2018/03/23 - 2018/03/24
680位(同エリア1791件中)
ムラゴンさん
タイの3日目は自由行動です。タイの地下鉄などを使い駅に近い観光地を散策してきました。 そして最後の日の4日目は楽しみのアユタヤ遺跡の見学です。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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朝の9時頃の道路の風景です。バイクが乗用車の前を陣取っています。
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バスの後ろの扉が開いたまま走っています。
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駅付近に出ていた屋台です。朝食の購入か?。
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ここはホテルの近くの地下鉄(スクンビット駅)に行く入口です。
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そのスクンビット駅の近くにあるカムティンハウスです。9時30分開園ですが、まだ扉が閉まったまま、近くで掃除していた人に何時から開園か聞いたら直ぐに開けてくれた。ここは北タイのタイ式家屋の様式を展示しています。
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高床式住居です。下には鶏や豚などを飼っていたとのこと。
少し見ずらいですが、周りは高層ビル街で田舎の古い建物との対比が面白い。 -
この床下には太鼓がありました。
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ここは寝室?。
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日本で言う神棚?。
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やはり仏教国です。神様の代わりに仏様が・・・。
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日本にある糸を紡ぐ機械が展示してありました。
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機織りの機会もあります。
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織った布が展示したありました。タイから日本に文化が伝道しているのですね!。
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すぐ傍に地下鉄のスクンビット駅の乗り場がありました。切符は、黒の碁石の様なものでした。
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入口付近には手荷物検査装置がありました。前の写真の碁石の様なものをタッチさせて中に入ります。出る時には装置の中に入れます。
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どこの国にも優待席がありますね!。
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ここが次の目的地。 タイ国鉄で一番大きい駅(フワランポーン駅)です。
タイ主要幹線4路線の起点駅です。 -
切符売り場です。
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これがホームです。
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ホームと線路の高さが少ない。乗車するのはしんどいですネ。バリヤフリー化はどうなんでしょうね?。
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向かって右側の列車は展望車ですね!。
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フワランポーン駅から歩いて10分ぐらいの所にあるスコータイトライミット寺院です。
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本尊は高さ4m、重さ5.5トンの黄金仏(純金に近い)です。この黄金仏の発見は、無住職になった以前の寺から移転された時に作業ミスで仏に塗られていた漆喰が剥がれて、はじめて黄金仏であることが分かったとのこと。
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横の寺院にも黄金仏がお祀りされています。
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この寺院から歩いて数分で中華街に出ます。
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中国の風景?。
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未だ昼前だったので観光客は少なかったか?。
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これは三輪タクシーです。
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こんな風景も4車線の3車線に車が止まっています。
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プラ・プロム「エラワン廟」(バラモン教の天地創造の神ブラフマーを祀った寺院)です。
BSTチットロム駅から徒歩2~3分の所にあります -
平日の日中なのに大勢の人が御参りです。
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象の背中に願いことが書かれています。
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この風景は祈願が成就した御礼の御参りだそうです。
この後にも大勢の人が列をしていました。
流石、タイで最も霊験があると言われている。 -
アユタヤの王宮遺跡です。遺跡内は殆ど緑は無く遺跡のレンガだけが並んでいました。
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仏の首は殆どありません。あるのも後に付けたとのこと。ビルマとの戦争に敗戦してことごとく、首を取られた。
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ここにも首のない石仏が・・。
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現在、修復中です。色の違いで判ります。
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これが有名な木の根に包まれた仏の首です。
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ワット・プラシーサンペットの遺跡です。
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ワット・プラシーサンペットの遺跡です。
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プラモンコンポピット大仏です。
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大仏の台座の下に祀られた仏像です。
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これはワット・ロカヤスタの石仏の涅槃像です。頭部のアップです。
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足の部分です。
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足裏から撮影しました。
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