2018/04/06 - 2018/04/21
46位(同エリア131件中)
ラグーサさん
ベルファストに1泊 海辺の町ポートラッシュで2泊し
コーズウェイコーストをバスで巡り
ロンドンデリーからゴールウエイへ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
ベルファストに到着後 Belfast Welcome Centerへ向かう途中
交差点で立ち止まっていると、女性にどこへ行くの?と親切に声をかけられ道順を教えてもらった。ウエルカムセンタでーで翌日の i Link cardをチケッティングし,NO.8バス停に
やっと来たバスが途中までしか行かない、しかも私が持参した20ポンド札は、もう今年の三月で使えない札だった
新しい10ポンド札で支払い、親切な運転手さんに、ボタニック駅方向を教えて貰った。 -
若いお嬢さんに道を聞いたら すぐにB&Bが判り
部屋の使用が14:00~ まだ時間がある
ホテルから1分程のボたニック駅窓口でタイタニックと言っただけで
キップを買えた。 -
このレシートが切符です。
Titanic Quarte という駅があったのです。 -
電車を降りた二組に付いて(途中見失うが・・・)
海の方角へ歩いたら、
タイタニック・ベルファストに到着 -
SSノマディック号
1912年 タイタニック処女航海で 1等2等の乗客をタイタニック号に運んだ船 -
Every night in my dreams ♪
セリーヌ ディオンの歌が
入場料 18ポンド 高い (土日 シニア料金有) -
船の設計図がプロジェクションマッピングで足元に映し出され
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まるでビル工事のようです
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貴婦人というにふさわしい
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スクリュウが大きい
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ビルの建築現場のようです
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ディス二―ランドにあるようなカートで建設当時の様子を見ることができます
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前2人後2人で計4人乗り
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上から下がります
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結構な高さを降りてきました
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熱い現場の様子を再現するためヒーターがあります
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一等船室の再現
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沈みゆく、時間帯の説明版と
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側面からの傾きの様子
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船の後方から 徐々に沈んでいく様子
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結構な距離を歩いて、町の中心に
和平合意後は治安はよくなっていますが、平和を祈る壁画 -
19060代~1998
北アイランド少数カトリック系住民とプロスタント系住民の紛争 -
壁画
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壁画
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Bank St.にある Mourne Seafood Bar
Mourne Seafood Bar -
初日のギネスに懲りたのでラガーを注文
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ハーフの生牡蠣とチャウダー
ソーダパンも、すべておいしかった -
晴れてたと思ったら、すぐ雨が降る。この国の人は、あまり傘を差さない
寒い中濡れながら、ビールを外のテーブルで飲む人がいました。 -
Botanic Rest Bed & Breakfast 39ポンド
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狭いがバスルーム付きで、とても快適
朝食もアイリッシュブレークファストと他にオーダーしたオムレツが
とてもおいしかった -
なぜか洗面台は部屋の窓近くにあり、何かと便利
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奥の四角い看板が駅
カフェの並びにあって 通り過ぎてしまいそう -
ボタニック駅ホーム
08:14発に乗りコーレイン乗り継ぎは立体橋を渡り別のホーム -
Portrush 09:57 到着
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B&B に荷物を置き 今日一日で i Link card をフル活用し
ベルファスト~コーレイン~ポートラッシュ~ジャイアントコーズウェイ~キャリック-ア・リード吊り橋~ポートラシュ 一気に周る
ビジターセンター横の芝生を進みます
ビジターセンターに入場しなければジャイアンツコーズウェイは無料 -
柱状節理を目指し下ります
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入口の標識
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だんだん それっぽくなってきました
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時々 四つん這いになったりして進みます
もし、ここで転んで骨折でもしたら一巻のおわり 旅は始まったばかり -
石柱の高低に、少し苦戦
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黒い岩が、かつて溶岩だったことを思い起こさせる
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マグマと氷河が創造した 自然の芸術 感動
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このポイントは人気なので、写真を撮る人が後を絶たない
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噴き出したマグマが冷却され徐々に固まる時にできる形状
水田や湖から水が引いた時に土の表面に六角形のひび割れができるのと同じ理屈 -
六角形が美しいけど、ブツブツが苦手なので、長く見ているとぞくぞくっとしてきます。
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山の上から溶岩として流れ出た斜面でしょうか
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スパッと切った様な直線
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平らな中に、とび出た部分もあり
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押したら、ピュッとへこみそうな感覚に襲われる
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巨人の靴
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巨人のオルガン
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山肌にそそり立つ見事な節理
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名残惜しいけど去ります。
ビジターセンターまでグリーンのミニバスで帰りました。
1ポンドと思ってましたが i Link card でOKでした。 -
ビジターセンター内のレストランに入ろうとしたら、入場料9ポンドを払わないと入れないと言われ、隣のホテルのレストランでアイリッシュシチューとラガー
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ジャイアントコーズウェイからキャリック・ア・リードへ
バス 420 420a -
なだらかな坂を下り 駐車場とは反対の右手へ進むとチケット売り場の小屋がある
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相変わらず降ったりやんだりが、ここでは雨に降られなくてよかった
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漁師が漁場の小島に渡るためのロープの吊り橋でしたが、観光客が押し寄せるようになり 橋の両側に限られた人数をチェックする係員がいる
けっこうな揺れ 海面から高さもあるので怖いです。 -
底板が渡してありサイドはロープ
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渡るのを20分ほど待ちました
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渡った小島に漁師小屋があります
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垂直に切り立った断崖 アラン諸島やモハ―の断崖と同じ形状
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ケーキの台みたいに平坦な島が可愛い
帰りのバスに間に合うようにダッシュでバス停へ -
Causeway Bay B&B Portrush に戻ってきました
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遊園地が見える部屋 とても清潔 バスルームは階段を数段降りた別のところにあります。他の客がいなかったので、一人で使えましたが、翌日観光から戻り、用を足そうとしたら鍵が掛かり開かない オーナーはいないので、スタッフルームにいるアジア系の若者に頼んだが開かず、隣の建物を修理している顔が真っ白になってる職人さんが来て、どうにか開けてくれた。
真っ白な顔でごめんなさいと言われた
いえいえ、開けていただいただけで感謝
中から出れなかったら、パリのの二の舞になるので、それ以降ドアはうっすらと開けて使用した。 -
こんなにも小さい洗面台があるのかと思う程のが 部屋に設置されていた。
たぶん、ミニバー用のものだとは思うけど
明日はダンルース城とブッシュミルズへ
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