2018/07/14 - 2018/07/16
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pacorinさん
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この旅行記のスケジュール
2018/07/14
-
船での移動
14:00 メトル島 → 14:20 モーゼル湾
2018/07/15
-
午前中 ヌメア市内観光
2018/07/16
-
飛行機での移動
0:10 トントゥータ空港 (SB880) 7:00 関西国際空港
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この旅行記スケジュールを元に
ローシーズンのニューカレドニアに行ってきました。
南半球なので、季節は日本と反対の冬。青い空と海を見ることができるのかしら…と、後でガッカリしないように期待せずに出かけました。
この旅行記は、メトル島からヌメアに戻り、旅行パックについていた「なっ得クーポン」で選択したヌメア半日観光、食事をしたレストランの様子などです。
さも天気が良さげな写真を表紙にしましたが、実際は・・・(笑)
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エアカラン
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
「冬のニューカレドニアに行ってみた Vol.2 メトル島編」からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11381041
<旅行3日目>
メトル島での滞在を終え、アンスバタのヒルトンに戻ってきました。
モーゼル湾から荷物だけホテルに運んでもらって自分たちはヌメア市内にとどまることもできたけど、この日はフランス革命記念日の祝日で、お店もほとんど閉まっているということだったので、ホテルへ直行しました。
1日目に泊まったのと同じC棟、フロアは9階だったのが今回は6階に。 -
チェックインをしていると、突然フロントの電気が消え、スタッフが「あら、革命記念日だから停電だわ☆」とよくわからないニューカレドニアンジョークをかましてきました。「しばらくカードキーとエレベーターが使えないからちょっと待っててね」とか言われましても・・・ランチをまだ食べていないので、とりあえずショッピングモールの様子を見に行きます。
写真はコメントと関係なく、ホテルの部屋の様子を載せていきます。 -
ショップも当然のように停電していて、メキシコ料理屋をのぞいてみるも、「停電だから調理ができないのよ」とお断りされ、仕方なく最初に朝食を買ったブーランジェリーでピザやアップルパイをゲット。
お会計をしている間に電気が復旧し、ピザをあっためてもらってようやく部屋に入れました。 -
停電したらカードキーが使えないので、何もできないことを実感しました。
エレベーターに乗っている時なんかに停電したらそれこそ恐怖だし、まあ良しとするか。
お店の人が「いつもより長い」とか言ってたので、割としょっちゅう短時間の停電があるのかも? -
部屋のファブリーズっぽい甘いにおいが強烈なのが難点なのは初日と同じ。
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どこかで見たような質素なランチ。
ここのブーランジェリーは普通のパンより、キッシュとかピザの方が美味しかった。 -
部屋で質素なランチをとった後、ヒルトンのショッピングモールをチェック。
感想としては、ニューカレドニアにはあんまり欲しいものがない。
紙幣のデザインがかわいいから並べてみたよ。
黒真珠が有名なのね。 -
メトル島でも思ったけど、ニューカレドニアのライトアップってなんだか独特のセンス。なんでこんな色なのかしら・・・。
-
ヒルトンのホテル棟とショッピングモール。
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ヒルトンのお隣にあるショッピングモールへ。
-
パームビーチ・ショッピングセンター
この辺りのお土産物屋さんに、他では見かけなかったデザインのかわいいマグネットが売っていたので、いくつか購入。
→しかし、帰国後に不具合発覚。磁石の接着が逆になっていて、くっつかないものが一つあった(爆) -
一旦ヒルトンに戻り、フロントでディナーのレストランに行くためのタクシーを呼んでもらう。
ヌメアで唯一のタクシー乗り場はココティエ広場にあり、流しのタクシーはないので、ホテルやレストランで呼んでもらうしかないみたい。
週末は混み合うとのことで、15分程度待ったかな?
ちなみにレストランは旅行2日目の朝、ちょうどフロントに日本人スタッフがいらしたのでまとめて予約してもらっていました。 -
Marmite et Tire Bouchon
http://marmiteettirebouchon.com/
ホテルからタクシーで10分程度、オルフェリナ湾沿いにあるビストロです。
ディナーは19時からの営業なので15分ほど時間つぶしを。
ちなみにタクシーのメーターは850CFPだったけど、1,000CFP と言われたのは迎車料がかかるからかな??公式ガイドブックによると迎車料は170CFPみたいだから、20CFPおまけしてもらったのかしら? -
夜だと全然わからないけど、オルフェリナ湾はおしゃれエリアっぽい感じです。
ニューカレドニアを発見したのはイギリス人のジェームス・クックだけど、英国領だと宣言していなかったので、後からナポレオン3世にフランス領だと宣言されちゃったみたい。フランス人が上陸したのがこのオルフェリナ湾だと翌日のガイドさんが言ってたような…。
ビストロの近くにあった「La Maison Ballande」というワインショップで部屋飲み用のハーフボトルを購入。あれ?ニューカレドニアってアルコール販売規制があって、週末の午後は買えないんぢゃ?って思って、お店の人に聞いたら、「ワインとシャンパンはOKだよ」という謎の回答が。なんだかよくわかりませんが買えたからいっか。そもそも週末の夜に営業しているだけでも奇跡的な店だわ。 -
開店の直前までテラスでまかないを食べていた店員さん達。
19時ぴったりに日本人の2人連れが入店したのに引き続きレストランへ。
続々とお客さんがやってきて、気づいたときには満席になっていました。地元の人が多そうな雰囲気。アンスバタから離れているので、予約はした方がいいかも。 -
お料理はプリフィクス仕立て。2皿で3,800CFP、3皿で5,000CFPという明朗会計です。(追加料金要のお皿もあったかも)
張り切って3皿いこうとしたけど、ギャルソンが「デザートは後からでも注文できるよ」と言ってくれたので、様子を見ながら注文することに。←結果、これで正解。 -
やはりニューカレに来たからには「天使のエビ」を食べなきゃね、ということで、前菜は「天使のエビのパイ」(料理名忘れた)をチョイス。プリっとしたエビと爽やかなトマトなどがマッチして美味しい~♪パイ仕立てなのでけっこうなボリューム感です。
グラスワインはフランス、AUS、NZあたりのが何種類か選べました。
ちなみにこのビストロはワインの豊富さが自慢で、ワインセラーにはズラリとボトルが並んでいましたよ。
友人が選んだのはサイコロ状のマグロとフォアグラがお出汁のようなスープにひたった不思議な一品。これはpacorin的にはイマイチな感じでした。 -
メインは鴨をチョイス。写真ではイマイチ伝わらないけど、ものすごいボリューム!
お皿が運ばれてきたとき、ちょうどオーストラリアの話をしていたんだけど、じゃがいものピュレを見た瞬間、「エアーズロックやん!」と仰天しました。
友人は牛ほほ肉の煮込みを選びましたが、薄いクレープ生地のようなものに包まれて、春巻きのようなビジュアル。これもまた巨大なんですよ。
どちらも美味しかったけど(特に鴨は絶品でした)、量が多すぎて1皿いただくと飽きてしまう感じだったから、半分ずつ交換しました。味変できてよかったです。
しかし、お隣のテーブルの推定50代のフランス人ご夫妻のマダムは、前菜に続き、ガッツリしたメインをご主人より素早くペロッと平らげていた。けどスリムなの。メラネシア系の人は男女ともにごっつい体格の人が多かったけど、フランス人におデブはいなかった。そこがUSやAUSと違う印象なのよね~おフランスだわ~ -
デザートはもう絶対ムリってことで、大人しく2皿でごちそうさま。
先ほどのギャルソンに「アドバイス聞いてよかったよ」と言うと「でしょ?」って感じでした。
で、帰りのタクシーを呼んでもらったら「3分で来るから」という返事。
ん?来るときは15分ぐらい待ったのに、こんな中途半端なところでそんなにすぐ来るの?って不思議に思ったのよね。 -
やってきたのはやはり普通のタクシーではなく、メーターのない車。ミニオンズのステッカーが窓にたくさん貼ってあるのを指摘すると、「幼稚園の送迎をしてるんだよ」ってこれって、もしかしてUberみたいなやつなのかしら?運転手もスマホ見て何かしてるし。
まあいっかと気にせずホテルに到着。気になる料金は2,000CFP、って来るときの倍だよね。夜間料金があるというのは聞いていたけど、倍ってすごくない?って運転手に文句を言い始めたpacorinに友人が「ええやん、早く帰ってこれたし。」と撤収し始めたのでよくわからないままに退散。乗った時にメーターがない時点で確認すればよかったわ~とケチなpacorinに対し、あまり細かいことを気にしない友人は何とも思ってない風でした。これは何だったのかしら~??? -
ま、ゴハン美味しかったしいっか。と気を取り直し、シャワーを浴びる間に買ってきたワインボトルを冷凍庫で冷やして、お風呂上がりにいただきました。ツマミは日本から持参のプリッツなり。
明日は早くも最終日でございます。 -
<旅行4日目>
おはようございます。ヒルトンは朝食付きプランではなかったので、ショッピングセンターにあるMalongoというカフェで朝ごはんをいただきます。 -
でーん。パンが多すぎなんですけど…笑
ベーコンエッグにパン、オレンジジュースにホットチョコレートで1,900CFPナリ。
9時にヌメア市内半日観光のピックアップがあるので、ささっと食べて荷物をまとめてフロントに預けます。何気にニューカレ滞在中は毎日早起き。 -
半日観光スタート。まずやってきたのは、ウアントロの丘。ヌメアの南端に位置する標高128mの丘で、頂上に展望台があります。メリディアンに泊まっている方ならお散歩で来れる感じ。(ちょっと気合が必要そうですが)
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大砲は第二次世界大戦時に設置されたものらしい。みんなの旅行記を読むと、実際には使われなかったとか。
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雲が多いのが残念。
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3本並んでいるのはナンヨウスギだっけ…?
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これはニアウリの木だったかな…?
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メトル島が見えます。滞在していた時の青空は今思えば奇跡のようです。
右に見切れているのはカナール島。 -
個人で来るなら夕日を見に来るのもいいかも。
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アンスバタ地区が見えます。
この後、スーパーマーケット「カジノ・ジョンストン」に立ち寄り、20分1本勝負でナンバーワンビール、ニアウリのオイル、お菓子などのお土産を購入。
残念ながらスーパー内は写真撮影禁止だって。 -
この写真、何を撮ったのかな…と削除しかけて思い出した。
中央に写っているグレーの船、フランス海軍の船だって。オルフェリナ湾かどこかが軍港の役目を果たしているってガイドさんが言ってた。 -
朝市(マルシェ)にやってきました。
青い六角形の屋根の建物が6つほどあり、野菜や果物、肉、魚、パンなどの食料品が売られ、地元の人でにぎわっています。 -
外のテントではアクセサリーや衣料品が売られていました。この日は旅行の最終日なので、日本にパンを買って帰りたいpacorin。パン屋はどこかな~?
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お魚やさんだ~
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すごくでっかいロブスター、山積みになった魚、新鮮なエビって書いてあるけど、天使のエビってわけではないのかな~?ここで買い物してブイヤベースとか作ったら美味しそう♪
で、パン屋が見つからないので、他人のショッピングバッグをのぞきこみ、パン・ド・カンパーニュをお買い上げされていたマダムをつかまえ、「このパンどこで買えますか?」攻撃。 -
無事ゲット(笑)巨大なパンを2つお買い上げ。
帰国してから、スライスしてスペインのチーズをのっけて焼いたのをしばらく朝食にしてました。おいしかった~♪ -
ニューカレドニアの絶景スポットFOLの丘にやってきました。って、すごい落書きですが、これは以前文化センターか何かに使われていた建物だそうです。
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サン・ジョゼフ大聖堂の2つの塔が手前にあり、その奥に洒落たヨットが立ち並ぶポートモーゼルを一望できます・・・って、木がボーボーで見えへんしっ(爆)
最近はこんな感じみたいです。そりゃね、木も成長するよね。けど、有名絶景スポットなんだから観光課の人達が対策してくれたらいいのにね。 -
がんばってこんな感じ。残念なお天気のせいで、パンフレットのようなターコイズブルーの海を見ることはできませんでした。
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結論:ニューカレはほぼ天気にかかっている。曜日によっては買い物すらできない。
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自力で来るとしたら、ココティエ広場から20分ほど坂道を上ってくることになりそう。暑い日は大変そう。
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サン・ジョセフ大聖堂が車窓から見えることを期待したけど、こんなのしか見えませんでした。
どこかの道端でニッケル原石がででーんと置いてあるのを目撃しました。ニューカレドニアは世界的なニッケル生産地で、生産量は世界第5位、埋蔵量は第4位なんだって~明治時代にはニッケル鉱山で働くため、日本から移民としてやってきた人がいたということで、日本とのつながりも深いんですね。そのせいか、アジアっぽいお顔の現地の方もけっこういらっしゃいました。 -
最後にやってきたのは「ニューカレドニア・ラグーン水族館」
2007年にリニューアルオープンしました。
深海に棲息するオオベソオウムガイ(右上の黒い写真がそうです)がトレードマーク。 -
どっかで見たようなマーク、と思ったら、鳥羽水族館と姉妹提携してるんだって。
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日本の大きな水族館から比べると地味な印象ですが、自然光を取り入れた建物に展示されているのは、すべてニューカレドニアの海の生き物たちです。
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珊瑚海というだけあって、サンゴがきれい。
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悠々と泳ぐナポレオン・フィッシュ。
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一旦外に出て、ウミガメの水槽を上からのぞきます。
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息継ぎするカメさんをパチリ。
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この水族館のウリが、《光るサンゴ》展示室。
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上は通常の光、下はブラックライトを当てたところ。発光している様子がわかります。
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タツノオトシゴ、沢山すぎてちょっとキモいわ・・・
真ん中の写真の黒い物体はサメの卵なんだって。
下の不気味な生き物は巨大なシャコ。かなりグロいわ・・・ -
とまあこんな感じで半日観光は終了しました。
ヌメアは移動が面倒な感じなので、限られた時間で効率よく見てまわりたい人にはおすすめって感じかな。景色は天気に左右されるので、必ずしも見に行かなくてもいい気もする。 -
ランチは行きたいレストランが定休日だったので、特に決めていなかったけど、ちょうど雨が強く降ってきたこともあり、ランチ付きプランの人に便乗してヌバタホテルにある日本料理の店「タパスラズリ」に入店。
マンタのグラスだけど、中身はナンバーワンビールです。
店内には「寿司」とか「酒」の文字がおどっています。 -
日本料理の店でもいいやと思ったのは、「天使のエビ」の口コミが良かったから。
これは、天使のエビのトマトソースパスタ。
パスタも「ニューカレドニアではゆですぎだから食べちゃダメ」という口コミもどっかで見たけど、ここのはちゃんとしてました。 -
こちらは天使のエビのカレーソース炒め。こちらも美味しくいただきました。
このお店に入った瞬間かなり強く雨が降ってきて、食事の間も降っていて、食べ終わってもしつこく降ってました(-_-;)
雨宿りしながら窓の外を眺め、ようやく小降りになったところで出ました。 -
おやつはAmorinoでババヘラアイスを・・・じゃなかった、ジェラートをいただきました。シトロン湾でも店舗を見かけたし、夜も営業してるので時間を気にせず利用できます。マルタでも見かけたような気がしたけど、日本にはまだ上陸してないのかな?
ババヘラが登場する旅行記はこちら:みちのくひとり旅 ~角館を散策~
https://4travel.jp/travelogue/10808530 -
一瞬だけ見えた青空をパシャリ☆
この白いのはバス停です。週末は30~40分に1本と聞いていたので一度も乗らなかったけど。平日は15~20分間隔ぐらいで走ってるみたい。時刻表なんかありませんよ。 -
FOLの時に晴れてほしかった!!
-
青空が見えたのは束の間の出来事で、またザーザーと雨が降ってきました。仕方なくヒルトンに戻り館内のソファでだらだらしたり。マッサージでもできないかなと、行ってみたら午後から休みとか。ショッピングモールのロクシタンも1週間先まで予約でいっぱいとか。何にもすることがなーい!
写真はヒルトンのプールですが、雨のせいで誰もいません。 -
仕方なく「ラ・プロムナード・ギャラリー」(ヒルトン・ショッピングセンター)のカフェバーへ。
-
カプチーノを注文したら「ムース?or シャンティ?」とよくわからない選択をせまられ、「シャンティ」と答えたら山盛りのクリームがのっかってきました(驚)
「ムース」と答えておいたら普通の泡立てたミルクがのっかっていたのかどうかは謎。
辺りを見ると、私たちのように時間つぶしをしているような旅行者らしき人、おしゃべりを楽しむ人、読書する人など。日本と比べて圧倒的にスマホを見ている人が少ない印象。 -
ビールに切り替えて、ショッピングセンターの中央の芝生で遊ぶメラネシア系の少年たちを眺めてました。泥だらけになりながらヘッドスライディングしたり、側転したりバク転したり、遊び方がワイルド。日本のひ弱なゲーム・アニメ少年に見せてやりたいわ。
-
Stone Grill
ディナーの予約は18時半だったけど、早めに入店。NZ産のフィレとニューカレ産のサーロインを食べ比べ。追加で天使のエビをプラス。熱した石の上でジュージュー焼きます。近江牛とか石垣牛だとサーロインはきついお年頃なんだけど、ここのは脂肪が少なくしっかり赤身を味わうタイプなので、フィレだと物足りず、サーロインでいい感じでした。
付け合せ2種類とソースが選べます。ガッツリいただいてホテルに戻り、21時のピックアップを待ちました。 -
天気が良かったのはメトル島の1日だけだったけど、ハワイやグアムとは違う、フランスの空気を感じるリゾートアイランドでした。(なんか人の雰囲気がオシャレなんですよね~)
次に来る機会があればさらに青い海を求めてイル・デ・パンとかウベアなんかの離島に行きたいし、フランス料理ももっと堪能したいなと思いました。
お店の営業時間もけっこう限られているので、季節や曜日を考慮して計画した方が目いっぱい楽しめるかと思います。 -
帰りのフライトは真夜中発だったので、小さい紙袋にサンドイッチやスナックが入ったものを配られすぐに消灯。到着前に朝食のサービスがありました。(写真なし)
あ、帰りは見てないけど、行きのギャレーでは、スナックやカップヌードルが置いてあって、立ち食いしてる人がいました。
ニューカレでは大したものを買ってないので、食費以外はあまりお金を使いませんでした。離島に行くと旅費が跳ね上がる感じですかね。 -
ニューカレらしいものだけ集めました。
・ナンバーワンビール 3種(シトラス味、爽やかでけっこう美味しかったです)
・ニアウリのオイル(AUS、ニューカレ原産の植物。リフレッシュや殺菌の効果あり)
・レモンテイストのツナ缶(マグロが獲れるみたいだし)
・・・とまあこんな感じで3泊5日の旅を終えました。派手さはないけど、エスプリを感じるニューカレドニア。素敵なところでした♪
涼しいところから帰国して、日本の猛暑との気温差に愕然したのは言うまでもありません・・・(終わり)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- なぽさん 2020/05/14 02:32:07
- ヌメア観光、楽しませていただきました♪
- pacorinさん、おはようございます。
私の稚拙な旅行記を読んでくださり
いつもありがとうございます。
ニューカレドニアの旅行記、
特に昔行ったけど全然覚えていないヌメア観光を
一緒にさせていただいてる気分で楽しく拝見しました。
Vol.1の表紙の写真、お気に入りだそうですが、
本当に素敵な写真ですネ♪
ところで帰りのタクシー、私もとても気になります。
うちの主人も、まぁいいやん、て言いそうですが・・・
雲っていて残念な時もありましたが、
キレイな海と空、夕日、お料理も美味しそうで
涼し気なカクテルなどを見ていると
また海に行きたくなってしまいます。
楽しませていただきありがとうございました。
またヨロシクお願いします。
なぽ
- pacorinさん からの返信 2020/05/17 23:00:06
- Re: ヌメア観光、楽しませていただきました♪
- なぽさん、こんばんは
ニューカレドニアの旅行記をお読みいただき、またうれしいコメントもいただきまして、ありがとうございます♪
タクシー、気になりますよね(笑)特に海外では「騙されたくない・損したくない」と思ってしまうので、納得できないことは確認したい派です。
ところで、なぽさんはNZでワーホリされていたのですね。わたしはAUSでワーホリしていました。その時お隣だからいつでも行けると思っていたのがNZだったのですが、まだ行けておらず。帰国時にもどこかアジアへ寄ろうかなと思っていたら、パスポートの残存期間が足りずでどこにも寄れずでした(>_<)
なので、またなぽさんの旅行記にお邪魔して、パッカー旅行を懐かしもうと思っております(^_-)-☆
pacorin
-
- duc teruさん 2018/09/12 14:11:08
- ご訪問ご投票ありがとうございました。
- お礼に参上いたしました。
素敵な写真と、軽快なコメントで楽しませていただきました。
若い頃読んだ、天国に一番近い島、を思い出しながら、
これからも良い旅をお続けください。
duc teru
-
- nksssさん 2018/09/08 19:51:52
- No.1ビールが美味しそう!
- pacorinさま
はじめまして。nksssと申します。
ザンビアのカリバ湖とルクセンブルグの熱気球に「いいね」、頂ましてありがとうございます!
(マニアックな旅行記見ていただいて嬉しいです)
リッチな雰囲気の冬のニューカレドニア旅行記拝見させていただきました。(No.1ビールで始まり、毒海ヘビにグルメ、で結局No.1ビールで終わる。No.1ビールは相当、気に入ったのでしょうか!?)
「水上バンガローもなんだか避難所(-_-)」に笑ってしまいました。
関空からニューカレドニア(ヌメア)に直行便が出ているのですね。知らなかったです。エアカラン(SB)も知らなかった。※というか台風で関空大変なことになってしばらく使えなくなりそうですね・・・復旧頑張って欲しいっす。
また、たまにお邪魔させてください。
nksss
- pacorinさん からの返信 2018/09/12 01:03:18
- Re: No.1ビールが美味しそう!
- nksssさん こんばんは
はじめまして。コメントありがとうございます。
ニューカレドニアの旅行記、丁寧に読んでいただきうれしいです。No.1ビールに始まり、No.1ビールで終わっているとは自分でも気付いていませんでした(笑)
熱気球の旅行記、大変珍しい内容で興味深く拝見しました。ザンビアでも生活されていたようですし、色々な経験をされているのですね。
若い頃、JICAのボランティアの面接で「アフリカに行けますか?」と言われ、「アフリカはちょっと・・・」と言って結局落ちたのですが、あの時「はい♪」と答えていたらどうなっていなのかな~なんて思いながら、「いいね」しました(^^)
またよろしければ旅行記のぞいてくださいね。
pacorin
- nksssさん からの返信 2018/09/13 00:58:27
- Re: No.1ビールが美味しそう!
- pacorin-sama,
返信ありがとうございます。
若い頃挑戦されたのですね(^^)
アフリカは良いところでしたよ。次回は是非「Yes」って言ってください。シニアボランティアっていう制度もありますから。30年前の私は南米を希望したのですがアフリカ・ザンビアになりました。
帰国後は真面目?なサラリーマン生活を送っているため、未だ南米の地を踏みもみずです。
どうやったら地球の裏側まで飛んでいけるか(できれば会社のお金で・・)を考えているところです。
nksss
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