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アイルランドのダブリンから、コーク、キラニー、ゴールウェイ、コングを廻ってダブリンに戻り、ロンドンを経由して帰国しました。<br />第7回はジーニー・ジョンストン号です。

アイルランドの旅(7) ジーニー・ジョンストン号

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2017/09/08 - 2017/09/09

48位(同エリア663件中)

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57

幸ちゃん

幸ちゃんさん

アイルランドのダブリンから、コーク、キラニー、ゴールウェイ、コングを廻ってダブリンに戻り、ロンドンを経由して帰国しました。
第7回はジーニー・ジョンストン号です。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
フィンランド航空 ブリティッシュエアウェイズ JAL
旅行の手配内容
個別手配
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この旅行記へのコメント (1)

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  • リリーさん 2017/12/04 19:08:43
    びっくり。
    私の娘のケアンズの小学校&幼稚園留学の旅行記にご投票下さり、フォローまでして下さり、ありがとうございます。

    お写真を見て驚きました。アイルランドのじゃがいも飢饉のことは知っていましたが、半年分の給料を払って奴隷船のような船で渡米していたなんて驚きです。多くの人が船で亡くなったのもうなずけます。タイタニック号はここまでひどくはなかったですよね。

    私が知っているアイルランド系の人はヘレンケラーの恩師のサリバン先生、グレースケリー、オードリーヘップバーンです。
    架空の人物としては、バックトゥーザフューチャーの主人公マーティン、風と共に去りぬの主人公スカーレットでしょうか。。

    当時の移民の多くは無学だったので渡米後もろくな仕事につけず、飢えで亡くなった人も大勢いたとか。サリバン先生も家族のほとんどをなくし、貧民院で育ったそうです。
    当時のヨーロッパの人たちは貧しかったのですね。

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