2017/05/02 - 2017/05/02
9位(同エリア81件中)
fujickeyさん
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ギリシャ・アテネのピレウス港から出港したエーゲ海クルーズ。
初めての船旅です。
目が覚めるとトルコ・クシャダス港へ入港していました。
それぞれの寄港地ではクルーズ船が主催のオプショナルツアーがいくつかあり、
旅行会社の添乗員さんが一緒についていくという感じになっています。
ただし、それぞれのオプショナルツアーは旅行代金とは別支払。
すべてのツアーに参加された方もいましたが全部に参加すると
けっこうな金額になるので・・・わが家が申し込んだのは行程中で1つだけ。
基本的には自由行動を選びました。
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クラブツーリズム
【スイスインターナショナルエアラインズ利用】
ギリシャ・エーゲ海クルーズ9日間
《4日目・5月2日》
04:30=サモス島に寄港(寄港後すぐに出港)
船内レストランにて各自朝食(6:00から9:30)
07:00=トルコ・クシャダスに入港
【港にはバザールやレストランが立ち並びます(※開店は9:00以降です)】
◆添乗員同行のオプショナルツアー◆
「聖母マリアの家とエフェソス遺跡」※料金70ユーロ(所要4時間)
各自、船にお戻りください。
最終乗船時刻=12:45
13:00=クシャダス港発
船内レストランにて各自昼食(12:00から14:00)
◆―――――――◆ クシャダス島の旅行記はここまで ◆―――――――◆
14:30=サモス島に立ち寄りすぐにパトモス島へ。
16:00=パトモス島に入港
クルーズ船と港の間は小型のボートを利用します。
【港には土産店、カフェが並びます】
◆添乗員同行のオプショナルツアー◆
「聖ヨハネ修道院と黙示録教会」※料金65ユーロ(所要2時間)
各自、船にお戻りください
最終テンダーボートの時刻=21:00
最終乗船時刻=21:15
21:00=パトモス島発 ロードス島に向け出港
船内レストランにて各自夕食
☆船内イベント『グリーク・ナイト』
ギリシャ国旗(青白)の色の服装で盛り上がりましょう♪
宿泊:CELESTYAL OLYMPIA
(セレスティアル・オリンピア号)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
昨晩、シャワー中に少し気分が悪くなり「エーゲ海の洗礼を受けたかな」と思いながら布団に入ったけれど・・・そのままぐっすりと眠っていました。
ザワザワした声で目が覚め、窓の外見るとすでにトルコ・クシャダス港に入港していました。
窓は前日の波がかかって曇っている。。。
部屋が出入り口の上だったので眺めていると、オプショナルツアーに出かける人たちと客引きをしているリキシャがズラリと並んでいました。 -
オプショナルツアーに参加される人は7:00集合だって。
わたしたちは参加しないからのんびりと。
でもレストランでの朝食の時間は決まっているので、起きたらデッキ4のビュッフェ形式のレストランで朝食。
温・冷のサラダがあるのはうれしいなぁ。 -
部屋に戻ると新しいタオルアートがお出迎え。
今度はウサギちゃんだ♪
窓から外を見ると、たくさんいたリキシャはいなくなっていました。 -
船でのんびりするのもいいけれど、せっかくなのでトルコに上陸しましょうか。
窓から見えるあの島に行ってみよう。ギュウェルジン島 ビーチ
-
トルコでのオプショナルツアーに参加しなかったのは、エフェソス遺跡には行ったことがあったから。
見えているのは【ケセ山】 -
停泊している『セレスティアル・オリンピア号』を船首側から。
トルコに『入国』となるけれどパスポートは船に預けたまま。
クルーズ船専用の出入り口からIDカードをピッとしてトルコに入国します♪ -
港の周りは一部工事中のところもあったけれどショッピングモールになっていてお店が並んでいました。
トルコらしい絨毯などのお店もあったけれどたぶん価格は高め、だと思う。
ここで絨毯なんて買う人いるの?って話していたら同じツアーの方が購入していたことが判明!!
Σ(゜Д゜) -
港の周りにはキレイに整備されているけれど、ほとんど歩いている人がいなくてさみしいかんじ。
到着してから時間も経っているので船から降りてくる人もあまりいないし。 -
【ケセ山】の上に見えた銅像にズーーーーム!
トルコ建国の父、初代大統領 アタチュルクさんの銅像。
トルコの方はアタチュルクさんが大好きで、今でもとても尊敬しています。 -
港から見えた『セレスティアル・オリンピア号』の全景。
-
腕を伸ばして釣りをしているおじさんがいる。
こんな岩場で何が釣れるのかな。 -
港にあった外灯をパチリ☆
ハトがいるね。
さっき港にあったレリーフにもハトがいたし、これから向かう場所も【ハトの島】だよ。 -
漁船や観光船が並んでいて、その先に目指す【ハトの島】があります。
島に向かう途中で同じツアーの方に会いました。
職場の同僚同士(女性2人)で参加しているけれど、同僚の方はオプショナルツアーに参加されて別行動なんだって。
この方、旅慣れているようで・・・
日本から持参したトイレットペーパーを常に持ち歩いていました。ギュウェルジン島 ビーチ
-
手前は漁船。
黄色い積み荷は果物かと思ったら“浮き”だった。 -
海の水は澄んでいてとてもキレイ。
岩場にたくさんのウニを発見!!
さっきの釣りのおじさん、これを採っていたのかな。 -
【ハトの島】に到着。
入口にあったお手洗いが予想以上にキレイだった。
おそらくここを管理している方の建物なんだろうけど姿は見えません。
日陰でにゃんこがくつろでいた。
(日向はすこし暑い) -
湾の片隅に突き出た【ハトの島/Guvercin Ada(ギュウェルジン島)】
14世紀からの城塞が今も残っています。
入場は無料。入口でジャーンプ!!ギュウェルジン島 ビーチ
-
入口にあった案内板。
なにやらこの部分が重要らしい・・・ので写真をパチリ☆
説明を読んでもわからないんだけど、後で調べたらこの碑文は以前の門にあったものらしい。ギュウェルジン島 ビーチ
-
にゃんこがお出迎え。
お邪魔しま~す。ギュウェルジン島 ビーチ
-
【ハトの島/ギュウェルジン島】の昔と今の写真。
昔は陸地で繋がっておらず、この島に行くためにはボートを使っていたそうです。ギュウェルジン島 ビーチ
-
その流れからいうとその時のボートの再現かな。
写真を撮ったときはそんなことは全く考えていなくて
「(ラフティングの)前漕ぎgo!!だね」とか言って盛り上がっていた2人・・・ギュウェルジン島 ビーチ
-
こっちでも日陰にニャンコ(=ΦωΦ=)
近づいても逃げないけれど、寄ってくるわけでもない。
カメラを向けるとお腹を向けてごろんごろんと転がりはじめた。
遊んでほしかったのかな。ギュウェルジン島 ビーチ
-
石を積んで作られたような建物。
中にはいれるのかしら???ギュウェルジン島 ビーチ
-
中にはなぜかクジラの骨格標本がぽつんと展示してあった。
案内板はさっぱり分からないけれど、旅行記作成時に調べたらクシャダスから30kmほど離れた場所にある『ディレック半島国立公園』付近で捕獲されたクジラ(ナガスクジラ)らしい。
体長は約21m
背びれが大きく目立つことから魚などのひれ(Fin)という単語を入れて“フィンホエール”とも呼ばれています。
胸びれの骨とパチリ☆ギュウェルジン島 ビーチ
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城壁の中はキレイに整備されていて歩きやすい。
でも日差しは強い(^o^;)ギュウェルジン島 ビーチ
-
建物の前の銅像は
「バルバロス・ハイレッディン/Barbaros Hayredin Pasha」
オスマン帝国の提督で1530年にこちらの内部を再建したことで銅像が建てられたそうです。ギュウェルジン島 ビーチ
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城壁の所々にあるのは見張り台だったのかな。
奥の小窓から青い海が見えてる。ギュウェルジン島 ビーチ
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城壁越しに『セレスティアル・オリンピア号』をパチリ☆
-
城壁の外側を覗きこんでみた。
後から修復したのかな・・・城壁の色や形が違うね。
壁の高さは2.5mあるそうです。ギュウェルジン島 ビーチ
-
作業しているけれど姿は見なかったけれどホースで水を撒いたりしているみたい。
ゴミも落ちていないし、とてもキレイだった。ギュウェルジン島 ビーチ
-
この【ハトの島】には大した見所もなく・・・
写真を撮りながらぐるりとまわって30分くらいかな。
あまり人と会わずに過ごすにはいい場所です。
実際に1人で号泣している女性がいたの。
人目も憚らずというか、泣きながら歩いていて私たちとすれ違った。
大人が号泣するなんてなにがあったのだろうか・・・(´・ω・`)ギュウェルジン島 ビーチ
-
クシャダスの町自体も小さくて、観光名所は少ないみたい。
周辺にあるエフェスなどの遺跡めぐりの入口って感じかな。
町の中心にあるバザールに向かおうか。 -
床の石と同じ色のにゃんこたち。
飼われているニャンコではないと思うけれど、毛並みも顔もキレイな子が多かった。ギュウェルジン島 ビーチ
-
【ハトの島/ギュウェルジン島】と町を繋ぐ道沿いにはサンセットクルーズなどに行く船がたくさん停泊しています。
5月はまだ営業している船はなく、掃除や塗装をしたり船の修繕をしていました。 -
港のそばの広い通り沿いにはキレイなレストランやホテルが並んでます。
こちらのレストランはまだ開店前。 -
ツアー会社からもらった地図はざっくりとしたものだったので、バザールの裏側から入ってしまったらしい。
いろいろなお店が並んでいるけれど、お客さんは少なめ。。。。
っていうかほとんどいない、でもお店は開いている。
イスタンブールのバザール同様、お店の人が声をかけてきます。 -
どうみてもレプリカだよね、という品物ばかりで買う気もおきない。
カラフルな階段が出てきたので、ちょっと上ってみようか。
このおじさんは右に映っているお店の人だったけれど声は掛けてこなかった。 -
地面近くに何かを見つけたのでパチリ☆
でも何なのかはわからない。。 -
生活感があふれているカラフルな階段を上っていると、ここにもにゃんこがいました。
カメラを向けても気にしない素振りでアチコチ動き回っているので、なかなか静止している姿が撮れない・・・ -
この時、もう少し上に行こうか迷っていたんだよね。
そしたらにゃんこがピシッと座って上を見たの。
これはもう少し進めってこと?! -
ひとまず夫が先発で上がってみた。
でもそんなにいい景色は見えないって。 -
うん、確かに。
海がちょこっと見えているけど特別いい景色でもないかな。 -
夫に続いてにゃんこも上がっていったので後に続いてみた。
すすっと水色の窓枠の中に入ってこっちを向いた。 -
【ハトの島】で会ったにゃんこもそうだったけど、近づいても逃げないのにずっと目線はくれなかったの。
この子はこっちを見てる。 -
ふと、カメラのストラップ(?)が気になったのかちょいちょいと手を出してじゃれる仕草をはじめた!
な、なんだよ急に。かわいいじゃないか!
(///ω///) -
窓枠でポーズまで決めてくれたり。
-
と思ったら窓枠からでて来ちゃった。
う~ん、自由だなぁ(笑) -
すると、この水色の窓枠のオウチの別の窓に近づいていった。
そしたらオウチの中にもにゃんこがいたの!
網戸越しにご挨拶していたよ。
金色のおめめがキレイな子。
もしかして、この子を紹介したかったの?? -
再び、初めにこのにゃんこと会った場所まで一緒に階段を降りてきたら
ごろんごろんと転がりはじめた。
キミは男の子だったんだ。
そしたらさっきの子は女の子かな。
たくさん写真を撮らせてくれてありがとね! -
工事中の場所にもにゃんこ。
なかなかいい場所を見つけたね。 -
こんな場所(笑)
路地の端にはネコのエサ場があったりして、みんなにかわいがられているんだね。だから近づいても逃げないんだ。
クシャダスでの思い出はここで会ったにゃんこが一番になりました。 -
にゃんことお別れしてバザールを歩きます。
歩いているとあちらこちらから声がかかります。
この写真を撮ったら近くのお店の人が笑いながら「20ユーロ」だって。
まぁ、この声かけもトルコっぽいって思いながら楽しんでいたけど。 -
モスクの前にあるお祈りの前に手や足を洗う場所(ウドゥ)
青いタイルが異国感を醸し出しるなぁ。 -
トルコと言えば目玉の形で有名な魔除けのお守り「ナザールボンジュウ」
足元にふと視線を送ると、道路にナザールボンジュウが埋められていた!
この目玉が街を守っているんだね。
わたしのアイコンもトルコで撮った「ナザールボンジュウ」です。 -
この辺りはあまり日本人は来ないのかな?
「中国人?」って聞かれることが多かった。
「違うよ。日本人」って言っても「いや。中国人の顔をしている」って。
そ、そう?(・_・?) -
こちらにもモスクとウドゥ。
旧市街のエリア内にはモスクが4ケ所あるそうです。 -
少し角度を変えて。
丸い屋根や壁の青い装飾と青空がいいね。 -
壁にトルコの国旗とアタチュルクさんの顔。
多くの人が出入りしているので何の建物だろうと思っていたけれど現地ではわからず。
調べたら「クシャダス市役所」だったようです。
なんておしゃれな市役所!! -
けっこう広い通りに出ました。
車の往来も激しいです。
日陰を求めて路地に戻ろう。 -
暑いからアイスが食べたいね。。。
せっかくトルコにいるからとトルコアイス(ドンドゥル)がいいよね。
という事で、どちらのアイスも売っているお店へ。
お約束のドンドゥルをひっくり返して渡してくれないとかを経て(笑)
無事に購入。
お店の前で写真を撮ろうとしたら店長らしきおじさんが
「真ん中に入りな」って言ってくれて、ドンドゥルを作ってくれたお兄さんと3人でパチリ☆
冷たいドンドゥル、美味しかった♪
(夫の記憶ではユーロで払ったら高かったという。トルコリラとの差が3倍くらいだったと・・・わたしは美味しかったという記憶しかない(笑)) -
海沿いにでたら「セレスティアル・オリンピア号」がバッチリ見えてるじゃなーい!!
浮かれ気分でそれぞれ写真を撮る(笑)
やっぱり大きいね。 -
「セレスティアル・オリンピア号」と【ケセ山】
その間にある建物は港の建物。 -
この地はキリスト教初期の時代、地中海文明の最重要都市として栄えたエフェソスの外港でした。
当時に呼ばれていた地名は、最初に行った【ハトの島】を先端にした一帯の地形が、遠くから眺めると鳥の頭形の島のようにみえたことから『クス/KUS=鳥』『アダ/ADA=島』で『クス・アダ』と呼ばれていて、その後19世紀に入った頃には「クシャダス」と呼ばれるようになったそうです。
4トラでの地域選択をはじめ「クサダシ」と書いているものもあります。 -
トルコの大きな国旗が見えた。
-
【ケセ山】は山というより丘くらいの高さかな。
クシャダスには白砂の美しいビーチもあり、ヨーロッパの人々にとってはエーゲ海リゾートの中心地の1つになっているそうです。
人口およそ5万人のクシャダスが、夏場のオン・シーズンになると50万人もの人々で賑わうそうです。 -
海岸付近には地元の方らしき人もたくさんいて、ビール片手にピスタチオを食べながらおしゃべりをしていた。
岩場にはピスタチオの殻がたくさんあったのでみんなそうしているんだね。
先端の黄色い柱のそばにいるおじさん3人はけっこう長い間、海の方を見ていたな。 -
船に戻るのがまだもったいない気がして、・・・
船や市街地の方の写真を撮ったり、眺めたりしていた。 -
防波堤に腰かけて海を見ていた少年を後ろからパチリ☆
『ボクもいつか大きい船に乗って・・・』とか思っているのかしら。 -
大きな国旗があった辺りは広場みたいになっていて、小さな国旗もたくさん風にはためいていた。
-
床にあったモザイク画。
-
道の反対側の大きな建物は【キャラバンサライ】
17世紀にオスマン帝国によって建てられた隊商宿の跡で現在は改装されてホテルになっています。Club Caravanserail ホテル
-
港に戻ってきました。
出たときには気がつかなかったけれど【噴水広場】があります。
【噴水広場】の周辺にはお洒落なオープンレストランが並んでいます。
クルーズ船の乗船客専用の出入り口から船に戻ります。 -
ランチの時間になっていたのでそのままデッキ4のビュッフェレストランへ。
通された席には同じツアーの方がいたのですこしお話をしました。
同じ埼玉県から来られた年配のご夫妻。
クルーズ船での旅にも何度か参加されていて、トルコでは下船しないで船でのんびりしていたそう。
はぁー憧れるわ、そういう旅の過ごし方。
旦那さんがずっとニコニコしていて話し方も穏やかでホッとする感じのご夫妻とのランチでした。。 -
「小さいビール」って頼み忘れて、また大きいサイズが来ちゃったよ。
-
デザートも少しだけいただきました。
食事の後は部屋でのんびり・・・としたかったけれど、
次の【パトモス島】へはテンダーボート(小型船)で上陸します。
【パトモス島】でも自由行動をするので添乗員さんとは別行動です。
なので・・・個人でテンダーボートに乗る順番の券をもらいにいきます。
配布する場所や時間は毎日発行される船内新聞に載っているし、時間になると船内放送もあります。(ちゃんと日本語での放送もあり) -
『次に目指す【パトモス島】へ進めーっ!』
あいくーったら船長気取りだわ。
2017GWたび・4日目 パトモス島編に続きます(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
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この旅行記へのコメント (10)
-
- ムロろ~んさん 2018/04/29 18:36:13
- 懐かしい旅先(^_-)-☆
- こんばんは、ムロろ~んです。
トルコのクシャダスへ行かれた旅行記を拝見しました。
実は私もだいぶ前ですが、クシャダスへ行ってきたことがあったんです(^_-)-☆。
※若かれしころの私が旅したものです(-人-;)
https://4travel.jp/travelogue/10733292
私が旅した時も豪華客船が停泊していて日本人ツアーがいましたよ。
そうそう、有名な遺跡があってエフェス遺跡があるんです。
トルコの昔ながらの街であるサフランボルにも近いんです。皆さんそこに行かれたのかなと。
私はもっぱら一人で公共交通機関を使って旅しました(;^ω^)。
当時、相方いなかったですけれど(笑)、ホントに地元の方はフレンドリーで。
ジョーク?いやいたづらなんてしょっちゅう受けました(;^ω^)。
トルコの良さってそこにあるのかなぁって。
そうそう、トルコのアイス、私も好きですよ(^_-)-☆。
あいくーもトルコの方とフレンドリーになったでしょうか(´艸`*)???
ムロろ~ん(-人-)
- fujickeyさん からの返信 2018/05/08 09:49:47
- 若い!!!
- ムロさん、コメントありがとうございます。
お返事が遅くなってしまいごめんなさい!
無事にGWの旅行から帰ってきて、昨日からお仕事です。
ムロさんがクシャダスに行かれた旅行記を読みました。
ムロさん!若〜い!!笑顔が少年っぽいし仕草や服装も若いですね。
なんだか新鮮でした☆
この旅行記の時はクシャダスだけでしたが、
わたしも数年前にトルコへ旅行に行きエフェソス遺跡には行きました。
ムロさん、エフェソス遺跡のお手洗いは座るタイプだと思いますよ(笑)
トルコの方は人懐こいですよね。
バザールで声をかけてくるのは彼らのあいさつですよね。
クシャダスのバザールで買い物をしようという気にはならなかったけれど。。。
fujickey
-
- みほさん 2018/04/19 09:18:22
- 豪華♪
- fujickeyさん
おはようございます。
「GWのたび3」の表紙の写真、素敵です!4トラの「きょうの1枚」かと思いました。すごく、す・て・き!
クルーズ船も、豪華ですね~ もうちょっと小さな舟かと思ったので、びっくりしました。これは、ドレスコードのドキドキですね!避難訓練もあるのも、びっくり!
パスポートを預けるのにもびっくり!
fujickeyさんの旅行記は、みなさんの役に立ちますね~
船で世界一周の旅に出かける人も多いですが、はまる理由が分かりました。
私は、船の旅をしたことがないので、まずは、みなさんと同じく、苫小牧ー仙台から始めてみます。(fujickeyさんが、どんどん遠くなる~~)
(今日は、なぜか、会社からコメントが出せました。)
給料泥棒の みほ でした。
- fujickeyさん からの返信 2018/04/19 14:02:59
- 景色がしっかりしているのよ。
- みほさん、こんにちは。コメントありがとう。
同じく給料泥棒のfujickeyです(笑)
表紙の写真、褒めてくれてありがとう!!!
コンデジで撮影してもすごくきれいに撮れたの。
景色が出来上がってるんだよね、だから誰が撮っても想像通りの写真になる!!
クルーズ船のこと。
旅行前にいろいろ調べたけれど雰囲気とかわからないところが多かったから
わたしの旅行記が誰かのお役に立てればうれしいな。
そして1度船旅を体験するとハマるというのが分かる!
実はこの前の年末年始に名古屋から高知までフェリーで行くってツアーに
参加したのよ。
このフェリーは通常、苫小牧へ行っているフェリーらしいから
みほさんが乗ってみようって思っているのと同じのかも。
こちらはもうめちゃくちゃ揺れたよ。
GW・夏の旅行記の後に書く予定だけど(どれだけ溜めているんだ(汗))
日本の海は波が荒いのかな。。。
なので、まったく遠くになんていってません(笑)
むしろ近づいているはず!
fujickey
-
- ちちぼーさん 2018/04/18 22:18:59
- ナザールボンジュウだ
- fujickeyさん、こんにちは。
ナザールボンジュウ、私がモンスターボールなんて失礼なことを言ったことを思い出しました。
クルーズなんて私には縁がないと思いますが、もっと拘束されるのかと思いましたが
自由な時間も多くいいですね。
海外というと金銭的にアジアばかりなので、ヨーロッパな風景にあこがれちゃいます。
ニャンコも風景にマッチしていますね。
可愛い~
fujickeyさんの旅行記とピスタチオつながりでちょっと笑えました。
ちちぼー
- fujickeyさん からの返信 2018/04/19 13:17:45
- つながってる(笑)
- ちちぼーさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
クルーズ船の旅、意外と自由でした。
ただ、船会社主催のツアーに申し込んでいたら慌ただしいかも。
常に船のどこかでイベントがあるので船にいても飽きないですけどね。
ナザールボンジュウをモンスターボールって言われたこと思い出した(笑)
ポケGoが流行った頃でしたよね。
ピスタチオネタが繋がっていたのはちちぼーさんに言われて気がつきました。
台湾とトルコ、繋がりましたね。
実はクルーズ船の最後に立ち寄るサントリーニ島でピスタチオを購入します。
(ネタバレ?!)
すっごく美味しいピスタチオでした。
fujickey
-
- てつやんさん 2018/04/18 20:12:58
- アイランドホッピングっすね♪
- fujickeyさん
こんばんは!!
うーん、エーゲ海の島々なんて、なんて甘美な響き・・・。
サモス島、パトモス島、ロードス島、ギュウェルジン島・・・ん?
知らない島ばかりで勉強不足を恥じるばかり(かろうじてロードス島だけ知ってました)です。
それにしてもセレスティアル・オリンピア号は、めちゃくちゃでかいですね(汗)
中国人が乗り付けて長崎港にやってくるクルーズ船みたい・・・。
こんなにデカかったらほとんど揺れなんてないでしょうね。
セレブリティ♪
あっ、それと
トルコと言えば目玉の形で有名な魔除けのお守り「ナザールボンジュウ」
そういう名前なんですね!?
勝手にありがとうございます。
イスタンブールの空港で、このデザインの土産物ばかりで何なんだろうって思ったんです。
そういうことなんですね、うむうむ。
ご飯は美味しそうだし、海は青そうだし、あぁぁうらやまです。
てつやんでした
- fujickeyさん からの返信 2018/04/19 11:26:54
- 事前の予習はしない派です。
- てつやんさん、コメントありがとうございます!
ロードス島を知っていたのはすごいですよ!
私はサントリーニ島しか知りませんでした。。。
行程表をみてもどんな島なのか全くわからなかったし、
どの島も似たり寄ったりかな・・・なんて思っていたけれど
けっこう島ごとに違いがあるんだなとびっくりしました。
乗った船はたしかに大きい船でしたがクルーズ船だと普通サイズのようです。
で、初日は少し揺れました。
このまま連日揺れるのかと不安になりましたが初日の夜だけだったので
荒れる海域だったのかな。
そうです!
トルコの目玉のお守りの名前はナザールボンジュウですよ。
色々な種類がありますよね♪
元々ガラス細工が好きなのでトルコに行ったときにはいくつか購入しました。
これがギリシャにもあったんです。
ただ私の中では「トルコのもの」って思いがあったので
ギリシャでは購入しませんでしたけど。
食事はクルーズ船も島で食べたものもどれも美味しくて
ギリシャにはまた行きたいです。
追伸:てつやんさんの旅行記『コオリノシマ』のコペンハーゲン編に出てきた
コケシドールに導かれて・・・
GWはツアーですが北欧へと行ってきます!
成田=コペンハーゲン乗り継ぎ=ベルゲンという行程ですが
乗り継ぎ時間が5時間くらいあるので、コペンハーゲンの街に繰り出します。
で、いきなりコケシドールを購入しちゃおうという計画です。
行程的に再びコペンハーゲンに戻ってきて観光もあるんですが先手必勝で!
ツアーといえどもあとは北欧の物価との戦いですね。。。。
GWということもあって旅行代金が過去最高値です(涙)
それでも旅行はやめられませんけど!
fujickey
- てつやんさん からの返信 2018/04/19 14:46:14
- RE: 事前の予習はしない派です。
- fujickeyさん
度々こんにちは!!
しつこくてすみません。
> 追伸:てつやんさんの旅行記『コオリノシマ』のコペンハーゲン編に出てきた
> コケシドールに導かれて・・・
> GWはツアーですが北欧へと行ってきます!
マジすか?
旅行代金がとんでもない金額そう…。
(゚A゚;)ゴクりっ!
> 成田=コペンハーゲン乗り継ぎ=ベルゲンという行程ですが
> 乗り継ぎ時間が5時間くらいあるので、コペンハーゲンの街に繰り出します。
> で、いきなりコケシドールを購入しちゃおうという計画です。
> 行程的に再びコペンハーゲンに戻ってきて観光もあるんですが先手必勝で!
おおお!!
頑張ってください(っ`・ω・´)っファイト!!
5時間だと、正味3時間くらいの短期決戦ですね。
コケシドール、今でもあると良いですね♪
そうすね、行ける時に行っといた方が良いですよね。
帰りに何かあったら嫌ですもんね。
でも他は見ないんですか?
> ツアーといえどもあとは北欧の物価との戦いですね。。。。
そうですね…。
なんでもかんでも、めちゃ高いので私はいつも心折られて帰ります(ーдー)
ベルゲンってことはフィヨルドクルーズですね♪
いいなぁいいなぁ♪♪
てつやんでした
- fujickeyさん からの返信 2018/04/19 15:38:51
- コケシドール狙いです(笑)
- そうです!そうです!!
さすが、ベルゲンと言っただけでフィヨルドクルーズってわかっちゃうんですね!
北欧へはオーロラを観に行ったことがあったので
雪のシーズンではない北欧にも行ってみたいなぁと思ったのです。
4ヶ国をちょっとずつつまみ食いする感じです。
鉄道とフェリーにも乗りますよ。鉄っちゃんは大喜びです♪
成田=コペンハーゲンは飛行機が15:30着予定なんです。
手続きなどなどで16:00にフリーとなって移動すると
時間的に入れる場所がないですよね。
この時間からじゃクリスチャニアも避けたほうがいいかな。。。
なのでコケシドール狙いで行って、ニューハウンを散策して
開いていたらラウンドタワーに登ってみようかと。
これで時間切れですよね。
それでも空港にいるよりは外の空気を吸いたいのでちょこっと散策に
行ってみたいと思います。
fujickey
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