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昨年のGW以来の久々の旅行。<br />旅は心の洗濯、ストレスのたまる日常から一泊二日でもいいので旅行したかったのだが、娘の出産や母の病気等、様々な事情で、なかなか家を空。。。ということから始まって、訪問先は、こだまのトクトクきっぷを使えばかなり交通費も安く抑えることができることを知り、3回目の訪問にはなるが倉敷を選んだ。<br /><br />一日目目は、雨天で寒さが厳しい中だったけど、久々の倉敷なので、日中は美観地区周辺の散策を楽しみ、事前にネットのグルメ情報で調べて見つけておいた店で、昼も夜も美味しいものを頂き、二日目は、雨も上がりすっきりけることができず、例年に比べ寒さがかなり厳しい今冬ではあるが、2月の3連休のうちの初めの二日間にようやく時間をとることが出来たので、近場でもどこでもいいから晴れたので、もう一度倉敷美観地区を散策した後、前夜、スマホのネットで知った、岡山の後楽園で国指定の重要無形文化財である『備中神楽』を見学することもでき、近場の再々訪ではあるがかなり満足度の高い旅になった。

冬の倉敷、ちょこっと、岡山、後楽園(二日目)。

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2018/01/10 - 2018/01/11

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あまちゃん

あまちゃんさん

昨年のGW以来の久々の旅行。
旅は心の洗濯、ストレスのたまる日常から一泊二日でもいいので旅行したかったのだが、娘の出産や母の病気等、様々な事情で、なかなか家を空。。。ということから始まって、訪問先は、こだまのトクトクきっぷを使えばかなり交通費も安く抑えることができることを知り、3回目の訪問にはなるが倉敷を選んだ。

一日目目は、雨天で寒さが厳しい中だったけど、久々の倉敷なので、日中は美観地区周辺の散策を楽しみ、事前にネットのグルメ情報で調べて見つけておいた店で、昼も夜も美味しいものを頂き、二日目は、雨も上がりすっきりけることができず、例年に比べ寒さがかなり厳しい今冬ではあるが、2月の3連休のうちの初めの二日間にようやく時間をとることが出来たので、近場でもどこでもいいから晴れたので、もう一度倉敷美観地区を散策した後、前夜、スマホのネットで知った、岡山の後楽園で国指定の重要無形文化財である『備中神楽』を見学することもでき、近場の再々訪ではあるがかなり満足度の高い旅になった。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
高速・路線バス 新幹線 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 倉敷旅行、二日目。<br /><br />まずは、ホテルで朝食。<br />朝食は、約30種類の和洋食バイキング。<br />シティホテルと比較すると、種類こそ少ないが、味は十分満足できるレベルだった。<br /><br />ママカリや鯛めし、岡山名物のちらし寿司などの地元名物もあり。<br /><br />

    倉敷旅行、二日目。

    まずは、ホテルで朝食。
    朝食は、約30種類の和洋食バイキング。
    シティホテルと比較すると、種類こそ少ないが、味は十分満足できるレベルだった。

    ママカリや鯛めし、岡山名物のちらし寿司などの地元名物もあり。

    コートホテル倉敷 宿・ホテル

  • 前日の雨も上がりすっきり晴れ、寒さもややマシに。<br /><br />美観地区入り口すぐ近くにホテルが立地しているため、チェックアウトを済ませてフロントに荷物を預け、もう一度美観地区を散策し、そのあと、前夜、スマホのネットで知った、岡山市の後楽園で国指定の重要無形文化財である『備中神楽』を見に行くことにして、9時半少し前にホテルを出発。<br /><br />美観地区に入ってすぐの倉敷物語館前の路上で、無料ボランティア観光ガイドの男性に9時半から約1時間半の予定で美観地区の観光案内をもうじき始めるがいかがですかと声をかけられ、お世話になることにした。

    前日の雨も上がりすっきり晴れ、寒さもややマシに。

    美観地区入り口すぐ近くにホテルが立地しているため、チェックアウトを済ませてフロントに荷物を預け、もう一度美観地区を散策し、そのあと、前夜、スマホのネットで知った、岡山市の後楽園で国指定の重要無形文化財である『備中神楽』を見に行くことにして、9時半少し前にホテルを出発。

    美観地区に入ってすぐの倉敷物語館前の路上で、無料ボランティア観光ガイドの男性に9時半から約1時間半の予定で美観地区の観光案内をもうじき始めるがいかがですかと声をかけられ、お世話になることにした。

    倉敷物語館 名所・史跡

  • まずは、大原美術館の裏口から敷地内に入って、倉敷の発展に尽くした大原家の人々の話を聞きながら、倉敷の実業家大原孫三郎が1930年に設立した日本初の私立西洋大原美術館や大原家の家系等についての説明を受けた。<br /><br />写真は、「新渓園」という庭園。

    まずは、大原美術館の裏口から敷地内に入って、倉敷の発展に尽くした大原家の人々の話を聞きながら、倉敷の実業家大原孫三郎が1930年に設立した日本初の私立西洋大原美術館や大原家の家系等についての説明を受けた。

    写真は、「新渓園」という庭園。

    大原美術館 美術館・博物館

  • 同じく『新渓園』

    同じく『新渓園』

  • 分館前の庭に展示されているロダンの彫刻『歩く人』。

    分館前の庭に展示されているロダンの彫刻『歩く人』。

  • 工芸館~東洋館の外観。

    工芸館~東洋館の外観。

  • 本館正面右側にあるロダンの彫刻「カレーの市民」の像。

    イチオシ

    地図を見る

    本館正面右側にあるロダンの彫刻「カレーの市民」の像。

    大原美術館 美術館・博物館

  • 本館正面左側にあるロダンの彫刻「洗礼者ヨハネ」の像。

    本館正面左側にあるロダンの彫刻「洗礼者ヨハネ」の像。

  • 倉敷川の川船流し。<br />

    倉敷川の川船流し。

  • 大原美術館の正面玄関を出て、美観地区内に流れている倉敷川にかかる「今橋」を渡るとすぐその左側に、国の重文『旧大原家住宅』がある。<br />今も人が住んでいるため、中に入ることはできない。<br /><br />ガイドさんの説明によると、1795(寛政7)年の着工だそうで、この建物のように2階部分が低い町屋は、京都の町屋でもよく見かけるが、これを『厨子二階(ずしにかい)』と呼ぶそう。外観からも分かるように居住空間としては二階の天井が低いため造りとなっているが、これは一説によると、町民が武士を見下ろすことが許されなかったことから、外から見た時に二階建てに見えないこのような形になったとも言われているそう。

    大原美術館の正面玄関を出て、美観地区内に流れている倉敷川にかかる「今橋」を渡るとすぐその左側に、国の重文『旧大原家住宅』がある。
    今も人が住んでいるため、中に入ることはできない。

    ガイドさんの説明によると、1795(寛政7)年の着工だそうで、この建物のように2階部分が低い町屋は、京都の町屋でもよく見かけるが、これを『厨子二階(ずしにかい)』と呼ぶそう。外観からも分かるように居住空間としては二階の天井が低いため造りとなっているが、これは一説によると、町民が武士を見下ろすことが許されなかったことから、外から見た時に二階建てに見えないこのような形になったとも言われているそう。

    旧大原家住宅 名所・史跡

    江戸時代後期の倉敷の町家、倉敷独特の建築様式を残した国の重要文化財。 by あまちゃんさん
  • 道路を挟んだ向かいには、大原孫三郎が病弱な妻を気遣い「 家族の為に落ち着いた住まいを」と建てた大原家の旧別邸『有隣荘』がある。<br />特徴的な緑色の瓦屋根は泉州堺の瓦職人に特別注文したもので、特殊な釉薬を用いて作られたものだと。

    道路を挟んだ向かいには、大原孫三郎が病弱な妻を気遣い「 家族の為に落ち着いた住まいを」と建てた大原家の旧別邸『有隣荘』がある。
    特徴的な緑色の瓦屋根は泉州堺の瓦職人に特別注文したもので、特殊な釉薬を用いて作られたものだと。

    有隣荘 名所・史跡

    屋根瓦が美しい! by あまちゃんさん
  • 『ひやさい』<br /><br />ガイドさんの説明によると、美観地区内の所々で出会う細い路地を倉敷の方言で「ひやさい」いうとのこと。<br /><br />この写真の路地も『ひやさい』。<br /><br />この路地の両側の建物の漆喰壁の下側、正方形の瓦を張りつけ,目地を埋める漆喰を盛り上げている外壁仕上げのことを『なまこ壁』と言い、ネズミよけ、風雨よけの効果があり、目地の盛り上がった形がナマコ(海鼠)に似ていることからその名がついたとのこと。<br />『なまこ壁』は、美観地区内では随所で見られる。<br />

    イチオシ

    『ひやさい』

    ガイドさんの説明によると、美観地区内の所々で出会う細い路地を倉敷の方言で「ひやさい」いうとのこと。

    この写真の路地も『ひやさい』。

    この路地の両側の建物の漆喰壁の下側、正方形の瓦を張りつけ,目地を埋める漆喰を盛り上げている外壁仕上げのことを『なまこ壁』と言い、ネズミよけ、風雨よけの効果があり、目地の盛り上がった形がナマコ(海鼠)に似ていることからその名がついたとのこと。
    『なまこ壁』は、美観地区内では随所で見られる。

  • 倉敷格子。<br /><br />外からの光を家の中に取り入れながら、外からは見えないようにする倉敷独特の格子。

    倉敷格子。

    外からの光を家の中に取り入れながら、外からは見えないようにする倉敷独特の格子。

  • 徳川8代将軍吉宗の時代に建てられた料理旅館「鶴形」の庭にある樹齢400年を超す老松。<br /><br />昔は、この辺りはまだ浜だったそう。<br /><br />この旅館は、大原邸等とともに倉敷に現存するもっとも古い建物で、重要文化財になってもいいのだが、現在も料理旅館として営業をしているため、あえて指定されていないそう。

    徳川8代将軍吉宗の時代に建てられた料理旅館「鶴形」の庭にある樹齢400年を超す老松。

    昔は、この辺りはまだ浜だったそう。

    この旅館は、大原邸等とともに倉敷に現存するもっとも古い建物で、重要文化財になってもいいのだが、現在も料理旅館として営業をしているため、あえて指定されていないそう。

  • 側面の壁全体がなまこ壁の「倉敷考古館」

    側面の壁全体がなまこ壁の「倉敷考古館」

    倉敷考古館 美術館・博物館

  • 倉敷川が曲がるこの辺りが、美観地区を見渡せるベストスポット。

    倉敷川が曲がるこの辺りが、美観地区を見渡せるベストスポット。

  • 中橋の上から美観地区南方を望む。<br />写真左側の街並みは、よくテレビのロケでも使われているとのこと。<br /><br />まだまだ観光ガイドは続くのだが、岡山市の後楽園での備中神楽を見に行くため、途中でガイドの方にお礼を言い美観地区を離れた。

    イチオシ

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    中橋の上から美観地区南方を望む。
    写真左側の街並みは、よくテレビのロケでも使われているとのこと。

    まだまだ観光ガイドは続くのだが、岡山市の後楽園での備中神楽を見に行くため、途中でガイドの方にお礼を言い美観地区を離れた。

    中橋 名所・史跡

  • 倉敷駅。

    倉敷駅。

    倉敷駅

  • 各停に乗って岡山へ向かう。

    各停に乗って岡山へ向かう。

  • JR岡山駅直結の複合商業施設「さんすて岡山」2階にある和定食とお蕎麦の店『旬すけ』にて昼食。<br />「ママカリ」「黄ニラ」「鯛」「タコ」「穴子」などの地元瀬戸内の味覚を中心に、地産地消にこだわったメニューがそろう。<br />なお、この店、平日の午後4時からは居酒屋としての営業となり、岡山の地酒と肴を楽しめる。<br /><br />食したのは、岡山名物「ままかり寿司セット(そば1玉  1,250円 )」。<br />結構ボリュームもあって、ままかりの炙り押し寿司も蕎麦も茶碗蒸しもそこそこ美味しかったのだが、天ぷらには天つゆがついていず、そばつゆで食べてくださいと。<br />このパターン、そば好きの自分としてはいただけない。<br />なお、最後の方でそばつゆが少なくなってきて、またつゆも味が薄くなったので、そばつゆのおかわりを頼むと新しいのを持ってきてくれた。

    JR岡山駅直結の複合商業施設「さんすて岡山」2階にある和定食とお蕎麦の店『旬すけ』にて昼食。
    「ママカリ」「黄ニラ」「鯛」「タコ」「穴子」などの地元瀬戸内の味覚を中心に、地産地消にこだわったメニューがそろう。
    なお、この店、平日の午後4時からは居酒屋としての営業となり、岡山の地酒と肴を楽しめる。

    食したのは、岡山名物「ままかり寿司セット(そば1玉  1,250円 )」。
    結構ボリュームもあって、ままかりの炙り押し寿司も蕎麦も茶碗蒸しもそこそこ美味しかったのだが、天ぷらには天つゆがついていず、そばつゆで食べてくださいと。
    このパターン、そば好きの自分としてはいただけない。
    なお、最後の方でそばつゆが少なくなってきて、またつゆも味が薄くなったので、そばつゆのおかわりを頼むと新しいのを持ってきてくれた。

  • 食後、岡山駅前のバスターミナル1番乗り場から、岡山後楽園にバスで向かう。<br />1時間に2本、岡山駅と岡山後楽園を結ぶ直通シャトルバスがあることは知っていたのだが、その発車時刻より早い目に着き、すぐにやってきたバスが後楽園にも行く便だったのでそれに乗車した。<br /><br />因みに、後楽園からの帰りは、ちょうど直通シャトルバスが停まっていたのでそれに乗って帰ったのだが、所要時間が10分と短いだけでなく、料金も路線バスは140円だったのだが、直通バスは100円だった。

    食後、岡山駅前のバスターミナル1番乗り場から、岡山後楽園にバスで向かう。
    1時間に2本、岡山駅と岡山後楽園を結ぶ直通シャトルバスがあることは知っていたのだが、その発車時刻より早い目に着き、すぐにやってきたバスが後楽園にも行く便だったのでそれに乗車した。

    因みに、後楽園からの帰りは、ちょうど直通シャトルバスが停まっていたのでそれに乗って帰ったのだが、所要時間が10分と短いだけでなく、料金も路線バスは140円だったのだが、直通バスは100円だった。

    岡山駅

  • お目当ての、国指定重要無形民俗文化財『備中神楽』の定期公演(無料)は、13時からだったのだが30分以上前に岡山後楽園に到着した。<br />会場は、正門入ってすぐ右手にある鶴鳴館(かくめいかん)。<br /><br />因みに、入園料は大人400円。共通入園料と言う設定が3種類あり、例えば、後楽園と岡山城の共通入園料場合、560円。<br /><br />岡山後楽園は、江戸時代を代表する大名庭園の一つ。<br />広い芝生や、池、築山、茶室などを歩きながら移り変わる景色を眺め、楽しめる回遊式庭園。<br /><br />茶畑や田、桜林、梅林などもある。<br />

    お目当ての、国指定重要無形民俗文化財『備中神楽』の定期公演(無料)は、13時からだったのだが30分以上前に岡山後楽園に到着した。
    会場は、正門入ってすぐ右手にある鶴鳴館(かくめいかん)。

    因みに、入園料は大人400円。共通入園料と言う設定が3種類あり、例えば、後楽園と岡山城の共通入園料場合、560円。

    岡山後楽園は、江戸時代を代表する大名庭園の一つ。
    広い芝生や、池、築山、茶室などを歩きながら移り変わる景色を眺め、楽しめる回遊式庭園。

    茶畑や田、桜林、梅林などもある。

    岡山後楽園 公園・植物園

    日本三名園の一つ! by あまちゃんさん
  • 既に室内には座布団が敷かれ、園内を散策するには時間は短かったため、開け放たれていたため室内は寒かったが、入室し、一番乗りだったので、一番前に座って待つことにした。<br /><br />備中神楽は、胴丸太鼓の音に合わせて舞われる、岡山県備中地方(発祥の地は高梁市成羽町)の代表的な民俗芸能で、舞のダイナミックでストーリー性が豊かな神話劇。<br />

    既に室内には座布団が敷かれ、園内を散策するには時間は短かったため、開け放たれていたため室内は寒かったが、入室し、一番乗りだったので、一番前に座って待つことにした。

    備中神楽は、胴丸太鼓の音に合わせて舞われる、岡山県備中地方(発祥の地は高梁市成羽町)の代表的な民俗芸能で、舞のダイナミックでストーリー性が豊かな神話劇。

  • 演目、『猿田彦命の舞』。<br /><br />赤地に金銀を配色した鎧と鼻の高い面、白いシャグマ(馬の毛で作った頭髪)をかぶり、腰に刀をさし、両手に扇子を持って舞われる力強く勇壮な荒舞で、一番前に座って観ていたので、結構迫力があった。

    イチオシ

    演目、『猿田彦命の舞』。

    赤地に金銀を配色した鎧と鼻の高い面、白いシャグマ(馬の毛で作った頭髪)をかぶり、腰に刀をさし、両手に扇子を持って舞われる力強く勇壮な荒舞で、一番前に座って観ていたので、結構迫力があった。

  • 演目、『岩戸両神 天太玉の命 天児屋根命』

    演目、『岩戸両神 天太玉の命 天児屋根命』

  • 最後の方で、この舞手と太鼓方との掛け合いがあり、これが結構面白かった。<br /><br />

    最後の方で、この舞手と太鼓方との掛け合いがあり、これが結構面白かった。

  • 備中神楽の講演後に、後楽園内を散策した。<br /><br />園内の芝生は、春の芝の芽出しを揃えるのと病害虫の駆除のための芝焼きが、四日前の2月7日に行われたばかり。

    備中神楽の講演後に、後楽園内を散策した。

    園内の芝生は、春の芝の芽出しを揃えるのと病害虫の駆除のための芝焼きが、四日前の2月7日に行われたばかり。

  • 園内北西から沢の池、唯心山という約6メートルの築山を望む。

    園内北西から沢の池、唯心山という約6メートルの築山を望む。

  • 南門を出た対岸には岡山城がそびえる。

    南門を出た対岸には岡山城がそびえる。

  • 築山から沢の池方面を望む。

    築山から沢の池方面を望む。

  • 沢の池東側、池の中の小さな島に橋を架け、そこにも茶室が設けられている。<br /><br />

    沢の池東側、池の中の小さな島に橋を架け、そこにも茶室が設けられている。

  • 小一時間園内を散策し、直通シャトルバスに乗って岡山駅に戻り、16時46分発のこだま744号にて帰途についた。<br /><br />16:46  岡山 発 (こだま744号)<br />18:14  新大阪 着<br /><br />少し、急いで歩き、<br /><br />18:20  新大阪 発 (新快速) <br />18:44   京都  着<br /><br />新大阪で急いで歩き、予定していた18:28発の快速より、<br />8分速い新快速に乗れたため、<br />自宅には30分速く、19時半頃到着!<br /><br /><br /><br />

    小一時間園内を散策し、直通シャトルバスに乗って岡山駅に戻り、16時46分発のこだま744号にて帰途についた。

    16:46  岡山 発 (こだま744号)
    18:14  新大阪 着

    少し、急いで歩き、

    18:20  新大阪 発 (新快速) 
    18:44  京都  着

    新大阪で急いで歩き、予定していた18:28発の快速より、
    8分速い新快速に乗れたため、
    自宅には30分速く、19時半頃到着!



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