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9月に入り、3連休に「山寺」と羽黒神社の「三神合祭殿」に行きたい、と急に思い立ちました。子どもも楽しめるように、くらげで有名な加茂水族館へも寄ってみることにしました。<br />山寺の正式名は立石寺といいます。山寺とは通称です。松尾芭蕉の「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」の句が有名です。岩に点在するお堂などの風情ある景色も良い感じです。観光客が多くて風情はあまり感じられませんでしたが・・・。<br />加茂水族館はクラゲドリーム館が有名です。3連休とあって、ものすごい人数の人が並んでいました。<br />出羽三山とは、羽黒山、月山、湯殿山の総称です。出羽三山は昔、日本古来の自然崇拝の山岳信仰と、仏教・道教・儒教などが習合した「修験道」の山でした。明治維新後の神仏分離により、現在は神道となっていますが、神仏習合、修験道の色がとても濃く残っている神社です。その羽黒山、月山、湯殿山の三神をあわせて祀る「三神合祭殿」が羽黒山にあります。それぞれに神社がありますが、冬になると月山、湯殿山は雪で閉鎖となるため、冬でも登れる羽黒山に「三神合祭殿」があるのです。こちらに参拝すると3つの神社に参拝したことと同じになります。ここが今回の目的地です。<br /><br />山形への旅行を計画し終えた頃、3連休に大型台風が日本縦断をする可能性がある、とニュースが。行こうかやめようか悩みましたが、ひとまず行ってみることに。毎日、台風直撃のニュースにドキドキしていましたが、夜中に台風が通過し、無事に観光をすることができました。<br /><br />9月16日(土)<br />新潟(14:30)→ 山形市(18:00)<br />ホテルクラウンヒルズ山形(ツインルーム、子どもは添い寝)<br /><br />9月17日(日)<br />山寺観光、鶴岡へ移動、加茂水族館<br />ホテルイン鶴岡(ツインルーム、子どもは添い寝)<br /><br />9月18日(月)<br />出羽三山神社参拝<br />鶴岡市(14:00)→ 新潟市(16:00)

2017秋 9月の3連休は山形旅行 1/2:山寺&加茂水族館(山形&鶴岡)

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2017/09/16 - 2017/09/18

636位(同エリア1150件中)

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あーちゃん

あーちゃんさん

9月に入り、3連休に「山寺」と羽黒神社の「三神合祭殿」に行きたい、と急に思い立ちました。子どもも楽しめるように、くらげで有名な加茂水族館へも寄ってみることにしました。
山寺の正式名は立石寺といいます。山寺とは通称です。松尾芭蕉の「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」の句が有名です。岩に点在するお堂などの風情ある景色も良い感じです。観光客が多くて風情はあまり感じられませんでしたが・・・。
加茂水族館はクラゲドリーム館が有名です。3連休とあって、ものすごい人数の人が並んでいました。
出羽三山とは、羽黒山、月山、湯殿山の総称です。出羽三山は昔、日本古来の自然崇拝の山岳信仰と、仏教・道教・儒教などが習合した「修験道」の山でした。明治維新後の神仏分離により、現在は神道となっていますが、神仏習合、修験道の色がとても濃く残っている神社です。その羽黒山、月山、湯殿山の三神をあわせて祀る「三神合祭殿」が羽黒山にあります。それぞれに神社がありますが、冬になると月山、湯殿山は雪で閉鎖となるため、冬でも登れる羽黒山に「三神合祭殿」があるのです。こちらに参拝すると3つの神社に参拝したことと同じになります。ここが今回の目的地です。

山形への旅行を計画し終えた頃、3連休に大型台風が日本縦断をする可能性がある、とニュースが。行こうかやめようか悩みましたが、ひとまず行ってみることに。毎日、台風直撃のニュースにドキドキしていましたが、夜中に台風が通過し、無事に観光をすることができました。

9月16日(土)
新潟(14:30)→ 山形市(18:00)
ホテルクラウンヒルズ山形(ツインルーム、子どもは添い寝)

9月17日(日)
山寺観光、鶴岡へ移動、加茂水族館
ホテルイン鶴岡(ツインルーム、子どもは添い寝)

9月18日(月)
出羽三山神社参拝
鶴岡市(14:00)→ 新潟市(16:00)

旅行の満足度
4.0
観光
3.5
ホテル
3.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 土曜の午後に新潟を出発し、荒川胎内で日本海東北自動車道を下りて、関川を通るR113で山形市へ向かいます。<br />関川村の「道の駅 関川」で一休みします。

    土曜の午後に新潟を出発し、荒川胎内で日本海東北自動車道を下りて、関川を通るR113で山形市へ向かいます。
    関川村の「道の駅 関川」で一休みします。

  • こちらの道の駅には、「桂の関温泉 ゆーむ」があります。

    こちらの道の駅には、「桂の関温泉 ゆーむ」があります。

  • 足湯もあります。

    足湯もあります。

  • R113を走り続け、山形県の小国町に入りました。

    R113を走り続け、山形県の小国町に入りました。

  • ひたすら走り続け、18時前に山形駅近くのホテルに到着しました。<br />駐車場は少し離れた場所にあります。

    ひたすら走り続け、18時前に山形駅近くのホテルに到着しました。
    駐車場は少し離れた場所にあります。

  • お部屋はツインルームです。ベッドは離れていましたが、子どもが添い寝をするので、くっつけました。

    お部屋はツインルームです。ベッドは離れていましたが、子どもが添い寝をするので、くっつけました。

  • ホテルの下にある居酒屋で夕食です。<br />まずは山形の名物、芋煮を。

    ホテルの下にある居酒屋で夕食です。
    まずは山形の名物、芋煮を。

  • 山形牛です。メニューを見たとたんに、子どもが食べたい!と言い、注文しました。ほとんど子どもが食べました。

    山形牛です。メニューを見たとたんに、子どもが食べたい!と言い、注文しました。ほとんど子どもが食べました。

  • 17日(日)の朝、お部屋から山形駅方面を見たところです。まだ雨は降っていません。山寺に行けそうです。

    17日(日)の朝、お部屋から山形駅方面を見たところです。まだ雨は降っていません。山寺に行けそうです。

  • 山寺までは車で約30分です。駐車場は、いくつかあるようですが、お土産屋さんやお食事処の駐車場を利用することもできます。そこでお土産やお食事をすると駐車場代は無料になり、利用しなければ駐車場代を支払うようになっています。駐車場代はだいたい500円です。<br />私たちは山寺駅の近くのお土産屋さん&お食事処の駐車場を利用しました。<br />こちらの写真は、立谷川の橋から見た「対面石」です。

    山寺までは車で約30分です。駐車場は、いくつかあるようですが、お土産屋さんやお食事処の駐車場を利用することもできます。そこでお土産やお食事をすると駐車場代は無料になり、利用しなければ駐車場代を支払うようになっています。駐車場代はだいたい500円です。
    私たちは山寺駅の近くのお土産屋さん&お食事処の駐車場を利用しました。
    こちらの写真は、立谷川の橋から見た「対面石」です。

  • 山寺の登山口です。<br />この登山口から奥の院まで、1,070段もの石段を登っていかなければなりません。登山のような感じです。のんびり休憩しながら登って、往復2時間半~3時間くらいかかります。

    山寺の登山口です。
    この登山口から奥の院まで、1,070段もの石段を登っていかなければなりません。登山のような感じです。のんびり休憩しながら登って、往復2時間半~3時間くらいかかります。

  • 登山口の左側の様子です。

    登山口の左側の様子です。

  • さて、登り始めます。

    さて、登り始めます。

  • 最初に上った先にあるのは、立石寺本堂の「根本中堂」です。<br />山寺とは通称名で、立石寺というのが正式な名称です。<br />立石寺は、比叡山延暦寺の別院として慈攪大師円仁により860年に創建されました。<br />この根本中堂内には、天台宗比叡山延暦寺から移された不滅の法灯が今も灯されています。比叡山が織田信長によって焼き討ちされた時には、立石寺の法灯が延暦寺に分灯されています。

    最初に上った先にあるのは、立石寺本堂の「根本中堂」です。
    山寺とは通称名で、立石寺というのが正式な名称です。
    立石寺は、比叡山延暦寺の別院として慈攪大師円仁により860年に創建されました。
    この根本中堂内には、天台宗比叡山延暦寺から移された不滅の法灯が今も灯されています。比叡山が織田信長によって焼き討ちされた時には、立石寺の法灯が延暦寺に分灯されています。

  • 日枝神社です。神社もあるのですね。

    日枝神社です。神社もあるのですね。

  • 日枝神社前に、「亀の甲石」があります。小銭に名前を書いて供に置くと願いが叶うそうです。私たちはやりませんでした。

    日枝神社前に、「亀の甲石」があります。小銭に名前を書いて供に置くと願いが叶うそうです。私たちはやりませんでした。

  • 鳥居をくぐると、松尾芭蕉と曽良の像があります。

    鳥居をくぐると、松尾芭蕉と曽良の像があります。

  • 山門に到着しました。<br />こちらで拝観料を払い、奥へ進みます。大人300円、子ども100円でした。

    山門に到着しました。
    こちらで拝観料を払い、奥へ進みます。大人300円、子ども100円でした。

  • 山門手前に、山寺全体の案内図があります。かなり登る様子です。

    山門手前に、山寺全体の案内図があります。かなり登る様子です。

  • 山門前には休憩処があります。

    山門前には休憩処があります。

  • 山門をくぐり、奥へ進むと、雰囲気がガラリと変わりました。石段こそあれ、木々の中を進む山道です。石段の登りがぐっと急になった感じがします。<br />観光客が少なかったらとてもいい雰囲気です。さすが3連休とあり、かなりの人が訪れていて、情緒も何も・・・。正直、こんなに混んでいるとは思っていませんでした。

    山門をくぐり、奥へ進むと、雰囲気がガラリと変わりました。石段こそあれ、木々の中を進む山道です。石段の登りがぐっと急になった感じがします。
    観光客が少なかったらとてもいい雰囲気です。さすが3連休とあり、かなりの人が訪れていて、情緒も何も・・・。正直、こんなに混んでいるとは思っていませんでした。

  • せみ塚です。<br />山門から仁王門の途中にあります。

    せみ塚です。
    山門から仁王門の途中にあります。

  • せみ塚から更に登った所にある弥陀洞です。

    せみ塚から更に登った所にある弥陀洞です。

  • 仁王門が見えてきました。

    仁王門が見えてきました。

  • 性相院です。

    性相院です。

  • 性相院に、摩尼車がありました。1回まわすとお経を1巻読んだことと同じ功徳が得られると言われています。娘は興味津々で回していました。

    性相院に、摩尼車がありました。1回まわすとお経を1巻読んだことと同じ功徳が得られると言われています。娘は興味津々で回していました。

  • 石段を登り続け、奥の院に到着しました。

    石段を登り続け、奥の院に到着しました。

  • 奥の院・如法堂です。

    奥の院・如法堂です。

  • 奥の院から少り下り、下りる方向に向かって少しだけ右に入っていきますと、三重小塔があります。室町時代からのものだそうで、重要文化財に指定されています。

    奥の院から少り下り、下りる方向に向かって少しだけ右に入っていきますと、三重小塔があります。室町時代からのものだそうで、重要文化財に指定されています。

  • 最上義光公の御霊屋です。伊達政宗の伯父です。普段は閉まっているそうですが、この日は公開されていました。<br />仁王門の上に性相院、その上に金乗院、その前辺りにあります。

    最上義光公の御霊屋です。伊達政宗の伯父です。普段は閉まっているそうですが、この日は公開されていました。
    仁王門の上に性相院、その上に金乗院、その前辺りにあります。

  • 金乗院辺りから見た胎内堂です。現在、危険なため、行くことができません。すごい所に建っています。

    金乗院辺りから見た胎内堂です。現在、危険なため、行くことができません。すごい所に建っています。

  • 金乗院の前辺りから見た記念殿です。普段は開いていないようですが、この日は公開されていました。拝観料100円がかかります。

    金乗院の前辺りから見た記念殿です。普段は開いていないようですが、この日は公開されていました。拝観料100円がかかります。

  • 記念殿とは、大正天皇が皇太子の時に、山寺に行啓なされた際に御休息した所だそうです。

    記念殿とは、大正天皇が皇太子の時に、山寺に行啓なされた際に御休息した所だそうです。

  • 中はこんな感じです。大正天皇のお写真がありました。このテーブルと椅子以外、何もありません。

    中はこんな感じです。大正天皇のお写真がありました。このテーブルと椅子以外、何もありません。

  • この記念殿から見た景色です。

    この記念殿から見た景色です。

  • 性相院前辺りから道を逸れて、向かった先にあるのは、開山堂と納経堂です。岩の上に建っている赤い建物が納経堂です。この下の岩は百条岩と言われますが、この岩の途中に入定窟があります。立石寺を創建した円仁がここに入定して亡くなった、と言われいています。<br />開山堂には円仁の木造が安置されているそうですが、1年に1度しか公開されないそうです。

    性相院前辺りから道を逸れて、向かった先にあるのは、開山堂と納経堂です。岩の上に建っている赤い建物が納経堂です。この下の岩は百条岩と言われますが、この岩の途中に入定窟があります。立石寺を創建した円仁がここに入定して亡くなった、と言われいています。
    開山堂には円仁の木造が安置されているそうですが、1年に1度しか公開されないそうです。

  • 開山堂の先には五大堂があります。五大明王を祀ってある道場ですが、山寺随一の展望ということです。

    開山堂の先には五大堂があります。五大明王を祀ってある道場ですが、山寺随一の展望ということです。

  • 五大堂から見た景色です。雲がかかっていますが、それも風情があります。

    五大堂から見た景色です。雲がかかっていますが、それも風情があります。

  • 五大堂から山寺の胎内堂方面を見たところです。

    五大堂から山寺の胎内堂方面を見たところです。

  • 五大堂の内部です。大勢の方が景色を堪能しています。

    五大堂の内部です。大勢の方が景色を堪能しています。

  • 五大堂を出て、石段を下ります。<br />仁王門よりも下の石段の脇にはたくさんのお地蔵様があります。

    五大堂を出て、石段を下ります。
    仁王門よりも下の石段の脇にはたくさんのお地蔵様があります。

  • お地蔵様といいますか、仏様と言いますか・・・。

    お地蔵様といいますか、仏様と言いますか・・・。

  • 山門下まで下ってきました。山門下の社務所の裏辺りに小さな池があるのですが、その前に観音様といいますか仏様といいますか、そのようなものがあり、そこに子猫ちゃんが頭を垂れて座っていました。寝ているような座っているような、なんとも可愛らしい姿でした。

    山門下まで下ってきました。山門下の社務所の裏辺りに小さな池があるのですが、その前に観音様といいますか仏様といいますか、そのようなものがあり、そこに子猫ちゃんが頭を垂れて座っていました。寝ているような座っているような、なんとも可愛らしい姿でした。

  • 社務所を過ぎて下山口方面に進みますと、羅鑑像があります。

    社務所を過ぎて下山口方面に進みますと、羅鑑像があります。

  • 羅鑑像の先にある立石寺本坊を過ぎると下山口になります。<br />車を駐車しているお土産屋&お食事処「えんどう」に戻ってきました。ちょうどお昼時なので、こちらで少しいただくことにしました。1000円以上の利用で駐車場代の500円は無料になります。<br />山寺名物の玉こんにゃくです。

    羅鑑像の先にある立石寺本坊を過ぎると下山口になります。
    車を駐車しているお土産屋&お食事処「えんどう」に戻ってきました。ちょうどお昼時なので、こちらで少しいただくことにしました。1000円以上の利用で駐車場代の500円は無料になります。
    山寺名物の玉こんにゃくです。

  • 名前を忘れましたが、定食といちごのかき氷です。

    名前を忘れましたが、定食といちごのかき氷です。

  • 芋煮です。お醤油ベースで美味しいです。

    芋煮です。お醤油ベースで美味しいです。

  • 店内です。

    店内です。

  • 今回、駐車場を利用したえんどうさんです。

    今回、駐車場を利用したえんどうさんです。

  • 山形を出発し、鶴岡の加茂水族館に向かいました。<br />流石は3連休、広大な駐車場もいっぱいです。まだ雨は降っていません。<br />加茂水族館前の海です。

    山形を出発し、鶴岡の加茂水族館に向かいました。
    流石は3連休、広大な駐車場もいっぱいです。まだ雨は降っていません。
    加茂水族館前の海です。

  • 加茂水族館です。

    加茂水族館です。

  • 庄内の海水魚コーナーの魚です。

    庄内の海水魚コーナーの魚です。

  • クラゲコーナーの「クラネタリウム」。クラゲの水槽を目の前で鑑賞する方は大行列になっておりました。しかし、せっかくですので、行列に並び、じっくりクラゲを見てみることに。<br />1つ1つの水槽は大きくないので、列が進むごとに順番に見ていきます。

    クラゲコーナーの「クラネタリウム」。クラゲの水槽を目の前で鑑賞する方は大行列になっておりました。しかし、せっかくですので、行列に並び、じっくりクラゲを見てみることに。
    1つ1つの水槽は大きくないので、列が進むごとに順番に見ていきます。

  • 小さな帽子のような可愛らしいクラゲです。

    小さな帽子のような可愛らしいクラゲです。

  • 光るクラゲです。綺麗でした。

    光るクラゲです。綺麗でした。

  • 光るクラゲです。

    光るクラゲです。

  • こちらも光っていたような記憶が。

    こちらも光っていたような記憶が。

  • 面白い姿のクラゲです。

    面白い姿のクラゲです。

  • こらちも幻想的でした。

    こらちも幻想的でした。

  • こちらも綺麗で可愛らしいです。

    こちらも綺麗で可愛らしいです。

  • 食用のクラゲだったような記憶があります。肉厚な感じです。

    食用のクラゲだったような記憶があります。肉厚な感じです。

  • こんなクラゲもいます。

    こんなクラゲもいます。

  • ゆっくりと回遊しています。

    ゆっくりと回遊しています。

  • こちらはちょっとグロテスクな感じです。

    こちらはちょっとグロテスクな感じです。

  • 結構大きいクラゲです。

    結構大きいクラゲです。

  • ゆっくりと回遊しています。

    ゆっくりと回遊しています。

  • 直径5mの水槽「クラゲドリームシアター」内でゆっくりと浮遊するミズクラゲ。

    直径5mの水槽「クラゲドリームシアター」内でゆっくりと浮遊するミズクラゲ。

  • 約2000のミズクラゲが入っているそうで、このドリームシアターには圧倒されます。

    約2000のミズクラゲが入っているそうで、このドリームシアターには圧倒されます。

  • とても幻想的です。

    とても幻想的です。

  • 大きな水槽ですので、少し離れて見てみるのもいいです。

    大きな水槽ですので、少し離れて見てみるのもいいです。

  • 本当に幻想的でした。<br />同時に人の混雑も凄かったです・・・。

    本当に幻想的でした。
    同時に人の混雑も凄かったです・・・。

  • キッズコーナーです。<br />キッズコーナーはとても狭くて、貝、ヤドカリ、ヒトデだけです。

    キッズコーナーです。
    キッズコーナーはとても狭くて、貝、ヤドカリ、ヒトデだけです。

  • 加茂水族館を出ると、風が出てきていて、雨が降り始めていました。台風の気配です。<br />水族館から約30分で、ホテルに到着です。<br />近くのスーパーで夕食を買い、ホテルのお部屋でいただきました。

    加茂水族館を出ると、風が出てきていて、雨が降り始めていました。台風の気配です。
    水族館から約30分で、ホテルに到着です。
    近くのスーパーで夕食を買い、ホテルのお部屋でいただきました。

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