2015/08/04 - 2015/08/09
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peonyさん
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2015年8月、知人の住むブライトン訪問前に、ロンドンの気になるスポットと毎回訪れる場所を2日間、駆け足でまわってきました。8月は夕暮れが遅く、イギリスのベストシーズンです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
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毎回ロンドンのイミグレは少し緊張します。
ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
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空港からの移動はヒースローエクスプレスでパディントン駅に到着。速くて便利です。
パディントン駅 駅
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今回の滞在はソーホーにあるナドラー。タクシーで正面まで入れないのがやや難点。
部屋はブティックホテルらしいスタイリッシュな内装。広くないですが、アクセスの良さがポイント高いです。スタイリッシュで快適なアクセスのよいホテル by peonyさんザ レジデント ソーホー ホテル
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初日はまず、大好きなイギリステレビドラマ「シャーロック」の舞台になった
「Speedy cafe」で朝食。地下鉄ユーストン駅から歩いて5分くらいです。普段は地元の人が訪れる気軽なカフェで中に写真が飾ってあります。左隣のドアはシャーロックファンにはたまらない。BBCシャーロックファンにはたまらない場所 by peonyさんスピーディズ サンドウィッチバー&カフェ カフェ
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オイスターカードを買っていたので、バスで大英博物館へ。
10年ぶりです。懐かしい。大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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天井のデザインはやっぱり美しい。1日かけてゆっくり回れるといいです。寄付金制になっていますが、無料で見られるのは魅力ですね。中央の図書館は以前解放されてましたが、今回はクローズしていて見られず残念。
大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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博物館内のカフェで一休み。
大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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New oxford stにある170年以上歴史のある老舗傘屋さん「ジェームススミス&サンズ」の前を通り、トットナムコートからソーホーに向かいます。
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念願のヤウアチャで飲茶ランチです。
インターネットで予約でき、一人でも気兼ねなく入れます。評判通りお洒落で美味しかったです。中華街と違う楽しさがあっておすすめです。ヤウアチャ (兵記茶苑 ) 中華
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ソーホーからカーナビーストリートへ。
カーナビー ストリート 散歩・街歩き
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カラフルでかっこいいグラフィックデザインはイギリスならでは。
カーナビー ストリート 散歩・街歩き
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ロンドンのおすすめスポット、リバティ。
おもちゃ箱のような楽しさが詰まってます。 by peonyさんリバティ ロンドン 百貨店・デパート
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ウインドウも店内もディスプレイがいつも素敵です。
おもちゃ箱のような楽しさが詰まってます。 by peonyさんリバティ ロンドン 百貨店・デパート
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白いアジサイがお洒落
おもちゃ箱のような楽しさが詰まってます。 by peonyさんリバティ ロンドン 百貨店・デパート
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フォートナムメイソン こちらも買物というより目の保養になります。
フォートナム & メイソン 専門店
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夜は初ミュージカル観劇「オペラ座の怪人」です。
日本からインターネット予約して行きました。古い劇場ですが、趣があって素敵ですハー マジェスティーズ シアター 劇場・ホール・ショー
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2日目午前中はサウスケンジントンにあるビクトリアアルバートミュージアムへ。
入口の天井のオーナメントが素敵です。
こちらの博物館は若いデザイナーやアーティストを支援する目的で造られ、工芸品の宝庫。ヴィクトリア&アルバート博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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写真はありませんが企画展はシューズ展でした。今はTVドラマ「ダウントンアビー」にはまっていたので、主人公のコスチュームと重なって、興味深かったです。写真は20年代メアリーがボブヘアにして家族を驚かせた時代。
ヴィクトリア&アルバート博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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80年パンクファッション、コムデギャルソンは間違いなくファッションの歴史に残る偉大な日本人デザイナーですね。
ヴィクトリア&アルバート博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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館内のカフェ、ウィリアムモリスがデザインのお部屋。ステンドグラスとドーム型の天井と彫刻が素敵です。
V&Aカフェ カフェ
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V&Aカフェ カフェ
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今回のミッションその3 スケッチのアフタヌーンティーです。
予約したのは「The Gallary」他に、朝からオープンしている部屋とメインダイニングもあるようです。スケッチ フレンチ
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こちらが、「The Gallary」
女子の心をぐぐっと掴むピンクの内装とプレゼンテーション。ブラックな可愛さ。女子だけでなく、結構家族連れや、カップル、グループも多かったです。こういう遊び心はイギリスならではで大好きです。スケッチ フレンチ
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三段トレーの代わりにカップとソーサーを使ってます。ホントに楽しい!
スケッチ フレンチ
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話題のトイレ
スケッチ フレンチ
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ピンクの部屋の隣にはこんな素敵なお部屋も。
この後は好例のチャイナタウンで最後の夜を過ごし、2日間のロンドン満喫しましたスケッチ フレンチ
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翌日は友人の住むウエストサセックス州のワージングへ。ロンドンビクトリア駅からサザンレイルで約1時間半。南部のブライトンからなら車でA259を西に約30分。海と山側にはサウスダウンズという美しい丘陵地帯が広がっています。
ブライトン ビーチ
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ワージング 海岸沿いの遊歩道
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ザ レジデント ソーホー
3.29
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