2017/12/15 - 2017/12/16
307位(同エリア606件中)
フミさん
年に一度の恒例旅行、久美浜にカニを食べに車で行きました。併せて、新酒を求めて酒蔵巡りをします。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずは、久美浜の酒蔵「熊野酒造」さんに寄り、夕食時の楽しみを仕入れます。
-
「熊野酒造」さんの店内です。
-
「熊野酒造」さんの店内です。
-
今日お世話になります久美浜にある民宿「くろだ屋」さんです。
4年連続でこの時期にお世話になっております。くろだ屋 宿・ホテル
-
建物内外ともきれいにしておられ快適です。
-
外観以上に建物内は広いです。
-
小天橋の海水浴場まで歩いてすぐに行けます。
小天橋海水浴場 ビーチ
-
小天橋海水浴場。
-
お楽しみの夕食開始です。
-
まずは、舟盛りから。イシダイ、イカ、サザエ、ハマチ、赤エビ、カンパチです。
-
3人前でてんこ盛り!
-
茹でがにが出されますが、満腹で食べれず女性陣はいつも持ち帰り。
-
アサヒスーパードライのラベルも松葉がに仕様です。
-
カニの刺し身は、甘くて美味しいです。
-
このまま一口で頂きます。
-
カニ味噌甲羅焼きは現地ならではの料理ですね。
-
かき混ぜたら味噌がたっぷり!
-
但馬牛ステーキかアワビステーキか選択できます。
-
アワビステーキです。
-
焼けました。
-
柔らかだったので大きめでガッツリとかぶりつきました。
言うまでもなく美味しいです。 -
大量のカニが運ばれ、炭火焼きで食べたり後で鍋に入れて食べます。
-
茹でがにの味噌を甲羅焼きにします。
舟盛りの赤エビの頭部をバリバリに焼いて食べました。 -
甲羅味噌焼きが出来ました。
-
ここ久美浜湾はカキの養殖も盛んで、焼きガキが食べれます。
-
味付けは、天然の塩味にレモンを絞るだけで美味い。
-
最盛期前ですが、身はプリプリです。
-
鍋に移る前に口直しのアイスです。
-
良いタイミングです。
-
鍋の中にカニが沈んでいます。
-
やはり、〆はカニ雑炊ですね。
-
あぁ~幸せ!
-
朝食に出るカニ味噌汁がとても美味しいです。
-
久美浜湾のカキ養殖筏の「京都府選定文化的景観」に指定されています。
-
久美浜湾。
-
久美浜湾の夕日スポットです。
来年は夕日を見たいです。 -
久美浜の酒蔵、「木下酒造」さんです。
毎年寄らせて頂き、新酒を買って帰ります。木下酒造 グルメ・レストラン
-
「木下酒造」さん店内です。
純米無濾過生原酒を買いました。 -
3軒目は、宮津市の「ハクレイ酒造」さんです。
ここが、今回のメインの酒蔵です。ハクレイ酒造 グルメ・レストラン
-
新酒が色々出来上がって来ており楽しみです。
-
まずは、予約しておいた酒蔵見学に案内してもらいます。
-
緑色の杉玉が新酒が出来た印です。
酒の神様、「三輪明神」で作られるそうです。 -
中々良い雰囲気です。
-
米を蒸す道具です。
-
色々な酒米の稲が展示されています。
-
このタンクの中で熟成されています。
-
「2/7火入純米」と書かれています。
-
お酒をたたき起こさないで!
-
仕込み水は由良ケ岳中腹にある「不動の滝」です。
-
-
水は酒の命ですね。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
くろだ屋
3.01
この旅行で行ったスポット
丹後半島(京都) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
51