2017/12/05 - 2017/12/07
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りょしゅうさん
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ラオスのサワナケート滞在は二日で切り上げ、再びメコン川を渡る国際バスの人となりタイのムクダハンに舞い戻った。
ムクダハンは観光的には特にみるべきものはないが、対岸のサバナケートの夕日と反対にメコンの朝日だけは外せない。
ほとんど何もしないのんびりした二日間だったが、海外に出たら必ずする散髪をしたり地元の人との触れ合いもあった。最果ての町・国境の町の気分も少しは味わえた。
11/28 自宅出発
11/29 バンコク
11/30 ウボンラチャターニー
12/01 ウボンラチャターニー
12/02 ウボンラチャターニー⇔カオ・プラ・ウィハーン
12/03 サバナケット
12/04 サバナケット
12/05★ムクダハン
12/06★ムクダハン
12/07 ナコンラチャシーマ
12/08 ナコンラチャシーマ
12/09 ナコンラチャシーマ
12/10 バンコク
12/11 バンコク
12/12 帰国
【レート】THB1000≒JPY3430 LAK1000≒JPY13
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
サワナケートのゲストハウスからバスステーションまで約2km、ツクツクを利用。
15000ラオス キープ(LAK) 約200円。 -
バステーションで帽子を買う
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これも15000ラオス キープ (LAK) 安い。
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タイのムクダハン行の国際バス。ラオス キープ14000 (LAK)
3日前ムクダハンからのバスより若干高いのはご愛嬌。
貧乏旅行でも笑ってすませられるくらい。 -
まあ、ラオスというところは特に産業もなくそんな国だろう(失敬)
このバスも来る時よりもボロい。 -
地元の子供たち、可愛いですね!?
子供の可愛いことは世界共通ですね? -
ムクダハンに到着。
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ツクツクでメコン川沿いに・・・50B。
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ツクツクは大勢乗っても運賃は変わりません。
一般的な定員はあるでしょうか? -
メコン川近く・・・Hua Nam Hotel。
ここに泊まりたかったけど、エレベーターがなさそうなのでやめる。 -
すぐ近くのSubmukdaGrandHotel。
ここも予め目星をつけておきました。 -
ウオークイン・・・2泊で1000B。
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部屋は殺風景だけど広い。
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まあまあかな・・・?
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メコン川沿いにある船乗り場。
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ここでの出入国手続きは現地人しか駄目のようだ。
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この船がタイ―ラオスの国際航路を行き来します。
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琵琶のような果物。
多くの人がこんな感じで船に持ち込んでいました。
自宅用か、お土産か? -
船着き場の横、メコン川沿いの土手では地元民がなにやら・・・
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畑を作っています。
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すぐ近くでは昼間から酒盛りをする人々や・・・
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釣りをする人も・・・。
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一人旅の楽しみ・・・つかの間の交流。
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土手を上がるとインドシナマーケットもあります。
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ラオス人が対岸から買いに来るみたいです。
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大量に買い出しに来ています。
どうやら業者のようですな。 -
インドシナマーケットを見学していた観光客?
自分たちはムスリムと言っていた。 -
記念撮影です。
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ゴミ収集車。
こんなのを見るとタイとラオスの経済力のの差が分かります。 -
ムクダハンの街ではコインランドリーをよく見かけました。
利用はしませんでしたが、地元のおばちゃんが親切に使い方を教えてくれました。 -
メコン川から20分くらい西に行くと公園もあります。
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中国でこのようなところがあればダンスやコーラスでにぎわっていますが、ここでは人を見かけません。
もったいないですな。 -
日本車のディーラー。
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懐かしい!僕が初めて所有した車、日産サニーです。
当時60万円くらいでしたか?
地元の信用組合のマル専手形、24回払いで支払ったのを思い出しました。 -
散髪屋。
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僕にとって海外での散髪は趣味の一つ。
前回は5か月前中国の西塘でしました。 -
カット100B、約350円です。
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銀行で両替しようとすれどパスポートは身に着けていなく・・・
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前にあるATMは調整中。
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住民用の大きな市場もあります。
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東南アジアの市場は独特の臭いがします。
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どうやら営業時間外のようです。
閑散としています。 -
売れ残りでしょうかね?
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この店にあるものは何でしょう?
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煙草です。
ここで知り合った人が買いました。
この量は何日分でしょうか? -
どのようにして吸うか聞くと
このように紙に巻いて・・・ -
吸って見せてくれました。
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僕にも勧めてくれましたが・・・
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夜は近くのナイトマーケット。
毎夜営業しています。 -
暗くなってすぐ出かけました。
まだ賑わっていません。
ここで買い出し・・ -
・・いつもの部屋飲み。
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明朝・・
早起きしてメコンの朝焼けを眺めに出かける。 -
朝早くから托鉢僧に寄進する住民。
最初は珍しかったがこういう風景にも見慣れてしまいました。 -
船乗り場の軒下で、トラガラの布にくるまって夜を過ごしている人もいました。
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薄雲がかかっているためか朝日は2日間見れなかった。
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ただ、朝焼けだけはかろうじて見ることができた。
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これで何と無くこの旅の最低の目的は果たせたようだ。
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