裏磐梯・猫魔旅行記(ブログ) 一覧に戻る
長年、 「山風景!の 紅葉旅」と 云ったら 『 福島 裏磐梯 』 って 思い、 憧れ!続けていた・・・ 場所。<br />今回、またまた・・・「紅葉でも 見に行こうか ?」と 言い出す 旦那様。の ご提案!で 出発デス。<br /><br />しかも、この 「紅葉旅!では 旦那様・・・が カメラ撮影・デビューする」となぁ~。<br />「新しい~! カメラ。なのに、 古~い! カメラひも・・・を 引っ張り出して ご満悦!の 旦那」は 信じられません。が <br />「まぁ~、 放置しときましょ」 (笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />午前中は、 期待・・・の 晴れ!に 反して 「曇り。 霧が出ている」だから 『 蔵の町! 喜多方 』 では、 朝・・・から 『 朝ラー (朝食が ラーメン)』 を 頂き、<br />歴史ある・・・「蔵造り!の 建築・巡り」を 堪能。し <br />好天と なる・・・のを 待つ。<br /><br />「午後から・・・は、 やっと、晴れてきた」ので <br />目的地!の 『 裏磐梯 』 へ・・・ と お山を 上って行きマシタ。<br /><br />今が 絶好調・・・の 「カラフルな 紅葉!で 包まれた 山々。が 何処までも 続いている」って 風景。<br />そして、 1時間以上 紅葉の中・・・を ドライブして。も 「紅葉が 途切れない」って~のも、 初体験で<br />ーーー 「いかに、 此処 『 裏磐梯 』 が、 紅葉の 大スポット!なのか・・・を しみじみ、 感じました。<br /><br />宿泊した・・・ ホテル。は 『 五色沼 』 に 最も、近い 『 裏磐梯 ロイヤル・ホテル 』。<br />しかし、 施設は、 かなり・・・の 老朽化!で ガッカリでした。 (苦笑)<br />モチロン、『 五色沼 自然・探勝路 』 の 片道 3.6km。も 歩いてみました。<br /><br />明治時代、 『 磐梯山 』 の 爆発で 出来た・・・ 小さな 湖。 沼。 そして、 山の 紅葉!が 織り成す 『 美しい~! 秋の 競演・美 』。<br />様々な アプローチ!で 「紅葉色!の 山風景・・・を 味わう 旅」を 楽しんできました。<br /><br /><br /><br />

「圧倒的な 紅葉美!・・裏磐梯 山風景」に『旦那様が カメラ・デビュー?』(喜多方では 朝ラーメン&蔵巡り)

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2017/10/27 - 2017/10/28

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白い華

白い華さん

長年、 「山風景!の 紅葉旅」と 云ったら 『 福島 裏磐梯 』 って 思い、 憧れ!続けていた・・・ 場所。
今回、またまた・・・「紅葉でも 見に行こうか ?」と 言い出す 旦那様。の ご提案!で 出発デス。

しかも、この 「紅葉旅!では 旦那様・・・が カメラ撮影・デビューする」となぁ~。
「新しい~! カメラ。なのに、 古~い! カメラひも・・・を 引っ張り出して ご満悦!の 旦那」は 信じられません。が 
「まぁ~、 放置しときましょ」 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
午前中は、 期待・・・の 晴れ!に 反して 「曇り。 霧が出ている」だから 『 蔵の町! 喜多方 』 では、 朝・・・から 『 朝ラー (朝食が ラーメン)』 を 頂き、
歴史ある・・・「蔵造り!の 建築・巡り」を 堪能。し 
好天と なる・・・のを 待つ。

「午後から・・・は、 やっと、晴れてきた」ので 
目的地!の 『 裏磐梯 』 へ・・・ と お山を 上って行きマシタ。

今が 絶好調・・・の 「カラフルな 紅葉!で 包まれた 山々。が 何処までも 続いている」って 風景。
そして、 1時間以上 紅葉の中・・・を ドライブして。も 「紅葉が 途切れない」って~のも、 初体験で
ーーー 「いかに、 此処 『 裏磐梯 』 が、 紅葉の 大スポット!なのか・・・を しみじみ、 感じました。

宿泊した・・・ ホテル。は 『 五色沼 』 に 最も、近い 『 裏磐梯 ロイヤル・ホテル 』。
しかし、 施設は、 かなり・・・の 老朽化!で ガッカリでした。 (苦笑)
モチロン、『 五色沼 自然・探勝路 』 の 片道 3.6km。も 歩いてみました。

明治時代、 『 磐梯山 』 の 爆発で 出来た・・・ 小さな 湖。 沼。 そして、 山の 紅葉!が 織り成す 『 美しい~! 秋の 競演・美 』。
様々な アプローチ!で 「紅葉色!の 山風景・・・を 味わう 旅」を 楽しんできました。



  • 長年、 憧れ続けていた・・・ 紅葉の名所 『 裏磐梯 』 に、<br />今回 行って来ました。<br /><br />丁度、 テレビの 紅葉情報!では 中心地!に 当たる<br />『 裏磐梯 五色沼 』 も、 見頃・・・を 迎えている。<br /><br />お宿は、 そんな・・・「五色沼」に 最短距離で 行ける ホテル <br />『 裏磐梯 ロイヤル・ホテル 』 を、 何とか、確保し、出発した。

    長年、 憧れ続けていた・・・ 紅葉の名所 『 裏磐梯 』 に、
    今回 行って来ました。

    丁度、 テレビの 紅葉情報!では 中心地!に 当たる
    『 裏磐梯 五色沼 』 も、 見頃・・・を 迎えている。

    お宿は、 そんな・・・「五色沼」に 最短距離で 行ける ホテル 
    『 裏磐梯 ロイヤル・ホテル 』 を、 何とか、確保し、出発した。

  • 長年、 私・・・ ひとりだけ!が カメラ!を 担当して<br />我が家!の 旦那様は、「側・・・で 眺めているだけ!を 担当してた」<br />のだが、<br /><br />この度、 「カメラ・デビュー」と なりマシタ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />カメラは、 PANASONIC <br />LUMIX 「DMC ー GX7 MK2」とか・・・ 何とか!云う モノ。<br /><br />何でも、「箱に 入ってた! カメラ・ベルト。が PANASONIC」って 書いてある。のが 気に入らないそう!で<br />「しなびた・・・ レトロ!な 革ベルト」に 変更~。 (苦笑)<br /><br />コレ!じゃ~、 <br />「せっかく・・・の 新品カメラが 台無し!じゃ~ないの ?」と 思ってしまう! 私。<br /><br />でも、「お父さん!の カメラ・・・なんだから ご自由に どうぞ~っ」<br />で 御座います。 (笑)<br /><br />他に、「レンズ。 カメラの レンズ入れ!も 何だか・・・ 楽しそう!に<br />ミシンと 格闘して、 作っておりましたヨ」。 (爆)

    長年、 私・・・ ひとりだけ!が カメラ!を 担当して
    我が家!の 旦那様は、「側・・・で 眺めているだけ!を 担当してた」
    のだが、

    この度、 「カメラ・デビュー」と なりマシタ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    カメラは、 PANASONIC 
    LUMIX 「DMC ー GX7 MK2」とか・・・ 何とか!云う モノ。

    何でも、「箱に 入ってた! カメラ・ベルト。が PANASONIC」って 書いてある。のが 気に入らないそう!で
    「しなびた・・・ レトロ!な 革ベルト」に 変更~。 (苦笑)

    コレ!じゃ~、 
    「せっかく・・・の 新品カメラが 台無し!じゃ~ないの ?」と 思ってしまう! 私。

    でも、「お父さん!の カメラ・・・なんだから ご自由に どうぞ~っ」
    で 御座います。 (笑)

    他に、「レンズ。 カメラの レンズ入れ!も 何だか・・・ 楽しそう!に
    ミシンと 格闘して、 作っておりましたヨ」。 (爆)

  • 恒例・・・の ごとく 「早朝、 出発」して<br /><br />「喜多方 ラーメン」の 大人気店 『 まこと 』 に 到着した・・・のは、<br />開店時間 午前 7時 30分。<br />開店・・・と 同時に 入場します。

    恒例・・・の ごとく 「早朝、 出発」して

    「喜多方 ラーメン」の 大人気店 『 まこと 』 に 到着した・・・のは、
    開店時間 午前 7時 30分。
    開店・・・と 同時に 入場します。

  • ズラリ!と 並ぶ・・・のは、<br />来客した・・・ 有名人!の サイン。<br /><br />「安倍首相も やってきたそう」だが<br />この 「空・・・の 丼!を 持つ 小泉 進次郎・議員」が<br />イイよね。<br />やっぱり、「喜多方に 応援など・・・で やって来る」と<br />地元の 後援者!が コチラ・・・に 連れて来てくれるんでしょうね。

    ズラリ!と 並ぶ・・・のは、
    来客した・・・ 有名人!の サイン。

    「安倍首相も やってきたそう」だが
    この 「空・・・の 丼!を 持つ 小泉 進次郎・議員」が
    イイよね。
    やっぱり、「喜多方に 応援など・・・で やって来る」と
    地元の 後援者!が コチラ・・・に 連れて来てくれるんでしょうね。

  • そんな 「進次郎」を 真正面・・・に 見ながら<br />私も 『 朝ラー ( 朝ラーメン )』 です。<br /><br />お爺ちゃん、 美味しそう!に スープ・・・を 飲んでいる。

    そんな 「進次郎」を 真正面・・・に 見ながら
    私も 『 朝ラー ( 朝ラーメン )』 です。

    お爺ちゃん、 美味しそう!に スープ・・・を 飲んでいる。

  • ラーメンは 「中華 そば」( 650円) を 頂きました。<br />あっさり! 醤油味・・・の ちじれ麺。 <br />「薄切り!肉・・・の チャーシュウ」が たっぷり~。<br /><br />田舎なので、「ラーメンも 多め」なので<br />お腹が いっぱい!に なります。

    ラーメンは 「中華 そば」( 650円) を 頂きました。
    あっさり! 醤油味・・・の ちじれ麺。 
    「薄切り!肉・・・の チャーシュウ」が たっぷり~。

    田舎なので、「ラーメンも 多め」なので
    お腹が いっぱい!に なります。

  • 『 蔵の町 喜多方 』 に やって来た・・・のは、 4~5回目。<br /><br />今回は、 市街地から 車で 10分位・・・の<br />「郊外!の 喜多方。 同方向・・・に 位置する! 2箇所」を 見たかったンです。

    『 蔵の町 喜多方 』 に やって来た・・・のは、 4~5回目。

    今回は、 市街地から 車で 10分位・・・の
    「郊外!の 喜多方。 同方向・・・に 位置する! 2箇所」を 見たかったンです。

  • 此処は、『 三津谷 レンガ蔵群 』。<br /><br />「全戸が、 レンガ蔵を 持っている・・・集落」って コト!で<br />わざわざ、 見に来た。のだが、<br />その数は、 意外・・・と 少なくて、 イマイチ!でした。

    此処は、『 三津谷 レンガ蔵群 』。

    「全戸が、 レンガ蔵を 持っている・・・集落」って コト!で
    わざわざ、 見に来た。のだが、
    その数は、 意外・・・と 少なくて、 イマイチ!でした。

  • 「三津谷 地区」の 農家・・・に 隣接して<br />「喜多方 ラーメン」の 店 『 赤れんが 』 って~のを やっているのね。

    「三津谷 地区」の 農家・・・に 隣接して
    「喜多方 ラーメン」の 店 『 赤れんが 』 って~のを やっているのね。

  • 今年の 秋!は 「なかなか、スッキリ・・・と 晴れてくれない 日」ばかり。<br /><br />昨日は 晴れ。 しかし、お宿・・・が 取れず。<br />だから、 「晴れる・・・と 云われてた! 今日、 やって来た」モノ・・・の<br /><br />ーーー 午前中は、「霧が 色濃くて、 コレ!じゃ~ 紅葉地帯も 見えますまい」。<br />

    今年の 秋!は 「なかなか、スッキリ・・・と 晴れてくれない 日」ばかり。

    昨日は 晴れ。 しかし、お宿・・・が 取れず。
    だから、 「晴れる・・・と 云われてた! 今日、 やって来た」モノ・・・の

    ーーー 午前中は、「霧が 色濃くて、 コレ!じゃ~ 紅葉地帯も 見えますまい」。

  • 「レンガ蔵群!の 三津谷 地区」から 同じ・・・道。<br />更に 奥へ・・・と 4~5km 進む。と

    「レンガ蔵群!の 三津谷 地区」から 同じ・・・道。
    更に 奥へ・・・と 4~5km 進む。と

  • 『 杉山集落!の 蔵群 』 に たどり着く。<br /><br />コチラ!は  数ヶ月前・・・ 放送された<br />NHK 『 美の壺 』 で 見て 「へぇ~っ」と 思ってた!場所。<br />まさか・・・ 「来ること!に なろう」とは 思っても いませんデシタ。

    『 杉山集落!の 蔵群 』 に たどり着く。

    コチラ!は  数ヶ月前・・・ 放送された
    NHK 『 美の壺 』 で 見て 「へぇ~っ」と 思ってた!場所。
    まさか・・・ 「来ること!に なろう」とは 思っても いませんデシタ。

  • 町中・・・の 雪量。 より、<br />更に 多く、降り積もってしまう 「杉山集落」なので<br /><br />蔵・屋根は 「空間」を 持たせて、 頑丈さ!を 確保。

    町中・・・の 雪量。 より、
    更に 多く、降り積もってしまう 「杉山集落」なので

    蔵・屋根は 「空間」を 持たせて、 頑丈さ!を 確保。

  • 「住まい!で ある・・・ 母屋」と 共に<br />「蔵 部分」は、 それぞれ、 贅を尽くした 「蔵 座敷」が 設けられているそう。

    「住まい!で ある・・・ 母屋」と 共に
    「蔵 部分」は、 それぞれ、 贅を尽くした 「蔵 座敷」が 設けられているそう。

  • こちら!は 「 穴澤 」って 苗字。

    こちら!は 「 穴澤 」って 苗字。

  • 「大小・・・ 開かれた! 蔵の扉」も 見応え!あり。

    「大小・・・ 開かれた! 蔵の扉」も 見応え!あり。

  • 再び! 喜多方・中心部・・・を 観光します。

    再び! 喜多方・中心部・・・を 観光します。

  • 2011年 6月・・に 訪問時にも<br />コチラ! 『 旧 甲斐(かい)家! 蔵住宅 』 を 見学している。<br /><br />その時は、 「個人所有の 観光ポイント」で 確か 「500円」だった。<br /><br />ところが、 「喜多方市」に 建物は 寄贈されたんだそう」で<br /><br />2~3年 掛かり!の 耐震工事などを 終えて<br />2017年 4月(半年前)から 「喜多方市が 「無料公開中」。

    2011年 6月・・に 訪問時にも
    コチラ! 『 旧 甲斐(かい)家! 蔵住宅 』 を 見学している。

    その時は、 「個人所有の 観光ポイント」で 確か 「500円」だった。

    ところが、 「喜多方市」に 建物は 寄贈されたんだそう」で

    2~3年 掛かり!の 耐震工事などを 終えて
    2017年 4月(半年前)から 「喜多方市が 「無料公開中」。

  • 元は、「味噌 & 醤油店」を 経営していたそう。<br /><br />その 店先!を 飾る・・・ この 「螺旋階段」も <br />「腕の 良い! 職人が 素晴らしい~! 木材・・・を 使って、作り上げたそう」な <br />とっても、 いい~!モノ。<br /><br />

    元は、「味噌 & 醤油店」を 経営していたそう。

    その 店先!を 飾る・・・ この 「螺旋階段」も 
    「腕の 良い! 職人が 素晴らしい~! 木材・・・を 使って、作り上げたそう」な 
    とっても、 いい~!モノ。

  • 「上品な 雰囲気・・・の 洋間」は<br />現在は、「レトロ!な カフェ」として 営業中。

    「上品な 雰囲気・・・の 洋間」は
    現在は、「レトロ!な カフェ」として 営業中。

  • 「旧 甲斐(かい)家」は、<br />ご当主・・・は 代々 「 吉五郎 (きちごろう)」を 名乗る。

    「旧 甲斐(かい)家」は、
    ご当主・・・は 代々 「 吉五郎 (きちごろう)」を 名乗る。

  • 大正時代、 7年間・・・を 要して 完成した 「旧 甲斐家」の  住宅 & 蔵座敷。<br />現在の お金・・・では 「5億円以上 掛かった」とのこと。<br /><br />コチラ!は<br />「日本一! 豪華・・・な 蔵座敷」とも 云われている。

    大正時代、 7年間・・・を 要して 完成した 「旧 甲斐家」の  住宅 & 蔵座敷。
    現在の お金・・・では 「5億円以上 掛かった」とのこと。

    コチラ!は
    「日本一! 豪華・・・な 蔵座敷」とも 云われている。

  • 白漆喰の 壁!に 比べたら、<br />格段に 豪華!な 「黒漆喰・・・の 外装。 黒蔵」<br /><br />中は 「金色」・・・で きらびやか!に。。。

    白漆喰の 壁!に 比べたら、
    格段に 豪華!な 「黒漆喰・・・の 外装。 黒蔵」

    中は 「金色」・・・で きらびやか!に。。。

  • コチラ!が メインの お部屋。<br /><br />上段の 間 ( 21畳)<br />下段の 間 ( 18畳)<br />畳 廊下  ( 12畳)・・・の <br /><br />合計 51畳。で<br />「金色!の 蔵座敷」は 成っている。 

    コチラ!が メインの お部屋。

    上段の 間 ( 21畳)
    下段の 間 ( 18畳)
    畳 廊下  ( 12畳)・・・の 

    合計 51畳。で
    「金色!の 蔵座敷」は 成っている。 

  • 「旧 甲斐(かい)家」を 囲む!のは<br />赤い! レンガ壁。<br /><br />そこ!に 「真っ赤!な 一本・・・の 木」。

    「旧 甲斐(かい)家」を 囲む!のは
    赤い! レンガ壁。

    そこ!に 「真っ赤!な 一本・・・の 木」。

  • 「若喜 (わかぎ) 商店」の お店・正面・・・も 素敵。<br />ですが。。。

    「若喜 (わかぎ) 商店」の お店・正面・・・も 素敵。
    ですが。。。

  • 家の 裏側!には <br />「レンガ蔵!で 建てられた・・・ 『 縞柿 ( しまがき )の 座敷 』 が あるのだ。<br /><br />それ!が この・・・中。 

    家の 裏側!には 
    「レンガ蔵!で 建てられた・・・ 『 縞柿 ( しまがき )の 座敷 』 が あるのだ。

    それ!が この・・・中。 

  • もう、 ちょっと・・・ この 「黒漆喰 アーチ」を 見ただけ。で<br />「その 良さ」が 解る。<br /><br />だが、 この 建物・・・は<br />「此処・・・から 眺めるコト!は 許されないノデス」。

    もう、 ちょっと・・・ この 「黒漆喰 アーチ」を 見ただけ。で
    「その 良さ」が 解る。

    だが、 この 建物・・・は
    「此処・・・から 眺めるコト!は 許されないノデス」。

  • 「縞柿」というのは、<br />柿の木一種で、長い年月の間に渋と年輪が混ざってできた木目を特徴としています。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />床の間の わずか!な 部分使い・・・だけ。でも 「縞柿を 使っている」って いうほど、 貴重で 高価。 そして、希少価値が あるのだ。<br /><br />こ~んな 「重箱」って<br />見たコト!も ありません。

    「縞柿」というのは、
    柿の木一種で、長い年月の間に渋と年輪が混ざってできた木目を特徴としています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    床の間の わずか!な 部分使い・・・だけ。でも 「縞柿を 使っている」って いうほど、 貴重で 高価。 そして、希少価値が あるのだ。

    こ~んな 「重箱」って
    見たコト!も ありません。

  • この 「重箱」が 中央・・・に 展示されている。(黒い! 細長)<br /><br />ハイ、『 縞柿の 座敷蔵 』 は、<br />この 展示!の 壁・・・が 切り取られた<br />「小さな 開けられた・・・ 扉」から 覗く」 と なります。 (笑)

    この 「重箱」が 中央・・・に 展示されている。(黒い! 細長)

    ハイ、『 縞柿の 座敷蔵 』 は、
    この 展示!の 壁・・・が 切り取られた
    「小さな 開けられた・・・ 扉」から 覗く」 と なります。 (笑)

  • 更に アップ!で・・・。<br /><br />う~ん、 反対側から 見せてくれれば 「いいのになぁ~」。<br />あぁ~ 「入場は 無料」。<br />だから、 贅沢は いえません。 

    更に アップ!で・・・。

    う~ん、 反対側から 見せてくれれば 「いいのになぁ~」。
    あぁ~ 「入場は 無料」。
    だから、 贅沢は いえません。 

  • 一階は「柿の木」でつくられた「縞柿(しまがき)の間」です。<br />天井、鴨居、柱、座卓、火鉢等の調度品までが縞柿の木で統一されています。<br /><br />「縞柿」で 統一した・・・ お部屋。<br />って 「この 贅沢! 極まりない・・・ お金の 注ぎ方」は<br /><br />先ほど・・・の 「甲斐家!の 金ピカ・蔵座敷」とは <br />また、 違った・・・「攻め方」って 感じ。 (笑)<br /><br />往時・・・の 繁栄していた! <br />「喜多方 旦那衆」の 中・・・でも <br />「御らぁンち!じゃ~ 日本の 他・・・でも 見たコト!の ねぇ~<br />『 超・高級 木材 『 縞柿 』 で 埋め尽くした 和室 』 よ」<br />ってな モン・・・でしょうか ?<br /><br />欄間・素材だけ!が 「縞柿」でも 希少価値が 高くて、<br />あまり、 目にしない! 代物。<br />私なんか・・・「へぇ~」って 驚く。<br />のに、<br />「コレ!は 本当に スゴいっ」って じっくり・・・と 眺めさせてもらいました。

    一階は「柿の木」でつくられた「縞柿(しまがき)の間」です。
    天井、鴨居、柱、座卓、火鉢等の調度品までが縞柿の木で統一されています。

    「縞柿」で 統一した・・・ お部屋。
    って 「この 贅沢! 極まりない・・・ お金の 注ぎ方」は

    先ほど・・・の 「甲斐家!の 金ピカ・蔵座敷」とは 
    また、 違った・・・「攻め方」って 感じ。 (笑)

    往時・・・の 繁栄していた! 
    「喜多方 旦那衆」の 中・・・でも 
    「御らぁンち!じゃ~ 日本の 他・・・でも 見たコト!の ねぇ~
    『 超・高級 木材 『 縞柿 』 で 埋め尽くした 和室 』 よ」
    ってな モン・・・でしょうか ?

    欄間・素材だけ!が 「縞柿」でも 希少価値が 高くて、
    あまり、 目にしない! 代物。
    私なんか・・・「へぇ~」って 驚く。
    のに、
    「コレ!は 本当に スゴいっ」って じっくり・・・と 眺めさせてもらいました。

  • 昔、 この 「喜多方」では<br />ーーー 「 男 40歳!にして、 蔵の ひとつ・・・も 建てられなければ、<br />男・・・とは、 いえない」<br />って 言われていたほど、<br /><br />蔵を 作ること!が 「人生・・・の 目的」とも なっていたんだそう。

    昔、 この 「喜多方」では
    ーーー 「 男 40歳!にして、 蔵の ひとつ・・・も 建てられなければ、
    男・・・とは、 いえない」
    って 言われていたほど、

    蔵を 作ること!が 「人生・・・の 目的」とも なっていたんだそう。

  • そんなワケ!で <br />「喜多方には、 4、000以上・・・の 蔵」が 現存している。

    そんなワケ!で 
    「喜多方には、 4、000以上・・・の 蔵」が 現存している。

  • ムードある・・・ 「古民家の たたずまい」を 切り取って みた。

    ムードある・・・ 「古民家の たたずまい」を 切り取って みた。

  • こうゆう・・・ 中に、<br />「パステル調!の 洋風・木造家屋」って 嬉しい~!モノ。

    こうゆう・・・ 中に、
    「パステル調!の 洋風・木造家屋」って 嬉しい~!モノ。

  • 最後に <br />町で 一番・・・の 酒造メーカー 『 大和川 酒蔵 ( やまとがわ )』 を 拝見し、<br />「喜多方」を 離れます。

    最後に 
    町で 一番・・・の 酒造メーカー 『 大和川 酒蔵 ( やまとがわ )』 を 拝見し、
    「喜多方」を 離れます。

  • 展示室は、「古民家!の 住宅スペース」も あったりして<br />とても、興味深い。

    展示室は、「古民家!の 住宅スペース」も あったりして
    とても、興味深い。

  • 江戸時代から 使われている・・・ 蔵。<br />一本の 丸太!を 使った・・・ 立派な 梁。<br /><br />「この秋、 収穫されたばかり・・・の 稲」が<br />飾られていた。

    江戸時代から 使われている・・・ 蔵。
    一本の 丸太!を 使った・・・ 立派な 梁。

    「この秋、 収穫されたばかり・・・の 稲」が
    飾られていた。

  • 「試飲 コーナー」も あります。<br /><br />「期待!の 晴れ」と 思いながら <br />「会津地方へ・・・と やって来た 私達」でしたが、<br /><br />午前中は、「曇り。 霧・・・が 続く! ばかり」で<br />かえって 「喜多方の 蔵巡り」で 良かったのかも~っ。

    「試飲 コーナー」も あります。

    「期待!の 晴れ」と 思いながら 
    「会津地方へ・・・と やって来た 私達」でしたが、

    午前中は、「曇り。 霧・・・が 続く! ばかり」で
    かえって 「喜多方の 蔵巡り」で 良かったのかも~っ。

  • 本日は、「金曜日」の 平日・・・ですが、<br />午前中は 曇り!<br />でも <br />午後は 晴れ!って 記されている。<br /><br />明日 「土曜日」なのに<br />曇り ~ 雨。<br /><br />明後日 「日曜日」は <br />1日中・・・が 「本降り!の 雨」が 予想されている。<br /><br />ホント、「最高!の 紅葉シーズン」なのに<br />せっかく・・・の 週末が 悪天候!とは、 残念デスネ。

    本日は、「金曜日」の 平日・・・ですが、
    午前中は 曇り!
    でも 
    午後は 晴れ!って 記されている。

    明日 「土曜日」なのに
    曇り ~ 雨。

    明後日 「日曜日」は 
    1日中・・・が 「本降り!の 雨」が 予想されている。

    ホント、「最高!の 紅葉シーズン」なのに
    せっかく・・・の 週末が 悪天候!とは、 残念デスネ。

  • 「喜多方 中心部!を 離れる・・・ 時刻」には<br />白雲の 間・・・から 「青空」が お目見え。<br /><br />お山は 「天気・・・ 大丈夫そう」だ。

    「喜多方 中心部!を 離れる・・・ 時刻」には
    白雲の 間・・・から 「青空」が お目見え。

    お山は 「天気・・・ 大丈夫そう」だ。

  • そして、 「標高の 高い! 山中・・・に 入る」と<br /><br />快晴の空・・・と 「カラフルな 紅葉」が 続く<br />「驚き!の 素敵な 光景」。。。

    そして、 「標高の 高い! 山中・・・に 入る」と

    快晴の空・・・と 「カラフルな 紅葉」が 続く
    「驚き!の 素敵な 光景」。。。

  • この 「湖・・・を 背景!の この辺り」が<br />2日間で 一番!でしたね~。<br /><br />水辺・・・の 向こう!の お山。<br />全山が カラフルな 紅葉。

    この 「湖・・・を 背景!の この辺り」が
    2日間で 一番!でしたね~。

    水辺・・・の 向こう!の お山。
    全山が カラフルな 紅葉。

  • 道路際に 「駐車スペース!が あった」ので<br />思う存分、 ふたり!で 写真撮影・・・と なりマシタ。 (♪)<br /><br />太陽が 燦々・・・と 注ぐ!<br />「満開!の 紅葉・美」を じっくり・・・堪能~。

    道路際に 「駐車スペース!が あった」ので
    思う存分、 ふたり!で 写真撮影・・・と なりマシタ。 (♪)

    太陽が 燦々・・・と 注ぐ!
    「満開!の 紅葉・美」を じっくり・・・堪能~。

  • 『 裏磐梯・・・の 紅葉・名所 』 の ひとつ。<br />『 中津川 渓谷 』 で、 降りて・・・みましょう。<br /><br />無料の 大駐車場!も あり、<br />平日 (金曜日)でも 混雑・・・しています。

    『 裏磐梯・・・の 紅葉・名所 』 の ひとつ。
    『 中津川 渓谷 』 で、 降りて・・・みましょう。

    無料の 大駐車場!も あり、
    平日 (金曜日)でも 混雑・・・しています。

  • 『 中津川 橋 』 に たたずみ、<br />下・・・を 覗き込む! 皆さん。

    『 中津川 橋 』 に たたずみ、
    下・・・を 覗き込む! 皆さん。

  • 『 中津川 渓谷 』 って 写真。<br />この 一枚!が 多い。<br /><br />真ん中・・・に 白い!渓流。<br />両側には、「色 とりどり!の 紅葉」。

    『 中津川 渓谷 』 って 写真。
    この 一枚!が 多い。

    真ん中・・・に 白い!渓流。
    両側には、「色 とりどり!の 紅葉」。

  • 大駐車場 より、 渓谷沿い!へ・・・と <br />降りてみよう。<br /><br />「上り」が キツい。って、 <br />コチラ!の おばあちゃん。も 「大変そう」。<br /><br />でも、「こうゆう 場所!は けっこう、行っている・・・私達」。<br />想像より、全然・・・「簡単!に 行き来 出来て、 疲れませんデシタ」。

    大駐車場 より、 渓谷沿い!へ・・・と 
    降りてみよう。

    「上り」が キツい。って、 
    コチラ!の おばあちゃん。も 「大変そう」。

    でも、「こうゆう 場所!は けっこう、行っている・・・私達」。
    想像より、全然・・・「簡単!に 行き来 出来て、 疲れませんデシタ」。

  • 本当、「昨日 & 今日・・・の 晴れ」が<br />今年の 「裏磐梯・・・の 紅葉・ あたり日」って 感じ。<br /><br />皆さん、 思い思い・・・に 「紅葉」を 楽しんでいる。

    本当、「昨日 & 今日・・・の 晴れ」が
    今年の 「裏磐梯・・・の 紅葉・ あたり日」って 感じ。

    皆さん、 思い思い・・・に 「紅葉」を 楽しんでいる。

  • 突如、 「天然!猿軍団・・・が 走り込む。 殺気立った! 瞬間」が<br />目の前!で 見えました。 

    突如、 「天然!猿軍団・・・が 走り込む。 殺気立った! 瞬間」が
    目の前!で 見えました。 

  • あまりにも、 光・・・が 強くて、<br />うまく、 撮影・・・出来ていません。<br /><br />すすき!が 「秋・・・を 感じさせてくれる」。

    あまりにも、 光・・・が 強くて、
    うまく、 撮影・・・出来ていません。

    すすき!が 「秋・・・を 感じさせてくれる」。

  • とにかく、 目に・・・入る!山々。<br /><br />何処を 見回しても <br />「全山・・・が 赤。 オレンジ。 茶色。 黄色。 緑色」で 覆われている。

    とにかく、 目に・・・入る!山々。

    何処を 見回しても 
    「全山・・・が 赤。 オレンジ。 茶色。 黄色。 緑色」で 覆われている。

  • 「お前!が 居る・・・と 邪魔なんだよ」と お互い、 「言い合い!」ながら。<br />場所は、交代・・・して 撮影中。 (笑)<br /><br />そして、 お父さん!の 作品は、未だ! 見て・・・いません。 (爆)

    「お前!が 居る・・・と 邪魔なんだよ」と お互い、 「言い合い!」ながら。
    場所は、交代・・・して 撮影中。 (笑)

    そして、 お父さん!の 作品は、未だ! 見て・・・いません。 (爆)

  • 湖の 畔・・・に 「赤い! 葉っぱ」。<br /><br />和・・・の 雰囲気 「もみじ」って~のは、<br />「天然!の お山」には ほんと、無いンでしょうね。

    湖の 畔・・・に 「赤い! 葉っぱ」。

    和・・・の 雰囲気 「もみじ」って~のは、
    「天然!の お山」には ほんと、無いンでしょうね。

  • こうゆう、 京都・・・に ありがち。な 「 赤 」って<br /><br />ホテルの 敷地内!など、<br />人工的な 手!を 加えて 「わざわざ、 植えている」って 感じ。<br /><br />だから、「ホテル」に 寄れば、 見られますよ~。

    こうゆう、 京都・・・に ありがち。な 「 赤 」って

    ホテルの 敷地内!など、
    人工的な 手!を 加えて 「わざわざ、 植えている」って 感じ。

    だから、「ホテル」に 寄れば、 見られますよ~。

  • コチラ!は 『 裏磐梯 レイク・リゾート  』 の 側。を<br />撮影させてもらいました。<br /><br />ほんと、「この 赤さ!って 見られない」ので<br />沢山の 観光客・・・の 皆さん。<br />写真撮影を 楽しんでいましたね。

    コチラ!は 『 裏磐梯 レイク・リゾート  』 の 側。を
    撮影させてもらいました。

    ほんと、「この 赤さ!って 見られない」ので
    沢山の 観光客・・・の 皆さん。
    写真撮影を 楽しんでいましたね。

  • 時には、 「こ~んな 緑色!の モミジ」も 新鮮。

    時には、 「こ~んな 緑色!の モミジ」も 新鮮。

  • 宿泊した・・・ ホテル。の お隣!には<br />ダリ作品が 飾られた 『 諸橋 近代美術館 』 が ある。<br />

    宿泊した・・・ ホテル。の お隣!には
    ダリ作品が 飾られた 『 諸橋 近代美術館 』 が ある。

  • 「裏磐梯 五色沼」が 最も・・・ 近い! ホテル。<br />『 裏磐梯 ロイヤル・ホテル 』 に 1泊します。<br /><br />予約した・・・のは、 約 4~5日前。<br />他は、「紅葉の シーズン! 真っ只中」なので 取れず。

    「裏磐梯 五色沼」が 最も・・・ 近い! ホテル。
    『 裏磐梯 ロイヤル・ホテル 』 に 1泊します。

    予約した・・・のは、 約 4~5日前。
    他は、「紅葉の シーズン! 真っ只中」なので 取れず。

  • ここんところ、 <br />「別府湾 (大分)。 大山(だいせん 鳥取)・・・」の 「ロイヤル・ホテル」と<br />ほんと、連続して 宿泊しています。 (笑)<br /><br />『 大和ハウス 工業 』 の 経営!なので<br />何処も、「レベル!は 保たれている」と 思いきや~~っ ???

    ここんところ、 
    「別府湾 (大分)。 大山(だいせん 鳥取)・・・」の 「ロイヤル・ホテル」と
    ほんと、連続して 宿泊しています。 (笑)

    『 大和ハウス 工業 』 の 経営!なので
    何処も、「レベル!は 保たれている」と 思いきや~~っ ???

  • 敷地内は、 真っ赤!な モミジ。<br /><br />ちょっと、 一般の お宿!でも ない・・・ほど。<br />コチラ!は 「リニューアル!されていません」で ビックリ。<br /><br />ほ~んと、 「1980年代・・・の そのまんま」って ムード。<br />お部屋。 レストランなど・・・に 感じマシタ。<br />「いやぁ~、 素敵だった 過去 2回・・・とは、 大違い」って<br />あるんだ~。

    敷地内は、 真っ赤!な モミジ。

    ちょっと、 一般の お宿!でも ない・・・ほど。
    コチラ!は 「リニューアル!されていません」で ビックリ。

    ほ~んと、 「1980年代・・・の そのまんま」って ムード。
    お部屋。 レストランなど・・・に 感じマシタ。
    「いやぁ~、 素敵だった 過去 2回・・・とは、 大違い」って
    あるんだ~。

  • 翌朝、「中国人 中高年・おばちゃん軍団」が <br />最後・・・の 「紅葉を バック!に 記念撮影中」。<br /><br />また、「五色沼」の 入り口!で 歩いて・・・行ける! ホテル。<br />って~のも 売り!で <br />「お客様が 絶えない」ので、 コレ!で いいんでしょうね~。 <br /><br />「かなり、 ガッカリ!して・・・ おります」。 (汗)

    翌朝、「中国人 中高年・おばちゃん軍団」が 
    最後・・・の 「紅葉を バック!に 記念撮影中」。

    また、「五色沼」の 入り口!で 歩いて・・・行ける! ホテル。
    って~のも 売り!で 
    「お客様が 絶えない」ので、 コレ!で いいんでしょうね~。 

    「かなり、 ガッカリ!して・・・ おります」。 (汗)

  • それにしても・・・。<br />『 裏磐梯 ローヤル・ホテル 』 は、 <br /><br />この ラウンジ・スペース・・・だけ!は 「お洒落」でした。<br />が・・・。

    それにしても・・・。
    『 裏磐梯 ローヤル・ホテル 』 は、 

    この ラウンジ・スペース・・・だけ!は 「お洒落」でした。
    が・・・。

  • お部屋も <br />驚く程・・・ 古くて、 他の 「宿泊した! ロイヤル・ホテル」とは、 大違い。<br />1980年代!を 彷彿・・・と させてくれています。 <br />設備品も 古い・・・まんま。って  驚き!でした。<br /><br />しか~し、 3箇所・・・でも お値段は、「コチラ!が 最高値」。 (苦笑)<br />まぁ~ 「紅葉シーズン」なので しょうがない。<br /><br />ひとり 「一泊二食付き! 税サ・込み   12、500円」

    お部屋も 
    驚く程・・・ 古くて、 他の 「宿泊した! ロイヤル・ホテル」とは、 大違い。
    1980年代!を 彷彿・・・と させてくれています。 
    設備品も 古い・・・まんま。って  驚き!でした。

    しか~し、 3箇所・・・でも お値段は、「コチラ!が 最高値」。 (苦笑)
    まぁ~ 「紅葉シーズン」なので しょうがない。

    ひとり 「一泊二食付き! 税サ・込み   12、500円」

  • あぁ~、 「夕食は、 ブッフェ料理」なんだけど<br />昭和な インテリア!の 「バイキング」って 言葉が、 似合いますよね。<br /><br />この 「安っぽい! ビニール製・モミジ・・・で デコレーションした <br />レストラン」って。

    あぁ~、 「夕食は、 ブッフェ料理」なんだけど
    昭和な インテリア!の 「バイキング」って 言葉が、 似合いますよね。

    この 「安っぽい! ビニール製・モミジ・・・で デコレーションした 
    レストラン」って。

  • 観光バスで 襲来する・・・ 団体さん。<br />中国人・観光客。 そして、日本人・個人客・・・と 長蛇の列。<br /><br />もう~、 「今回の ホテル!に 何か・・・を 期待する」って コト。も<br />喪失してしまった 私。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今度、 『 ロイヤル・ホテル系列 』 を 申し込む!時は<br />「ボロ・・・で ないのか ?」を 事前に 調べること。が 大切!って コト!ですね。 (爆)<br /><br />「とにかく、 食えれば・・・いい~」と 云う、 考え!だけ。 (爆)

    観光バスで 襲来する・・・ 団体さん。
    中国人・観光客。 そして、日本人・個人客・・・と 長蛇の列。

    もう~、 「今回の ホテル!に 何か・・・を 期待する」って コト。も
    喪失してしまった 私。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    今度、 『 ロイヤル・ホテル系列 』 を 申し込む!時は
    「ボロ・・・で ないのか ?」を 事前に 調べること。が 大切!って コト!ですね。 (爆)

    「とにかく、 食えれば・・・いい~」と 云う、 考え!だけ。 (爆)

  • 1日目・・・は、<br />午後 3時。に 早速、チェック・イン。<br /><br />その後は、「翌日、 天気は 悪くなってしまう」と 云う。ので<br />早速、 『 五色沼 散策 』 と します。

    1日目・・・は、
    午後 3時。に 早速、チェック・イン。

    その後は、「翌日、 天気は 悪くなってしまう」と 云う。ので
    早速、 『 五色沼 散策 』 と します。

  • ホテルから 歩いて、 5~6分!で <br /><br />『 五色沼 自然・探勝路 』 の 片方の 入り口<br />『毘沙門 沼 』 が あります。<br /><br />コチラ側!から 「歩き・・・を スタートする」のが 一般的。<br />だから、 かなり! 賑わっています。

    ホテルから 歩いて、 5~6分!で 

    『 五色沼 自然・探勝路 』 の 片方の 入り口
    『毘沙門 沼 』 が あります。

    コチラ側!から 「歩き・・・を スタートする」のが 一般的。
    だから、 かなり! 賑わっています。

  • 本当に、 綺麗~。

    本当に、 綺麗~。

  • 始まり!は 「こ~んな風に 整備された・・・ 散策路」。

    始まり!は 「こ~んな風に 整備された・・・ 散策路」。

  • 紅葉の 隙間・・・に <br />「小舟」を 浮かべて。。。

    紅葉の 隙間・・・に 
    「小舟」を 浮かべて。。。

  • 夕方も 近く・・・、 小舟に 乗る!人も 居ません。

    夕方も 近く・・・、 小舟に 乗る!人も 居ません。

  • こ~んな 板張り!の 道・・・を <br />「 約 3.6km。 70分 ~ 90分 」って 書かれている。<br /><br />私は、 この 「五色沼 散策」って 実は、 3回目。 <br />けっこう、 来ている・・・のですが、<br />20年ぶり!って ところ。

    こ~んな 板張り!の 道・・・を 
    「 約 3.6km。 70分 ~ 90分 」って 書かれている。

    私は、 この 「五色沼 散策」って 実は、 3回目。 
    けっこう、 来ている・・・のですが、
    20年ぶり!って ところ。

  • 二人で 写真撮影を しながら・・・の 散策路。<br />けっこう、 時間が 掛かってしまう。<br /><br />秋は、「夕暮れ!の 時間・・・も 早くて、 焦りますね」。

    二人で 写真撮影を しながら・・・の 散策路。
    けっこう、 時間が 掛かってしまう。

    秋は、「夕暮れ!の 時間・・・も 早くて、 焦りますね」。

  • 日が 沈んでしまい、<br />「湖面!は 逆さ・鏡」に なっています。

    日が 沈んでしまい、
    「湖面!は 逆さ・鏡」に なっています。

  • 落葉・・・で 埋め尽くされた! 散策路。<br />此処も 「黄色!で 見事・・・でした」。

    落葉・・・で 埋め尽くされた! 散策路。
    此処も 「黄色!で 見事・・・でした」。

  • もう、時刻は、 4時半頃。<br /><br />皆さん、「中国人。旅行者ばかり・・・」 ですが、<br />この近辺・・・の お宿。 なんだろうか ?<br /><br />そして、「歩いて、 逆・・・戻り!する」って 言っていましたヨ。

    もう、時刻は、 4時半頃。

    皆さん、「中国人。旅行者ばかり・・・」 ですが、
    この近辺・・・の お宿。 なんだろうか ?

    そして、「歩いて、 逆・・・戻り!する」って 言っていましたヨ。

  • しかし、 この 夕方・・・に なる。と<br />「逆戻り!の 歩き」は 足元・・・が 見えにくくて 怖い!デスヨネ。<br /><br />私・・・には、 「逆まで 歩いて、 戻ること」って 考え!られません。

    しかし、 この 夕方・・・に なる。と
    「逆戻り!の 歩き」は 足元・・・が 見えにくくて 怖い!デスヨネ。

    私・・・には、 「逆まで 歩いて、 戻ること」って 考え!られません。

  • とにかく、 突端・・・の 「五色沼 出口」を 求めて、<br />歩く。 歩く。。。

    とにかく、 突端・・・の 「五色沼 出口」を 求めて、
    歩く。 歩く。。。

  • あぁ~、 こ~んな 「倒木が 一本」も 素敵~っ。

    あぁ~、 こ~んな 「倒木が 一本」も 素敵~っ。

  • いよいよ、 暗く・・・なってきたよ~。<br /><br />実際は、「もっと・・・ 暗かった! 時間帯」で 終了。<br />

    いよいよ、 暗く・・・なってきたよ~。

    実際は、「もっと・・・ 暗かった! 時間帯」で 終了。

  • 『 五色沼 自然・探勝路 』 の 片方の 入り口。って<br />『 裏磐梯 レイク・リゾート  』 に 出たわ~。<br /><br />実際は、「もっと・・・ 暗かった! 時間帯」<br /><br />この辺り!は けっこう・・・ 車で 走った。<br />けど、<br />「かなり、 遠い!デスヨ~」<br /><br />一本道・・・の 「五色沼」を 歩いて 到着。

    『 五色沼 自然・探勝路 』 の 片方の 入り口。って
    『 裏磐梯 レイク・リゾート  』 に 出たわ~。

    実際は、「もっと・・・ 暗かった! 時間帯」

    この辺り!は けっこう・・・ 車で 走った。
    けど、
    「かなり、 遠い!デスヨ~」

    一本道・・・の 「五色沼」を 歩いて 到着。

  • 実際は、「もっと・・・ 暗かった! 時間帯」<br /><br />此処で、 「五色沼」を ずっと・・・ ご一緒に 歩いてた<br />同世代の ご夫婦!が、<br /><br />貴重な タクシー!を サッと 捕まえてくれて。。。

    実際は、「もっと・・・ 暗かった! 時間帯」

    此処で、 「五色沼」を ずっと・・・ ご一緒に 歩いてた
    同世代の ご夫婦!が、

    貴重な タクシー!を サッと 捕まえてくれて。。。

  • 「タクシーで 4人。 同じ 毘沙門沼まで、 帰りませんか ?」と<br />お声がけ!してもらい、 <br />乗ること!が 出きました。<br /><br />もう、 5時前・・・直前。 <br />路線バス!も 「後、 2~3分で 来そう」ですが、<br />コレ!が 最終バス。<br />と とても、 早い!終わり。<br /><br />「タクシーは、 1、500円位・・・と 聞いた」ので<br />800円 払わせてもらいました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />昼間の 「片道!の 散策路・散歩」は 安心。<br />ですが、<br />「夕方は、 路線バス!や タクシーも 少ない」ので 要注意。

    「タクシーで 4人。 同じ 毘沙門沼まで、 帰りませんか ?」と
    お声がけ!してもらい、 
    乗ること!が 出きました。

    もう、 5時前・・・直前。 
    路線バス!も 「後、 2~3分で 来そう」ですが、
    コレ!が 最終バス。
    と とても、 早い!終わり。

    「タクシーは、 1、500円位・・・と 聞いた」ので
    800円 払わせてもらいました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    昼間の 「片道!の 散策路・散歩」は 安心。
    ですが、
    「夕方は、 路線バス!や タクシーも 少ない」ので 要注意。

  • 翌日 (土曜日)は <br />太陽は すっかり・・・ 隠れてしまい 見えません。

    翌日 (土曜日)は 
    太陽は すっかり・・・ 隠れてしまい 見えません。

  • 昨日、 『 日本一!の 裏磐梯 紅葉 』 を 堪能した。ので<br />「今日は どうしようか ?」と 思った。<br />のですが、<br />

    昨日、 『 日本一!の 裏磐梯 紅葉 』 を 堪能した。ので
    「今日は どうしようか ?」と 思った。
    のですが、

  • ドライブを 始める!と <br />この・・・ 果てしない! 何処までも 延々と 続く 「紅葉・・・の 嵐」の 喜び。<br /><br />結局、 「午前中は、 この 裏磐梯!を ドライブする事」に。。。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『 桧原湖 (ひばらこ)』 を グルリ!と 一周。<br />向こう!に 見える 「桧原 大橋」を パチリ。

    ドライブを 始める!と 
    この・・・ 果てしない! 何処までも 延々と 続く 「紅葉・・・の 嵐」の 喜び。

    結局、 「午前中は、 この 裏磐梯!を ドライブする事」に。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    『 桧原湖 (ひばらこ)』 を グルリ!と 一周。
    向こう!に 見える 「桧原 大橋」を パチリ。

  • 「桧原 大橋」を 間近・・・に 眺める。<br /><br />また、 『 桧原湖 』 も 入り口!だけ・・・に 観光客は 来て。も<br />奥地!には なかなか、観光客が やって来ない。<br />

    「桧原 大橋」を 間近・・・に 眺める。

    また、 『 桧原湖 』 も 入り口!だけ・・・に 観光客は 来て。も
    奥地!には なかなか、観光客が やって来ない。

  • おおきな 湖。なので、 一周する・・・のも 時間が 掛かります。<br /><br />そして、 「人々!に 犯されていない・・・ 美しさ」と 言いましょう。か ?<br />この辺り!は 「より一層・・・ 紅葉が 色濃くて、 見事」デシタ。<br />

    おおきな 湖。なので、 一周する・・・のも 時間が 掛かります。

    そして、 「人々!に 犯されていない・・・ 美しさ」と 言いましょう。か ?
    この辺り!は 「より一層・・・ 紅葉が 色濃くて、 見事」デシタ。

  • 新しい~ 「桧原 大橋」・・・に 隠れてしまった <br />裏側の 「旧道」を (ナビ!の 通り) を 走っていみる。と・・・。

    新しい~ 「桧原 大橋」・・・に 隠れてしまった 
    裏側の 「旧道」を (ナビ!の 通り) を 走っていみる。と・・・。

  • 手付かず・・・の 紅葉!の 濃さ。<br />「ハンパ・・・ ない!  美しさ」に もう~、 絶句!!!でした。

    手付かず・・・の 紅葉!の 濃さ。
    「ハンパ・・・ ない!  美しさ」に もう~、 絶句!!!でした。

  • 皆さん 新しい~! 「桧原 大橋」を 通過する・・・ばかり。で<br />此処は、 来ないンでしょうね~。

    皆さん 新しい~! 「桧原 大橋」を 通過する・・・ばかり。で
    此処は、 来ないンでしょうね~。

  • 此処は、 偶然・・・ 訪問した<br />「ココロ!に いつまでも・・・ 残る 『 紅葉 スポット 』 でした。

    此処は、 偶然・・・ 訪問した
    「ココロ!に いつまでも・・・ 残る 『 紅葉 スポット 』 でした。

  • お隣!の 白い 車・・・の 方。は<br />毎年、「紅葉の 裏磐梯」に 来ているそう。<br /><br />この 「桧原 大橋」の 裏側!の スポット・・・は、<br />「最高!の 場所」って 教えてくれました。<br /><br />しばし、 散策・・・ してみよう。

    お隣!の 白い 車・・・の 方。は
    毎年、「紅葉の 裏磐梯」に 来ているそう。

    この 「桧原 大橋」の 裏側!の スポット・・・は、
    「最高!の 場所」って 教えてくれました。

    しばし、 散策・・・ してみよう。

  • 高度を 上げて、 ドライブ・・・を 続けます。<br />『 磐梯山 』 が 見える。

    高度を 上げて、 ドライブ・・・を 続けます。
    『 磐梯山 』 が 見える。

  • 目の前・・・の 山中。には <br />「白樺」が ズラリ!と 見える。<br /><br />こ~んな 光景!も 「とっても、 いい~!デスネ~」。<br /><br />

    目の前・・・の 山中。には 
    「白樺」が ズラリ!と 見える。

    こ~んな 光景!も 「とっても、 いい~!デスネ~」。

  • 高い! 位置・・・だと <br />「既に、 紅葉は 枯れてしまっている」。

    高い! 位置・・・だと 
    「既に、 紅葉は 枯れてしまっている」。

  • 『 幻の滝 』 って 看板!に<br />皆さん、 小さな 駐車場!に 車・・・を 止めて 進んで行く。

    『 幻の滝 』 って 看板!に
    皆さん、 小さな 駐車場!に 車・・・を 止めて 進んで行く。

  • 5~6分 歩いた。ら<br />こ~んな 立派!な 二段・滝・・・に 出会えました。

    5~6分 歩いた。ら
    こ~んな 立派!な 二段・滝・・・に 出会えました。

  • 接近してみる。と<br />この 大迫力・・・デスヨ。<br /><br />そろそろ、 <br />「ラスト!の 見所 『 会津藩校 日新館 』 へ・・・ と 進みましょう」。

    接近してみる。と
    この 大迫力・・・デスヨ。

    そろそろ、 
    「ラスト!の 見所 『 会津藩校 日新館 』 へ・・・ と 進みましょう」。

  • スキー場の ゲレンデ・・・が 見える。<br /><br />紅葉も 下がって・・・くる。と 「葉っぱ!は 緑色」に 変身。<br />これから、 先・・・の 「紅葉」が 楽しみ!ですね。

    スキー場の ゲレンデ・・・が 見える。

    紅葉も 下がって・・・くる。と 「葉っぱ!は 緑色」に 変身。
    これから、 先・・・の 「紅葉」が 楽しみ!ですね。

  • 何処か!で 「お蕎麦・・・の ランチ」って 思っていたら ?<br /><br />小さな 役場!で 「秋・・・の 収穫祭」を やっているみたい。

    何処か!で 「お蕎麦・・・の ランチ」って 思っていたら ?

    小さな 役場!で 「秋・・・の 収穫祭」を やっているみたい。

  • 時刻は、 もう、 午後 2時・・・に なりそう。<br />「目新しい~! お客様・・・が 来る」でも なく。。。<br /><br />「ごまもち & 納豆もち」 は、 <br />「一個 100円」 が 「二個 100円」 に・・・。 

    時刻は、 もう、 午後 2時・・・に なりそう。
    「目新しい~! お客様・・・が 来る」でも なく。。。

    「ごまもち & 納豆もち」 は、 
    「一個 100円」 が 「二個 100円」 に・・・。 

  • あぁ~、 杵つき!の 実演・・・していたんだァ~。

    あぁ~、 杵つき!の 実演・・・していたんだァ~。

  • 焼きそば (200円)も  もう、 大盛り!で 御座いました。 <br />納豆もち ( 二個  100円)<br />焼き鳥  ( 一本   50円)<br /><br />と、 450円・・・を 二人で 分けあって・・・も <br />「十分、 お腹が いっぱい」って 感じ。 (笑)<br />しかも、 どれも・・・ 「良い! 味付け」で 美味しかった~っ。<br />

    焼きそば (200円)も  もう、 大盛り!で 御座いました。 
    納豆もち ( 二個  100円)
    焼き鳥  ( 一本   50円)

    と、 450円・・・を 二人で 分けあって・・・も 
    「十分、 お腹が いっぱい」って 感じ。 (笑)
    しかも、 どれも・・・ 「良い! 味付け」で 美味しかった~っ。

  • 更に・・・。<br />「収穫したばかり・・・の 新米・ご飯」<br />を 試食で 差し上げています。<br /><br />って コト!で<br />「翌朝、 食べる・・・分」を パック詰め!して もらいました。 (♪)

    更に・・・。
    「収穫したばかり・・・の 新米・ご飯」
    を 試食で 差し上げています。

    って コト!で
    「翌朝、 食べる・・・分」を パック詰め!して もらいました。 (♪)

  • 高速で 帰るだけ!なので <br />「野菜も いろいろ、買っていきましょう」。<br /><br />私は、「放射能・・・の 風評被害」で 苦しんでいる 「 福島県・産 」<br />が<br />スーパー!に あったら 「極力、 購入すること」を <br />此処・・・ 5~6年は するよう!に 心がけているのです。<br /><br />お米!も 「福島産」が あったら、<br />「夫婦で 買おう」と 積極的・・・デス。<br /><br />「福島」は、 全国でも 「放射能!を より・・・ 厳しく、 チェックして<br />市場に 出しているノデス」<br />かえって、『 安全 』・・・と 思いますヨ。

    高速で 帰るだけ!なので 
    「野菜も いろいろ、買っていきましょう」。

    私は、「放射能・・・の 風評被害」で 苦しんでいる 「 福島県・産 」

    スーパー!に あったら 「極力、 購入すること」を 
    此処・・・ 5~6年は するよう!に 心がけているのです。

    お米!も 「福島産」が あったら、
    「夫婦で 買おう」と 積極的・・・デス。

    「福島」は、 全国でも 「放射能!を より・・・ 厳しく、 チェックして
    市場に 出しているノデス」
    かえって、『 安全 』・・・と 思いますヨ。

  • 『 会津藩校 日新館 』 の 大駐車場。<br /><br />ほ~んと、 「片隅・・・に だけ! 駐車している。だけ」って<br />「紅葉の 最盛期!の 土曜日」と 云う・・・のに。<br /><br />コレ!じゃ~ 「大変だわ~」と 夫婦で 語り合ってしまいましたよ。

    『 会津藩校 日新館 』 の 大駐車場。

    ほ~んと、 「片隅・・・に だけ! 駐車している。だけ」って
    「紅葉の 最盛期!の 土曜日」と 云う・・・のに。

    コレ!じゃ~ 「大変だわ~」と 夫婦で 語り合ってしまいましたよ。

  • 江戸時代!と 同じ・・・構造で <br />再現した 『 会津藩校 日新館 』。<br /><br />沢山の 建物・・・が 並んでいる。

    江戸時代!と 同じ・・・構造で 
    再現した 『 会津藩校 日新館 』。

    沢山の 建物・・・が 並んでいる。

  • 荘厳な 南門・・・を くぐり、 入場。<br />   (入場料 620円)

    荘厳な 南門・・・を くぐり、 入場。
       (入場料 620円)

  • 日新館は、人材の育成を目的に1803年に建設された会津藩の最高学府。<br />約8千坪の敷地に武道場や天文台、日本最古のプールといわれる水練水馬池などがあり、<br />藩士の子弟は10歳で入学して学問や武道に励み、心身の鍛錬に努めました。<br /><br />新島八重の実兄・山本覚馬や白虎隊の少年達をはじめ、多くの優秀な人材を輩出。<br />覚馬はのちに、この日新館で蘭学の教授も務めました。

    日新館は、人材の育成を目的に1803年に建設された会津藩の最高学府。
    約8千坪の敷地に武道場や天文台、日本最古のプールといわれる水練水馬池などがあり、
    藩士の子弟は10歳で入学して学問や武道に励み、心身の鍛錬に努めました。

    新島八重の実兄・山本覚馬や白虎隊の少年達をはじめ、多くの優秀な人材を輩出。
    覚馬はのちに、この日新館で蘭学の教授も務めました。

  • 「大成殿」は、<br />儒教の 教え!を 祀っている・・・ので こんな風。

    「大成殿」は、
    儒教の 教え!を 祀っている・・・ので こんな風。

  • 江戸時代の 子供達・・・の 学び!の 様子を <br />「知ること」が 出来て、 とても、面白く・・・ 過ごせました。

    江戸時代の 子供達・・・の 学び!の 様子を 
    「知ること」が 出来て、 とても、面白く・・・ 過ごせました。

  • 『 日新館 』 の 広大!な 敷地・・・には<br />日本で 初!の プール 「水練場」も あり、 人形が 再現している。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />ずっと、 憧れ続けていた・・・ 『 裏磐梯で 紅葉!を 見てみたい 』 の 旅。<br />念願が 叶って、 来ること!が 出来て <br />「最高!に 美しい~ 紅葉」を 眺めるコト。が 出来ました。<br /><br />今まで、 各地!を 「紅葉・ドライブ・・・ する」も<br />スグ!に 紅葉・・・が 途切れる。 終わってしまい 「アレっ ?」って 感じ。でしたが<br /><br />此処・・・『 裏磐梯 』 は、 違っていました。<br />延々!と ドライブすれ・・・ども、 「紅葉の 見事さ!は 何処までも、 続く」って~のに 驚きマシタ。<br /><br />いやぁ~、 「日本一!の 紅葉の 山風景」を 堪能~。<br />有難う御座いました。<br />って <br />「お山!に ? それとも、 お父さん!に・・・ ?」<br />    <br />     ( 「裏磐梯・・・で 紅葉・美」 ( 終わり ))<br />

    『 日新館 』 の 広大!な 敷地・・・には
    日本で 初!の プール 「水練場」も あり、 人形が 再現している。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ずっと、 憧れ続けていた・・・ 『 裏磐梯で 紅葉!を 見てみたい 』 の 旅。
    念願が 叶って、 来ること!が 出来て 
    「最高!に 美しい~ 紅葉」を 眺めるコト。が 出来ました。

    今まで、 各地!を 「紅葉・ドライブ・・・ する」も
    スグ!に 紅葉・・・が 途切れる。 終わってしまい 「アレっ ?」って 感じ。でしたが

    此処・・・『 裏磐梯 』 は、 違っていました。
    延々!と ドライブすれ・・・ども、 「紅葉の 見事さ!は 何処までも、 続く」って~のに 驚きマシタ。

    いやぁ~、 「日本一!の 紅葉の 山風景」を 堪能~。
    有難う御座いました。
    って 
    「お山!に ? それとも、 お父さん!に・・・ ?」
        
         ( 「裏磐梯・・・で 紅葉・美」 ( 終わり ))

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この旅行記へのコメント (24)

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  • ohanaさん 2018/01/27 12:30:53
    良いご旅行楽しまれていますね~
    ALOHA
    ご無沙汰しております~

    おっしゃる通りホテルにロイヤルやプリンスと付く観光地のホテルは外れるときがありますね。
    我が家には十分ですが~
    伊東園やパイプのけむりは先入観で行きますので値ごろ感がありそれはそれで我が家はOK
    過去に吉奈温泉の老舗旅館でひどい目にあったこともありますし・・・・
    でも色々な旅行を経験されているからこそ白い華様のような価値観で見極めが出来る。
    それは重要で素晴らしいと思います。

    旅行記のご主人様のネイビーのウインドブレーカー、シンプルで素敵です。
    カラーやカフスの形状好きです。
    いつの時代も通用する形ですね

    カメラデビューとのこと。
    幻の滝の写真、滝に水が良い感じで流れている感じが伝わってきます。

    私の日記にコメント頂き感謝いたします。
    後ほどお返事書かせていただきます。

    今後とも宜しくお願い致します。
     
                             MAHALO

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/28 14:35:45
    観光が メイン!なので、「お宿。食事・・・と こだわり!は ありません」で。。。(笑)
    今日は。
    昨年 夏・・・。 初めて 『 大和 ロイヤルホテル系列 』 に、宿泊。
    「別府。 大山・・・に 続いて、今回の 「裏磐梯」が 3軒目。
    「過去、2軒が 良かった」し、「大和ハウス」なので、 大丈夫!と 思ったら、
    「全然、ダメダメ!で ビックリ・・・でした」。
    いろいろ、場所に よって、「ロイヤルホテル」も 安心!出来無い。って 解りました。
    (苦笑)

    私は、「観光が メイン!の 旅」と なってしまい、
    「お宿。 食事・・・には、最近、ますます、 こだわり!って 無い」のですが、
    今回は、「1980年代!が そのまんま・・・な 雰囲気。の ホテル」に
    「近年、宿泊した・・・ ホテル。旅館」にも 無い!モノ。が ほんと、珍しく 思いました。
    ちょっと、「ロイヤルホテル」も いろいろ・・・あるんだ。 と 解りマシタヨ。

    また、「山奥!の 古い・・・ 風情は ある お宿。だけど、 夕食は、 期待出来無い」って ありますよね。
    「大正時代。 昭和初期・・・を 感じて、宿泊は したい」けど、「料理は・・・」とか。
    そうゆう お宿!は、「朝食のみ」に しようかなぁ〜」って 思ったり。 
    いろいろ、メリハリ!が 大切・・・ですよね。

    2月は、「和歌山 方面!に 「高野山。 熊野古道など・・・修験者の 旅」に 参ります。が
    「なかなか、「高野山の 宿坊!は、 外人さんにも 大人気!で 取れないみたい」なんですよね。
    まぁ〜、 宿泊できれば、「もう、 今は、 あまり・・・こだわらない 老夫婦」なんですがね〜。
    とにかく、「お天気!が 並ぶ・・・のを 確認して、 お出掛け!したい」と 思っています。

    私は、「歴史を 感じられる・・・ 古都巡り」が 旅!では 何より・・・楽しみ。なので
    「渋い! 関西・・・の 古都巡り」を プラスして、 満喫してきたい」と 思うノデス。
    そんな、「関西の 旅!プラン」は、 主人に お任せ・・・状態。
    なんですが、

    『 地中海 クルーズ 』 は、 寄港地!の フランス・カンヌ界隈。 イタリア。 スペイン。 そして、 島々・・・の 寄港地。と
    私が、 一手に 引き受けて、「フリー・タイム」は、 夫婦だけ!で あちこち、探訪しよう」と 思っています。 (笑)
    「鉄道。路線バス。 歩き・・・と 調べる」のも、 ワクワクしますね。 
     
    ohanaさんも、「次・・・なる! ハワイ旅」。
    「いろいろ、素敵な 旅プラン」を お考え。と 思います。
    お互い・・・「素敵な バカンス」と なりますように。。。
    2018年も どうぞ、よろしくお願いします。
  • salsaladyさん 2018/01/27 10:26:09
    裏磐梯の晩秋!なかなか渋いね~
    ☆裏磐梯のロイヤルホテルには随分前に宿泊し(大和証券の管理?我がジムで割り引きがあるので)。。。ちょっと五月蠅いなあ大陸人!と思った経験が~

    ☆其れにもめげず,喜多方のラーメンを始め、貴重な田舎屋巡りは良い趣味為てます。

    ☆新しいモノにばかり目を向けがちな昨今ですが,日本の東北も捨てがたい~

    ☆とは言え,寒さで高血圧に陥った自分としては,南国で頭もすっきりしてきました。

    ☆又の出会いを宜しく~see you~

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/28 12:48:58
    「ハワイに、 行ってきた・・・ばかり」なんですね〜。 (♪)
    今日は。
    SALSALADYさん、 「この 極寒地! 関東を 離れて、 一路!ハワイへ・・・」って 
    羨ましいデス。
    また、 旅行記・・ お邪魔させてもらいますね。

    今年は、我が家!の 庭先・・・も 「土が 霜柱!が 消えなくて、水瓶の 氷!も 厚い・・・ので 驚いてしまうほど。
    外出も ままならず、「家に こもってばかり」と なっています。

    ところで・・・。
    「大和証券・・・って SALSALADYさんも 関係あるの ?」

    私は、「12月下旬、OL時代・・・の 会社。 おばさん!つまり・・・ OG(退職した! 女性陣達のため)の パーティ。が あって、まさに・・・ その ネーミング会社」に 言って来たばかり。 (笑)

    だから、次回は、「丸の内。 大手町・・・界隈!の 年末風景。を パーティ」と 共に、 旅行記で 紹介しよう」って 想っていたんですよね。 
    だから、「この 名前!に えぇ〜っ ???」って 思っちゃいましたよ。
    もしかしたら、 SALSALADYさんも、 同日・・・に、この パ−ティに 来ていた?」って 聞きたくなりました。 
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    あぁ〜、 けっこう、『 裏磐梯 ロイヤルホテル 』 は、宿泊経験あり。って 方・・・ 多い!ですね。
    でも、昨年、「ロイヤルホテル」でも 「別府 & 大山」は、 とても、綺麗!で 良かった」ので 
    「安心!して 第 3弾!でした」が 「残念さ!が 残りました」。

    「同じ! 大和・・・でも ロイヤルホテル。って コチラは 「大和ハウス工業」が やっているんデスヨ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今年は、「5月の 夫婦で 『 地中海クルーズ 』 に 向けて、 いろいろ、下調べ!を しています。
    いろいろ、クルーズ経験!が 豊富・・・な SALSALADYさん。
    また、いろいろ、「クルーズの コツなど」を 教えてくださいね。
        これからもよろしくお願いします。
  • カメちゃんさん 2018/01/25 16:47:03
    喜多方に残る文化の香り
    白い華さん

    今回も良い旅をされましたね~(^_^)v
    私は、蔵の町「喜多方」の様子に魅せられてしまいました。

    先ずは「まこと」という喜多方ラーメンのお店にとびこんだのですね。
    「椅子にテーブル」お部屋ではなく、畳敷きの日本間に座卓というお店の姿勢が良いですね。私の思い出では、このようなお店は一度も体験していないです。 我が家のご馳走(すき焼き、ステーキ、誕生日パーティー等々)は、全て畳敷きの居間と座卓でやってますからね。当然と言えば当然ですよね。
    このお店の姿勢に感服しました!(^^)!

    一方では、「蔵の中の優雅なカフェ」(^^)
    重厚な造りの蔵の中に、明治時代の東京の様子を連想させるカフェがあるなんて、本当に面白いですね。これはこれで、妙に惹かれてしまいます。魅力的な蔵を壊して洋館風にしてしまえばチョット白けるけど、「蔵の中」というのが、楽しいです(^_^)

    蔵座敷も良いですね。
    これは、日本間の美と気品を両立させた、日本建築の誇りを現しているように感じましたよ。
    そして、「縞柿のお座敷」。 
    外観は蔵造りのようなお宅の「縞柿の間」は、木造建築ならではの材質選択と、美の格調の表現があったものと思います。我が家の天上板も檜の年輪模様が綺麗ですよ(輪切りではないので、流れるような曲線筋模様です)。
    これを仕上げられた大工さんも、所有者の家主さんも、さぞかし誇りに思われたことでしょう!!

    さらに楽しかったのは、Google mapで見た「会津信用金庫」の喜多方支店が蔵造りだったことです。地元の文化を大事にしているな!!と思いましたね。
    駅とか博物館・美術館などの公的施設が改築とともに洋風化していく中で、会津信用金庫のこの姿勢は大いに評価できると思いました。

    会津藩校日新館も初めて見ました。
    どんな教育がなされたのか?大いに興味あるところです。

    紅葉が一番美しい時期に、会津と裏磐梯を訪ねられたことは、とっても良かったですね。

    旦那様にはカメラを新調されて、これからの旅がますます楽しくなってきましたね。
    2月のドライブの成果を楽しみにしています!!

    それでは、また・・・(^_^)v
    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/26 22:21:36
    「会津」は、 見所が 豊富で 良い!観光地・・・ナンデスヨ。
    今晩は。
    古い 町並み。 古民家・・と 共に、「 蔵造り・建築 」も 大好き!なので、
    今回は、「喜多方 訪問!が 4回目位」で いろいろ、回れて、良かったデス。

    それにしても、 『 縞柿!の 蔵座敷 』 には、 ビックリ!でしたね〜。
    とにかく、「超・高級 木材・・・の 王様」ですからねぇ〜。
    「お部屋の あちこち。 使いまくっている」って、 多分、日本・・・でも コチラだけ。
    って 思います。
    往時の 「喜多方 旦那衆!の 蔵造り・・・の 野望」も いろいろな 切り口!で 
    とても、興味深く、 「こりゃ〜、 財力。 見栄・・・と 大変だっただろうなぁ〜」って 思いました。 (笑)
    何しろ、「男の アイデンティティ・・・が 蔵を 作ること!の 喜多方」ですから。。。

    現代は、「マイ ハウス」を 建築しても、「蔵造り」みたい・・・には、 残る。でも なくて、
    いぇいぇ、 「邪魔な 空き家!住居」として、 残ってしまい、
    ほんと、この先・・・が 心配ですよね。 (苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「会津地方」は、 「蔵の町! 喜多方」 以上に、
    「会津若松」の 古民家群!が 素晴らしくて、 オススメ・・・です。

    レトロで 立派な 家々!が ズラリ・・・と 並ぶ 「会津若松 七日町通り・界隈」は、
    また、「紅葉が 見事!な 裏磐梯」を 訪問しながら、 再訪したい」と 思うノデス。
       これからもよろしくお願いします。
  • ムロろ~んさん 2018/01/19 13:39:44
    山に?旦那さまに?どっちも感謝\(^o^)/(笑)
    こんにちは、ムロろ~んです。
    本年もよろしくお願い致します(^人^)。

    福島へのドライブ旅行記を拝見しました。
    きれいな紅葉が見れて良かったと思います。
    その時期の檜原湖エリア、確かにきれいですよね。
    私も父が福島での単身赴任時代に何度か行っているんです。
    だいたい泊まるところがリステル猪苗代で(我が家の別荘があった関係で(^_^;))。

    旦那さまが新しいカメラ購入で、きれいな写真撮れたでしょうか?
    未だに見れていないでしょうか(´艸`*)?気になるところです。
    きれいな紅葉がしっかり撮れていることを思い出に残せればと思いますよ。

    お宿ですが、確かにその時期は海外からの団体ツアーの方が多いですよね(+_+)。
    バイキング、リステルだと別の大きい部屋に団体さまを移していました。
    なので、個人客の方は個人客のみでバイキング料理を楽しめたんですけれど…。
    ホテルの夕食バイキングってレベルがねぇ…。

    でも今回の旅では山にも?連れて行って下さった旦那さまにも忘れずに感謝しないとですね。
    私も感謝して拝見させていただきましたよ~。


    ムロろ~ん(-人-)

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/21 20:12:57
    「思い出!が いっぱい・・・の 福島」なのですね。
    今晩は。
    ムロろ〜んさんも、「父親の お仕事!で たびたび・・・福島県には 行っていた」とのこと。
    「いろいろ、思い出!多き・・・福島」なんですね。

    今回、 初めて! 裏磐梯の 紅葉・時期・・・に 訪問したんですが、
    まぁ〜、「桧原湖 辺り!は もの凄い 紅葉」でしたね〜。
    「大きな 湖!を 一周する」のも 距離が あって、 ず〜〜っと 紅葉!でした。

    「誰も 通らない! 旧道」は、 荒らされていない・・・ 紅葉が 見事!で 
    とても、思い出深い! シーン。
    我が家!は 「早朝。 深夜に 出発して、 朝・・・には、 現地入り」が 当たりえ。(笑)
    だから、「裏磐梯・・・も 日帰り!出来そう」って 主人が 言っていました。

    今回みたい!に 「ガッカリ!な お宿」が 紅葉で 高騰・・・って〜のも 手伝って、
    尚更、「早朝に 出れば、 日帰り!」って 感じたんでしょう。 
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    来月は、「関西方面!に またまた、 マイカー・ドライブ」で 行きそう」なので、
    私も 「まだ・・・ 関西は どの辺り!に 行くのか ?」も 解りません。が
    「なかなか、行かれない! 関西」は 大歓迎〜。

    「天気が 晴れ!が 続きそう」なら 冬旅!ながら・・・も
    「寒さ!も 晴れ・・・を 選べば、 けっこう、車に 逃げ込める!ドライブ」って 大丈夫」って 思っています。

    主人の カメラ。 撮影した 写真・・・と 興味なし!の 私」。
    でも、 二人で 撮影している・・・ひと時。って とっても 楽しいいデスヨ。
    「関西の 古都。 寺院群」を いろいろ、巡ってきますね。
        これからもよろしくお願いします。
  • 広州ヒロさん 2018/01/17 10:57:08
    白い華さん~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます
    何とかアイスランドから帰って来て4日目になりますが、時差ボケが取れたみたいです。
    時差ボケになったのは初めてで、こんな感じを言うのか!と改めて感じています。(爆)
    またアップしますが、まだ日光、中国と写真がいっぱい残っているので、相当後になりますが・・・・・・
    しばらくは予定も入っていないのでノンビリと仕上げていきます(写真を並べるだけですが)
    ご主人のカメラデビューですか!
    今回の旅行記にはアップされていなんですね!
    ご夫婦そろっての撮影旅行は楽しいですよね・・・・・我が家は何の興味もなし!
    只ついてくるだけ!

    裏磐梯の紅葉はとても綺麗ですね!旧道に入ると中国人も居なくてじっくりと堪能できたのでは?
    それにしても、どこへ行っても中国人、韓国人が増えていますよね!
    良いのか、悪いのか?旅行者にとってみれば胡散臭いだけですが、観光地にしてみるとお金を落としてくれるありがたい客ですよね!・・・・・
    来る前にマナーだけは勉強してから来てほしいものです!

    それではよい旅を!

    by広州ヒロ

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/18 21:10:00
    「アイスランドの 大自然」は いかが!でしたか ?
    今晩は。
    「3ヶ月間 連続・・・の 海外旅行」の ラスト!は 北欧。って 「アイスランド」でしたか〜っ。
    元々、 「自然豊か!な 土地」って イメージ!の アイスランド。
    真冬は、いかがでしたか ? オーロラなんか・・・ 見られるのでしょうか ?
    また、「温泉!も イメージ」に あります。ので、 「アイスランドの 知られざる・・・魅力」を 楽しみ!に していますね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    私は、「旦那様の 撮影した・・・寫眞」って 一切、興味なく、「見たコト!は ありません」。
    お互い、「その場を 撮影して、楽しい!ひと時」なら いいのでは ?」と 思っています。

    今回の 「裏磐梯の 紅葉」も 最高潮・・・の 日。で、
    訪れた! 中国人観光客は 「最高!の 日本」を 見られた」って 思います。
    ホテルは、「ガッカリ!の ボロさ」でしたが、 それ!以上・・・の 自然・美を 満喫して、 「日本の 素晴らしさ」を 感じてくれたこと。と 思います。

    『 大和 ロイヤル系列の ホテル 』 も、 まぁ〜、 3軒・連続で 宿泊しました。が 
    「こんなにも レベル!が 低すぎる」には、 驚いてしまいました。
    目の前が、「五色沼 散策道」の 入り口。なので、 観光バスで 訪れる!観光客には、 人気・・・なんでしょうね。
    とにかく、「地の利!が 抜群。が ボロさ!をも 消せること」が 今時、すごいこと」って 思います。

    「中国」は ドチラ!を 旅されたんでしょう ?
    いろいろ、「海外旅行・・・ 3連発」を ゆっくり、紹介してくださいね。 楽しみ!に しています。

    「真冬の 寒さ!も 一番・・・厳しい」ので 
    こもり気味!に なりますね〜。
    今日は、「中華・四川料理 ランチ」が 上品・・・でした。が やっぱり、辛かったデス。
        これからもよろしくお願いします。
  • こあひるさん 2018/01/16 14:56:00
    本年もよろしくお願いします
    白い華さん、こんにちは!

    遅くなりすぎましたが、新年おめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いしますね。

    さて・・・喜多方・・・ここのところ行っていないので、ちょっと懐かしい!建物の何もかもがあれだけ蔵造りの街並みも珍しいですよね。

    なんと・・・三津谷と杉山の集落に行かれたのですね~。三津谷の方は、あれ!?これだけ?って感じでしょうが、杉山集落の方は、まずまずの見ごたえのある集落だったのではないでしょうか?雪が落ちるような急斜面の屋根が面白いです。わが家が訪れたのは、雪・・・のシーズンでしたが・・・周りの田んぼが黄色に染まる季節もよさそうですね。

    お父さん、カメラデビューですか~~!これでさらに、旅の楽しみが増え、いよいよ海外・・・なんて言い出さないかしら~~と期待(笑)。

    裏磐梯の紅葉・・・いいですね~。福島の紅葉って、まだ見に行ったことがありませんが、美しいところがいっぱいありますね。今年の秋には、福島に足を延ばしてみようかしら?なんて思っています(もちろん、わが家は電車とバスで行ける範囲ですが)。

    五色沼には、だいぶ前にいったことがありますが(これまた雪の季節で、かんじきもないし、沼ひとつにしかたどり着けませんでした)、紅葉シーズンは美しいですね~。

    ・・・にしても、中国人(+アジア系の人たち)、このところ、マイナーな東北地方においても、観光スポットに必ずいますよね~。山寺しかり、鳴子温泉しかり・・・。五色沼に最も近いホテルは、わが家にとっては有り難そうですが(以前に泊まったペンションが無くなってしまいましたようなので)、古くて(ある意味レトロ?)、中国人いっぱいだと・・・う~ん・・・考えものですね~。

    桧原湖の紅葉は、有名なだけあって美しいですね~。静かな湖の雰囲気は、ちょっと奥日光を思い出します。大橋裏の穴場・・・素晴らしい自然の色どりが続き・・・どこまで歩いても飽きない景色です。お父さんも、シャッター押す手が止まらなかったんでは?

    お父さんのお写真、そのうちぜひ旅行記で拝見したいものですね。

    こあひる

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/16 20:28:30
    「喜多方 杉山集落」は、 なかなか 良かったデスヨ。
    今晩は。
    「オーソドックスな カメラ・ベルト」が 一番。って 思うンですが、
    旦那様が 「しょぼくれた・・・ カメラの 古〜い 革ベルト」なんか、 使って、喜んでいるんですよ。
    まぁ〜、「勝手に 楽しんでくれている」ので、 いいんですけど。

    そして、私は、「子供が 遣う!みたい・・・な デジカメ」が 最高」って 感じ。
    簡単なのが、いいですネ。
    けっこう、「ちゃんと、 撮影出来てしまう」ので 十分・・・です。

    5月は、「主人が、『地中海クルーズ』に 行こうか ?」って 言います。ので、 「キューバ カリブ海クルーズ」の 代わり!に 行くコト。と なりマシタ。
    「地中海」が 良かったら、 キューバにも 行きたい(って 思っているらしい〜!旦那様)なんですが、 
    私は、 イマイチ・・・ 「てるみくらぶ」とかで、疲れてしまって、 取り敢えず、キューバな 気分。とは ならない」が 現状。 (笑)

    まずは、「地中海の 沿岸! 島にも 寄港地が あります」ので いろいろ、調べています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、「喜多方」は、 蔵造り!が いろいろ 見られて、いいですね。
    こあひるさんも 「杉山集落など、 郊外!の 蔵建築」にも 行かれているんですね〜。
    私は、最近 『 美の壺 』 を 見て、 行ってみたい」と 思ったんですよ。

    超高級 木材 『 縞柿 』 って、 「正直、どこが いいんだか ?」って おもったりしますよね。
    なかなか、生まれない・・・「希少価値!ある 木材」なんだそう」ですが、
    美しさ!では  ??? って 思います。

    また、「内蔵」では、 秋田 『増田町』 の 方。が 「面白み」を 感じますね。

    ところで、「関西の 旅」に 年末年始、行ってこられたそう」ですが、
    関西方面!は 「歴史 & 文化・・・も 違う」って 感じますヨネ。
    昨年は、「岡山 〜 山陰へ」と 旅しました」が 
    今年も 「どこか・・・ 関西方面!を 目指そう」と 考えています。

    こあひるさんも、 2018年も 素晴らしい〜! 旅。 そして、旅行記・・・を 作ってくださいね。
       これからもよろしくお願いします。
  • hot chocolateさん 2018/01/15 01:23:55
    紅葉を満喫♪
    白い華さま

    こんばんは。
    喜多方と言えばラーメン、でも朝からラーメンですか・・・
    でも出発時間が早いので、軽めのラーメンならちょうどいいですね。
    私は、写真のようなさっぱりスープで、本当は中細縮れ麺が好き。
    最近は濃厚なスープや魚出汁のスープが幅を利かせているけれど、そういうのはどうもいまいち苦手です。
    と、ラーメンの話ばかりになってしまいましたが、喜多方には見どころがたくさんありそうですね。
    4,000もの蔵があるって、すごいです。
    確かに「蔵の町 喜多方」ですものね。
    私も、今度はじっくりと、蔵の町を訪れてみたいと思います。

    裏磐梯のロイヤルホテルは残念でしたね。私も3年ほど前に新緑の頃と紅葉の頃と2回裏磐梯に行きました。
    五色沼にほど近い星のリゾートに泊まりました。
    今はまた別の名前になっているみたいですが・・・
    新緑というか初夏に行った時は、五色沼散策の途中で雨が降り始め、コースの中ほどで引き返しました。

    五色沼の散策路は、暗くなると怖いですよね。
    「クマに注意」なんて看板もあったので、暗くなって熊に遭遇したらひどいことになりますから。
    裏磐梯の紅葉を満喫して、いい旅でしたね。

    hot choco




    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/16 18:50:49
    「暗くなる・・・と 五色沼・散策」は 厳しいデスヨネ。
    今晩は。
    hotさんも、 お洒落!な ホテル・ステイ・・・を 満喫しながら、 
    裏磐梯 「五色沼 散策」を 楽しまれたんですね〜。
    この日は、「翌日が イマイチ・・・下り坂・天気」って コト。で 
    午後 3時すぎ。に 散策を 開始し、 写真撮影を しながら・・・だと、 約2時間。
    もう、5時頃だと、「暗い! 散策路」と 成ってしまい、 何とか、反対口に 脱出!と なりました。
    また、スグ 「タクシー」も 捕まえられて・・・。 これ!も 心配でした。

    中国人・観光客は、「沢山の 人々!が かなり・・・の 自然道を 逆戻りする」って 言ってました。
    中国では、「こうゆう、悪路・・・も それほど、気にならない」とか あるのかも ?

    私は、「自然道!は 歩けない」。 自動車の 走る!道・・・を 歩く?」とも 考えていた。のですが、
    帰り!は 「タクシー」で 良かったデス。

    今年は、「紅葉は 当たり年」って コト!で 「裏磐梯・・・の 山々」も 素晴らしかったデス。
    京都などの 「人の 手入れ!された・・・ 紅葉美」も いい。けど、
    こうゆう、 ダイナミックな 山岳・紅葉。って〜のも 感動しますね。

    「花。 植物・・・の 見頃」は、 短期間だけ!の 見頃時期を 見極める」って 難しいデスヨネ。
    今回は、「好天!を 見計らいながら・・・なので、 ホテルは、選べなくて、 残念さ!が 残りました」。
    それでも、「それ以上・・・に 感動的な 紅葉」で、 満足でした。

    2018年、 また、ご夫婦で 「素敵な ホテル・ステイ・・・を しながら。の 世界旅行」を 楽しみ!に しています。
       これからもよろしくお願いします。
  • たらよろさん 2018/01/10 23:41:47
    喜多方ラーメンは!!
    こんばんは、白い華さん

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくねー♪

    ところで喜多方らーめんって、確かに朝ラーメンに良さそうな軽さですね。
    醤油ベースのあっさりスープで有りだわー
    有名人の、特に政治家さんが多く来店されているって、
    妙に説得力あるなぁ(笑)

    カメラデビューのご主人様。
    運転して撮影して、、、
    もう少ししたら、旅行記も書いてくださるかも!!

    たらよろ

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/12 19:29:15
    「朝ラー」は 喜多方・・・では、 当たり前。
    今晩は。
    たらよろさん、 今年も よろしくお願いします。

    都会の ラーメン!って 「いろいろ、脂ぎった!感じ」が あります。が
    田舎は、「醤油味!で サッパリした・・・ 素朴さ」って ありますよね。

    「喜多方 ラーメン」も そんな・・・ 素朴さ!が 魅力。
    朝は、 7時から。 7時半から 営業している お店・・・が 数軒あって、
    主人は、 悩んでおりました。

    私達も、「もう、 こってり系」って 云うより、
    こうゆう 「醤油 & ちじれ麺・・・の 昔ながら」が 安心感!が あるンデスヨネ〜。 (笑)

    「関西の ラーメン」って あまり・・・ いろいろ、考えたこと!も 無くて、
    良く、 わからなかったりします。が
    そうそう、「栃木県 佐野市 『 佐野ラーメン 』 も 喜多方に 似ている!って 感じ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    カメラを 購入して、「今回の 裏磐梯・・・の 紅葉旅」から 主人も カメラマン! やってて、 楽しそう!ですよ。

    まぁ〜、 「旅行記作り!って 相当な 労力。 根気・・・と 要します」ので
    「主人は、 やりたがらないだろう」ですが、
    ご一緒に 「素敵な 被写体!に カメラを 向ける」のは、 なかなか、良い!ですよ。

    たらよろさんの ご主人様は、「たた・・・ 同行してくれるだけ ?」
    是非、 運転手さん。 そして、同じ! カメラを 持って。。。
    も いいかもよ (笑)

    5月は、「夫婦で 『 地中海クルーズ 』 に 行きます」ので、 
    いろいろ、ふたり!で ヨーロッパを 撮影してきますね。

    「今年は、何処か・・・海外旅行に 行かれる」って いってた。ので、
    楽しんできてくださいね。

       これからもよろしくお願いします。
  • aoitomoさん 2018/01/10 19:00:51
    裏磐梯の紅葉の旅行記楽しみにしてました~
    白い華さん こんにちは~

    明けましておめでとうございます。

    裏磐梯の紅葉の旅行記楽しみに待ってました。

    『喜多方』
    喜多方がどこにあるかも、知らなかった単身赴任時代。
    度々近くにあるチェーン店の『喜多方ラーメン』は良く食べてました。
    なんて話は以前にもしたような。
    とにかくも、一度本場の喜多方ラーメンを食べて見たいです。
    ダイエット中で麺類控えているのですが適当です。

    『杉山集落の蔵群』
    積雪量を考慮した蔵の作り方が面白いとともに、苗字も雪で隠れない場所にあるのも納得です。

    『縞柿座敷』
    縞柿の値打ちや貴重なことは説明してもらい始めて理解できました。
    贅を尽す人の拘りは凄いです。
    狭い隙間からの気合の内部写真お見事です。

    『裏磐梯ロイヤルホテル』
    立地の良さでもっているのでしょう。
    トリップアドバイザーでの口コミでも老朽化でリニューアルを望む意見が散見されます。それに対しての直接的なホテル側からのコメントは無いですね。
    期待して行くとがっかりなんでしょうね。

    『中津川渓谷』
    定番の絶景に巡り会えるのは、
    嬉しいものです。
    この1枚を撮るのも期待していたはずです。
    お二人で激写している姿を想像してしまいます。

    『五色沼』
    ブルーの湖面の五色沼もフォトジェニックです。
    倒木も絵になりますね~
    五色沼湖面に雲を伴った青空が反射している写真も、もはや写真展の写真というか、こんな写真撮りたくなります。

    『旧道の紅葉』
    こんな道を走りたいですね。
    まさに絶景ドライブ。
    意外にも空いているのにビックリです。
    絶好の穴場かもです。

    『白樺がズラリの写真』
    これも素敵です。
    こんな光景に巡り会えるから旅は楽しいのですよね。

    『幻の滝』
    渓谷美の一つに滝もありますが、
    『幻の滝』もコンプリート。
    紅葉も十分に満喫されましたね。

     『会津藩校日新館』
    本当に人が少なくて驚きです。
    その分、ゆっくり見ることが出来ましたね。
    日本で初のプールがここ『水練場』だったのですね。
    人形の骨格が当時の人の骨格を表しているようにも感じました。

    これからは、互いにファインダーに相手が入らないように先を急ぐなんて事がないように仲良く背中を撮り合ってください。(笑)
    機会あれば、ご主人の撮影された写真も添えてくださいね。

    本年もよろしくお願いします。

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/11 05:27:06
    やっぱり、「ダイエット・・・には、主食の カット!が 必須項目」 なんですね〜。
    お早う御座います。
    「痩せたい。 痩せたい」って 思いながら・・・も 
    主食の ご飯。 パン。 麺類・・・と 止められない!
    と なれば、「なかなか、ダイエット・・・とは いかないンでしょうね〜」。

    それにしても、 「順調に 頑張っておられる」ので、
    2018年は、「見違える・・・ aoitomoさん」と なっていそうで、楽しみ!ですね。
    その時は、「自分を 褒めてあげて、 『 喜多方ラーメン 』 いっちゃって・・・くださ〜い」。 
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『 蔵の 町並み! 喜多方 』 でも、 
    「金ピカ!の 巨大な 蔵座敷   旧 甲斐家」も あれば、
    銘木・・・の 最高峰!の 『 縞柿 』 って〜ので 攻める!とか いろいろ。

    ーーー 「蔵造り!は 喜多方の 男衆・・・の アイデンティティ」
    って 感じ。で 
    「人々が あっ!と 驚く・・・ おらち!だけ。の 見事さ」に こだわったンでしょうね〜。

    まぁ〜、 「見栄。 世間体・・・を 気にする」って コト!で
    こうゆう 「立派なモノ 文化」って 存在するんでしょうね。

    是非、『 縞柿 』 って 覚えておく。と いいですよ。
    50cm 四方・・・でも 「縞柿 ?」って ビックリ!するほど。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、 今月は、「主人が 『 高野山 』 にでも・・・ 行くか ?」って 話してた。のですが、
    ちょっと お山!だと 「寒いだろう」と イマイチ!乗り気・・・で ない、 私。
    なんですよ〜。

    せっかく・・・なので、「奈良 天川村!の 洞川温泉 (どろがわ)」にも 行きたい 私」なのですが、
    ココは、 「夏・・・の 旅館。の 道路沿い!の 廊下が 開け放たれている 風景」が 見所。って 思うンで、 それ!に 合わせたい」って 目論んでおります。 (笑)

    また、「5月は、 夫婦で 『 地中海クルーズ 』 を 申し込みました。ので、
    今度こそ、「二つ!の カメラ・・・を 首に それぞれ、 ぶら下げて 行ってみよう」と 思っています。
        これからもよろしくお願いします。
  • 前日光さん 2018/01/10 18:33:56
    紅葉ドライブ!
    こんばんは&新年おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    年末からお正月にかけて、予想されたとは言え、多人数の客の接待に疲れて体調が思わしくなくて、3日は1日寝ておりました。
    体が沢山の人数についていけなくて、トシだなぁ~としみじみ。。。
    今年は骨折こそしませんでしたが、疲れが胃腸にきてしまって。
    毎年続く正月イベント、来年もこんな調子だったら、思い切ってストップしようかと思っています。

    さて以前から伺っていた裏磐梯の紅葉!
    ずいぶん前の秋に私も裏磐梯のものすごくきれいな紅葉に出会ったことがあります。
    でもその後何度か同じ時期に行ってみても、二度とあの美しさには出会えません。
    「裏磐梯ロイヤルホテル」、私も2010年の5月に長女や義母と四人でこのホテルに宿泊しましたが、感想は全く同じでした。
    料金が安かったのですが、泊まって見てその理由が分かりました。
    私たちは1階の部屋で、窓から磐梯山が全く見えませんでした。
    コンクリートの塀みたいなのが外にあって、眺望ゼロだったんです。
    スタッフの対応とかは良かったのですが、あの部屋にはがっかりしました。
    あれからずいぶん経つのに、どうやら変わっていないようですね。

    五色沼その他美しい紅葉風景に出会えて、本当に素晴らしいです。
    中津川渓谷にも、子どもたちがまだまだ小さかった頃、行ったことがあります。
    やはり紅葉の時期だったと思います。

    実は今年9月初旬に裏磐梯に行ったのですが、旅行記がアップできないまま、年を越してしまいました。
    私たちは裏磐梯では、いつも一番奥の「グランデコ」に泊まっています。
    広大なホテルの敷地や周囲の風景が好きでよく行くので、あの辺りの様子は分かるつもりです。
    ご主人様の写真もぜひ公開してくださいませ。

    今年がお互いにとって、良い年になることを祈っております。
    よろしくお付き合いくださいね!(^^)!


    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/11 05:02:24
    「大和 ロイヤル」とは・・・ 思えない! 老朽ぶり」に 驚いてしまったわ。
    お早う御座います。
    前日光さん、 「お正月は 来客が 多くて・・・大変」って 言ってました。が
    今年も 「大忙し & お疲れ」だったそう。で 
    ホント、 「自分の 都合!も 来年は 言っちゃってみては〜 ?」ですよ〜。
    みんな、「当たり前!に 恒例行事・・・を やっている」けど、 年齢を 重ねたりする!と 「状況が 変化している」って ある・・・ので。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ここんところ、「別府湾 & 大山 ロイヤル・ホテル」と 二度・・・「いい〜! 大和ロイヤル系列の ホテルだった」ので 
    安心して 「出掛けて! まぁ〜 その・・・ ボロさ」に 信じられませんデシタ。

    ちょっと、「一般の お宿。ホテル」でも この・・・ 老朽ぶり!を 放置。
    は みませんヨ〜。

    「どうしちゃったんだろう ? 大手!の 大和ロイヤル」って 不思議でした。 (苦笑)
    また、「安くても、 そこそこ・・・に 泊まり続けていた」ので
    ちょっと、「これ!は 久しぶり・・・に お宿。って モノ!を 考えてしまいますね〜」


    こうゆう・・・「残念さ!を 味わってしまう」と 
    お宿の 大切さ!を 考えますね。 
    なかなか、「天気を にらみながら・・・の 直前!の 紅葉」は ホテル選び!も 選択する 余地が ありません。で 難しいデス。

    『 グランデコ 』 は、 バッチリ!でしょうね。
    また、「美味しくも ない! 昭和・・・な 雰囲気の バイキング・レストラン」を 食べる。なら、
    「一泊朝食のみ」で 節約コース。の 持ち込み!夕食・・・も あり」って 今回 思いました。 (笑)

    とにかく、「立地!は 五色沼に 最接近・ホテル」なので 
    「観光バス」が 来なくなる・・・なんて ないのでしょうね。

    あぁ〜、 『 裏磐梯 ロイヤル・ホテル 』 の 愚痴だけ!で 終わりそう〜。 (苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    前日光さんは、「伊豆方面!の 旅」に 行かれるそう。なので、
    「お天気。 そして、富士山・・・に 出会えますよう」。
        今年も 沢山、旅行話・・・を 楽しみ!に していますね。
         それでは また
  • タロちゃんさん 2018/01/09 20:44:05
    すごい紅葉でしたね(^。^)
    白い華さん、明けましておめでとうごさいます。
    今年もどうぞよろしくお願いします。

    裏磐梯、山全体が紅葉しててすごくキレイでしたね。
    なんか神々しい感じもしました。

    旦那様のカメラデビューはどうでしたか。
    また機会があったら旦那様のお写真も見せて下さいね。

    それにしても白い華さんご夫婦は健脚なんですねー。
    あの山道が大丈夫とは。
    私はきっとヘロヘロですよ(笑)

    福島県は魅力がいっぱい!
    広島からだとちょっと遠いですが、いつか訪れてみたいです。

    タロちゃん





    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/11 04:42:37
    想像以上・・・の 紅葉・美。 「裏磐梯」は 日本一!・・ って おかしくないデスネ。
    お早う御座います。
    今年も 「何か・・・で 『 日本一!の 紅葉。は 裏磐梯 』 って ありました。

    私は、「そう!だよね」って 毎年・・・ 思っていた。ので、
    「一度、訪問してみたい」と 長年・・・の 夢!で 今回、「お天気を 見ながら・・・の 訪問」と なりマシタ。

    まぁ〜、 何処を 走っても 「紅葉・・・の 山々!が 延々と 続く」って〜のが、
    初めて!で 驚きマシタ。

    人気の 『 中津川 渓谷 』 の 降りてゆく・・・遊歩道。も 「今が 最高潮!の 紅葉」で 素晴らしかったデス。
    ホント・・・。 「高〜い! 橋上・・・から 覗いてみる」のと 違って、
    「滝ツボへ・・・。 渓谷など」って 意外と 深さ! 階段数が 多かったりして、
    「上り!が キツい」って あり、 注意が 必要」って なるンデスヨね。

    「ホテルは、 想定外・・・の ボロさ」で 「大和 ロイヤルホテル」を もう〜、 信じないぞ〜」
    も あります。(苦笑)が
    まぁ〜、 「裏磐梯・・・の 紅葉!の 見事さ」は 想像を はるか・・・に 超えたもの。
    魅せてもらえた。 と 思いました。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    タロちゃんは、 広島県在住。なので、「東北」って 一番、 行きづらい!デスヨネ。
    何か・・・あったら、「グルリ!と 東北周遊コース」って こと。に なりましょう。

    我が家!の 旦那様は、「昨年 岡山 〜 奥出雲。山陰へ・・・」が とても、気に入ってて 「広島 瀬戸内海・側」も 良さそうだ〜」って 気にしているんデスヨ〜。

    また、「マイカーで 行く・・・かも ?」
    今年は、 昨年 行かれませんデシタ。ので 5月に 「夫婦で 『 地中海クルーズ 』 に 出掛けます」。
       これからもよろしくお願いします。
  • norisaさん 2018/01/09 11:46:19
    カメラデビュー!
    白い華さん

    こんにちは。
    そして、明けましておめでとうございます。
    昨年は大変お世話になりました。

    さて、ご主人のカメラデビューおめでとうございます!
    真新しいカメラに何ともレトロなベルト。
    このアンバランスが中高年の可愛らしさでもあります(笑)
    (自分も猛省いつもしてます(^^;))

    喜多方ラーメンは有名ですが未だ未体験。
    街も良さそうなのでいつか行かなくては!と感じました。

    裏磐梯の紅葉もさすがですね。
    福島県はあまり行かないのでこういう穴場(いや名所か)をご紹介いただきありがたいです。
    五色沼は全部走破すると結構距離ありますよね。
    我々は早春に行きましたがかなり寒かったような記憶があります。

    ロイヤルホテルは大和ハウスの系列なので間違いありませんね。
    昔は株主だったので良く行きましたが、売却後も結構利用します。
    団体客が多いのが難点ですが部屋の広さや快適さ、お風呂に広さなどはいつも満足しています。

    今年も何卒宜しくお願い致しますネ!!

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/01/11 04:25:40
    「あぁ〜、 この・・・裏磐梯 ロイヤルだけ!は 別物」で オススメ!出来ません。 (苦笑)
    お早う御座います。
    「中高年 オヤジ!なり・・・の こだわり。 可愛らしさ」って 云うンでしょうか ?

    せっかく、新しい〜! カメラ・・・なんだから、 「箱に 入っている! PANASONIC の ヒモ」で 十分・・・でしょう。が、
    「アノ! しなびちゃっている風・・・の 革紐」を 探し出してきて、 付け替えてましたからねぇ〜。

    まぁ〜、 カメラ・レンズの オプション!なんか・・・も 揃えてたみたい。
    なので、
    自分で 「ミシンを 出して、 手作り!の レンズ入れ」な〜んか。も 作っていましたよ〜 旦那様。

    実は、「我が家!で ミシン作業・・・が 一番 下手」なのが、 私。
    ミシンが 上手!なのが、「娘。 次・・・に 夫。 息子。 ラスト!に 専業主婦の 私」なんですよ〜。 (爆)
    ほ〜んと、「ミシン・・・って いやぁ〜デスネ〜。 子供が 幼稚園時代!が 最後」で 触って・・・おりません。 (汗)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    あぁ〜、 『 大和ハウス工業 』 の 株主さん。 
    そして、その時代は、 何処も・・・建物も 新しくて、高級感が あったでしょうね。
    「別府湾 & 大山・・・と 先日、宿泊した 二箇所は 良かった」のですが、

    ここ 『 裏磐梯 ロイヤルホテル 』 の ボロっぷり!は 想定外・・・で
    ちょっと 一般の お宿!でも 見ない!って ほど。 「全て!が 老朽化したまんま」で 使ってて、 「大和ロイヤル」が 泣くぞ。
    って 「ガッカリ感」を 感じマシタ。

    もう、お部屋。 レストランなど・・・ 全て!に 「全く、手入れ!を していない」。

    これ!でも 「観光バス!の 五色沼を 歩けば 満足する・・・人々」で 
    何とか、 「営業が 成り立ってしまう」のでしょうね〜。

    今度、 「大和 ロイヤルホテル」には、 要注意・・・。って 思いました。

    だから、「いろいろ、 口コミ」など、 また、 紅葉が 最盛期!なので、
    なかなか、お宿も 「天気を 見ながら・・・の 直前旅」だと 選べませんね。

      今年も、 いろいろ、norisaさんも お出掛け!楽しんでくださいね。
        それでは また

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