2018/04/30 - 2018/04/30
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asaja87さん
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午前中にリュブリャナを観光し、今回最も行きたかったポストイナ鍾乳洞が早くも登場!!
写真より動画のほうが伝わりやすいかなと思い動画アップも考えたのですが、
自分がはしゃぎすぎているので写真のみのアップで行きます。
午後はひたすら移動でしたが、アドリア海を見ながらの移動で飽きることもありませんでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
朝食は調子にのってまたデザートを持ってきてみた。
でもこれはいまいちだったかな。 -
ハードパンでおいしいのないかなって試してみたけど巡り合えず。
-
リュブリャナ観光です。
リュブリャナはツアーでは結構飛ばされることが多いそう。
写真は竜の橋。 -
橋にいるドラゴン。
前日にリュブリャナのドラゴンのぬいぐるみ買いましたが、このドラゴンなのかな。
リュブリャナのドラゴンは改心したドラゴンです。 -
向こうに見えるのがさっきのドラゴンがいた橋です。
フランスが作った橋だそうです。
1848-1888と大きく記載されています。
手前は肉屋の橋とガイドブックにはあったのですが、確かに脇に肉屋さんが入った建物がありました。
ザグレブの南京錠はNGですがここはOKらしいです。 -
謎のブロンズ像。
進撃に出てきそうなのが複数並んでいました。 -
川沿いのカフェ。
リュブリャナはオーストリアの文化が強く残っているのでカフェもとても多いそう。
南の方は家に招待してホームパーティをすることが多いらしいですが、北の方はカフェで会うことが多いらしいです。 -
奥に旗が見えますが、あれがリュブリャナ城とのこと。
行くのが大変らしいです。 -
建物確かにウィーンに似てるかも。
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ビツィケリュというレンタサイクル。
リュブリャナは無料WIFIといい観光客に優しいですね。 -
有名な三本橋。もともと1本橋があったところに歩行者用に2本の橋を加えた為、三本となっているとのこと。
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フランシスコ会教会。
ピンクって珍しい気が。
南米とかの写真ではみかけますが。 -
プレシェーレノフ広場に立つプレシェーレンという詩人の像。
彼の詩はスロヴェニアの国歌にも使われているそうです。 -
旧市庁舎。
公のものなので入場無料とのことで中を見学。 -
中庭
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絵画や彫刻が飾ってあって日本の市庁舎とは違う感じ。
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聖ニコラス大聖堂
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教会はポーランドと似ている気がしました。
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天井画もパイプオルガンも立派。
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青銅の門。
このあとお土産を見て、ツアーのチームのメンバーの顔合わせを行ったのですが、どうやら私たちチームを間違っていたよう!ツアーのカラーが青でチームのカラーはグリーンだったようですが、チームのカラーは代表者向けの紙にしか書いてなかったため、友人任せだった私は紙すら出さずに(友人はツアーの紙しかないのでブルーだと思ってた)ブルーに参加してました・・・!
ということでグリーンチームが人足りない!となってました。 -
中央青果市場。
このあと駐車場に帰ったのですが、途中でツアーに紛れ込んできた女性二人組。
ツアー邪魔で通れないのかなと間を開けたら、何やら傘を開けたり閉じたりしている。なにやってんだ・・・?と思ったところでスリだ!!!と気づく。
前にはツアーの男性のリュック!
横断歩道で立ち止まってツアーから離れていきましたが、リュックが開いてる~~!!
慌てて男性のところに行って中を確認してもらうと何も盗られてはなかったとのこと。
重要なものは前に持っていたみたい(^^;;
きっと物色して何もなかったからあきらめたんだな。
そしてリュック物色されてても気づかないもんなんですね。
ほんと後ろにいてもイタリアのときもだったけどなかなかすぐに気づけない~~~。
真っ青なワンピースに日傘とサングラスもってお金持ちそうに見えるスリでした。
みなさんも気を付けてください・・・! -
ポストイナ鍾乳洞の入り口です。
トイレは駐車場と入口前にありますが、通路が閉鎖されてたりで回り道したりするはめに。
人気観光地だけあって、テントの下もチケット売り場も大行列です。
イヤホンガイドを借りますが、それも調子がわるいのあったりで手間取ります。
寒いと言われていましたが、この入口時点でひんやりしていて半袖の人は寒かったんじゃないかと。
ダウンの人も結構いました。 -
予約時間に入場し、トロッコに乗ります。
結構天井や壁がすれすれだったりで怖い・・!
速度も自転車飛ばしているくらいの速度は出ます。
15分くらい乗ったかな。
足元も寒いのでブランケットをかけてちょうどよかったです。
囲いが何もないので、バック等足元に置いたりもできません。
昔は蒸気のトロッコで、さらにその昔には貴族がドレスで来ていたというのでどうやって来たんでしょう・・・!
ナポレオンの奥さんやエリザベードも訪れたそうです。
歴史長い!!! -
スケール壮大過ぎて写真では厳しい。。。
トロッコ降りてすぐは急な上り坂なので、車いすで来ていた方がいたのですが、押すのは無理であきらめていました。 -
不純物が混じることによって色も様々。
1mm成長するのに10~30年というからこれだけの鍾乳洞を形成するには何万年という単位ですよね。 -
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微生物を守るために、フラッシュが禁止されているので暗い・・・!
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本当に感動するくらいなんですけどね。これは行かないと伝わらないレベル。
地下にこんな空間が広がっているなんてほんと想像できなかった。 -
最初はトロッコがついたばかりなので人がいっぱいな感じで歩きます。
これはロシア橋のとこかな?
第一次世界大戦の際にロシア人の捕虜を使って作ったのでロシア橋と言われるらしい。 -
ライトアップされてキラキラ光ってます。
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地底に水が溜まっています。すごく透明!!
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途中から歩く速度の差なのか周りに誰もいなくなるw
友人と二人で誰もいないーーーと言いながら歩いてました。 -
このあたりで突然明かりがすべて消えました。
どうやら本来の明るさを感じてもらうためにたまに消灯するらしい。
本当に真っ暗で何も見えず、動けなくなります。
スリでたらどうするんだーーーー( ;∀;) -
いろいろオーディオガイドの説明あったんですけど、目から入ってくる情報がすごすぎて全然頭に入らないw
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神秘的ー。これを独占できるのは贅沢かもしれないと思い始める。
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ブリリアント鍾乳洞です。
この鍾乳洞のシンボルらしくここから人がまたいるように。
写真を撮ってる人も多かったです。
すぐ隣にありながら違った色になっているのも貴重らしいです。 -
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この鍾乳洞にしか生息しないというホライモリです。
目が退化してしまっているそう。
1年何も食べずに生きていれるとか。
フラッシュ禁止で暗いのでちゃんと撮れなかった・・・!
ショップではホライモリグッズが並んでいました。 -
コンサートホール。
どんなふうに響くのか聞いてみたいー。
ここの隣にショップがあります。
鍾乳洞内は10度に保たれているとのことですが、ここまでくるのに2キロ弱登ったり降りたりするのでショップについたころには汗がーーー。 -
なんか音したなーって思ったらトロッコが出発する音だったらしく気づけば人がいない!
慌てて次のに並んで乗りました。
後ろに座った子供たちがずっと合唱してて不思議な空間に。 -
水の流れる音がすごいと思ったら滝のようになっていた!
出口にトロッコに乗っているときの写真が売られています。
私はちゃんと映っていなかったのでw買いませんでした。
5ユーロだったかな。 -
ここで写真タイム。
帰りはトイレが混んでいたのであきらめる。
時間もなかったのでお土産もみれずーーー。 -
お昼のレストラン。椅子がかわいいなぁ。
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チキンソテー。
ピラフが多いーーー。 -
アドリア海をみながら移動。
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時々港がある町が見えます。
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割とすぐ崖みたいなところを走ります。
景観重視の道路なのかな。 -
海綺麗ーー。
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道路がまだ整備されていない感じがわかりますよね。
あと鍾乳洞があるだけあって、地盤は固い岩、石灰岩で痩せた土地なんだそうです。 -
いやなかなかに曲がりくねって久しぶりにバス酔いしました。
酔い止め飲むことをお薦めします。 -
海がキラキラしてるー。
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時々小さな町を通ります。
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給油しつつ休憩することに。
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サボテンだ!
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全ての風景に癒される。
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Hotel Macolaに着きました。
もともと口コミで期待はしていませんが・・・
表のレストランは欧米人だらけでした。
エレベーターが一つしかなく、3人程度しか乗れないので部屋にいくのがまず大変でした。
地下にスーパーがあるので、そこで買い物してから夜ご飯へ。 -
私たちは奥の部屋。まぁ見られて食べるの日本人は好きじゃないですしね。
いいですけど。 -
このサラダは酸っぱくて大量に残してしまった。
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またピラフ・・・?と思いつつお味はまぁまぁ。
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デザートこれ多いな。
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思い切りシングルベッド。
机の上が汚いのはすみませんw
でも改装後らしいので綺麗はきれい!
改装されている部屋か、改装されていないけどバスタブある部屋かって感じらしいのですが、私たちは改装されている部屋でした。 -
クーラー一応あって快適でした。
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バスタブはなしです。
このシャワールームのドアがきちんとしまらないので、圧迫感はないのですが、濡れないようにするのに気を使います。
また、大量に使いすぎるとタンク式なのでお湯がでなくなるということで皆で節約して入ってくださいと言われ、そこにも気を使います。
なのでお風呂ある人も入らなかったって言ってる方もいましたね。
意味ない・・・! -
トイレットペーパーは正方形の切ってある紙。
使いづらいので私は持参したペーパーをw
海外いくときは必ず持っていきます。 -
フロントには剥製がいっぱい。
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かわいいけどかわいそう。
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シュールすぎる。
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そういえばフランス旅行では母に阻まれ登場できなかったぬい・・・今回こそは・・・!
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