2018/03/21 - 2018/03/22
61位(同エリア348件中)
ゆんこさん
ここ最近、SNSなどでかなり取り上げられるようになって、気になっていた糠平湖にある「タウシュベツ橋梁」
湖に浮かぶ、旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁で、ダム湖なので水位が上がったり下がったりその時々で表情を変える、今風に言えばとってもインスタ映えするアーチ橋群の中の一つがこのタウシュベツ橋梁。
数年前から、「崩壊間近!」とか「今年で見納め?」の文字が目につき、見られなくなる前に見なくちゃ、となんとしてでも見たい!と気持ちだけは満を持していたんだけど…
なんたって糠平湖までは、我が町から300キロ以上はあり、おいそれとは行ける距離じゃない。
一泊しないと絶対無理でしょ!
が、例年3月末は夫の仕事の束の間の休息でリフレッシュと称してお気に入りのホテルに泊まってたのを、この糠平湖に変えて…
そして今年はまってしまったスノーシューも、ここ糠平でそれも「タウシュベツ橋梁スノーシューツアー」があるというのを知り、それならばとリフレッシュを兼ねて、思い切って遠出しちゃいました。
で、いつものごとくタダではすまない私、なんと通り道(ちょっとルートを変えればね・笑)に大好きだった朝ドラ「マッサン」のロケ地として使われた場所があるんだもん、そこも外せないよね~ということで「十勝牧場」にも立ち寄ることに。
北海道内のロングドライブは超久々!
さてさて、還暦夫婦耐えられるかな~。(笑)
★タウシュベツ橋梁★
タウシュベツについては、様々なサイトで紹介されていますがとりあえず町の観光情報のサイトです。
http://www.kamishihoro.jp/sp/arch
http://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=30
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
快晴!
我が町から糠平までは約300キロちょっと。
高速道路も使えなくもないけど、ま、特に急ぐ予定もないし、お天気も良いのでのんびりとドライブししましょうか。
樽前山もくっきり見えています。
まだ真っ白だ~。 -
道の駅「樹海ロード日高」
今から1年半ほど前の、平成28年8月30日の台風10号の影響で通行止めとなっていた、国道274号線日勝峠が開通したのは半年ほど前の10月28日。
道南方面から帯広釧路方面に行くには必ず通る主要道路も主要道路、大動脈のような道路なので影響はかなりあったようです。
この道の駅も、かなりの打撃を受けたようで、気のせいかかなりさびれた印象となっていました。
我が家の息子も釧路に住んでいるときにはよく通った道路です。 -
とりあえず、地図で見ればこんな感じ。
青い線がルートです。(十勝牧場に立ち寄るので若干違うけど)
赤い点のところが、上の場所「道の駅樹海ロード日高」
薄茶色の点のところが、十勝牧場白樺並木。
緑色の線は高速道路です。 -
峠の道路では何か所か橋の架け替えなどで迂回路が出来ていて、開通したとはいえまだまだ完全復旧には遠い感じです。
日勝峠、帯広側へと下る道路は相変わらず雄大な十勝平野が広がっていて、気分的にはちょっと楽になる場面です。が、かなり下りのカーブになるので気は抜けませんけどね~。 -
お昼過ぎ、音更町にある「十勝牧場」に到着。
急ぐ旅ではないけど、節約旅の我が家はお昼ご飯は車の中でコンビニおにぎり。^^;
ちゃんとした情報があまりなく、どこに車を止めていいかわからなかったので、とりあえず十勝牧場の事務所と思えるところに車を止めてみました。 -
歩いて白樺並木の方へ向かおうとしたら、看板発見!
あ、駐車場がある。
歩くとそれなりにかかりそうなので駐車場まで移動します。 -
イチオシ
お~、まさしく白樺並木!
まっすぐだ~!
白樺もまっすぐな道路も見慣れている道産子だけど、さすがにこれは圧巻だわ。
ましてや、ここはあの朝ドラ「マッサン」の中でマッサンとエリーが駆け落ちのシーンで手をつないで走った場所だもん。十勝牧場 白樺並木 名所・史跡
-
まだまだ雪景色だけど、これはこれでいい感じ。
道路は舗装されていません。
なのであの時代のロケ地にもなったんだね。
でもそのおかげでガタガタ道路、車も通る道ですが気を付けて運転しなくちゃ。
そして、新しいブーツが泥だらけになっちゃった~。^^; -
イチオシ
どこまでもまっすぐだ~。
この白樺並木、およそ1.4キロあります。
往復歩くにはちょっとあるかな。
上手く写真を撮れば、本当にどこまでも続くように見えるかも。(笑) -
さてさて、十勝牧場から糠平湖までは約60キロ。
ですが途中でトイレ休憩を兼ねて新しくできた「道の駅ピア21しほろ」に立ち寄ります。
昨年平成29年4月にリニューアルオープンしたとかで、真新しいとってもおしゃれな道の駅です。 -
目の前にある「CAFE KANICHI」が気になるわ~。
十勝と言えば、北海道有数の豆どころ。
小豆はもちろん、十勝産に限るべさ~。 -
十勝平野では、ポテトチップス用のジャガイモが栽培されています。
そのおととしの台風10号の被害でジャガイモ畑がかなりの被害をこうむり、ポテトチップスが作れなくなったというニュースは記憶に新しいですよね。
ジャガイモ生産の地元ならではの「生産者還元用」のポテトチップスが売ってたので、お土産用に箱買い。\(^o^)/ -
ポテチラーメンとか、しほろ牛そばとか、変わり種のカップ麺もあります。
お土産にいかが? -
さ~て、60キロの距離1時間かからず着いてしまいました。^^;
まずは糠平温泉街を通り過ぎて、糠平湖沿いに車を走らせ着いたところは、「タウシュベツ展望台」
明日タウシュベツ橋梁の対岸までのスノーシューツアーがあるけど、その前に簡単にみられるところもあり、思ったより早く着いたこともあるので、見てみます。
駐車場らしきものは見当たらず、路駐になります。 -
車を止めたところからは徒歩で展望台に向かいますが、まだまだ雪深い糠平。
長靴の方がいいかも。
雪は踏み固められて普通の運動靴でも歩けないことはないけど、かなり滑るし油断するとずぼっと埋まるしね~。
我が家はもちろん車の中常備の長靴に履き替えて。 -
もう踏み跡がついてるから、道がわからないなんてことはないようですね。
-
途中、まっすぐに続く道のようになっています。
ここについては明日のガイドさんの説明として次の旅行記に載せます。 -
足元悪いけど、5,6分で到着。
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あ~、見えた~。
白い雪の上だから見えにくいかもしれないけど、見えてるよ~。
ガイドサイト→http://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=30タウシュベツ展望台 自然・景勝地
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イチオシ
うん、なかなかいいね、秘境っぽい。(笑)
タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
-
ちょっとズームで。
-
もっと寄ってみると、橋の上の部分が崩れているのが見えますね。
これに関しての説明も明日のガイドさんの話として次の旅行記で説明しますのでお楽しみに。 -
イチオシ
ここをね~、昔汽車が走っていたんだね~。
もともと線路が走っていたところに、1955年にダム湖の糠平湖が出来たということです。
ダムを造る際に特に邪魔でもないのでそのまま残したとか。
第1回北海道遺産に選ばれた「旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群」の1つです。 -
イチオシ
本当は、湖に水がたまりこのアーチ橋が眼鏡橋となるところも見てみたいんだけど、今は水位が下がって橋は完全に姿を見せています。
これはこれで、ある意味貴重な瞬間だよね。 -
きりがないので、明日のスノーシューツアーを楽しみに、引き揚げましょう。
さっきは気が付かなかったけど、大きいミズナラの木があります。
樹齢は300年以上らしいです。 -
糠平温泉郷に戻る形で、次のスポット「五の沢橋梁」です。
え、どこどこ、と思ったたらこじんまりとした小さな橋です。
1955年完成、長さ7メートルの小さいアーチ橋。
思わず通り過ぎるところだった。^^;
ガイドサイト→http://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=31 -
続いて「三ノ沢橋梁」
-
1955年完成、長さ40メートルのアーチ橋。
さっき行ったタウシュベツ展望台の途中に長く続く道とつながっているみたい~。
なんか歩いて渡れるようなので、ちょっと橋の真ん中まで行ってみようかと思います。
が、雪が積もって橋の欄干とほぼ同じ高さなので、滑って転んだら落ちちゃう~。
ガイドのサイト→http://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=33 -
イチオシ
じゃ~ん!
橋の真ん中あたりからの眺めは、なかなかいいんじゃない? -
せっかくだから、橋の向こうの道路から写真撮ってみようということでまず夫が道路の方へ。
-
でこんな写真撮りました~。
-
こんなに高いところにいる。
思い出しても怖いわ~。^^; -
で、今度は入れ替わって。
-
向こうを向いて写真を撮ってるのに何で手を挙げているのかな~、と思ったら…
-
イチオシ
なんと橋と自分の影を撮っていました。(笑)
-
イチオシ
遊んでばかりいないでちゃんとした写真も撮らないとね。
この眺めもなかなかいいんでないかい。 -
ホテルのチェックインまでまだ時間があるので、糠平温泉郷に入る手前に鉄道資料館なるものがあったので行ってみました。
が、残念なことに休館でした。 -
鉄道マニアでもなくそんなに興味もないけど、鉄道の旅好きですよ~。
汽車通学をしていたこともあり、昔懐かしい駅や汽車に関してはちょっとした思い出もあるしね~。
見学してみたかったな~、ちょっぴり残念。 -
それでは今宵の宿がある糠平温泉に入りますよ。
糠平温泉街、と言ってもペンションや民宿を含めても9軒くらいしかない小さな温泉街。
手前の士幌のガソリンスタンドでこの先120キロ?以上ガソリンスタンドはありません、という看板があったけど、ガソリンスタンドもなければコンビニもない本当に小さな温泉街です。 -
車道すぐ脇に、鹿発見!
ま、我が家のすぐ近くにも出てくるので珍しくはないんですけどね。^^;
目の前で鹿見たい~、という方、北海道、結構あちこちで遭遇できます。
町単位でも、鹿との衝突事故のニュースは年に数件見聞きするほどで、鹿と衝突すると車は廃車となります~。^^; -
はい、こちらが今宵の宿「中村屋」さん。
着いてびっくり、壁には工事中の防水シートが丸見え、いかにもつぎはぎの建物感で、不安に~。^^;
HPは結構いい感じだったんだけどな~。
糠平温泉、数少ない宿泊施設の中でここを選んだのは…
もともと○○観光ホテルとかいう名前の宿にいい思い出はなく…^^;
こじんまりとしていてちょっとこだわりのある宿が好きな私。
HPのこだわりのあるお部屋とか、おもてなしに心惹かれて決めました。
あとで夫が、「一度は泊まってみたい北海道の宿」の中に入ってたと言ってたので楽しみにしてきたんだけど~
★糠平温泉中村屋★
http://nukabira-nakamuraya.com/糠平温泉 中村屋 宿・ホテル
-
午後3時、チェックイン。
ちょうど日帰り入浴のお客さんでちょっと混雑気味。
一見地味ななんの変哲もないフロントです。
が、奥に入ると、決して新しくはないけど趣のある空間が待っています。 -
ロビーコーナー?
まずはここに座ってお待ちくださいとのことで、しばし休憩。 -
火鉢の上には、韃靼そば茶がポットに入っていつでも飲めるようになっています。
宿帳の記入をしながら、私はそば茶、夫はエスプレッソをいただきます。 -
居心地よさそうなロビー空間。
この後の管内散策のあとで、ここでのんびりしてました。 -
それではお部屋に向かいましょう。
お部屋は事前に指定、というか予約の時にどの部屋にするのか決めて予約するので部屋番号はわかっています。
今回は「洋室101号室」
一番奥突き当りです。 -
部屋に入ってまず見えるのがこんな感じ。
-
レトロなタンスに、「黒電話」!(笑)
これ、ちゃんと使えます、「フロントへはこの電話で」とのことです。
若い方は使い方わからないと言いますが、お客さんは大丈夫ですよね~(笑)と若女将さん。 -
そうそう、この和室が気に入って決めたんです。
ベッドの奥にこの半円形の和室があります。
どんな感じなのか楽しみでした。
まぁ、普通と言えば普通だけど、ありきたりじゃないのがちょっと楽しい~。
ちなみに、この半円形の部分、この下の階は大浴場になっているので、お風呂に入っているときなるほどと思って見てくださいね、とのことです。
下がお風呂なので、冬場はあったかいけど、夏は暑いかも、なんて若女将も言ってました。 -
ちょっと山小屋っぽい感じ?
こことは別に新洋室というのがあるので、ここはつまり「新」ではないけどそんなに古臭い感じはしませんね。 -
真正面が、部屋の入り口、右手には洗面スペースがあります。
そしてトイレはどこ?
はい、このお部屋にはトイレはありません。^^;
廊下に共同トイレがあります。 -
それでは、館内散策でもしましょうか。
部屋の前に続く廊下に、本棚がありますが、棚板がスキー板!\(◎o◎)/!
なるほどね~、面白いな~。 -
途中、下に降りる階段があり、お風呂があります。
お風呂は後でね~。 -
ほら、廊下の突き当りに共同トイレ。
でも、とってもおしゃれに改装されていて、この建物の中で一番立派かも。(笑) -
廊下も、継ぎ足しなのか、まっすぐじゃないところが面白いよ~。
-
お部屋まで案内してもらっているときに、このお部屋「エゾリスの穴」は「あればいいな~」と思うものが置いてあります、と説明されていました。
部屋の鍵にもう一つついている鍵が、ここの部屋の鍵とのこと。 -
バスタオルや浴衣などの備品の他に、確かにあれば便利なビニール袋とか、目覚まし時計とか、お絵かきセットとか花札トランプなんかもあり、本当に何でもと言っていいくらいおいてありますね~。(笑)
-
そして、この「エゾリスの穴」の近くにあるトイレの天井が変わっていますよ、とも教えてもらったので用もないのに覗いてみます。
女子トイレ、雰囲気もなかなかいい感じ。
天井は、素朴なお花の絵が描かれていて、どこかのお寺の天井絵みたい~
男子トイレは地味だけど、それでもこだわりが感じられますね。 -
ここにも古いタンスや道具類が。
ここ中村屋の案内のパンフレットが、おしゃれだな~。
大根を干したようなものは、手作りの布細工のミニチュア。
古くて地味な外観とは裏腹に、キラッと光るセンスがさりげなく配置されているのがいい感じ。 -
廊下の一角に、これは何を飾ってるの?
いえいえこれは、自家製の果実酒のコーナー。 -
種類と効能が書いてあって、夕食時にお好きなものを食前酒としてどうぞ、ということです。
夕食の時にスタッフに頼めばいいそうです。 -
さて、ロビーにやって来ましたよ~。
そば茶とエスプレッソ以外は有料の者もありますのでお好みで。
おやつも火鉢であぶって食べられるようですよ~。 -
ロビーの一角売店近くには、地元や近隣の農家で採れた新鮮野菜も売っています。
-
売店。
と言ってもよく見かける温泉宿の売店とはちょっと趣が違うよね~。
何があるのかな~。 -
あら、いきなり「豆の量り売り」(笑)
さすが、豆どころ十勝だべさ。 -
手作りレシピもある~。
色んなのがあって、宿の朝食で食べた切り干し大根のはりはり漬けがとってもおいしかったんだけど、そのレシピもあったのでいただいてきました。 -
よくある温泉宿の定番のお土産は何一つありません。
温泉まんじゅうの類のお菓子はな~にもないですよ~。
写真撮るの忘れたけど、鹿革のスリッパが置いてあってとっても肌触りが良かったんだけど、8000円?とかでとても手が出ない高価なものもあれば、お豆さんの量り売りがあったりとかなかなか面白いお土産コーナーです。 -
売店で売っていた、地元産のポテトチップスをつまみにまずは安着ビール~。
-
小一時間ほどのんびりくつろいだ後、お風呂に繰り出します。
午後10時過ぎに入れ替えとなりますが、この時間は男湯が木のお風呂、女湯がタイル風呂となっています。
そして、「混浴露天風呂」(女性専用時間もありますのでご安心を)、アウトドアが盛んな場所なのでランドリールームもありますよ。 -
夫はまず露天風呂へ。
-
まだまだ雪はたっぷりの雪見風呂。
-
源泉かけ流し。
男湯も女湯も、ほぼ貸し切り状態でした。
ぬるっとさらっとの軽いお湯です。 -
午後6時半、夕食の予約をした時間になりました。
暖炉が赤々と燃えていて見ているだけで温かい~。
そしてなんと暖炉のそばの席。
今日のお客さんの中で一番お年寄りだからかな?(笑)
落ち着いたBGMも流れていて大人な雰囲気です。 -
こんな広いレストランに、今日は4組のお客さん。
ほぼみなさん同じ時間の予約みたいで全員そろってもちょっと寂しい。 -
お食事は、糠平周辺で採れた山菜や野草、十勝の畑でとれた食材中心のお料理のようです。
お刺身も天ぷらもないのがかえって新鮮。 -
食前酒。
何を頼んだったっけ^^;
確か左が私のでカシスかな、美肌効果があるから。(笑)
右が夫のエゾヤマザクラ、疲労回復だったような。 -
ワラビやニジマスのマリネ、切り干し大根のはりはり漬け、などなど地味な食材だけど、体にはとってとってもらくなお食事です。
接待をしてくれたスタッフさんは、何と台湾から来た女の子。
日本語が上手だから、最初は気が付かなかったくらい。
きちんと気配りができるステキな女の子でした。 -
お肉は苦手な私だけど、焼いた豚なら何とか食べられる。
これはなんとか豚(笑)
歯ごたえがシャキシャキしていて柔らかく、食べやすく美味しかった~。
下左は焦がし麦のスープ。ほとんど味がないのが逆においしい。
下右は長いもとごぼうの揚げ浸し。長いも、揚げるとおいしいのね。 -
ホタテのグラタンとエゾシカ肉のロースト、そしてデザートは豆乳のムース。
ちょっと量的には少ないかなといった感じで、若い人は物足りないかもしれない。
でもちょうど腹八分目といったところで、体と胃腸を休めるのにはいいのかも。 -
出るときに気が付いた「ひざかけ」
ないと思ってロビーにいた女将さんから借りたけど、ちゃんとレストランにも用意してあったんですね。
小さいことだけど、あちこちに気配りを感じられるお宿です。
さて、明日はいよいよタウシュベツ橋梁スノーシューツアーです。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kumiさん 2018/03/30 09:16:00
- 趣あるね
- ぬくもりのある優しい感じの宿だね
手作り感満載、良いわ~
本好きのゆんこさんには嬉しいね
果樹酒、飲み放題?あ、一杯って書いてあった(笑)
糠平温泉、むか~し、行った記憶がある
あまり有名じゃないのに、なぜ行ったか?・・覚えてないけど~(^-^;
kumi
- ゆんこさん からの返信 2018/04/01 13:11:06
- Re: 趣あるね
- ちょっと古くてアンバランスな部分もあるけど、ごてごてした感じはなくてなかなか落ち着くわ。
行ったことあるの?
なぜに糠平温泉(笑)
だって山登りとかアウトドアするならわかるけど、何もないところだよ~
いつ来たかわからないけど、まだタウシュベツ脚光浴びてないころじゃない?
写真あったら見てみたいな~。
写真クラブで撮影旅行としてくるには面白いかももしれないところだよ~。
★ゆんこ★
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糠平温泉 中村屋
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糠平湖・然別湖周辺(北海道) の旅行記
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