2018/05/03 - 2018/05/06
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mikanさん
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ANA国際線に乗りたいな…(SFC病の一種と思われます)
GWのチケットを見ると価格が許容範囲かつ気になっていた国、ミャンマー
迷った時は取りあえずチケットを抑えてみよう!
ということでヤンゴンに行くことになりました。
ちなみに首都はネピドー
ヤンゴンは首都より栄えているそうです。
がしかし、ヤンゴンを調べるうちに半日で観光終わってしまいそうだな…
ということで以前から気になっていたバガンへ弾丸で行ってまいりました。
本当に素晴らしい景色に圧倒されました。
色んな意味でこのミャンマー旅行は一生忘れません。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
往路:伊丹ー成田ーヤンゴン
伊丹ー成田は国際線ビジのスタッガードシート♪
快適すぎるためこのままヤンゴンまで向かってほしいものです。。 -
一瞬で到着してしまいました。
成田乗り継ぎはNYに行って以来。
さくっと出国してANAラウンジに入室。
さすがに広くて快適です。
ヌードルバーにてとんこつラーメンを注文。
いたって普通のお味なのでカレーにすれば良かったかな…
関空と大違いの広々空間でさすが東京と感じる笑 -
一路ヤンゴンへ
ビジネス路線のためGWでも観光客より駐在員のその家族が多いイメージ。
でも女子二人が最後のキレイなお手洗い!と言って搭乗前に再度トイレに行っていた姿を見て一定数の観光客はいる模様。
搭乗後は非常口席窓側で空を眺めたり、映画を見たり。
8時間ぐらいだったらあっという間です。
途中アレルギー持ちのためくしゃみをしたらCAさんがすぐ来られてお風邪ですか?お飲み物お持ちしましょうか?と。
エコノミーなのに声かけていただいて恐縮です…
飴下さいといったら袋にたくさん詰めてくださいました(感動) -
さて、到着です。
入国もすんなり。
ミャンマーの空港のお手洗いも全然キレイでした笑
新札米ドルを200ドル両替をし、SIMを3日間で契約。
ちなみに3日間でも9000(大体900円)チャットなのでルーター借りるより断然安いですよ。
タクシーカウンターでは早速ぼられてミャンマーの洗礼を受ける笑。
この後タクシー乗るたびに価格が下がっていって最終8000チャットまでなりました。
タクシーの車窓からヤンゴン市内の教会。 -
ボージョーアウンサンマーケット
-
スーレーパゴダ近くのホテルにチェックインして、何もしていないのに疲れが出たので夕食だけ食べて明日のバガン行きへ備えます。
夕暮れが終わったスーレーパゴダ -
ヤンゴン都会じゃんとか思ってたら小僧たちが…
仏教の国だ。 -
黄昏るおじ様
白シャツにロンジースタイルのミャンマー人、街中も程よくきれいで人も街も清潔感があるなという印象。
そう!
清潔感。
意外な印象でした。
もっとごちゃーっとしてるのかと思った。 -
高級店シャンヨーヤに入店。
カレーがミャンマーでは有名ということでエビカレーにしてみた。
ミャンマービールも。
最高においしー
昨年ヤンゴンを旅したshu様に教えていただく。 -
スープも1500チャットだったので追加。
これ当たりでした。
レモングラスなのかスッキリさわやかスープでした。
これがシャン料理か…
うーん幸せ。 -
さて、なんと3時半起きで空港に向かって19時のバガン行きに乗ります。
といっても時差が2時間半なので日本時間では6時なのでいつもの起床時間と変わらないので余裕です。
朝ごはんのボックスを私の語学力では伝わっておらず、翌日で用意されていてホテルのお兄さんとしばし沈黙タイム…笑 -
国内線はターミナル3です。
カフェで朝ごはんをして搭乗前にベンチでぼーっとしてると日本人夫婦の奥様に話しかけられる。
息子と私が同い年でした爆
なんと、1泊2日でEバイクで回るそう。
すごいパワフルだ。
私は楽々ツアーで専用車・専用ガイドで回りまーす -
お正月は個人でインドを周遊するという勇者のご夫婦と別れてプロペラ機に乗り込みます。
ちらほら日本人がいますが観光客少な目でクロアチア思い出しました。 -
AIRKBZ
代理店でもHPでも値段が変わらず往復で27,000円くらいでした。
それにタクシーチャーターもつけるとあんまり変わらないのでサラトラベルという現地代理店にてヤンゴンからの航空券付きの日帰りツアーを予約。
トータルで35,000円でした。
結論から言うと、その価値がある内容でした。
ちなみに窓側でしたが整備士が飛行機の日陰で休んでいる笑 -
CAがまじで美人です。
美人すぎてジッと見てしまった( *´艸`)
私のお隣はミャンマー人 -
アルコールはありませんが機内食がでます。
おいしー
コーヒーか紅茶もサーブされますがコーヒーがおいしかった。
チョコも凝ってるしとてもいい印象。
ミャンマーでこんなおいしい機内食に出会えるとは。驚きです。 -
ちなみに行きは左側窓側がよいですよ
遺跡群が見えます。
徐々に近づいてきたときのテンションが上がりまくりですw
みんなカメラで激写してます。 -
タラップを降りて徒歩で空港へ向かいます。
-
ノンステップバスが…?
ヤンゴン市内では日本中古車の塗装そのままが減っていて悲しかったのですがここでは見れました( *´艸`) -
ガイドさんのロンロン(女性)さんと落ち合って早速観光開始!
ちなみに、ヤンゴンでは色々ございまして、荷物のほとんどを失った(?)ため、地球の歩き方も手元に残らずバガンで巡った遺跡のメモがなくなり(結構アレンジしてもらった)どこなのか写真だより。
そのため遺跡の名前はよくわかりませーん。
取りあえず一番初めにマーケットにきました。
タナカ屋さん発見。
タナカとはよく世界ふしぎ発見!で紹介されている日焼け止めの木です。
(↑私的見解) -
ハエとかすごいんだけど、5分もすると慣れました。
加工食品エリアを抜けるとハエもいないし屋根もあるので結構快適。
外国人に全く合わず変な感じでした。
果物エリアでまさかのバナナヘアー
なかなか斬新なヘアースタイルで笑
このお母さんがめちゃいい笑顔でした。 -
これはミャンマーのおっちゃんたちの紙たばこ
葉っぱに滋養強壮に効果のあるお薬や木の実とかを入れて噛みかみしてペッとするそうです。
なのでおっちゃんたちは口の中が赤い。
日本のおじさんのアイコス的な感じだろうか。
紙巻たばこ(いわゆる普通のたばこ)は死んでる肺のグロテスクな写真が描かれていてぎょっとする。 -
市場は女の働く場所のため子供がたくさんいました。
赤ちゃんはこんなゆりかごに。
扇風機の角度をお母さんが調整していました。
ガイドさんは私と独身アラサー女子(笑)ということで話が弾みます♪ -
ミシン女子
むちゃかわいくって中学生くらいかなと思いきや20歳でした。
ミャンマー人童顔です。 -
向かいのお店のかわいこちゃん
ガイドさんがこの猫ちゃんと仲良しでした。
3匹飼われていてエサも3つあってしばし猫と遊ぶ私とガイドさん。 -
細い路地を抜けたとこ。
この椅子いたるところで見かける。
よいなー
私のベランダにほしい -
これはミャンマーのサッカー的な遊ぶやつです。
普通に現地民は市場で働いて、帰りに自分のお買い物もここで済ませて帰るそうです。
なのでおばあちゃんが土でできた水瓶を選んでいてガイドさんに、『自分の目が悪いからいいやつ選んで』って頼んでいました。
ミャンマー人のお買い物風景を横で眺めるワタシ -
包丁を研いでるイカしたオジサン
カメラ向けると満面の笑みで返してくれました。
ガイドさん曰く基本写真を撮っても大丈夫だそうです。
でも断りもなくバシバシ撮るのもなと思いつつ目が合って笑顔なら撮らさせていただきました。 -
これは尼さん。
尼さんはサンダルokとか、尼さんが托鉢をするタイミングとか
色々あるみたいです。
日よけなのか頭の上の布が気になる。 -
気になったのでガイドさんに教育について質問してみる。
ミャンマーの義務教育は中学までで市場では大体中卒の人が働いているそうです。
高校は大学付属しかないそうで高校に行くための塾があるとのこと。
ガイドさんはマンダレー在住でGWだけ応援でバガンに来ているとのことだったので学歴や職歴を聞くと塾に通ってマンダレー大に通い、そして日本に通訳として働いていたキャリアウーマンでした。 -
久々にガイド付きの旅(しかも日本語ガイド)色々お話できてツアーもいいなと思った次第。
托鉢を受ける僧侶。 -
さていよいよ遺跡巡りです。
遺跡は暑い&服装制限があるのでコットンの長袖ブラウスと長ズボンと着脱しやすいサンダルがマスト!
いざサンダルを脱いで裸足で寺院の中へ。
これ結構気持ちいい -
青空×黄金のパゴダ
まぶしい。
先端にはダイヤやルビーが装飾されているそうです。
望遠レンズ持ってくるべきだったかな。 -
大きな地震が何年か前にあり、修復時の写真。
ドローンで撮ったって言ってたような… -
ガイドさんの好物、タマンドリの木
これおいしいとアツく語ってましたw -
私は日曜生まれ。
ガルーダにお参り。 -
お次のパゴダ
-
木陰でガイドさんの説明を聞く。
これは砂絵 -
爽やかな風が吹く良い気候。
日差しはギラギラだけど風は心地いいし、寺院の中は乾いた地面で裸足で歩くので結構私的には快適でしたw
足を拭く用のウエットティッシュをガイドさんからもらったのですが初めの一回だけ拭いて、どうせ何度も脱ぎ着するのでいいやと途中からやめました。
最後空港で足を拭いた時は真っ黒でした…( ;∀;)
小さな祠の仏像様 -
ガイドブックに載っていない遺跡で車を止めてもらって写真を撮る。
インスタが流行っているそうでiphoneでインスタ映え写真を撮ろうとガイドさんとせっせと撮る笑
遺跡とお花がすごくキレイ -
さて暑くて干からびそうなのでランチにしてもらいました。
ここではシャン料理の小豆のスープを頼むも忘れられる。
心地よい風が吹くオープンエアーのレストランでしばしぼーっとしていたら寝てました笑
ガイドさんに起こされる恥 -
門です…
あぁカムバック地球の歩き方泣 -
ところでちょこちょこいたこの操り人形たち
途中車止めて撮らせてもらいました。
ガイドさん曰くミャンマーカップルが操り人形と一緒に写真を撮ってインスタアップするのが流行ってるそう。 -
午後のパゴダ
-
ここの仏像様はすごく立派です。
-
穏やかな仏像様
-
マントに見える袈裟
-
壁画も残っています。
修復過程がわかる白い部分。 -
無数の仏像と祠
-
外に出て沙羅双樹のお花。
ぷっくりしていてかわいらしい。 -
たわわに実るマンゴーとパゴダ。
-
私の愛読書、聖☆おにいさん
ミャンマーの人々に見せたらシバかれるんかな…
意外と受け入れられるんだろうか…
暑さのため謎の思考回路 -
ところでガイドさんが以前中国人をガイドした時に無宗教だったらしく信じられないと語っていました。
死んだらどこにいくの?って。
敬虔な仏教徒だらけのミャンマーでは宗教が無いという感覚が理解できないのかなと思ったり。
その中国人の無宗教の理由は見たことないからだそうです。
ガイドさんに私、連休前半は実家に戻って法事だったよというと安心されました.。o○
そんなこんなでタイヤを積み重ねたごみ箱を横目に… -
地元民向けの屋台。
おやつタイムしてました。 -
車に乗るとクーラーが涼しくて最高です。
バイクは免許無くても乗れるのと、風が気持ちいいのでお勧めだそうです。
しかし、私はまるでセンスがないのでやめておいて正解だと思いました。 -
お次のパゴダでは明日の托鉢のために準備がありました。
生米は尼さんに。
尼さんは自分たちでご飯を準備するので生米なんだって。
僧侶は炊いたご飯を用意するそうです。 -
階段を上るとお賽銭が。
-
こちらのパゴダの中はぎゅうぎゅうに仏像様が眠っているため通路も激せまです。
カニ歩きで進みます。 -
ハッキリメイクの仏像様
-
この角度からだと歌舞伎役者みたいねとガイドさんと言い合う。
-
ものすごい恰好でお昼寝のお姉さま。
-
一番大きなパゴダに。
-
ここで操り人形とともにインスタ映え写真を撮りまくる笑
ガイドさんのiphoneでガイドさんを撮ってみたりする(インスタに採用されただろうか?)
iphoneXにはポートレート撮影ができていい感じの写真が撮れます。
がしかし、私が撮ると微妙な写真しか撮れず。。ごめんなさい"(-""-)"
風が気持ちよく吹いて二人でしばしの撮影会
女子っぽいこともしております。
ちなみにこの辺りを後に助けてくださった日本人観光客に目撃されておりました。 -
やっとこさ中に入って鑑賞。
こちら双子ではなく親子だそうです。
金ぴかでない仏像 -
絵になるミャンマー人
バガンはミャンマー人の一大観光スポットらしく、たくさんのミャンマー人家族がいました。
8人くらいの集団でお参りに来ている人たちをたくさん見かけました。 -
これは首が無い仏像
なんか窮屈そうですね… -
ここからの景色もなかなか。
さて、バガンを一望できる仏塔に登れる遺跡に行きたいなと相談したところ全て地震で崩れてそれ以降入れないとのことです(´;ω;`)
ならば一望できるタワーがあるはず。
入場料6ドルかかるけどいいの?
全然オッケーです!
というわけで連れて行ってもらうことになりました。 -
全景を納めます。
ピラミッド見たことないけどピラミッドみたい。 -
ところでバガンを一日で周る人はあんまりいないそうで
大体は朝観光→昼ホテル休憩→夕方サンセット鑑賞だそうです。
インドやカンボジアと同じ感じだなぁ。 -
バガンはどの国の遺跡よりかわいらしく、遺跡の規模が圧倒的だなと思ったり。
パゴダの数は300くらいかなと思いきやガイドさんによるとなんと1万もあるそうです。(ほんまかは謎)
私的に赤い土でできた大中小のパゴダがなんともかわいらしく見えました。
こんなビルマ語でできた門も素敵だ。
アンコールは石!圧巻!!というイメージ(語彙力)
インドは遺跡より牛と人間(男性)が沢山いて衝撃を受ける。あと街並みの混沌さとか。まさにカオスだった。
ミャンマーは飛行機から既に圧巻の景色。右向いても左向いてもパゴダパゴダパゴダパ…
当時のミャンマー人の気合ったら尋常じゃないですね。
見応えしかありません。 -
ここは壁画か美しかったです。
-
壁画の中でこれが一番気に入りました。
托鉢の様子もわかります。
ミャンマーらしさを感じる一枚。 -
そんなわけでタワーに向かいます。
エレベーターでまずレストランフロアに行ってドリンクをいただきます。
一気飲みですね
(^O^)プハー -
もう1階上へ
素晴らしいの一言! -
近くにはホテルが
遺跡に溶け込んでいます。
なぜかこの一枚がキレイに撮れた…
いや遺跡をうまく撮りたいのだが…
難しい"(-""-)" -
そうこうしていたらガイドさんが、ベトナムのお偉い人がバガンに来ていてあの車がそうだと教えてくれました。
サイレンならしているパトカー?に誘導されて入っていきました。 -
リゾートホテルいいなー
遺跡の中でバカンス
バガンにごろごろしに再訪するのもアリだな… -
ずっと見てられます。
夕日もきれいなんだろうなと思ってたらガイドさんが今日は雲が出るからキレイに見れないよと慰めが笑 -
名残惜しいけれども時間に限りがございます(懐かしい笑)
帰りのフライトが迫っています。
ロビー階には機織りをするホテルの従業員が。
やっぱり手織りは減ってきていて高くなってるんだって
あと5年もするともっと街の感じも変わってるんだろうな -
鮮やかなお花が。キレイです。
-
そんなわけで、長い一日がもうすぐ終わります。
ガイドさんと空港でさよならする前に托鉢用に用意していたキャラメルコーンとおにぎりせんべいをガイドさんとドライバーにあげました。
ガイドさんつきのツアーとてもよかったです。
バガン来てよかった
簡素な空港でチェックインできるまで待ちます。 -
こんな簡素な出発口あるかいな!と突っ込みそうになりつつもくぐりぬけて…
-
家族のほほえましい写真撮影を横目に乗り込みます。
-
帰りは右窓側がおすすめです!最高に素晴らしい夕焼け…
がしかし私は通路側のためチラ見。
ヤンゴンに着くとすぐタクシーにてホテルに戻ってシャワーを浴び、サンダルをせっせとお掃除。
一日中裸足ってどうなるんだろうと思いましたが結構大丈夫でした。
さっぱりしたら昨日買っておいたミャンマービールをぐぴっと飲んで即就寝 -
おはようございます。
5時起きで夜明け前のシュエダゴンパゴダ鑑賞しようと思ったらタイミング逃して6時になっちゃった
タクシーからは朝の托鉢の僧侶の行列をみれました。
写真は撮れなかったけど圧巻。
シュエダゴンパゴダは外国人入り口からさくっとエレベーターで入場
水ももらえます。 -
こんなちいさな尼さんが御経を唱えています。
外国人は私と白人女性だけでほとんどがミャンマー人
もっと遅くに観光客は来るのかな、、
そして大量のカラス。
すごい大群です。
お供え物を狙っていると見た。 -
ビューティーヤンゴン女子を思わず撮ってしまった。
髪サラサラで美しいお姉さんでした。
基本ミャンマーの人々は穏やかでやさしいなという印象。 -
唱えている子供たちにミャンマー人の大人たちがお賽銭を入れていきます。
本当に宗教が生活に根付いているんだなと -
さて帰ります。
帰りにジャスミンを買ってホテルに置いておこうと思うもどうやら信者か参拝前じゃないと買えない様子。
このジャスミンとってもいい匂いでタクシーのおじさんが道路の行商から購入してミラーにかけてました。
とても良い香りでフレッシュなお花が芳香剤替わりって日本じゃ考えられない!
お寺でエレベータって楽ではあるがシュールである。 -
絵になる僧侶とアーチ
さてシュエダゴンパゴダを後にします。 -
ホテルに戻る前に街ブラをちょっとだけ。
イギリス植民地時代の名残かコロニアルな建物がかわいらしい -
ヤンゴンいいなー
かわいい街です。
こんな街並みのすぐ近くで開発しまくりでどでかいビルとかも普通にあります。
そんなわけであとはホテルに帰って朝ごはん食べました。
そのあと色々色々ございまして…
でも何とかなって夜便のANAに乗って日本人CAさんに迎えられた時はホッとしました。
ミャンマー人がランチの時に持っていた3段のステンレススチール製のお弁当箱を持ち帰れなかったので落ち着いたらまた再訪したいな。
成田アライバルラウンジで頂いた味噌汁でほっとして大阪に戻りました。
濃い4日間でした。
出会ったすべての人に感謝の旅になりました。
翌日から普通にスーツにヒールで朝礼に参加している時、この4日間が嘘みたいで変な感じでした。
以上、ミャンマー旅行記でしたー。
お次は実家の愛媛に帰省ではなく初めて観光で行きます。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- yukiさん 2018/08/05 23:56:47
- こんばんは
- mikanちゃん、こんばんは!
5月に旅行に行かれた以来、この夏はどちらか行かれましたか?
今年は日本もヨーロッパもいつもより暑い夏になりましたね!
前の約束が果たせずに、ごめんなさい。。
10月にしませんか。(o^^o)
まだちょっと先ですが、、
その頃はもう秋の風が吹いていますね♪
カメラちゃん
- mikanさん からの返信 2018/08/10 13:35:20
- Re:こんばんは
- カメラちゃんこんにちは!
ご無沙汰しております。
コメントうれしいです(^O^)
今から石垣に向かいます。
今年の夏休みはミャンマー事件のショックが大きかったので国内旅行にしようと思い、6泊7日で八重山諸島を巡ります。
前半は同僚と旅をし後半から一人で民宿に泊まります。台風直撃のようですが、楽しんできます(=´∀`)人(´∀`=)
カメラちゃんもよい夏旅をされてください。
10月ぜひお約束果たせるとうれしいです!
伊丹空港のANAラウンジより
mikan
-
- yukiさん 2018/05/15 23:29:50
- mikanちゃん(o^^o)
- おかえりなさい。
すぐメッセージ送りたかったのですが、落ち着いてゆっくり書きたいと思ったので今になりました。
やはり良い旅になりましたね!!
表紙の写真があまりに綺麗だから、絵だと思って読み進めていました。
そしたら、絵の様な写真が次々後半出てきたから、写真なんだ!って気づきました。
本当に綺麗な景色ですね。。
グループじゃなくて一人だから抱けた感動だったと思います。。
恋人とだったとしても、私なら一人の方が何でも感動の強度は強いと思う。
最近私も、一人旅に関して素晴らしいなと思う事が改めて多くて、
mikanちゃんはそれを私よりずっと若い頃から始めていると思うので、とても実り多い人生を歩いて、私の年齢になった時、感動の引き出しがものすごく沢山あると思います!
これからも元気でいい旅続けられますように!
カメラちゃん
- mikanさん からの返信 2018/05/16 21:37:24
- Re: mikanちゃん(o^^o)
- カメラちゃんこんばんは( *´艸`)
書き込みありがとうございます!
ヤンゴン、街並みも遺跡もそして人々もとっても素敵であきませんでした。
一人で自分のペースで見て回ると、現地の人や旅人や駐在の日本人や色んな人とお話する機会が増える気がします。
誰かと一緒の旅も素敵ですが、旅をしたいならやっぱり一人が気楽で思い出もたくさんです。
やっぱり旅行ややめられません(≧▽≦)
カメラちゃんの彩り豊かな旅人旅行記が綴れるように精進いたします♪♪
mikan
-
- shuuu1983さん 2018/05/13 13:53:40
- おかえりなさい
- mikanさん
こんにちはー。
いろいろありましたが、無事帰ってこられてよかったです。
エビカレー美味しそうですねー。
東南アジアは海老が美味しいのも素敵ポイントです。
ヤンゴン市内、日本塗装そのまま減ってきたんですね・・・
成長が早いので、1年でどんどん変わっていきますね~
ノンステップバスを発見できてよかったですw
バガン、素敵なところですねー。
ガイドさんも良い人なのがミャンマーって感じです。
ぜひこのガイドさんに案内してもらいたい・・・
シュエダゴンパゴダにも行けたようでよかったです。
エスカレーターに裸足の写真がミャンマーっぽくて最高です。
翌日の朝礼、スーツに裸足で参加してほしかった・・・
shuuu1983
- mikanさん からの返信 2018/05/13 22:30:17
- ただいまです(感無量)
- shuさんこんばんは!
その際は大変お世話になりました。
帰りの飛行機で、あんしんあったか明るく元気をがっつり感じて安心しきって爆睡で日本まで戻ってきました.。o○
エビカレーうまうまでした。
shuさんのグルメ紀行にハズレなしです。
バガンぜひ行ってほしいです。
ガイドさんと二人旅状態でした。とても良いガイドさんでしたのでロンロンさんご指名でどうぞ('ω')ノ
シュエダゴンパゴダに行っておいて良かったです。
裸足にエレベータ、おもしろいですよね笑
翌日の出勤時にスーツに裸足で登場すれば国際色豊かな朝礼になったかもしれないと後悔しているミカソより。
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