2025/04/21 - 2025/04/24
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2025/04/21
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Moxy Sydney Airport
2025/04/22
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車での移動
MOXY送迎
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シドニー国内空港
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the Rex Lounge
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VELTRAエアーズロック航空券付き宿泊パッケージツアー
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飛行機での移動
JQ660便
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バスでの移動
2025/04/23
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【1】ウルルサンライズとカタジュタツアー (午前約6時間)
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バスでの移動
エアーズロックリゾートお送り
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Mangata Bistro & Bar
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バスでの移動
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【2】ウルル麓めぐりとサンセットツアー
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ウルル野外ディナー「マイ・ウルル・ラ・イラ」
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南半球の星空観察ツアー
2025/04/24
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バスでの移動
エアーズロック(コネラン)空港へ
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エアーズロック空港
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飛行機での移動
JQ661便
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この旅行記スケジュールを元に
旅行記①をご覧いただきありがとうございました
あまりにプライベートな内容で本当に恐縮です
この旅行記②はウルル2泊3日滞在の旅行記です
ウルルは何もかもが高くて自国民には人気が無いそうで、訪れる方の大半は海外からの旅行者のようです
オーストラリア人には国内より海外旅行の方がリーズナブルらしく、なかでも今は日本が人気らしい(^_^;)
確かにシドニーからでも、もう1回分海外旅行をする金額のツアーばかりでした
でもそこはやはり世界遺産
体験済の娘から、ここにしかない特別な感動があるからとの強い推薦もあり、悩みに悩みましたがベルトラのツアーを申し込みました
結果、大正解だったと思います
是非ウルルを訪れる予算を確保して、オーストラリア旅行に来ることをお勧めします
本当に『ウルル・カタジュタ』では、代えがたい感動がありました
この旅行記で大自然の雰囲気が、伝わると良いのですが・・・
では、旅行記②へ入ります
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ジェットスター航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ウロンゴンでの楽しい会食から娘たちに送ってもらい、またモクシーに戻って来ました
今夜は一昨日とは線対称の客室です
明日のウルルへのフライトは午前10時半、空港へのホテル送迎は8時半の便を予約済みです -
先日撮り忘れた、ベットから入り口側です
ま、簡素な客室です -
これも撮り忘れたシャワー室
トイレ側との間に扉が無いので、シャワーがトイレ側まで飛びます
もう12時過ぎました、シャワー浴びて寝ます(( _ _ ))..zzzZZ -
おはようございます
レセプション前は、朝ごはん食べる人とチェックアウトする人でごった返しています
今日は朝食を付けていません、空港ラウンジで食べようと目論んでいます
もちろんプライオリティパスです -
ホテル玄関前は、韓国の団体さんと我が家と同じ送迎車待つ人がいます
-
送迎車到着
ほぼ満員です、予約しておいて良かった! -
近いので10分でシドニー国内空港に到着
カウンター前、大混雑です
イースター休暇が終わった影響でしょうか? -
ウルルへはジェットスター
チェックインはオンラインで済ませました
バゲージ預け入れは、並ぶ前にこのパネルで手続き行うようです -
パネルで手続きしたら搭乗券も発行されました
10時35分出発で13時40分到着予定
シドニーとウルルは30分の時差があるので、約3時間半のフライトです -
セキュリティチェックも無事通過
制限エリア内の『Rex Lounge』へ入ります
受付のおじさんがドリンクぐらいしか無いよ・・と言っておりました
食事が無いせいか、ほとんど人はいません -
確かに食べられるものはシリアルとフルーツぐらい
持ってるプライオリティパスはレストランも使えるようなので、移動したほうが良いかも・・・ -
と、思っていたら、冷蔵庫にサラダラップが2つ残ってました
バナナと併せて朝ごはんなら充分、いただきま~す♪ -
食べ終わってのんびりしていると搭乗時間となりました
-
JQ660便は、両側3席のナローボディ機、ほぼ満席
ジェットスターは国内含めて初めて乗ります -
国内線の飛行高度は低いからか大地が近い、雲の影がはっきり見えます
しかしオーストラリアの内陸部ってほとんど何もない、人が住めるところではなさそうです -
あの白く見えるのは『塩湖』です
アデレード北部を通過中ですが『塩湖』だらけ、こんなでっかな大地も大昔は海の底だったんですね -
CAさんから、どれにする?って言われました
ベルトラのお任せパックでのフライトですが、食事付きのチケットでした
得した気分です♪
僕はサンドイッチ、家内はまたラップです -
エアーズロック空港が近づき、ウルルが見えて来ました
たぶんですが両側の客席からウルルを見られるように、旋回していたと思います -
これ、カタジュタです
ウルルに比べて知名度低いので我が家も知らなかったのですが、なかなかの存在感です -
到着しました
正面の『palya』は、先住民の言葉で『ようこそ』って意味だそうです
到着ロビーで、日本人ガイドの『YUKI』さんが迎えてくれました
海外で日本語の会話ができるとホッとします(^_-)
今回ベルトラで申し込んだツアーですが
現地では『AATkings』って会社が案内をしてくれます
⇒https://www.aatkings.com/en-au
ウルルの日本語ツアーを催行しているのは『AATkings』さんだけとの事エアーズロック空港 (AYQ) 空港
-
空港から無料送迎バスに乗ってホテルに到着
ここ『デザート・ガーデンズ・ホテル』に2泊します
エアーズロックリゾート内のホテルは5つ星から3つ星までいろいろ、キャンプ場もあるので予算次第で選べますエアーズロックリゾートではホテルに期待をしてはいけません by wfcyy704さんデザート ガーデンズ ホテル ホテル
-
このホテルは、客室棟、レストラン棟などそれぞれが独立しています
ここはレセプションホール棟
リゾート内には2階建て以上の建物は無さそうです -
チェックイン後、部屋に入りました
HPには33平米と書いてありますがもう少し広く感じます -
ウェットエリアは広いけど普通かな・・
-
シャワーブース、もうバスタブが恋しくなっています
-
荷解きも終えました、まだ明るいのでホテル周辺の施設を散策します
ここは先住民のアートなどを展示・販売している『Gallery of Central Australia』 -
『アボリジナルアート』と言うそうですが、ドット柄で土地や動物、先祖の物語など視覚的に表現しているそうです
手ごろなものがあれば・・と家内と眺めましたが、なかなかのお値段で、手が出ない(^^ゞ -
少し歩いてレストランやお土産物が集積しているエリアへ来ました
ここは郵便局です
AIRMAIL JAPANと書けば日本語で発送できます -
郵便局の向かいにはスーパーマーケット
商品はアデレードから1500kmの道のりを2日かけて運ぶとのこと
『YUKI』さん言うには、一番近いマクドナルドがある『アリススプリングス』まで片道450km
恋しくなるとリゾートスタッフは、頑張って日帰り往復するそうです(@_@) -
マーケット店内です
リゾート内の従業員もここで買い物をするので、食品から生活雑貨までいろいろ整っています -
冷蔵庫のいちばん下の段は、カンガルーのしっぽ
先住民は食べる習慣があるとのこと -
さて、そろそろ日没
ガイド『YUKI』さんおススメのウルルの夕焼けを見に行ってみます
ホテルから徒歩7分の丘の上で見られるそうです -
丘に向かう道中です
地面が赤いのは鉄分が多いからで、土では無く、砂なのだそうです -
丘から見られるウルルは、夕焼けを映し出して幻想的です
-
携帯カメラの望遠ではこれが限界ですが、さらに赤く焼けているのがわかるでしょうか
到着日から素晴らしい光景が見られました
そろそろ日も暮れるので、ホテルへ戻ります -
ウロンゴンのスーパーで買った、日清カップヌードルが晩ごはん
ホッと一息つけるのですが、なんかいまひとつ美味しくない!
やはり日本から持ち込んだ方が良かったかも
付け合わせは、さっきのスーパーで買ったコールスローサラダとキウイとマスカット、普通に美味しいです
明日午前のツアーは朝5時半集合
ひと段落したら、シャワー浴びて寝ます(( _ _ ))..zzzZZ -
おはようございます、ホテル前です
『ウルルサンライズとカタジュタツアー』へ出発しますエアーズロックリゾートではホテルに期待をしてはいけません by wfcyy704さんデザート ガーデンズ ホテル ホテル
-
ガイド『YUKI』さんの運転で他のホテルへ参加者を迎えに来ます
午前のツアー参加者は10人、日本語ツアーなので全員日本人です
『YUKI』さんが言うには、エアーロックリゾート内では現在日本人が20人ほど働いていて、多くがワーキングホリデーで来ているとの事
都会で働くとビザは1年ですが、へき地勤務だと長く滞在できるようです -
まずウルルの背後から陽が昇るポイントに来ました
ここではこんな写真が撮れます -
次に朝陽に照らされる、ウルルが見られるポイントに来ました
温かい飲み物とクッキーが用意されています
早朝のウルルは寒く、体感気温は5℃との事
ユニクロライトダウンを着込みます -
丘の上の展望所で、朝陽がウルルを徐々に照らしていくところを見ます
たくさんの人で賑わっています
最前列には椅子と毛布を用意している人もいました -
次に正面に見える『カタ ジュタ』へ向かっています
『カタジュタ』も『ウルル カタ ジュタ国立公園』の世界遺産なのですが、この地を管理する『先住民アナング族』の意向で、積極的なPRができないことから『ウルル』に比べ圧倒的に知名度が低いんだそうです
我が家も知らないまま訪れています -
これが『YUKI』さんが運転するバス
午前のイベントの一つ『ウォルパ渓谷』散策の駐車場へ到着です -
『ウォルパ渓谷』に向かいます
写真を撮ってられる女性はケアンズからウルルに入って4日目
昨日も早起きして、『キングスキャニオンツアー』へ行かれたとのこと
今日の午後の便でシドニーへ行き、その後メルボルンへ移動して帰国するそうです -
『ウォルパ渓谷』へ入りました
両側に『カタ ジュタ』の岩壁がそびえたっています -
なかなかの大迫力でしょ
-
ここが撮影ポイントとのこと『YUKI』さんに撮ってもらいました
もう少し奥まで進みます -
『ウォルパ渓谷』の最深部に来ました
今度は入ってきた方向をバックに撮ってくれました -
『ウォルパ渓谷』から戻って『カタ ジュタ』の全景が見られるポイントに移動しました
『カタ ジュタ』や『ウルル』が先住民の聖地であることを『YUKI』さんが行く先々で丁寧に説明をしてくれます
撮影不可の制限がある景色も多く、先住民の意向をとても大切にしていることがわかります
やはり日本語ツアーで良かった、理解度が違います -
もう1か所『カタ ジュタ』の南側で全景が見られるポイントで撮影
これで一旦ホテルに戻り各自休憩とランチタイム
午後のツアー出発は3時です -
午前11時、ホテルに戻ってきました
ランチはホテル内のレストラン『Mangata Bistro & Bar』にします -
ハンバーガーとシーザーサラダをシェアすることにしました
ポテト大量、サラダにもでっかいクルトンがたくさん載ってます
海外は本当に量が多い、これだけで我が家は満腹
その後マーケットでドリンク調達し、ホテルで一服しました
今夜はBBQディナーが付いているので、夕食調達は不要です -
午後3時、ツアー出発です
ここが『ウルル カタ ジュタ国立公園』のゲート
行き掛けも通過しましたが、早朝で真っ暗だったので見逃しました
午後のツアーは以下の予定となっています
・ウルル・カタジュタ・カルチャーセンター見学
・クニヤウォーク散策
・ウルルサンセット観賞
・ウルルサンセット屋外会場にて
オージースタイルのBBQディナーと
南半球の星空観察ツアー
午前と参加メンバーは少し変わっています -
ここはウルルの登山口だったところ
エアーズロックと呼ばれていた頃にはウルルへ登ることが出来ていましたが、多くの登山客で荒れ、毎年死者も出ていたようです
この地を管理する『先住民アナング族』が自分たちの聖地で人が亡くなり、悲しい思いをしたくないと言う意向で、2019年10月26日閉鎖されました
ちなみに最後の死者は日本人で、心臓発作で亡くなったとの事です
本当は午後最初の訪問ポイントは『ウルル・カタジュタ・カルチャーセンター』ですが、ここも『先住民アナング族』の意向で建物・内部共に撮影不可でした
『ウルル カタ ジュタ国立公園』は訪れてみないと見られない景色や施設がたくさんあります -
山の上に見える白い筋が、かつての登山道だそうです
手摺などの安全対策は何も無いので、滑落者も多かったことでしょう -
次は『クニヤウォーク』散策
ウルルに一番近づけるハイキング道です -
駐車場から歩いて10分くらいで、最深部の『Mutitjulu Waterhole』って池につきます
ここも先住民の聖地
人も動物もこの池の水で生活していたとの事です
雨が降った後は奥に滝が数日現れるそうで、神秘的な光景でしょうね♪ -
奥から戻ってきて、ウルルに腰かけてパチリ
そろそろ日没時間です
このツアーのメインイベント、夕焼けのウルルが見られるポイントへ移動します -
夕焼けを見るポイントは、ウルルサンセット観賞
~スパークリングワインとおつまみを楽しみながら ~
と、プログラムに書いてあります
テーブルには、ピクルスやクラッカー、サラミなどのおつまみ
ワイングラスを片手に、ウルルが徐々に夕焼けしていくところを楽しみます -
パンフレット写真にあったとおりにやってみました
でも下戸のわたくしのグラスは、水です(^^ゞ -
いまが一番赤いよー・・と言われて撮った写真です
廻りになんにも無いだけに存在感が際立ちますね -
到着日からお世話になった、ガイド『YUKI』さんとは、ここでお別れ
ウルルに来て10年だそうですが、先住民との歴史的背景やここでの過ごし方などの説明はとても博識
充実した滞在となりました
本当にありがとうございました -
ウルルのサンセットを楽しんだ後、BBQディナーと星空観察の会場に来ました
お値段高いせいか、日本人の参加者は我が家を含めて2組4人だけ
ここも別の日本人スタッフがアテンドしてくれます -
同じテーブルとなったのは、隣がエミレーツ航空に乗り『アリススプリングス』に住む娘に会いに来たイギリスからのご夫婦で、ドバイ経由で22時間かかったそうです
その右側はシドニーからのご夫婦
ウルルからシドニーへ戻ってラグビー観戦するって言ったら、すごく喜んでくれました
あと写真に写っていませんが、ブリスベンからの女性二人と一緒のツアーで札幌からの新婚さんカップル
みなさんバラバラのところから来て、同じテーブルになりました
どうしても新婚さんカップルとの会話になりますが、隣のイギリス人の奥さまが、やさしく話しかけてくれました -
それぞれお皿を持ってBBQ料理を取りに行きます
ビーフステーキだけでなく、おススメのカンガルーの肉も食べましたが、あっさりしていて美味しい! -
食事もひと段落したころ、南半球の星空観察ツアーの開始です
天空には降り注ぐような星が表れていました
写真で伝わるでしょうか
天の川もはっきり見えますし、南十字星はここです・・など、若い日本人スタッフの男性が英語圏の方々とは少し離れた場所でレーザーポインターを使い、星座の位置を説明してくれました
もう感動以外の言葉が出ない素晴らしい体験!
ウルルだけでなくこの星空が見られたことは、一生の思い出となりました -
おはようございます
感動の星空観察から一夜明け、今日は午後の便でシドニーへ戻ります
早朝の散歩に出てきました
正面建物の2階右端が我が家の部屋です -
チェックアウトです
フライト便の札があるところへ荷物をおいて、空港送迎バスの時間までリゾート内を散策です
レセプションで、荷物はそこに置けばいいよ~と言われましたが、盗難や取り違えなど無いンですかね(・・? -
リゾート内の無料の循環バスに乗って、ラクダ牧場に来ました
オーストラリアにラクダ?って、思いますが、開拓の頃に持ち込まれて、今では多くの野良ラクダも生息しているそうです
生息数だけなら世界一とのこと
ラクダは大量の水を飲むことから、内陸地の水枯れや食害を引き起こすので、一定量の捕獲も許可されているようです
ここでは、そんなラクダを使ったツアーをしています -
かつてはこんな感じで使われ、役に立っていたのでしょうけどね
-
ツアーから帰ってきた方々がいますね
ま、それほど人はいません
バスの時間も近づいたので、そろそろホテルへ戻りましょう -
空港バスの出発時間です
これを逃すとフライトも逃すことになるので、必ず乗らないといけませんエアーズロックリゾートではホテルに期待をしてはいけません by wfcyy704さんデザート ガーデンズ ホテル ホテル
-
空港へ到着
セキュリティチェックも通過して、出発ロビーに入りました
でもフライトまで1時間半、小さな空港なのでやることがありません
制限エリアへ入る前に、空港周辺を散策すればよかったエアーズロック空港 (AYQ) 空港
-
ようやくフライト時間となりました、ついにウルルともお別れです
本当に感動の体験が出来ました -
帰りも同じ側の席なので、行きとは反対の景色が見られます
-
大地に雲の影が映るのも同じです
-
出発して1時間半ごろ食事の注文があり、ミートパイにしてみました
-
家内はチャバタ
チャバタ(Ciabatta)はイタリアの白パン、ベーコンとたまごのホットサンドです
こっちの方が美味しそうですね -
食事が済んでひと息ついているとシドニーが近づいてきました
今夜はヒルトンシドニーで娘と合流です
ウルルでの2泊3日の滞在、とても充実した時間でした
ツアー金額はそれなりにしますが、ここにしかない感動の絶景が確かにありました
娘のアドバイスを聞いて、本当によかったと思っています
これで旅行記②は終了です
ご覧いただきありがとうございましたシドニー国際空港 (SYD) 空港
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この旅行記へのコメント (5)
-
- 白い華さん 2025/05/31 21:52:24
- 『ウルル』に、2泊3日・・で「有意義!な 旅」を 体験しましたね。
- 今晩は。
同じ!国『オーストラリア』なのに、
世界遺産『ウルル』は、なかなか・・オーストラリア人!でも 行かれない。
「高嶺の花」の 場所・・なんですね。
物資!も『アデレード』から、2日掛かり・・で 運搬する。
『マクドナルド』には、片道 ジュター450km。
と、そんな・・「難儀」の 数々。を 聞いたら
いろいろ「お高くなる」のも、しょうがない。って、思いますね。
でも、!資金・・で
同国・・だったら
「外国に 行きたい」も 解る・・気がする。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
世界遺産『カタジュタ』の 方。も
いい~! 感じ・・で、「写真・・から、魅力が 伝わりました」。
原住民!の 意向・・を「オーストラリア 政府」も、
いろいろ 聞いて
「観光に、来る・・人々に、ちゃんと やってもらえるように、している」のが
「素晴らしい」ですね。
やっぱり『オーストラリア』って、民度・・の 高さ!も あって、
「いい~! 国」だわ。
お嬢様も、そんな・・国に「嫁ぐ」のは、
いろんな・・意味で「安心」でも・・あるのでは ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
夜の「星空」に、バーベキュー。と
「一生!の 思い出時間」と なったとのこと。
2泊3日『ウルル』の 旅!を したこと。で
「増々『オーストラリア』って、いい~!国・・なんだなぁ~」と 思ったことでしょうね。
これからもよろしくお願いします。
- wfcyy704さん からの返信 2025/06/01 07:07:52
- Re: 『ウルル』に、2泊3日・・で「有意義!な 旅」を 体験しましたね。
- 白い華さん、おはようございます!
ウルル旅行記、お読みいただきありがとうございます。
つたない写真から雰囲気を感じ取っていただき、恐縮です
『中国・北京ツアー旅行』は、読み返しつつゆっくり読ませていただいています
多くのファンの方々への返信が落ち着いたころ、コメント入れさせていただきますね
『ウルル・カタジュタ』はツアー料金も高く、本当に悩みました
娘が現地で予約するツアー金額も、ベルトラで予約する金額も大して差が無く、それならオージーは日本へ行く方がリーズナブルだと思いますよね
でも、おっしゃるように大自然の感動と共に、先住民への畏敬の念を感じられ、とても豊かな気持ちになりました
そうやってエアーズロックリゾートの環境を守っているんだと思えば、富士山で一週間に2回も同じ外国人を無料で救助するような日本も、一考の必要があります
さすが白い華さんがお好きなオーストラリア、僕も暮らしている人々の民度が高いからなんだ、と思いながら観光していました
バーベキューでは、横の英国人マダムと英訳ソフトを駆使した会話(笑)をしているうちに、気が付いたら満天の星空
真っ暗な中で見る星空って凄いんですね、初めての経験です
本当に素敵な体験ができた『ウルル・カタジュタ』でした
さて、万博は行かれる予定ですか?
我が家、昨日大阪から戻ってきました
もう大混雑で、あの大リングを真っ直ぐ歩くのもたいへん
有名パビリオンの予約などまったく出来ませんでしたが、空いているパビリオンを巡るだけでも、ここへ行きたいな・・との思いをはせることが出来ました
でも、そろそろ『中国・北京ツアー旅行』へのコメントも準備しなきゃ(笑)
北京はちょうど10年前に行きましたが、さすが白い華さんの行動量はすごい
では、これからもよろしくお願いいたします!
- 白い華さん からの返信 2025/06/01 07:42:33
- 『大阪・・万博』から、お帰りなさい。
- お早う御座います。
『大阪・・万博』から、帰ってきた・・ばかり。の「朝」に、
返信!を ありがとうございます。
そうですか~。
『大阪・・万博』って、スタートする・・まで。は
工事も 送れている。の、資金が 大変!と
「全く・・注目されていない! 雰囲気・・の『日本』でした」
が
いよいよ、『開業」と テレビ放送・・されれば
「パビリオンも 想像以上・・に、素敵」で、
あの・・『万博』の 見事さ!
ーーー「あぁ~『万博』。やっぱり・・やるんだ」と 思った・・私。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「出来栄え!の 良さ」で
私も「行ってみたいなぁ
~」とは、思います。が
『大阪』じゃ~、なかなか・・行かれません。
また、wfcyy704さんの『万博 旅行記』を、楽しみ!に していますね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
wfcyy704さん、お写真・・と 共に、
「素晴らしい! 文章力」が、ある・・から、
私も「ファン」ですよ。(♪)
『ウルル』の 昼。夕方・・夜。と
とっても、文章から「伝わるもの」が、あって
ーーー「すごく、臨場感」を 味わえました。
大都会『シドニー』を 離れて、
また・・違った『オーストラリア』を 感じる・・旅時間。
大自然!と いうより、
「古代・・そのもの。の『エアーズロック 国立公園』なのですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私の『中国 北京』旅行。は
あまりにも・・気に入ってしまって
姉も「他・・の『中国』に、行きたい」とか、言い出しているんですよ。
我が家!は、毎日・・暇。でも
「夫・・が 主導権タイプ」で、
なかなか、旅行も・・いかれやしない。
お金など・・も。夫が やってくれて、助かります。(笑)
私は、結婚・・40年。で、
お給料。ボーナス。退職金など、一切!「もらった・・金額」知らず。で。きてしまい
(アホ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あぁ~『万博』の お疲れ!も ありましょう。
から
コメントは「気にせず」で、居て・・下さい。
これからもよろしくお願いします。
-
- さとぴ。さん 2025/05/12 07:37:27
- おめでとうございます。
- wfcyy704さん、おはようございます。
まずはお祝いを。。
お嬢様のご結婚おめでとうございます!
外国の方とはビックリされたと思いますけど
お味噌汁作ってくれる優しい方ですね。
むこうのご両親様もステキな方でよかったですね。
ウルル良いですよね。
わたしも思いつきで行きましたけど
ホントに来てよかったと思いました。
ホテルも一緒で懐かしく拝見しました(わたしは1泊だけ)
もうお嬢様と会わずに帰国かと思ったら
シドニーでもお会いになるんですね(*´ー`*)ヨカッタ
つづきも楽しみにお待ちしてます。
さとぴ。
- wfcyy704さん からの返信 2025/05/12 13:02:24
- Re: おめでとうございます。
- さとぴ。さま、お久しぶりでございます
台湾旅行記楽しく拝見しております
まみさん達と本当はオフ会っぽくなる予定だったんですね
いろいろうまくいかない事も
えびチャーハンで帳消し・・で、良かった(・・?のでしょうか(笑)
さてオーストラリア旅行記を読んでいただきありがとうございました
さとぴ。さんと、ウルル仲間となれてとても光栄です
ツアー代金を思い起こすと、
加齢に伴う金銭感覚麻痺症になったと思わずにはいられませんが
あのウルルサンライズ、サンセット、満天の星空観察を体験すると
えびチャーハン同様に帳消しされました
⇒本当は加齢で、代金払ったことを忘れてしまったのかも(^^ゞ
では、これから旅行記③を公開します
お時間あったら、是非最終章へお立ち寄りください
さとぴ。さんの続編もお待ちしております♪
wfcyy704
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