃった畑の茶色い部分がパッチワークみたい。すごいところにいますねぇ?@@;
>
> ゴンパ?の装飾はどこか韓国や台湾的ね。まぁインドも一応アジア圏ですものね。
> それにしてもすごい人人人Σ(゚Д゚)
> あんな小さな子が親元離れる?????想像つきません。それを思うとうちは親ばかってか子離れ出来ないダメ母ですし、子供を甘やかし過ぎてるなって思います。
> チョコをもらえず残念...表情がそれぞれとても可愛い。
>
> durianさんらしい一冊、楽しませてもらいましたよ♪
>
> るな
るなさん
こんばんは。そうですマニ車はネパールや(まだ行った事ないですけど)ブータンとチベット仏教国にあります。これを回すことにとってお経を唱えたのと同じ功徳だあるそうです。
インド人って写真を撮られるのに多分抵抗がないと思います。子供達は寄ってきますよね子供はテンションが上がりすぎて困る事とかありますけど。あのイケメンの兄ちゃん2人は完全にインド人ぽい顔していました。ラダックの人達の事をラダッキーって言うみたいなんですけどラダッキーは写真を撮っていいと聞くと照れる人が多かったかな。
日本は畑が平らなので四角い畑ですが、ここは畑が平らでは無いからあの様な卵型みたいになる様です。今年は雪が少なかったから農家の人々にとっては畑を休ませるとゆう事は収入源も無くなる事だから大変ですよね。ストンデゴンパもカルシャゴンパも上からパッチワークの模様が覗けて綺麗でした。
1年に一度の祭りそれと1年に1度の、あらたかな仏様のご開帳があるので村中の人達が集まり凄い人でした。また海外からの観光客もいました。それに合わせ砂埃も凄かったです。ファッションが覗けて楽しかったです。
るなさんは子離れが出来ていそうですが出来ていないのですか。都会に住んでいる日本の子は大学を卒業しても親と住んでいる子が多いいですから。ついつい可愛がってしまうのは当たり前だだと思います。向こうでは一家に一人は僧侶にする様です私たちとは生活感がまるで違います。
durian
-
- kayoさん 2018/08/31 23:41:28
- Give me chocolate!
- durianさん、こんばんは☆
こちらはdurianらしい旅行記で人々の表情が本当に素敵。
僧侶さん達がかぶっていらっしゃる帽子が前から気になっていたのですが、
形や色が微妙に違い、何となく意味ありげですね。
チベットのおばちゃん達が身につけているトルコ石と赤サンゴのネックレス。
前々から不思議に思っていたのですが、トルコ石は多分この辺りで採れるかと
思いますが、赤サンゴって海じゃねえのって?
でもこの色の組み合わせが大好きで、ネパールでトルコ石や赤サンゴ、
チベットの陶器のビーズをパーツで購入し、手作りネックレスを作り
帰国後日本で売ったら意外と売れてビックリでした。
子供の「Give me chocolate!」こんな神聖な所でもありましたか?
インドではしょっちゅう「Give me one Rupee!」なんてのはよくありましたが、
よほど外国人から貰ったチョコレートの味が忘れられないのかも?
鼻くそほじくった後に、ふてくされた後ろ姿。子供は正直で可愛いですね。
kayo
- durianさん からの返信 2018/09/03 17:58:54
- Re: Give me chocolate!
- kayoさん
こんにちは~ この間、再放送されたBS”グレートネイチャーヒマラヤ1万mの謎を追う”を見ていたら2200年前?大陸が衝突する前は海だったそうです。ヒマラヤはインド亜大陸とユーラシア大陸が衝突して地層の変化であのようなヒマラヤの山になったとあってエベレストの頂上近くのイエローバンドと呼ばれる上にはサンゴや巻貝があるそうです。でヒマラヤ、山サンゴでネットで検索したらありました。ヒマラヤの山から化石でサンゴが取れるようです。そんなことを知ったからサンゴ買ってくればよかった。と思ってしまいました。ヒマラヤは気の遠くなる昔は海だったんですね。ひょつとしてラダックでも同じような地層で山からサンゴの化石が取れる可能性はあるのかもです?でもヒマラヤはそんなに遠くのでサンゴがそこから入って来たと思います。と長い説明になってすみまん。
kayoさん凄ーい!!トルコ石と赤サンゴを買ってきてネックレス作るなんでセンスあるなぁ私も欲しいです(でも昔の話ですよね。残念です)現地のおばちゃんたちが身に付けているのは重そうでしたけど、代々受け継がれていると思います。でも今時の子のファションでは身につけていなかったな。段々とと変わってしまうのかも知れませんね。あのカッコイイ民族衣装ゴンチェは無くならないで欲しいです。
そうなんです。カルシャ・ゴンパ神聖な場所でいきなりGive me chocolateには驚きました。ここは子供僧が結構いたからでしょうかね。観光客の人があげてしまったのが原因だと思います。多分彼らも僧院からお金をもらっているとは思いますが買いに行くお店もないのでお参りに来る人にねだって居たのかな。まぁ子供だからね。あの子は鼻たれ小僧でハンカチを持って拭いていました。
durian
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