2017/07/08 - 2017/07/16
1549位(同エリア2301件中)
板橋マダムさん
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【支払金額を全部表示してみました】シリーズとは・・・
他の方の旅行記やクチコミを見て、これ(フライト、ホテル、グルメ、買い物、TIP等)はいくらだったんだろう?と気になるのは私だけでなないはずと思い、この【支払金額を全部表示してみました】シリーズでは支払った金額を記載しています。フライトやホテル等は最低金額ではありません。今回レシートが出ないお店が多く、内訳が不明のところもあります。
2017年の夏休みは、人気急上昇のベトナムのダナンとホイアンへ夫婦で9日間。いつものように飛行機・ホテルを個人手配で観光もせず、リゾート内でのんびりしました。妻のこだわりでダナンとホイアンでは、厳選したホテル・部屋でビーチリゾート3軒はしご。主人のこだわりJALのビジネスクラスは、安く利用するためにJAL海外ダイナミックパッケージを利用し、到着日と帰国前日にホーチミンのホテルを選んで手配しました。
1~2日目 ホテル・ニッコー・サイゴン デラックスルーム1泊
2~4日目 フォーシーズンズリゾート ザナムハイ プールヴィラ2泊
4~5日目 フュージョン・マイア・ダナン プールヴィラ1泊(写真)
5~7日目 インターコンチネンタル・ダナン・サン・ペニンシュラ・リゾート クラブインターコンチネンタル2泊
7~8日目 シェラトン・サイゴン・ホテル&タワーズ グランドタワースタジオ1泊 18時レイトチェックアウト付
ホテルと部屋にこだわる妻と飛行機のビジネスクラスにこだわる夫が、限られた休暇日程と予算、つたない英語力でコスパを求めて今回も個人手配旅行しています。
観光メインの方には参考にはなりませんが、ダナンとホイアンのビーチリゾートホテルステイをしたい方にホテルや部屋の選択の参考になればと情報を掲載しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【ダナンの経緯とホテル選択経緯】
東南アジアのビーチリゾートは近くて行きやすく。フルタイムで働いていた時のご褒美と称してちょっといいホテルの部屋に泊まる贅沢が、退職後もやめられません。未着手だったベトナムは、最初にベトナムのニースと言われるビーチリゾートのニャチャンへ。中国の南沙問題で見送りしていましたが、やっと2年前の夏休み2015年8月に行くことができました。せっかく行くならとシックスセンス・ニンヴァンベイとエヴァソン・アナ・マンダラとシェラトンのビーチリゾート3軒はしごに味をしめ。次はダナンへ行こうと考えていたのですが、昨年の夏休みは主人が長期の休みをとれずパス。今年も取れそうにないと言っていたのが、直前になって休めるというため、あわてて飛行機とホテル・部屋の調査をしました。
ダナンは3年前に日本からも直行便が飛び、今はニャチャンより人気があるようですね。2013年版のるるぶはニャチャンやホイアンのページはあるもののダナンはありません。もちろん今はダナンものっていますが、ホテル紹介の情報量も少ないです。そこで皆さんのホテルクチコミやホテルHPを参考に調査。
写真はダナン(実際はホイアン)で1軒目のフォーシーゾンズリゾート ザ・ナム・ハイで泊まった1ベッドルームプールヴィラ。ホテルHPで予約で@1075$×2泊で税サービス込2,483.25$がカード請求289,151円でした。 -
このプールヴィラが1泊14万円以上と高額で、昨年秋に検索した時より料金が高くなっていました。夏のピークシーズンのせいなのか、フォーシーズンに経営変更したからなのかは不明です。さすがに退職後の私としては1泊10万円以上は気がひけました。ナムハイにはもちろん安い普通のヴィラやビーチフロントヴィラもありますが、やっぱりこのビーチの目の前のプールヴィラに泊まりたい思いは強く。せっかくナムハイに泊まっても、海が見えない部屋ではビーチリゾートの意味がない!と、清水の舞台から飛び降りる覚悟で予約。昨年の夏休み旅行はしていないから浮いたその分でとか。1$=80円台の円高のときに購入した米ドルを約110円で一部売却したのでその利益があるからとか。いろいろ理由をつけ言い訳してみました。
250㎡と広いヴィラからの海の眺め、大き目のプライベートプール、専用バトラーのCHIさんからアフタンーンティーからカクテルタイムカナッペサービスあり。毎晩スパークリングワイン1本がサービスされました。専用車も無料。ホテルHPから予約後、Eメールで空港送迎車や部屋のリクエストをしたせいか、良いヴィラで大正解でした。
ここは昨年2016年12月にGHMホテルズからフォーシーズンに経営が変わったのですが、変わった後の利用者のコメントがなく。もともと狙っていたプールヴィラに滞在した方のクチコミが少なかったけど、それまでのクチコミどおりのサービスなのか、もしかしたら変更されているのか心配でしたが、ほぼ同様のサービスがありました。 -
ダナンの2軒目はフュージョン・マイア・ダナンに1泊。宿泊者はスパが受け放題で女性に大人気ですね。当初最初の1軒目で2泊希望でしたが満室の日があり計画がとん挫。結局2軒目の1泊となりました。
ここも直接ホテルHPから予約。プールヴィラ1ベッドルーム517$が税・サービス料込で597$になり、カード請求67,794円でした。
スパの事前予約をEメールでリゾート到着日と出発日にそれぞれ2コマ手配をしておきました。最初のスパ後にその日に空きがあれば受け放題なのですが、一杯のためウェイティングリストへ。夕方電話があり、希望のコースではなかったのですが、20時からフットマッサージ30分が追加になりました。
ここの日本人スタッフの方には帰国後お世話になりました。 -
ダナンのホテル3軒目はインターコンチネンタル・ダナン・サン・ペニンシュラ・リゾート。ここはダナン空港の国内線にホテル専用ラウンジがあり、宿泊した部屋のクラスによっては利用できるため、ダナン最後のホテルとして決めていました。
ホテルHPから予約。2ベッドクラブインターコンチネンタルで通常677$+朝食63$=740$が会員価格703$×2泊、税サービス料込で1,623.94$でカード請求185,169円でした。 -
期待していたシトロンのフローティングシートは5つのみ。朝食時席の予約はできませんので、朝一番で行ってすわることができました。スタッフに記念撮影をお願いすると、なんと隣のフロティングシートから撮ってくれる(この写真)サービスがすごいです。
クラブルーム以上ですと、チェックイン受付をラウンジでしていますが、事前情報はなかったのですがウェルカムシャンパンが1本サービスされました。ビーチやプールのドリンクも無料になるものもあります。 -
【フライト経緯】
ダナンにはベトナム航空で直行便があるのですが、さすがに出発1か月前ですと混んでいるうえ、エコノミーで約11万円もしました。それならホーチミンかハノイまでJALのビジネスクラスで行く方が、乗り換えがあるものの同じぐらいの金額で行けます。私はJALエコノミーで十分でその分良いホテルに泊まりたいと思うのですが、主人は「飛行機に乗っているときから旅行は始まっている。行くなら快適な旅行がしたい。」という考え。ニャチャンのときは直行便がなかったせいか、ベトナム航空だと同日乗り換えが可能だったのでエコノミーで良いと主人が折れてくれれました。
今回もJAL海外ダイナミックパッケージでAIR+HOTELで検討。成田と羽田発、ホーチミンとハノイ着でフライトの数はあれどけっこうビジネスクラスも混んでいて、往路が取れれば復路が7月の三連休がらみで取れず。
主人がANAのHPでAIR+HOTELがフライトの時間帯もよく、復路が三連休初日の7/15(土)になるけどJALより安い約10万円で出ているのを発見!翌日予約しようとしたらなんと約20万円に値段が変わっていました。バーゲンだったのか、混んできて値上げされたのか不明です。
結局JALで、往路夕方成田発ホーチミンで、復路は深夜便で羽田着のフライトにしました。セットのホテルはホーチミン到着日はホテル・ニッコー・サイゴン泊、ホーチミン出発前日はシェラトンのグランドタワースタジオが18時チェックアウト付を選択して一人125,400円+空港諸税4,990円=130,390円、二人で合計260,780円でした。
写真は復路深夜便で羽田到着前に出された洋朝食です。 -
【支払金額を全部表示してみました】ベトナムのダナンとホーチミンでビーチホテルリゾート三昧②2~4日目編の続きです。
2017年7月11日(火) 4日目
フォーシーズンの快適な専用車で送ってもらい、もっと乗っていたいなと思いつつ、約15分でフュージョンマイアに到着です。車から降りて入ったレセプションで待たされます。ここはよくあるオープンエアで圧倒されるようなながめのよいリゾートのロビーではなく、パープル系濃淡でシックにまとめられたコンパクトな部屋でした。お花やソファ、それに部屋のクッション等がこのパープル系でまとめられていました。 -
ウェルカムドリンクは何だっけ、この味?と思い出せず。ザクロジュース?サンザシ?
Eメールで到着時間を13時と知らせておいたのですが、予定より早く到着したためか、掃除中ということで13時までここで待たされました。ま、本来のチェックイン時間は14時なので仕方ありません。 -
その間に、スタッフから英語で説明があります。ウェルカムパンフレットと情報レター、それにスパメニューは日本語表示あり、それ以外は英語でした。ホイアンへの無料シャトルバスの説明もありましたが、もう行く予定はありませんので詳細は聞かず。スパの予約スケジュールのレシートのような紙をもらうと、2日間の日時やメニュー、スタッフ名が記載されていました。
他にもチェックイン待ちの人達もいて、ガイドから説明を受けていました。 -
曜日ごとのプログラムメニューです。場所がビーチなのか、スタジオなのか説明してくれました。7:00~10:30と17:00~18:00まで、ヨガやタイチ等多彩なメニューが無料であります。
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案内された部屋は、レセプションから歩いて近い3003でした。写真の避難図(北が上)では同じ建物4部屋と一緒に赤く表示されています。ホテルHPから予約時に、静かな部屋をと一応リクエストしたせいなのか、海に近い南端の部屋です。
このホテルは東がビーチ、南側はホテルなのかマンションなのか高い建物があり、北側は建設中で大きな工事機械が見えます。ここまで工事の音は聞こえてきません。クチコミでは工事中の音がうるさいと主人がみかけたようですが、リゾート内工事なのか隣なのか不明です。4軒が1つの建物で、出入り口ドアが向き合って4軒集まっているせいか、ドアの閉める音やドア外での会話が聞こえます。 -
Pool Villa 1 Bedroomは、ここもダブルベッドでした。天蓋風ドレープあり。ベッド足元の板の間が広かったので、ここにトランクを広げていました。TV前にトランクをのせる簡易台はあったのですが、開けたままにはできないので。なにせ1泊なのであまり部屋の棚には移動せず、広げたトランクからそのまま出し入れしていました。
本当はダナン最初の1軒目として7/9と7/10の2泊でスパ受け放題を予定したのですが、7/10が満室。じゃあ、2軒目予定のフォーシーズンと入れ替えて、7/11と7/12で調べると、なぜかホテルHPで7/12が492$が992$に値上がりしているでは。他の予約サイトではそれまでの値段表示がなくなり完売していたため、やむなく2軒目として1泊とし、3軒目のインターコンチの当初1泊予定を2泊にしました。結果的にはフュージョンマイアを減らしてインターコンチを増やして良かったです。 -
ただし、1軒目に高いホテルを予約すると、どうしてもその後のホテルがしょぼく感じることが多く、避けたかったのですが・・・。もちろん、値段が異なるし、ホテルのポリシーも違うので比較するのは間違っているのですが。やっぱり、ここのプライベートをプールを見て、思わずフォーシーズンと比較してしまい。写真はリビングから見たプライベートプール。
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このプールサイズが普通とは思うのですが、どうしてもフォーシーズンのあの大きさ、景色、解放感を味わってしまったら、入る気がしません。結局1度も利用しませんでした。
一番高いホテルを最初のホテルにしない理由のもう1つは、飛行機等のディレイや欠航で到着できずに利用できなかったときのダメージ(宿泊していないが返金なし)が大きいせいもあります。
今までは海外保険料の安い損保ジャパンのoffを利用していましたが、航空機遅延費用が一人2万円しか出ないのがネックでした。1泊4万円以上のホテルに泊まることが多いので、カバーしきれません。AIUだと旅行事故緊急費用が一人5万円出るのですが、保険料が高いので見送っていたのですが・・・ -
今回損保ジャパンのHPからoff!の申し込みをしていて、「 現在ケガや病気で医師の治療を受けているなど、健康上の異常がありますか? 」という質問に私が該当するため、なんと加入できないことが判明しました。今年乳がんの手術は成功したものの、ホルモン剤を服用しているためです。あわててがん手術していても入れる保険を探したら、AIUが可能なことを知り今回利用しました。ちなみに、諸条件は異なりますが、今までだったら今回の旅行だとoff!で5,360円ですが、AIUだと17,520円です。高くても保険に入ってないと何かあったとき怖いので、これからもAIUを利用すると思います。
写真はバスルームのバスタブとシャワールーム越しのプール。 -
部屋はL字型になっています。入口ドア入って右手が写真のリビングルーム。テーブルの上には、ウェルカムフルーツ代わりのハート型バタークッキーが置いてありました。
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奥に小さなデスクがあったので、書き物やPC使用ができました。パープル系の生花が飾ってあります。
奥の窓の外にガーデンソファセットがありますが、こちらは全く使用せず。 -
入口ドア入って左手がこちらのベッドルームとその奥がバスルームになります。写真は左手のベッドが映っていませんが、その手前が妙に広いです。TVはこの1台しかなく、ベッドルームと奥のバスルームの両方に反転させて見ることができるタイプ。でも、リビングのソファからは遠い上にL字型で見えず。仕方ないのでソファを少しずらして、一人は見ることができました。TVを見ながら作業したい私は、デスクからは全く見えることもできません。
それと、ベッドルームで寝ていると、隣のバスルームで入浴しているのが見えてしまいます。カーテン等間仕切りがあってもいいのにと思ったらガイドブックの写真にはTV横にカーテンがあったので、現在取り外しているようです。 -
バスルームの左側はダブルシンクの洗面台。二人分の洗面道具が広げられるので、リゾートはやっぱりダブルシンクがいいですよね。
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洗面台の上にペットボトルの水がケースに入って置いてありました。横には、シャンプーセットがフランジバニ・ライスとバンブー・ライスの異なる種類で置いてあります。
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洗面台の隣がトイレになります。
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アメニティはポーチの中に入っていて、中を出してみるといろいろ入っています。男性用、女性用のUNDERWEARが写真左下にあり。これが、スパ利用時にはく下着(使い捨てパンツ)になります。さすが、スパに特化したホテルですね。このポーチは売っていますの表示あり=持ち帰らないでねということですね。最近こういう記載をよく見るようになりました。書いておかないと、なんでも部屋の備品を持ち帰る国の人がいるせいでしょうか。記載してあると、買うといくらなんだ(だいたい想像より高額)とわかったり、持ち帰りはだめとわかるので、その方がいいです。
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ベッド横の戸棚に、左にコーはヒーメーカーとその下にミニバーの引き出しと冷蔵庫。冷蔵庫は小さくすでに一杯入っているので、ペットボトルの水を冷やすためには、中のものを一部出さないと入りません。その右下にはセイフティボックス。写真には写っていませんが、その右がクローゼットになっています。
写真左が入口ドアで、下にサンダルの大小セットが用意されていました。 -
これがウェルカムパンフレットです。厚紙でリングとじ、地図、食事、スパの情報が日本語で記載されています。
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お昼はあまりお腹がすいていなかったので、私はここのウェルカムクッキーやホーチミンのホテルニッコーサイゴンでもらったウェルカムチョコレートですませ。主人はホテルの電気ポットお湯を沸かして、カップヌードルのランチです。
15時からスパを予約してあるので、アメニティに入っていた使い捨てパンツをはき、バスローブにサンダルで部屋を出て、スパへ向かいます。部屋から小道をぬけると、この写真の海に続くセンターロードへ。 -
そこを左折するとこの写真のレストランの建物があるので、そこも通り抜けて、その奥のスパの建物へ向かいます。ホテル内をバスローブ姿で移動するのはとても恥ずかしくて抵抗があったのですが、チェックイン時にそう言われていたので指示に従いました。スパメニューの裏側には、「ご予約の10分前までにバスローブに水着を着用して頂けますようお願いいたします。」と記載がありました。共用のスパプールやスチームサウナとサウナでは水着を着用するのですが、利用する予定がなかったので水着は着用も持参もせず。
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スパでの写真を撮っていなかったので、写真は夜のスパ棟を撮影したものです。
ホテルHPから予約後、ホテルからスパメニューと予約シートがEメールで送られてきます(メールもスパメニューも英語)。事前予約できるのは、1日最大2トリートメントまでなので、到着日の今日は15時からNatural Living Aroma & Heart-Made Polish95分を依頼しておきました。スパ受付には同じくバスローブ姿の人達(ほとんど女性)がいて、ほっとしました。ここでソファに座って、アンケートに回答を記載します。英語と日本語で質問が記載されており、アレルギー、病歴、手術の質問があり。私は4月に右乳がんの手術を受けたので、英語でその旨記載(日本語で記入してもその場に日本語を理解する人がいなそうだったため)。読んだスタッフから口頭で確認されたので、右胸を強く押さないでと念をおします。スタッフに紹介された担当セラピストにもその旨、ベトナム語で伝えていました。セラピストは予約シートで女性か男性か希望を伝えられます。私は女性、主人は男性でもよいと送ったら、その通りになりました。マッサージの強さもここで確認されて、主人は強め、私はミドルと言うと、スタッフがセラピストに伝えてくれます。セラピストに案内されて右側を回った1階の部屋へ移動します。 -
同じ部屋に二人一緒でパンツ姿でうつぶせ寝でスタート。ベッドの上にビニールシートが敷いてあり、最初はスクラブマッサージのように全身をこすってくれます。仰向け後も同様にされ、その後下に敷いたビニールで全身くるまれてしばし放置。これがエアコンがきいている中、暖かくなって気持ちよかったです。二人一緒でいいか?と聞かれて、OKと答えたら、なんと、部屋のシャワーに二人同時で入ることに。夫婦といえどもこれはとても恥ずかしいのですが、自分で届かない背中のスクラブが相手に落としてもらえて都合よかったです。使い捨てパンツを新しいのに履き替えて、次は普通のアロママッサージです。最後に少しヘッドスパもあったので、髪の毛バサバサ。ヘアブラシを持参してきて正解。最後にセラピストにTIPを渡すべきか迷っていると、主人にいいのではと言われて渡さず。ま、スパメニューの裏に貴重品は部屋に置いてきてくださいと記載もあったのでいいのかなと解釈。
スパ終了後、スパ受付に戻ってソファに座っていると、写真のお茶がサービスされます。主人が飲んでいる間に、私は今日の次の予約を入れるべく、スタッフを捕まえて伝えると、別室でヒアリング。何時でもいいので、マニキュアとペディキュアを希望すると、すでに今日は一杯とのことでキャンセル待ちになりました。 -
スパ後、バスローブ姿で部屋に戻ります。写真は途中のレストラン2Fから海への眺め。セラピストは二人とも特別に上手でも下手でもなく。さすがに施術中のおしゃべりはなくちゃんとしていました。ベトナムと言えども高級ホテルだと一人1時間1万円を考えると、二人で2日間合計8コマのトレートメントだと宿泊代の元がとれてコスパが良いように見えますが。実際には1時間5000円程度でしょうか。スパ受け放題ならお得でしょうが、混んでいるときはそれも無理なようで。スパ受け放題につられ、実際には混んでいるので難しいとはクチコミで知っていましたが。主人からはどうせスパ受け放題は無理だろうから、別のホテルにして町のスパを受けに行けばいいと言っていたのを説得したのに。
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17時には部屋に戻り、主人はすぐにシャワー。さて、夕飯どうしようと相談。ダナンの町で夕飯も面倒だし。ルームサービスのメニューもイマイチ。ホテルのレストランのメニュー情報がないので、ホテル内散策をかねてレストランをのぞきに行くことに。まず、ビーチへいくと、雲が多くすでに薄暗いです。左手はダナンの町になり、高い建物も見えます。
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ホテル前ビーチの右手では、両サイドの長テーブルに料理を並べて、真ん中に丸テーブルがいくつも設置されていました。どうやらビュッフェのようで、始まったばかりなのかお客はまだ少なく。いくらなのか不明ですが、天気も悪く風も強く、あまり気もそそらずパスです。
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ビーチで調理もしているのですが、テーブル下の足元の電源コード?から火が出たところを見かけました。調理していた人は最初気が付かず、別のスタッフがあわてて火を消していました。
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ビーチに面したプールでは、まだ中国語で騒いでいる家族連れが入っていてにぎやかです。ホテルの四角いウェルカムパンフレットでは、プールの利用時間は6:00~18:00となっていますが、今現在18:30を回っています。延長されているなら、その旨利用客にも通知してほしいですよね。それとも、利用しているお客様に終了と言えないのか、言っても聞き入れないのかは不明ですが。部屋のプライベートプールが小さいので、こちらの大きなプールで泳ごうかと思ったものの、人数のわりにうるさかったのであきらめました。最も、隣の部屋のプールで騒がれると逃げ場がないので、これでよかったと思うようにしました。
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プールからレストランへ移動します。写真の建物の階段を上がると、Fiveレストランとトニックバーになっています。下のフロアの案内があったので、のぞいてみると、シネマ&エンターテイメントということで、
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まず、ビリヤード台スペースがあり。
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毎日映画上映を行っている部屋は、左写真のスクリーン?TV画面?の前に右写真のソファがあります。ソファは長くてゆったりしているものの、大きいTV画面とはいえ、少し離れているので、見えるのか?の心配。それとも、壁に白いスクリーンでも張り出すのでしょうか。
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予約、スケジュールは上階のトニックバーに確認。プライベートの映画鑑賞を希望の場合は、フュージョニスタまでとウェルカムパンフレットに書いてありました。
ちなみに、部屋の入口には写真の案内があり、日本の映画が「君の名は。」と「世界から猫が消えたなら」の2本と韓国の映画2本が表示されていました。 -
プレイステーション/Xボックスのスペースは、映画上映時間外に利用可能だそうです。
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下のシネマ&エンターテイメントフロアから上のレストランフロアへ上る途中から撮影したこの写真。ホテルカラーのパープル系ランタンで、昼間もいいけど、夜のライトもきれいです。
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レストランの入り口にメニューがあったらチェックしようかと思っていたのですが、置いてありません。18:30オープンしたばかりとは言え、お客が一人もおらず。
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どんな料理なのか、いくらぐらいなのか見たかったのですが、メニューが見当たらず。スタッフも話かけてきません。
私はあまりお腹がすいていなかったのと、部屋を留守にしている間に追加スパのキャンセル待ちの連絡が入ったらどうしようと心配。主人も興味がわかなかったのか、部屋に戻ることにしました。 -
日が暮れてライトアップが映えてきたレストラン棟です。部屋に戻ってルームサービスメニューを再度見ますが、どうも食べたいものがみつからず。結局、お昼同様私はおかしで、主人はおつまみとウィスキー水割り後赤いきつねでした。満腹状態が続いて胃が疲れた時のカップヌードルや赤いきつねは最高です。
部屋にスパキャンセル待ちの電話が入り、希望のマニュキュアやペディキュアのコースではなく、ヘッドかフットの30分ならできるとのこと。明日フットマッサージを予約しているけど、ヘッドよりはフットの方がいいと思いこちらを選択し、20時からの予約に。 -
突然大粒の雨音が聞こえ、プライベートプールのビーチチェアに干していた水着を取り込もうと、あわてて窓をあけて部屋の外に出たとたん転んでしまいました。スリッパでそのままプールサイドに出たら、土砂降りの雨で水が溜まっていたため見事な転倒です。足をすべらす程度でなく、よくマンガにあるような完全に足が宙に浮いたような滑り方でした。尾てい骨と肘と手のひらの付け根で落ちたようで、頭は打っておらず。しかし、すぐに立ち上がることができず、そのまま濡れたプールサイドに転んだまま。這いずって移動し、しばらくして立ち上がる事ができました。すごい音がしてびっくりしてかけつけた主人も、やはりすべっていましたが、足をとられる程度でした。大きなけがになりませんでしたが、皆さんもお気をつけください。
写真は翌朝撮影した現場です。 -
主人は追加スパはいいと言うので、一人で出かけます。さすがに夜バスローブ姿で一人歩きは怖いので、フットマッサージならひざ下だけだしとワンピースで向かいました。写真は19時前なので少し薄暗いですが、20時前だと空は真っ暗です。
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スパ受付で待っていると、20時でも混んでいてバスローブ姿の女性達がたくさんいました。洋服姿は私一人で逆にちょっとはずかしかったです。もう一人、男性1人で受けに来ている人もいて目立っていました。
セラピストがガーベラとお水を持ってきてくれ、すぐに部屋へ移動です。今回は1Fの左側の部屋で、半分がマニキュア用のスペース。半分がペディキュア用なのかフットマッサージ用なのか椅子がいくつか置いてありました。 -
椅子に座ってまず足を洗ってからフットマッサージ30分です。足つぼマッサージと違って痛くなく。気持ちよくて眠ることもなく。周囲のマニュキュアやペディキュア用いすには誰も利用者がおらず、貸し切り状態。スペースはあるのにキャンセル待ちというのは、セラピストが足りないのでしょうか。ま、夜ですから全員は残っていないのでしょうが。ほぼ満室状態なので、セラピストもそれにあわせてスタンバッているのかと思ったのですが。これが、お客が少ないシーズンだったら、本当にスパ受け放題なのか。それとも宿泊客数が少なければ、セラピストも少なくしているのか知りたいところです。
写真は夕方撮影したスパ前の小さな噴水で、黄色の生花が浮かんでいました。 -
スパ後のお茶を断り、部屋へ帰る途中にレストランを通ったら、なんと家族連れが大勢食事していました。夕方は誰もいなかったのに、20:30過ぎに盛況です。皆スマホをいじりながら食べていたのですが、C国かK国のツアーだったのでしょうか?
旅行中ずっとシャワーだったので、バスタブ入浴がしたくてバスジェルを入れて入浴しました。例のTV画面をバスタブ側に回転させましたが、それよりもベッドルームとの間仕切りカーテンが欲しいです。主人はすでに寝ていたもののベッドから丸見え状態なので。 -
お湯をためるのに時間がかかり、半分ためて待ちきれず入りました。フュージョンマイアのバスジェルなのに、泡は立ちますがあまり香りがしません。お湯を落とすとこの泡が残っていて、なかなか消えません。シャワーで泡を消すのに大変でした。人間は隣のシャワーブースに移ってシャンプーです。
その後、22時頃急にビート音が聞こえ、すぐに終わりましたがビーチレストランの音楽だったのでしょうか。23時にはドアの外で話し声が続き。ま、玄関が4軒固まっているので仕方ありません。23:30にはなぜか別の部屋から子供の声が聞こえて、しばらくして静かになりました。夜遅く帰ってきたのか、チェックインで到着したのかわかりませんが。 -
2017年7月12日(水) 5日目
プライベートプールはあるものの、部屋からは日の出は見えません。明るくなってカーテンを開けたら日中は日が差して暑いので、カーテンは閉めたまま。
ここの朝食は「いつでもお好きな場所で」が売りです。Fiveレストランでは6:30からビュッフェとアラカルト、それ以外のFreshレストラン、ビーチ等では7時からアラカルトです。私達は迷わずFiveレストランへ。 -
6:30のオープンと共に、窓際で料理に近いテーブルへ。この時間帯の朝食の客層は日本人女性の二人連れ、三人連れをみかけましたが四分の一以下。半分以上は東南アジアの小さい子供の家族連れでした。
まずは、ジュースコーナーで迷います。今日の一杯目は主人はオレンジジュース、私はスイカジュースを選択。2杯目はブルーベリースムージーをいただきました。 -
窓際に置いてある食べ物が逆光のせいか、暗くて見えにくくてすみません。こちらはハムやパンのコーナー。
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センターの四角いコーナーにもいろいろ料理が置いてあります。
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料理の種類・量は少ないですが、きれいに並べてあるサラダコーナー。
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こちらは、フルーツコーナー。
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アラカルトメニューから注文した主人のセサミサーモンです。実は今年の3月にフュージョンマイアに宿泊した妹から、朝食のステーキとフルーツスムージーがおいしかったと聞いたので、主人にステーキを薦めたのですがサーモンを選択。私はフルーツスムージーを注文したのに、なぜかサーモンが二皿届き。注文を受けた女性スタッフを探して、頼んだものと違っていると伝えました。
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ちょっと待たされて届いたのがこれです。スープ皿のような器にフルーツスムージーがたっぷり。上にバナナやナッツ?がのっていて、いかにも健康的。これはこれでおいしいですが、う~ん、量が半分以下でもいいかも。妹も連泊したので朝食時にチャレンジしてみたら以外においしかったと言っていましが、聞いていなかったら絶対注文していなかったです。
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アラカルトで待たされた間に、取ってきた私の第一陣料理です。バインミーが見当たらなかったので、バケットでサンドイッチを作りました。焼飯はどこのホテルにもあってつい取ってしまいますが、お味の方はやはりピラフのようなタイプ。
フルーツスムージが来ないので、第二陣でフルーツやヨーグルトも食べてしまいました。 -
主人の一皿目は大盛野菜サラダ、そして二皿目がこちらです。焼き鯖切り身、生春巻き、焼きトマト、きのこたっぷりの牛肉炒め等。その後、大盛フルーツへ続きます。
主人はコーヒーを、私はアイスホワイトコーヒーを頼んでフィニッシュです。なんか、テーブルの位置なのか、客層のせいなのか、落ち着きません。 -
食事後、ホテル前のビーチへ行ってみると、左手にダナンの町の高い建物が見えます。写真右手は今日行くインターコンチネンタル・ダナンのホテルがあるソンチャー半島ですね。
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いつでも好きな場所での朝食は、前日までに予約が必要です。ビーチで1組食事しているようですが、暑いし他の人の視線もあるし。これなら私達はレストランで正解でした。
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ビーチにはこんなソファもあります。
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ビーチ手前右手では、丁度7:30からのヨガをやっていました。10人もいません。フュージョンマイアでは、毎日ヨガ、瞑想、太極拳等無料プログラムアクティビティが開催されています。これも期待していたのですが、朝食時間やスパを優先したため、参加できませんでした。
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昨夜は営業時間外?まで盛況だったプール。プールとビーチは朝6時から利用可能ですが、誰も利用しておらず静かでした。
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プール近くのフィットネスジムも6時からですが、こちらも開店休業状態。
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全室プール付きヴィラでカップルの支持率が高いと聞き、スパ受け放題、無料のウェルネスプログラム、どこでも朝食等からイメージした女性に人気のリゾートと思っていたのですが、このときはアジア系子供連れ家族が多かったです。写真のソファでも家族4人で食事中のようでした。
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実はダナンでホテルを選択する際に、今回利用の3軒の他にも候補がありました。ハイアットリージェンジーはファミリー客が多く、韓国人9割で子連れでにぎやかのクチコミを見て却下。フラマリゾートも昔は中国人、今は韓国人ファミリーで朝食時レストランで子供が大騒ぎのクチコミで却下。ブルマンダナンは欧米人、韓国人、日本人、中国人の順に多いというクチコミで第四候補に。ダナン、ホイアンともに、たくさんホテルがあって迷いましたが、なかなか自分達が求める静かなリゾートを見極めるのは難しいです。
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部屋に戻って、食休み後、12時チェックアウトなので荷造りをしておきます。今日は、10時から80分のスパの予約なので、あわただしいです。
9時過ぎにはプライベートプールにも日がさしてきましたが、入っている時間もありません。 -
ここが、昨夜窓から出て雨水がたまっていて滑った現場です。肘の擦り傷だけでなく、時間とともに肘と手首の青あざが出てきました。昨日は頭を打った訳でないしと病院へ行くことは考えていませんでした。が、尾てい骨も打っているし。骨折はしていないと思うけど、むち打ち症のように後で何かあったらどうしようと思い出し。冷やした方がいいのか、温めた方がいいのかは、昨日から迷っているものの、湿布をホテルに言ってもらえるのか、薬局に買いに行くのか。フィリピンのボラカイ島では、シャングリラのクリニックでお世話になりましたが、フュージョンマイアにはなさそうなので結局そのまま。とりあえず、何かあったときのために、現場で現状のひじと手首の写真を撮影しておきました。
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プール横のアウトドアソファセットは、昨夜の雨で濡れていました。ま、濡れていなくても、使用しませんので問題なし。
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10時前にスパ受付へ行くと混んでいたため、先客がすわっているソファに相席(写真)。その先客は、スパ後のお茶を飲んでいて帰っていきました。あれ、10時開始なのに?もしかして、混んでいるので1時前からオープンしたのでしょうか?混んでいて1日2回を受けられない人達を時間外でさばいているのかもと推測しましたが。受付に一人だけ白人女性スタッフがいて、昨日書いた既往症のシートについて今日も確認がありました。背中を押しても大丈夫か等聞かれて、それをセラピストに注意するよう伝えてくれます。セラピストに案内された部屋は、左側の2Fで、まずWarm Pressure Massage50分から。「全身をいやすアーユルヴェーダとスウェディッシュマッサージを融合させ、暖かいココナツオイルで筋肉をほぐす」とありますが、暖かいオイルで強めのマッサージになります。アーユルヴェーダで期待していた、気持ちのいい額のオイルがけはなく残念。今日は主人が寝息を立てていました。
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続けてBalancing Foot Massage30分です。「マッサージと足つぼポイントを使ったバランシングマッサージ」だそうで、ベッドに寝そべったまま受けます。30分と思えないほど長く感じたのは、痛いかなと感じたからでしょうか。右脚前側が青あざになっていました。この部分は昨日の転倒でぶつけたところではないので、マッサージのせいかも。終了後お茶をすすめられましたが、チェックアウトするのでと断り。また、ガウン姿でヴィラへ帰ります。
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30-01から30-04の4軒のヴィラが固まっている専用出入り口です。レセプションとビーチの間で、私達の30-03は南端に面していたためか静かでいい位置でした。
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写真は専用出入り口の先です。4件の玄関が固まっていますので、そこでの話し声は丸聞こえでしたが、仕方ありません。戻ってきたときに、ハウスキーピングの台車がありましたので、どこか掃除中のようです。
主人だけシャワーを浴びてオイルマッサージのオイルを流します。12時前に支度ができたので、ポーターを呼びました。トランクは預けて、私達は歩いてすぐのレセプショへ。 -
衝立奥でチェックアウトして、手続き終了。日本人スタッフを呼んでもらうと、少し待ってと言われため、レセプションで待ちます。主人は次のホテルへのタクシーを依頼しにドアマンの所へ。タクシーが来たというので、主人が荷物をのせに行きましたが、日本人スタッフがつかまらないのか待たされます。督促すると日本人スタッフが来れないというので、けがを見せた上で相談したいことがあるので、今日からインターコンチへ泊まるのでそちらに電話をしてほしいとお願いしました。
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タクシーで海岸線を北上すると、海を見渡せる左側には飲食店を多く見かけます。主人の職場の人が食べたというお店ビーマンを発見。この後、ソンチャー半島を登っていきますと、見晴らしのいいところにポツンとある店以外には何もないようなところです。
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20分ぐらいで写真のインターコンチネンタルに到着。メーターが30.4万だったので、34万ドンを支払いました。主人の話では、このタクシー運転手に行先を告げると、オーマイゴッド!と言ったそうです。やさしい主人はそんなところまで行ったら帰って来るのが大変で損をさせるのではと、困ったときの驚きの言葉と感じたらしく。それはうれしい驚きの言葉ではと私が反論。タクシーは長距離になるほどもうかるのでは?成績があがるとか?帰りに客を乗せずに戻って元が取れないなら、乗車拒否するだろうしと主人に言うも、東京とベトナムでは違うと考えていました。支払いで34万ドン渡すと運転手は喜んでいたそうで、ほっとしたようです。
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ダナン3軒目のホテルは、これまたフォーシーズンやフュージョン・マイアと趣の異なるリゾートでした。
この旅行記は以下へ続きます。
【支払金額を全部表示してみました】ベトナムのダナンとホイアンでビーチホテルリゾート三昧④5日目インターコンチネンタル・ダナン・サン・ペニンシュラ・リゾート編
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