2018/07/20 - 2018/07/23
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tanupamさん
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エアアジアのバーゲンで購入したドンムアン往復。仕事の繁忙期が終わり、週末をボケーっとバンコクで過ごすつもりだったものの、幼友達のエアアジアのバーゲンの話をしたところ、一緒に行くことになりました。
ひとりならば予定なしでもいいものの、ホテルの部屋に男2人でボケーっと一緒に2日間過ごすのも、どうかと思うので今回はバッチリと計画を組みました。
・カオヤイ国立公園
公共交通機関では行きづらいため、Vertraのツアー。ちょうど、キャンペーン2人参加で1人分無料(種々条件あり)があったので参加。
・メークロン市場
有名な列車が市場の中を走るところ。2年前途中まで行って断念したので今回はそのリベンジ。
■スケジュール
7/20金 成田-ドンムアン バンコク泊
7/21土 カオヤイ国立公園ツアー バンコク泊
7/22日 メークロン市場へ ドンムアン-機中泊
7/23月 -成田 AM休で午後から出勤
■フライト
7/20 XJ607 NRT2040 DMK0120+1
7/22 XJ600 DMK2355 NRT0800+1
エアアジアで購入 19,550+支払手数料1,600=21,150JPY
意味のわからない支払手数料が気にはなるものの、直行便往復でこの値段はリーズナブルに感じます。
■ホテル
Bangkok Hotel Lotus Sukhumvit
ツイン2泊(朝食付き)3,954.72THB=13,797JPY
■事前手配のツアー(Vertra)
・世界自然遺産カオヤイ国立公園にて本格!象乗りトレッキング 自然満喫1日ツアー
3,200THB×2=6,400THB=21,932JPY
キャンペーン適用で10,966JPY返金
・【貸切】空港送迎ドンムアン国際空港⇔バンコク市内
1,500THB=4,969JPY
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー
- 航空会社
- タイ・エアアジア X
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7/20(金)
仕事を終えて、東京駅からバスで成田2タミへ。
Webチェックインで勝手にアサインされた座席は窓側、期待はせずにカウンター嬢に通路側~~と話すものの、有料で~す、の一言でぎゃふん。
しかし、成田からは4回目のエアアジアドンムアン便、そのすべてが窓側ってとりつかれたように思う。 -
コンビニでおにぎりを購入して、カードラウンジへ行って食べようとしたところ、飲食物の持ち込みお断りとか・・。飲物だけいただいて退散。
窓側だから、あまり飲物飲まないようにしないと。 -
久しぶりに両替レート。JPYからTHB(タイバーツ)へは、
・7/20成田空港千葉銀行 1THB=3.84JPY 10,000JPY→2,604THB
・7/21スクインビットの両替店 1THB=3.37JPY 10,000JPY→2,965THB
※今回はクレジットキャッシングはしていません。 -
出発30分前なのに、すでにファイナルコールがかかっています。
-
アサインされた座席は窓側と言っても後方の2人席。空席がほんのわずかだけ、ほぼ満席。2人席がそのまま空席のところもあり、乗り慣れている人なのか、サッと移動していきました。
私の隣は、日本人の女性(たぶん母)、そして通路をはさんで娘さんと思われる女性と大きな声で話しているから、かわりましょうか~~と声をかけたら、即座にNoの返答でした。娘さんには、かわろうかと言われたけど断った・・って話していて、あまりいい気分ではありません。 -
夜のフライトで何もすることありません、寝るだけです。
そしてドンムアンにはほぼ定刻に到着、現地時間1時すぎは、時差が2時間あるので日本時間ならば深夜3時、微妙な到着時刻です。
今回は、Vertraツアーで2人目半額になる条件が、他のツアーにも申し込む、ということだったので、ドンムアンからホテルまでの送迎を依頼しました。かなり高いと思いつつも、トータルで考えればそんなに負担でもありません。
到着出口で待ち合わせ、集合場所みたいなところでしばし待って、かなり高級な車でホテルまで。出迎えの名前が書かれた用紙、そのほとんどが中国人名でした。 -
連れと一緒のバンコクはいつも同じ宿、Hotel Lotus Sukhumvit。
深夜のバンコク市内は渋滞もなく30分ほどで到着、高いお金を出せば快適に到着できるんだ、と実感。 -
部屋は当然ながらツイン指定です。
チェックイン時に、ツアー会社からの集合時間変更のお知らせが届いていたようで、フロントで受け取りました。 -
7/21(土)
実際は到着時から日付は変わっています。
ツアーのピックアップは6:50。朝食は5:30から営業しているので、6時すぎから朝食、睡眠時間わずかとはいえ、体は日本時間8時、お腹の空いてくる頃です。 -
約束の5分ほど前にお迎え。
ミニバスの中には、シンガポールからのカップルが既に乗っていました。ツアーは運転手+ガイド+4人で行くようです。
バス内に掲げられてあった予定表。 -
市内から1時間ほど走った後、ガソリンスタンド併設のコンビニやトイレのある場所で15分ほど休憩。
-
その後、ローカル市場へ案内。
場所はわかりません、ガイドが先導して小径を入って行きます。 -
ローカル向けの市場なので、いろいろな飲食物、雑貨類などを売っていました。
暑い気候に中、この魚には氷がかけられていますけど、そのままの状態の肉類魚類も売っています。 -
ガイドがヒモで結ばれているカエルを持っています。
タイでもカエル食べるんですね。 -
市場を散策した後は、車で移動して牛車に乗ります。
-
2人ずつ牛車に乗って、20分ほど田園の中の道を一周。
どうってことないけれども、こんな時間もいいかもしれません。 -
ルートの関係なのか、先に昼食らしい。
まだ11時なのに・・。 -
サラダを自作、これもパフォーマンスのひとつなのかな。
いろいろと混ぜわわせて作ったサラダを大皿にのせて皆で食べます。 -
空心菜の炒め物、これも熱したフライパンに材料を放り込む(炎があがります)パフォーマンス。
-
こうして作った食事がテーブルに供されます。
私の聞き間違いなのか、ココナッツライスって聞こえたのに、笹に包まれたご飯はチャーハンでした。連れはチャーハン好きなので喜んで食べてましたけど、私はネギが入っているので、出来合いのチャーハンはいやなんですよね、単なるわがままなんですが。 -
食後はいよいよメインイベントのカオヤイ国立公園へ。
右手の小屋で入場料を支払っています(ガイド)。 -
国立公園内の滝の入口です。
-
地図見るとけっこう遠そう。
-
ガイドは入口から少し案内して、あとは勝手に自分たちで行きます。
-
ツアー案内にはトレッキングと書いてありましたけど、遊歩道を散歩ってとこでしょうか。現地の人たちはビーサンで歩いていたり、かなり軽装です。
ただ滑りやすいので、足元注意、ってところでしょう。
吊り橋のような橋を渡っていきます。 -
下を流れる川の水は、残念ながら土色。
お世辞にもきれいとは言えません。 -
どこからか、ゴーゴーと水音が聞こえて、急な階段を下りていくと
-
豪快な滝に到着。
-
右下の柵のあるところが滝の展望台。
水しぶきがものすごく(冷たくなくて生ぬるい水しぶき)、展望台まで行くとビショビショになりそうです。
ガイドがカッパを手渡したのは、ここで着用するためだったのね。
滝の全景を画像に収めるのは先端まで行かないとできません。 -
滝から戻ると、冷たいおしぼりとミネラルウオーターのサービス、ほっと一息。
そして、国立公園の眺めの良い場所へ。 -
眺望をしばし堪能。
-
バスに乗って、最後の象乗り。
-
ここのポイントは水の中に入って行くこと。
2人ずつ象に乗って、川の中に入って行きます。
決められたルートだろうから、像が転んだり転倒したりすることもないのだろうけれども・・。 -
水深50~70cmくらいの場所なんでしょうね。
5分ほど川の中を歩いて、外に出ます。 -
陸上に出ると、象使いは象から下りてしまい、前を歩きながら像を操り、同時にスマホで写真を何枚も撮影してくれます。
象が暴走したらどうなるんだろう~~なんて心配はしなことにします。そんなニュースが日本に流れないことを祈って。 -
象から下りたとはエサを購入(20THB)して象にあげます。
なんだかかわいらしい。
これでツアーは終了。
バスに乗ってバンコクまで、途中1か所で休憩をはさみ、市内での渋滞もあったためホテルに戻ったのは18時すぎ。お願いすれば、途中のBTS等の駅でも下車できるようです。 -
ホテルに戻って、とりあえずマッサージへ。
その後、近くのレストランで夕食。
春巻きと、チキン+ライスという組み合わせ。 -
7/22(日)
深夜の便で帰国します。
まるまる1日あるので、前夜にいろいろと検索しつつ、メークロン市場へ行くことに決定。とは言え、朝はゆっくりです。 -
10時すぎチェックアウトし、荷物をホテルに預けて、BTSウォンウェオヤイ駅へ。当初の腹づもりでは、
・ウォンウェオヤイ-マハチャイ 渡し舟に乗って
・バーンレーン13:30-メークロン14:30
メークロン15:30発の列車を見学してから、帰りはバンコクまでバス -
ウォンウェオヤイ-マハチャイ間の列車時刻は、8:35 9:40 10:40までは調べてあり、おおむね1時間毎、そうすると次は11:40頃って勝手に予想。
ウォンウェオヤイ駅に到着したのが11時ちょっとすぎ、次の列車を確認すると、12:15。駅員に聞いてみたら、この列車がマハチャイ13:10着、渡し舟に乗って、バーンレーンへ行けば、13:30の列車に乗れる、ということでしたが・・。そもそも定時で到着するかどうかわからないし、20分で乗り継げるかどうかも不明。
実は、2年前もここウォンウェオヤイ駅で相当待ったのがこの時間帯だったのです。 -
それじゃ、メークロンまでバスで行こう、とネットで検索。南バスターミナルまで駅前からタクシーに乗って行きました。
タクシー ウォンウェオヤイ-南バスターミナル 100THB=337JPY
ここに入って行くとすごい呼び込み。 -
メークロンって叫んでいた、手前のカウンターでチケット購入。
-
バスは15分後、12時に出発のようです。
バス代 バンコク-メークロン 60THB=202JPY -
カウンターの後ろにはロット―と呼ばれるミニバスがたくさん出発を待っていました。
カンチャナブリって看板も出ていたので、ここからバスで行けるのかもしれません。 -
人数が揃わないと出発しないのか、とも思いましたけど、12時に出発。乗客7~8名ほどでした。途中、ガソリン給油と同時に休憩10分ほど。ここから1人乗り込んできました。
-
2時間弱でメークロン到着。
運転手がメークロンって言ったので、乗客は全員下車。
そして、ここからも買い物帰りのおばさん風の方々が乗車してきたので、バスはこの先も進むようです。 -
バスを下車した場所がどこかわからなかったけれども、適当に市場の中をブラブラしていたら駅がありました。
列車の到着まで1時間以上あるのにすごい人です。 -
駅と反対側、踏切があってその先は市場の中。
ここを列車が走って来るとはちょっと信じがたいような。 -
おそらくここにいる大多数は中国人観光客です。
交通規則も中国風???
車が通ろうが、バイクが通ろうが我が物顔です。 -
駅名の看板等撮影しようにも、ひっきりなしに記念撮影していて、人ばかりです。
-
チケット売り場は、まだ開いていません。15:30発まで1時間以上あります。
ここを出発する列車は1日4本
<出発>
6:20 9:00 11:30 15:30
<到着>
8:30 11:10 14:30 17:40
14:30に到着する列車を市場で見て、15:30発の列車で帰る、というスケジュールにしました。 -
道路側の駅入り口付近は人だかりですけれども、奥に行くと人もまばらでした。
-
近くの店で昼食。
-
タイだとカオマンガイって言うと思っていたけれど、この店は海南鶏飯でした。要するにチキンライスなんです。
海南鶏飯 40THB=135JPY -
食後は、市場の中、線路に沿って歩いてみます。
-
列車が走っていないとき、線路がなければここを列車が走るなんて信じられないような密集した市場風景です。
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場所によっては、線路ギリギリまで商品を並べている店もあれば、バラストがはっきりと見えてここは鉄道、ってわかるような場所もありました。
-
市場のはずれになると、もう民家の間を通る鉄道路線って感じでしょうか。
-
はずれから駅方向、市場の中に入り込んでいきます。
-
14:30列車の到着時刻が近づいてきました。
あたりまえのように、テントを畳み始め、商品を店の奥に下げ始めました。キャスターがついているので、簡単に引っ張るだけです。 -
テントを畳むと、線路がはっきりと、鉄道路線のようになってきました。
しかし、こんなに密集した場所を列車が走って大丈夫なの・・と思います。 -
列車(DC)がやってきました。
みんな身を乗り出して写真撮影しています。 -
そんなにスピードは出していませんけど、それでもかなりの至近距離を通ります。
-
ホームで通過する列車を見るのとは、眼の位置が違うため、より近く、そして目の先に車輪が見える様は、迫力あって吸い込まれてしまいそうです。
-
3両編成のDCが通り過ぎました。
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通り過ぎると、一斉に線路の上に観光客が出てきてしまいました。
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折り返しまで1時間ほどあります。
駅へ行ってみると、乗ってきて下車する人、これから乗ろうとする人でごった返しています。 -
何とかチケットを購入して、発車まで40分近くありますけれども座席確保のため乗車します。
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座席を確保してから車両の撮影。
-
駅構内の店でジュース購入。
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スイカジュース 20THB=67JPY
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車内は満席、立客も大勢。
この状態で1時間も乗るのか~~と、ちょっと気が滅入ります。
冷房なんてありません。 -
車内から見ると、駅入り口の道路の踏切はすごい人出です。
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車内から見ると市場の店の商品もすれすれです。
-
写真撮影している人たちは、車内から眺めると意外と離れているものです。
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満員の乗客のほとんどは1駅で下車、中国人観光客の体験乗車のようでした。それにしても、ここは中国か~~と思うほど、中国人たくさんでした。
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ガラガラになった車内。
プラットホームもないような駅を一つ一つ停車していきます。 -
時刻表上では1時間 メークロン-バーンレーン。
線路の状態もあんまりよろしくなく、よく揺れます。満員だったためか15分ほど遅延して到着。 -
1面1線のバーンレーン駅。
-
他の路線とはつながっていないので、この区間だけを往復しているのでしょう。
-
5分ほど歩いて、渡し船乗り場へ。
-
小屋みたいなところで乗船料を支払います。
渡し船 3THB=10JPY -
バイクと人がお客さんですね、桟橋に行って待ちます。
-
この時は2隻で運用していました。
-
船内は、けっこう広々としています。
バイクの人たちは、乗ったままです。 -
5分足らずで対岸に到着。
-
こちらは立派な駅舎ならぬ港の出入口。
-
ここは2回目なのでスムーズにマハチャイ駅へ。
この日の朝、ウオンウェイヤイ駅で係員から言われた20分で乗り継ぎできる、は道に迷わず慣れていないと無理ではないか、と思います。 -
マハチャイ駅。
-
鉄道の乗車券。
メークロン-バーンレーン 10THB=34JPY
マハチャイ-ウオンウェイヤイ 10THB=34JPY
非冷房の車両に1時間ずつ、運賃はお安いと思います。
バスに比べると時間かかりますけどね。 -
折り返しとなる列車が遅延してやってきました。
すぐに出発します。 -
1時間ほどの乗車でウオンウェイヤイへ。
途中、一瞬、脱線するんじゃないか、って思うくらい揺れたりしました。 -
急に近代的な車両になって、ホテルへ戻って荷物をピックアップ。
その前に、時間があったのでマッサージ1時間ほど。
空港へはGrabを利用しました。
Uberが撤退してしまいましたのでGrabしか選択肢ありません。
スクインビットからドンムアンまで思いの外高かった。
運賃363THB+高速120THB=483THB 請求額1,650JPY
もっとも、往路の空港ピックアップに比べれば安いし、ぼったくられるとか、メーターに細工とか、そういった心配がないのは安心かもしれません。 -
Webチェックインでアサインされたのが、帰りも窓側。
カウンター嬢に、恐る恐る通路側~~と話してみるものの、こういった要望に対しては徹底しているんでしょうね、有料です、の一言に諦めました。
しかし、本来3-3-3のはずなのに、2-4-2だと言っていたけど、なんなんだろう。 -
ドンムアンの制限区域内にプライオリティパスで利用できるラウンジができたということだったので、行ってみました。
夜の22時すぎ、空いていて快適です。
シャワールームはありませんでした。
でも、ペットボトルのミネラルが置いてあります。機内用にいただいちゃいました。 -
ホットミールも数種類、焼きそばとパスタは、これから眠ると言うのに炭水化物ばかり・・。
-
そろそろ搭乗しましょう。
-
乗ってみてビックリ、これエアアジアの機体?
塗装は確かにエアアジアだったけど・・
おそらくは、どこかのキャリアのお古なんでしょう。
A330-300 2-4-2のままです。前方をちらっとのぞいたら、ビジネスクラス2-2-2が5~6列、プレミアムフラットベットは2列12席しかないはずなのに、ひょっとしたらクワイエットゾーンを購入していればここに座れたとか(推測でしかありませんが・・)。
窓側だった私の隣は空席、カウンターで通路側へお金払って変更しないで良かった・・エアアジアの座席はいつもなんやかんや文句たらたら書いていますけど、乗ってみると意外といつも快適フライトだったり、相性いいのかもしれません。
月曜日の8時すぎの成田着、都内9時にはどう転んでも間に合わないので半日休暇。午後から出勤しました。
週末土日+半日休暇のバンコク。航空券価格もお手頃だし、トータルで考えてもリーズナブル。またバーゲン価格でチケット取れればびゅ~~~んと飛んでいきたいところです。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2018/08/08 14:57:31
- メークロン市場(^_-)-☆
- タヌタヌ~\(◎o◎)/!
こんにちは、ムロろ~んです。
タイへ行かれた旅行記を拝見しました。
今日はオフなのですが、久しぶりにエアコン付けないで過ごしています!
もう嬉しいって、電気代が爆?アハ(笑)。
エアアジアもいいのですが、ステータス取るってなると時間的に問題が(◎_◎;)???
ちょっと今年は他のフライトを置いといて、旅行記読んで楽しみたいと思います(笑)。
CAさんもフレンドリーなのもしかり、機内食も興味あります(^_-)-☆。
エアアジアの機材、帰りに乗られた機材ならありかも(^_-)-☆。
隣も空席、ラッキーでしたね。
でも行きの隣さん親子、もうちょっと言い方とかってあるでしょうに(◎_◎;)。
何で断ったんだろう???
メークロン市場、私も一度行ってみたかったんですけれど、以前、工事の関係で行けなかったんです。
もう再開して、列車が通るようになって…。
って、あんなに混むのに衝撃的でした。40分以上前に車内にいないとヤバいんですね(◎_◎;)。
ムロろ~ん(-人-;)←健康診断受けるため昼抜きです~
- tanupamさん からの返信 2018/08/09 23:15:26
- RE: メークロン市場(^_-)-☆
- ムロたん こんばんは
> 今日はオフなのですが、久しぶりにエアコン付けないで過ごしています!
> もう嬉しいって、電気代が爆?アハ(笑)。
つかの間ですよ、暑さがやわらぐのは・・
また、猛暑復活でしょう、あとどれくらい続くやら。
でも、まだ水不足や電力不足の声を聞かないだけいいかもしれませんね。
> エアアジアもいいのですが、ステータス取るってなると時間的に問題が(◎_◎;)???
> ちょっと今年は他のフライトを置いといて、旅行記読んで楽しみたいと思います(笑)。
> CAさんもフレンドリーなのもしかり、機内食も興味あります(^_-)-☆。
そろそろ定年退職も目前になってきて、今まで見たいに好き勝手に乗れなく
なるかな、なんて思っています。
LCCも多少の窮屈さを我慢すれば、それなりに有効かなとも。
むろたんなら、エアアジアでもプレミアムなんたらシートでしょうね(笑)
> エアアジアの機材、帰りに乗られた機材ならありかも(^_-)-☆。
> 隣も空席、ラッキーでしたね。
> でも行きの隣さん親子、もうちょっと言い方とかってあるでしょうに(◎_◎;)。
> 何で断ったんだろう???
そう、帰りの機材、まだ内装はエアアジア仕様にしていなかったので、ラッキー
でした。2-4-2と3-3-3では窮屈度合いが全然ちがいますからね。
それに隣もいない、これならモニターなしや機内食なしだけですね違いは。
ドンムアンにもラウンジできましたし。
> メークロン市場、私も一度行ってみたかったんですけれど、以前、工事の関係で行けなかったんです。
> もう再開して、列車が通るようになって…。
> って、あんなに混むのに衝撃的でした。40分以上前に車内にいないとヤバいんですね(◎_◎;)。
私も3年前、工事中で列車運休していたので、そのリベンジです。
しかし、メークロンは中国人観光客であふれています。
欧米人なんてほんのわずか、中国人ばかりが目立ちます。
それだけ裕福になったんでしょう
マナーが悪いか、否、決してそんなこともなく、ただ大勢いるからちょっと
鬱陶しい、って感じるだけのような気もします。
暑さに負けないように・・
tanupam
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