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今年1月中旬、次女からオーストラリアで休暇を過ごすから一緒に行かないか、と声を掛けられた。詳細内容を聞くと、3月にゴールドコーストでコンドミニアムを借りて家族で過ごすのだが、子供達が小さいので家族4人はひと部屋の寝室で十分で、大きなリビングダイニングキッチンとは別に両親が泊まれる部屋があるからということだった。1月末からエジプトにツアーで行くことが決まっており、その1ヶ月後に再び海外旅行というのは若干抵抗があったが、この機会を逃すと多分ゴールドコーストに行くことはないだろうと思い参加することになった。オーストラリアには、仕事でシドニー・メルボルン・パース・ニューキャッスル・ハンターバレーに行ったことがあるが、ゴールドコーストは初めてだ。<br /><br />折角行くのだからとフライトも一緒に取って、計8日間の日程がまず決まった。ただ、ゴールドコーストにずっと滞在というのも芸がないので、我々夫婦だけで途中シドニーへ2泊3日で行くことにした。娘の家族は、同時期に友人家族がやはり休暇でゴールドコーストに滞在するから、2家族が合流して楽しむ予定も入っている。もちろん、この枠組みでどれだけの世界遺産を訪れることが出来るかも、検討対象となった(笑)。これらを総合して出来たスケジュールは下記のようになった。<br /><br />1日目:夜成田発、機内泊<br />2日目:早朝ゴールドコースト着、市内観光、ゴールドコースト泊<br />3日目:【世】ゴンドワナ雨林のバスツアー、ゴールドコースト泊<br />4日目:ゴールドコースト-シドニー移動、シドニー市内観光(【世】オペラハウス見学ツアーと【世】ハイドパークバラックス見物を含む)、シドニー泊<br />5日目:【世】ブルーマウンテン国立公園のバスツアー、シドニー泊<br />6日目:シドニー湾クルーズ、シドニー-ゴールドコースト移動、ゴールドコースト泊<br />7日目:カランバン動物園見物、ゴールドコースト泊<br />8日目:朝ゴールドコースト発、夜成田着<br /><br />ゴールドコースト以外では、【世】ウルル・カタジュタ国立公園(エアーズロック)、ケアンズからの【世】グレートバリアリーフや【世】熱帯雨林見学ツアーも考えたが、オーストラリアが初めての女房は、シドニーに行ってみたいとのことだった。もっとも、ウルル・カタジュタやケアンズはかなり遠く、行くからにはもう一日は欲しいところなので、あっさりと諦めることにした。この日程で、世界遺産は4個所訪れることになるが、オペラハウスは以前にも見ているので、新たな世界遺産訪問は3個所となる。<br /><br />第2回目は、ゴールドコーストからの日帰りバスツアーで訪れた【世】ゴンドワナ多雨林群のひとつのラミントン国立公園見物の模様となる。

家族と一緒にオーストラリア旅行2018(2)3日目-【世】ゴンドワナ多雨林群(ラミントン国立公園)-

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2018/03/04 - 2018/03/11

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ダイスケit

ダイスケitさん

今年1月中旬、次女からオーストラリアで休暇を過ごすから一緒に行かないか、と声を掛けられた。詳細内容を聞くと、3月にゴールドコーストでコンドミニアムを借りて家族で過ごすのだが、子供達が小さいので家族4人はひと部屋の寝室で十分で、大きなリビングダイニングキッチンとは別に両親が泊まれる部屋があるからということだった。1月末からエジプトにツアーで行くことが決まっており、その1ヶ月後に再び海外旅行というのは若干抵抗があったが、この機会を逃すと多分ゴールドコーストに行くことはないだろうと思い参加することになった。オーストラリアには、仕事でシドニー・メルボルン・パース・ニューキャッスル・ハンターバレーに行ったことがあるが、ゴールドコーストは初めてだ。

折角行くのだからとフライトも一緒に取って、計8日間の日程がまず決まった。ただ、ゴールドコーストにずっと滞在というのも芸がないので、我々夫婦だけで途中シドニーへ2泊3日で行くことにした。娘の家族は、同時期に友人家族がやはり休暇でゴールドコーストに滞在するから、2家族が合流して楽しむ予定も入っている。もちろん、この枠組みでどれだけの世界遺産を訪れることが出来るかも、検討対象となった(笑)。これらを総合して出来たスケジュールは下記のようになった。

1日目:夜成田発、機内泊
2日目:早朝ゴールドコースト着、市内観光、ゴールドコースト泊
3日目:【世】ゴンドワナ雨林のバスツアー、ゴールドコースト泊
4日目:ゴールドコースト-シドニー移動、シドニー市内観光(【世】オペラハウス見学ツアーと【世】ハイドパークバラックス見物を含む)、シドニー泊
5日目:【世】ブルーマウンテン国立公園のバスツアー、シドニー泊
6日目:シドニー湾クルーズ、シドニー-ゴールドコースト移動、ゴールドコースト泊
7日目:カランバン動物園見物、ゴールドコースト泊
8日目:朝ゴールドコースト発、夜成田着

ゴールドコースト以外では、【世】ウルル・カタジュタ国立公園(エアーズロック)、ケアンズからの【世】グレートバリアリーフや【世】熱帯雨林見学ツアーも考えたが、オーストラリアが初めての女房は、シドニーに行ってみたいとのことだった。もっとも、ウルル・カタジュタやケアンズはかなり遠く、行くからにはもう一日は欲しいところなので、あっさりと諦めることにした。この日程で、世界遺産は4個所訪れることになるが、オペラハウスは以前にも見ているので、新たな世界遺産訪問は3個所となる。

第2回目は、ゴールドコーストからの日帰りバスツアーで訪れた【世】ゴンドワナ多雨林群のひとつのラミントン国立公園見物の模様となる。

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
同行者
家族旅行
交通手段
観光バス
航空会社
ジェットスター航空
旅行の手配内容
個別手配
  • オーストラリア旅行3日目の朝の景観。雨模様だが、窓から見えるこのゴールドコーストの街並みは、思わず何度でもシャッターを切りたく景観だ。

    オーストラリア旅行3日目の朝の景観。雨模様だが、窓から見えるこのゴールドコーストの街並みは、思わず何度でもシャッターを切りたく景観だ。

  • 内海側の家並み。写真で見ると、雨の影響はさほど感じられない。

    内海側の家並み。写真で見ると、雨の影響はさほど感じられない。

  • この日は、日本で予約していた【世】オーストラリアのゴンドワナ雨林群のひとつ、ラミントン国立公園へのバスツアーに夫婦二人で行くことになっている。娘の家族は、別の予定があるようだ。<br /><br />9時ピックアップ予定のバスをコンドミニアムの建物の前で待っていたが、土砂降りとなっていた。ほどなく、迎えに来たマイクロバスに乗って出発。参加者は全部で10人足らずだった。ドライバー兼ガイドは、日本語の上手なオーストラリア人のおじさん。マイクロバスを運転しながら、英語と日本語を交互に喋り説明してくれる。器用なものだ。<br /><br />雨の中のドライブだったが、最初に立ち寄ったのはマウントタンボリンというちょっとしたブティックや土産物屋が並ぶ小さな街だった。

    この日は、日本で予約していた【世】オーストラリアのゴンドワナ雨林群のひとつ、ラミントン国立公園へのバスツアーに夫婦二人で行くことになっている。娘の家族は、別の予定があるようだ。

    9時ピックアップ予定のバスをコンドミニアムの建物の前で待っていたが、土砂降りとなっていた。ほどなく、迎えに来たマイクロバスに乗って出発。参加者は全部で10人足らずだった。ドライバー兼ガイドは、日本語の上手なオーストラリア人のおじさん。マイクロバスを運転しながら、英語と日本語を交互に喋り説明してくれる。器用なものだ。

    雨の中のドライブだったが、最初に立ち寄ったのはマウントタンボリンというちょっとしたブティックや土産物屋が並ぶ小さな街だった。

  • 何軒かの店屋に入ってみるが、これといって欲しいものはない。この土産物屋には、コアラやカンガルーの人形・縫いぐるみが沢山並んでいた。

    何軒かの店屋に入ってみるが、これといって欲しいものはない。この土産物屋には、コアラやカンガルーの人形・縫いぐるみが沢山並んでいた。

  • ここは、木製の仕掛け時計専門店。ざっと見て回るが、オーストラリアでわざわざ買い求めるものではないという気がした。

    ここは、木製の仕掛け時計専門店。ざっと見て回るが、オーストラリアでわざわざ買い求めるものではないという気がした。

  • 民芸品などを置いている店内から外を見ると、かなり激しい雨が続いている。

    民芸品などを置いている店内から外を見ると、かなり激しい雨が続いている。

  • 雨に濡れて鮮やかな緑だ。

    雨に濡れて鮮やかな緑だ。

  • 何という花だろうか、咲き揃っていた。<br /><br />30分間ほど留まっていたが、再びバスに乗って移動。

    何という花だろうか、咲き揃っていた。

    30分間ほど留まっていたが、再びバスに乗って移動。

  • 道端にアルパカがいた。ガイドさんによると、以前は観光用のアルパカ牧場があったが、今は閉鎖されている。ただ、アルパカはそのまま残ったので、このように飼われているとのこと。<br /><br />バスがストップして、ほぼ全員が雨の中を下車して見に行った。

    道端にアルパカがいた。ガイドさんによると、以前は観光用のアルパカ牧場があったが、今は閉鎖されている。ただ、アルパカはそのまま残ったので、このように飼われているとのこと。

    バスがストップして、ほぼ全員が雨の中を下車して見に行った。

  • 雨で濡れて毛並みがペタッとしているが、可愛いことには変わりない。

    雨で濡れて毛並みがペタッとしているが、可愛いことには変わりない。

  • オッ、木枯し紋次郎だっ! これを知っている人は、相応の年齢ということです(笑)。

    オッ、木枯し紋次郎だっ! これを知っている人は、相応の年齢ということです(笑)。

  • 再びバスは走り、12時過ぎになっていたがカマラン展望台に到着。残念ながら霧が立ち込めて見晴らしは悪い。それでも、ここに来るまでの土砂降りや霧に比べると、少しはましになった瞬間だった。<br /><br />晴れていると、ラミントンの山々の景色が素晴らしいとのこと。<br />

    再びバスは走り、12時過ぎになっていたがカマラン展望台に到着。残念ながら霧が立ち込めて見晴らしは悪い。それでも、ここに来るまでの土砂降りや霧に比べると、少しはましになった瞬間だった。

    晴れていると、ラミントンの山々の景色が素晴らしいとのこと。

  • それでも結構見渡せたラミントンの山々。

    それでも結構見渡せたラミントンの山々。

  • それでも結構見渡せたラミントンの山々。

    それでも結構見渡せたラミントンの山々。

  • 展望台には、方角とその先の地名が刻まれている金属プレートが埋め込まれていた。<br /><br />左上の方角が北で、ブリスベンの地名も見える。

    展望台には、方角とその先の地名が刻まれている金属プレートが埋め込まれていた。

    左上の方角が北で、ブリスベンの地名も見える。

  • この瞬間は雨も止んでおり、参加者は思い思いに記念写真を撮っていた。

    この瞬間は雨も止んでおり、参加者は思い思いに記念写真を撮っていた。

  • 更に30分ほど走って、ラミントン国立公園のグリーンマウンテンのオライリーズに到着。100年程前にオライリー一家が開拓しゲストハウスを建設したので、その一家の名前にちなんで名付けられている。入口の看板には、国立公園の名称と共に、世界遺産マークも表示されていた。

    更に30分ほど走って、ラミントン国立公園のグリーンマウンテンのオライリーズに到着。100年程前にオライリー一家が開拓しゲストハウスを建設したので、その一家の名前にちなんで名付けられている。入口の看板には、国立公園の名称と共に、世界遺産マークも表示されていた。

  • バスを降りて進むと、横道にも多雨林の趣きが出ていた。

    バスを降りて進むと、横道にも多雨林の趣きが出ていた。

  • 遊歩道ツリートップウォークへの案内の看板。

    遊歩道ツリートップウォークへの案内の看板。

  • グリーン・マウンテン・セクションという表示。

    グリーン・マウンテン・セクションという表示。

  • 世界遺産マーク(菱形を丸で取り囲んでいる)の下には、「オーストラリアのゴンドワナ多雨林群」の名称が表示されている。

    世界遺産マーク(菱形を丸で取り囲んでいる)の下には、「オーストラリアのゴンドワナ多雨林群」の名称が表示されている。

  • 遊歩道散策の前に、山小屋風の食堂で昼食となった。

    遊歩道散策の前に、山小屋風の食堂で昼食となった。

  • メニューは、ミートパイを選択。ビーフとチキンをひとつずつ注文し、女房とシェア。温かく、美味かった。コーヒも付いている。

    メニューは、ミートパイを選択。ビーフとチキンをひとつずつ注文し、女房とシェア。温かく、美味かった。コーヒも付いている。

  • 昼食後、いよいよこの日のハイライトのツリートップウォークへ出発。雨がまた激しくなってきて、我々は持参のレインコート上下を着用。持っていない人は、先程のレストランでポンチョを購入して着用していた。<br /><br />世界遺産となる多雨林群なので、雨は珍しくないと諦めるしかない(笑)。

    昼食後、いよいよこの日のハイライトのツリートップウォークへ出発。雨がまた激しくなってきて、我々は持参のレインコート上下を着用。持っていない人は、先程のレストランでポンチョを購入して着用していた。

    世界遺産となる多雨林群なので、雨は珍しくないと諦めるしかない(笑)。

  • この地域特有のナンキョクブナが描かれた案内板。

    この地域特有のナンキョクブナが描かれた案内板。

  • 木道が設置されて歩きやすくなっている。

    木道が設置されて歩きやすくなっている。

  • ガイドが、朽ち木に生えているキノコの説明をする。

    ガイドが、朽ち木に生えているキノコの説明をする。

  • ナンキョクブナの大きく拡がった根の横で説明するガイド。日本にも留学したことがあるとのことで、流暢な日本語だった。

    ナンキョクブナの大きく拡がった根の横で説明するガイド。日本にも留学したことがあるとのことで、流暢な日本語だった。

  • 木道の両側にナンキョクブナが立っている。

    木道の両側にナンキョクブナが立っている。

  • この【世】ゴンドワナ多雨林群をもっとも特徴付けているのが、このナンキョクブナだ。

    この【世】ゴンドワナ多雨林群をもっとも特徴付けているのが、このナンキョクブナだ。

  • どの木も横に大きく根が拡がっている。

    どの木も横に大きく根が拡がっている。

  • いよいよツリートップウォークが出現。これは地上高さ20mのところに設置された吊り橋で、木の中ほどの高さから森を見ることが出来るようになっている。<br /><br />上方から森を見下ろす景色は珍しくないが、中ほどの高さから森の中を見る景観はあまりない。

    いよいよツリートップウォークが出現。これは地上高さ20mのところに設置された吊り橋で、木の中ほどの高さから森を見ることが出来るようになっている。

    上方から森を見下ろす景色は珍しくないが、中ほどの高さから森の中を見る景観はあまりない。

  • しっかりした橋なので、それほど揺れることはなかった。雨は一段と激しく、向こうから戻って来る人もポンチョを着ている。

    しっかりした橋なので、それほど揺れることはなかった。雨は一段と激しく、向こうから戻って来る人もポンチョを着ている。

  • 吊り橋の先には、更に木の上に上がれる梯子があった。若い日本人カップルは出発前には上がってみると勇んでいたが、この雨では諦めたようだ。雨で滑って落下したのでは、笑い話にもならない。

    吊り橋の先には、更に木の上に上がれる梯子があった。若い日本人カップルは出発前には上がってみると勇んでいたが、この雨では諦めたようだ。雨で滑って落下したのでは、笑い話にもならない。

  • 吊り橋は折り返して、先に進めるようになっていた。

    吊り橋は折り返して、先に進めるようになっていた。

  • 天気が良ければ、もっとゆっくりと景観を楽しみながら歩けたが、皆さん早く済ませたい一心で歩いていたようだ。

    天気が良ければ、もっとゆっくりと景観を楽しみながら歩けたが、皆さん早く済ませたい一心で歩いていたようだ。

  • 橋を渡り終わったところで、ガイドから「この先にも行けるのですが、この雨なので今日は省略しましょうか」との提案があった。誰も反対なし(笑)。ゲストハウス近辺で行われる予定の、鳥の餌付けも雨で中止。<br /><br />このツリートップウォークを含めて30~40分ぐらいの散策だったので、ゴンドワナ多雨林の一端を垣間見たという程度だった。

    橋を渡り終わったところで、ガイドから「この先にも行けるのですが、この雨なので今日は省略しましょうか」との提案があった。誰も反対なし(笑)。ゲストハウス近辺で行われる予定の、鳥の餌付けも雨で中止。

    このツリートップウォークを含めて30~40分ぐらいの散策だったので、ゴンドワナ多雨林の一端を垣間見たという程度だった。

  • 足を怪我して回復途上の女房にとっては、丁度いいぐらいの歩行距離だったようだ。<br /><br />雨の中をバスで戻り、ヒルトン着は17時頃。9時出発だったので、約8時間のVELTRAの日帰りバスツアーだった。<br /><br />翌日は、朝早くのフライトで2泊3日のシドニー旅行となっている。<br /><br />(続く)

    足を怪我して回復途上の女房にとっては、丁度いいぐらいの歩行距離だったようだ。

    雨の中をバスで戻り、ヒルトン着は17時頃。9時出発だったので、約8時間のVELTRAの日帰りバスツアーだった。

    翌日は、朝早くのフライトで2泊3日のシドニー旅行となっている。

    (続く)

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