2017/08/29 - 2017/09/01
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さくらいろさん
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久しぶりに北海道旅行をしました。
旅の前半では、支笏湖、登別温泉、洞爺湖から朝里川温泉まで。
後半はニッカウィスキー余市蒸留所を見学、小樽散策をして札幌に宿泊。
最終日は美瑛や青い池、富良野を回りました。
札幌では地元の人しか行かない居酒屋、富良野ではミシュランガイド北海道に星1つで掲載されている蕎麦屋に行くなど、美味しい物も食べることが
できました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ジャルパック
-
「小樽朝里クラッセホテル」で迎えた朝。
ホテルの窓からの景色です。
朝里川温泉スキー場が見えます。
この辺り、夏は貸別荘やオートキャンプ場が
人気のようです。 -
冬は賑わうスキー場。
今日も天気が良さそう。 -
朝食会場へ。
いろいろ並んでいます。
北海道の素材を使った総菜などもあり、嬉しいです。 -
少しずつ並べました。
私は旅先の朝食では、地元の牛乳を飲むことが
多いです。
ここでもいただいてみました。
北海道の牛乳、もちろん美味しかったです。 -
ヨーグルトに果物などをトッピング。
コーヒーやジュースも。 -
昨夜、ピアノ演奏を聴いた時とは違った印象の
ロビー。
広々して天井が高いです。 -
ホテルにお別れ。
これから余市に向かいます。 -
ニッカウヰスキー余市蒸留所を見学に来ました。
この正門から入ります。
近くに無料駐車場がありました。 -
ここはニッカウヰスキーの創業地です。
-
「本物のウィスキーを作る」という夢に生涯をかけた
竹鶴政孝とそれを支えた妻のリタ。
その物語は、朝ドラ「マッサン」で有名となりました。
私も見ていて余市へ行ってみたいと思っていました。
夫はここへは来たことがあるのですが、面白いからと
再度やって来ました。 -
蒸留所ガイドツアーがあるので申し込みました。
無料ですが、90分かかるので時間に余裕が必要です。 -
ツアーは30分毎に出発します。
時間に合わせて集合して、ガイドさんを先頭に
歩いて回ります。
ウィスキーの製造工程と歴史を知ることができます。
ここは乾燥棟(キルン塔) -
単式蒸留器(ポットスチル)
余市蒸留所の建設にあたり、竹鶴が採用したのは
「石炭直火蒸留」
今では世界でも希少な蒸留法ですが、ここではその伝統を
守っているそうです。
ちょうどメンテナンス中でした。 -
リタハウス。
政孝を支え続けたリタも素晴らしいです。 -
ガイドさんがウィスキー作りの工程を説明して
くれます。 -
貯蔵庫。
-
ウィスキー博物館のウィスキー館。
エントランスには銅製のポットスチルがあります。 -
おなじみのこの方は19世紀英国の「W・P・ローリー卿」
ブレンドの達人と言われ「キング・オブ・ブレンダーズ」と
呼ばれました。ウィスキーの原酒をテイスティングしている
ところです。 -
こちらはニッカ館。
政孝とリタのウィスキー作りに捧げた生涯の
資料などもありました。 -
ニッカの昔の製品や珍しいボトルを並べた
コーナー。
この奥には有料でいろいろなお酒を飲めるバーも
あります。夫が以前来た時には、友人達と各種のお酒を
楽しんだそうです。
今回はガイドツアーの途中で(運転手の夫は飲めないし)
通り過ぎました。 -
ガイドさんの説明を聞きながら歩いて、最後は
ニッカ会館で解散です。
ここは無料試飲会場となっています。 -
3種類のお酒の試飲をしました。
「竹鶴」「スーパーニッカ」「アップルワイン」
ウィスキーは香りがとても良かったです。
アップルワインは飲みやすく、美味しい。 -
会場は2階にあり、広くて座席もたくさんあります。
景色を眺めながら飲んでいます。
夫は香りだけですが、飲めない人のためにジュースも
ありました。
同じフロアには、おつまみ販売機もありました。 -
会館の1階はおみやげ売場「ノースランド」
-
ここでしか手に入らないグッズやお酒も並んでいます。
ウィスキーはあまり飲まないので、見学のみ。 -
ニッカ会館。
この建物内にレストラン「樽」があり、評判が
良いようです。
こちらでランチにしました。 -
ここではウィスキーに合う料理や北海道ならではの
メニューがあるとのこと。
夫が選んだのは「エゾシカ肉の塩だれ鉄板焼き」
美味しかったそうですが、お酒が飲めなくて残念な感じ。 -
私は「お米パンに詰めたハッシュドビーフ」
食べ応えあり。パンも美味しかったです。 -
見学を終え、試飲をしてランチも食べてここでの
予定は終了。
竹鶴政孝のウィスキー作りへの情熱、またここで
働く人達の職人気質とウィスキーへの愛情を感じました。
天気もよく、人もそれほど多くなくて良い時間でした。 -
余市蒸留所のすぐ近くには、こんな建物もあります。
「余市宇宙記念館スペース童夢・スペースアップルよいち」
ここは1992年にスペースシャトル・エンデバーに搭乗した
宇宙飛行士、毛利衛さん(余市町出身)を記念して造られました。
道の駅が併設されていて宇宙食なども販売されています。
夫はここで北海道産の「乾燥きくらげ」を買いました。
水で戻すと大きくなり、とても美味しいと今でも重宝して
使っています。 -
さて、余市を後にして小樽に向かいました。
駐車場を探しながら走っていると「イオン」が
あったので寄ってみました。
沖縄に行った時にもありましたが、スーパーの
おみやげコーナーはなかなか充実しています。
空港やデパートで買うより安いし、地元らしい物も
並んでいます。
いくつかおみやげと「おたるワイン」も買いました。 -
そこから小樽の町へ。
いろいろな店が並んだ景色は変わっていません。 -
小樽運河で記念写真を撮る団体もいつも通りに
多いです。 -
「北菓楼」と「六花亭」が並んでいます。
どちらのお菓子も好きなので入っておみやげ探し。 -
中はたくさんの観光客で大賑わい。
記念写真もそうですが、中国からの観光客でいっぱい
でした。たくさん買っています。
私も新製品のお菓子を買いました。 -
小樽は短時間でさらっと見て、札幌へ。
今回滞在したのは「プレミアホテル中島公園札幌」
高層のホテルです。
中島公園に宿泊するのは初めてでした。 -
13階の部屋でした。
見晴らしがいいです。 -
バスルームもきれいです。
-
部屋から見た中島公園。
緑豊かです。 -
暗くなる前に公園を散歩しようとホテルの
ロビーに降りてきました。
ここで女性の従業員の人に会い、少し話したのですが
とても良い情報をもらいました。
若い方で4月から働き始めたばかりとか。
私が「明日は富良野に行こうかと思う」と言ったところ
「先週、富良野に行きましたが、もう花はなかったです。
美瑛の四季彩の丘には花がたくさんありました」と教えて
くれました。
おかげで翌日は美瑛に行き、きれいな景色を見ることが
できたのでした。 -
素敵なロビーを抜けて行くと、ホテルの敷地の
先に中島公園の入り口があります。
近いです。 -
暗くなりかけているので、速足で公園内を
散策します。 -
公園内には、様々な建物があります。
こちらは「豊平館」
北海道開拓使が大通りに洋風ホテルとして建築(1881年)。
1882年に明治天皇の行在所として開館した迎賓館。
1958年に中島公園に移築され、現在も市営の結婚式場と
して使われています。 -
こちらは「札幌コンサートホール Kitara」
1997年に開館した北海道内初の音楽専用ホール。
札幌交響楽団が活動拠点にしているとのこと。
この日もイベントがあったらしく、学生さん達が
たくさんいました。 -
公園から見たプレミアホテル。
暗くなったので、部屋に戻ります。 -
部屋に戻って出かけるまでの間におみやげを
並べてみました。
お菓子やイオンで買ったもの。
スープカレーの素は、帰宅してから夫が作ってくれて
とても美味しかったです。 -
札幌での夕食は夫が予約していた「かみや」へ。
ホテルからタクシーで行きました。
夫が札幌に単身赴任していた時の仕事仲間に
連れて行ってもらった店とのこと。
(その方の家の近くで、行きつけの店)
道路に面していますが、まわりは住宅街。
お客さんは、ほぼ近所の常連さんという感じでした。 -
小さな店で感じの良いご夫婦が迎えてくれました。
夫は予算を伝えておまかせで予約していました。
目利きのご主人がその季節の北海道産の素材を仕入れて
調理してくれるようです。
楽しみです。 -
このお皿からスタートです。
素材がよくてミニトマトやトウモロコシも
とても良い味です。 -
じゅんさいあり。
-
お造りは新鮮。
みぞ貝(大溝貝)という初めて食べる貝もありました。
ホッキ貝漁の副産物として採れる貝で、入荷することが
少ないとのこと。 -
アスパラを豚肉で巻いたもの。
お酒がすすみます。 -
焼き物。
北海道らしく、ほっけときんきです。
かなり前に釧路の「炉ばた」に行った時、「きんきは
魚の女王様だからね」と言われて焼いてもらった記憶があります。
(女王様は高級魚で値段も高級でした)
脂がのって美味しい。 -
飲んでいたのはこんなお酒。
私は味見程度ですが、夫は気に入って飲んで
いました。 -
蟹も登場。
途中で夫がここを紹介してくれた方に電話したら
(家がすぐ近くなので)店まで来てくれました。
その方も入って、さらに宴会。
この後、昆布そうめんも出してくださったのですが
もうお腹いっぱいでした。
ホテルや旅館とはまた違った料理で、美味しくいただきました。
居酒屋ばんざい!な夕食でした。
(夫はこういう店が大好き)
帰りもタクシーでホテルに戻りました。 -
翌朝、旅の最終日です。
ホテルの部屋からの眺め。
今日もいい天気。 -
ホテルは朝食付きにしていたので、会場へ。
-
シティホテルの朝食、という感じでなかなかの
ラインナップです。
オムレツもシェフが焼いてくれました。
かかっているソースが美味しかった。 -
牛乳プリンもあります。
これは食べてみたい。 -
ということで果物やヨーグルトと一緒にプリンも
並べました。
このホテルはエクスペディアで予約しました。
朝食込で1室11,095円とリーズナブル。
駐車場に1,000円が加算されましたが、朝食も美味しくて
快適な滞在でした。 -
ホテルをチェックアウトして車を走らせています。
砂川サービスエリアに寄りました。
日本最北のサービスエリアへようこそ、とあります。
そうなんだ。 -
「岩瀬牧場」のソフトクリームが人気で
食べてみました。
北海道で食べるソフトクリームはやはり美味しい。 -
旭川近郊を通っています。
-
さらに白樺街道を走って「ビルケの森」に着きました。
「ビルケ」はドイツ語で「白樺」。
可愛い建物が並び、白金インフォメーションセンターや
パークゴルフ場(夏期)、歩くスキー常設コース(冬期)も
あります。
少し先に「青い池」があるのですが、ここに寄って休憩
(トイレ)してから向かいました。 -
「青い池」にやってきました。
白樺街道は何度も通っていますが、こんな観光地は
以前はなかったです。
今や世界中から観光客が訪れるとか。 -
白樺街道沿いに看板があり、大型バスの駐車場も
新しく造られていました。
池までの道も整備されて遊歩道になっています。
池が見えると「わあ、きれい」と思いました。
予想よりもきれいな青です。
この色は付近の湧水に含まれる水酸化アルミニウムなどの
白色系の微粒子が、美瑛川本流の水と混ざって美しい青色に
見えているとのこと。
立ち枯れたカラマツや白樺などの樹木が幻想的です。 -
この池は十勝岳の噴火堆積物による火山泥流災害を
防ぐため、1989年に美瑛川に建設されたコンクリート
ブロックの堰堤のひとつに水がたまったもの。
1997年に上富良野在住のプロカメラマンにより発見され
翌年の写真集に収録されています。
その美しさが口コミで広がり、2012年にはApple社の
MacBookの壁紙になったことから話題になり、人気スポットに
なったとのこと。
偶然の産物ですが、これだけの観光地になったのにはびっくりです。
何度も北海道を旅行している私達が全く知らない場所でした。 -
「青い池」からさらに先に行くと「白ひげの滝」も
ありました。
白金小函にある潜流瀑(湧水の滝)です。
白金温泉街にあり、美瑛川に架かるブルーリバー橋から
一望できます。
美瑛川の上流は「青い池」と同じようにアルミニウム含有の
成分によりコバルトブルーの色をしています。
それでブルーリバーと呼ばれています。
美瑛川も青いのね、とよくわかりました。 -
さて、青い池から美瑛に向かいました。
ホテルの人が教えてくれた「四季彩の丘」へ。
美瑛パノラマロードの小高い丘にある広大な
観光地です。
ここも初めて来ました。 -
ここでは春から秋にまでの花の季節ごとに
年間約50種類の草花が植えられています。 -
かなり広いので、このようにトラクターに引かれた
乗り物(有料)でまわることもできます。
私達は歩いて回りましたが。 -
せっかく北海道に行くなら美瑛や富良野に行きたいね、と
思いついただけですが、こんなきれいな景色を見ることが
できました。
カラフルな縞模様の絨毯のようでした。 -
四季彩の丘から美馬牛を通って上富良野へ。
昼食の店を探します。
上富良野駅から車で5分、なのですが分かりにくく
迷いました。
ようやく見つけました。 -
「まん作」蕎麦屋です。
蕎麦好きな夫がぜひ行きたい、と調べていました。 -
蕎麦屋のイメージとは少し違う店内。
シンプルでおしゃれです。
蕎麦は厳選した北海道産の蕎麦の実を仕入れ、石臼挽きの
自家製粉で手打ちの二八。
2004年に開店して2012年よりミシュランガイド北海道に
星一つで掲載されているそうです。
(蕎麦屋では4店しかない) -
夫の注文した「きのこつけそば」
-
私は「冷豚おろし」
蕎麦はさすがに美味しく、豚肉の冷製もいい味でした。
この店は11時~で蕎麦がなくなり次第終了。
予約もできないので、食べることができて良かったです。 -
学田(がくでん)駅近くを通っていると、列車が来たので
鉄ちゃん夫は、慌てて写真撮影。
ここ学田は、かつて札幌農学校の演習農場があった場所で
地名となっています。
車で旅行していても、鉄道駅が近いと寄って行きます。 -
富良野にやって来ました。
ぶどう畑が広がっています。
この近くには「ふらのワイン工場」もあります。 -
今回はこちら「カンパーナ六花亭」へ。
「カンパーナ」とはイタリア語で「鐘」の意味で
1日に9回、鐘が鳴るそうです。
(滞在中は聞こえなかった・気づかなかったのかも) -
中に入ると六花亭のお菓子やケーキなどが
並んでいます。 -
外にはテラスもあり、椅子に座って景色を眺めることが
できます。
ここからは十勝岳などの雄大な景色が一望できるので
ロケーションが抜群です。 -
おみやげの他にシュークリームや生ケーキもあるので
休憩タイム。
お茶は無料でいただけます。
六花亭、素晴らしい!
美瑛も富良野も楽しんで千歳に向かいます。 -
千歳空港近くでレンタカーを返却して空港内へ。
今回のレンタカーは「ワールドネットレンタカー」
で初めて借りましたが、3泊4日で9,000円という安さ!
4日間で768㎞走っていました。
千歳空港にある「ロイズチョコレートワールド」へ
行ってみました。 -
チョコレートを作る工房が見学できるのですが、
この時間はもうやっていないとのこと。残念。
帰りのフライトは21:10なので、あちこちに寄って
空港に着くのが遅くなりました。 -
工房の見学はできませんでしたが、お店は営業中。
可愛い店舗です。
チョコレートワールドオリジナルの商品なども
ありました。
北海道のお菓子メーカーはオリジナルの企画も多くて
楽しいです。 -
ロイズの中にはベーカリーもありました。
大きな板チョコをはさんでいるパンなどが
並んでいます。 -
私も朝食用のパンを買いました。
旅先で買ったパンを家で食べるのが好きです。
旅の余韻に浸れる感じ。 -
フライトの前に夕食です。
回転寿司「函太郎」
函館発祥の回転寿司チェーン。夫は本店にも行ったことが
あるそうですが、東京駅にも店があるとか。
今回の旅では小樽か札幌で回転寿司の名店(夫調べ)に
行きたかったのですが、機会がなかったので最後に空港で
食べることにしました。
最後の食事なのに、なぜか店内の写真を撮り忘れ。
ウキウキ食べ始めてしまったようです。
安くはないけれど、美味しいお寿司でした。 -
フライトまでの時間をさくらラウンジで過ごします。
-
ビールでお疲れさま、の乾杯。
フライトも順調で定刻に羽田に着きました。
今回は手配が遅くなったので、検索した結果
JALのダイナミックパッケージを使いました。
往復の航空券とホテルをパックにします。
3泊のうち1泊だけをこのパッケージで取って(朝里クラッセ)
1人40,100円でした。(分けて取るよりも安かったです)
残りの2泊は自分で取りました。
登別温泉「玉の湯」は2人で25、080円(2食付き、じゃらんのクーポンが
3,000円分使えました)
「プレミアホテル中島公園」は朝食付きで1室11,095円(エクスペディア)
それにレンタカーが9,000円。
天気も良くて人も少なく、レンタカーで快適に旅行できました。
久しぶりの北海道、やはりいいなと思った旅でした。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- りりいさん 2017/11/13 22:06:27
- 四季彩の丘
- ニッカの工場見学、詳しいレポートに感心しました。
私も、朝ドラ「マッサン」は時々見ていたので。マッサンとリタの話は良く覚えています。
四季彩の丘、素晴らしい配色が見られてよかったですね。
私も、以前富良野へ行ったときには、ラベンダーの季節の後だったので、がっかりしましたが、ここ四季彩の丘で、気を取り直すことができました。
まさに自然のパッチワークの世界ですね。
来年の夏ぐらいに、北海道へ行きたいと思うのですが、そうできるかどうかは疑問です。
北海道はレンタカーが便利ですが、ドライバーさんは距離が長くてつかれるでしょうね。
- さくらいろさん からの返信 2017/11/14 11:28:25
- RE: 四季彩の丘
- ニッカの工場見学は面白かったです。
竹鶴政孝の生涯をかけたウィスキーへの情熱とリタの
貢献がよくわかりました。
「マッサン」が放映された頃よりも人が少ないので
(それでも人気があります)のんびりと見学できました。
「四季彩の丘」は初めて行ったのですが、富良野よりも
きれいに整備されていて歩くのが楽しかったです。
美瑛は本当にパッチワークのような景色ですね。
夏の北海道は美しいです。
私は冬の北海道も好きで、真っ白な世界の透明感に
いつも感動します。
レンタカーは快適に走れると思います。(運転しない私が
言うのも・・・ですが)
市街地を抜けると車も少なく、きれいな景色を楽しみながら
走って行けます。
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