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6日間の休みで行かれるヨーロッパはないか!?<br />あちこち検索していたところ、ふと目にとまったマルタ。<br />短期旅行には、規模もちょうど良さそうだし、往復深夜フライトのターキッシュエアラインズを使えば、最終日も夕方まで滞在できる!<br /><br />ということで、2017年のヨーロッパ旅行はマルタ共和国に決定!

地中海に浮かぶ小国【マルタ】青い海と気ままな街歩き 3泊6日(4日目)

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2017/09/06 - 2017/09/11

82位(同エリア358件中)

旅行記グループ マルタ

2

88

イケ

イケさん

6日間の休みで行かれるヨーロッパはないか!?
あちこち検索していたところ、ふと目にとまったマルタ。
短期旅行には、規模もちょうど良さそうだし、往復深夜フライトのターキッシュエアラインズを使えば、最終日も夕方まで滞在できる!

ということで、2017年のヨーロッパ旅行はマルタ共和国に決定!

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
エアトリ
  • マルタにきて、3日目の朝。<br />本日は、コミノ島とゴゾ島に行くべく、マルタ最北端の埠頭にやって来ました。<br />スリーマからバスに揺られること約1時間。<br />チェルケウア(Cirkewwa)の埠頭からボートに乗って向かいます!<br />チケットは、コミノ島とゴゾ島行きがセットになって10ユーロ。

    マルタにきて、3日目の朝。
    本日は、コミノ島とゴゾ島に行くべく、マルタ最北端の埠頭にやって来ました。
    スリーマからバスに揺られること約1時間。
    チェルケウア(Cirkewwa)の埠頭からボートに乗って向かいます!
    チケットは、コミノ島とゴゾ島行きがセットになって10ユーロ。

  • 朝9時少し前に埠頭を出発!

    朝9時少し前に埠頭を出発!

  • 数十人乗りのボートでコミノ島に向かいます!<br />なんだかんだで結構な乗船率。<br />おおかたみんな泳ぎに行く感じ。

    数十人乗りのボートでコミノ島に向かいます!
    なんだかんだで結構な乗船率。
    おおかたみんな泳ぎに行く感じ。

  • マルタ島からコミノ島までは、約15分。<br />あっという間にコミノ島の真横まで来ました。

    マルタ島からコミノ島までは、約15分。
    あっという間にコミノ島の真横まで来ました。

  • 遠くに見えるのは、マルタ島とゴゾ島を結ぶ大型のカーフェリー。

    遠くに見えるのは、マルタ島とゴゾ島を結ぶ大型のカーフェリー。

  • コミノ島は、マルタ島とゴゾ島のちょうど中間地点にあるので、ゴゾ島の街並みもよく見えます。

    コミノ島は、マルタ島とゴゾ島のちょうど中間地点にあるので、ゴゾ島の街並みもよく見えます。

  • そして、コミノ島のブルーラグーン横の小さな桟橋に到着!<br />外海は、深い青色だったのに、ここに来たら急に乳白色に輝くエメラルドグリーンになりました!<br />

    そして、コミノ島のブルーラグーン横の小さな桟橋に到着!
    外海は、深い青色だったのに、ここに来たら急に乳白色に輝くエメラルドグリーンになりました!

  • 桟橋のすぐ上には、移動式の売店があるので、飲み物や食べ物には困らない。<br />ちゃんとトイレも整備されています。

    桟橋のすぐ上には、移動式の売店があるので、飲み物や食べ物には困らない。
    ちゃんとトイレも整備されています。

  • ちょっと斜面を登って見下ろして見たけど、とにかく美しい!

    ちょっと斜面を登って見下ろして見たけど、とにかく美しい!

  • まるで、南国の珊瑚礁の海に来たよう。でもここは地中海。

    まるで、南国の珊瑚礁の海に来たよう。でもここは地中海。

  • ちょっと、コミノ島内を散策。<br />美しい海とは打って変わって、コミノ島自体は赤茶けた土と岩肌の荒涼とした大地。

    ちょっと、コミノ島内を散策。
    美しい海とは打って変わって、コミノ島自体は赤茶けた土と岩肌の荒涼とした大地。

  • かろうじて生えている草木もこんな感じで、いかにも乾燥に強うそうないでたち。

    かろうじて生えている草木もこんな感じで、いかにも乾燥に強うそうないでたち。

  • ブルーラグーンから、今度はクリスタルラグーンに行くために、島の斜面地をてくてく移動。

    ブルーラグーンから、今度はクリスタルラグーンに行くために、島の斜面地をてくてく移動。

  • 時々、足元でガサゴソ・チョロチョロ動く気配がするので、下を見ると小さなトカゲがいました。<br />悪さはしないけど、結構あちこちで見かけましたよ。

    時々、足元でガサゴソ・チョロチョロ動く気配がするので、下を見ると小さなトカゲがいました。
    悪さはしないけど、結構あちこちで見かけましたよ。

  • かろうじてさく小さな花。

    かろうじてさく小さな花。

  • クリスタルラグーンの近くまで来ました。<br />正面に見える石造りの堅牢な建物は、聖マリアの塔。

    クリスタルラグーンの近くまで来ました。
    正面に見える石造りの堅牢な建物は、聖マリアの塔。

    セントメアリーズタワー 建造物

  • 荒涼としていて、ちょっと別の惑星に来た感じ。

    荒涼としていて、ちょっと別の惑星に来た感じ。

  • ブルーラグーンから斜面地を歩くこと15分。<br />クリスタルラグーンに到着。<br />断崖絶壁の上から見るクリスタルラグーンは美しいの一言!<br />踏み外さない程度に、崖のギリギリまで近寄ってみる。

    ブルーラグーンから斜面地を歩くこと15分。
    クリスタルラグーンに到着。
    断崖絶壁の上から見るクリスタルラグーンは美しいの一言!
    踏み外さない程度に、崖のギリギリまで近寄ってみる。

  • クリスタルラグーンは、切り立った崖に囲まれているので、船でしか行けません。<br />岩に空いた穴を進んで行くボート。<br />間近で見たら、もっと綺麗なんでしょうね。

    クリスタルラグーンは、切り立った崖に囲まれているので、船でしか行けません。
    岩に空いた穴を進んで行くボート。
    間近で見たら、もっと綺麗なんでしょうね。

  • それにしても、透き通ってる。

    それにしても、透き通ってる。

  • 透明度が高いので、海底までよく見えます!

    透明度が高いので、海底までよく見えます!

  • クリスタルラグーンまでは、山の上を歩いて来たので、今度はできるだけ海面近くを歩きながら、ブルーラグーンに戻ります。<br />ぽっかり空いた穴の向こうには航行する船。

    クリスタルラグーンまでは、山の上を歩いて来たので、今度はできるだけ海面近くを歩きながら、ブルーラグーンに戻ります。
    ぽっかり空いた穴の向こうには航行する船。

  • クルーザーやヨットも次々とやって来ました。

    クルーザーやヨットも次々とやって来ました。

  • 海にぷかぷか浮いて、気持ち良さそう!

    海にぷかぷか浮いて、気持ち良さそう!

  • 小さな小舟もたくさん。

    小さな小舟もたくさん。

  • ブルーラグーンまで戻って来ました。<br />ここは、砂浜がほとんどないので、みんな斜面にシートを敷いたり、椅子を置いたりして、くつろいでます。<br />なので、結構な混雑!笑

    ブルーラグーンまで戻って来ました。
    ここは、砂浜がほとんどないので、みんな斜面にシートを敷いたり、椅子を置いたりして、くつろいでます。
    なので、結構な混雑!笑

    ブルーラグーン 海岸・海

  • 時間が経つにつれ、お客さんをたくさん乗せた大型のクルーザーもやって来ました。

    時間が経つにつれ、お客さんをたくさん乗せた大型のクルーザーもやって来ました。

  • 老いも若きも、みんな水着を着てブルーラグーン満喫中。

    老いも若きも、みんな水着を着てブルーラグーン満喫中。

  • こっちのクルーザーもお客さんでびっしり。<br />しばらく停泊しているので、船から直接海に飛び込んでいる人もいましたよ!

    こっちのクルーザーもお客さんでびっしり。
    しばらく停泊しているので、船から直接海に飛び込んでいる人もいましたよ!

  • 気がつけば、ブルーラグーンの桟橋は、人だらけですし詰め状態!

    気がつけば、ブルーラグーンの桟橋は、人だらけですし詰め状態!

  • 街から気軽にこんな綺麗な海に来ることができて、なんとも羨ましい。

    街から気軽にこんな綺麗な海に来ることができて、なんとも羨ましい。

  • ブルーラグーンは、遠浅で波も穏やかなので、海水浴にはもってこいの場所。

    ブルーラグーンは、遠浅で波も穏やかなので、海水浴にはもってこいの場所。

  • 大人も子供も、たくさんの海水浴客が海に入って楽しんでました!

    大人も子供も、たくさんの海水浴客が海に入って楽しんでました!

  • 海水浴場と船が行き交う場所は、ロープで仕切られているので一応安全。

    海水浴場と船が行き交う場所は、ロープで仕切られているので一応安全。

  • 時間帯によっては、船が空中に浮いているように見えるそうです!

    時間帯によっては、船が空中に浮いているように見えるそうです!

  • しつこいけど、とにかく透明。<br />コミノ島には朝9時過ぎに着て、なんだかんだでお昼近くまでいましたよ。

    しつこいけど、とにかく透明。
    コミノ島には朝9時過ぎに着て、なんだかんだでお昼近くまでいましたよ。

  • さてさて、コミノ島を満喫したので、再びボートに乗って今度はゴゾ島へ!<br />たくさんの船が停泊する港だけど、ここの海もなかなか綺麗!

    さてさて、コミノ島を満喫したので、再びボートに乗って今度はゴゾ島へ!
    たくさんの船が停泊する港だけど、ここの海もなかなか綺麗!

  • 港から路線バスに乗ってやって来たのは、ゴゾ島の中心地ヴィクトリア。<br />港からバスで20分程度。

    港から路線バスに乗ってやって来たのは、ゴゾ島の中心地ヴィクトリア。
    港からバスで20分程度。

  • 丘の上にある街なので、坂が多いです。<br />車もかなり往来し、なかなかのにぎわい。

    丘の上にある街なので、坂が多いです。
    車もかなり往来し、なかなかのにぎわい。

  • ここは、街の中心にある広場。<br />土産物店やカフェが軒を連ねてる。

    ここは、街の中心にある広場。
    土産物店やカフェが軒を連ねてる。

  • 広場の前の坂を登って、丘の上に建つチタデルに行きます!

    広場の前の坂を登って、丘の上に建つチタデルに行きます!

  • それにしても、良い天気で日差しが強い!

    それにしても、良い天気で日差しが強い!

  • チタデルの下に到着!<br />ここからさらに階段を登って、チタデルの中へ!

    チタデルの下に到着!
    ここからさらに階段を登って、チタデルの中へ!

    チタデル 史跡・遺跡

  • まずはチタデルの外周から。

    まずはチタデルの外周から。

  • 城壁の内部も現在は庭園として綺麗に整備されていました。

    城壁の内部も現在は庭園として綺麗に整備されていました。

  • 続いて、チタデルをぐるっと囲む城壁を散策。

    続いて、チタデルをぐるっと囲む城壁を散策。

  • ヴィクトリアの街なのかでも、最も高いところにあるのでとにかく眺望抜群!!<br />丘の向こうに海も見えました!

    ヴィクトリアの街なのかでも、最も高いところにあるのでとにかく眺望抜群!!
    丘の向こうに海も見えました!

  • チタデルの下に広がるヴィクトリアの街並みとさらに向こうの丘の上に広がる街並み!

    チタデルの下に広がるヴィクトリアの街並みとさらに向こうの丘の上に広がる街並み!

  • 日本とは全く異なる異国な街並み。

    日本とは全く異なる異国な街並み。

  • はちみつ色の独特な街並みが広がっています。<br />他のヨーロッパとは、雰囲気が異なる街並み。

    はちみつ色の独特な街並みが広がっています。
    他のヨーロッパとは、雰囲気が異なる街並み。

  • こちらは城壁の最東端。

    こちらは城壁の最東端。

  • 遠くには、一際巨大なシャウキーヤ教会が見えました。

    遠くには、一際巨大なシャウキーヤ教会が見えました。

  • 城壁は、チタデルの北側をぐるっと囲むように残っています。<br />城壁内部は、昔のチタデル跡が遺跡のように保存されていました。

    城壁は、チタデルの北側をぐるっと囲むように残っています。
    城壁内部は、昔のチタデル跡が遺跡のように保存されていました。

  • 基礎の部分などが残る城壁一帯。

    基礎の部分などが残る城壁一帯。

  • ランチタイムは結構過ぎてしまったので、空腹を満たしにチタデル内の路地を歩いてレストランへ。

    ランチタイムは結構過ぎてしまったので、空腹を満たしにチタデル内の路地を歩いてレストランへ。

  • チタデル内の路地もなかなか良い雰囲気。

    チタデル内の路地もなかなか良い雰囲気。

  • やって来たのは、チタデルの中にあるレストラン「タ・リカルドゥ」。<br />ガイドブックにも載っているレストラン。<br />このレストラン定番のアリオッタとラビオリ、オレンジの生搾りジュースを注文。<br />アリオッタは、魚介の旨味がよく出ていて、美味しかった!

    やって来たのは、チタデルの中にあるレストラン「タ・リカルドゥ」。
    ガイドブックにも載っているレストラン。
    このレストラン定番のアリオッタとラビオリ、オレンジの生搾りジュースを注文。
    アリオッタは、魚介の旨味がよく出ていて、美味しかった!

  • 見た目はあれだけど、ラビオリもチーズが濃厚で美味でした!

    見た目はあれだけど、ラビオリもチーズが濃厚で美味でした!

  • お腹が満たされたところで、チタデル内にある大聖堂へ!

    お腹が満たされたところで、チタデル内にある大聖堂へ!

  • 規模はそれほど大きくないけど、重厚な内部。

    規模はそれほど大きくないけど、重厚な内部。

    ゴゾ大聖堂 寺院・教会

  • 遠近法で描かれたフェイクのドーム。<br />実は、平らな天井だけど、まるでドーム天井になっているかのよう。

    遠近法で描かれたフェイクのドーム。
    実は、平らな天井だけど、まるでドーム天井になっているかのよう。

  • フレスコ画の天井もゴージャス。

    フレスコ画の天井もゴージャス。

  • 最後にまたチタデル周辺を散策し、クラフトショップでお土産を買って、チタデル見学は終了。

    最後にまたチタデル周辺を散策し、クラフトショップでお土産を買って、チタデル見学は終了。

  • なんだかんだで結構長いこと滞在していました。

    なんだかんだで結構長いこと滞在していました。

  • 坂を下り、ヴィクトリアの街の中へ。

    坂を下り、ヴィクトリアの街の中へ。

  • 土産物店が軒を連ねる通りをブラブラしながら訪れたのが、聖ジョージ教会。

    土産物店が軒を連ねる通りをブラブラしながら訪れたのが、聖ジョージ教会。

    St. George's Basilica 寺院・教会

  • マルタの教会、有名どこは本当にどこもかしこも内部のつくりが豪華で派手です。

    マルタの教会、有名どこは本当にどこもかしこも内部のつくりが豪華で派手です。

  • お決まりの天井撮影。笑

    お決まりの天井撮影。笑

  • こちらは本当のドーム天井。<br />色彩が美しい!

    こちらは本当のドーム天井。
    色彩が美しい!

  • 今度は、ヴィクトリアの街をちょっと散策。

    今度は、ヴィクトリアの街をちょっと散策。

  • 深緑色の張り出しバルコニーが家の中心にある、同じデザインの家並みが連なっていて面白い。

    深緑色の張り出しバルコニーが家の中心にある、同じデザインの家並みが連なっていて面白い。

  • ヴィクトリアの路地裏散策。

    ヴィクトリアの路地裏散策。

  • ヴィクトリアの街の中も迷路のような路地が続いていて、散策のしがいがあります!

    ヴィクトリアの街の中も迷路のような路地が続いていて、散策のしがいがあります!

  • こんな細い路地でも車が走っている。<br />かち合ったら、最後だな。

    こんな細い路地でも車が走っている。
    かち合ったら、最後だな。

  • とある路地で、気持ちように眠る小太りの猫を発見!

    とある路地で、気持ちように眠る小太りの猫を発見!

  • 声をかけたら、面倒くさそうに振り向いてくれました!笑

    声をかけたら、面倒くさそうに振り向いてくれました!笑

  • そんな小太り猫を見つめるスリムな黒猫。

    そんな小太り猫を見つめるスリムな黒猫。

  • ヴィクトリアも陶器製の看板に通り名が書かれていておしゃれ。

    ヴィクトリアも陶器製の看板に通り名が書かれていておしゃれ。

  • あてもない路地歩きは楽しい。<br />路地の中は、観光客もほとんどおらず、静かでした。

    あてもない路地歩きは楽しい。
    路地の中は、観光客もほとんどおらず、静かでした。

  • こちらは、チタデルの西側に広がる街並み。<br />間口の狭い2階建の家並みが続いていました。

    こちらは、チタデルの西側に広がる街並み。
    間口の狭い2階建の家並みが続いていました。

  • 窓枠や張り出しバルコニーの色は、家ごとに異なるけど、決してバラバラ感じはしない。

    窓枠や張り出しバルコニーの色は、家ごとに異なるけど、決してバラバラ感じはしない。

  • 街の外れはひなびた雰囲気。<br />こういう田舎の町のような感じも結構好きです。<br />太陽も少しずつ傾いて来たので、名残惜しいけどそろそろマルタ島に戻ることにします。<br />町の中心にあるジュビリー・フードでジャムを買ってヴィクトリアの散策終了。<br />ちなみに、写真はないけど、ジュビリー・フードはいろんな種類のジャムが小瓶で売っているので、お土産にオススメです。

    街の外れはひなびた雰囲気。
    こういう田舎の町のような感じも結構好きです。
    太陽も少しずつ傾いて来たので、名残惜しいけどそろそろマルタ島に戻ることにします。
    町の中心にあるジュビリー・フードでジャムを買ってヴィクトリアの散策終了。
    ちなみに、写真はないけど、ジュビリー・フードはいろんな種類のジャムが小瓶で売っているので、お土産にオススメです。

  • ゴゾ島からマルタ島に戻るフェリーの船内。<br />景色が見たかったので、上部のデッキへ。

    ゴゾ島からマルタ島に戻るフェリーの船内。
    景色が見たかったので、上部のデッキへ。

  • 夕日に染まるコミノ島。

    夕日に染まるコミノ島。

  • マルタ島がだんだん近づいて来ました。<br />30分の船旅も間も無く終了。

    マルタ島がだんだん近づいて来ました。
    30分の船旅も間も無く終了。

  • なんだかんだで、時刻は19時過ぎ。<br />まだまだ明るいマルタ島。<br />フェリーターミナル前から満員のバスに乗ってスリーマへ。<br />途中、バス停にどんなにお客さんが待っていても、容赦なく通過!笑

    なんだかんだで、時刻は19時過ぎ。
    まだまだ明るいマルタ島。
    フェリーターミナル前から満員のバスに乗ってスリーマへ。
    途中、バス停にどんなにお客さんが待っていても、容赦なく通過!笑

  • 夜、ホテルでくつろいでいると、妙に外がポンポン・バンバンとにぎやか。<br />カーテンを開けると、ヴァレッタの向こうで花火が上がっていました!<br />お祭りだったのかな。

    夜、ホテルでくつろいでいると、妙に外がポンポン・バンバンとにぎやか。
    カーテンを開けると、ヴァレッタの向こうで花火が上がっていました!
    お祭りだったのかな。

  • それにしても、思いがけずマルタで打ち上げ花火を見ることができてラッキーでした!<br />世界遺産の街並み越しに見る打ち上げ花火!<br />とっても満足したところでこの日は終了。<br />明日はマルタ最終日。夕方には、泣く泣く帰国です。

    それにしても、思いがけずマルタで打ち上げ花火を見ることができてラッキーでした!
    世界遺産の街並み越しに見る打ち上げ花火!
    とっても満足したところでこの日は終了。
    明日はマルタ最終日。夕方には、泣く泣く帰国です。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • hot chocolateさん 2018/05/06 00:18:32
    蜂蜜色の街♪
    イケさま

    初めまして。

    マルタの旅行記にお邪魔しています。
    私も3年前の5月に、地中海クルーズでマルタに立ち寄りました。
    蜂蜜色の街並みがとても美しく、感動しました。

    クルーズでの立ち寄りなので、日帰りでヴァレッタとイムディーナだけの訪問になり、ゴゾ島には行けませんでした。
    ゴゾ島の海は、息をのむほどの青さで、本当に美しいですね。
    再訪したいマルタでした。

    最後になりましたが、フォローしていただき、ありがとうございました。
    私もフォローさせていただきますので、今後ともよろしくお願いします。

    hot chocolate

    イケ

    イケさん からの返信 2018/05/07 00:05:33
    RE: 蜂蜜色の街♪
    hot chocolateさん

    はじめまして!

    マルタの旅行記、見ていただきありがとうございます。

    マルタは、街並みはもちろん、海がとても美しいですよね。
    もしも、再訪された際は、ぜひともコミノ島とゴゾ島に行ってみてください。

    また、こちらこそ、フォローしていただきありがとうございます。
    hot chocolateさんの旅行記は、モロッコやヨルダンなど、自分の行きたいところばかり。

    順番に拝見させていただきたいと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    イケ

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