2017/12/06 - 2017/12/10
2位(同エリア729件中)
kotsumeさん
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いつかは行きたいケープタウン&喜望峰&ケープポイント。
トンガリ好きの旅人なら、一度は拝見することをオススメいたします。
レンタカーを借りて、南アフリカの大自然、グルメ旅に感無量!!
最高の旅となりました!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
南アフリカ、ヨハネスブルグから
サウスアフリカ航空に初めて乗り込みました。
比較的新しい、B767で安心のフライトです。 -
キビとチキン、大麦のサラダ、チーズムース、ライ麦パン。
いきなりのアフリカンミールで感無量です。 -
飛行経路の表示から日本が消えました。
とうとうここまで来ちゃいました(笑) -
南アフリカ、ケープタウンの地方の様子です。
キンバリー付近では
上空からダイヤモンド採石場を見ることができました。 -
ケープタウンでも一番有名な
「テーブルマウンテン」
がお出迎えしてくれました。 -
本当に綺麗な山で堂々としています。
この時期、あまり雲が掛からないようですね。 -
ネルソン・マンデラ氏の若いころ?
がお出迎えしてくれました。 -
南アフリカのお酒
「AMARLA」がお出迎え。 -
ケープタウン国際空港に降り立ちました。
12月ですが季節は夏の摂氏25度。
だけど、油断は禁物です。
海沿いの都市で風が強いので朝晩は少し冷えます。
朝晩の体感温度は、摂氏10度くらいだと思います。 -
ケープタウン国際空港の目の前に
市内までを結ぶシティバスのバス停があります。
バス停横の切符売り場で購入します。
切符は、100ランド(約1,000円)です。 -
バスの中は綺麗で、人も少なく空いていました。
ケープタウン国際空港 ⇔ 市内中心部(シビックセンター)
までは、約30分、約40kmです。 -
シビックセンター前にそびえる
南アフリカの素敵な国旗です。
国旗に黒色が入っているのは、珍しいですよね。 -
シビックセンターから歩いて南側へ。
約5分ほどで、テーブルマウンテンが間近に見えてきました。 -
シビックセンター南側の広場には
たくさんの土産物店や、商店などが
ひしめき合っていました。 -
12月。季節はクリスマスシーズン。
当たり前ですが、南半球ですので夏のクリスマスです。 -
ケープタウンでも有名な
「聖ジョージ大聖堂」の様子です。
中心部から少し離れた場所にある大聖堂で、
建物の内部には自由に入れます。
殆ど人がいないので町中の喧騒から離れるには適していますので、
ピクニックがてらに立ち寄るのも良いかもしれませんね。 -
中心部のストリートの様子です。
日中はとても安全です。
ですが、深夜及び早朝は十分注意してください。
明るくても午後8時以降、本当に物騒になります。 -
南アフリカの国旗をペイントした雑居ビル。
とても目立っていました(笑) -
ゲストハウスの近くに古い教会がありました。
この日はクローズしていたので
中に入ることができませんでした。 -
今日からお世話になるゲストハウス。
「ST.PAULS GUEST HOUSE」
です。
ケープタウンは、ヨハネスブルグに比べて
比較的安全ですが、
やはり夜、早朝は物騒になるので、鉄格子の二重扉です。 -
一泊450ZAR(約4,500円)、
トイレ&バス共同、朝食付きで、
とても快適でした。朝食も種類が豊富です。
ベッドも2つあったので、荷物置きとして活用しました(笑) -
部屋の中心部には、快適に過ごせるテラス(分煙)があり
各国のバックパッカーと情報交換をすることができます。
この日はシーズンオフのため、ほぼ貸切状態でした。 -
お風呂、トイレは共同ですが、とても綺麗で快適です。
① バスタブ&トイレ
② シャワー
③ トイレ
の3部屋があるので、混み合うこともありません。 -
こちらがトイレの状況です。
トイレも本当に綺麗で快適でした。 -
ケープタウン市庁舎の後ろにテーブルマウンテン。
本当に綺麗な場所で、堂々とそびえるマウンテンに感無量です。 -
英国王エドワード7世の像です。
南アフリカはイギリス領だった時代がありました。
コンセントの形状や右ハンドル左側通行など・・・。
今でもその名残はたくさん残っています。 -
ケープタウン市庁舎の様子です。
重厚な造りで本当に立派な建物でした。 -
ケープタウン市内は近代化されており、
ゴミもあまり落ちていません。
とても綺麗な町でした。 -
日中のストリートの状況です。
アフリカといっても、西洋人が作り上げた観光都市ですから
数々の基準が国際化しています。 -
本格的なアフリカ料理が食べられる
現地で最も有名な
「ママ・アフリカ」の外観です。
地元民から観光客までとても賑わっていました。 -
ママ・アフリカ店内の様子です。
アフリカン調の家具類が揃っていて
見ているだけでも楽しいです。
店内にはお土産売り場もあります。 -
南アフリカで有名な
地ビール「DARLING BREW」
濃厚でビール感が強いですが、すっきりとした飲みやすい味です。
西洋人が作り上げた町なので
南アフリカのビールはレベルが高いです。 -
これが有名なゲームミートです。
① ゲームミート(様々な動物の肉) 300ZAR(約3,000円)
② 地ビール 40ZAR(約400円)
これだけで、十分満喫できます!(笑) -
ゲームミートでは
ワニ、ダチョウ、アルマジロ、シマウマ、イボイノシシ、ボック・・・。
色々な串焼き&ステーキを食しました。
味は淡白なものから癖が強いものまでありますが
比較的、食べやすかったです。 -
ママ・アフリカでは午後8時から
地元の演奏者が飛び入りで楽器演奏をしてくれます。
飲んで歌って踊って、最高の一日となりました。 -
一度、南アフリカを離れて、中央アフリカを周遊した後
また戻って来ました。 -
ケープタウン国際空港内の様子です。
近代的で、表示も分かりやすいです。 -
南アフリカではレンタカーがオススメです。
とくにケープ半島まで行く方は、本当にオススメです。
標識も道も分かりやすく、国民の運転マナーは良いですから安心です。
なお、今回は「AVIS」で借りました。
レンタル料は、24時間で700ZAR(約7,000円)です。 -
本当に綺麗な町と道路です。
真っ直ぐで高速道路みたいな道です。
ケープタウン国際空港のレンタカー会社から市内中心部までは
車で25分(約40km)くらいです。 -
綺麗で走りやすいですが、
所々、速度取り締まりカメラ(オービス)があるので注意してください。
(違反者はレンタカー会社を通じて反則金の請求が来ます。)
(安心のクレジットカード引き落としです・・・) -
駐車場は日本より安かったです。
1時間 50ZAR(約50円)
人通りが少ない路上駐車でも大丈夫ですが、
車上荒らしがあるのでオススメできません。 -
ダウンタウンの中心部
「ウォーターフロント」の様子です。
港から見えるテーブルマウンテンは最高の景色です。 -
ウォーターフロントには
ショッピングモール、レストラン、ホテルがたくさんあります。
後述する世界文化遺産「ロベン島」への船着場も、ここにあります。
ロベン島を見たかったのですが、
強風&高波のため欠航となりました。 -
ハワイに似ている市内のストリート。
綺麗に整備されているので走りやすいです。
標識も多く、初めての観光客も安心して運転できます。 -
ダウンタウンを抜けると
すぐに綺麗なホワイトビーチが見えてきます。 -
ライオンズヘッド、シングルヒルの裏側に出てきました。
-
ホワイトビーチ沿いには高級ペンションや
ホテルが立ち並んでいました。
プライベートビーチが多いので観光客は降りられません。 -
綺麗なビーチでしたが、遊泳者はいませんでした。
-
途中の岬を抜けると
絶景スポット「ハウト湾」
に到着しました。 -
ハウト湾の反対側に来ました。
ここからの風景も絶景でした。 -
ケープ半島に続く有料道路です。
ケープ半島専用道路の途中で係員に
50ZAR(約500円)を支払います。 -
途中で海が綺麗に見える駐車場がありました。
素敵な休憩場所ですよね。 -
ここからの眺望は最高でした。
久々に綺麗な海を見ることができて感無量です! -
天気も良くて、半島の一部を見ることができます。
-
ペンギンに会うことができる
「ボルダーズ(サイモンズ)ビーチ」
に到着しました。 -
入場料100ZAR(約1,000円)を払って見に行きます。
駐車場は路上駐車か
ボルダーズビーチ駐車場(フリー)です。 -
石の上でたたずんでいるペンギンです。
-
じっとしているペンギンです。
-
遥か遠くを見ているペンギンです。
-
眠そうにしているペンギンです。
-
日向ぼっこをしている数々のペンギン達です。
-
まったく動かないペンギンです。
人形のようでした・・・。 -
綺麗な海にペンギンの大群です。
悪天候の時期を除いて、ペンギンに会うことができるので
オススメのビーチです。 -
目を開けたり閉じたり・・・。
こちらが眠くなってきました(笑) -
たくさんのペンギンが休憩しています。
-
しばらく南下すると料金所が見えてきました。
この料金所でケープポイントへの
入場料(45ZAR(約450円))を支払います。 -
料金所からケープポイントに続く道です。
真っ直ぐな道も多いのでとても走りやすいです。 -
駐車場(フリー)に車を止めると、
その先にはケープポイントの灯台が見えます。
駐車場からは電動カート(フリー)に乗って
お土産さんまで行くことができます。 -
ケープポイントのお土産屋さんです。
ちゃんと日本の国旗もありました。
ここから、日本まで手紙を出すことができます。
ハガキ&切手(20ZAR(約200円))
エアメールで2~3週間は掛かるようです。 -
ケープポイントの入り口に到達しました。
-
風が強かったですが、天気も良くて
はっきりと数々の岬を望むことができます。 -
珍しい花がたくさん咲いていました。
アフリカ大陸の花でしょうか。
持ち帰りは厳禁です。
取り締まりが強化され、空港で拘束される観光客が多いとのことです。 -
南アフリカの花です。
-
南アフリカの多肉植物です。
-
タンポポみたいな花ですが
花びらが多かったです。 -
ケープポイントの灯台の状況です。
ケープポイントには2機の灯台がありますが、
現在、この大きい灯台が運用されています。 -
ケープポイントの先にある岬です。
この下に以前、使用されていた昔の小さい灯台があります。 -
ケープポイントから見た
喜望峰(左側に突き出した岬)です。
喜望峰とケープポイントは、
別々の位置ですから注意してください。
観光客はケープポイントに行く人が多かったです。 -
ケープポイントからアフリカ大陸を望みます。
-
ケープポイントの更に先を目指し、
小さな灯台まで進みます。
とりあえず、風が強かったです。 -
南アフリカにある珍しい花を発見しました。
-
この先に行くとケープポイントの先にある
小さな灯台に行くことができます。 -
下から見上げた
ケープポイントの大きな灯台です。 -
ケープポイントの先にある小さな灯台です。
-
喜望峰で撮影しました。
この先には南極大陸があるのでしょうね。 -
地理、歴史で習いましたよね。
バスコ・ダ・ガマが紹介されていました。 -
南アフリカの花です。
-
南アフリカの多肉植物です。
-
南アフリカの花です。
花びらが50枚以上あるのでタンポポではありませんね。 -
タンポポみたいな花を発見しました。
-
マーガレットみたいな花を発見しました。
-
トカゲを発見しました。
日本には見かけない種類ですよね。 -
喜望峰から「サイモンズタウン」に向かう道です。
とても走り易いので、初めての海外運転も安心です。
ここにも、速度取締カメラ(オービス)が設置されています。 -
ボルダーズビーチから南下すると
この素敵なサイモンズタウンに出ることができます。 -
サイモンズタウンのメインストリートです。
車やトラックが多いのですが、駐車場には困らず
路上駐車(白枠内)で大丈夫です。
車上荒らしを警戒する警備員もいるから安心です。 -
サイモンズタウンの建物。
歴史のある港町なので、風情あふれる建物がたくさんありました。 -
サイモンズタウンの港の様子です。
天気も良かったのでケープ半島の一部がよく見えました。 -
サイモンズタウンで
フィッシュ&チップスの有名な店を発見しました。
他にもたくさんのレストランがあります。 -
名物のフィッシュ&チップス。
飲み物を含めて、150ZAR(約1,500円)でした。
魚のフライがとても新鮮でふわふわ。
とても美味しかったです。 -
高級住宅街から見たテーブルマウンテン。
ケープタウン中心部から西側は
高級住宅街及び外交関係者等のハウスなので
家の前には警備員もたくさん配置されていました。 -
テーブルマウンテンの途中の景色です。
ケープタウンの中心部がとても良く見えますね。
風が強かったのですが、本当に綺麗でした。 -
この駐車場付近からテーブルマウンテン頂上への
ロープウェーが出ているのですが、あいにく強風のため
ロープウェーはクローズでした。 -
テーブルマウンテンに雲が掛かってきました。
山頂付近の天候の変化は凄まじい早さです。
そして、風も強いです。 -
奥に見えるのが、世界文化遺産の
「ロベン島」です。
かつて、アパルトヘイトの政策が行われていた時期に
「ネルソン・マンデラ氏」
らが収監されていました。 -
ライオンヘッドに車で上って、駐車場(フリー)にて
美しいサンセットを見られると思いきや、
車の中で寝てしまい、すでに日没が始まっていました・・・(泣)
この時期(12月)の日没は午後7時30分ころです。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- fuzzさん 2020/07/15 17:41:34
- ペンギン、本当にいるんですね
- kotsumeさん、こんにちは。
南アフリカ旅にお邪魔しています。
私も南アフリカへ行った事があります。
ペンギンを見れるらしいと地球の歩き方で読んだのですが、私が訪れたときは全然いませんでした・・・
うらやましい・・・
ケープタウンの真っ青な空、私も同じ空の下にいたと思うと嬉しくなります。
私は一生のうちに二回は行けないと思います。
そう思うと、もっと貪欲に楽しみたかったなあ・・・
どの旅でも、後悔が残ります。
ハワイとか何度でも行ける所なら、何度でも後悔を埋める旅に出かけられますけどね。
でも、少し後悔が残る方が心がその場所に残っているから丁度良いのかもしれませんね。
- kotsumeさん からの返信 2020/08/30 14:22:16
- 南アのペンギンについて。
- fuzz 様
いつもお世話になっております〜。
そして、大変ご無沙汰しております。
fuzzさんもケープタウンへ渡航されたのですね。
ペンギンがいなかったとは...
そんなこともあるんですね。
私がケープタウンへ訪問したのは
12月上旬から中旬にかけてです。
季節的なものがあるんでしょうか。
私も悔いの残る渡航ばかりです。
グルメに見所は、もう少し勉強して行けば良かった‼
と、いつも思います。。。
見逃しが本当に悔しいですね。
kotsume
-
- dankeさん 2018/02/24 08:32:12
- 未知の世界
- コツメさん、
先日はジンバブエの旅行記を拝見しましたが、今日は南アメリカのこちらを楽しみました。的をついている文と爽やかな写真ですね。海の色が嘘みたいに鮮やか。
ビールは飲んだことないけど、ワインも有名ですよね。南アフリカワインは最近カナダでも2、3種類は必ず売っています。
南アフリカも食事代等はあまりやすくないのでしょうか、それともコツメさんが少し高めのところで食事されているのでしょうか。ともかくお肉もフィッシュアンドチップスも美味しそうです。
マンデラ氏のドキュメンタリー映画を以前みましたが、本当によく、あの島で耐えられましたね。。。そしてでてきた後も恨みつらみを言うでもなく、真似ができません。
コツメさんの時々でてくる後ろ姿がさまになっていますね。
- kotsumeさん からの返信 2018/02/25 10:00:20
- コメントありがとうございました。
- danke さん。
まずは、コメントありがとうございました。
南アフリカでは食事、ホテル、見所の料金は
周辺国と比べるとやや高めです。
それでも日本と比べると2〜3割安だと思います。
ワインは確かに有名ですよね。
街中でも空港でも手軽に手に入ります。
南アフリカでもケープタウンは欧米文化が入り過ぎて
ザ・アフリカの景色はあまり期待出来ませんが
旅行者に優しい造りとなっていて
標識や交通機関も充実しています。
不便は全く感じられませんでした。
是非ともオススメの渡航国ですよ。
今後とも宜しくお願い致します。
コツメ
-
- M-koku1さん 2018/01/20 15:53:24
- テーブルマウンテンとペンギン達
- 従兄弟が南アフリカに行ってきたと言っていました
どうして 南アフリカ?と思いましたが
この写真を見て 納得しました
レンタカーができる街なんですね
それは旅行しやすいな
ツアーは苦手なので 一人気ままに動ける街は 大好きです
喜望峰の数々のお写真 お天気にも恵まれて
素晴らしかったことが良く伝わってきます
ペンギンたちは動物園と同じ顔をしているので
(まあ当たり前ですが・・・)
あんな子たちが ゴロゴロいたら 本当に楽しそう
いつか行くことができるか はなはだ疑問ですが
初めて興味が湧きました
ではまた
Mより
- kotsumeさん からの返信 2018/01/21 17:29:09
- コメントありがとうございます。
- M様
コメントありがとうございました。
南アフリカは、本当にオススメです。
私自身も遠いし、旅費も掛かるし迷っていましたが
やはり「百聞は一見にしかず」です。
行ってみて驚いたことが数々ありました。
まずは、アフリカらしくないこと。
アフリカの印象というとライオン、キリン等の動物が
歩いている感じがしますが、逆にビル群が立ち並んで大きな町でした。
また、グルメや住居の環境です。
欧米からも文化が入り、リゾート感に溢れています。
レンタカーの移動も本当に楽で、標識もとても分かりやすく
不安は一切ありませんでした。
例えば、空港の何キロも先からレンタカー返却ゾーンがあること。
道路にレンタカーと大きく書かれているので、
返却場所を探すことはありませんし、色分けもされていますので
初心者でも安心です。
今まで渡航した国の中でも、一番分かりやすかったと思います。
是非とも、渡航されてください。
ただ、12月の夏で明るくても夜8時以降は、
人通りも急に少なくなり、物乞い、酔っ払い及び異常者が増えて
とても物騒になります。(ホテル、B&Bも2重扉の鉄格子です。)
渡航する際は十分気をつけて渡航されてください。
ではでは。
コツメ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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