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午後:エアーズロック到着<br />[世界遺産]●ウルル・カタジュタ国立公園観光(世界最大級の一枚岩夕陽に染まる壮大なウルルを観賞)スパークリングワイン&おつまみ付<br />宿泊地:エア-ズ ロック泊	<br />朝食:ホテル<br />昼食:ボックス<br />夕食:バーベキュー<br /><br />8/28<br />エアーズロックに向けて飛行。<br />エアーズロックは左側の窓で見えた。右は最後にちらっと見えた。<br />空港のトイレは昔式の便器や仕切りがないタイプ。ステンレスにはなっていたが、懐かしいタイプ。<br />迎えは大型バス、この会社はこれしかないそうだ。ホテルにチェックイン、別棟の新しいホテル。赤いナップザックに水筒、手袋、蝿除けネット。早速水筒に水を入れてもらう。女性運転手がトランクルームのタンクから、まず水筒をすすいでから、水を入れてくれた。<br />エアーズロック地区は石や砂、植物などの採取は禁止、禁止する前に持ち帰った人には不幸が起こり、皆さん送り返されたそうだ。<br />カタジュタのトイレはボッチャン式。照明はソーラパネル。<br />カタジュタを回り夕日に照らされるウルルを見ながらシャンパンで乾杯。<br />夕食はセルフのバーベキュー、メインの肉とカンガルー/ワニ/エミューのソーセージから選ぶ。自分で肉を焼き、サラダを作る。飲み物は別の窓口で買う。暗いテーブルで食べる。<br />コミュニティバスでホテルに戻り南十字星を見る。ホテルの前は明るすぎてよく見えないが部屋の前の庭が暗くて、よく見えた。天の川まで見えた。<br /><br />6:00 起床<br />6:30 朝食<br />7:30 荷物用意 <br />7時過ぎにそのまま散歩、帰ってくると1階に荷物入れにリュックと帽子が載っていた。<br />リュックと帽子を持ち部屋に戻ろうとするが、エレベーターにキーが反応しない。チェックアウトしたことになっているのか、フロントでキーが働かないというと、再設定してくれた。部屋に戻りトイレに行って集合する。昼の弁当を受け取る。2つ分を一つにまとめる。<br />8:00 ホテル出発<br />ガイド兼運転手はOさん、トヨタの7人乗りのミニバンにトレーラを付けた車、スーツケースはトレーラーに積む<br />8:20 空港着<br />8:35 チェックイン 荷物預け <br />JQ660 14E/F メルボルン発9:55着の機材、まだ来ていなかった<br />10:40 ボーディング <br />前の12/13が広かったが、非常口だからだ。座席の非常口説明を別に手渡して説明していた。14は狭いし翼の真上で窓際なのに視界はよくない。<br />CAの案内で「しのぶ姉川」という人が乗っているがどの人かわからない。 ウルルは30分の時差。<br />シドニーは日本より1時間進めるがウルルはそれより30分遅らす。CASIOでのワールドタイムで30分遅くする地域があった。<br />14Dは空席で、楽に座れた。また前の背もたれには網駕篭がついていた。シドニーに来たエアバスは折り畳みテーブルの上にマガジンラックがあるだけで、ペットボトルを入れる場所がなく、ひじ掛けの下に転がすしかなかった。<br />10:41 滑走路待ち。<br />雲が多いので晴れたり曇ったりの天気。<br />30分遅れで離陸した。<br />11:30 持参のランチ(ホテル特製)<br />ハムチーズサンド、チョコケーキ、瓶入りオレンジジュース、リンゴ、水。<br />ごみはギャベッジはありませんかと回収に回っていた。持ち込んだもののごみも回収してくれた。<br />林檎は州をまたがって持ち込めないので機内で食べる。<br />12:30 地上の景色<br />砂漠地帯から雲の上、右窓側に座っているが日が当たり暑い。ブランケットを用意しているが必要なかった。<br />14:15 エアーズロック<br />エアーズロック近くで左側に岩が見えた。右側も着陸時の旋回で少し見えたが写真は撮れなかった<br />14:25 エアーズロック到着<br />荷物が出てくる前にトイレに行く。日本の昔の公衆便所並みの仕切りのない小用便所だった。<br />外に出ると大型バスが5人を待っていた。ガイドがMさんとドライバーがJちゃんという若い女性。<br />赤いナップザックに水筒、手袋、蝿除けネットが入っていた。早速、ドライバに水筒に水を入れてもらった。<br />バスの荷物入れにタンクが積んであり、最初に水筒に少量の水を入れ、すすいでから水を入れてくれた。<br />公園内は5時から18時半まで開いており、中では夜間の滞在はできない。<br />リゾート内は各ホテル間に無料のシャトルバスが5分から15分間隔で走っている。<br />夕食のレストランからホテルまではそれに乗り、ホテルに帰る。夕食時にはバスから荷物をすべて持って降りる。<br />ホテルにチェックイン、別棟になった客室。荷物を受け取り、持ち物を整理してロビーに集合。<br />15時ホテル発、<br />公園の入場券を受け取る、明日も同じ券がつかえる。<br />今夜の夕食はセルフのバーベキュー<br />明日は6時発、朝食パックを受け取る、水600ml入りのペットボトルが入っている。<br />チェックアウトはして置き、スーツケースは預けておく。<br />朝日会場で暖かいコーヒーなどが飲める。10時半にホテルに戻りランチを受け取る。そのまま空港へ。<br />日の出は6:24  バスはATTKing 同じ種類のバスだが番号は662 ウインカの横など、ドライバは若い男性。<br />公園入口で入場券を各自手に持って係員に提示する。<br />エアーズロックの高さ348m 95階建てビルの高さ。<br />ウルル カタジュタ<br />表面は赤い岩だが内部はグレー、酸化して赤さび色になる。<br />ウルルの赤い小石を持ち帰ると不幸になる。<br />近年は持ち帰りが禁じられているが、以前は持ち帰った人がおり、石のせいで不幸になり、謝罪文と共に小包で送り返すことが頻繁に起こったそうだ。<br />地下水脈があるので、水脈まで根が伸びると生き生きと育つ。<br />草 固い、自転車がパンクするほど<br />中低木 マルガ アカシアの樹<br />高木  デザートオーク  高さの2倍根が伸びている、柳のような葉<br />カタジュタ マウントオルガ、マウントギー、マウントウルパ、リルウオール<br />ディンゴハンター  アナム<br />パラキリア 多肉種<br />カタジュタ 36個の岩 斜めの地層<br />ウルルは 縦の地層<br />カタジュタ展望台<br />風の谷をつき当りまで歩く。<br /><br />16:10 トイレ休憩  <br />照明はソーラーパネル  ポットン式トイレ、小便用はない。<br />16:20 オルガ渓谷  <br />ベンチが絶景ポイント<br /><br />18:30 夕日会場<br />夕日に染まるウルルの岩肌を見ながらワインで乾杯、ワイングラスに映るウルル。<br />チーズなどおつまみを食べる。座るところがないので落ち着かない。<br /><br />19:30 夕食<br />別のホテルで夕食、肉とカンガルー/ワニ/エミュのソーセージを選ぶ。肉をもらい、それを焼いている間にサラダを皿に盛る。肉が焼けたら、飲み物を買いに行く。<br />このホテルはバックパッカー用の施設。<br />トイレの横にシャワー室があった。<br /><br />20:40 ホテルに戻る<br />星空を見ているとバスが来たのでシャトルバスでホテルに戻り、ホテルマンに星空の様子を聞く。<br />部屋の奥の庭に出ると、照明があまりないので、南十字星や天の川が見えた、ツアーメンバーさんが星空を見るアプリをスマホに入れており、それで見当がついた。<br />部屋に戻り22時に寝る。<br />

神秘のオーストラリア4都市周遊 4 8月28日 カタジュタ

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2017/08/28 - 2017/08/28

262位(同エリア894件中)

RohiRohi

RohiRohiさん

午後:エアーズロック到着
[世界遺産]●ウルル・カタジュタ国立公園観光(世界最大級の一枚岩夕陽に染まる壮大なウルルを観賞)スパークリングワイン&おつまみ付
宿泊地:エア-ズ ロック泊
朝食:ホテル
昼食:ボックス
夕食:バーベキュー

8/28
エアーズロックに向けて飛行。
エアーズロックは左側の窓で見えた。右は最後にちらっと見えた。
空港のトイレは昔式の便器や仕切りがないタイプ。ステンレスにはなっていたが、懐かしいタイプ。
迎えは大型バス、この会社はこれしかないそうだ。ホテルにチェックイン、別棟の新しいホテル。赤いナップザックに水筒、手袋、蝿除けネット。早速水筒に水を入れてもらう。女性運転手がトランクルームのタンクから、まず水筒をすすいでから、水を入れてくれた。
エアーズロック地区は石や砂、植物などの採取は禁止、禁止する前に持ち帰った人には不幸が起こり、皆さん送り返されたそうだ。
カタジュタのトイレはボッチャン式。照明はソーラパネル。
カタジュタを回り夕日に照らされるウルルを見ながらシャンパンで乾杯。
夕食はセルフのバーベキュー、メインの肉とカンガルー/ワニ/エミューのソーセージから選ぶ。自分で肉を焼き、サラダを作る。飲み物は別の窓口で買う。暗いテーブルで食べる。
コミュニティバスでホテルに戻り南十字星を見る。ホテルの前は明るすぎてよく見えないが部屋の前の庭が暗くて、よく見えた。天の川まで見えた。

6:00 起床
6:30 朝食
7:30 荷物用意 
7時過ぎにそのまま散歩、帰ってくると1階に荷物入れにリュックと帽子が載っていた。
リュックと帽子を持ち部屋に戻ろうとするが、エレベーターにキーが反応しない。チェックアウトしたことになっているのか、フロントでキーが働かないというと、再設定してくれた。部屋に戻りトイレに行って集合する。昼の弁当を受け取る。2つ分を一つにまとめる。
8:00 ホテル出発
ガイド兼運転手はOさん、トヨタの7人乗りのミニバンにトレーラを付けた車、スーツケースはトレーラーに積む
8:20 空港着
8:35 チェックイン 荷物預け 
JQ660 14E/F メルボルン発9:55着の機材、まだ来ていなかった
10:40 ボーディング 
前の12/13が広かったが、非常口だからだ。座席の非常口説明を別に手渡して説明していた。14は狭いし翼の真上で窓際なのに視界はよくない。
CAの案内で「しのぶ姉川」という人が乗っているがどの人かわからない。 ウルルは30分の時差。
シドニーは日本より1時間進めるがウルルはそれより30分遅らす。CASIOでのワールドタイムで30分遅くする地域があった。
14Dは空席で、楽に座れた。また前の背もたれには網駕篭がついていた。シドニーに来たエアバスは折り畳みテーブルの上にマガジンラックがあるだけで、ペットボトルを入れる場所がなく、ひじ掛けの下に転がすしかなかった。
10:41 滑走路待ち。
雲が多いので晴れたり曇ったりの天気。
30分遅れで離陸した。
11:30 持参のランチ(ホテル特製)
ハムチーズサンド、チョコケーキ、瓶入りオレンジジュース、リンゴ、水。
ごみはギャベッジはありませんかと回収に回っていた。持ち込んだもののごみも回収してくれた。
林檎は州をまたがって持ち込めないので機内で食べる。
12:30 地上の景色
砂漠地帯から雲の上、右窓側に座っているが日が当たり暑い。ブランケットを用意しているが必要なかった。
14:15 エアーズロック
エアーズロック近くで左側に岩が見えた。右側も着陸時の旋回で少し見えたが写真は撮れなかった
14:25 エアーズロック到着
荷物が出てくる前にトイレに行く。日本の昔の公衆便所並みの仕切りのない小用便所だった。
外に出ると大型バスが5人を待っていた。ガイドがMさんとドライバーがJちゃんという若い女性。
赤いナップザックに水筒、手袋、蝿除けネットが入っていた。早速、ドライバに水筒に水を入れてもらった。
バスの荷物入れにタンクが積んであり、最初に水筒に少量の水を入れ、すすいでから水を入れてくれた。
公園内は5時から18時半まで開いており、中では夜間の滞在はできない。
リゾート内は各ホテル間に無料のシャトルバスが5分から15分間隔で走っている。
夕食のレストランからホテルまではそれに乗り、ホテルに帰る。夕食時にはバスから荷物をすべて持って降りる。
ホテルにチェックイン、別棟になった客室。荷物を受け取り、持ち物を整理してロビーに集合。
15時ホテル発、
公園の入場券を受け取る、明日も同じ券がつかえる。
今夜の夕食はセルフのバーベキュー
明日は6時発、朝食パックを受け取る、水600ml入りのペットボトルが入っている。
チェックアウトはして置き、スーツケースは預けておく。
朝日会場で暖かいコーヒーなどが飲める。10時半にホテルに戻りランチを受け取る。そのまま空港へ。
日の出は6:24  バスはATTKing 同じ種類のバスだが番号は662 ウインカの横など、ドライバは若い男性。
公園入口で入場券を各自手に持って係員に提示する。
エアーズロックの高さ348m 95階建てビルの高さ。
ウルル カタジュタ
表面は赤い岩だが内部はグレー、酸化して赤さび色になる。
ウルルの赤い小石を持ち帰ると不幸になる。
近年は持ち帰りが禁じられているが、以前は持ち帰った人がおり、石のせいで不幸になり、謝罪文と共に小包で送り返すことが頻繁に起こったそうだ。
地下水脈があるので、水脈まで根が伸びると生き生きと育つ。
草 固い、自転車がパンクするほど
中低木 マルガ アカシアの樹
高木  デザートオーク  高さの2倍根が伸びている、柳のような葉
カタジュタ マウントオルガ、マウントギー、マウントウルパ、リルウオール
ディンゴハンター  アナム
パラキリア 多肉種
カタジュタ 36個の岩 斜めの地層
ウルルは 縦の地層
カタジュタ展望台
風の谷をつき当りまで歩く。

16:10 トイレ休憩  
照明はソーラーパネル  ポットン式トイレ、小便用はない。
16:20 オルガ渓谷  
ベンチが絶景ポイント

18:30 夕日会場
夕日に染まるウルルの岩肌を見ながらワインで乾杯、ワイングラスに映るウルル。
チーズなどおつまみを食べる。座るところがないので落ち着かない。

19:30 夕食
別のホテルで夕食、肉とカンガルー/ワニ/エミュのソーセージを選ぶ。肉をもらい、それを焼いている間にサラダを皿に盛る。肉が焼けたら、飲み物を買いに行く。
このホテルはバックパッカー用の施設。
トイレの横にシャワー室があった。

20:40 ホテルに戻る
星空を見ているとバスが来たのでシャトルバスでホテルに戻り、ホテルマンに星空の様子を聞く。
部屋の奥の庭に出ると、照明があまりないので、南十字星や天の川が見えた、ツアーメンバーさんが星空を見るアプリをスマホに入れており、それで見当がついた。
部屋に戻り22時に寝る。

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
観光バス 飛行機
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
JTB
  • ホテルで朝御飯

    ホテルで朝御飯

  • ホテルの前の建物、古いビルと新しいビルが混在している。

    ホテルの前の建物、古いビルと新しいビルが混在している。

  • ホテルで用意してくれたランチボックスの中身。<br />飛行機の中で食べる。<br />これに水がついている。

    ホテルで用意してくれたランチボックスの中身。
    飛行機の中で食べる。
    これに水がついている。

  • 機内

    機内

  • 座席の前面には網の物入があり、荷物を入れることができる。

    座席の前面には網の物入があり、荷物を入れることができる。

  • エアーズロックに近づいたときに見えた大きな岩。

    エアーズロックに近づいたときに見えた大きな岩。

  • カタジュタの岩群が見える。

    カタジュタの岩群が見える。

  • バスの前面にはカンガルー除けのバンパー。

    バスの前面にはカンガルー除けのバンパー。

  • 窓からカタジュタを見る

    窓からカタジュタを見る

  • 無線式の非常電話

    無線式の非常電話

  • 非常電話の使い方、日本語表記もある。

    非常電話の使い方、日本語表記もある。

  • 植物

    植物

  • 植物

    植物

  • バスの駐車場

    バスの駐車場

  • カタジュタ展望台から

    カタジュタ展望台から

  • 花

  • 花

  • 花

  • 岩の間に入る

    岩の間に入る

  • 岩の間に入る、どんどん進む

    岩の間に入る、どんどん進む

  • 雲一つない空

    雲一つない空

  • 岩の上に植物は、鳥が運んだものが繁殖した。

    岩の上に植物は、鳥が運んだものが繁殖した。

  • どんどん進む

    どんどん進む

  • 岩肌の穴は抜け落ちた石の跡

    岩肌の穴は抜け落ちた石の跡

  • 落ちてきた石がゴロゴロ

    落ちてきた石がゴロゴロ

  • 水が流れた跡

    水が流れた跡

  • 岩の表面、表面は赤茶色だが、中は灰色、鉄分が酸化して赤茶色になる。

    岩の表面、表面は赤茶色だが、中は灰色、鉄分が酸化して赤茶色になる。

  • 雨の後の水たまり

    雨の後の水たまり

  • 岩肌が写る

    岩肌が写る

  • 岩山

    岩山

  • 自然を踏み荒らさないように、すのこ状の鉄板が敷いてある。

    自然を踏み荒らさないように、すのこ状の鉄板が敷いてある。

  • 自然を踏み荒らさないように、すのこ状の鉄板が敷いてある。

    自然を踏み荒らさないように、すのこ状の鉄板が敷いてある。

  • ベンチに座ると絶景が見える。

    ベンチに座ると絶景が見える。

  • 先住民が作ったのかと思ったが、芸術家の作品だそうだ。

    先住民が作ったのかと思ったが、芸術家の作品だそうだ。

  • 遠方で砂嵐。

    遠方で砂嵐。

  • 夕暮れ

    夕暮れ

  • 夕暮れ

    夕暮れ

  • ワイングラスに写したエアーズロック-ウルル

    ワイングラスに写したエアーズロック-ウルル

  • ワイングラスに写したエアーズロック-ウルル

    ワイングラスに写したエアーズロック-ウルル

  • 夕日に染まるウルル

    夕日に染まるウルル

  • ウルル全景

    ウルル全景

  • バーベキュー用の肉。<br />カンガルー、ワニ、エミューのソーセージなど。<br />注文票を渡すと皿に入れてくれる。

    バーベキュー用の肉。
    カンガルー、ワニ、エミューのソーセージなど。
    注文票を渡すと皿に入れてくれる。

  • セルフのバーベキュー装置、自分で肉を載せて焼く。

    セルフのバーベキュー装置、自分で肉を載せて焼く。

  • 大きい二つは牛肉、小さい茶色はカンガルー、白いのがワニの肉。

    大きい二つは牛肉、小さい茶色はカンガルー、白いのがワニの肉。

  • サラダバーでサラダを取り、皿に盛りつける。

    サラダバーでサラダを取り、皿に盛りつける。

  • 今晩泊まるホテルの看板<br />夜遅く帰ってきて、翌日は日の出前に出かけたので、ホテル内部は見れず。<br />別棟の客室がたくさんあり、プールもあった。

    今晩泊まるホテルの看板
    夜遅く帰ってきて、翌日は日の出前に出かけたので、ホテル内部は見れず。
    別棟の客室がたくさんあり、プールもあった。

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