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TV「マツコの知らない世界」で観た観光列車「四国まんなか千年ものがたり」にどうしても乗りたくて、10月の三連休に行って来ました。<br /><br />1日目は四国のまんなかに位置するとある場所へ。<br /> <br /><br />

恋も芽生える?つり橋効果抜群のかずら橋と秘境の妖怪村

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2017/10/06 - 2017/10/08

143位(同エリア691件中)

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yuka☆

yuka☆さん

TV「マツコの知らない世界」で観た観光列車「四国まんなか千年ものがたり」にどうしても乗りたくて、10月の三連休に行って来ました。

1日目は四国のまんなかに位置するとある場所へ。
 

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
3.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
新幹線 JR特急
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
日本旅行
  • 新大阪からこだまに乗った際に、すれ違った「エヴァンゲリオン」仕様の新幹線。<br /><br />1日上がり下り1本みたいなので、出会えるなんてラッキーです♪

    新大阪からこだまに乗った際に、すれ違った「エヴァンゲリオン」仕様の新幹線。

    1日上がり下り1本みたいなので、出会えるなんてラッキーです♪

  • 岡山駅で購入した「栗おこわ弁当」<br /><br />岡山駅弁ランキング3位なだけに美味しかったです♪<br />https://travel-noted.jp/posts/3665<br /><br /><br />

    岡山駅で購入した「栗おこわ弁当」

    岡山駅弁ランキング3位なだけに美味しかったです♪
    https://travel-noted.jp/posts/3665


  • こちらも彩キレイだし、柿や紅葉など秋を感じるお弁当。<br /><br />でも「栗おこわ」の方が好き♪

    こちらも彩キレイだし、柿や紅葉など秋を感じるお弁当。

    でも「栗おこわ」の方が好き♪

  • 岡山からは特急南風で。<br /><br />3年ほど前に「瀬戸内国際アート祭」で訪れた際の帰りに乗ったのは「マリンライナー」ですが、昼間だと瀬戸内の美しい風景が楽しめますね。<br /><br />瀬戸内海の風景は心が和みます。

    岡山からは特急南風で。

    3年ほど前に「瀬戸内国際アート祭」で訪れた際の帰りに乗ったのは「マリンライナー」ですが、昼間だと瀬戸内の美しい風景が楽しめますね。

    瀬戸内海の風景は心が和みます。

  • 特急南風で2時間弱。着いた駅では、“コナキジジィ”がお出迎え♪<br /><br />さて、ココはどこでしょう?

    特急南風で2時間弱。着いた駅では、“コナキジジィ”がお出迎え♪

    さて、ココはどこでしょう?

  • 答えは「大歩危」。<br /><br />水木しげるサンの漫画「ゲゲゲの鬼太郎」にも登場する有名な妖怪児啼爺(こなき爺)三好市山城町上名に伝わる妖怪なのです。<br /><br />大歩危の駅では、この日お世話になる「ホテル秘境の湯」のスタッフさんがお迎えに来てくださって、チェックイン出来る15時まで時間があるので大歩危の観光名所「かずら橋」まで連れて行ってくださいました。<br /><br />駅からバスもあるらしいのですが、平日は本数も少ないので本当に助かります。<br /><br />トンネルを何本も抜け、山間部にある「かずら橋」に到着。

    答えは「大歩危」。

    水木しげるサンの漫画「ゲゲゲの鬼太郎」にも登場する有名な妖怪児啼爺(こなき爺)三好市山城町上名に伝わる妖怪なのです。

    大歩危の駅では、この日お世話になる「ホテル秘境の湯」のスタッフさんがお迎えに来てくださって、チェックイン出来る15時まで時間があるので大歩危の観光名所「かずら橋」まで連れて行ってくださいました。

    駅からバスもあるらしいのですが、平日は本数も少ないので本当に助かります。

    トンネルを何本も抜け、山間部にある「かずら橋」に到着。

  • 入口で橋を渡る通行料大人¥550を支払います。

    入口で橋を渡る通行料大人¥550を支払います。

  • 重要有形民俗文化財にもなっている「祖谷のかずら橋」。

    重要有形民俗文化財にもなっている「祖谷のかずら橋」。

  • シラクチカズラ(重さ5トン)で造られたもので、長さ45m、幅2m、水面上14mにかかっています。<br /><br /> 昔は深山渓谷地帯の唯一の交通施設であったそうで、3年毎に架替えが行われています。

    シラクチカズラ(重さ5トン)で造られたもので、長さ45m、幅2m、水面上14mにかかっています。

    昔は深山渓谷地帯の唯一の交通施設であったそうで、3年毎に架替えが行われています。

  • この日は、朝から雨模様な事もあり、人もまばら。<br /><br />皆さん、恐々と端を持って橋を渡っています。

    この日は、朝から雨模様な事もあり、人もまばら。

    皆さん、恐々と端を持って橋を渡っています。

  • 橋の上からの景色を楽しみながら・・

    橋の上からの景色を楽しみながら・・

  • 足元は結構幅が開いているので、ヒールやサンダルだと落ちちゃいそう(・.・;)<br /><br />この間からスッポリ落ちる事はないでしょうが、小さなお子様には危険です。<br /><br />もし、少し良いなぁと思っている男女が一緒に渡ったら、つり橋効果で恋に落ちるかも?!

    足元は結構幅が開いているので、ヒールやサンダルだと落ちちゃいそう(・.・;)

    この間からスッポリ落ちる事はないでしょうが、小さなお子様には危険です。

    もし、少し良いなぁと思っている男女が一緒に渡ったら、つり橋効果で恋に落ちるかも?!

  • この「かずら橋」の起源はその昔、空海が祖谷に来たとき困っている村民のために架けたとか、あるいは平家の落人がこの地に潜み、追手が迫ってもすぐ切り落とせるように葛を使って架設したとの伝説もあるが定かではないようです。

    この「かずら橋」の起源はその昔、空海が祖谷に来たとき困っている村民のために架けたとか、あるいは平家の落人がこの地に潜み、追手が迫ってもすぐ切り落とせるように葛を使って架設したとの伝説もあるが定かではないようです。

  • 慣れると、こんなポーズもへっちゃら!!

    慣れると、こんなポーズもへっちゃら!!

  • でも、揺れると怖いっ(;・∀・)

    でも、揺れると怖いっ(;・∀・)

  • 渡り切って橋を振り返ると、人もあまりいなくて良い写真が撮れました。<br /><br />橋はもちろん一方通行なのですが、この後にサイクリングで四国を周っているのであろう外国人の女性2人組が逆方向で、しかも自転車に乗りながら渡ろうとしたらしく係のおじさんに怒られていました。<br /><br />英語の標識で注意書きもあるので言葉がわからなかったは通らないですね!

    渡り切って橋を振り返ると、人もあまりいなくて良い写真が撮れました。

    橋はもちろん一方通行なのですが、この後にサイクリングで四国を周っているのであろう外国人の女性2人組が逆方向で、しかも自転車に乗りながら渡ろうとしたらしく係のおじさんに怒られていました。

    英語の標識で注意書きもあるので言葉がわからなかったは通らないですね!

  • すぐ近くにある「琵琶の滝」。<br /><br />昔、平家落人が京の都をしのび、この滝で琵琶をかなで、つれづれを慰めあっていたことから名付けられたと言い伝えられている高さ50mの滝です。

    すぐ近くにある「琵琶の滝」。

    昔、平家落人が京の都をしのび、この滝で琵琶をかなで、つれづれを慰めあっていたことから名付けられたと言い伝えられている高さ50mの滝です。

  • 川辺に降りてみることに。

    川辺に降りてみることに。

  • 水面に雲が映りこんでいるほど、透明度が高い。<br /><br />晴れていれば、もっと美しい色が楽しめるでしょう。

    水面に雲が映りこんでいるほど、透明度が高い。

    晴れていれば、もっと美しい色が楽しめるでしょう。

  • 先程のかずら橋

    先程のかずら橋

  • 小雨が降り始めてきたので、戻る事に。

    小雨が降り始めてきたので、戻る事に。

  • この辺りにもネコちゃんが沢山住んでいるようです。

    この辺りにもネコちゃんが沢山住んでいるようです。

  • 野良猫なのか、飼い猫なのかわかりませんが

    野良猫なのか、飼い猫なのかわかりませんが

  • とっても可愛かったです♪

    とっても可愛かったです♪

  • 急斜面の祖谷地方には、お米を作る平らな土地がなかった為、石を積み上げて棚田を作ったそうです。

    急斜面の祖谷地方には、お米を作る平らな土地がなかった為、石を積み上げて棚田を作ったそうです。

  • 「かずら橋夢舞台」はお土産・レストランのある観光施設なのですが、かずら橋の造り方パネル等が展示されていました。

    「かずら橋夢舞台」はお土産・レストランのある観光施設なのですが、かずら橋の造り方パネル等が展示されていました。

  • 「ホテル秘境の湯」さんにお迎えに来ていただいて、ロビーで

    「ホテル秘境の湯」さんにお迎えに来ていただいて、ロビーで

  • お茶菓子を頂きます。

    お茶菓子を頂きます。

  • 手作り感溢れるおもてなしに心が和みます。

    手作り感溢れるおもてなしに心が和みます。

  • 夕食は清流で採れたアメゴの塩焼き

    夕食は清流で採れたアメゴの塩焼き

  • 陶板焼き

    陶板焼き

  • 名物「祖谷そば」

    名物「祖谷そば」

  • 夕食後、かずら橋のライトアップを観に行くツアーがホテルから出ています。(予約要)

    夕食後、かずら橋のライトアップを観に行くツアーがホテルから出ています。(予約要)

  • かずら橋は、灯りが少ないのか薄暗く期待していたようなものではなかったのですが

    かずら橋は、灯りが少ないのか薄暗く期待していたようなものではなかったのですが

  • 「琵琶の滝」のライトアップは素敵でした☆

    「琵琶の滝」のライトアップは素敵でした☆

  • 翌朝の朝食の一部です。<br /><br />この他にも沢山あって、サラダや果物はビュッフェ形式となっていましたが、種類豊富で食べきれないくらい。

    翌朝の朝食の一部です。

    この他にも沢山あって、サラダや果物はビュッフェ形式となっていましたが、種類豊富で食べきれないくらい。

  • 無添加に魅かれます。<br /><br />中でも「すだちジャム」が気に入りました。

    無添加に魅かれます。

    中でも「すだちジャム」が気に入りました。

  • 夕食とは別の朝食会場でしたが、窓の外に広がる眺望が良い。<br /><br />山に囲まれた長閑な土地です。

    夕食とは別の朝食会場でしたが、窓の外に広がる眺望が良い。

    山に囲まれた長閑な土地です。

  • この日は、観光遊覧船の船着き場である「大歩危峡まんなか」まで送って頂き、荷物を預けて、いざ遊覧船へ。

    この日は、観光遊覧船の船着き場である「大歩危峡まんなか」まで送って頂き、荷物を預けて、いざ遊覧船へ。

  • あいにくの曇り空。<br /><br />快晴だと川の水の色や透明度がまた違うんだろうなー。

    あいにくの曇り空。

    快晴だと川の水の色や透明度がまた違うんだろうなー。

  • 記念写真を乗車前に撮って頂き、船へと乗り込みます。(下船後、気に入ったので購入しました。)<br /><br />

    記念写真を乗車前に撮って頂き、船へと乗り込みます。(下船後、気に入ったので購入しました。)

  • 大歩危峡を形成しているのは、砂岩が変成してできた砂質片岩(さしつへんがん)。表面は風化が進んでいて淡い青灰色ですが、中には鮮やかな緑色をしているものもあります。<br />岩質は硬くこの砂質片岩で出来た分厚い地層が波状に曲がりひびが入って、浸食されて大歩危峡が生まれましたそうです。

    大歩危峡を形成しているのは、砂岩が変成してできた砂質片岩(さしつへんがん)。表面は風化が進んでいて淡い青灰色ですが、中には鮮やかな緑色をしているものもあります。
    岩質は硬くこの砂質片岩で出来た分厚い地層が波状に曲がりひびが入って、浸食されて大歩危峡が生まれましたそうです。

  • 野鳥

    野鳥

  • 「ライオン岩」。<br /><br />右上が頭部分で・・・見えなくはないですね。

    「ライオン岩」。

    右上が頭部分で・・・見えなくはないですね。

  • この辺りでUターン。<br /><br />この日はラフティングの世界大会があり、この先の川下で競技がおこなわれているようです。<br /><br />

    この辺りでUターン。

    この日はラフティングの世界大会があり、この先の川下で競技がおこなわれているようです。

  • 先程の「大歩危峡まんなか」ですが、かなり岩壁に建っていますね。<br /><br />レストランやお土産屋さんもあります。

    先程の「大歩危峡まんなか」ですが、かなり岩壁に建っていますね。

    レストランやお土産屋さんもあります。

  • 少し大歩危峡の流れに沿って歩いてみましょう。<br /><br />赤い橋を渡ると・・・。

    少し大歩危峡の流れに沿って歩いてみましょう。

    赤い橋を渡ると・・・。

  • 首長妖怪が!!<br /><br />

    首長妖怪が!!

  • こんな看板で出迎えられる、

    こんな看板で出迎えられる、

  • そう、ココには「妖怪屋敷」があるんです。

    そう、ココには「妖怪屋敷」があるんです。

  • 9時~16時40分(最終入館)<br />入館料大人500円、小中学生300円、幼児無料<br /><br />入口では、しっぽも付けてタヌキコスプレで妖怪さんとツーショット写真も撮れますよ☆<br />              <br /><br />

    9時~16時40分(最終入館)
    入館料大人500円、小中学生300円、幼児無料

    入口では、しっぽも付けてタヌキコスプレで妖怪さんとツーショット写真も撮れますよ☆
                 

  • 大きな天狗がお出迎え~

    大きな天狗がお出迎え~

  •  徳島県三好市山城町、ここには大歩危・小歩危と呼ばれる名勝地があり豊かな自然に囲まれた場所です。<br /><br />   春は木々の美しい芽吹きが山々を彩り、夏は清流に遊ぶ鮎やあめごが見られ、秋には見事な紅葉に包まれます。 冬は厳しい寒さの中、降り積もる雪の重さに枝葉は頭を垂れます。<br /><br />   目に鮮やかな四季の移ろいが昔と変わらぬ光景として楽しめる山城町には数多くの妖怪伝承がやはり昔と変わらぬ姿のまま語り継がれています。<br /><br />   それは山城町には平地がほとんど無く、地滑り地帯でもあるため時代が変わっても自然の厳しさと危険な場所であることに変わりが無かったからではないかと言われています。<br /><br />   危険な崖や淵、細くて暗い山道、多発する自然災害。そのようなモノから身を守るため、また自然の尊さを親から子へと伝えるためにそこへ現れる妖怪の話しをしながら危険な場所へ近付いたり山の神を荒らしたりしてはいけないと言うことを暗に諭しました。<br /><br />   もちろん現在では道路も整備され電灯もある程度は設置されましたが、急峻な崖や危険な場所に変わりはありませんし、妖怪話しに登場する祠や墓も多数残っていて今でも祀られています。<br /><br />   そのため妖怪の話しは「昔話し」では無く実際に生きている話しとして現在でも語り継がれているのです。(HPより抜粋)<br /><br />

    徳島県三好市山城町、ここには大歩危・小歩危と呼ばれる名勝地があり豊かな自然に囲まれた場所です。

    春は木々の美しい芽吹きが山々を彩り、夏は清流に遊ぶ鮎やあめごが見られ、秋には見事な紅葉に包まれます。 冬は厳しい寒さの中、降り積もる雪の重さに枝葉は頭を垂れます。

    目に鮮やかな四季の移ろいが昔と変わらぬ光景として楽しめる山城町には数多くの妖怪伝承がやはり昔と変わらぬ姿のまま語り継がれています。

    それは山城町には平地がほとんど無く、地滑り地帯でもあるため時代が変わっても自然の厳しさと危険な場所であることに変わりが無かったからではないかと言われています。

    危険な崖や淵、細くて暗い山道、多発する自然災害。そのようなモノから身を守るため、また自然の尊さを親から子へと伝えるためにそこへ現れる妖怪の話しをしながら危険な場所へ近付いたり山の神を荒らしたりしてはいけないと言うことを暗に諭しました。

    もちろん現在では道路も整備され電灯もある程度は設置されましたが、急峻な崖や危険な場所に変わりはありませんし、妖怪話しに登場する祠や墓も多数残っていて今でも祀られています。

    そのため妖怪の話しは「昔話し」では無く実際に生きている話しとして現在でも語り継がれているのです。(HPより抜粋)

  • 山里に現れた妖怪たち、人間に退治された妖怪た<br /> ち、水辺の妖怪たちなど、出没したといわれる場<br /> 所別に展示されています。

    山里に現れた妖怪たち、人間に退治された妖怪た
    ち、水辺の妖怪たちなど、出没したといわれる場
    所別に展示されています。

  • 是非、行かれた際にはのぞいてみてくださいね~!!<br /><br />のぞく箇所によって楽しめますが、結構怖い( ゚Д゚)

    是非、行かれた際にはのぞいてみてくださいね~!!

    のぞく箇所によって楽しめますが、結構怖い( ゚Д゚)

  • タヌキは妖怪でも、ユーモラスで可愛らしいですね!

    タヌキは妖怪でも、ユーモラスで可愛らしいですね!

  • 妖怪にまつわる祠や神社、遺跡が数多く遺されている<br />山城では妖怪祭りなどで妖怪達と共存共栄してきたこ<br /> とから、2008年に水木しげるさんが会長を務める世界<br /> 妖怪協会から後世に遺す怪遺産として認定を受けまし<br /> た。

    妖怪にまつわる祠や神社、遺跡が数多く遺されている
    山城では妖怪祭りなどで妖怪達と共存共栄してきたこ
    とから、2008年に水木しげるさんが会長を務める世界
    妖怪協会から後世に遺す怪遺産として認定を受けまし
    た。

  • 他にも妖怪クイズや紙芝居コーナーもあり、結構楽しめましたよ♪

    他にも妖怪クイズや紙芝居コーナーもあり、結構楽しめましたよ♪

  • 2Fは「石の博物館」となっていて、原石や宝石が展示されています。

    2Fは「石の博物館」となっていて、原石や宝石が展示されています。

  • 大歩危・小歩危は、国内外から地質学のメッカと言われているようです。<br /><br />

    大歩危・小歩危は、国内外から地質学のメッカと言われているようです。

  • 地元の人たちが作った手作り感溢れる妖怪達&フクロウに見送られ、屋敷を後にします。

    地元の人たちが作った手作り感溢れる妖怪達&フクロウに見送られ、屋敷を後にします。

  • そして、いよいよ今回のメインイベント、「四国まんなか千年ものがたり」へ。

    そして、いよいよ今回のメインイベント、「四国まんなか千年ものがたり」へ。

  • この「妖怪屋敷」のある“道の駅・大歩危”からは、決まった時間になるとその観光列車「四国まんなか千年ものがたり」が通るのが見えるのですが、職員の人達やお客さんが列車に向って手を振ったりするのです。<br /><br />この後、あの列車に乗る事を告げると、「今度は列車から見ててくださいね!」と。<br /><br />益々、列車の旅が楽しみになりました♪

    この「妖怪屋敷」のある“道の駅・大歩危”からは、決まった時間になるとその観光列車「四国まんなか千年ものがたり」が通るのが見えるのですが、職員の人達やお客さんが列車に向って手を振ったりするのです。

    この後、あの列車に乗る事を告げると、「今度は列車から見ててくださいね!」と。

    益々、列車の旅が楽しみになりました♪

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