2018/05/24 - 2018/05/25
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satom4traさん
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雨も早々に上がりいい天気になってよかった。もう少し早く出るつもりがバスが意外に時間が取られ、学園前から8時半過ぎの快速急行で鶴橋から環状線で天王寺に、くろしお特急で2時間余りで白浜に、バスで三段壁と千畳敷に。
2時過ぎには料理を主体にした宿のオーベルジュサウステラスに
翌日特に行くべきところがなく、とれとれ市場に行ってから、田辺に行く予定で出るも早く帰った方がいいと判断して、かなり土産などを購入したのも、市場に人達は真剣に売る姿勢と丁寧な応対と例えばシラスにサービスで氷袋を用意してくれたりした。11時半ごろ市場で寿司を購入して白浜駅に行く。12時26分発のくろしおで4時には帰宅した。
写真は三段壁
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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田辺の手前近くの芳養湾?の海は波は穏やかであったが
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白浜駅
白浜駅 駅
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円月島をバスの中から、太平洋の外海からか波は荒らそう
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白浜駅からバスで470円
風が強くて帽子が飛ばされるぐらいで海は波しぶきが立って海の青さより白さが目立つ。三段壁足湯 名所・史跡
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東尋坊より緑が多い
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波は荒い、風は結構強い
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この感じは東尋坊のような、でもスケールは小さい
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こんな荒さの波
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海の水はきれいな青さ
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三段壁の地下に行くエレベーターの建物。
洞窟には入ったことがなくせいぜい滞在20分ほどで夫婦で2600円は結構高い感じ。36mほどをエレベーターで下に行くと、熊の水軍の舟の隠し場所だったとか。 -
熊の水軍弁慶の父親別当湛増の熊の水軍が源氏側に加担
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洞窟内の牟婁弁財天
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自然が作った洞窟の先は太平洋
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この日の風の強さで波しぶきが洞窟の中ではじけているさま
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潮吹き岩、、波が岩の穴を通り潮吹く様
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波が引いた様子
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波が徐々に
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押し寄せてきて
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飛び上がって
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三段壁よりバス停2つ移動して
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さえぎるものはなくここは風がもろに
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人はまばらに
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中学生の団体が
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下に降りて行って
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風よけに
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波の浸食で
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浸食で岩が波のように
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新湯崎のバス停から少し上にあるオーベルジュサウステラスの全景
ここは島精機の株主優待での割引券があって料理を主体にした宿泊でオーベルジュということに興味を。
オーベルジュの意味を調べると美味しい料理をゆっくり堪能できる宿泊つきのレストランでフランスが発祥とある。 -
3時から受付であったが2時過ぎに着いてしまうも、快くラウンジに案内されて、コーヒーやケーキをサービスを受けて、3時前には部屋に案内された。
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ラウンジで
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これらはすべて無料
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ここもラウンジで
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新聞各紙を
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カウンターでの気配り
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ラウンジに島精機の製品が
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部屋に案内されて
3時ごろには風呂に行き、ゆっくりと貸し切り状態でナン十年ぶりかの白浜の湯を堪能した。 -
この冷蔵庫の中の物はすべて無料
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TVはソニーだった
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風呂に行き、ゆっくりと貸し切り状態でナン十年ぶりかの白浜の湯を堪能した。食事前の5時台にも風呂に入ったが自分だけで寝る間にも翌日の朝もすべて風呂は貸し切り状態であった。こんなことは今まで未経験。
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露天風呂には寝ころび入浴ができる
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食事は18時からで外はまだ明るく夕日が沈むころには前菜も終わるころ当日の宿泊3組が席についていた。
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カナダをモチーフにしてアイスワインが食前酒で始まる。
ワインは動鳴気ワインは地元のブドウを使いかなり手間暇をかけたワインとかをラウンジで読んでいたので発注するも、肉料理まで置いておいて生ビールを地元のナギサビールとアサヒスーパードライを、やっぱり朝日に軍配。 -
文章でなく写真で味わってください。前菜アミューズグール
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サーモンコンフイと蛸のヴェルモット風味
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蒸しアワビとプーティンのミルフィーユ仕立て
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エンドウ豆のスープ
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パン(リュステック)
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カナダ産オマール海老のロースト
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このあたりでサンセットが
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その寸前をデジカメの40倍で引き付け
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ソルべ
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黒毛和牛サーロインステーキ 季節の焼き野菜
ワインは動鳴気ワイン フレンチオーク樽・・・普通より地場産のブドウを手間暇かけて作ったワインとのこと -
デザート
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紅茶と小菓子で終わり
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朝はゆっくりと8時に朝食は、もう少し早く食べれば良かったが、特に行くべきところがなく
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丁寧な作りで、前日に焼き魚の銘柄の好きなもの注文した
自家製豆腐
お造りマグロ山掛け
八寸紀州南蛮焼、ゴボウ巻、レモン煮、佃煮昆布、山寺味噌、南高梅焼梅
焼き物 カマスと西京漬の白魚の名前失念
烏賊団子と季節の野菜
出汁巻き
紀州茶粥
白飯香の物味噌汁 -
デザート
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とれとれ市場に,いろんなものが揃っていたし、すべて応対は親切であった。
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