2018/03/05 - 2018/03/07
21378位(同エリア30180件中)
ルーシーさん
2日目は 那覇から台北へ。移動はLCCのタイガーエアで、飛行時間1時間10分だから座席が狭くても問題なし。5カ月ぶりの台北はもう28度 暑い~。今回のお楽しみは ホテルステイと温泉。おひとりさまなので気ままに街歩きを楽しみました。
個人手配
沖縄-台北 タイガーエア
台北-羽田 マイル国際特典航空券
ホテル
台北 ホテル エクラット(台北怡亨酒店)
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2日目は 台北へ移動です
ホテルの朝ごはんは6:30分から
チェックアウトを済ませてから 軽く頂きました
沖縄らしいメニューが並び見た目もお味も美味しかった~
弾丸旅の私にはぴったりのホテル!
お世話になりました。
県庁前駅 6:59発のモノレールに乗って
7:18 那覇空港に到着 -
国際線ターミナルはこの長ーい通路を通って
徒歩5分ほどかかりました -
今回の那覇-台北桃園国際空港は
タイガーエアー
チャイナエアラインが親会社のLCCです
カウンターは那覇空港国際線ターミナル
台北行きは1時間違いでピーチもあって
航空券の購入を1日保留したら翌日3000円UP。。
なのでお安かったタイガーエアにしたのだけど
ピーチだと 朝食は食べれなかっただろうし
移動が面倒な国内線のLCCターミナルからだったので
結果こっちで良かったかな。 -
国際線ターミナルのカウンターはAとBのふたつ
Aカウンターは ANAが担当
Bカウンターは JALが担当してました
なのでチャイナエアのタイガーエアはBカウンターへ
荷物は20Kgまで
昨晩 沖縄のお土産は送っちゃったので余裕 -
IT 231 OKA-TPE 9:30-10:05
搭乗手続きは2.5時間前から45分前まで
7:25
心配なので2.5時間前に到着し
搭乗開始時刻に列に並びました
ざっとみてた感じでほぼ日本人はいない模様(笑)
手続き開始のアナウンスも
中国語、英語、最後に日本語の順番で
完全にアウェー状態 -
チェックインは 帰りの航空券を提示して終了
7:55
チェックインが完了したらお隣のイミグレへ並びます
この列に並んで20分ほどかかりました
この時間は シンガポール 台北 ソウル便が1時間以内にあるので
ちょっと混んでるのかも。
大家族で旅行されてる方が多かったです
一番近い日本だし、チケットも安いから気軽にこれるしね -
たぶんもう来ることのないであろう那覇空港国際線ターミナル
興味津々
イミグレを通ると意外にも充実したDFSがありました -
お菓子のコーナーが一番広くて
定番の ROYCE と -
白い恋人が 中央に山積みに
-
大阪名物の呼吸チョコも
-
ホワイトタイガー泡盛チョコ
今回 タイガーエアだけに目についたので。 -
小さいけどスナックコーナーもいくつかありました
-
飛行機も到着済
ちょっと遅れるアナウンスが流れました -
ゲート前にあったフリーコンセントコーナー
誰もいなくてひとりで使用
コンセントが日本用だからかな?
せめてUSBもあればね~ 残念な仕様だわ。 -
8:52
搭乗時間が近づいてきました
遅れるとのアナウンスあったけど。。
案内板が登場
混雑を避けるために座席の列でわけて並ぶようです
初めての体験!効率的ね。 -
8:56
機内へ 座席は3-3
お~なんてタイトなピッチ
立つだけでいっぱいいっぱい
座席もほぼ直角(笑) -
ドリンクの販売メニュー
コーラ エビアンなどのソフトドリンクが 2USドル
ノンアルコールウメッシュが 4USドル
アルコールはなし
-
お食事はこんなかんじ
ジュースとセットで 11USドル -
9:30
定刻より少し遅れて出発
ほぼ満席
窓の外は
曇りで何もみえな~い
機内ではお隣の方がずーっと
いちごを召し上がっていて
あまーい匂いが。
日本のいちご甘いよね。 -
10:22
揺れることもなく
桃園国際空港到着
沖止めではなかったです。良かった。
イミグレの待ち時間は20分ほどでした
空いてたかな。
10:50
出口の両替所で交換
出たところにある両替所が長蛇の列で
レートがいいのかな? -
前回と同じKkdayさんでWIFIをピックアップ
返却は松山空港なので
カウンターで言うだけでOKでした
空港でミッションがありました
ターミナル1から2へスカイトレインで移動します
この通路が微妙に傾斜がついていて
スーツケースを引くのが辛かった -
微熱山丘 (サニーヒルズ)のパイナップルケーキを購入です
場所は
中央のインフォメーション前のエレベーターで1階降りた目の前
無事GET! -
前回購入した「悠遊カード」にチャージして
MRTで台北駅へ
12:25
台北駅からタクシーでホテルへ移動しました
タクシーの車窓から
隣を走るバス 日本とかわらないな~ -
台北のホテルは
大安エリアの
ホテル エクラット
駅からタクシーで190ドルでした -
ゴージャスなロビー
現代アートに溢れた
SLH スモール・ラグジュアリー・ホテルズ のホテルです
今回と~ってもお得な連泊プランがあったので。 -
荷物を預けたら早速ランチへ
地下鉄を乗り継いで
信義安和駅へ -
駅直結の Breeze へ
ブランドショップとレストランが入った人気のショッピングモール -
吹き抜けを囲んで
高級ブランドが並んでました -
向かったお店は 4Fの「晶華冠軍牛肉麺坊」
台湾の国民食 牛肉麺を
高級ホテルの リージェント台北がプロデュースする人気のお店
お隣のお席では 日本と台湾の方がビジネスランチをしてました -
名物はその名も
「チャンピオン・ビーフ・ヌードル」
「Champion Beef Noodle」 でCBN
初めて牛肉麺を初めて食べたので 食べ比べできないけど
あっさりとしたくせのないお味で美味しかったです
カフェみたいな落ち着いた店内も○
おひとりさまでも大丈夫です -
食後は徒歩で10分くらい
「松山文創園区」へ
タバコ工場をリノベーションした複合文化スポット -
広い敷地には
公園を中心に ホテル、カフェ、レストラン、美術館などがあります -
入口にあったのは 誠品生活松愨店
映画館や誠品書店がはいった複合施設 -
こちらにある
誠品書店プロデュースの「エスリテ ホテル」 へ
今回ホテル選びで迷ったので
次回の為にちょっとお邪魔を
1Fのロビー
入口からステキ~
壁一面に本
本屋さんが本業だから?
さすがおしゃれホテル
次回のお楽しみにしましょ -
広い敷地を散策してみます
人気のブックカフェ「閲楽書店」 -
元は託児所だったそう
1937年は昭和12年
昔のほうが労働環境が良かった?
内装も素敵!
文字が読めればお茶したかったな -
緑が溢れてて気持ちいい
-
工場っぽい?
-
広い中庭を囲んで旧オフィス棟が
今みると随分モダンな建物~ -
広い建物の中は
新進デザイナーのショップとギャラリー -
こちらは
旧倉庫
人気のギャラリーになってました -
このかわいいキャラは
「台湾デザインミュージアム」
月曜日はお休みでした
残念 -
お隣のデザインショップへ
台湾全国から集められたセレクトショップらしく
面白いものがたくさん。
アロマディフューザー
これどうなってるの?? -
写真だと今一つ
鳥にみえるかな?
近づくとまったく違うのが不思議 -
レトロな建物と現代のアートが楽しめるスポットでした
お隣には建設中の 台北ドームが
できたら益々人気のスポットね -
地下鉄の駅までちょっと遠いのが難点
バス停をみつけたので
初めての路線バスに挑戦
乗り方をGoogle先生に教えてもらい
乗車時か降車時に「悠遊カード」をピッとするだけ
あとはGoogleマップで位置を確認して
慣れれば簡単 -
油化街へ行きたかったので
一番近かったバス停で降車
バス停の漢字が読めるのでとっても楽~
韓国だとハングルでこうはいかないからな~
ガイドブックに必ずある お茶問屋さんの前でした -
通りの角の
リノベ スタバ でちょっと休憩
空いていて静かでした -
寄り道しながら歩いて15分くらい
油化街へ到着
このゆるーい感じが好き -
雑誌にあった竹かごのお店をチェック
周りには他にも何軒かありました -
試食させたもらいながら
ドライマンゴーや 乳酪絲 を 購入
乳酪絲は さきイカ風のチーズ
前回購入して大ヒット! 今回是非買いたかった1品
表示の値段は1近約600g
ハンキン?と半分にもしてくれます -
油化街の中にある
英国式アフタヌーンティーが頂ける「ASW」さん
17:00
閉店は18:00 だけど
もうドリンクしか出せないとのこと
カッコいいお兄さんが 明日きて~と。
閉店が早いな~ -
バスに乗って
台北駅へ移動 -
夕飯はこちら
香港飲茶専門店「添好運」さん
ミシュラン1つ星のお味が格安で頂ける人気のお店
香港で食べなさいって?(笑)
18:15
待ち時間0
もう人気はないのかな??と思ったけど
広い店内はほぼ満席でした -
おひとりさまでもOK
飲茶なのでたくさんは頼めないけど。
厳選して名物をオーダー
酥皮?叉燒包/チャーシューパオ
韭王鮮蝦腸/エビの包み蒸し
自家製レモンティー -
クッキータイプのメロンパン風の皮に
甘いチャーシューあん
口コミ通りにおいしー
エビの包み蒸しも
海老がぷりぷりで美味しかった~ -
地下鉄が面倒で近くのバス停から
88番に乗ってホテル前まで1本
バス停から台北101がみえました
急激に気温が下がって 雨もパラパラ 寒い~
近くの夜市へ行こうかと予定してたけど
今日はこれにて活動終了
ホテルへ戻ります -
チェックイン
最上階の角部屋にしてくれました~
荷物は既にお部屋へ
アート溢れるデザインホテルだけに
お部屋もスタイリッシュ -
フレンドリーなベルのお姉さん
昨日は30度あったんですよ~と
お天気の話をしながらお部屋へ
お部屋の説明で
キャビネットの上のボトルだけ有料とのこと
ガラスのワードローブだ~!
初めてみたわ~
ガラスが割れそうで開け締めがちょっと怖かった -
おしゃれすぎな時計(笑)
さて時刻は何時でしょう?
19:20 まったく読めないわ。。
グラス類はリーデル
お水やドリンクはたくさん入ってました -
お茶類も
ネスプレッソ、TWG、天仁茗茶 と揃ってます
ビールは
台灣?泣酒 CLASSIC
部屋飲みしながら 明日の予定を確認して 就寝
3日目へ続きます。
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