インド旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 11月3日(金)本日はジャイサルメールからジョドプールに戻り、そこから飛行機でデリーへ。深夜デリーをキャセイパシフィック航空で香港へ。翌4日(土)香港で乗り継ぎ、成田へ、の予定だった。、<br /> そもそも最初の予定では、ジョドプールを14時頃に出るJet Airwaysの便の予約だったのだが、最終案内で突然11時45分発に変更になり、ジャイサルメールを早朝に出る羽目になった(さすが、インドですね)。<br /> ところで、ジャイサルメールのホテルのロビーに、10月27日からSpice<br /> Jet(インドのLCC)が、ジャイサルメールーデリー間に就航するという案内があった。もっと早く就航してくれていれば、ホテルでゆっくりできたのに、残念無念。ガイドも知らなかったらしくびっくりしていた。 <br /> 朝4時にホテルを出発。砂漠地帯の早朝は寒い。日本に帰る服装だったので、何とかしのげたが、ガイドはとても寒そうだった。朝食代わりのボックスをもらって、ジョドプールにむかう。朝はやかったので、交通量も少なく、渋滞もなく、8時過ぎにジョドプールに到着。町のレストラン(ベジタリアン用)に入る。さすがに地元民向けの町のレストランは安く、一番高いターリー(カレー数種に、ナン等が付く)でも数百円。ガイドとドライバーは、朝食を注文し、食べる。私は、ホテルでもらったボックスの中から、サンドウィッチとバナナとマフィン(全体の半分ぐらい)を食べた。おなかいっぱい。<br /> その後空港に向かう。早く着きすぎて、空港の中に入れず、外で待つ。ドライバーとはここでお別れ。今朝早かったので、その分チップを上乗せしたが、ガイドの言い方だと、観光の日の分だけでよかったようだ(=移動だけの日は不要らしい)。<br /> 9時に空港に入れるようになったので、ガイドにチップを渡し、別れる。彼は11時発の列車でアグラに帰るとのこと。アグラ着は22時過ぎらしい。いよいよ空港に入るのだが。何故かスーツケースのX線検査もなく(実は時間が早すぎた)待合室に。やがて搭乗手続きが始まったので、カウンターへ。ここで思いがけないことが。スーツケースの重さが17.5kgあった。預け入れの制限は15kgまで。それ以上は1kgに付き300ルピー支払わなければならない(焦る)。<br /> ところが、荷物検査をしてないからやってこいと言われ、チェックインができなかった(ラッキー)。そこで、荷物を整理しX線検査を通し、再びチェックインカウンターへ。今度は14.7kgで無事通過。ちなみにカウンターに並んでいた前の二人のインド人の荷物は、14.7kg前後だった。さすがに慣れているなと思った。<br /> チェックインカウンターには、機内持ち込み用の荷物に付けるタグがあり、これをつけていないと保安検査が通れないと聞いていたので、バッグに付ける。住所・名前を書く欄があるが、これは書かなくても大丈夫。保安検査場をとおり、待合室に。<br /> さて、ほぼ同時刻にムンバイ行きのAir Indiaがあったが、「親方インド」のためか、チェックインのスピードが遅く、Jet Airwaysよりも早く保安検査が始まったのに、なかなか保安検査が終わらない。どうやら二便両方の保安検査が終わらないと、搭乗ができないらしい。やっと全員が待合室に入り終わると、出発が後の時刻のAir Indiaの搭乗手続きが始まる。やはり「親方インド」なのだ。<br /> やっとJet Airwaysの搭乗手続きがはじまったが、飛行機の出入り口が後方一ヶ所しかないため座席の前のほうから搭乗させる。アナウンスがよくわからなかったので、手続きに行くと、待っているよう指示された。席が後ろの方だったからだが、後方の席の受付が始まると、最初に手続きしてくれた(何もわからない外国人ですいません)。<br /> 小さな飛行機(ATR)なのに、大きな荷物(スーツケース)を持った客が最後に搭乗。荷物の入れるところを探してまたそれで遅れる。結局予定より30分以上遅れて出発。なお、Jet Airwaysは、国内線だが、機内食がある。コッペサンド・キットカット・250mmジュース。昼食代わりになった。<br /> デリーに到着。ホテルのデイユースは前もって予約していたのだが、ホテルまで何で行くかでずっと迷っていた。当初は、プリペイドタクシーを使おうと思っていたが、「安心は金で買え」との家族の勧めで結局HISで車をチャーターした。迷っていたので、予約が10月になってしまった。ところが、予約しようとしたら、9月に申し込むのより値上げになっていた(これはVertraも同じ)。10月以降インドに行く予定があるときは、車のチャーターは9月中にするのが賢明。 <br /> 車で10分ぐらいのホテルRED FOX AEROCITYに。<br /> ところが、コンピューターが、不具合を起こしていて、チェックインができない。その際のレセプションの対応は最低最悪。回復するまで、カフェで待ってくれ、と言われて、カフェでお茶を飲んで待つことに。カフェの担当の女性はとても親切で、話しかけてくれたり、お茶のお代りもくれた。<br /> しかし、コンピューターが回復したのに、レセプションからの連絡がすぐに来ない(不誠実)。<br /> このホテルは、障害者を受け入れていて、ポーターにろうあ者、カフェでのサービスに知的障害者を採用している。荷物を部屋に運んでくれる予定だった、ろうあ者のポーターが、ようやく連絡に来てくれたので、レセプションに行くと、部屋の割り当てがどんどん行なわれていて、一番初めに待たされたのに、チェックインは最後であった。<br /> さて部屋も、いろいろ問題あった。デイユースで、12000円も払ったのに、まず、スリッパがない。バスタオルとハンドタオルはあったが、フェイスタオルがない。固形石けんと液体石けん(表示あり)はあったが、シャンプーは?。シャワー室に液体があったが、液体石けんなのかシャンプーなのか表示がなく使いようがない。夕食はカフェで取るつもりだったが、行く気も失せ(こんなホテルに金を落とす気にならず)、朝食の残りを食べおしまいにする。<br /> 時間になりチェックアウトしたが、ここでもレセプションの対応は最悪。「チェックアウト」と言ってキーカードを渡したのに。&quot;Thank you&quot;も<br />&quot;Goodbye”もない無言の対応。従業員教育がなっていないこんなホテルに泊まるなかれといいたいのだが、一生懸命仕事をしている障害者のことを思うと、とても悩む。<br /> HISのチャーター車で空港へ向かう。ところが、空港にスムーズに行ける出口がなぜか閉鎖。やむなく、大混雑の道を、いつものように、早い者勝ちの争いのなか、直進車のすきをついて、むりやり右折して空港への道に。やっと空港に到着した。

キャセイパシフィック航空ビジネスクラスで行くインドラジャスタン地方宮殿ホテルの旅:その8

6いいね!

2017/10/27 - 2017/11/04

6026位(同エリア9729件中)

0

2

abubacrさん

 11月3日(金)本日はジャイサルメールからジョドプールに戻り、そこから飛行機でデリーへ。深夜デリーをキャセイパシフィック航空で香港へ。翌4日(土)香港で乗り継ぎ、成田へ、の予定だった。、
 そもそも最初の予定では、ジョドプールを14時頃に出るJet Airwaysの便の予約だったのだが、最終案内で突然11時45分発に変更になり、ジャイサルメールを早朝に出る羽目になった(さすが、インドですね)。
 ところで、ジャイサルメールのホテルのロビーに、10月27日からSpice
Jet(インドのLCC)が、ジャイサルメールーデリー間に就航するという案内があった。もっと早く就航してくれていれば、ホテルでゆっくりできたのに、残念無念。ガイドも知らなかったらしくびっくりしていた。 
 朝4時にホテルを出発。砂漠地帯の早朝は寒い。日本に帰る服装だったので、何とかしのげたが、ガイドはとても寒そうだった。朝食代わりのボックスをもらって、ジョドプールにむかう。朝はやかったので、交通量も少なく、渋滞もなく、8時過ぎにジョドプールに到着。町のレストラン(ベジタリアン用)に入る。さすがに地元民向けの町のレストランは安く、一番高いターリー(カレー数種に、ナン等が付く)でも数百円。ガイドとドライバーは、朝食を注文し、食べる。私は、ホテルでもらったボックスの中から、サンドウィッチとバナナとマフィン(全体の半分ぐらい)を食べた。おなかいっぱい。
 その後空港に向かう。早く着きすぎて、空港の中に入れず、外で待つ。ドライバーとはここでお別れ。今朝早かったので、その分チップを上乗せしたが、ガイドの言い方だと、観光の日の分だけでよかったようだ(=移動だけの日は不要らしい)。
 9時に空港に入れるようになったので、ガイドにチップを渡し、別れる。彼は11時発の列車でアグラに帰るとのこと。アグラ着は22時過ぎらしい。いよいよ空港に入るのだが。何故かスーツケースのX線検査もなく(実は時間が早すぎた)待合室に。やがて搭乗手続きが始まったので、カウンターへ。ここで思いがけないことが。スーツケースの重さが17.5kgあった。預け入れの制限は15kgまで。それ以上は1kgに付き300ルピー支払わなければならない(焦る)。
 ところが、荷物検査をしてないからやってこいと言われ、チェックインができなかった(ラッキー)。そこで、荷物を整理しX線検査を通し、再びチェックインカウンターへ。今度は14.7kgで無事通過。ちなみにカウンターに並んでいた前の二人のインド人の荷物は、14.7kg前後だった。さすがに慣れているなと思った。
 チェックインカウンターには、機内持ち込み用の荷物に付けるタグがあり、これをつけていないと保安検査が通れないと聞いていたので、バッグに付ける。住所・名前を書く欄があるが、これは書かなくても大丈夫。保安検査場をとおり、待合室に。
 さて、ほぼ同時刻にムンバイ行きのAir Indiaがあったが、「親方インド」のためか、チェックインのスピードが遅く、Jet Airwaysよりも早く保安検査が始まったのに、なかなか保安検査が終わらない。どうやら二便両方の保安検査が終わらないと、搭乗ができないらしい。やっと全員が待合室に入り終わると、出発が後の時刻のAir Indiaの搭乗手続きが始まる。やはり「親方インド」なのだ。
 やっとJet Airwaysの搭乗手続きがはじまったが、飛行機の出入り口が後方一ヶ所しかないため座席の前のほうから搭乗させる。アナウンスがよくわからなかったので、手続きに行くと、待っているよう指示された。席が後ろの方だったからだが、後方の席の受付が始まると、最初に手続きしてくれた(何もわからない外国人ですいません)。
 小さな飛行機(ATR)なのに、大きな荷物(スーツケース)を持った客が最後に搭乗。荷物の入れるところを探してまたそれで遅れる。結局予定より30分以上遅れて出発。なお、Jet Airwaysは、国内線だが、機内食がある。コッペサンド・キットカット・250mmジュース。昼食代わりになった。
 デリーに到着。ホテルのデイユースは前もって予約していたのだが、ホテルまで何で行くかでずっと迷っていた。当初は、プリペイドタクシーを使おうと思っていたが、「安心は金で買え」との家族の勧めで結局HISで車をチャーターした。迷っていたので、予約が10月になってしまった。ところが、予約しようとしたら、9月に申し込むのより値上げになっていた(これはVertraも同じ)。10月以降インドに行く予定があるときは、車のチャーターは9月中にするのが賢明。 
 車で10分ぐらいのホテルRED FOX AEROCITYに。
 ところが、コンピューターが、不具合を起こしていて、チェックインができない。その際のレセプションの対応は最低最悪。回復するまで、カフェで待ってくれ、と言われて、カフェでお茶を飲んで待つことに。カフェの担当の女性はとても親切で、話しかけてくれたり、お茶のお代りもくれた。
 しかし、コンピューターが回復したのに、レセプションからの連絡がすぐに来ない(不誠実)。
 このホテルは、障害者を受け入れていて、ポーターにろうあ者、カフェでのサービスに知的障害者を採用している。荷物を部屋に運んでくれる予定だった、ろうあ者のポーターが、ようやく連絡に来てくれたので、レセプションに行くと、部屋の割り当てがどんどん行なわれていて、一番初めに待たされたのに、チェックインは最後であった。
 さて部屋も、いろいろ問題あった。デイユースで、12000円も払ったのに、まず、スリッパがない。バスタオルとハンドタオルはあったが、フェイスタオルがない。固形石けんと液体石けん(表示あり)はあったが、シャンプーは?。シャワー室に液体があったが、液体石けんなのかシャンプーなのか表示がなく使いようがない。夕食はカフェで取るつもりだったが、行く気も失せ(こんなホテルに金を落とす気にならず)、朝食の残りを食べおしまいにする。
 時間になりチェックアウトしたが、ここでもレセプションの対応は最悪。「チェックアウト」と言ってキーカードを渡したのに。"Thank you"も
"Goodbye”もない無言の対応。従業員教育がなっていないこんなホテルに泊まるなかれといいたいのだが、一生懸命仕事をしている障害者のことを思うと、とても悩む。
 HISのチャーター車で空港へ向かう。ところが、空港にスムーズに行ける出口がなぜか閉鎖。やむなく、大混雑の道を、いつものように、早い者勝ちの争いのなか、直進車のすきをついて、むりやり右折して空港への道に。やっと空港に到着した。

  •  空港に到着して、出発ロビーにむかうが、入口での荷物検査がない。また、機内持ち込み荷物につけるはずのタグも、チェックインカウンターになく、最後までよくわからないインドでした。<br /> ところで、チェックインカウンターに行くと、香港行きの便が1時間遅れとのことを知る。香港での乗継時間が1時間だったので、予定の飛行機には乗れない(こうなると乗継がいいのも考え物ですな)ことから、5時間後の便に変更されていた。東京の家族に連絡しなければならないと係員にいったら、携帯電話を使えと言って渡そうとしたが、東京は真夜中だからと謝絶。それなら機内で係員に言ってほしい言われ、出国手続に。<br /> 指定されたビジネスラウンジにいったら、大混雑で、何とか席を確保した。深夜2時30分デリーを離陸。インドに別れを告げた。<br /> 機内食(朝食)の後、係員に東京への電話の件を依頼し、香港の空港で係員が待っていることになった。<br /> 10時過ぎ香港に着陸。機内を出ると係員が待っていて、ビジネスラウンジで、電話を借りて、東京にかけるよう指示された。ラウンジについてみると、行きと違うので戸惑う。まず1階の受付で電話のことを言うと、?。何も聞いていないらしい。2階へ行けというので行ってみるとそこにも受付がある。よくわからなかったので、しばらく待っていたが、何の音さたもないので、1階に降りて聞くと、2階で電話を借りろと伝えていたつもりだったらしい。そこで、2階の受付で電話のことを言うと、すぐに貸してくれたので、東京に電話。やっと落ち着いたので、よくラウンジを観察してみると巨大だった。これこそが本陣のラウンジだったのだ。<br /> 本もナンプレもスーツケースに入れていたので、その後やることもなく、4時間余りをラウンジで過ごす。デリーの空港でもっと落ち着いて行動して本やナンプレを手荷物に入れさえすればよかったのだが、そこまで気がまわらず、こういった仕儀とあいなったのである。<br /> さらに、ご丁寧にも、予定の飛行機の出発が30分ちかく遅くなり、成田でスカイライナーにも乗り遅れ、帰宅は夜10時30分になってしまった(おしまい)。 

     空港に到着して、出発ロビーにむかうが、入口での荷物検査がない。また、機内持ち込み荷物につけるはずのタグも、チェックインカウンターになく、最後までよくわからないインドでした。
     ところで、チェックインカウンターに行くと、香港行きの便が1時間遅れとのことを知る。香港での乗継時間が1時間だったので、予定の飛行機には乗れない(こうなると乗継がいいのも考え物ですな)ことから、5時間後の便に変更されていた。東京の家族に連絡しなければならないと係員にいったら、携帯電話を使えと言って渡そうとしたが、東京は真夜中だからと謝絶。それなら機内で係員に言ってほしい言われ、出国手続に。
     指定されたビジネスラウンジにいったら、大混雑で、何とか席を確保した。深夜2時30分デリーを離陸。インドに別れを告げた。
     機内食(朝食)の後、係員に東京への電話の件を依頼し、香港の空港で係員が待っていることになった。
     10時過ぎ香港に着陸。機内を出ると係員が待っていて、ビジネスラウンジで、電話を借りて、東京にかけるよう指示された。ラウンジについてみると、行きと違うので戸惑う。まず1階の受付で電話のことを言うと、?。何も聞いていないらしい。2階へ行けというので行ってみるとそこにも受付がある。よくわからなかったので、しばらく待っていたが、何の音さたもないので、1階に降りて聞くと、2階で電話を借りろと伝えていたつもりだったらしい。そこで、2階の受付で電話のことを言うと、すぐに貸してくれたので、東京に電話。やっと落ち着いたので、よくラウンジを観察してみると巨大だった。これこそが本陣のラウンジだったのだ。
     本もナンプレもスーツケースに入れていたので、その後やることもなく、4時間余りをラウンジで過ごす。デリーの空港でもっと落ち着いて行動して本やナンプレを手荷物に入れさえすればよかったのだが、そこまで気がまわらず、こういった仕儀とあいなったのである。
     さらに、ご丁寧にも、予定の飛行機の出発が30分ちかく遅くなり、成田でスカイライナーにも乗り遅れ、帰宅は夜10時30分になってしまった(おしまい)。 

  • (おまけ)香港のビジネスラウンジは3ヶ所あるので注意が必要。空港の地図で自分がいる場所をきちんと確認しないと、思っていたのと違うラウンジに行ってしまう。

    (おまけ)香港のビジネスラウンジは3ヶ所あるので注意が必要。空港の地図で自分がいる場所をきちんと確認しないと、思っていたのと違うラウンジに行ってしまう。

この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

インドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インド最安 306円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

インドの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP