2018年6月 アイスショー観覧と上信越を巡る夫婦旅☆観光編☆ファンタジーオンアイス新潟公演、ありがとう羽生結弦展、新潟白山神社、謙信公と春日山城展、春日山城跡、愛妻の丘、バラギ湖、信濃追分
2018/06/22 - 2018/06/25
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ゆずのはさん
2018年6月22日(金)午後から25日(月)まで、新潟県、長野県、群馬県を旅しました。
3日半で、新潟、長野、群馬とあわただしく旅したため、観光場所が多いわりには写真も少なく、かなりざっくりとした旅日記となっています。
【日程】
6月22日(金)
午後自宅出発→埼玉県本庄市・るーぱん(夕食)→ココグラン高崎(宿泊)
6月23日(土)
ココグラン高崎出発→関越道→新潟伊勢丹(ありがとう羽生結弦展)→ホテル日航新潟→朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター(ファンタジーオンアイス新潟公演観覧)→須坂屋(夕食)→ホテル日航新潟(宿泊)
6月24日(日)
ホテル日航新潟宿泊→萬代橋→新潟白山神社→北陸道→米山SA→上越市(謙信公と春日山城展、春日山城跡)→上信越道、一般道→嬬恋村(愛妻の丘、バラギ湖)→高原のホテルラパン(宿泊)
6月25日(月)
高原のホテルラパン出発→旧北軽井沢駅舎→キャボットコーブ(ランチ)→分去れの碑→堀辰雄文学記念館→追分宿郷土館→碓氷峠・めがね橋→帰宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月22日(金)午後に地元を出発。
遠回りだけど、渋滞がほとんどない北関東道と関越道を通り、この日の宿泊地の群馬県高崎市へと向かいました。
北関東道の壬生ハイウェイオアシスでトイレ休憩をしました。 -
夕食は埼玉県限定のファミリーレストラン『るーぱん』の本庄店で。
以前観た旅番組で知り、一度行ってみたかったので、高崎市に一番近い店舗を探しました。 -
るーぱんミックス(ピザ)、フィッシュ&チップス、ツナサラダなどを注文しました。
値段はまあ安いですが、味の方は普通かなという印象でした。
こちらの店舗は、月~木曜日は15時までの営業ですが、金~日曜日は22時までの営業とのこと。
とりあえず、お腹は満たされたので、一泊目の宿であるココグラン高崎へと向かいました。
ココグランはビジネスホテルでは最高峰の清潔で快適な宿ですが、もう何度も宿泊しているため、今回、写真は1枚も撮りませんでした。
客室すべてにマッサージ機、ベッドは寝心地の良いシモンズベッド、清潔な女性用大浴場には岩盤浴もあって、アメニティ類も充実しているので、いつ宿泊しても本当に快適に過ごせるので大好きです。 -
6月23日(土)朝8時半にココグラン高崎を出発して、一路、新潟県へ向かいました。
関越道の下りはあまり利用したことがないので初めて気づいたのですが、関越トンネルの手前になぜか信号機がありました。
信号機のある高速道路って他にあるんですかね?・・・私は知りません。 -
関越トンネル下り内。
トンネル内でもかなりのスピードを出す夫(カメラ小僧)のせいで、TDLのスペースマウンテンに乗っているような気分です(苦笑) -
あっという間に新潟県に来ました。
川端康成の「トンネルを抜けると、そこは雪国だった」という書き出しで始まる名作『雪国』は上越線のトンネルのことでしょうが、「関越トンネルを抜けるとそこは新潟県だった」という感じです。 -
南魚沼市を通過する時に、私の好きな戦国武将・直江兼続公生誕の地の看板を発見!
以前、関越道の上り車線を走っていた時、偶然にこの看板を目にした夫(カメラ小僧)、無理な体勢で写真を撮ろうとして撮れず、かなり悔しがっていたので、今回は狙っていたようです・・・運転中に写真を撮ろうとするなんて、危険きわまりないのでやめて欲しいのですが。 -
新潟市に入る前に越後川口SAでトイレ休憩。
新潟には何回か来ているけど、昨年のファンタジー・オン・アイス新潟公演に行った時は、行きは磐越道を通ったし、それ以前の新潟旅は上越新幹線を利用した旅ばかりだったので、関越道で新潟市まで行ったことがなかったような・・・? -
微かに信濃川が・・・。
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10時半に新潟伊勢丹に到着し、羽生選手の写真展を観覧しました。
4月に日本橋高島屋に行きましたが、アイスショーに合わせての写真展開催はなかなかタイムリーだと思います。
予測した通り、長蛇の列・・・日本海側では新潟伊勢丹のみなので、アイスショーに来たついでだけじゃなく、わざわざ観覧に来られた方も多数いらっしゃったのでしょうね。 -
日本橋高島屋でも撮ったこの写真、再びパチリ。
美しい4回転。 -
こちらの写真も日本橋高島屋で撮りました。
これより先は写真等はもちろんNGです。
グッズ売り場にも並ぼうと思ったけど、それこそいつになったら買えるかわからないので、アイスショー観覧優先ということで諦めました。 -
朱鷺メッセに向かう途中、新潟市の象徴ともいうべき萬代橋をパチリ。
萬代橋の向こうには、以前の新潟旅の定宿・ホテルオークラが見えました。 -
ホテル日航新潟が見えてきました。
新潟コンベンションセンターと2階通路で繋がっている利便性を考慮して、この日のお宿はこちらのホテルにしました。 -
無事にホテルの駐車場に車を停め、フロントで「今から、ファンタジーオンアイスに行くので荷物を預かって頂けますか?」といったら、「もうお部屋の準備は整ってますので、お部屋の方にどうぞ」とのこと。
一休のお部屋お任せプランで予約したためか、残念ながら萬代橋側ではなかったものの、24階の眺めの良いお部屋でした。
しかも、夫(カメラ小僧)ご満悦の喫煙可能な部屋。 -
運河と遠くに日本海が見えるから、まあ満足な眺望ですね。
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ホテルでちょっと寛いだあとは、14時の開演に合わせて会場の新潟コンベンションセンターへ。
昨年同様、フィギュアスケート関連の出張店舗が立ち並んでいました。
今回はファンタジーオンアイスのパンフレット(新潟公演限定)と公式グッズのトートバッグのみ購入。 -
コンベンションセンターを一歩出ると佐渡行きのフェリーなどが着岸する港へと続いていて、気持ちの良い眺めです。
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対岸にはみなとぴあ(新潟市歴史博物館)。
ファンタジーオンアイスの会場内は、出演者の演技中はもちろんNGですが、アイスリンクを撮るだけなら大丈夫なのに、すっかり忘れて撮りませんでした。
神戸公演から音楽アーティストも変わり、元プリンセスプリンセスの岸谷香さん、ポップスオペラを得意とする藤澤ノリマサさんの歌声も素晴らしかったです。
清塚信也さんの力強いピアノ演奏に合わせたオリンピック二連覇の羽生選手の演技他、その他の皆さんの演技にもうっとりしたり笑ったりの夢のような楽しい3時間40分あまりでした。
私のスタオベに白け気味の夫(カメラ小僧)・・・アイスショー観覧はお付き合いだから仕方ないけど、もうちょっと盛り上がってくれないかしらね。 -
夕食は、ホテルのフロントスタッフにオススメされたへぎそばのお店へ。
ホテル1階から30分おきくらいに新潟駅まで送迎バスが出ているのはありがたいことです。 -
新潟市に何回も来ているのに食べたことがなかったへぎそばをようやく食べることができました。
ボリュームのある天ぷらはこれで小サイズ。
お店の店員さんに「羽生くん観てきたんですか?」と尋ねられ、「よくわかりましたね~」と私。
「昨日から、うちに来るお客さん、アイスショーを観に来たお客さんが多くて。私も一度生で観てみたいんですけどね~羽生くん」と店員さん。
私のように、行きたい時にほぼ行ける人ばかりじゃないものね、感謝だわ、運転手の夫(カメラ小僧)にも。 -
有名な栃尾の油揚げ。
葱と鰹節がたっぷりかかってボリューム満点。
仙台の定義山三角揚げと双璧のおいしさでした。 -
ホテルに戻って、ベフコばかうけ展望台へ。
展望台の売店にはばかうけグッズがたくさん並んでいました。
しかし、この展望台からの夜景は素晴らしい!(新日本の三大夜景なんだとか?)
信濃川にたくさんの橋が架かり、もちろん萬代橋も見えました。 -
少しだけズームアップしてみました。
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6月24日(日)。
朝食付きプランじゃなかったので、早めにホテルをチェックアウトし、北陸道を通って上越市方面、さらに上信越道を通って群馬県嬬恋村へと向かう予定。
上越市に向かう前にちょっと寄り道を。
信濃川の対岸に渡って、萬代橋越しにホテル日航新潟を撮ってみました。 -
そして、新潟白山神社へ。
新潟にも白山神社があるのは知らなかったけど、神社も好きな夫(カメラ小僧)はリサーチしてありました。
想像以上に立派な神社でややびっくり。 -
新潟白山神社は、白山公園内にあり、明治6年に白山公園が整備された時に、点在する神様をまとめて一つの神社としたとのこと。
新潟の総鎮守の神社だそうです。
まずは白山公園内を散策してみました。 -
白山公園内の大きな池。
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小さな滝。
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気温が高くて、公園内を歩き回るのも疲れるので、本殿にお詣りしてみます。
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本殿にお詣りして・・・
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ご朱印も頂きました。
右は、金沢の尾山神社で頂いたご朱印。
この日を宿泊地は群馬県嬬恋村ですが、その前に上越市を観光する予定のため、新潟市を早々に出発です。 -
前方に民謡『三階節』に歌われた米山が見えてきました。
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米山SAから見る日本海。
考えたら、こちら方面に足をのばしたことがなかったので、何気に新鮮な眺めです。 -
こちらが米山SA。
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梅雨期のはずなのに、真夏のような青空広がり、気温もぐんぐん上がっているようです。
でも、晴れていると山の景色もきれい。 -
上越市到着。
上越市といえば、戦国の雄・上杉謙信公の居城であった春日山城跡。
ナンチャッテ戦国ファンの夫(カメラ小僧)の趣味の一つが現存十二天守巡りと城跡巡り。
春日山城跡にはずっと行きたいと言っていました。 -
前方に見える小高い山が春日山。
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上杉謙信公の騎馬像発見☆
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こちらで、上杉謙信公と春日山城展開催中でした。
入館料無料で、しかも写真撮り放題!・・・カメラ小僧的には入館しないわけにはいかないらしい(笑) -
春日山城跡のジオラマ。
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私の好きな直江兼続公の兜ではありませんか。
毘沙門天は謙信公の守り神。 -
入口近くには甲冑や鎧も展示されていました。
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謙信公の年表。
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謙信公と信玄公の戦の歴史が一目でわかるような展示物もありました。
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春日山城の支城の一覧表も。
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謙信公亡きあとに起こった景勝と景虎の跡目争い『御館の乱』の詳しい様子も展示されていました。
この跡目争い、結局は景勝側が勝利しましたが、大河ドラマ『天地人』では、景勝を北村一輝さん、景虎を玉山鉄二さんが演じられていたのを思い出しました。 -
謙信公の教えを受けた三人の武将。
直江兼続公は、樋口家に生まれましたが、後に直江家に婿養子として入り、上杉家の家老職を務め、大河ドラマ『天地人』で主役となった人物。(徳川家康に送った書状『直江状』はあまりにも有名)
上杉景勝公は、謙信公の姉・仙桃院の息子として生まれ、のちに謙信公の養子となり、御館の乱で勝利し上杉家を継ぎました。
上杉景虎公は、北条氏の出身ですが、景勝公同様、謙信公の養子になりましたが、御館の乱で敗北し自刃して果てるという悲劇の人物でした。(一説によると、かなりの美男子だったとか) -
こちらにも甲冑や鎧が展示されていました。
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これ、ただの普通の地図に見えますが、展示室の床に描かれた物なんです。
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トイレへ行く途中に見かけた大河ドラマ『天地人』ゆかりの地マップ。
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謙信公の居城・春日山城に向かいます。
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史跡・春日山城址。
私は上まで上がる元気がないので、車の中で待つことにしました。 -
麓にある春日山城跡ものがたり館。
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上越市では、工事用の単管バリケードも謙信公なのね。
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上越高田ICから上信越道に乗って、本日の宿のある群馬県嬬恋村に向かいました。
そういえば、上越市って、1971年に高田市と直江津市が合併して誕生した市なんですよね。 -
上信越道に乗ってしばらくすると、右側に妙高山が見えて来ました。
中腹にある赤倉観光ホテルには2度ほど宿泊したことがあります。 -
近道だからと、上信越道を途中で下りて、一般道を通って、嬬恋村に向かうことにしました。
途中、つづら折りみたいなグネグネ道を通るはめになりましたが、上越高田ICから1時間30分ほどで長野県と群馬県の境の鳥居峠に到着。
この峠を越えると嬬恋村です。 -
前回は台風による大雨で丘の上には登らなかった愛妻の丘。
この日は晴天に恵まれ、素晴らしい景色が望めそう。 -
愛妻の丘の展望台からの眺めです。
浅間山がくっきり! -
いつまでも見ていたいような景色です。
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愛妻の丘からは浅間山だけではなく、一面のキャベツ畑も。
嬬恋村といったら、高原キャベツですものね。 -
同じく、愛妻の丘からの眺め。
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以前も寄ったバラギ湖へ。
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思ったほどきれいじゃなくて残念。
宿がこの湖の近くなので、ちょっと見たあとは宿に向かいました。
6月23日(日)の観光はこの辺で終わりです。 -
翌6月24日(月)、ラパンを出発して、まず最初に北軽井沢方面へ向かいました。
北軽井沢といっても長野県ではなく、群馬県長野原町なのですが・・・。 -
夫(カメラ小僧)のお目当ては旧草軽電気鉄道の北軽井沢駅駅舎。
1960年に廃止になった駅ですが、2005年に駅舎を改修、2006年に登録有形文化財として登録されました。 -
駅舎内には駅の歴史年表が掲示されていました。
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もう今は使われなくなったのは悲しいけど、大切に保存されているのを見ると嬉しくなります。
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駅舎前に素敵な手作り雑貨のお店を発見!
これは中に入ってみなきゃ。 -
お買い上げした時にお店で撮らせて頂けばよかったのですが、すっかり忘れ、車のダッシュボードの上に並べて撮ったおみやげたち。(自分用)
ミニトートバッグ、メジャー、ウエットティッシュの蓋、すべてがオーナーの手作りだそうです。 -
旧北軽井沢駅舎から45分ほどで、今回の旅の目的の一つである信濃追分のカフェ『キャボットコーブ』に到着しました。
軽井沢や追分の別荘族やホテルに宿泊した方々がわざわざ食べに来るほどの人気店で、GWや夏休み期間は予約制、普段の土日も行列必至とのことですが、月曜日なので大丈夫かなと思いやってきました。
朝食メニューがメインのお店なので、朝は6時半に開店、12時半がラストオーダーだとか。 -
お店の外観も良い雰囲気。
-
月曜日とあって中も空いていましたが、テラス席も空いていたのでテラス席にしてみました。
テラス席なんて優雅な感じ・・・別荘族になった気分? -
名物のポップオーバー(甘くないシュー皮みたいな物)とホットコーヒー。
ポップオーバーにはバターとジャムが付いてきます。 -
私は、パンケーキを注文、夫(カメラ小僧)はエッグベネディクトを注文しました(ともに1200円)
パンケーキは何種類かの中から選べるので、バナナとピーカンナッツ、一枚をプレーンにして頂きました。
付け合わせもベーコンかソーセージパテ-かを選べるので、変わった感じのソーセージパテーに、夫(カメラ小僧)の付け合わせはホームフライというじゃがいもの炒め物でした。
パンケーキ1枚のボリュームがあり、結構、お腹がいっぱいになり、味も大満足でした。 -
食後は車ですぐの分去れの碑へ。
右は北国街道、左は中仙道(現在は国道18号)。 -
前回は寄らなかった堀辰雄文学記念館に寄ってみることに。
20年以上前に子供たちとのキャンプ旅行で寄って以来です。
堀辰雄作品では、『菜穂子』と『美しい村』が好きだったな。
追分宿の本陣のを移築した門を潜ります。 -
入ってすぐの場所に門についての説明板がありました。
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こちらで入館料を支払います。
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展示室。
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展示室内部。
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堀辰雄の名作『風立ちぬ』のモデルとなった婚約者矢野綾子の写真も展示されていました。
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堀邸の家と庭。
子どもたちとこの記念館を訪れた当時は多恵子夫人もご存命でしたが、確か、2010年頃に亡くなられたと記憶しています。
まだ幼かったうちの娘がこの庭を走り回った覚えがあるのですが、スタッフさんによく注意されなかったなと今になって思います(汗) -
書庫。
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肺結核を患っていた堀辰雄は、晩年は執筆活動もままならず、この小さなお家でほとんど病臥して暮らしたそうです。
-
堀辰雄文学記念館と共通のチケットで追分郷土館へ。
信濃追分の江戸・明治時代の生活の様子などを知ることができました。 -
旧軽井沢の人気パン店・ブランジェ浅野屋の国道店。
手作りお惣菜も置いているので、夕食用にコロッケやサラダ、パンを購入しました。 -
上信越道にすぐには乗らず、わざわざ碓氷峠を通って、鉄道遺跡の眼鏡橋を見て帰ります。
-
群馬県安中市松井田にある五料の茶屋本陣というところにも寄りましたが、月曜日のため休館で中には入れませんでした。
江戸時代に大名などが参勤交代の際に立ち寄ったそうで、群馬県指定史跡となっています。
高崎市に前泊、新潟市でアイスショー観覧と新潟グルメ堪能、上越市では夫(カメラ小僧)念願の春日山城跡観光、嬬恋村では愛妻の丘リベンジと素敵な高原ホテルでの滞在を楽しみ、軽井沢町では私念願のカフェでのランチとなかなか濃い内容の旅も終了。
嬬恋村で宿泊した高原ホテルについてはまた後日にアップします。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
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