2018/05/09 - 2018/05/18
2951位(同エリア10341件中)
nobuさん
大英博物館が見たくなってロンドンに行ってきました。V&A,テートブリテン、テートモダン、ナショナルギャラリー、自然史博物館と6つのミュージアムをめぐりました。その他世界遺産やカムデンタウンにも行きました。
全部紹介できないのでかいつまんで上げます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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セントレアからはチャイナ・エアーが安かったので北京経由でロンドンに向かいました。チャイナ・エアーは2,3時間平気で遅れるとの話があったので乗り継ぎに3時間とったのですが、まったく時間どおりの到着、出発でした。過去の話かもしれません。
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大英博物館のエントランス。
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大英博物館といえばこれ、ロゼッタストーンです。
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その他人気があったのはミイラ。沢山ありました。エジプトにあった物を根こそぎ持ってきた感じです。
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残念な事に日本コーナーは改装中でした。アジアで目にひいたのはこれガルーダ、ヒンドゥ教の守護神だそうです。空も飛べるしかっこいい
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3日目はテートブリテンへ、美術館です。特に気に入ったのは2点。
これはカーネーション、ユリ、ユリ、バラという作品。とても綺麗な絵です。 -
シャロット嬢、織物の柄と言うか質感がとても綺麗でした。
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こんな感じでかざられています。
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午後からはリバーバスでテートモダンへ、
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これなに? ウンコ? テートモダンの作品はさっぱり理解出来ませんでした。
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イギリスの紙幣です。薄いプラスチックフィルムで透かしじゃなくて透明。ぬらしても折り曲げても大丈夫でした。進んでる~
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5日目はV&Aに行きました。ガラスの間。ステンドグラスがとても綺麗でした。
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こんな感じ。
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V&Aで一番人気なのがジュエリーギャラリー。大変綺麗でした。
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7日目はロンドン北部にあるカムデン タウンという蚤の市に行って来ました。駅を降りるとこんな派手なディスプレイの店が並んでいます。
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蚤の市は運河のゲートにある昔の倉庫を利用しています。
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蚤の市の入口から入った所から振り返りました。
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食べ物屋や若者が好きそうなグッズの店が入り組んでいます。
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倉庫の中はこんな感じ。
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奥の方へ行くとパンクファッションの店。音楽がんがんでついて行けませんでした。
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午後になると蚤の市は人で一杯、もう耐えられなくなって帰りました。途中で前から気になっていたPUBに寄ってみました。
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オーダーはビールとパイの食べ比べセット。真ん中にあるのはポテトです。とても美味。そして満腹。
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8日目はぶらぶら歩きの日。セントポールズ大聖堂に着いたよ。
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タワーブリッジ。丁度橋が跳ね上がって、帆船が通る所でした。ラッキー
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ロンドン搭
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国会議事堂、Big benは改修中でした。
とても充実した楽しい旅でした。
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