2017/11/01 - 2017/11/08
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ryujiさん
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今回のイタリア旅行8日間の内、約3日間をローマで過ごす事になりました。 2・3日目のホテルをメディテラーネオと5日目がサンレモに宿泊しました。 いづれもテルミニ駅に近く、ロケーションとしては申し分のないホテルです。 旅行記はレストラン等のアクセスを随時述べていきたいと思います。
まずは2日目の午後にフィミチーノ空港を降り、タクシーで(STW社で事前に予約) メディテラーネオホテルまで送ってもらいました。
このメディテラーネオの2日午後より、6日のサンレモへのタクシーのお迎えまでの間、食事・ホテルを主に旅行記を進めたい所存です。
(写真 ラ・カルボナーラの逸品)
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
-
タクシーを降り、ホテルの正面玄関に立つ。
(写真・メディテラーネオホテル)
「テルミニ駅近辺の4ツ星ホテル聞く 10階建てでなかなか立派での格式あるホテルだ」、小生はこんな事を思いつぶやきながら中へ入った。 -
同上。(前写真同様で後日の撮影)
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当ホテルのチェックインカウンター。
-
ホテルのロビーラウンジ。
そこそこの広さで感じかいい、活用できそう。 活用?・・・・、精力的に観光を終えた後の休憩拠点として最適だ。
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同上。 -
同上。
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小生の泊まった部屋。 11月2日・3日の2日間のお泊まりです。 決して新しいホテルではないが、掃除が行き届いている。 派手でなく落ち着いた感じで気持ちよく過ごせそうだ。
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同上。
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メディテラーネオの10階にはルーフガーデンのレストランがある。 このレストランの売りは何といっても景観の良さです。 小生は事前にネットで調べて計画を、ここでのコーヒータイムです。 旅のスタートに気分高揚を図るのに絶好の機会だ。 即実行しました。
二人でコーヒー(アメリカン?)を飲む。 〆めて10ユーロで思ったより安かった。カップ2つにポットにコーヒーが、味はイマイチに思う。 景観代と思えばいい納得しました。 -
同上。
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西方にはサン・ピエトロ寺院を見ることができた。 小っちゃい、かなり遠いから致し方ない。
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レストランからローマの街を眺める。
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ローマ初日の夕食はカルロメンタへ行こう。 PM6:00頃テルミニ駅へ。 トラステベレ地区へ行きのバスにH番がありこれに乗車する。 川を渡った所のバス停Belliで下車。 西に少し歩いたら見つかった、ああよかった~ひと安心です。
まずは一押しのこのパスタを注文する、価格は8ユーロ。 感想は・・・、美味しかったですよ。 でも評判以上のものとは言い難し。
(写真・人気のラディッキオとエビのタリオリーニ)
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次はマルゲリータピザです。 洗面器大のピザがなんと3ユーロとは驚きの価格でした。
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小生の好物の生ビール、お水、野菜サラダそしてカプチーノを美味しく頂きました。
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カルロメンタの感想。
旅行前よりネットで注視していたレストランで、大きな期待を持って臨んだことは事実です。 ボリュームがあり安い、これは間違いはない。 ただ凄く美味しいかと言うと意見が分かれる所と思います。 ローマのレストラン・ランキングが第2位になっておりました。そのような評価も鑑み、小生の判定としてコスパは(コストパーフォーマンス)最高位としたいですね。 -
ローマの2日目の朝を迎えました。 AM6:30、朝食の時間です。 1階にあるレストランにGoo。 (小生の泊まった部屋はスタンダードでしたから 10階のレストランでのビュフェではありません)
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朝食ビュフェとしてはこんなところです。 可もなく不可もなくといった所でしょうか。 クロワッサンを主にそこそこのメニューがありました。 簡素といった印象ですが、老夫婦にとっては充分に頂けました。
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小生の好きな生ハムがありましたので、目いっぱい食べてその後の観光に備えました。 2日目も変わりばえのないビュフェだったので割愛します。
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イタリアにはバニーニ(ノ)なるものがある。平たく、日本で言うサンドイッチだと小生は思う。 イタリア人がよく食するポルケッタ(写真)を3個(1つ3ユーロ)買ってきた。観光の合間のおやつとして。
メディテラーネオより北西へ2区の所にあるエル・ブケットという小さな店、ここが購入場所です。(’安くて美味しいと評判)
感想。これには小生、いささか期待はずれの巻でした。 中身の塩漬けの焼豚は良いが、パンが何せ硬い!。外のバリパリ感売りの様だが頂けない。 日本人の小生をしては、高齢であるからマックの方がよかったかもしれない。 -
ローマへ来たからにはカルボナーラを絶対に食べよう。 そんな訳で事前にホテルから予約を入れてもらいました。 レストラン名は同じ、ラ・カルボナーラです。
2日目のディナーは本場のパスタを頂く事になりました。 ホテルから歩いて行けない距離ではありませんが、家内が足が悪いと言うことでバスの利用となりました。(アクセス・バス75番と71番の利用)
予約時間のPM7:00に行ってみると、開店前で長蛇の列でした。予約の効がありスムーズに入店です。
(写真・カルボナーラ) -
オーダーのメニューですが、写真3品とお水1リットルです。
始めはシェアーしましたが、家内はトマト風味のアマトリチャーナがいたくお気に入りだったようです。 よって小生は塩味の濃いカルボナーラの方を、でも旨かったですよ。
(写真・アマトリチャーナのブカニーニ) -
メニュー名が不明。 確か店からの日本人向けのお勧め品だったような?。 日本版の「てんぷら」と小生は理解しました。 天つゆならぬ、レモン汁はいかにもヨーロッパ風、美味しく完食しました。
感想。 1906年創業の伝統の味、カルボナーラ発祥の店です。 そのカルボナーラを味わっただけでもその意義は大きいと思います。 味にこだわり「うまい・まずい」判断するのも大事な事と思いますが、小生は「郷に入って郷に従え」の寛容さがより旅を楽しくさせるものと思っています。 だからこそ来てよかった、ぞのような思いです。 -
ローマの4日目、ナポリより帰ってから三越ローマへ立ち寄る。 ランチを食べにその近くにあるコット―(Ristorante Cotto)へ入る。 高級感のある立派なレストランです。
(写真・リストランテ・コット―) -
ここでは小生の思い違い?から事件が始まった。2つの(写真)メニューを食したのだが、いまいち注文した?のか納得のいかない感があった。 当初、ワンプレート定番メニュー(パスタ・サラダ・チキングリル・ティラミス・カプチーノ)を頼んだのだが、きっとそのメニューがなかったのではなかろうか。 言葉が通じないのが原因でしょうが、不機嫌だった小生は食べた2メニューの勘定をしてそそくさと店を出ていってしまった。
後に家内から話として、コット―の定員さんが親切にカプチーノを奨めていたとの事。 小生の方が悪く、店側は悪くないと思うが、旅とはこうした行き違いはあるものだと納得した。
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同上。 これも結構なお値段で美味しい、家内の感想だが渦中の小生はあまり記憶にない。
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ローマ滞在4日目、最後のホテルのサンレモです。 メディテラーネオホテル同様にテルミニ駅に近く、交通の便が抜群に良い地点にあります。 加えて価格が大変お値打ちな点は魅力の一つです。
(写真・サンレモホテルのロビーラウンジ)
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同上。
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チェックイン後、部屋へ入る。 ラッキー!、続きの二部屋があり広々として圧迫感が全くない。 3~4人用家族部屋かもしれない。 小生は奥の部屋で(写真・右入り口あり)ゆったりと休む事ができそうだ。
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こちらが小生専用の部屋です。
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こちらの広い方が家内。
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ローマ出発日、最後の朝のビュフェです。 サンレモの朝食も美味しく頂きました。 クロワッサンも良し、生ハム・トマト・ウインナー等をガッツリとね。
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ごちそうさまです。
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パンテオン行く途中でのコーヒータイム(トイレ休憩)です。 この店の名はサンテウス・タキオです。(写真)
店の中へ入ると右手のカウンターにおねえ~さんがいました。グラン・カプチーノと言って、左の立ち飲みの場所を指さしをしたら、2.9ユーロでチケットをくれました。 -
これがグラン・カプチーノです。 正直うまい!これは絶品です。
ローマのこだわりのコーヒー店で、薪の火による焙煎で有名。 これをグラン・カフェと言われる、小生が飲んだのはカプチーノです。
余りにも美味しかったのでベリーベリーグッドと言ったら、バーテンさんは指を立ててにっこりとサンキューの返事。 旅先でのホンワカと心が温まる思いを得た。 -
昼で~す。 ここでローマ最後のランチタイムです。 観光後一旦はホテル(サンレモ)へ戻り、イル・ガッロ・ネーロへ。
このレストランは、同区画内にあり100mはないと思います。事前の調べで「日本語メニュー」ありとの事で、昨日のような失敗はないと思います。
(写真・イル・ガッロ・ネーロの店内) -
初めに飲み物を、ビッラ(イタリア語)を気取って発声した。 日本語メニューを見ていたので余裕の小生です。
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あさり入り?のパスタが出てきました。 おいしく、小生は気分絶好調です。
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これは家内の方のセットで、肉入りのグラタン?が出てきました。
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小生は焼、魚です。 野菜のサラダもついていました。
-
最期はデザート。
ローマでの約3日間、ホテルと食事を主とした事項を取り上げて旅行記とさせて頂きました。 正直申してこれだけ数多くの料理品を目の前にして困惑しています。 小生は初めて事で、これでいいのか疑問府の付くところでもあり、分からないのが現時点の心境です。 ともあれ投稿を致しますのでよろしくお願いします。
ローマ旅行② グルメ&ホテルスティ 終り
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この旅行記へのコメント (13)
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- senseさん 2020/12/12 09:32:16
- 行きましたよ。私も、、
- ローマ、テルミニ駅。
ryujiさんのお泊まりになられたホテル!メディテーラネオは、、私も入りました。入った?というのは、この辺りならば、場所もいいし、、こんな感じなホテルがいい!と、、ロビーに侵入したのでした、、笑笑
私たちの宿は、、ローマの外れで、観光には不便な場所にあり、
ホテルに憧れが強い私達には、ローマでは素敵なホテルに泊まり、ryujiさんのように、、
優雅なお茶タイムがしたかった、、のです。
マッシモも、私たちなりに訳があり,?、あの土地をバンバンおとならして、端から端まで踏み閉めて歩いたものです 笑
ホントの理由はわからなかった!ですが、、
懐かしくて、、、
今頃なんですが、、もう、以前の投稿でらっしゃるのにごめんなさい。
あまりにも素晴らしい。私たちがやりたかった旅。羨ましい、、
ありがとうございました。sense
- ryujiさん からの返信 2020/12/12 13:17:37
- RE: ローマ旅行?のコメントを頂きありがとうございます
- > ローマ、テルミニ駅。
> ryujiさんのお泊まりになられたホテル!メディテーラネオは、、私も入りました。入った?というのは、この辺りならば、場所もいいし、、こんな感じなホテルがいい!と、、ロビーに侵入したのでした、、笑笑
> 私たちの宿は、、ローマの外れで、観光には不便な場所にあり、
> ホテルに憧れが強い私達には、ローマでは素敵なホテルに泊まり、ryujiさんのように、、
> 優雅なお茶タイムがしたかった、、のです。
> マッシモも、私たちなりに訳があり,?、あの土地をバンバンおとならして、端から端まで踏み閉めて歩いたものです 笑
> ホントの理由はわからなかった!ですが、、
>
> 懐かしくて、、、
> 今頃なんですが、、もう、以前の投稿でらっしゃるのにごめんなさい。
> あまりにも素晴らしい。私たちがやりたかった旅。羨ましい、、
>
> ありがとうございました。sense
こんにちは、senseさん。 ご無沙汰で〜す!。
旅行記のローマ・グルメ&ホテルステイを見て頂けた、ありがとうございます。 またまた、ローマの思い出が甦りました。 メディテラネオホテルが正しいのかな?。 よかったですね、senseさんも立ち寄られたとの事。 私はロケーション重視・最優先でテルミニ駅近辺に決めていました。 旅の楽しさ(私が思う)もこの様な選択が第一歩のようです。
ローマには素敵なホテルがいっぱいある様です。 15年前に行ったイタリア旅行ではシェラトンローマでした。 郊外でしたがこれはこれで大変良かった、ツァーだったから。 旅の最後でこんな所にシェラトンローマが、タクシーでの帰り道に見たこのホテルが懐かしくって。
マッシモね?、ゴメンなさい。 よく解らなくって。 イタリア語は全く話せませんが、この単語の意味(最大・英語でマックス)は知っていました。 チンプンカンプンな返事で申し訳ありません。
兎に角、ホテルメディテラネオのティータイムは最高でした。 それとローマは二回も渡航出来き、私としては満足です。
アリガト、senseさん。
ryuji
>
-
- うふふ♪♪さん 2018/02/27 04:46:53
- 表紙のカルボナーラに惹かれてやって来ました(笑)☆(すごく長いです・・すみません・・)
- ryujiさん♪
うふふ♪♪です💛
表題の通り、おいしそうなカルボナーラに釣られてやって来ました(笑)。
昨今、大阪では、おいしかったイタリア料理屋さんが、軒並み、味が落ちたり、
クローズしたり。
今では、ディナー2万・3万のお店しかありません(泣💧💧)。
イタリア料理、大好きなんですが・・
本場で召し上がれて、羨ましい限りです!!
カルボナーラ発祥のお店なんてのがあったのですね。
愚痴ってないで、自分で作ればいいのですが💧
(生クリームが勿体無いんです・・ 活かすことが出来ない未熟者うふふ♪♪・汗💧)
でも、「すっごくおいしい!!」というものには出会えなかったのですね・・
残念ですね。
うふふ♪♪もイタリアのレストランでおいしいものに当たったことがありません。
単に運が悪かったんでしょうか??
それとも、イタリアはお惣菜屋さんの方がおいしいのでしょうか??
お惣菜屋さんの生ハム・うさぎのパイ包み・かぼちゃのプリン・ブラウニーなどは、
絶品だったのですが。あ、ジェラートも!
巨大ピザのお味は如何でしたか??
最近ピザに嵌ってまして!
↑漫画でピザを食べるシーンを見たというだけの理由です💧 ド単純うふふ♪♪💧💧
でも、日本ではなかなかおいしいピザは無いのでは??という気がします。
価格の安さは、ピザが如何にイタリア人の生活に密接しているものなのかがわかりますね~。
ホテルのロビーがゴージャス!
ルーフガーデン、最高ですネ!!
ナポリでは、やっぱり光の海を見られたんですネ♪
感動的ですよね~💕💕
ヴェスピオス山が美しいです♪
ryujiさんが、オペラにお詳しかったとは・・
しかも、レナータ・テバルディのライブ、聴かれたんですか?!!!
すごい!!(たとえラジオでも!!)
レナータ・テバルディはCDで、まさにトスカ「歌に生き、愛に生き」を持っています。
(なんと『This is Opera』という安いCDです。入門編に丁度いいかと思いまして・・💧)
ドミンゴの若い頃の写真も、おお!です。
4travelにもファンの方、いらっしゃるんですか。知りませんでした。
Aちゃんはパバちゃん(パバロッティ)のファンでしたが。
ミケランジェロのピエタ、美しくて感動しました。
なんか、他の旅行記の感想まで、纏めて書いてしまって、すみません💦
ドーハのホテルは美しく、ゴージャスでしたね。さすが!
おまけにお料理までおいしいなんて、最高! 悲劇ではなくラッキーでしたネ(笑)♪
ryujiさんはイタリアが初海外だったのですか。
うふふ♪♪も海外1人旅(真ん中、集団でいましたが、前半・後半は1人でした。)が、
イタリア(のド田舎です)で。
1人旅の出発点であるミラノ・チェントラーレ(ミラノ中央駅)を見ると、
なんだかほっとするんですよね。
もう長く行っていないのですが。
ryujiさんが紹介下さったコロッセオやトレヴィの泉は、
子供の頃、父が訪ねた場所で、たくさんのお土産とともに、分からないなりに話を聞いて、
自然と父が思い浮かびます。
トレヴィの泉って「フォンタナ・ディ・トレヴィ」って言うんですね。
そう言えば、レスピーギの「ローマの噴水」は「フォンタナ・ディ・ローマ」でありました。すっかり忘れていました💧。
長々と、ホントすみません💦💦
なんか書きたいことがいっぱいで!!
素晴らしい旅行記をありがとうございます!!
うふふ♪♪
- ryujiさん からの返信 2018/02/27 13:44:14
- RE: 表紙のカルボナーラ、旅行記にコメントを頂きありがとうございます!
- > ryujiさん♪
>
> うふふ♪♪です💛
> 表題の通り、おいしそうなカルボナーラに釣られてやって来ました(笑)。
>
> 昨今、大阪では、おいしかったイタリア料理屋さんが、軒並み、味が落ちたり、
> クローズしたり。
> 今では、ディナー2万・3万のお店しかありません(泣💧💧)。
> イタリア料理、大好きなんですが・・
> 本場で召し上がれて、羨ましい限りです!!
こんにちは、うふふ♪♪さん。 コメントを頂きありがとうございます。
さすがうふふ♪♪さん、大阪のレストランの現状を把握されてますね。 実は私、カルボナーラ?なるものをよく解かっていませんでした。 よって旅行前にネット検索でお勉強ですよ。 おっしゃる様に本場(ローマ)の、それもこれぞカルボナーラを食したい!が事の始めでした。 グルメでない私が感想を述べるのは何ですが、期待以上のものではなかったと思います。 そこそこ美味しいと言うことで。
>
> カルボナーラ発祥のお店なんてのがあったのですね。
> 愚痴ってないで、自分で作ればいいのですが💧
> (生クリームが勿体無いんです・・ 活かすことが出来ない未熟者うふふ♪♪・汗💧)
はい、またまた質問に対してお答えしておりませんね、申し訳ございません。 先走って勝手に語ってしまう私です。 卵・生クリーム・チーズでもってのソース味(カルボナーラ)だそうですが、生まれ持って親しんできた訳でないからでしょう。
>
> でも、「すっごくおいしい!!」というものには出会えなかったのですね・・
> 残念ですね。
これもお答えが先ということで。
> うふふ♪♪もイタリアのレストランでおいしいものに当たったことがありません。
> 単に運が悪かったんでしょうか??
> それとも、イタリアはお惣菜屋さんの方がおいしいのでしょうか??
> お惣菜屋さんの生ハム・うさぎのパイ包み・かぼちゃのプリン・ブラウニーなどは、
> 絶品だったのですが。あ、ジェラートも!
> 巨大ピザのお味は如何でしたか??
> 最近ピザに嵌ってまして!
> ↑漫画でピザを食べるシーンを見たというだけの理由です💧 ド単純うふふ♪♪💧💧
> でも、日本ではなかなかおいしいピザは無いのでは??という気がします。
さぁ〜これからは質問に対してのお答え?。 むずかしい〜、お惣菜?。 生ハムと野菜サラダしか食べませんでしたが、大まかでこれを惣菜と言っては無理かな? 日本食で言う惣菜は当てはまらない?ような、ごめんなさいね。
> 価格の安さは、ピザが如何にイタリア人の生活に密接しているものなのかがわかりますね?。
イタリアの料理はよく分かってないけど、パスタとピザが最も好まれていることが分かっただけで私は「これでよし」としています。
>
> ホテルのロビーがゴージャス!
> ルーフガーデン、最高ですネ!!
>
> ナポリでは、やっぱり光の海を見られたんですネ♪
> 感動的ですよね?💕💕
> ヴェスピオス山が美しいです♪
この2点良かったですよ。
>
> ryujiさんが、オペラにお詳しかったとは・・
> しかも、レナータ・テバルディのライブ、聴かれたんですか?!!!
> すごい!!(たとえラジオでも!!)
> レナータ・テバルディはCDで、まさにトスカ「歌に生き、愛に生き」を持っています。
> (なんと『This is Opera』という安いCDです。入門編に丁度いいかと思いまして・・💧)
オペラの話。 生意気にも「トスカの旅行記」を投稿しました。 好きなんですよね、でも内容が伴っていない。 テバルディの公演を見ずして、旅行記の投稿何てあり得ないことですが。 旅行記での言い訳として、貧しく育ったので観劇は叶わず、オペラに対しての熱い思いだけを理解して頂きたいですね。 テバルディの「歌に生き恋に生き」はいい〜ですね、私はレコードで満足です。
> ドミンゴの若い頃の写真も、おお!です。
> 4travelにもファンの方、いらっしゃるんですか。知りませんでした。
> Aちゃんはパバちゃん(パバロッティ)のファンでしたが。
このフォートラではドミンゴさんのフアンが多いと思います。 私はダメです、異常なこだわりを持っています、オペラ歌手はイタリア人でなければという。 生きた時代の相違かもしれませんね。
>
> ミケランジェロのピエタ、美しくて感動しました。
見たかったサンピエトロ大聖堂のピエタ、よかったですよ。
>
> なんか、他の旅行記の感想まで、纏めて書いてしまって、すみません💦
> ドーハのホテルは美しく、ゴージャスでしたね。さすが!
> おまけにお料理までおいしいなんて、最高! 悲劇ではなくラッキーでしたネ(笑)♪
急に私用が出来ました、続きは後ほどにてよろしくお願いいたします。
ryuji
>
> ryujiさんはイタリアが初海外だったのですか。
> うふふ♪♪も海外1人旅(真ん中、集団でいましたが、前半・後半は1人でした。)が、
> イタリア(のド田舎です)で。
> 1人旅の出発点であるミラノ・チェントラーレ(ミラノ中央駅)を見ると、
> なんだかほっとするんですよね。
> もう長く行っていないのですが。
> ryujiさんが紹介下さったコロッセオやトレヴィの泉は、
> 子供の頃、父が訪ねた場所で、たくさんのお土産とともに、分からないなりに話を聞いて、
> 自然と父が思い浮かびます。
>
> トレヴィの泉って「フォンタナ・ディ・トレヴィ」って言うんですね。
> そう言えば、レスピーギの「ローマの噴水」は「フォンタナ・ディ・ローマ」でありました。すっかり忘れていました💧。
>
> 長々と、ホントすみません💦💦
> なんか書きたいことがいっぱいで!!
>
> 素晴らしい旅行記をありがとうございます!!
>
> うふふ♪♪
- ryujiさん からの返信 2018/02/27 23:44:02
- RE: 申し訳ございません、コメントの続きを!
- こんばんは、うふふ♪♪さん。
>
> なんか、他の旅行記の感想まで、纏めて書いてしまって、すみません💦
> ドーハのホテルは美しく、ゴージャスでしたね。さすが!
> おまけにお料理までおいしいなんて、最高! 悲劇ではなくラッキーでしたネ(笑)♪
この旅行記は、カタール航空さんからの特別な計らい?からで旅行記投稿となった次第です。 ドーハで約1日近くを過ごせた事は、ラッキーな休日と言っても過言ではありませんでした。 料理も申し分なく、タイトルを「ドーハの喜劇」に変更しようかな。
>
> ryujiさんはイタリアが初海外だったのですか。
> うふふ♪♪も海外1人旅(真ん中、集団でいましたが、前半・後半は1人でした。)が、
> イタリア(のド田舎です)で。
> 1人旅の出発点であるミラノ・チェントラーレ(ミラノ中央駅)を見ると、
> なんだかほっとするんですよね。
> もう長く行っていないのですが。
> ryujiさんが紹介下さったコロッセオやトレヴィの泉は、
> 子供の頃、父が訪ねた場所で、たくさんのお土産とともに、分からないなりに話を聞いて、
> 自然と父が思い浮かびます。
そうなんです、13年前になります。 これが私の海外旅行の出発点ですね。 当時はフォートラの事何ぞ知る由もありませんでした。 ウィーン・ゴールドコーストへ行ってから、思い出しながらの旅行記を投稿しました。
>
> トレヴィの泉って「フォンタナ・ディ・トレヴィ」って言うんですね。
> そう言えば、レスピーギの「ローマの噴水」は「フォンタナ・ディ・ローマ」でありました。すっかり忘れていました💧。
レスピーギをご存知で、チョット驚きました。 ローマの三部作のひとつが「フォンタナ・ディ・ローマ」ですね。(ローマの泉とも言う) 私は曲に詳しくはありませんが結構好きな分野です。 この曲の第二・第三楽章を聞くと、今回の観光地が瞼に浮かび感慨深いものです。 現在私のパソコンのストックにありませんが、トスカニ―二指揮によるレコードは名盤です。
>
> 長々と、ホントすみません💦💦
> なんか書きたいことがいっぱいで!!
>
> 素晴らしい旅行記をありがとうございます!!
>
> うふふ♪♪
こちらこそ、自身の好きな事だけを喋っちゃってゴメンナサイ。 そしてこのような旅行記にコメントまで頂き・・・・・、つくづく投稿してよかったと思える今日です。 ありがとうございました。
ryuji
- うふふ♪♪さん からの返信 2018/02/28 13:48:21
- トスカニーニ??!!!
- ryujiさん♪
何度も何度も失礼致します💦💦
うふふ♪♪です♪
自分の旅行記の写真を、フォトショップで少しでも美しく・・
と、頑張っていたのですが、疲れたぁ〜・・
まだ何日か掛かりそう・・
(ほぼ1年前の写真で、もう旅行記出来上がっていたんですが、
どうも、今と1年前では写真に対しての拘りが全然違うみたいなんです。)
それは置いといて・・
トスカニーニ指揮?!!
ryujiさんのご年齢が羨ましくなりました・・
しかもレコードですよね・・
CDって音がパート毎に聴こえて来て、纏まった音楽になってないんですよね・・
中学生の頃、ラジオを録音した方が、音質は最悪ですが、
音楽としてはずっとずっといいんですよ・・
って、ryujiさんに講釈垂れるまでもありませんでした💦 失礼しました💦
私の「噴水」と「松」は、今見たら、カラヤン・ベルリンフィルでありました・・
ベタな・・
「リュートのための古風な舞曲とアリア」も入って、1,000円くらい。
昔の音源使った安いCDです。
1973・1978録音(安物なので、どの曲がいつの録音か、どこでの録音かすら書かれていない💧)なのが、救いでしょうか。
やっぱり、50年代〜70年代までですよねぇ〜・・
(ryujiさんが意見が違ったらすみません💦)
80年代になると、なんか派手派手しくなるんですよね。
その分、ポップスは元気のある曲が多かったかなぁと思いますが。
80年代には、一時期、ピッチが424HZまで上がったことあって!
え?1音高い??(←うふふ♪♪は元のピッチがバロック並みです💧すごい低いんです💧)と思いましたもの。
70年代はまだ440HZだったのになぁ・・
ryujiさんにコメントすべく、CD捜して、思わずちょこっと聴いてしまいました(笑)。
「噴水」の最初が好きです。
「松」の冒頭も好きです。
ryujiさん、ムロろ〜んさんのフォロワーさんでいらっしゃいますよね??
ムロさんがローマに行かれた際、空港からバスで市内に入る写真を見た瞬間、
頭の中で、「ローマの松」の1曲目・”ボルゲーネ荘の松”の冒頭が鳴り響きました。
以前、オーストリアを列車で旅しているときに、
外の景色を見て、
「あぁ、シューベルトの音楽って、
こういう自然の中でしぜんと出来上がったものなんだ。
奇をてらったとか独特の異才があったとかじゃないんだ。
私達は日本人だから、すごく異なった独特の世界の音楽に聴こえるけれど、
この自然の中で育てば、あの有名なアベ・マリアや子守歌とか、
こういう色の空や木々を見ていれば、しぜんと浮かんでくるメロディーなんだ。」
と思ったのですが、
そのときと同じように、自分の中でレスピーギが鳴り響いたことに対して、
(あぁ! ”ローマの松”って、日本人だから特異な音楽に聴こえるだけで、
ローマの風景の中では、とてもしぜんな、ローマの空気そのものを表した曲なんだ!)
と感動したのでした!
サンタルチアとおんなじですよネ!
(ナポリ民謡で合ってたんですね。そうだったはずと思いながら、今一つ自信が・・💧)
またしても、長々すみません💦💦
ryujiさん、オペラだけでなく、クラシック全般にお詳しいのですか??
こちらもレスピーギを振って、お返事頂けるとは思いませんでした♪♪
私は少しだけで、あんまり詳しくはないのですが・・
根が田舎者なので、チャイコとかドボルザーク、
スメタナ(我が祖国のみ。CD10枚、後輩がくれたビデオ1本、Tape1本。
計12バージョン持ってます。
別の後輩に「うふふ♪♪さん・・
そんなアメリカ軍のミサイルみたいなピンポイント攻撃せんでも・・💧」
と、呆れられてしまいました💧💧)
とか。
田舎くさい曲ばかり好きです💧💧
華麗なイタリアものが好きなryujiさんが聞かれたら「えー・・」かしら💧
でも、レスピーギは好きですよ♪
イタリアの作曲家だったら・・あ、ロッシーニ好きです。
って、セビリアの理髪師序曲しか知らないのですが💧💧
と、またしても長々とすみません💦💦
こういう話、久しぶりでついつい嬉しくて!
音楽、久しぶりに聴きましたよ〜♪♪
元気が無いと、音楽も聴く気が起こらなくて・・・
ryujiさん!ありがとうございます!
うふふ♪♪
- ryujiさん からの返信 2018/03/01 02:23:13
- RE: トスカニーニ??はやめてカラヤンの方で!
- > ryujiさん♪
>
> 何度も何度も失礼致します💦💦
> うふふ♪♪です♪
> 自分の旅行記の写真を、フォトショップで少しでも美しく・・
> と、頑張っていたのですが、疲れたぁ〜・・
> まだ何日か掛かりそう・・
> (ほぼ1年前の写真で、もう旅行記出来上がっていたんですが、
> どうも、今と1年前では写真に対しての拘りが全然違うみたいなんです。)
>
> それは置いといて・・
こんばんは、うふふ♪♪さん。
旅行記の写真をフォトショップへ出してお化粧ですか、それはお高い料金ではありませんか。 見違える程綺麗になった?、早速に投稿ですね。 おそらくどう変わったかは私は分からないですが、楽しみにしていますよ。 写真も芸術と言いますので、私もフォト・ギャラリー(アプリ)を利用して自身好みに仕上げております。
>
> トスカニーニ指揮?!!
> ryujiさんのご年齢が羨ましくなりました・・
> しかもレコードですよね・・
> CDって音がパート毎に聴こえて来て、纏まった音楽になってないんですよね・・
> 中学生の頃、ラジオを録音した方が、音質は最悪ですが、
> 音楽としてはずっとずっといいんですよ・・
> って、ryujiさんに講釈垂れるまでもありませんでした💦 失礼しました💦
指揮者トスカニーニの話はやめたいですが。、1950年代のモノラル盤で音質もよろしくありませんが、人は今後これを凌ぐ演奏はあり得ないと言う。(彼は長生きしたので80歳代の録音)
>
> 私の「噴水」と「松」は、今見たら、カラヤン・ベルリンフィルでありました・・
> ベタな・・
> 「リュートのための古風な舞曲とアリア」も入って、1,000円くらい。
> 昔の音源使った安いCDです。
> 1973・1978録音(安物なので、どの曲がいつの録音か、どこでの録音かすら書かれていない💧)なのが、救いでしょうか。
> やっぱり、50年代〜70年代までですよねぇ〜・・
> (ryujiさんが意見が違ったらすみません💦)
> 80年代になると、なんか派手派手しくなるんですよね。
> その分、ポップスは元気のある曲が多かったかなぁと思いますが。
カラヤン盤は最も素晴らしいレコードですよ。 安いCDとおっしゃいましたがおそらく間違いないと思う、それグラムフォンの名盤です。 「ローマの噴水・松」が1978年で「リュートのための古風な舞曲とアリア」が1973年の録音です。 ご承知と思いますが、曲調が全く違いますね。 前者はいかにもレスピーギ、後者は優しく美しい旋律。 ローマの松が最も人気と思われますが、私の好みは後者(リュートのための古風な舞曲とアリア)です。 確か前々日(27日)にFMでPM2:00の放送で流れていました。
>
> 80年代には、一時期、ピッチが424HZまで上がったことあって!
> え?1音高い??(←うふふ♪♪は元のピッチがバロック並みです💧すごい低いんです💧)と思いましたもの。
> 70年代はまだ440HZだったのになぁ・・
これチョット頭の良くない私ですので割愛させてください。
>
> ryujiさんにコメントすべく、CD捜して、思わずちょこっと聴いてしまいました(笑)。
> 「噴水」の最初が好きです。
> 「松」の冒頭も好きです。
それでうふふ♪♪さんはYouTubeでトスカニーニを聞かれました?。 思いのほか録音状態は悪くない感じ?。
>
> ryujiさん、ムロろ〜んさんのフォロワーさんでいらっしゃいますよね??
> ムロさんがローマに行かれた際、空港からバスで市内に入る写真を見た瞬間、
> 頭の中で、「ローマの松」の1曲目・”ボルゲーネ荘の松”の冒頭が鳴り響きました。
ムロろ〜んさん知ってますよ、旅行のプロとは彼の事を言うんですね。又レスピーギですか、ローマの松では3番目?分かんないジャコロ??????が好きだね。
>
> 以前、オーストリアを列車で旅しているときに、
> 外の景色を見て、
> 「あぁ、シューベルトの音楽って、
> こういう自然の中でしぜんと出来上がったものなんだ。
> 奇をてらったとか独特の異才があったとかじゃないんだ。
> 私達は日本人だから、すごく異なった独特の世界の音楽に聴こえるけれど、
> この自然の中で育てば、あの有名なアベ・マリアや子守歌とか、
> こういう色の空や木々を見ていれば、しぜんと浮かんでくるメロディーなんだ。」
> と思ったのですが、
> そのときと同じように、自分の中でレスピーギが鳴り響いたことに対して、
> (あぁ! ”ローマの松”って、日本人だから特異な音楽に聴こえるだけで、
> ローマの風景の中では、とてもしぜんな、ローマの空気そのものを表した曲なんだ!)
> と感動したのでした!
シューベルトは余りにも有名な作曲家ですから何を語っていいやら。 私の愛聴曲あたりを2曲紹介しておきます。 私は先程も申したように美しい旋律の曲がいいですね。 セレナード(デ)とアベマリア(うふふ♪♪さんの好きな?) セレナードは以外と思われるポールモーリアを聞きます、ス・テ・キ。 アベマリアはバイオリン演奏で。 (これは聞かなかった事にして・・・・、小さい声でミッシャ・エルマン)
>
> サンタルチアとおんなじですよネ!
> (ナポリ民謡で合ってたんですね。そうだったはずと思いながら、今一つ自信が・・💧)
ナポリ民謡について。 今回の旅行でサンタルチアを口ずさみましたが、もう1曲(口ずさむ)あります。 私は若い頃余りモテなかった、そんな理由(わけ)からでもありませんが「カーレネグラ―ト」(曲名)が大好きです。イタリア語を訳すと「うす情け」とも「つれない心」ですね。 パヴァロッティが「♪カタリ〜カタリ〜♪」と失意のどん底から歌い上げる・・・、まさに激情型の圧巻です!。
>
> またしても、長々すみません💦💦
>
> ryujiさん、オペラだけでなく、クラシック全般にお詳しいのですか??
> こちらもレスピーギを振って、お返事頂けるとは思いませんでした♪♪
> 私は少しだけで、あんまり詳しくはないのですが・・
> 根が田舎者なので、チャイコとかドボルザーク、
> スメタナ(我が祖国のみ。CD10枚、後輩がくれたビデオ1本、Tape1本。
> 計12バージョン持ってます。
> 別の後輩に「うふふ♪♪さん・・
> そんなアメリカ軍のミサイルみたいなピンポイント攻撃せんでも・・💧」
> と、呆れられてしまいました💧💧)
クラッシック音楽は好きな方だと思います。 そんなに詳しくはありません。 年代別でいうとバロックからロマン派までぐらいかな。 印象派(ドビュッシー・ラヴェル)以降は余り聞かない様です。 ですからレスピーギは余り・・・・・。
> とか。
> 田舎くさい曲ばかり好きです💧💧
> 華麗なイタリアものが好きなryujiさんが聞かれたら「えー・・」かしら💧
> でも、レスピーギは好きですよ♪
> イタリアの作曲家だったら・・あ、ロッシーニ好きです。
> って、セビリアの理髪師序曲しか知らないのですが💧💧
ロッシーニはよく聞きますよ。(ロマン派) おっしゃるオペラの「セビリアの理髪師」もいいし、ウイリアム・テル序曲も素敵な曲です。
>
> と、またしても長々とすみません💦💦
> こういう話、久しぶりでついつい嬉しくて!
> 音楽、久しぶりに聴きましたよ〜♪♪
> 元気が無いと、音楽も聴く気が起こらなくて・・・
>
> ryujiさん!ありがとうございます!
>
> うふふ♪♪
そんなことで、今回は私の方が丑三つ時になってしまいました。 ありがとうございます、又よろしくね。
ryuji
-
- ドロミティさん 2018/02/19 10:29:10
- 美味しそうなお食事が羨ましいです!
- ryujiさん、おはようございます^^
いつもご訪問くださいまして、どうもありがとうございます。
昨日、5泊7日のツアーでベネチア、ボローニャ、ルッカ、ローマを
巡って戻りました。
ツアーではあまり行く機会のない田舎も訪れたのですが、何分バス移動の
時間が長くて、肝心の観光が物足りなかったです。
美食のイタリアなのにお食事もryujiさんとは大違いで、少々(かなり?)
残念でした(^◇^;)
そのうちに拙い旅行記をアップしますので、ご覧いただけたら嬉しいです。
まだまだ寒い日が続きそうですから、くれぐれも御自愛くださいね。
ドロミティ
- ryujiさん からの返信 2018/02/19 12:50:05
- RE: 書き込みコメントを頂きありがとうございます!
- > ryujiさん、おはようございます^^
>
> いつもご訪問くださいまして、どうもありがとうございます。
> 昨日、5泊7日のツアーでベネチア、ボローニャ、ルッカ、ローマを
> 巡って戻りました。
こんにちは、ドロミティさん。 ご無沙汰しております。
いやぁ〜、またまたイタリアですかいいですね。 私もイタリアは大好きな国です。 ただドロミティさんとの違いは私は初心者です。 どうしてもローマが中心として有名な観光地になってしまいます。(言い訳として歴史・世界遺産の方に興味ありとしておきます)
> ツアーではあまり行く機会のない田舎も訪れたのですが、何分バス移動の
> 時間が長くて、肝心の観光が物足りなかったです。
> 美食のイタリアなのにお食事もryujiさんとは大違いで、少々(かなり?)
> 残念でした(^◇^;)
今回はイタリアの田舎町ですか、羨ましいですね。 先ほどの続きですが、私だってドロミテ山塊へ行きたいですよ。(貴女の代名詞となっている) 時間とお〇が課題ですが、美しい自然の中に身を置きたい思いは、考えただけでも・・・・。 北の都市での素晴らしい旅、投稿を楽しみにしています。
グルメ編とさせてもらった旅行記ですが、私なりに感じた事があります。 それはネットで調べ尽くした評判が全てではないと言う事です。 これはドロミティさんのグルメ投稿も期待したいですね。 旅先での偶然にした素敵な店との出会いもいいものです。 ()内でラ・カルボナーラ店の感想を貴女だけに。
(旅行記では述べなかったが、この店の印象は最悪でした 注文したカルボナーラを持ってきてすぐにその皿を引かれてしまった 頭にきた小生は店を出ようとしたが家内になだめられ、事を収めた 50〜60代の老女、おそらくは経営者側の? 兎に角、日本人を馬鹿にしている?}
当たり前のことですが、ただ美味しいだけがグルメではない!。 おもてなしも大事ですね、旅での楽しさはいろんな要素を含めてだという事を感じた次第です。
>
> そのうちに拙い旅行記をアップしますので、ご覧いただけたら嬉しいです。
> まだまだ寒い日が続きそうですから、くれぐれも御自愛くださいね。
>
> ドロミティ
イタリア旅行ご苦労様でした、素敵な旅行記の投稿をお持ちしています。
ryuji
-
- たらよろさん 2017/12/03 17:36:28
- どれもこれも美味しそうに見えちゃうな(笑)
- こんにちは、ryujiさま
ローマでのお食事、
どのお食事も美味しそうで、やっぱり本場で頂くお料理は、
その本場にいるというロケーションだけでも、普段の何倍増しにも感じさせてくれますよね。
最初のホテルのルーフレストランでも至極のカフェタイム。
味は良いんです。
そう、この環境に置いて、ゆっくりティータイムできれば、、、ですね♪
景観代と思えば、そこに珈琲があるだけで十分ですよねー
カルボナーラもピッツァもトマトソースも、どれもこれもが美味しそうで♪
やっぱり、イタリアは美食の街ですねー
たらよろ
- ryujiさん からの返信 2017/12/03 23:08:27
- RE: どれもこれも美味しそうに見えちゃうな(笑) そうですか、ありがとう
- > こんにちは、ryujiさま
>
> ローマでのお食事、
> どのお食事も美味しそうで、やっぱり本場で頂くお料理は、
> その本場にいるというロケーションだけでも、普段の何倍増しにも感じさせてくれますよね。
こんばんは、たらよろさま。 コメントを頂きありがとうございます。 そうおっしやる通りですね。 但し、旅行記投稿の方はぎこちないでしょう。 小生はどう扱っていいか分かっていない感じです。 初心者で頑張りましたので、お許しを&よろしく。
>
> 最初のホテルのルーフレストランでも至極のカフェタイム。
> 味は良いんです。
> そう、この環境に置いて、ゆっくりティータイムできれば、、、ですね♪
> 景観代と思えば、そこに珈琲があるだけで十分ですよねー
このホテルでのコーヒータイムはよかったですね。 できれば黄昏時でのディナータイムを。 (そこそこのユーロを持参してましたが、旅の始めでもあり) その分はナポリのホテルでディナーを。
>
> カルボナーラもピッツァもトマトソースも、どれもこれもが美味しそうで♪
> やっぱり、イタリアは美食の街ですねー
そうなんです、カルボナーラの美味しさを知る。 これって素敵な事ですね。 日本の田舎から出てきた老人にとっては衝撃でした。 それと楽しいお勉強をしました、チョットだけ。 カルボナーラとは、マルゲリータは何ぞや。
グルメ旅行の楽しさを知りました、たらよろさん。 軽蔑とは申しませんが、見向きもしなかった食旅行記を見直す小生です。
>
> たらよろ
ryuji
-
- あーななちゃんさん 2017/11/23 12:34:23
- 楽しいです♪
- ryujiさん こんにちは♪
イタリアのレストランは、どこもお洒落ですね。
ルーフレストランの景色も素敵で、日本では味わえない景観+時間で羨ましくなりました。
ルーフレストランのテーブルの後ろに写っている非常口を示すマークが控えめで、可愛いなぁと思いました。有事の際には見落としちゃいそうで心配になっちゃいますが。
非常口のマークについて急に気になって調べてみたら、非常口マークには国際規定があるんですね。デザイナーは日本人なんだそうです。なんだか誇らしく思いました。あと、非常口マークには緑地のもとの、白地のものと二種類あって意味が異なるそうです。いつも身近にあるのに知りませんでした≡3
これまで非常口マークを気にしたことなんてなかったのに、ryujiさんの写真をきっかけに調べたりして、勉強になりました♪
自分の知らない国のことや、色々な食べ物を拝見できるのはとても楽しいです。
とくに女性はお美味しいもの大好きなので、グルメ特集は楽しいです。私は大好きです!
今夜はイタリアンが食べたくなってしまいました(*´∀`)♪
あーなな。
- ryujiさん からの返信 2017/11/23 20:13:27
- RE: 楽しいですねグルメは、貴女に教わった思い♪
- > ryujiさん こんにちは♪
>
> イタリアのレストランは、どこもお洒落ですね。
> ルーフレストランの景色も素敵で、日本では味わえない景観+時間で羨ましくなりました。
こんばんは、あーななちゃん。
グルメ&ホテルスティを見て頂きありがとう。 確かグルメのタイトルでの旅行記の投稿は初めてと思います。 当初は余り興味がなかったのが事実です。 あーななちゃん、貴女に触発されたかも。 旅の楽しさは食事から、少しは解った思いです。
そうですね、イタリアの食文化を。 世界の四大料理に数えられている様です。 私も食事とはを・・・・、単に食すだけでなく雰囲気等を教わった思いです。 ルーフガーデンのレストランはその一例ですね。
> 。
> ルーフレストランのテーブルの後ろに写っている非常口を示すマークが控えめで、可愛いなぁと思いました。有事の際には見落としちゃいそうで心配になっちゃいますが。
> 非常口のマークについて急に気になって調べてみたら、非常口マークには国際規定があるんですね。デザイナーは日本人なんだそうです。なんだか誇らしく思いました。あと、非常口マークには緑地のもとの、白地のものと二種類あって意味が異なるそうです。いつも身近にあるのに知りませんでした≡3
> これまで非常口マークを気にしたことなんてなかったのに、ryujiさんの写真をきっかけに調べたりして、勉強になりました♪
わぁ〜、これは凄いことです。 あーななちゃん、貴女は目の付け所が違います!。 非常口のマークは撮った私は全くのノーマークでした。 これは勉強になりました。
>
> 自分の知らない国のことや、色々な食べ物を拝見できるのはとても楽しいです。
> とくに女性はお美味しいもの大好きなので、グルメ特集は楽しいです。私は大好きです!
> 今夜はイタリアンが食べたくなってしまいました(*´∀`)♪
> あーなな。
これからも楽しい素敵な食べ物の旅行記を、お得意の形で沢山たくさん作って下さいね。
コメントを頂いた事、重ねてお礼申し上げます。
ryuji
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