2017/06/23 - 2017/06/28
321位(同エリア1420件中)
黒牛さん
バガンから、ヤンゴンに戻った午後は、少しだけ街歩き。本当は、夜にライトアップされたシュエダゴンパゴダを見たかったのですが、少し風邪気味で諦めました。次の朝、早朝よりシュエダゴンパゴダを観光。午後は、市内を簡単に観光した後、ミャンマーを後にしました。
とにかく、寺院の多さと、ミャンマーの方々の信仰心の高さが記憶に残る旅行となりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昼前にヤンゴン空港に到着し、タクシーでダウンタウンのホテルに移動。昼食後、ホテルで睡眠。
夕方から、ダウンタウンを徒歩で観光しました。
街のランドマークと言われる、スーレーパゴダです。 -
イギリス領時代の名残が残る街並み。
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独立記念塔と広場。ミャンマーの方が、くつろいでいます。
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こちらは、パンソダン埠頭です。仕事帰りの人が、対岸の自宅に戻るべく、行列ができていました。
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独立記念塔に戻ってきました。だいぶ日が暮れてきました。
この日は、力尽きてホテルに戻り爆睡でした。 -
翌朝は、早く目が覚めたので、6時半よりシュエダゴンパゴダを訪問。
たしか、東門から昇ったと思います。 -
さすがに時間が早く、人影もまばらです。
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パゴダに着くと、多くのミャンマー人の方々が、既にお祈りを始められていました。私が、遅い方の人でした。
この日は、平日でしたので、お祈りをされてから、出勤される感じでしょうか。本当に、信仰心が強い国です。 -
祈る。
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祈る。お坊様は寝ていましたが、全然普通で、失礼ではないそうです。
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イギリス兵が持ち帰ろうとした船が沈没し、ミャンマーの方々が引き上げたそうです。イギリスの人は、何でも国に持ち帰ろうとされます。
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インド風のパゴダ
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祈る。
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祈る。とはいえ、子供同士なので、小突きあっていました。
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細かな装飾です。
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美しいお顔をされています。
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パゴダの周りに、無数の祠があります。
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ヒスイの仏像。
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菩提樹
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私の誕生日、木曜日の仏様。
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続いて、アウンサン・スーチーさんの生家、ボージョーアウンサン博物館を訪れました。幽閉された可愛そうな方のイメージがありましたが、最近のロヒンギャ難民の対応で、少し分からなくなりました。
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食卓です。そう言われればそうですが、大体家族の座る位置は決まってしまいます。
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右端が、スーチーさん幼少のころの写真。国を率いていたアウンサン将軍の娘さんですから、裕福な家庭で育っています。
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三兄弟のベッド。
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ホテルに戻り、ルームサービスで、ブランチ代わりにモヒンガー。
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ホテルをチェックアウトし、夕方のフライトまで街歩きです。
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街中は、慢性的な渋滞。
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ボージョーアウンサン市場。迷路みたいでした。
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この様な細く、同じ高さの建物がある通りが、縦横無尽にあり、番号が無いと、自分が何処にいるのか分からなくなります。
買いたいと思うものも無く、早めに空港に向かいました。
空港は、タイの協力を得た感じですが、ブランド物を購入する人も無く、さびしい感じでした。
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