2018/02/05 - 2018/02/10
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さくらいろさん
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世界一周航空券で行く旅も3回目。
今回は2月にクアラルンプール&香港旅行をして別切りの航空券で
日本に戻り、6月に香港から旅を再開するプランです。
高級ホテルに安く泊まれて、グルメ旅もできるクアラルンプール、
とても良い街です。
リッツカールトンの有名店「LI YEN」でのランチの後はマレーシアの
歴史的建造物のあるエリアを散策。
夕食はリッツと打って変わって屋台街へ。
滞在3日目にはノロノロと進む列車で(鉄ちゃん夫の希望)ブルーモスクの見学もしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
リッツカールトンホテルから歩いてブキッ・ビンタンへ。
パビリオンの前を通りました。
ブキッ・ビンタンはマレーシア最大、クアラルンプールを
代表するショッピングエリアです。
そしてそのエリアの中心にある大型ショッピングモールが
パビリオン。
翌日、このパビリオンにも来ますが、この日は通り過ぎて
KLモノレールの駅に行きます。 -
ブキッ・ビンタン駅からモノレールに乗ります。
-
改札。
-
ここでは切符の代わりにトークンを
使います。 -
モノレールからラピッドKLアンパン線に
乗り継ぎました。 -
到着したのはマスジッド・ジャメ。
スランゴール州のスルタンが1909年に建てた
クアラルンプール最大のモスクがあります。
インドのムガール(ムーア)建築を基調として
白い玉ねぎ型のドーム屋根、素焼きレンガの壁、
アーチのある柱廊などがホワイトで統一されています。
アラビアンな異国情緒を感じる建物が駅から見えました。 -
駅を出て街歩きをします。
このモスクには入らなかったのですが、モスクの裏側は
クラン川とゴンバック川の合流地点です。
ここがクアラルンプールの名前の名前の由来となる場所
でした。
マレーシア語で「泥(lumpur)が合流する場所(kuala)」
と名付けられたとのこと。
クアラルンプールは1896年にイギリス保護下のマレー連合州
の首都となり、1957年にマラヤ連邦(現在のマレーシア)
として独立した際に首都となりました。 -
駅から歩いてムルデカ・スクエア(独立広場)へ。
1957年、マラヤ連邦がイギリスからの独立を宣言した
場所です。
ムルデカとはマレー語で「独立」の意味。
世界一高い掲揚塔は高さ95m。
先端にマレーシア国旗が掲げられています。
まわりにはイギリス統治時代の建物がありました。
歴史保全のために残されたヘリテージ建築が点在して
います。
この場所はイギリス統治時代はクリケット場として
使われていたとのこと。 -
スルタン・アブドゥル・サマド・ビル
「旧連邦事務局」
イギリス統治時代に連邦事務局ビルとして使われた
建物。
イスラム建築をベースにしてビクトリア様式やムーア様式
などを融合させています。
イギリス統治時代の最高傑作と呼ばれています。
美しい建物だな、と思いました。
現在は最高裁判所として使われていて、内部の見学は
できませんでした。 -
国立テキスタイル博物館。
この建物も美しいです。
インド・サラセン様式などが取り入れられていて
1905年にマレー連合州鉄道の本社として建てられました。
その後マレーシア中央銀行、高等裁判所などとして利用され
2007年には国家遺産として登録されています。 -
テキスタイルは織物という意味です。
私の好きな分野なので、博物館に入ってみました。
入場は無料でした。 -
マレーシア先住民族の織物製作の様子なども
見られます。 -
絞り染めや織物などの作品が並んでいます。
-
刺繍やビーズ使いが美しいニョニャスタイルの
装飾品。 -
インド系の人々伝統のサリースタイル、マレー系の
正装などマレーシアの服飾文化を見ることができました。 -
こちらはクアラルンプール・シティ・ギャラリー
木工土産製作会社「ARCH」が運営する私設の
ギャラリーです。
入場料は10MYRでした。
入り口前の「I LOVE KL」はクアラルンプール名物と
なっています。
たくさんの人が並んで写真を撮っていました。
この建物はスルタン・アブドゥル・サマド・ビルと
同じ設計者です。
建物の様式は違っていて、こちらはネオ・ルネッサンス
様式。
当初は印刷事務所として使用され、その後、郵便局や
図書館としても使われていました。 -
オールドクアラルンプールから現在までの
いろいろな展示がありました。 -
中には40×50フィートあるKL市内の巨大な
ジオラマがあります。
時間になるとライトアップのショーが始まります。
「The Spectacular City Model Show」
左側の高いビルは現在建設中で2024年完成予定の
ムルデカPNB118というビル。
高さは630m、118階建てとのこと。 -
ムルデカビルが完成すると建物の高さの比較は
こんな感じになるらしいです。 -
ここを運営するARCHは0.6㎜程の木片を
合わせて作品を作っています。
なかなか見事です。 -
お土産も並んでいました。
-
独立広場周辺の街歩きを終えて、駅に戻ります。
マスジッドジャメから地下鉄でホテルに
帰りました。 -
ホテルに戻り、ちょうどカクテルタイムなので
ラウンジへ。 -
軽食やスナックがありました。
-
サテやクレープ包み、ピザにビール、ワインも
ありました。
軽く食べて出かけるには充分です。
カクテルタイムは19時まで。
この写真の時はあまり人がいませんが、最初は
かなりたくさんのゲストで賑わっていました。 -
ラウンジでカクテルタイムを楽しんで
部屋に戻って少し休憩。
8時過ぎにタクシーでアロー通りに向かいました。
アロー通りに行く途中で見えたKLタワー。
「パイナップルの丘」を意味するブキッ・ナナスに建つ
地上421mのタワーです。
パイナップルをモチーフにして建てられていて、地上276mの
最上階展望台はガラスも柵もないことで知られています。
(では、行ってみようということにはなりませんでした。
怖そう) -
アロー通りにやって来ました。
ここはブキッ・ビンタンの名物通りで
クアラルンプール最大の屋台街です。
数百メートルの道の両側にいろいろな料理の屋台が
ずらっと並んでいます。
人の多さも驚くほどで大賑わい。 -
屋台に並ぶ食材も様々です。
-
それぞれに好みの料理を選んでいます。
-
私達が探して来たのはこの店です。
看板に(怪しい)ミッキーマウスの絵が描かれていて
口コミでは「偽ミッキーの店」として有名です。 -
この店もお客さんでいっぱいで、席を
見つけるのも大変。
何とかテーブルに案内してくれました。 -
ここで是非食べるべき、と言われているのが
ミッキーの手羽先。 -
ということで注文しました。
手羽先といんげん豆のソテー。
手羽先は炭火で焼いた甘辛照り焼き。
評判通りの美味しさです。
豆のソテーも柔らか過ぎないので好みでした。 -
もう一品は海老のバター炒め(Western Style
Butter Prawn)
私達は手羽先よりもこちらが気に入りました。
立派な海老の上にのった細い麺のようなもの、これが
香ばしくてとても美味しかったです。
お店の人に「これは何?」と聞いたのですが、よく
分かりませんでした。
何だったのか、気になります。
支払いは52MYRでした。 -
帰る頃にもまだまだ賑わっていました。
夫はデザートに「サングカヤ・ココナッツ・アイス」や
「アイスカチャン」を食べようと提案したのですが
もうお腹いっぱいで却下でした。 -
帰りはモノレールから乗り継いで。
この時もマスジッド・ジャメを経由しました。
夜のモスクも幻想的できれいでした。
ホテルに帰り、この日は終了。 -
滞在3日目の朝です。
この日も5階の朝食レストランへ。
好きな野菜や果物を選んでジュースを作って
もらいました。 -
ちょっと甘い紅茶のサービスもあり。
-
今日も朝からたくさん食べます。
パンにカヤジャムもつけてみました。
優しい味で美味しかったです。 -
朝食の後、最上階まで上がってみました。
-
ここは夜は大人気のスカイバーです。
夜に窓際の席を確保するのは大変そうです。 -
スカイバーからの眺めです。
夜はペトロナスツインタワーのライトアップが見えて
人気なのですが、私達は部屋からの眺めも素敵なので
それで充分だと思いました。 -
スカイバーからの景色を眺めて部屋に戻り
10時過ぎから、スリアKLCCに買い物に。
ここも本当に広くて、いろんな店が並んでいます。 -
春節仕様のハロッズ。
-
PARKON「百盛」デパートです。
-
百盛も靴売り場が充実しています。
ここで私の靴を買いました。
買った靴は夫のリュックに入れてもらい
そのままランチへ。 -
KLCCから地下鉄でパサール・スニ駅へ。
その駅からの眺めです。
ここからランチの店まで歩いたのですが、工事中の
場所を歩くようで、なかなかの道のりでした。 -
歩きながら見えたクアラルンプール駅。
ランチの後はこの駅から電車に乗る予定です。 -
ようやく着きました。
ザ・マジェスティックホテル
英国統治時代の1932年に建設され、東南アジアで
最高級ホテルと格付けされたコロニアル様式の
ホテルです。
華やかな社交の場となり、世界各国からの要人を
迎える迎賓館としても使われたとのこと。
国立美術館となっていた時期もありますが、2012年12月に
ヘリテージ(文化遺産)ホテルとして復活開業しました。
特に「マジェスティック・ウィング」は細部までこだわって
創業時の5階建ての建物に修復復元されています。 -
ロビーに入ると華やかです。
-
このホテル内でランチの予定です。
コロニアル時代のアンティークな調度品に囲まれた
メインダイニング「コロニアルカフェ」へ。
植民地時代に生まれた洋食風の海南料理を提供して
いるダイニングとのこと。
夫のグルメ仲間のオススメでした。 -
テーブルに案内され、運ばれたパンも
美味しいです。 -
ランチで注文したのは「海南チキンライス」と
「Prawn Har Mee」
チキンライスはシンガポールで食べた味とも少し
違っていて美味しかったのですが、海老のスープ麺が
それ以上に美味しい、というのが夫婦揃っての感想でした。
今回の旅行で夫のBest1とのことです。
支払いは170MYR(5,151円)でした。
食事はそれぞれ70MYRで最後に頼んだアールグレイが
30MYRでした。
グラスにお湯を入れてくれるので、紅茶はなしでも
良かったかも。 -
ここでは午後限定の英国スタイルのアフタヌーンティー
が有名です。
時間があればそちらも楽しみたいところでした。 -
人気のオーキッド・コンサバトリー。
予約をすればここでも食事ができるようです。
素敵ですね。 -
レストルームもきれいでした。
-
ホテル前でスタッフと。
コロニアル時代を感じさせるコスチュームが
オシャレです。
マジェスティックホテルは、まさにコロニアル時代には
クアラルンプール駅の前にある高級ホテルでした。
ホテル選びの時も候補でしたが、現在では少し交通の便が
悪いかなと思いました。
ホテルを出てクアラルンプール駅に向かいます。 -
旧クアラルンプール中央駅です。
1886年に開業したクアラルンプール市内最古の駅。
現在の駅舎は1910年に建設された英国風建築様式で
外観はドーム天井などのモスクの様式を基にしています。
タージ・マハルの影響も強いとのこと。
2001年にKLセントラル駅がオープンし、中心駅の使命を
終えました。
長距離列車は当駅を通過してKLセントラルに停車しますが
イースタン&オリエンタル・エクスプレスのみはこの駅に
停車するそうです。
(鉄ちゃん夫の解説) -
こちらはクアラルンプール駅の正面にある
マレー連合州鉄道の本社ビル。
1917年(英国統治時代)に建設されました。
ムーア式建築で数多くのゴシック様式のアーチが
あり、回廊のようなデザインです。
現在はマレーシア鉄道公社の本社として利用されています。 -
マジェスティックホテルから道路を渡って
右側のクアラルンプール駅から列車に乗ります。
ところが入り口が分かりにくい。
なかなか見つからず、ようやく歩いている人達に
聞いて(その人達も駅に行くというので)
たどり着きました。
こんな所で迷うとは。 -
クアラルンプール駅からKLセントラルまで行き
そこからKTMコミューターで「シャー・アラム」まで。
この駅はブルーモスクの最寄り駅です。
市内からブルーモスクに行く方法はいくつかあります。
タクシーをチャーターするのが簡単なようですが、
鉄ちゃん夫と一緒の旅です。
もちろん鉄道にしました。
この列車、見かけは日本の快速のようでスピーディに
走りそうですが、実はノロノロと進みます。
40分ほど乗って着きました。
私も外の景色を眺める時間は好きなので、のんびりと
行きました。 -
シャー・アラム駅です。
駅前からタクシーで行きました。
10分ほど乗って、8.9MYRでした。 -
ブルーモスクです。
セランゴール州シャー・アラムにあります。
マレーシア最大のモスクで収容人員は24,000人。
世界第4位の規模です。 -
入場は無料です。
受付をすると女性にはケープや髪を隠す
「トゥドゥン」を貸してくれます。
入場は10時~12時と14時~16時。
金曜日は入れません。 -
ガイドさんがついて中を見学します。
ここを訪れるのは日本人が多いそうですが、
この時の見学も日本人の女性2人と男性1人に
私達の5人で回りました。 -
中は本当に広くてきれいです。
-
4本あるミナレットの高さは142m。
-
ガイドさんは少し日本語が話せるので
英語と日本語の説明でした。 -
ドームの内側も美しいです。
-
最大24,000人が入れるというモスクです。
広間は広大です。
世界中から信者さんが集まります。 -
挙式のできる部屋も案内してくれました。
-
40分くらいの見学でした。
ドームは高さ107m、直径50mです。
大きく立派で美しい。
見学を終えて、受付でタクシーを呼んでもらいました。
U-Ber?
スマホで呼んでくれた車で駅へ。
帰りは6.6MYRで行きよりも安かったです。
受付でペットボトルの水も2本くれたのですが、
自分の水も持っていて重いので、運転手さんに
渡すと喜ばれました。 -
シャー・アラム駅からの帰りの列車は
30分から1時間に1本です。
20分くらい待って乗りました。
16:49に乗って、KLセントラルで乗り換え
KLCCへ。 -
ホテルに戻ったのは18:30くらいでした。
ラウンジのカクテルタイムが19時までなので
休憩がてら、ラウンジへ。
カールスバーグと白ワイン、つまみはマレーシア風
チキンの唐揚げ、ソーセージのパイ包みなど。
美味しかったです。
ラウンジが使えるのは有難い。 -
19時になったので、ラウンジを出てタクシーで
パビリオンへ。
ホテルのタクシー乗り場でパビリオンまで、と
言うと横にいた女性が何か話しかけてきました。
よく意味が分からない、と言うと「あなたは
マレーシア人かと思った」と。
結局、タクシーに一緒に乗りたい、と言うことだった
らしいです。
タクシーの運転手さんと話して、途中のホテルで降りて
行きました。
いくらか払うと言っても必要ない、と思っていましたが
お礼もなくタダ乗りでした。
そんな習慣? -
パビリオンの中も華やかな春節飾りです。
-
春節の時期は混雑しそうなので、その前の旅程に
したのですが、飾りはあちこちで見ることができて
楽しめました。 -
パビリオンにもたくさん店舗があります。
TOKYO STREETなるエリアもあって、日本の
店が並んでいました。 -
私達が食事に来たのは「鼎泰豊」です。
パビリオンの6階にあります。
台北の本店、日本のカレッタ汐留、シンガポールの
セントーサ店には行ったことがあります。
ホテル近くのKLCCの4階にある店はハラル認定で
豚肉を使わず、お酒も置いていないのでこちらに
来ました。 -
大好きな小籠包です。
変わらない味で美味しい。 -
揚げワンタン(海老)と炒飯(野菜と卵)。
やはり鼎泰豊は美味しいな、と思いました。
そして支払いは58.9MYR(1,696円)
今までのどこよりも安かったです。 -
食事の後、「Vincci」でサンダルを買いました。
ここのサンダルも安くて履きやすいとブログで
読んでいました。
89MYR(2,564円)と確かに安く、とても良い買い物
でした。
このサンダルは3月に行ったハワイで大活躍しました。 -
今回の旅で買った靴はこの3足。
小さい靴は孫に買ったものです。
手前がそのサンダルです。 -
パビリオンからの帰りもタクシーにしようかと
待機しているタクシーに聞いてみました。
どの車も料金が高い!
20~30MYRと言います。
普通の倍以上です。
やはり地下鉄で帰りました。
ただ、10:20頃にKLCCに着いて、公園から帰ろうとすると
この日は警備の人がたくさんいて公園内は通れないと。
(要人警備?)
仕方なく遠回りして25分くらいかかってホテルに着きました。
翌日はチェックアウトして香港に向かうので、フロントで
タクシーの手配など相談して部屋に戻りました。 -
翌朝、クアラルンプール最終日です。
香港行きの便は10:30ですが、早めに空港に
向かうということで5:30には起きました。
6時オープンの朝食レストランへ。
最後まで美味しい朝食でした。 -
部屋に戻って、荷物をまとめフロントへ。
チェックアウトしてタクシーを頼みました。
150MYRでした。行きより安かったです。
(行きは間違えてファミリーの車にしたので
高かった)
9時には空港に着きました。 -
キャセイパシフィック航空でチェックインしました。
その時に係員が「香港のIDを持っていますか」と
聞くので、持っていないと言うと不思議そう。
私達の次のフライトが6月なので、それまで香港に
滞在するのかと思ったようです。
「別の航空券で日本に帰ります」と説明しました。
香港のアライバルラウンジのチケットも出して
くれました。 -
キャセイのビジネスラウンジに入りました。
-
あまり種類はありませんが、軽食が並んでいます。
-
お粥とスイートポテトを少しいただきました。
-
ラウンジから外を眺めながら搭乗時間まで
過ごしました。
クアラルンプールから香港に向かいます。
香港編に続く。
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