2018/07/21 - 2018/07/24
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プラチナ滞在記第2弾:スィート滞在の夏@ウィーン
☆マリオット Imperial Riding School
インペリアル・ライディング・スクール
☆1日目@成田~ウィーン
ウィーンの滞在記です。
こちらは観光と主にホテルについて旅のブログ。
■滞在先:ウィーン(7/21~7/24)
■ホテル:Imperial Riding School
■ 全旅行期間:7/21~9/3まで
■ 旅程(予定):
東京→ウィーン→ベネチア→フィレンツェ→
シエナ→田舎→ミラノ→ドレスデン→
プラハ→ミュンヘン→帰国(予定)
オーストリアから始まり、主にイタリア、
8月後半にドイツ、チェコへ。
☆spgプラチナメンバーとしての滞在記
プラチナ達成したので、何度かマリオット 、
SPG系列ホテルに泊まりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 自転車 徒歩
- 航空会社
- ANA オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
オペラ観光の目的で計画した今回の旅行。
ベローナ7/26着の前にどこの街に行くか検討した結果
7/21にウィーン入りが決定。
街の雰囲気も良いし、前に行ってから随分
経つからなんか今回行く気になった。
成田13:35発OS05便、オーストリア航空。
ANAのマイレージで。2ヶ月前の予約で
思うように空きがなく、泣く泣くこちら。
最後の日本食は成田空港のうどんと天ぷら。
うどんは関東のうどん。イタリアに行くのに
天ぷらとうどん…。失敗しました。が、
この日は調子も良くて天ぷら食べたくて。
エビはとても美味しい。大きめのものが
入ってました。うどんのコシがなくて
やっぱり空港のうどんだし。こんなもん。 -
見るからに、なうどん。
あんまり美味しくなかったけど。
日本が最後とは思えない。 -
この天ぷらは良かった。
エビも大きくて。
衣で誤魔化してるわけではなく
最後までエビ。チェーン店なのに、エライ?? -
3時間近く前に着いたのにご飯食べてたら
すぐに搭乗時間。どうして時間が経つのが
早いのかな。出国コントロールのところで
気持ちのいい金髪のお姉ちゃんに、搭乗まで
あと10分なんだ!と言って割り込みさせて
もらう始末…。
えーん、快く入れてくれた、ありがとう(ジーン?)。
そんで機内。機内は赤い制服の背の高い
ブロンドのお姉さんがたくさん。
オーストリア人大きい。
これが機内の画面。 -
意外にもタッチパネル。
しかも日本語選択できる映画が豊富。
一個か二個見ました。
機内のオーディオ等は期待してなかったけど
いやいや、なかなか。 -
機内食。マズイ…。
私は食べられないものの範囲(味付け)が広いので
食べられない加減はだいぶ高いです。よっぽど
じゃないと美味しいって思わないみたいなので
採点辛め。 -
でいうと、パークは柔らかいのですが
味があんまししない。ザワークラウトも好きじゃない。
唯一のポテトもなんか冷凍だったのかな。
変な歯ざわり。
で、大半を残す。日本食、食べといてよかった。 -
オーストリアのお菓子。
ウェハース。
Manner sticks。
初めて食べたけど甘すぎて私は苦手。 -
機内で配られたスナック。
QUADROTTI クアドロッティ
ってなんか4つの何かなのかな。
イタリアのお菓子の模様。なぜイタリア?
チョコチップクッキーだ??と思って
ワクワクして食べたけどあんま味しない。
ビーガン向けにも大丈夫と書いてあるので
そのせいか成分がきっと普通と違うんだ。 -
これまだ食べてないけどローズマリーのスナック。
なぜローズマリーにした?っていう味。
単体だとまずい。
お酒、しかも白ワインが合いそうな味。
でもせめてバジルにしてくれたら単独でもおつまみに
美味しかったのに、本当、どうしてローズマリー…。
まんま、ローズマリーの、うすーいスナック。
他にもう一つ形状の違うローズマリーのスナックが
配られた。そっちは食べちゃったけど、これと多分
全く同じ味しかしないはず…(だから開封する気がしない)。 -
2回目のご飯。ラザニアっぽいリングイネ。
なぜイタリアン?毎回なぜイタリアンなのかな。
オーストリア料理がまずいから、好評の
イタリアンにしとけ、なのかしら。
これはちゃんと珍しく全部食べれました。
トマトソースもなかなか美味しかった記憶。
もちろん機内食としてですが。イタリア行ったけど
イタリアの方がもちろん美味しいよ。 -
空港到着。あいにくの雨。
このとき、すーーっごい具合悪かった。
睡眠不足と、着陸20~30分くらい前からめっさ揺れた。
あり得ない、吐きそうなほど酔ったの二回目。
飛行機で酔う、ってよっぽどだね。もともと酔いやすい
体質だからかもだけど、あまりのことに30分以上起き上がれなかった。
ところがですよ。
飛行機は17:35着が一時間くらい
確か早く着いたのに、雨が結構すごいらしくて、
というか、嵐が来てたらしくて、
この後90分くらい飛行機の中で待機で
閉じ込められるという事態が発生。
ヨーロッパは一定量の雨だと、機能ストップ
するらしくって、搭乗のバスもそこに迎えに
来てるのに乗れないという残念な状態に。
でも我々は多分どうやら良い方で
これであと20分着陸が遅かったら
着陸できずにどこか他の都市に
着陸で、夕方も遅かったしその日の
便はなくって多分ザルツブルクとか
別の都市に泊めさせられたあげく
翌日ウィーンに再度行くことになった
はずなので、移動その他できっと
20時間くらいロスしたのかもしんないの。
だからこれは不幸中の猛烈ラッキーな
出来事なのかな、と後から思ってる。
この間、隣の夫婦やフライトアテンダントの
人達と話してて退屈な時間はさほどなかった。
オーストリア航空の飛行機には日本人の
フライトアテンダントが男女一名ずつ乗っていました。
今年2018年5月から再開した成田ーウィーン直行便
には不便なこともあったけど、日本人の
クルーもいて話したりできたし、総合的には
良かったです。いつもANAなので絶対的に
ANA様に軍配なんだけど、良い方だと思う。
機体が揺れたのも、多分嵐のせいで
操縦士の腕のせいではないと思おう。 -
やっとのことで外に出たのが19時くらいかな。
やれやれだ。ここからバゲージピックアップのため
入国審査。
ところがやっぱりバゲージピックアップのあたりは
大混雑。後から後から同じく飛行機に缶詰になって
いた別の飛行機の乗客がどんどん出てきて、
人とラゲージでいっぱいに。
ここでもなかなかピックアップできず
また、トイレ行ったら混んでて、なんだかんだで
40~50分かかる。 -
いや、もう、大変な思いをしたな!
ということで、目的地のホテル、
マリオット傘下のImperial Riding Schoolへ。
行き方確認。
ちょうど20:18の電車が切符買ってる頃で出発
してしまった関係で、次のがなんと30分後。
仕方ない。待つのみ。地下鉄ではなく、
多分これは国鉄の電車。
切符は?4.6だったかな。安くて良い。
スーツケースが大きいので不安だけど
徒歩4分だし、なんとか頑張って行こうと決意。
結局、17:00前に空港着いたのに、到着ロビーに
出てこれたのが20:18頃なんだから3時間も居た。
こんなん、人生初。この先、頑固な持病が
何かする暗示かな、とちらりと脳裏に浮かぶが
すぐにとりあえずホテルへ、と気持ちを切り替える。
今思うと、もう少しこの辺りの不安を
きちんと捉えて対策しとくんだったかな、と
感じます。その話はまたその先で。 -
ようやくチェックイン。
着いたのは21:30とか。
最寄駅のホームからはエレベーターも
エスカレーターもあって助かりました。
電車の中では、同じ飛行機に乗ってた
別の日本人の人と仲良くなり荷物運んで
もらうのを手伝ってもらえました。
とてもいい出会いでしたが一期一会です。
世田谷に住んでる研究者の人だったから、
どんな巡り合わせかわからないけど、
またご縁があれば会えるかな?
(ウィーンには家を引き払いに来ただけ
だと言ってたから観光少し案内して
ってお願いしたらしてくれたのかなー)
チェックインは本館側でしたが、本館には
ほとんど立ち寄りませんでした。
スイートルームのお部屋とクラブラウンジが
別館の方で結局一日中ほとんどそちらで過ごした。
この写真は朝撮ったから、チェックアウト客が
何組かいます。 -
本館のロビー。写真は綺麗に撮ったけど
なんとなく、全体的に古い。 -
本館のロビー。
到着した時は夜でダンスパーティーしてた。
ホテル以外の客をこうやって呼び込みしないと
だめなんかなー。 -
本館のロビー。なんとなく落ち着かない。
結局、ロビーにはチェックイン、アウトの時
だけで、あとはクラブラウンジ棟に居ました。
快適。 -
ホテルのキーカード。刺すところあるタイプ。
一般的なやつ。 -
入り口入ってすぐ左に姿見
-
入り口右手にクローゼット。
バスローブ、スリッパ、金庫など。 -
バスローブ使わないからわからないけど
二着あったのかなあ。
バスローブは洗濯回数を減らして環境に優しいゲスト
でありたいのと、そもそもちびっ子なので大きくて
ダブダブになるので使わない。 -
入り口を入ったところ。
-
デスクの上にメッセージと手作りのアイスティー。
いつもなら大興奮なんだけど、このメッセージ、
すーーっごく字が汚くて読めない。
この人は自分でやってて、人がどういう風に
読むかなんて考えなかったのかな。
読ませるつもりで書いてないね…。
なんか、とりあえず書いたって感じなのかな。
全くおもてなしの心が感じなくて、どういう人が
作ったんだろ。
嬉しいんだけど、チェックインが21:30頃だったせいか
濁ってる。そのせいもあり、ウェルカム・ドリンク
だと気がつかず、誰かの飲みさしだと思った。
だって飲み物がボトルいっぱいに入ってないし、
なんか誰かが置いて行ったのかと思って。
ストローが、飲みさしだったら嫌だから
捨てたらいーのかと思ってレセプションに
持って行ってしまった。
そしたら自分がやった、っていう男性が
たまたま通って、何時頃?って聞いたけど
わからなくて、せっかくだから飲みたいと
思い、じゃあ時間がおそらく随分経ってる
から(多分酸化してるから)、明日また持って
来てくれないかな、とお願いしたけど
それはしてくれなかったわ。
ちゃんとチェックインの時間が遅れるって
連絡もしたんだけど、そういうのは
どうでもいーのか。日本人、気になるね。 -
ソファコーナー。
-
ソファコーナーとベッドエリア。
ここのお部屋はスイートルームが
デラックスルームっぽい。
シンプル?でも広さはとっても十分なくらい。
ありがたい。 -
フットレスト付きの一人がけチェア。
テーブルがないからお茶飲んだりするのに
結局このソファは使えなくて、
小さなテーブルが欲しかった。 -
お部屋のベッド。
なかなか綺麗なんだけど、お馬さんの顔もあって。
でも、なんか辛気臭い雰囲気があるホテルでした。
本当、なんでだろ。綺麗なんだけどな。
カーペットやカーテンの色が悪いんじゃないかな。 -
反対から見た図。テレビもあります。
でも導線が悪いのかな。
なんかいっぱい歩く必要があって
バタバタした。 -
湯船は大きくて、疲れてたので助かりました。
安らぐためにもお湯に浸からなきゃ。 -
シャンプー、リンス、ボディソープ、ボディクリーム。
後からここのリンスが大活躍した。 -
洗面ボウルは一つでした。シンプルな作り
-
湯船の横にトイレ。
ここのホテルには足洗い場はなかったな。
足洗い場っていうのは、
ドイツ・オーストリアにはなくて
フランス、イタリア式なのかな。 -
このホテルのブランドが
東京ミルクとかってやつで、東京から来たのに
ウィーンでまたなぜ東京?って焦った。
どこのメーカーなんだろ。確認してません。 -
翌朝。一応晴れ
-
窓からの景色。朝だからなのか、日曜だからなのか
場所がそういうとこなのか、シーンと静か -
窓からの景色。景観は街が見える。
ふうん、って感じ。ドイツっぽい。 -
お腹が空いたのでラウンジへ。
ラウンジから見た本館の景色。 -
クラブラウンジの様子。横長に広くて
あちこちにお馬さんの絵が飾ってあった。
こっちのクラブフロア棟は新しいみたいで
改装されて全体的にとても新品感があり、
全く古さが目立たなかったけど、特に
クラブラウンジは新し目で居心地も悪く
なかったです。 -
クラブラウンジの様子。人がいない時間に撮ったのでお皿がないけど、時間によって食べ物があります。
-
この飲み物が一日中あってとても重宝した。
クラブラウンジのアクセスって本当に
飲み物だけだけどあるかないかで快適度が
全然違う。よく紅茶飲んだ。ここのは
スティック状になってて、美味しい紅茶だった
からいつも同じイングレッシュ・ブレックファースト
飲んでました。 -
お水も炭酸も豊富
-
ドリンクは常時取り放題。
って温かいものが欲しくて
瓶は一度も飲まなかった。
ドイツビールとかあるかも。
お酒飲める人には楽しいんだろうな。 -
さてやっと朝ごはん。普通かな。
イタリアと違うのは、このソーセージかな。
あと豆料理があるってこと。 -
ハムが美味しくてサンドイッチにしてみた。
サイコー。 -
このポテトが美味しくなくて、残念な味。
三日間の朝食を並べてます。 -
これ、サンドイッチ用。
美味しくないよ、一個ずつ食べると。 -
フルーツちゃんと豊富にあった。
でも野菜は本当なくてヨーロッパ
ずっと野菜不足でした。青汁持って行ったけど
なかなか飲まないね。 -
これがホテルの外観。
なんか見た目だけでも立派にしたら
いいと思うようなツルッとした外観。
学校みたいな変な色。 -
ホテルの前の道路。
なんか工事中でスーツケースの移動が大変でした。 -
近くのレストラン。混んでた。
-
やっとホテルから20分近く歩いてヴェルヴェデーレ宮殿の入り口に到着。
自転車欲しい距離。 -
入り口。
-
お庭。
-
とおい
-
空に雲がなければもっと綺麗。でも晴れてると歩けないくらい暑い。
-
スフィンクス風狛犬 by ハプスブルク家。
どーお?宮殿ボカしてみた。
入り口まであと少し!ところが、入り口でチケット売ってない。そっから、またチケット売り場まで歩く。
結構遠い!
チケット売り場のお兄さん、そっかー
とついボヤいたら、
「そうです」とはっきりした日本語が。
やだ、めっちゃ発音いくない?
一個だけにしても、後から差額で入れるよ
と教えてくれた。やったー、
じゃあ、そうしよう。
やたら発音綺麗だから、日本語うまいね!
(お世辞抜きに)
って言ったら、
「いや、僕の日本語なんてまだ100年早いですよ」
って言われた笑。
100年早いって、日本語の慣用句、めっちゃ
ちゃんと言えてるじゃん!
なんだこのオーストリア人。
時折真顔から「ふっ」と笑うので、
こっちも笑顔になる。
日本人みたく、愛想笑い一切しない
オーストリア人。話しにくいのかなー
と思いきや、ただ、「素」なだけで、
無理に変な笑顔使わないし、かえって
好印象。だは~、私、日本人の愛想笑い
めっちゃ嫌いで真顔になるんだけど
オーストリア人の真顔の前では笑顔に
なんですけど、どゆこと。 -
-
やっと中に。
-
-
綺麗。でも、なんか中途半端な感じ。
-
-
-
宮殿内の礼拝堂。
オーストリア、って微妙な装飾。 -
天井のフラスコ画とシャンデリア。
-
クリムトの絵。接吻。
もともとヴェルヴェデーレ宮殿保有だった「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像」が2006年にNYのノイエ・ギャラリーに156億円で売却されたらしく、たまたま2012年にNYでアデーレを見たんだけど、金持ちの依頼に基づいて描いただけあって、肖像画のアデーレの方が大きくてインパクト大。 -
これも有名なやつ。ユディト。1901年
-
リッツァ・リードラーの肖像。クリムト。1906年
-
ソーニア・クリップスの肖像。クリムト。
-
これ有名な絵。教科書に載ってた。
シーラだっけ・・・。と思ったら、シーラは点描画の人だった。
こっちは、シーレ。エゴンシーレだった。探すのに苦労した。。
「エディス・シーレの肖像」
嫁か。 -
クリムト。「アッターゼ湖畔の風景画」
クリムトの風景画ってあるんだ。 -
うおお、もうこれはわからない。なんだっけ。もう調べるの、尽きた。。。
-
寄木細工?の床。しみじみ。
-
1878年のカイロ@エジプト。今も昔も、変わらないんだなあ、としみじみ。
建物は違うけどね。アフリカって、変わらない。 -
-
木かげ
-
-
バラの茂み、木陰で赤ん坊をあやす。す、素敵や。。
-
-
お地蔵様にお供えしている日本の風景とそっくり。
道端にマリア像かなんかがあり、お花を添えている村の子1。
なんか感慨深い絵です。
どの国も、同じ。 -
-
この絵が気に入った。
-
有名なナポレオン。デフォルメした美男子、足長のナポレオン。
-
真面目なお父さん。フランツ・ヨーゼフ1世。86歳まで生きた、ハンガリー国建国の王。質素で格式を重んじ、政治を引っ張る力が強かった。よく言えば堅義、悪くいうと、「お父さん、もう少し肩の力を・・」とヨメに言われるタイプ。
-
シシィの愛称で呼ばれる背の高い嫁。自由で奔放な恋を信じるタイプ。真逆っちゃ、逆。ダンナより7つ下。最後、60歳で暗殺されてしまう。ヨメよ・・。もっと国務を大事にするダンナを見習えば長生きできたかもしれないのに。。
ウィキペによると「皇后・妻・母としての役目は全て放棄・拒否しながらも特権のみほしいままに享受し続け、皇后としての莫大な資産で旅行と買い物をし倒し、自己中で傍若無人」というから、対照的だ。
あの素敵なお城の持ち主ルートヴィヒ2世が甥っ子だというから、ちょっと夢想家で義務を放棄し奔放で無駄使い、っていうのは家計によるのかも。
ちなみにルートヴィヒ2世の建てたお城は、眠れる森の美女のモデルとなったノイシュバンシュタイン城で、王様はちょっと精神病っぽい人で、最後、湖でお抱えの医者と小舟に乗って死んでいるところを見つかったというミステリーな死に方をしている人です。
甥っ子のルートヴィヒ2世の治めていたバイエルン王国(ドイツのミュンヘンあたり)は皮肉にも、彼がお金を使いすぎで国政を破産させた趣味の城が、今では逆に世界中から観光客が訪れ、その地域を支える一つの資産となっているので、人間って不思議だなあ。 -
お庭の景色
-
近所のアイスクリーム屋さん。
-
夏はあっついからもう、これぐらい食べないと。でも買った側から溶け出す。
-
これはホテルのラウンジで食べた軽食。ケーキは解凍されたばかりで、中がシャリシャリ。
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