2018/04/29 - 2018/05/01
206位(同エリア567件中)
mami_itさん
- mami_itさんTOP
- 旅行記12冊
- クチコミ0件
- Q&A回答7件
- 17,821アクセス
- フォロワー2人
ずっと行きたかった台湾の東側、花蓮に行ってきました!
地震の被害はあまりないけれど、やはり観光の足が鈍っているということなので、楽しみつつも情報提供の一助になればと思っています。花蓮加油!
いつもながら求めるのはまったり、温泉、美食。
花蓮の瑞穂で温泉に浸かり、花蓮で美味しい物を食べ、台湾の歴史に想いを馳せる予定。
のんびりのんびり旅行、今回はどうなるでしょうか。
-
当日の明るい内に花蓮に到着したい!ということで選んだのは羽田7:10発のチャイナエアライン。は、早起きだけど頑張る。
昼頃にプユマ号に乗るので、駅弁を楽しみに機内食はフルーツプラッターで控えめに。チャイナエアってフルーツプラッターでもパンが付いた。飲み物もソフトドリンクしか言われず、ビールを飲むタイミングもなく大人しく持参のチーズも合わせて齧りながら飛行機3時間。フルーツプラッターって甘いので塩っぱい物が食べたくなる&つまみが欲しいので最近必ず飛行機に乗る時にチーズを持ち歩いています。
10時着予定が9時45分着。これならタクシーを使って松山駅から乗れば11時のプユマ号に乗れたかも…!しかし、安全を見て11:50台北発のプユマ号のチケットを取っていたので、諦めて台北駅に移動。チケット変更も考えるも、予定以外のことをするとトラブルになりやすいので予定通り動くことにする。焦らないって大事なことです。 -
台北駅着、10:30頃。
ここでプユマ号のチケットの引き換えをするものの、窓口が結構混んでいたので結局余裕を持ったプランで良かったのかも。引き換えて10:50、結構時間あるし微風広場で豆花食べようと思うものの、MRTの地下から微風広場へ移動する道でいつも迷う。おろおろしてると「どこ行きたいですか」と地元の若い女性が声を掛けてくれる。本当、台北の人ってすぐ声を掛けてくれるよね。それも日本語で。ありがたいことです。お陰でなんとか微風広場2Fの豆花屋さんへ到着。 -
色々あるものの選ぶのは…
-
いっつも一緒。
小豆大好き家族は宜蘭で好きになった紅豆湯湯圓。
氷入れて氷あずきにもできたみたいだけど、やっぱりこれはあったかいのがいい。 -
私もいつもの花生豆花。
日本では食べられない、ほくっとトロッと甘い花生の煮たのが大好きなのです。
結構氷の粒が大きくてガリガリしてるけど、豆花は豆腐っぽい香りがあるもので美味しい。
微風広場のフードコートって初めて来たけど、なんでもあって楽しい。
丸鶏やでっかい叉焼がぼたぼた脂を垂らしながら焼けて行くのを眺めるとわくわくする。台湾で見るこれはどこで見てもいっつも美味しそう。日本の中華街はあまり買う人がいないのか、なんとなく乾いた感じなのにね。中華圏の人の食うぞ!っていう気合いを感じる。食欲が増進される。 -
海南鶏飯持ち帰りにもとっても心惹かれたものの、やっぱりここは初志貫徹。
台湾弁当を買ってプユマ号に乗り込みます!
これもいつもの、昔懐かし排骨弁当。
他にも排骨弁当は色々ありますが、丸い100元のこれが一番肉が柔らかくて、野菜が入ってて、干しエビの入ったご飯の風味も良くて、とにかく絶対美味しい!結構ボリュームがあります。しっかりお腹いっぱいになって、幸せ!! -
2時間ほどで花蓮の駅に到着ー。
いかにも地方っぽいのんびりした雰囲気。
ここがプユマ号は終点。乗り換えの接続が悪く、電車に乗るにはここで1時間半待たなきゃいけなかったんだけど、さすがに移動距離が長くなって疲れていることを見越して宿から迎えのタクシーをお願いしておいた。
改札を出たらすぐに「松邑荘園」の看板を持っている運転手さんが居てくれたので、安心。ぽんっと乗って、後は1時間半くらいの車の旅。
今日の宿泊は花蓮の温泉地、瑞穂。やっぱりちょっと遠かった。でももう少しだー! -
途中スーパーにも寄って、15:30頃、ようやく、本当にようっやく本日から2日間の宿、松邑荘園に到着。
この民宿、凄くお洒落で素敵。どこを取っても、センスがとてもいいし、綺麗だし、スタッフさんは事務的ではなく台湾っぽいカジュアルな親切さがあるし。
そして周囲は何もない。緑の多い温泉でぼけーっとしたくて選んだんだけど、本当に左右、山!緑!なーんにもない!!凄くのんびりできそうなところ。 -
曇っている分それほど暑くもなく、気持ちがいいです。
湿度の高い、草と土の匂いと、ものっすごい鳥が鳴いてる。どこかで犬も鳴いている。浅い水遊びプールがあるのでそこで遊んでるのかな、子供のはしゃいだ声も聞こえる。夕方になるとこれがカエルとヤモリの大合唱になった。結構楽しい。 -
スタッフさんは英語で説明してくれるのだけれども、うちの家族は英語で返事をし、私は英語ができないのでカタコトの中国語で返す、という状況で英語で喋っていいのか中国語でいいのか、ちゃんぽんでわからなくなってたのが申し訳なかった。
最終的に漢字を書くのが一番早い、いつもの感じ。
お部屋は清潔!綺麗! -
部屋も高級感たっぷり、というかやっぱりセンスいい。素敵にお洒落。
ちゃんとコーヒーもタブレットのがありますよ!
部屋にある飲み物と食べ物無料ね、と言われましたが水が4本、小さいサイズのジュースが4つ、スナックが2袋にカップ麺が2つ。
周りになにもないところだから、カップ麺置いといてくれるのは有難いなあ。 -
あああああ!!!
夢にまで見た温泉ーーーーー!!!!
かなり湯量たっぷり、ナトリウム硫黄泉で硫黄の香りがするし、結構肌がしっとりする湯質!いつでも自分のために温泉を入れて入れるなんてー!!!素敵!!!
お風呂の先がベランダ。椅子がちゃんとあって、緑の景色が広々している。
いつも謎なんだけど、部屋→風呂→ベランダにしてる部屋が台湾には多い。部屋には窓が少ないの。これなんでなんだろう?風呂に入っての景色重視?暑いから日差し避け? -
早速湯を溜めます。どどーっとすぐに出てきて、かなり短時間で溜まる。
湯量たっぷりね!!!
しかしここで残念なお知らせ。
みんながお風呂に入る時間だったためか、シャワーのお湯が熱くなりません。
まあ、ここに湯はたっぷりあるし、と温泉を汲んで使って特に問題はなし。
しかし、ずーっと出ないとちょっと困りそう。
結局これ、次の日の朝には出たのでやっぱりお湯使い切っちゃってたんだと思う。またはお湯になるまで時間がかかるか。 -
一寝入りして、18時半から夕食。
ビールを頼んだらドイツビールが出てきた。80元とのこと。周囲はワインやスパークリングを頼んでいる人多し。台湾ビールはなさそう……。
前菜はサーモン系の魚のローストに黒トリュフソース、あさりっぽい貝にいくらが乗ってる。少々サーモンが焼きすぎで硬い。添えられてた綺麗な蕪っぽい野菜が美味しい。 -
パン。
これも切ったパンの方は焼きすぎてラスク状。火が強く入ったものが好きなのかなー。丸いパンは黒くて普通においしい。バターも付いて来た。 -
かぼちゃの種と食用花の花弁が入った皿を配られて、後から注ぎに来ますと言われたかぼちゃのスープ。あっさり味、種がカリコリっとして食感がいい。
-
このサラダは甘めのドレッシングとナッツが合ってて美味しかった!
最近このバタフライピー流行ってるよねー。高雄で飲み物を飲んだ時にはどうにも美味しくなかったんだけど、花一輪だと特徴は少なくて食感がしゃくっとしてるくらい。これはおいしいものなのか、いつかちゃんと伝統料理を食べてみたい。 -
メインが配られ始めるものの、各テーブル一人ずつにしか配らない。
不思議な配膳方法をしている…と思っていたら、各テーブル牛肉と魚なんだけどどっちにする?と聞かれた。二人とも牛肉という選択肢はないらしい。
ということで肉好きの家族が牛肉。
牛の煮込み系料理。
そこそこおいしい。 -
私が魚。白身魚の大きな半身をくるくるっと巻いて、バジル入りソースを底に引いてあるものと、ホワイトソースがちょこっと入った牡蠣のチーズ焼き。
地味にフライドトマトが味が濃くて大変おいしい。
そして、この魚もやっぱりちょっと焼きすぎて表面が硬いんだけど、大きな半身なのでボリューミー!脂が乗ってて魚自体は美味しい。 -
デザート。
林檎系のソースをムースで包んで、それをホワイトチョコレートの中に入れて整形したものと、マカロンと、なんとなくぷにぷにっとしたものにココナッツをまぶしたもの。 -
形は違うけど、中身は一緒。
これ、味は悪くないんだけど、すっっごい甘い!!!
マカロンも甘い!!!!
苦めのコーヒーや烏龍茶があれば美味しく食べれそうだったものの、結構なボリュームで元々甘いものの量が食べられないこともあり残してしまった。でも、デザート好きな人にはこのボリューム嬉しいと思う。
しかしこの宿、やっぱりとてもコストパフォーマンス高い…。
台湾のお洒落ご飯って高いんだけど、このコースがついて、温泉付きで一泊二人で23000円くらいって、すごい。
お腹はいっぱいになったものの、油物が少ないので胃が辛くないのもありがたい。
この後は、部屋に帰ってひたすら温泉に浸かる。
ちょこっとだけお肌しっとりになったのが、とても嬉しい。 -
夜間はカエルのケロケロ…という鳴き声と、ヤモリのカッカッカという鳴き声が聞こえていたが、夜明け頃から鳥の囀りに変わる。
半晴れ半曇りの気持ちのいい朝。
風が涼しくて、心地よい気温。湿度もそんなに高くない。
朝風呂をしっかり楽しんで、さあ、朝食だ! -
昨日の内に中華風とウエスタン風とどっちがいい?と聞かれていた朝食だけれども、カウンターには諸々用意されていて半バイキング。
これはパンの棚。結構種類がある。バター入りの甘めのパンが多い。 -
シンプルに葉っぱサラダ
-
ドレッシングとハム。
ハムにハニーマスタード、葉っぱに日式醤油ドレッシングをかけて食べる。
ハムの横のシュークリーム、塩味かな?と思って取ったらあっさりしたカスタードの普通のミニシュークリームだった。 -
洋梨と、台湾では果物扱いのミニトマト、オレンジ。
洋梨はちょっとぼけぼけ。
次の日は洋梨がパイナップルになってた。 -
シリアル類。やっぱりちょっと甘そうなやつ。
-
ブラマンジェっぽいミルクゼリー?ムース?みたいなのと、砂糖がけのシンプルなケーキ。砂糖がけケーキはしっとりじゃりっとしてて美味しかった。
-
オレンジジュースとクランベリージュース。
-
こっちはウエスタン風。
-
こっちは中式。
こっちの方が野菜が多くて健康的だった。 -
朝ごはんを食べて、民宿の周囲をちょっとお散歩。
9時くらいから、わあっと気温が上がって来ている。
民宿の庭の家に蓮の花が咲いていました。 -
今日は休養日。
また湯船に浸かってごろごろして、ごろごろして、ごろごろして、そして昼からビールを飲む。蜂蜜台湾ビール、意外に物凄く甘くはなくて結構美味しい。昨日買ったチップスも食べる。後ろは無料のカップ麺とか。 -
暇になったので、自転車を借りて一人で30分くらいぐるーっと宿の周辺をサイクリング。
時々温泉民宿が点在してる他は、人通りもなく殆ど畑と野原で車もいない。すごーく静か。民宿の前でヤギが草を食べてました。草取り頑張れー。 -
暫く駅側に向かって走るとだんだん人家が出てくる。
ブーゲンビリアが花盛り。綺麗。 -
気になってこれを見にきた。
多分新しいホテル。ホテル棟らしい何故かお城調の建物に、教会らしきもの、ヴィラ棟なのかなあ、それにしてはちょっと大きめのカラフルな建物がいくつも並ぶ。
駅前に瑞穂国際ホテル人材募集って出てたのはこれかな?
きっとここなら温泉引くと思うんだけど、これだけの規模になると泉量に影響ないのかな?
出来上がったらどんな部屋なのか見てみたい。 -
パパイヤ畑ー!
-
パパイヤがちゃんと生ってるの初めて見た。
オレンジ色に熟した実もある。豊かな感じで見てるだけで楽しい。 -
こっちの畑はなんだろう?緑のまだ硬い実が生ってる。
後でガイドブックを見ていたら、文旦らしい。おお。これから大きくなるんだね! -
30分少々のサイクリングでも、汗だく!
ホテルに戻ったら、ちょっと一休みして下午茶の時間。
ホテルの朝ごはんってお腹いっぱいになるから、昼食の予約ではなくてアフタヌーンティの予約は賢かった。なにより外出せずにのんびり食べられるのが嬉しい。
でてきたケーキは小さくて、キラッキラ!可愛いセット! -
なんだこのお洒落アフタヌーンティスタンド!!
塩気のものはツナ乗せクラッカーとハムとトマトとチーズを和えたやつ。
そしてケーキが5種類に、マカロン、チョコレートボール。
これは美味しかった。昨日のデザートほど甘過ぎないのもあって結構ペロッと食べた。牧場が近いからか、オレンジとチーズの軽いケーキと、ソフトなスフレチーズケーキみたいなのとチーズ系が2種類あって嬉しい。チョコ系は全般濃厚。マカロンはかーなり甘い。でも、贅沢な気分に浸れる素敵セットでした。
アフタヌーンティを楽しんでいたら、部屋掃除していい?と聞かれてお願いする。
部屋から出てこないから、出てくるまでそっとしておいてくれたらしい。こういう気遣いが小さな宿らしくてありがたい。
平日はずーっと寝不足な家族は、旅行1日目はずっと寝て曜日。ひたすらのんびり眠っていられるように2食付きの宿に来たので、寝かしておいてくれるのは嬉しいなあ。
部屋に戻るとささっと綺麗にしてくれた感じ。早い!
またしてもお風呂に入って、ごろごろしてー……、ひたすら、のんびり。 -
18時から夕食ー。
完全に食っちゃ寝コースです。
アフタヌーンティが甘いもの中心だったので、結構お腹空いて着席したところ、前菜が完全に昨日と同じもの!ご飯一緒だったらどうしよう!?とおろおろする。 -
しかし、スープが来て安心!
蟹肉入ってる!違うスープだ! -
コンソメがやって来ました。
蟹、結構甘くて美味しい。 -
サラダのベースは昨日と同じですが、今日はナッツではなくてポーチドエッグ乗せ。
-
今日のメインは選択肢なく、全員が牛肉のローストフォアグラ乗せ。
けっこうお肉柔らかく、牛食べた!って感じがする。
何故か家族が人参立ってる!と盛り付けに大ウケ。
家族のお皿の人参は横たわっていたので、先端を切って立たせていました。
楽しそうで何よりです。 -
デザート!
この宿、デザートをちゃんと作っているらしく毎回とても力入ってるんだけど、美味しいんだけど、甘くて大きい!!
食事の後だとこの量は食べられない…。またしてもホワイトチョコの中にふわっとしたムースが入っていました。ホワイトチョコ好きなのかなー。
そしてもにゅっとしたものの名前が昨日思い出せなかったんだけど、確かこれはギモーヴ…だったはず。
味は美味しいんだけどなあ。食べきれなくて申し訳ない。
食事中に明日の朝ごはんは要らない、と家族。
普段朝ごはんを食べないので、1日目は食べるけど、2日目は食べないのもいつものこと。習慣だから、きっとその方が体調いいんだよね。私は逆に必ず3食決まった時間に食べるタイプなので、朝ごはんは楽しみ。お互いどっちかに合わせることもなく好きにしています。
しかし、朝ごはん何時?何にする?と聞きに来てくれたスタッフさんにチャイニーズ朝食一個、家族は寝たいのー。と中国語で告げると笑われ、大丈夫?!と聞かれる。うんごめん、大丈夫!食い気より眠気なだけなので!なんだったら部屋のカップ麺食べるから!
部屋に帰って、またぐたぐたー。
あー。素晴らしい骨休め。 -
朝。
今日もとても気持ちの良い天気。7時頃まではとても涼しい。
早速お風呂を入れて、残り時間少ない中温泉と別れを惜しむ。肌つるつるになったよー、毎日本当は入りたいよー! -
今日は9時にして私朝のんびりしました朝ごはん。
そしたらバイキングはだいぶ無くなってたものの、 セットがちゃんとくるから問題なし。野菜サラダだけしゃくしゃく食べて待つ。
朝ご飯セットは昨日と一緒。黄色いのはピータンが中に入った、おそらく魚のすり身的なもの。意外にコクがあって美味しい。
そして、台湾らしいさつまいも入りのお粥が良い。豆腐乳が付いてきたのでこれをつまみながら食べるとじんわりと幸せ。 -
十穀漿って、おそらく朝ごはん屋さんによくある米漿の十穀バージョンかな。
重たい甘い重湯、と聞いていて飲んだことがなかったんだけど、雑穀好きなので十穀ならちょっとトライしてみようと注ぐ。 -
始めての物なので最初は用心してちょっぴりにするものの、一口飲んだらこれ、美味しい!
確かに砂糖甘さはあるんだけど、小豆っぽい軽い渋みと雑穀っぽい香ばしさがあってとろんとしていて、すごーくお腹に優しそう。 -
ということで即たっぷりおかわり。
これ、好きな味だわー。もうちょっと甘く無い方が好みではあるけど、残業確定の18時とかに飲んだらもうひと頑張りできそうな優しさ。胃があったまる……。
ほくほくして部屋に帰って、さてもう一度、最後の温泉に浸かります。
温泉よ。ああ温泉よ温泉よ。
また会う日までさようなら……。 -
11時半。とうとうのんびりしきった松村荘園もチェックアウトタイムです。
ここは本当にお洒落で綺麗で良かった!
何より湯量がたっぷりで、いつでも温泉に入れて、1日3食付けられたのが最高だった。あーーーー、楽しかった!
最後は美しい食堂でチェックアウト。 -
外の景色も見納め。
とっても綺麗でのんびりできました。 -
無料送迎車で最寄りの瑞穂駅まで。
20分はかからなかったかな?
少し早かったので、駅の窓口のお姉さんに「荷物預けられる?」と聞くと「ここ置いておいてー」とダイレクトに改札横。「札やサインは?」と聞くと「いらなーい」と。なんとものんびりした感じ。
駅は大きくて広いけど、1階のシャッターは下りていて、改札は地下、ホームは1階という作り。荷物預けてちょっとうろうろ。 -
ごくごく小さな町でも、民宿やご飯屋さん、コンビニは何軒もある。
けれど漂う、のんびりとした空気。
しばらくぐるぐるうろうろして、駅に戻る。やっぱり、外を歩いていると暑い!
駅地下の改札前はベンチがあって、wifiが通ってて、クーラが付いていて、待合室がわりに使えるようになってる。しばらくここで休憩。 -
ホームに行くとベンチが可愛い。
牛の後ろ姿。 -
これは南瓜たち?
-
牛さん。
ここからは、次の花蓮旅行記へ続く。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
花蓮(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
59